1. モックアップラジオ
  2. 158. アニメ『彼方のアストラ..
158. アニメ『彼方のアストラ』はオススメです/バイブコーディングで勉強
2026-06-29 09:38

158. アニメ『彼方のアストラ』はオススメです/バイブコーディングで勉強

1 Comment
spotify apple_podcasts

アニメ『彼方のアストラ』を家族で観た話と、最近バイブコーディングで作ったツールの紹介、バイブコーディングで作ったコードを読んで勉強する話などをしました。

〜〜〜  
おたよりフォームができました💁🏻  
ご意見ご感想などお気軽にお寄せください😄  
https://forms.gle/fbzrWDeQ4Q3sRv6b6

#声活

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、まず家族で視聴して完結したアニメ『彼方のアストラ』が非常に面白く、短くコンパクトにまとまっているため強く推奨されています。次に、最近の生活の変化として会社員としての充実と時間の制約に触れつつ、生成AIを活用した「バイブコーディング」による開発とその後の学習プロセスについて詳しく語られています。この新しい開発手法は、まずAIに動くものを作らせ、その後でコードを読み解いて理解を深めるという流れで、効率的かつ楽しくプログラミングを学べる方法として紹介されています。

アニメ『彼方のアストラ』の視聴体験
はい、じゃあ収録を始めていきます。 モックアップラジオ、訳してモックラです。よろしくお願いします。
前回のエピソードで、最近家族で見ているアニメということで、 『黄泉の都会』を見始めたっていう話をしたんですけど、
これも前回言ったように、家族でアニメを見るにあたって、 なかなかね、進撃の巨人を超えるものがないみたいな感じで、
見始めては、ちょっとどうしようかな、続き止めておこうかな、 他のやつにしようかな、みたいなことになることが続いていたんですけど、
なんとね、『黄泉の都会』もね、ちょっと一回止まっちゃって、 いやー続き見たいんだけどな、
なかなかみんなのモチベーションがたまらないという感じで見てなくて、 じゃあ何を見ているかっていうと、
『カナタのアストラ』っていう作品を見ていて、 実はもう昨日かな、全部見終わりましたね。
『カナタのアストラ』は12話かな、全部で。 最後だけ長いんだけど、結構コンパクトにまとまっていて、
漫画も僕大好きで、互換でまとまっているやつでね。
これも、てか前回話したか、そうそうそうそう。
それを見てみようってことになったら、 なんとね、家族がいい感じにガガッとハマってくれてよかったです。
どんな作品かっていうと、概要。
宇宙への往来が当たり前になった近未来で、 9名の少年少女たちが惑星キャンプへと旅立つ。
宇宙旅行に胸を踊らせながら出発した彼らを待ち受ける、 予想外の事態とある。
宇宙ものっていうのかな、簡単に言うと。 だけど結構びっくりするようなこともあったりして、
これはめちゃくちゃオススメなので、短く見えるし、 ぜひぜひ、まだ見ていない方は見てみることをお勧めしますね。
家族も2人ともハマってくれてよかったな。
むしろ、なんで今までこれをオススメしてくれなかったんだって、 ちょっと怒られたというか、
何回かオススメしたはずなんだけどなと思って、 でもみんなで見れてよかったですね。
あっという間に見終わっちゃったから、 それこそまた次何を見ようかということで、
また今頭が悩ましております。
近況と時間の制約
最近、僕がプラジオンの歴、 僕がプラジオンの最近のエピソードの一覧を眺めてたんですけど、
見た映像コンテンツの話とかが多いですね。
もうちょっといろいろな話をしたいなと思うんですけど、 最近何やってたかな、あんまり思い出せないっていうか。
4月からちょっと会社員として働いていて、 すごい充実してるんですけど、
どうしても平日できることの時間が制限されたりとかしていて、
もうちょっとやりたいことがいろいろあるんだけど、 できないなっていう感じは持ってるんですよね。
最近で言うとちょっと面白かったのが、
Viveコーディングしてからそのコードのことを勉強する みたいなのがなかなか面白かったなと思うので、
ちょっとだけ紹介しようと思うんですけど、
Discordのフォーラム機能とツールの開発
何かというと、僕が参加しているDiscordのコミュニティの中で、
DiscordっていうのはSlackとかみたいなチャットのツールね。
コミュニティだったり会社だったりグループで みんなで使えるチャットツールっていうのかな。
その中で、何て言えばいいんだろう。
そういうSlackとかDiscordとか、 Teamsはちょっと違うな種類が。
SlackとかDiscordとかっていろんなチャンネルがあって、 そこに自分が参加していて、
他の人が投稿したらそのチャンネルが魅力っぽい表示になって、
誰かが投稿したんだなってことで そこを見に行ってとかしてやると思うんですけど、
Discordにはフォーラムっていう機能があって、
これ何て言えばいいのかな。
チャンネルによく似た概念なんだけどちょっと違っていて、
チャンネルの中にさらにスレッドっていうのを 立ち上げることができるんですね。
何かっていうと、
例えば趣味のチャンネルとか言って話をしていくと、
やっぱりチャットツールというかそういうDiscordとかSlackとかって、
どんどん投稿が流れていってしまうので、
古い昔の投稿が見づらくなるっていうのがあるんですけど、
チャンネルの中にさらにスレッドを作ることによって、
この話題っていうことで固定されたチャンネルの中の 小さいチャンネルみたいなのができるので、
それがやり取りをするのに便利みたいな感じなんですけど、
Discordのフォーラムっていうのは、
それにスレッドに特化したような感じ。
フォーラムの中にもさらにあらかじめ細かいスレッド、
話題の箱をいっぱい作っておいて、
そこでいろんなやり取りをするみたいなことに特化した、
チャンネルの一種っていうのかなフォーラムは。
フォーラムの中のスレッドは、
ちょっとやっぱりDiscordの中でお困った場所にあるっていう感じというか、
更新されてもパッと見たときに更新されたってことが わかんなかったりするんですよね。
それがちょっともったいないなと思って、
フォーラムの中にスレッドがあって、
スレッドの中に投稿があったときに、
それをランダムでひびろってきて、
最近このフォーラムでこういう投稿がありましたよということを、
別のチャンネル、もっと目立つところに投稿してくれるような、
もっと自動的に投稿してくれるような仕組みをできるんじゃないかなと思って、
クロードコードに相談をして作っていたら結構パパパッとできて、
もちろんちょっと細かい調整とか気になるところをやっていたら時間はかかったんだけど、
でも自分が思っていたよりも圧倒的に早い時間でスムーズに作ることができて、
それは面白かったなと思うし、
それをやってから、
バイブコーディングと学習プロセス
言語はRubyをメインに書いてもらったんですけど、
クロードコードに。
その後で改めてこのコードがどういう動きになっているのかとか、
というのを復習というか、
勉強のために見ていくという、
その順番でやるのはすごい面白かったですね。
やっぱり今まで生成AIが出てくる前というのは、
何かしらそういうちょっとした便利ツールとか、
ちょっとしたアプリとかを作るにしても、
環境構築だったりとか、
あるいは使う言語の知識を得て、
その上であれもない、これもないと言って作っていくみたいなことがあったと思うんですけど、
順番としてWebコーディング、生成AIに最大限協力してもらって、
まず動くものをパパパッと作ってもらう。
その後に、
ちなみに中身どういう仕組みだったっけっていう、
そんな順番でいいのかって言われるんだけど、
今はもうそういう順番でいいっていうかできちゃうんですよね。
それは結構面白かったですね。
やっぱりWebコーディングでパパパッって作ったので、
初めはもうRubyのファイルも結構でかい、
でかいって言っても大したことないけど、
何百行とか400行ぐらいのファイルだったんだけど、
これは多分いくつかの役割が分かれてるから、
それぞれ役割ごとにグラス分けして、
もうちょっと見やすくなったりとか、
ファイルごとに積分を分けてできるんじゃないかなとか思ったりしたので、
その辺をクローズコードに改めて提案をして、
改めてそこを組み直してもらって、
みたいなこともリファクタリングみたいなこともやりながら、
さらにそれを実際どういう風に流れてファイルが動いていて、
どういう仕組みでやろうとしている動きができるのかみたいなのを見たりしてて、
それは面白いなと思いましたね。
一方で、むずいなみたいな。
ここどうなってるんだろうみたいなのが、
正直結構怪しい部分、理解が怪しいところもあるんだけど、
それじゃ本当はいけないんだけど、
ただ本当動くものがまずあって、
その中からちょっとこの辺を理解したいなっていうところを深掘りして、
勉強していくみたいな、
新しい勉強っていうか、
勉強っていう言い方がよくないのか分からないけど、
新しいプログラミングの理解に向けた動きみたいな感じかなと思って、
面白いので、今回形にできたものもすごい気に入っているし、
ちょっとしたプログラムというかツールみたいなものを気軽に先生AIに作ってもらって、
その後で実際それをどういう流れで中身動いているのかっていうのを理解していくっていう、
そういう順番でいろいろやっていくと楽しいし勉強にもなるしいいなと思って、
結構お勧めな方法だなと思ったので紹介をしてみました。
まとめと今後の抱負
そんな感じかな。
本当はもっといろいろやりたいことが10倍くらいあるんだけど、
なかなか時間が、練習するのが難しいんですけど、
できることを少し楽しくやっていけたらいいなと思っております。
よし、じゃあ今日はこれくらいにしておこうかな。
アニメのカナダのアストラを一瞬でみんなで家族で見終わって、
めちゃくちゃ面白かったのでお勧めですっていう話と、
Webコーディングで先生AIでパッと動くアプリを作った上で、
その中身どういう動きをしているのかっていうのを勉強するっていう、
その順番が面白いなっていう話をしました。
じゃあ今日はこれくらいにしておきます。
月曜からまた頑張っていきましょう。
ご意見、ご感想、ご質問などある方は、
概要欄にあるお便りフォームにお寄せいただくか、
ExcelやLesson、Excel2などでコメントをいただけると嬉しいです。
今回も聞いていただきありがとうございました。
ではではまた。
09:38

コメント

彼方のアストラほど万人受けはしない&子供向きではないかもしれませんが、SFアニメならプラネテス、ガルガンティア、楽園追放、Vivy、シドニアの騎士、アルドノアゼロ、ゴジラSPなどが好きです。 興味があれば是非

スクロール