2026/03/16 土橋八恵
2026-03-21 24:30

2026/03/16 土橋八恵

 ゲスト:なかむら はじめ さん(ロサンゼルス、フライトスクール経営9

感想

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00:17
3月16日月曜日のWaniスタランチタイム。 このコーナーは、スパティオ小淵沢と株式会社タキダ電気商会の提供でお送りいたします。
第3月曜日の担当は、北都市とロサンゼルス2拠点活動中の土橋八恵です。 こんにちは皆さん。
昨日のWBC見ました? あのね、連覇を期待していただけに本当に悔しかったです。
試合後のインタビューでね、大谷選手が優勝以外は失敗ですからって話していたんですが、それがなんかすごく胸に刺さりました。
世界で戦う、それも世界一を、もうこの一つだけを目指しているって。 誰が何て言おうときっとね、大谷さんは優勝しか見ていなかったんだなぁって思いました。
とはいえね、ベネズエラすごかった。 なんかね、いろんなことがあった上で、
いろんなものを背負って、国を背負って戦うチームの気迫みたいなものを感じました。 さて、
暑さ寒さも悲願まで、来週あたりから一気に春になるのかなぁなんて思っています。 多分症の方は今が一番大変ですね。
マスク手洗いで十分注意をしてください。少しでも楽になりますように。 さて、今日はね、2回目の登場です。アメリカでフライトスクールを経営する方の、まさに世界で戦う話を聞きたいと思います。
30分よろしくお付き合いください。
夏畑の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は宿泊施設と、ミネラルたっぷり天然温泉、塩梅の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房、
採れたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど、食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
ワニスタランチタイム、小淵沢のスタジオから生放送でお届けしています。
ロサンゼルスでフライトスクールを経営している中村はじめさん。
中村さん、こんにちは。
はい、こんにちは。中村です。
そちらはこんばんはですけどね。
そうですね。夜の8時となります。
先週東京でありがとうございました。
久しぶりに会えてとても嬉しかったです。
03:01
私もです。対面でお目にかかったのは昨年の9月以来かな。
今回の東京のご出張ってどんな案件だったんですか?
そうですね。私の仕事関係で、エアラインの航空会社の皆様にご挨拶と、あとは訓練生への説明会というのでお邪魔いたしました。
なるほど。中村さんが経営されているフライトスクールって、実際どんな、日本に出張されるって、エアラインに挨拶って一体どんな学校で、他の学校とどんなに違うのかって教えていただきたいなと思います。
ありがとうございます。
自己紹介を兼ねながら、私はアメリカロサンゼルス近郊のロングビーチ空港というところでフライトスクールを経営しておりますけども、
パイロットの夢を持つ皆様にパイロットライセンスの訓練をご提供する学校を経営しています。
飛行機、そしてヘリコプター、自家用パイロットから定期運送までプロを目指す方まで幅広く訓練をご提供しています。
定期運送って、カーゴ飛行機みたいなの?それとも人も乗るんですか?
人も乗りますね。平田というとエアラインという言葉がありますけども、日転換をつなぐ定期便というものを飛ばすことができる免許ということで、プロの中でも上位のライセンスになります。
モテるやつですね。
モテる人たちを育成しております。
モテスクールとも言える?
いや、ちょっとそこが違うかな。
東京のエアラインに挨拶されたってお話さっきされてましたけれども、いわゆる全日空さんとか日本航空さんとか、あとはそういうカーゴ、荷物を運んだりするエアラインさんのところに行ってきたって挨拶されて。
そうですね。そういったフラッグキャリアの皆様だけじゃなくて、もっと幅広く運行されているエアラインさんたくさんありますよね、日本にはね。
たぶんね、みんな知らない。私も知らない。
あと、LLC? LCC?
LCC
LCC以外のことは意外とみんな知らないと思いますよ、飛行機会社さん。
実はたくさんの航空会社さんがありますということで、その中でエアラインパイロットを目指す方々っていろんなソースでパイロットになっていくんですね。
平たく言うと自社養成、それから航空大学、そして航空系の私立大学さんもありますね。
さらに自衛隊からの活躍とかありますけども、実はパイロットライセンス、あ、ごめんなさい。
パイロットっていうのはですね、2030年に向けてどんどんリタイアする方が増えていくので、パイロット不足に拍車がかかって。
06:09
自費組と言ってるんですけども、自分の費用で事業用ライセンスを取ってエアラインになっていくという道もあって、
そこに今は着目されていて、このパイロット不足を打破しようというのがある意味国策になっているということなんです。
国策、もう国を挙げて、ある意味世界中がそういうパイロットとかが必要にこれからもっとなってくるよということなんですか?
現役の方たちがリタイアされて。
その通りですね。ということで、私たちはエアラインパイロットになりたい。
そしてヘリコプターもそうなんですけども、職業パイロットになりたいという方々を支援しているという機関でもあります。
また、自家用で楽しく飛びたいという方もいらっしゃるので、その人たちにも訓練を提供しています。
さらにもう一つ言うと、そこまで資金をあげなくても一回体験操縦してみたい。空に舞い上がってみたいという方もいらっしゃるので、そういう方にも操縦体験をご提供するということで、
資金が高い人からそして低い人までいろんな方がいらっしゃるということで、本当にそれぞれの夢を叶えていただけるような空を創造する会社、スカイクリエーションという会社です。
スカイクリエーションいいですね。3年前でしたっけ、はじめさんの学校にお邪魔したときに、ややさんいいよいいよ乗りなよとか、操縦いいよ体験できるよっておっしゃっていただいて、私そんな運転なんてみたいなことを言いながら、
せっかくチャンスをいただいたのに、えーってお話したことを人に話したら、なんでなんで飛ばないのってすごい羨ましがられたんですよ。
そうですよ、ぜひややさんとそのお仲間たち、それこそ山梨の皆さんをロサンゼルスに連れて行ってください。
それって私なんかでも行って飛べちゃうってことなんですか?
そうですね、機体とフライトインストラクターの都合が合えば、いつでも操縦官を握って離陸から着陸まで体験操縦ができますよ。
なるほど、今スカイクリエーションさんが特に力を入れている取り組みって何があるんでしょう?
実はですね、そんなに多岐にわたる私たちですけども、特に力を入れているのは、スカイクリエーション実は20年目になる学校アディナクションです。
おめでとうございます。
実績が信頼につながったのかどうかわからないですけども、国策であるパイロット不足を打破するために、
今、日本の事業用をこのロサンゼルスロングビジ空港のスカイクリエーションで取れないかっていうことを、
日本の国土交通省の航空局の方にもアドバイスをいただきながらテストコースを走らせています。
09:05
それが指定養成施設と言っていますけども、このアメリカで日本の事業用を取れるように頑張っています。
まだ認可を受けていないんですけど、それにチャレンジ中です。
そういう日本の学校さん、アメリカで経営している日本の学校さんって他にあるんですか?
日本からの指定訓練認定を受けているところって。
実はエアライン、そして大学さんというのはあるんですけども、
この一般のフライトスクール、日本ではあるんですが、アメリカで指定を受けている学校はないんですね。
じゃあこれ決まったら、初めてというか、民間でやっているところでは初になるんですね。
海外での認可を受けるのは初めての学校となります。
これはすごいことですね。
そのあたりのこととか、資格を取るためにどんな苦労があったのかというお話も聞きたいので、
それは後半ということで、音楽にいきたいと思います。
中村さんからリクエスト曲をいただいていました。なぜこの曲?
アメリカで20年学校を経営していて、やはり一番気づいたのは、
日本って素晴らしいなって日本に何か貢献したいと思っていますけども、
やはりホーム、家はとても素晴らしいということで、
日本への気持ちを込めて、木山雄作さんのホームをお願いします。
白崎市穂坂町の滝田電機紹介です。
電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、
電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。ご相談ご注文をお待ちしています。
バニスタランチタイム、この番組はスパティオ小淵さんと株式会社滝田電機紹介の提供で、
小淵さんのスタジオから生放送でお送りしています。
今日のゲストは今夜8時15分くらいかな?のロサンゼルスとつないで
フライトスクールを経営する中村はじめさんとお届けしています。
冒頭で世界で戦うことをちょっと話しましたけれども、
中村さんの学校が今、日本の指定をと言って、でも生徒さんは日本人だけじゃないわけですよね?
そうなんですよね。私たちインストラクターが全部で17名いますけども、
日本人は確かに多いんですけども、インストラクターもそうですし、
あと訓練生の人は世界のいろんなところから来ていただいたりします。
特に多いのは韓国人が多いです。
12:01
そうなんですか。
韓国の方、中国、台湾、そしてヨーロッパの諸国、ヨーロッパ諸国の方もいらっしゃいますし、
あとインドの方なんかもね、今少ないですけども一所たくさん来ていただきました。
そんな中で感じる、さっきの指定校のライセンスを取る仕組みも聞きたいんですが、
日本とアメリカの違いって、こんなの違うんだよって感じたことってあります?
なるほど。日本とアメリカのパイロットライセンスの取り方、訓練の違いっていうのは全然違うんですよ。
本当に?いいの?それで。
同じ自家用ライセンス、そして事業用のライセンスを取っていく上で、同じレベルのライセンスがあるんですけども、
でもお国柄、文化の違いですかね。
アメリカっていうのは楽しくライセンスを取るための訓練をしていくんですけども、
でも安全性は第一ですよ。この両国とも安全性は第一なんだけども、
日本の場合はもう少し四角四面と言いますか、きっちりカッチリというふうに訓練をしていきますね。
それはどんなふうに違うんですか?具体的にわかりやすい、面白い話とかあります?
そうですね。アメリカの場合は、例えば飛行機に乗り込むとき、
ブリーフィングなんて飛行前の打ち合わせなんかしますけども、そのときは、
今日はどうだい?なんて、結構オッケーなんて言う感じなんですけども、
今日は楽しく、こんなことしよう、わかりましたみたいになっちゃいこうぜ、イエーイみたいな感じのノリですけども、
日本の場合は今日の訓練ではこういうことに着目していきます。こういうふうに行います。
わかりました。よろしくお願いしますということで、飛行機の前でレッツゴーというアメリカ人に対して、
日本は教官と訓練生がちゃんとお辞儀をして、よろしくお願いしますと言って乗り込む。
全く空気が違いますね。僕は両方とも素晴らしい文化だと思っています。
生徒さんで、例えばこんな国の生徒さんはこんなことしてみたいな面白いことがありました?
そうなんですね。いろんな国々の方いらっしゃいますけど、韓国の人は家族を大事にして、
ホームシックになっちゃったりとかね、アメリカにいらっしゃったりとか、
あとはインドの方とかはね、本当に幅広い方が多いので、
担当職に言うと、イージーゴーイングな人がいますね。
なんとかなるさんみたいなね。オッケーみたいな。
そうそう。イージーゴーイングってなんていうの?日本語で言うと、のんきなとかゆうきょうなみたいな。
そんな感じかな。こんなことがありました。インドの訓練生。
訓練の中には離着陸を訓練したりとかいうのがたくさんあるんですけども、
15:03
遠くの空港まで行く。
遠くのところね。
やっぱりね、一つの空港だけいるんじゃなくて、遠くの空港に行けて初めてパイロットなので、
そのナビゲーションって言うんですけども、航法を勉強する。
行き方?行く道?
海の航海。それを勉強するというその方法の航法って言うんですけども、
それが結構ね、難しいんですよ。
なぜならば飛んでる時に風が吹いたらね、進路もずれるし、
今いる場所もどうやって分かるんだろうっていう話なんですけども、
それを遠くの行ったことないような空港に一人で行けるようにするのがこの自家用ライセンスなので、
そういった意味では、地上のものとか、
それこそね、山梨でしたらこの八ヶ岳があって、
富士山があそこに見えてとか、
川がありとかね、線路がありとか、
そんな風にね、地上のものを見ながら航法していくだけじゃなくて、
あとは、例えば海の航海と全く一緒なので、空は道なき道を行くので、
こっちの方向に何分飛んだら、それこそ長野の諏訪湖が見えるだろうとか、
そんな風にして飛んでいくわけですよ。
何分かという推測広報なんていうのもあったりとか、
あと電波を受け取りながら、この海で言うなら灯台と一緒ですね。
光の代わりに電波を受け取って、今この場所にいて、
こっちに向かうとこの電波塔の塔に行くよとかね、電波灯台に行くよとか、
いろんなやり方があるんですけど、それ結構難しい。
インドの生徒さんはどうだったんですか?
インドの生徒さんは、イージーゴーイングなので、
実はそんな難しい中で、皆さん心配になると思うんですけども、
実はGPSってあるじゃないですか。
カーナビですよ。
カーナビの飛行機ナビ。
飛行機版があるんですよ、カーナビが。GPSがね。
それをiPadなんかを見て撮れば、結構自分の居場所とか行き先って分かっちゃうんですよね。
皆さんiPadで飛んでるんですか?
どんどんそういう文化になってます。
テクノロジーすごくいいと思うんですけども、
ただ、これ基本的な知識とか技量っていうのは持っておかないと、
何かあった時のためにちゃんと勉強しようぜということでお伝えするんだけども、
インドの人なんていうのは結構イージーゴーイングだから、
こんなんなんとかなるよ、このiPadがあればみたいな。
いやいやいや、iPadだって、この事実だった話。
iPadだって電源なくなっちゃったらどうするんだって急に言ったら、
大丈夫、パパが買ってきてくれたこのもう一つのiPad、
二つ持ってるからっていう、そんな女の子がいたんですよね。
18:01
皆さんお金持ちの方が多いって、パパが買ってくれた二つ目のiPad。
その子どうなったんですか?
その子ですね、結局一人でクロスカントリーっていうのを広報で遠くの空港に行って帰ってきて、
真っすぐロングビーチ空港に戻ってきて、
いやーiPadすげーなーなんてみんなで奇跡を見てたんですね。
そしたら急になんかもうジグザグジグザグしだして、
あれ、あさての方に行ってるどうしたの?って急に乱れだしたんですよ。
でも何とか命からがらというわけじゃないですけど、
空港に戻ってきたら、どうしたんだ?とか言ってその女の子に聞いたら、
iPadが電源がなくなったの?って聞いたら、
違うの、飛行機の中暑すぎて熱で落ちたの両方とも。
そんなことなの?
皆さんも車の中に携帯置いておいたら熱で落ちちゃうじゃないですか。
それが起きたんですよね。
でも何とか何とかその人は基礎的な勉強をちらっと覚えてて、
何とか軌道できましたという。
日本の生徒さんだったら絶対そんなことしないですか?
日本の人たちはやっぱりひまじめなので、
やはり共感の言うことは何とかちゃんと身につけようという姿勢が素晴らしいなって思います。
なるほど。なんか世界で戦っていく上で、
どっちがいいかっていうことではないと思うんですけれども、
でも気まじめすぎるが家に遠回りしちゃうこともあるんだろうし。
どうなんでしょう?そんなこと踏まえてね。
日本の良さとか魅力とか、日本の若い人たちにメッセージください。
もうアメリカの空で戦ってる先輩。
日本の人たち、そうですね。日本の飛び方もやはりね、
四角四面とお伝えしました。
実際に広報だけ取り上げると、
いまだに三角法なんていうのも古き良き時代の飛び方を使って、
事業用パイロットライセンスを取ってるっていうこともあります。
でもそれっていうのは、GPS見ればわかるでしょってなってしまう。
ところが、古き良き方法を固く守る、その大切さ。
だからそれこそ日本って建国何年?
そんな何千年という古き良き伝統っていうのを今でも守ってる。
これは僕は素晴らしいことだと思います。
それを次世代に伝えようというところが、どうなんでしょう?
アメリカで暮らしている僕から見ると、少し急須になってませんか?
っていうところがちょっと心配になってます。
少しやらなくなってるって意味?
流されている若い人たちが。
っていうのがちょっと心配になってます。
でもそこは本当に素晴らしい文化だと思うので、
21:03
ぜひ大切にしながら次世代に、次の次の時代にもつなげていってほしいな。
テクノロジー素晴らしいですけども、
本当にアナログなものもとても素晴らしかったりもします。
日本の伝統、技術、とても大切にしてほしいなっていうのが個人的な気持ちで。
はじめさんがおっしゃってることは、
テクノロジーも大事だけど、アナログを知った上でテクノロジーを使いこなす方がよりいいよっていうことを伝えたい。
そうですね。私はそれをメッセージにしたいんですけど、どうでしょうね。
実は先日も日本の大学生がスカイクリエーションインターンシッププログラムで来てくれました。
2人の大学生が来てくれたんですけども、
その中で日々のインターンシップの活動を手書きでリポートしてくださいって頼んだんですね。
あえてね。
あえて手書きで。久しぶりに文字をゆっくり書きましたなんて言いながら、
とっても字が上手に書かれていたので、
そういう一歩止まってという文化をかみしめるっていうのは大切なんじゃないかなって、
おじさんながら思ったりもします。
確かに手書きをすることによって脳の活性化も違うみたいですね、タイプするよりも。
心に残ることも違うのかなぁなんて思いながらお話し聞いてました。
もっとお話し聞きたいなと思うんですが、
実はもうそろそろお別れの時間なんです。
ということで、はじめさん本当に今日はありがとうございました。
また何かの機会でこういったお話ししたり、
日本の方々にメッセージをお伝えできることがあればいいなぁなんて思っています。
それではお別れの曲に行きましょう。
アイノリって番組ありましたよね。
若い人たちがワゴンに乗って世界中旅しながら恋愛するって。
あれね、私結構好きだったんです。
主題歌でした。
アイウィッシュで明日への扉。
さあ、皆さんからのお便りお待ちしています。
FM八ヶ崎のホームページ、またはワニスタランチタイムのフェイスブックページ、
そして携帯アプリレリムからメッセージを送りください。
さて、2年半、第三月曜日のこの時間でお話をさせていただいていましたが、
今日が最後となります。
海外で活躍する日本人のパワー、少しでもお伝えできていたらいいなと思います。
またどこかでお目にすることも、お目にかかる機会もあるかもしれません。
その時まで、See you!
そして今日までありがとうございました。
お相手はトバシヤエでした。
それでは皆さん、良い1日をお過ごしください。
ワニスタランチタイム
24:01
この番組はバティオコブチカーと株式会社滝田電機商会の提供でお送りいたしました。
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