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【AI GALA登壇】バイブコーディングを卒業せよ!プロが教えるAIエージェントを自律的に動かすためのゴール設定(ep.40)
2026-02-06 54:33

【AI GALA登壇】バイブコーディングを卒業せよ!プロが教えるAIエージェントを自律的に動かすためのゴール設定(ep.40)

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・ゲスト:佐々木亮氏

https://x.com/_ryo_astro


【トーク内容】

名古屋の最新AI施設「STATION Ai」で開催されたイベント「AI GALA」の登壇ステージを特別公開!ゲストにDeNA AI Linkの佐々木亮氏を迎え、しぶちょー、かねりんの3人で「2026年の組織とAI」を語り尽くします。世界初の自律型AIエンジニア「Devin」が、どのように開発現場や組織のあり方を変えていくのか。個人の効率化を超えた、会社全体をアップデートするAI活用のヒントが詰まった30分です。AIエージェントが当たり前になる近未来を、どこよりも早く体感してください。

【目次】

() オープニング:AI GALA登壇特別回

() 今回のテーマ「組織で活かすAIエージェント」

() ゲスト紹介:DeNA AI Link 佐々木亮

() 2026年、個人の活用から組織の活用へ

() 世界初のAIエンジニア「Devin」がもたらした衝撃

() オフショア開発をAIで磨き込む!コストと期間を半分にする手法

() コミュニケーションのハブになるAIエージェントの可能性

() DeNAの「AI All In」戦略と組織変革のリアル

() セールスとエンジニアの溝をAIが埋める最新事例

() ジュニアエンジニアとしてのDevin。コスト感と人件費の考え方

() AI時代のスペシャリストの価値と「人」にしかできない役割

() エンディング

【今回の放送回に関連するリンク】

AI GALA

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【今回の要チェックキーワード】

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☕️:怪しい。注意が必要なポスト。

🍵:安心して読んでいいポスト。

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

--------------------------------------------------

※画像引用元:https://aiexpo-nagoya.com/

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サマリー

このエピソードでは、2026年に向けたAIエージェントの活用と組織内での役割分担が深く掘り下げられます。特に、AIエージェント「デビン」の利点や開発方法の効率化についての話が展開されています。このエピソードでは、デビンの活用法とその効果について取り上げられています。脆弱性検出や開発効率の向上において、自律的に動作するAIエージェントの重要性が強調されています。また、自律的なプロジェクト管理の重要性についても議論され、エンジニアやデザイナーを超えた協力体制や業務効率化のための要件定義の必要性が強調されています。さらに、AIエージェントの利活用に向けた目的設定や自律的な動作について議論されており、AI技術の進化による仕事の変化や個々のスペシャリストによるチーム構成の重要性が述べられています。本エピソードでは、AIエージェントを自律的に動かすためのゴール設定についても学ぶことができ、リスナーはプロのアドバイスを受けながらバイブコーディングから卒業するためのステップに焦点が当てられています。

AI GALAのご紹介
スピーカー 1
おちつきAI
おちつきAI
スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで、落ち着いていただく番組です。
スピーカー 2
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ、早速本題に行きたいと思います。
スピーカー 1
今回は特別回として、2026年1月25日に名古屋市で開催された【AI GALA】というイベントに登壇した際の収録音源を公開します。
この音源では、株式会社DNA AI LINK DEVIN、推進部部長の佐々木亮さんと、僕らしぶちょーかねりんの3人でイベントに登壇させていただいたので、その時のトーク音源です。
話のテーマとしては、2026年、人とAIの役割分担はこう変わる。組織で生かすAIエージェントというテーマで結構面白い話ができましたね。
だいたい1時間くらい話しましたかね。そのままちょっとだけカットした状態のものをお出しします。
登壇収録後ですね、楽屋裏トークっていうのも実は収録したんですけど、そこまで含めると長くなりそうだったんで、それはまた楽屋裏トークだけまた別の機会で切り分けてエピソード公開します。
今回のエピソードでは本編の登壇の時のトークのみです。それでは本編どうぞ。
Devinの役割
スピーカー 2
はい。
ちょっとごめん。カメラだけ切り替わらせて。
このカメラだけ切り替わらせますね。
カメラね。
スピーカー 1
何かひしゃけてるけど大丈夫?
スピーカー 2
動いてます、動いてます。
スピーカー 1
はーい。
あ、ごめんなさい。
スピーカー 2
先に撮ってもいいですよ。
はい、じゃあ僕ここかな。
スピーカー 1
僕ここでいいですか?
ここでいいですか?
スピーカー 2
うん、ここでいいかな。はい。
はーい。
すごい。
スピーカー 1
これ目立ちますね。
スピーカー 2
目立ちますね。
こんな感じで映るんだ。
スピーカー 1
そう。
かっこいいね。
3人ともポッドキャストのメンバーなんで、今盛り上げてくれると思う。
スピーカー 2
物珍しくて喋ることもしてない。
スピーカー 1
すごい。
綺麗だね、これ衣装。
スピーカー 2
すごい良いですね。
完全に演者とは思えない立ち振りもしてますけど。
スピーカー 1
すいません。
めっちゃ良いこれ。
スピーカー 2
じゃあ映るまで何か自己紹介しておきますか。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
りょうさんからちょっと自己紹介お願いします。
スピーカー 1
株式会社DNA AI LINKっていう、このユニフォーム見ていただくと分かると思うんですけど、
DNA、横浜のベイスターズの親会社になってるDNAから、
AI関連の話、外の会社さんと一緒に何かやるとか、ツールを販売するとか、
そういったところを担うために、
2025年の4月に作ったDNA AI LINKという会社で、
今、アメリカのAIエージェントDevinっていうものを販売推進する、
Devin推進部の部長をしております佐々木と申します。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
石部長と申します。
石部長と申します。このイベントの以上、共同主催として、
主催側、運営側で今回参加してるんですけども、
演者としてもポッドキャスト、ものづくりのラジオと、
落ち着きAIラジオを配信しているもので、
今回、りょうさんと一緒に対談させていただくということで、
AI関係の番組やってますんで、
今日はAIに関する話を45分ぐらい?何分ぐらい?
30分ちょいぐらいかな、
ダックバランにさせていただければなと思いますので、よろしくお願いします。
スピーカー 1
カネリンと申します。
カネリンと申します。
支部長と相方で落ち着きAIっていう番組をやってまして、
あとはもう一個、名古屋のポッドキャスト番組もやってるご縁で、
名古屋にはちょこちょこ足を運んでます。
もともとは愛知出身だったので、今は東京なんですけど、
ここの施設はちょっと今日初めて来たので、楽しみにしてました。
今日はよろしくお願いします。
お願いします。
スピーカー 2
ちなみに、ステーションAI来たの初めてだよっていう人どれくらいいます?
結構いますね。ステーションAIという存在を知ってたよっていう人。
知ってたけど、なかなか来る機会ないですよね、正直ね。
僕も去年初めて入ったので、初めて入ったときに、
2回目入ったときに偶然りょうさんと違う仕事できていて、
バッタリ出会うみたいなことがあったんで、
AI界隈がすごく集う施設になってます。
スピーカー 1
僕多分DNAの話しかしてないんですけど、
ポッドキャストをやっていて、もともと支部長さんとそこで知り合ってという形ですね。
番組2つやっていて、宇宙話っていう宇宙関連の話を放送する。
毎日配信で5年くらいやってるんですけど、
もともと天文学者やってからAIの仕事になってるので、
その背景でいろいろ話をしてる感じですね。
天文学者。
そうなんですよ。
パワーワード。
これ結構ね、営業とか行ったときも最初に言うんですよ。
博士、博士って書いてあるんで、名刺に。
博士って言われて、天文学者なんですって。
かっこよすぎる。
紙がすごいもんね。
そうなんですよ。
それでポッドキャストいろいろやってて、
AIのほうの隣のデータ分析屋さんっていう、
データ分析とかデータサイエンスとかの番組をやっていて、
今日の音源は一応両方の番組で流れる予定にはなってるので、
今日の話なんか面白そうだなって思ったとかあったら、
ぜひそこで聞き直していただけるといいかなと思いますね。
スピーカー 2
多分来週以降ぐらいにお互いの番組で出ると思いますんで、
オフショア開発とAIの関係
スピーカー 2
ぜひともそこを復習してください。
出るからといって、今日あいまいに聞いていいわけじゃなくて、
ちゃんと心押して聞いてくださいっていうところはあるんですけど。
スピーカー 1
Gaiaはどうですか?
Gaiaは自然に入るぐらい。ピンマイクでね。
じゃあちょっとスライドのほうに。
ありがとうございます。
お仕事で来てるんで。
スピーカー 2
これがテーマで。
スピーカー 1
今日の話が、2026年AIどう動いていくかみたいな話をしましょうみたいな話をして、
どんなテーマがいいですかねって話をしたときに、
僕的には個人でのAI活用めちゃめちゃ進んでるじゃないですか。
SNSとかでもいろいろ出てる中で、
ここからは組織的にどうやって使うかみたいな話がものすごく重要になってくる。
じゃないと、結局は個人で出てくる成果とかよりも、
国全体ででっかい会社、それこそ日本で、名古屋でってなったらトヨタとか、
っていうような形になる中で、
組織的にどうやってAIとか特にAIエージェント使われてくるかみたいなのが、
ものすごく重要になってくる年だろうなと思ってたんで、
その話したいなと思ったんですよ。
その一部を担えそうなのが、僕がメインでやってるのが、
DevinっていうAIエージェントなんです。
見たことない。
本当ですか。どうですか。
スピーカー 2
僕は今回の、もともとりょうさんの番組聞いてたんで知ってたんですけど、
あんまり触ったことなかったんで。
今日の話聞くためにちょっと触ってきましたね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
マニアックじゃないですか、これ。
そうですね。
中級者向け?
中級から上級に近いですかね。
でも最終的には、中級までいかなくても、
組織でDevinとかAIエージェント入った時の効率がすごくない?みたいな話がしたいんですよ。
Devinって実際は多分世界的に見ても、
一番最初にAIエージェントって言ってバンって出てきたサービスに近いですね。
で、2024年の10月とか11月ぐらいからベータ版みたいなのが出て、
ソフトウェアエンジニアリングをめっちゃ置き換えてくれるみたいな感じで出てきたのがDevinで、
そこから2025年、4年の12月とかでGAになって、
もう世界中ちゃんと標準的なサービスとして使えますみたいな。
早いですね、それ確か。
だから本当にAIエージェント出てきたって言って、
世界的に一回大バズりしてる。
その頃。
Devinが立役者。
命令したら、そこの頃ってチャット系が基本的にはメインだったし、
コーディングしてくれるのもギターブコパイロットとかカーサーとかがあったかなぐらいで、
やり取りしてちょっとずつ補完してくれるみたいなところから、
AIエージェントってもう自律的にブワーってやってくれるところが、
体験できた一発目っていう感じだったんですよ。
で、ソフトウェアエンジニアリングのところに特化した能力だよみたいなところが。
こんな感じで今までの開発スタイルで言うと、
1個のプロジェクトにエンジニア10人とか入れて、
ソフトウェアを作りますみたいなところを引いていたものが、
Devin導入とか、最近だと他のAIエージェントも含めて出てくると、
エンジニア1人で5人分とか10人分の仕事全然できるじゃんみたいな話になってきたじゃないですか。
で、この事例っていうのが、だんだんこの1つのプロジェクト単位ぐらいが今、
SNSとかで見るようなユースケースとしてめっちゃ出てきてる効率化の部分ですね。
これができるようになって、これが並行して動いていたり、
ここの1プロジェクトの中に3人とか、人って本当はいるじゃないですか。
デザイナーいて、PMいてみたいな感じになるところの中で、
どうやってAIエージェントを標準的に使われてるといいのかみたいな話が、
2026年のポイントなんだろうなと僕は思ってる。
今年のね。今まさにこんな感じになってるんですか、開発の現場って。
結構なってますよね。それこそ、番組で落ち着きAIラグとか作ってたじゃないですか。
スピーカー 2
作ったね。
スピーカー 1
あんなん1人でできなかったですよね。
スピーカー 2
いや、もともとあれは1人ではできなくて、1人でやったとしたら、
もう本当に時間3ヶ月4ヶ月とかあるようなものを、
スピーカー 1
何か数日っていうか4時間か。
スピーカー 2
4時間5時間くらいでパパパパッとエージェントが自立的に作ってくれたっていうのがあって。
あれクロードコードでやったんですか?
あれはね、リプリットっていう。
リプリットでやりました。
スピーカー 1
だからまさに本当に、なんかあれみたいな。
1人での仕事量にしてはえげつない成果量出てないかみたいなのは結構コマコマ出てきてるんですよね。
スピーカー 2
だからそんなに人数かけなくてサービスができるようになってきたみたいな形ですね。
スピーカー 1
ちゃんと使い物になってるんですね。
そうですね。どうですか?落ち着きAIラグの使い心地どうでした?
スピーカー 2
使い心地はね、ちょっとまだあれなんですけど。
テキストの質が悪いんで、アホなこと言ったりとか。
僕はビビってAPI安いやつ買ってるから。
そういうことなんですね。
ちょっとお金かければもうちょっとよくなるんで。
スピーカー 1
でもその前の配信とかで支部長がよく、なんだかんだでバイブコーディングとかで作ったサービスって裏側セキュリティホールあったりとかで怖いよねみたいなこと言ってたから。
使い物にならないのかなって思ってたから。
でもその目線で言うと最後の磨き込みとかめっちゃ時間かかるなはありますよね。
それっぽいものは作れるし。
スピーカー 2
最後全部チェックするってことですね。
押さえなきゃいけないところをちゃんと人が大丈夫だよねって押さえる工程は絶対いるかなとは思うんですけど。
スピーカー 1
チェックの方が時間かかったりとかそういうことにはなってない。
それも最近会社の中でDevinとかクロードコード使って出た事例が一個あって、
AIのプロダクト作りたくって自社内のエンジニアで作るじゃなくてオフショア開発でやってみようみたいな。
オフショア開発って何ですか?
海外の人件費の安い国のエンジニアにお願いして物を作ってもらって納品してもらうっていう。
開発会社に国内のお願いするのの海外バージョンっていうのをやったんですよ。
それって物作りとかも多分一緒で、すごいがっちり決まってないとそれなりの物が出てくるんですよね。
クオリティとか。
もちろんセキュリティめちゃめちゃ厳しいのもあるし、
あとはこれじゃ使いづらくないみたいなのもあるけど、
数百万円とかで一個のサービスをエンジニア何人かバンって入ってやってくれるんだったら
デビンによる脆弱性検出
スピーカー 1
そっちの方が安いしいいかみたいな感じで発注できるものなんですよ。
ベトナムとかにお願いする。
それの返ってきたやつを全部デビンで磨き込むっていうのを社内でテストしたんですよ。
まずセキュリティの脆弱性全部指摘させてデビンのエージェントに。
社内のセキュリティの基準とかの資料も渡して、
あと一般的に指摘されるやつどうだろうみたいなのを渡すと、
社内のセキュリティチームが見つけるものの5割から6割ぐらいはデビンが見つけて全部修正してくれました。
効率化というか半分ぐらいの業務量になるっていうことですか?
そうです。
しかもその脆弱性はもうダメって決まってるんで、
AIエージェントってゴールが明確であればあるほどそこに向かって突っ走って、
そのゴール達成できなかったら一回立ち返って自分で。
っていうのがこの自立性をエージェントって呼んでるんですけど。
この動きで脆弱性見つけた解決策これ。
じゃあ動いていくねって動いて、解決できなかったらまた戻って、
とにかくそのゴールを達成するみたいな動きをしてくれるから、
人に見つけてもらってエンジニアサインして解決してみたいなのをやんないで、
デビンが一人でそれ全部やってくれるみたいなのものすごい早かったですね。
オフショア開発とAIエージェント
スピーカー 2
すごいな、そういうことか。
海外に開発投げるって結構いろんな文脈でもあるんですよね。
インドの人とかシンガポールの人とか人件費安いんで、
日本のエンジニアが投げて成果物をもらうというのはあるんですけど、
コミュニケーションロスがえぐくて、やっぱり伝わらないとか、
こっちの意図をかなり正確に書いてあげないといけないとか、
あと開発向こうでやったときに、こっちが用意してほしいのはプログラムとかもそうだし、
ドキュメントもほしいですよね。
仕様がわかるようなドキュメント。
それも準備されてないみたいな形で、
こういうの欲しいんだよっていうやり取りとか、
理解してもらうのがすごい時間かかって、
結局この人件費安いんだけど、日本でかかる人件費の方が高いよねみたいな。
結構課題としていろんなところで言われてる問題があるんですけど、
そこを逆にそういう人たちとのやり取りの間に、
AIエージェントが入って精査したりとかしてくれるような使い方をすると、
かなりいいなって思いましたね。
スピーカー 1
そもそもでもオフショア開発に出すものも、
こいつらでできないんですか?
まだ早いですか?そこまでは。
いや、できるはできますね。
けどやっぱりなんだろうな、
今でも結局人の手で、向こうの人も多分AI使って開発してるんですよ。
で、それをやった上で、人間の目でレビューして、
ちゃんと磨き込まれたものになるっていう、
その最後の10%、20%を磨き込むところに、
人の力がめっちゃ使われてて、
ここの人件費を含めても日本より安いんですよね。
なので、AIを使ってベース作って、
さらに向こうで磨き込んでっていうのをやり切って納品してもらうのが、
結構効率はいい。
だいぶ安いんですね、じゃあ。
だいぶ安いですね。
スピーカー 2
コストも含めてってことで。
スピーカー 1
半分以下ですね。
スピーカー 2
この構成にあるみたいに、デビューで完結させようと思ったら、
それなりにコストかかる感じですから。
そうですね。
スピーカー 1
けど、部分部分でセキュリティの人にお願いしてうんうんって、
それこそ社内のコミュニケーションもなくなる。
で、セキュリティの人の手も開くし、みたいな感じで、
修正するエンジニアも半分は不要になるみたいな感じのはできましたね、実際。
それを磨き込んで、1ヶ月で準備して、
2ヶ月向こうの開発に投げて、
帰ってきて半月でデビューとクロード、
基本デビューだけか、その案件だと。
で、磨き込み切って、
もう一応リリースできるね、みたいなものに持っていけたって感じです。
で、日本側で張ってる人間は2人。
スピーカー 2
エンジニアとPM。
1人PMなんだ。
エンジニアPMで。
スピーカー 1
で、できたみたいな感じになってたのにも使ったんで。
それで結局トータルで時間とコスト的にはどれくらい削減になったんですか?
半分とか。
そうです。期間は半分ぐらいになってますし、
効率化の実現
スピーカー 1
コストも半分から3分の1ぐらいになってます。
で、同じ質のものができる。
そうです。
そういうことが今現場で起きてるんですか?
スピードだけで、スピードが倍になったってことは、
それだけで人件費半分になってるんで、
それだけでも効率いいんですけど、
費用的にはさらにもうちょい浮いてるって感じですね。
3分の1分ぐらい。
そうです。
使い物になるじゃん、支部長。
スピーカー 2
そう、使い物になる。
スピーカー 1
全然ダメだって。
スピーカー 2
バイブコーディングで、
ただ俺はもう何でもフォフトウェア使えるようになったぜって思い込んでる人は、
ちょっと待ってよって。
驚きやさんに対して言ってたのね。
これはバイブコーディングのみを否定しないといけない。
スピーカー 1
こういうやり方をやればいいってことですね。
スピーカー 2
プロフェッショナーが使ってるわけだから。
スピーカー 1
フォローが上手だね。
で、結局こんな感じ。
もうこれ最後ですね、資料。
になると思ってて、
デビン使いますみたいになってて、
一人一人がデビン使っても結構個人の削減結構できるんですよ。
半分とかになってくるんですけど、
組織で目指さなきゃいけないのって、
全体でどれだけ効率化されたかじゃないですか。
で、今皆さんよくよく見てみると、
一個の業務部分の効率化の話が世の中にいっぱいあふれてるんですよ。
驚きやさんの話ですね。
スピーカー 2
あ、そうですそうです。
そうです。
スピーカー 1
言わせたくてちょっと。
そうなった時に、今実現されてる世界って真ん中なんですよ。
左と真ん中みたいな感じで、
この人は、俺すげー効率化した。
俺の仕事半分になってるみたいにするんですけど、
じゃあ例えばデザインめっちゃ半分になって超効率化しました。
で、その後PMにその内容が投げられて、
PMも作るの効率化しました。
仕様書とか。
で、エンジニアやって、エンジニアも効率化めっちゃしてます。
けど、この間のやり取り、
会社とかでやろうとしたらめちゃめちゃ時間かかる。
コミュニケーションってことですよね。
ここが時間かかるんですけど、
今、DNAの社内の中でデビンを入れて、
ここがさらにギュッとなってる。
デビンがコミュニケーションのハブになる。
なるほど。
人は何をするんですか、その場でこれって。
ここ自分の省枠範囲の部分は、
自分でAIで効率化するじゃないですか。
デビンが間に入って、
デビンは次の工程のことも把握してるんです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
AIがここの間にいて、
デビンと全部進めてると、
次の人が使いやすいように流れがチューニングされて、
次の工程に渡されていく。
なるほど。
形になって、組織的にAIエージェントがいると、
ここの繋ぎ込みがAIエージェントによって行われて、
本当に最終的にここが効率化されるみたいな。
そんなにコミュニケーションコストがかかってるってことなんですね。
かかりますね。組織的に開発してると。
会話をするってことですか、それ。
そうです。
どうなってんの、あんなになってんのみたいな。
スピーカー 2
手元にも同時に。
スピーカー 1
手元にもあるんですよね。
それをほぼ自動でやってくれるってことですか。
そうです。
次の人たちが要求してることの基準が明確であれば、
それに寄せて前の工程の人は仕事ができる。
やっぱりAIエージェントを使う時に必要なのって、
ゴールの設定なんですけど、
次の人がどういう状態で欲しいかのゴールが明確になってると、
ここがギュッとなるみたいな。
これ多分まだあんまり実現してないんですよね。
僕ら会社の中でやらないといけないって決まってるんで。
スピーカー 2
これをまず自身の会社の中で実現して成功事例として。
そうです。
スピーカー 1
1年前にDNAの創業者のナンバー友子っていうのがいて、
彼女がパブリックスピーチの中で、
AIオールインっていうスローガン掲げてDNA。
社員半分にしますって言ったんですよ。
見ました見ました。
すげえこと言ってる。
それの意味は既存のサービスの運用を半分の人間でやって、
半分の人間は新規事業を作ってユニコーン企業を作る。
っていう会社の流れが変わってて、
これ実現しないと半分回せないんですよ。
ナンバーさん会長?
ナンバーさんがあれを言った流れでこれを今やってるのが量産ってことなんですね。
だから本当に組織的にどうやって使うかがやりきらないと
クビになっちゃう。
クビになっちゃう。
スピーカー 2
厳しい。
そういう意味でも半分していく。
実力出せない奴は。
スピーカー 1
相当でもプレッシャーかかってる部署の部長をやってるってことですよね。
スピーカー 2
そうですそうです。
これ面白いな。
個別最適じゃなくて全体最適とか工程最適的なところでも活躍していくってことですね。
そうですそうです。
スピーカー 1
それのためにAIエージェントをちゃんと組織で
個人ユースケースで使うっていう導入の仕方じゃなくて
組織で一個のエージェントをちゃんと回していった方がいいみたいな。
話の担いやすいの一個デビンだなっていうので
話をいろんなところにさせてもらってるみたいな感じなんですよ。
だから組織的にどうやってAIエージェントを使うかの話を今日めっちゃしたかったんで。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
イメージできましたちょっと。
結構もうすでに気になる部分聞いてもらいながらだったんで。
もう我慢できない。
っていうのが見てるポイントだし
2026年はいろんなところでこういう事例が出てくるんだろうなって。
もうすでにできちゃったって話ですか?
そのコミュニケーションの部分も。
部分的に成果が出てきてるみたいな感じで。
例えば営業の人いるじゃないですか。
会社のものを売る人いて
この営業の人って今まで技術の背景あんま知らない
もう売るスペシャリストみたいな感じだったじゃないですか。
けどうちの社内の一個なんか
お客さんが求めてる社内だったらこうしてほしいとか
地方自治体の公募で出てる案件に自分たちのプロダクトを売り込みたい
っていうセールスの方がいるんですよね。
そうすると求められてることに対して
足りる機能と足りない機能って
エンジニア連れてって追加工数どれぐらい必要です?
みたいな話をしなきゃいけないじゃないですか。
なんですけどデビンを営業の人に持たせて
デビンは裏で社内の製品のソースコードとかを
全部理解して持ってくれてるんですよ。
なので後ろにいるエンジニアとの会話の手前で
デビンが存在してくれてる。まさにここになってくれてるんですよね。
それで営業の人が追加開発の見積もりとかまで
デビンと一緒に全部作る。
そうすると次の工程の人が求めてることを
間で全部やってくれて
次のエンジニアの人がレビューするだけみたいな状態になってて
そうすると一個一個の案件にかかる時間は
数週間とかなんですけどセールスの場合だと
それが全部10分の1ぐらいになってるみたいな事例とか出てきてるんですよ。
スピーカー 2
なるほど営業とかも含めてか。
スピーカー 1
技術、ここがさっき言ってたように
営業の人も自分の仕事効率化し始めて
エンジニアの人も効率化してるんだけど
お客さんからこう言われててのやり取りって死ぬほど発生するんですよね。
これを次のエンジニアの人がやってる内容を
ネットハブとかそういうの経由で
デビンが常にリアルタイムに把握してるので
追加でどれぐらい開発しなきゃいけないかとか
足りない機能がどこかを
AIエージェントの役割
スピーカー 1
AIと喋って次の工程の人と喋らずに
完結できるみたいなのは事例としては一個出てきてる。
スピーカー 2
これめちゃくちゃいいなぁ
スピーカー 1
ちょっとイメージが広がった
だから職能みたいな言い方すると
エンジニアとかデザイナーとか
それを超えて内容をいろいろ把握してくれてる
AIが社内に存在してるのがでかい
スピーカー 2
これすごいいいですね
AIの文脈でずっと見てたんですけど
ものづくりの文脈でもかなり重要だなと思っていて
ソフトウェアってまだ編集が効くんですよ後から
ものづくりって物理的なものを作った瞬間に
もう修正ほぼ効かないですよその後
だからフロントローディングって言って
要件をなるべく開発の前工程に
吸い出すっていうところが重要になってきて
作った後にお客さん実はこういうのも必要だったんですよ
もうゴリってものがあると無理
ていうので結構それで手戻り発生したりとか
すごいロスがあるんですけど
映画の方も言語が別にめちゃくちゃ上手な人も
多いわけじゃないし
顧客の要望もきっちり吸えてるわけじゃないし
そことのコミュニケーションロスもやっぱあるから
そこで結構とちることが多いですね
物理的なものづくりって
スピーカー 1
そうなんですね
スピーカー 2
そこにエージェントが介在しているのって
すごい良いなって思いました
スピーカー 1
今までは多分それを何とか満たすように
例えば次の開発の人がチェックシートとかを作っておいて
置いといて営業の人とりあえずこのチェックシートを
クリアすることだけは聞いといてくれみたいな
そこはこれぐらい明確にしてくれみたいな
あるんですけど
どんな細かいケースとかも
次の工程のやつAIが読んどけば
会話してって足りないところをAIがサポートしてくれるし
みたいなので
多分今の手戻りとかが減らせるみたいな
なってくるはずいろんなところで
現場との接続っていうのは強いですね
スピーカー 2
究極的にはこれって横並びみたいなイメージですよね
多分今縦にフローが走ってますけど
そのチームが横にどんどんやり取りしながら
一気に進めていくみたいなそういう感じですよね
スピーカー 1
っていうのが出てくる事例として出てくるのが
出てこないかもしれないですね
社内の複合的な事例すぎて
出てこないんだけど各社実はこんな感じで進んでる
スピーカー 2
みたいなのはあり得るかもしれないですね
デビンの活用方法
スピーカー 2
これってちょっと話それるかもしれないんですけど
Agent自体を個人で触ってみようみたいなことも
スピーカー 1
今一応できるはできるんですよね
スピーカー 2
できます
すごさというかどんなツールなんだろうと思ったら
でもちょっと高かったって言ってましたね
スピーカー 1
高いんだ
スピーカー 2
ちょっとね謎の単位がありますよね
スピーカー 1
ACU
スピーカー 2
ACUっていう謎の単位があって
それが多分Agentが動いた時間ですよね
ACUあたりAgentが何分動いたみたいな感じの時間で
そのACUあたり何円みたいな
スピーカー 1
そうですねっていう感じで
でもデビンは確かに他のAIのツールに比べると
パッと見高いんですけど
結局僕らのイメージは人を置き換えるみたいなイメージで
持ってるんで人を置き換えた時に
時給との比較になるじゃないですか
そうすると割と安いというか
スピーカー 2
人に出すのを考えたら
スピーカー 1
考えたらという感じ
スピーカー 2
ちょっと触ってきたんですよ
スピーカー 1
リプリットいつも使ってんじゃん
スピーカー 2
リプリットを使ってたんだけどデビンも使ってみようと
大体同じような形で使えたから使ってみたんだけど
人感結構ある
スピーカー 1
こっちの方が
スピーカー 2
人っぽさ出てんの?
名前ついてるとよろしくお願いしますみたいなこと
スピーカー 1
鈴木みたいな
鈴木?
名前がついてるから人っぽいって言うから
スピーカー 2
そういうことじゃない
スピーカー 1
天田選手の方がいいね今日時間ある
どういうところに人っぽさを感じたのかなと思って
スピーカー 2
まず挨拶してくる
よろしくお願いしますみたいなこと言ってきて
こんにちはみたいな
やったらちゃんと返事くれて進むみたいな
リプリットって結構言われたことを
いきなりタスク分解して始まるみたいな
機械的にね
スピーカー 1
ボーゲンハイチャー言いがちだね
スピーカー 2
やれやれみたいな
やれって開催するのもなくできましたみたいな
スピーカー 1
井上さんはよくAIに対して暴言を吐くと
ちゃんと実行されるっていう持論を持ってて
結構な暴言を吐いてるよねいつも
スピーカー 2
パンハラプロップと
パンハラプロップやってるけど
でも最近流行ってたさ
私が今まで知ってきたことを画像にしてください
みたいなやつ流行ってたよね
チャットGPTV知ってます?
スピーカー 1
知ってます知ってます
スピーカー 2
あれだったらそんな人にも出てこなかったよ
嘘?
スピーカー 1
なんか
スピーカー 2
気遣ってんじゃない?ビビって
スピーカー 1
パンハラされると思って
学習してるよね
全脳仕切ってるから
スピーカー 2
かなりひどいの出てたよね
スピーカー 1
ひどくないよ
ムチ叩いてるみたいな
ムチ叩いてたら
よっぽどパンハラしてる
言い直すな
スピーカー 2
デビンとかレフリットは
パンハラしようと思わないぐらい
結構やってくれる?
スピーカー 1
そうなんだ
スピーカー 2
デビンの方は
複数同時に動かせますよね
課金がいなくてまず
課金はいるんだけど
サブスクリプション的じゃなくて
20ドル払って
20ドル分働かせれるよみたいな
そういう感じのプランがあったんで
20ドル払って動かして
動かしたら
これとこれとこれやって
めっちゃ動くやんと思ったら
スピーカー 1
はいもう足りません
なりますね
スピーカー 2
途中で終わっちゃうんだ
途中で終わっちゃった
だから追い課金
結局タスクをやりきってもらわなきゃいけないから
スピーカー 1
いやもう追い課金だと思って
スピーカー 2
なんかちょっと詐欺っぽいね
スピーカー 1
引き戻せないよね
最後までやりきるまでさ
気づいてみたら
50万円でしたみたいな
あれみたいな感じ
外資系の社員の人たちぐらいの
引っ張り感というか
契約文化で
契約ここまでですよね
お過ごしだ
スピーカー 2
絵に描いて
さっきまであんなに
協力してくれる感じだったのに
急にお金なくなったんで
もうやりませんみたいな
追い課金して
やってもらったんだけど
結構成果物はすごく良かったし
あれってスラックとか
Teamsに常駐させて
そこから指示も出せたりする
スピーカー 1
できます
そういうのが便利なんです
そうですね
本当にチームメンバーの一員増やすみたいな
でもなんか
ああいうのを
組織に介在させ始め
あれってあくまで
なんだろうな
クローズコードとか
パイロットとか
いろんなAIツール使ってるときって
自分の能力を引き出してる感じがあるじゃないですか
自分の能力が拡張されてるみたいな
あれになると
自分の単価がどんどん
安くなっていってる感覚というか
感じになるんですけど
完全に委託して使うんですよね
細かい若手に
新卒の子に例えば投げといて
半日後にレビューするとかっていう
仕事の運び方するじゃないですか
どうできたみたいな
あの感じの使い方に近いんですよ
なってるから
そうすると
自分の能力拡張ってよりは
本当になんか
業務委託の人が懐中してるみたいな
感覚の方が近いから
そうすると
より人件費と比較するようになったかもしれない
スピーカー 2
頭の中で
スピーカー 1
そこ多分緻密に設計してるんですかね
デビンは
してると思いますよ
そこと比較させるための
そうですね
デビンのことを
ジュニアソフトウェアエンジニアって
やっぱり言ってるみたいなところもあるんですよ
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
そこは結構ポイントですね
今までのコスト感覚ともちょっと違うから
逆に外の人に伝えに行った時に
営業とかで行く時に
結構そこの感覚の違いはありますね
カーソル入れた時
一人当たりいくらだったんだけど
これ高くないみたいな
スピーカー 2
なるほどね
いちいちそれと比較するとやっぱコスト感は合わないけど
そうじゃないんだよって話ですね
スピーカー 1
カーソル使ってる時って基本的に
その会社の人のエンジニアの時間
ずっと使ってるじゃないですかって
そうじゃなくて脳みそのキャパから
一回外す作業なんでみたいな
ってなったら
あれじゃあ考え方コスト感違くないですかねみたいな
スピーカー 2
そっか
もう一人新人を雇いましょうとか
そういう話になってきますよねっていうところと
比較してください
スピーカー 1
外注費業務委託費みたいな
結構いろんな
能力っていうか中身的にはそんな大差ないけど
そのUIっていうか
その見せ方が上手いから
Debianなんだろう
上手くいってるみたいなことなんですか
いやそのゴールをちゃんと設定してあげる
その開発の時ってチケットみたいな単位で
この機能を追加するっていうタスクとかで
いっぱい分けるんですよ
でこのチケット単位で動いてもらうみたいな
使い方なんですよね
これがゴールみたいな
そのゴールに向かってバーって動いてくれるような
自立性を持ってるのってツールとしても少ないんですよ
コードとかとあとOpenAIから出てきたコーデックスとか
っていうような感じのものになって
その自立性がたぶん強みというか
他のAIツールに比べて
自立性はリプリットもある
スピーカー 2
リプリットもあるけど
スピーカー 1
ちょっと違うの
スピーカー 2
エージェントツールとしては結構似てると思う
使い方としては
やっぱ組織に入れたりとか
そういうところでだいぶ違うかな
リプリットってあくまでも
個人開発輸出のイメージがすごく強くて
個人開発の人が
スピーカー 1
一人で
スピーカー 2
もう一人ちょっと出したいなみたいな
それよりもっと規模が大きい気がしますね
Devianの場合は
動かせるエージェントの数とかも
マックスどんくらいいけるんですか
同時並行で
スピーカー 1
同時並行上限ないです
スピーカー 2
上限ない
100人
もしも
スピーカー 1
一人で大企業みたいな
スピーカー 2
100人に仕事を出せるキャパシティというか
能力があれば
スピーカー 1
すぐ調子乗っちゃう
一人でいけるかなと思って
スピーカー 2
一人でいけるから
それができると
スピーカー 1
指示が出せれば
スピーカー 2
指示が出せれば
スピーカー 1
でもその指示の出し方とタスクの切り分けも
全部Devianにやらすみたいな
社内事例が出てて
スピーカー 2
だからDevianの下にDevianいるみたいなことあるんですか
あります
スピーカー 1
チームリーダーみたいなDevianがいて
本当これが進化していくと
本当一人社長の大企業みたいな
それができるようになる
未来の可能性
スピーカー 2
未来は
スピーカー 1
社長は目指したいゴールをどれだけ明確にできるか
みたいな感じになってくるんで
その回し方が板についた人は
本当にたぶん仕事量が半端ない
スケールしていく感じにはなると思います
一人社長時代
なるとは思いますけどね
スピーカー 2
個人が結構作れるものの幅が増えてると思うから
スピーカー 1
でもなんかこれで色々サービス分解
サービスをお願いしていく中で見えたのは
その領域のスペシャリストの人が使う
AIの使い方ってすごいんだなって
最近めっちゃ実感してて
僕今所属Devian推進部っていうところの部長になってるんですけど
そこにちょっとずつメンバーが増えてってるんですよね
それでGoogleで働いてたエンジニアの人とかが
入ってきてくれていて
スペシャリストの重要性
スピーカー 1
僕が元々持ってた案件とかを渡していってるんですよ
その人の支援の仕方見てたら
僕とサービス提供のクオリティ
倍以上違うなみたいな
僕がエンジニアリング
どっちかというと全体の流れをまとめる方が得意だから
個別のエンジニアリングのタスクの分解能力は
できるけどぐらいの感じなんですよね
標準ぐらいのレベルだって影響できていて
エンジニアのスペシャリストの人が入ってきて
その人AI駆動開発めちゃめちゃしてるんですよ
社内のいろんなツール作って
その人がお客さんのやりたいことを実現しようとした時の
ゴールまでのステップの明確度合いが違いすぎて
高すぎて
そう考えると一人社長じゃないのかもと思いますね
それぞれのタスクのめっちゃスペシャリストが
5人とかいたらめっちゃすごいみたいな
セールスの超すごい人
エンジニアリングの超すごい人
デザイナーの超すごい人が
従来の人たちの10倍働くみたいな
スピーカー 2
本来はその下に部下とかがいたところが
エージェントになって
少数精鋭の
スモールチームがめっちゃでかいことできるようになるようになって
ディストピア小説の影響
スピーカー 1
気がしますね
精ばっかりで
精が勝って
他の人は死んじゃうんですか
いやそこっすよね
スピーカー 2
困る?困っちゃう?
別に今も変わんなくない?
スピーカー 1
厳しい厳しい
スピーカー 2
今までそういう能力社会ではない
スピーカー 1
あんまり能力なくてもそれなりの仕事はあったじゃないですか
そういうのがなくなっちゃうんですから
スピーカー 2
どう?
スピーカー 1
やることなくなっちゃう
なくなりそうですよね
お茶組みぐらいに戻るんすか?
スピーカー 2
大丈夫かそれ
スピーカー 1
最近どういうAIエージェント売ってるから
AIエージェントがどう世界変えるかみたいなのとかを
一緒にイメージできた方がいいなと思って
色々模索してた結果
ディストピア小説がめちゃめちゃいいっていう
なんかいっぱい読んでるって
言ってましたね
ポッドキャストでも何回か言ったんですけど
AIが浸透してて今みたいに
中くらいの仕事までのところがAIに代替されたら
人間何すんだろうみたいな
っていうのがめっちゃいい方向に
みんなイメージ膨らますじゃないですか
けど普通に仕事することなくない?みたいな
のになったところって
ユートピアっぽいし
ディストピア感もあるみたいな
ディストピア小説読んでると
こういう決着の仕方もあるかもなみたいな
本当に働かずに
全部がAIに監視されていて
ちょっとの行動もサポートされるし
なんかもう脳みそがトゥルントゥルンでも生活できるみたいな
これは果たして人間っぽさあるのかみたいな
スピーカー 2
っていう
スピーカー 1
でそこから逸脱したらめっちゃAIに怒られるし
とかは結構三大ディストピア小説とかって言われてる
1984年とか歌詞なんちゃらみたいなやつとかあるんですけど
あれ読んでるとなんかすごい
未来の嫌な方向への想像が膨らむから
どっちもあると思います
おすすめは1984年
三大ディストピア小説全部調べて
スピーカー 2
読んでみよう
組織におけるAIの活用
スピーカー 2
SF小説いいよねって話したもんね
スピーカー 1
SFいいっすよ
スピーカー 2
より価値になってくるよね
スピーカー 1
そこまで具体的に未来見てると
逆に自分で世界観出来上がってきたら小説にすればいいっていう話もあります
誰も考えてないんじゃないかなこの未来で
そうやって前線で走ってるといろんな妄想がしますよね
そうですね
しかも最近ありがたいことに
DNAって言うてAIの会社だったんで
ITの会社だったから
製造業の方とかと話すとか
全然違う畑の人たちと話すと
偏ったAIの使い方と可能性の信じ方してたんだなみたいな
それをさっきの手戻りできないみたいな
僕らの中の常識としてないんで
直せばいいじゃんみたいな感じのは
意識として違うから
それは製造業AI遅いよねとか言う言葉が出てくるのも
そりゃそうだろみたいなのもあるじゃないですか
スピーカー 2
ありますあります
いろんな分野と話してると
スピード感も違いますし感覚も違うので
スピーカー 1
入れやすいじゃんみたいな
スピーカー 2
入れやすかったりとかここ価値になるよねってのが結構あるので
結構製造業の分野でいくと
やっぱなかなか使いにくい
物理的な形作る上で使いにくいから
そんなにこのぐらいなんだねって止まってる人多いんですよ
そうなんですね
そういうところをもうちょっと成功事例みたいなやつとか
こういうのすごいものづくりにこんな使えるんだみたいなやつを
出していけたらなと思いますけどね
スピーカー 1
カネリンさん結構いろんな人たち
いろんな仕事をされるじゃないですか
そこでいろんな人に仕事を振ったりはあるじゃないですか
その人たちがどうAIで効率化してるかみたいなのって
把握できるものなんですか
組織的にどう使ってるかって
吸収しやすい立場っぽくて
逆にあんまり入ってこないっていうパターンもあるのかなと思ってて
いろんな仕事を展開してる中での
このAIの使い方面白いなみたいな
僕はあんまり人と関わってないからね
割と自己完結型なんで
あんまり他人に興味ない
組織的なのではないっていうイメージ的には
そうですそんな組織だっていろいろとAIで展開して効率化みたいなのは
これからの課題ですね
そうなんですね
リテラシー合わせたりするの大変そうだなと思って
DNAみたいに大企業じゃなく
そうですね何人かで会社立ち上げてみたいなのも
今準備してるんですけど
そういう時にそれぞれリテラシー違うし
どこまで使ってみたいなのは
予算的にもいきなりデビン導入っていうわけにもいかなさそうだし
そうですね
難しそうですね
それぞれ個人ごとのリテラシーで
それぞれのパワーをアップして頑張ってくださいねぐらいなんですよね
そうなりますよね
大体2026年はそれのまだ入り口って感じだと思います
組織的に使うみたいな
1年で大きく変わりますかねこの空気感というか
当たり前みたいになる
変わっていくんじゃないですかねと思います
でも組織的にどうやっていくかみたいな話と一緒に
AIの能力が異常に上がってきてるんで
それを結構探りながら動いてるみたいな
クロードコードで十分なのかなとか
逆にデビン似たサービス出てきてるのかな
そういうのがめっちゃ見ますね
フリーランス的な一人一人で頑張るのか
何人かでさっき言った
それぞれの分野の専門家チームで
ここで4人ぐらいで集まって
なんかやろうぜっていう動きにした方がいいのか
どっちがいいんだろうって思いましたね
大半のことはどうにかなりそうですけどね
個人全社の方で
結局こんなことやられたら組織力でバーンて
全部もっといいものできちゃうじゃないですか
それはそうですね
一人で頑張るっていうのは
早々に諦めてチーム仲間を見つけてった方がいいのかな
とかちょっと思って
でも結局AI前も人めっちゃ大事みたいな感じだったじゃないですか
どんだけ優秀な人と一緒に仕事するかみたいな感じだったんで
それは変わんないけど
結局変わらないってことですね
だと思いますね
僕は本当スペシャリストの人がどんどん入ってくる中で
任せた方が絶対いいんだ
その人が指揮者というか
取りまとめになってAI使ってる方が確実にいい
っていうのはありそうなんで
やっぱ人なんじゃないですかね
スピーカー 2
ちょっと
いい話になったね
スピーカー 1
頑張らないと
やっぱり人なんだね
スピーカー 2
すいませんちょっとそろそろ5時間がだいぶ来ていますんで
最後ちょっとまとめだけ
もうあと何分
そろそろ
8分
スピーカー 1
8分ある
スピーカー 2
意外とある
スピーカー 1
意外とありましたね
スピーカー 2
まとめをちょっと入っていこうかなと思うんですけど
結局デビューの話をだいぶしてもらったんですけど
今年りょうさんが組織的にいろいろと使えるような事例を出して
爆盛り上がりさせていくっていう結論で
スピーカー 1
しますします
しますまじで
スピーカー 2
りょうさんは大概的に発信できる立場にはあるってことですよね
こういうことしましたよみたいな
スピーカー 1
します全然してますね
それは僕も個人でいろいろやるみたいなのと
並行してずっと会社の仕事してたんで
個人でやってたものをその会社の中でもやってみようかな
それこそメディアちゃんと立ち上げて
頭の中にあんのやっぱ
AIめっちゃ使いこなしてる人って
AI検索するのに
俺たちのことをAI検索しても出てこないかも
みたいなところ埋めていくみたいな頭になるとか
みたいな感じでやりつつ
ちゃんと外には事例出していこうかなみたいなのは思ってて
怒られたらちょっと辞職します
怒られる可能性ある
なんかあれこれちゃんと通したみたいな
怒られたらはいみたいな
そこはちゃんとやっていかないといけないだろうなと思いながら
でもスピードめっちゃすごいから
聞いてる時間あったらとりあえず出して
怒られたら修正してみたいな感じで
いろんな情報を出していこうかなと思って
スピーカー 2
ありがとうございます
ちなみにこの例えばデミンを
今日の話聞いて興味あるなと思ったら
りょうさんに連絡すればいい
スピーカー 1
会社の問い合わせフォームから
スピーカー 2
行ってもらうと
スピーカー 1
オンラインの方めっちゃいるんですよね
スピーカー 2
今日いるはずですオンライン
スピーカー 1
テックガーラのサイドイベントじゃないですか
テックガーラが今週27日からですよね
明後日です
明後日からですよね
この服着てる人いるんで
スピーカー 2
これもユニフォームとして
スピーカー 1
DNAの人が来てる
DNAの人がカンファレンスとか展示会行くときのユニフォームなんで
スピーカー 2
本当だ書いてある
スピーカー 1
野球選手の人は来てないですこれは
スピーカー 2
野球っぽいけど
スピーカー 1
DNAアイリンクのロゴとDNAのロゴが入ってるみたいな
スピーカー 2
これはあれなんだDNAって書いてある
DALって書いてあるねDNAアイリンクで
スピーカー 1
なるほど
この人に聞いてもらうっていうのところがいいかなと思いますね
スピーカー 2
この人どこにいるんですかテックガーラの
あらゆるとこにいる
スピーカー 1
あらゆるとこにいるって聞いてます
来て歩いてるから探してって言ってきてって言われたんで
スピーカー 2
ちょうどよかったですね
そうですねこういう青い人がテックガーラいるので
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
捕まえて
りょうさんに話を聞きました
スピーカー 1
ぜひ聞いてもらえたら
今スライドって一瞬切り替えれます?
その人こっちも売ってるんですよ
リーダーズAIっていう
スピーカー 2
ラグみたいな感じの
スピーカー 1
これはデミンとは違う?
横の部署で作ってるやつなんですけど
社長をAIの中に詰め込みまくって
社長とかリーダーの人に
伺い立てなきゃいけない内容を先にAIに全部聞ける
スピーカー 2
意思決定してくれるってこと?
イメージそんな感じです
スピーカー 1
これを入れて
いろんな中小企業の社長さんとかのやつが
バーって作ってる会社がうちの投資先にあって
エンタープライズ版を作り直して
DNAのクオリティで出してるんですよ
っていうのをやってて
うちのDNA AIリンクの社長も
会社のスラックの中にいて
聞いてると優しい
そっちのほうが
スピーカー 2
その社長に聞いた話は
直接社長に届くとかない?
スピーカー 1
社長は見れます
スピーカー 2
見れる?
ちょっと変なこと聞いて
お伺い立てといて
こんなこと聞いてないみたいな感じになる
スピーカー 1
俺このAIにタメ語でしゃべってるけど大丈夫ですか?
この間聞きました
バイブコーディングの卒業
スピーカー 1
僕はあんま気にならないけど
そういうお客さんもいるかもしれない
スピーカー 2
そういうこと
スピーカー 1
みたいなのをやってるんで
どっちかの話が気になる方は聞いてもらえたらいいかな
っていう感じですね
テクガラ行くんですか?
スピーカー 2
僕はもうこれ以外関わってなくて
スピーカー 1
ここにいる多分上の方はめっちゃいるんだろうなと思うんですよ
スピーカー 2
いる人もいるし展示してる人もいると思うので
ちなみに今会場来てる人の中で
テクガラ行くよっていう人います?
スピーカー 1
そこそこ
スピーカー 2
2割ぐらい
スピーカー 1
オンラインの方も結構いるから
そうですね
スピーカー 2
うちから参加できるっていう場合もあると思うので
これあくまでもテクガラのサイドイベントになりますので
そちらのテクガラもぜひともよろしくお願いします
というところでこのセクションは
締めさせていただきたいと思いますけど
カネリン大丈夫?何か言い残すことはない?
言い残す?
スピーカー 1
ポッドキャスト2026年流行りますので
スピーカー 2
来ますんで
スピーカー 1
ポッドキャストスタジオカネリンにぜひお問い合わせください
という感じですかね
制作もやるんですか?
制作やってます
レーベルってことで自社でもやりますし
受けて作ってっていうのもやりますし
もし依頼があれば僕はMCで出るみたいな
ちょっと色が付いちゃいますけど
カネリン色がね
ポッドキャストで喋りたい人のあいづち
めっちゃ今日入れてくれて超助かったって感じ
よかったです
スピーカー 2
最フレッシュな意向を聞きたいですからね
スピーカー 1
物理スタジオとか作んないですか?
物理スタジオは今のところは何も考えてなくて
あれやっぱテンション上がるから
あれねテンションこっち側は上がるけどね
普通の人は緊張するんでね
そうなんですね
あんなしっかりした会場来たら
スピーカー 2
ゲストに迎えて
スピーカー 1
公演のベンチで喋るぐらいが僕は良いと思います
ラフにね
こういうのをピンマイクで
僕はソファに踏んぞり返って喋ってる
ポッドキャスト超好きなんで
スピーカー 2
マイクがね
スピーカー 1
リラックスできればね
そういうのをやらせてくれるスタジオ欲しい
スピーカー 2
いいですね海外でよく見るやつが
スピーカー 1
こうやって喋ってるやつが
スピーカー 2
こうやって喋ってるやつがね
スピーカー 1
分かりやすく憧れてる
カネリンさんと
前式はめちゃめちゃあったんで
元々あったんで
カネリンさん今年一緒に何か撮りましょう
ぜひ
じゃあこんなソファのスタジオ作ります
スピーカー 2
お願いします
ということでじゃあこれでセッション以上となりますので
ポッドキャストとコンサートメンバー
スピーカー 1
ありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
ありがとうございました
スピーカー 1
めちゃくちゃ楽しかった
スピーカー 2
ありがとうございました
カメラだけ撮ってこれ
スピーカー 1
ありがとうございました
ありがとうございました
はいありがとうございました
またですね皆さん
改めて三方に拍手をお願い致します
あとちょっとだけ
一回佐々木さんの誕生日以外で大きな拍手お願い致します
ありがとうございます
はいありがとうございました
はいではですねこれでですね
新たなコンサートメンバー
ありがとうございました
ありがとうございました
スピーカー 2
めちゃくちゃ良かった
スピーカー 1
カネリンさんの相槌いいっすね
スピーカー 2
最高のスタジオでね
スピーカー 1
気持ちいいとこついてきてくれる
何か欲しいやつが
いやいやいや
うまさ出てるなと思って
ありがとうございます
スピーカー 2
名聞き手ですか
スピーカー 1
いやいや
スピーカー 2
止めてくれるし喋ってる
スピーカー 1
そうなんですよ
一人で喋ってると
二人で撮ってるときのパワーアップ感
めっちゃ感じません
あります
スピーカー 2
結構ね経路が一緒で
もともと一人喋りのねポストギャス
めちゃくちゃやっていて
二人喋りのやつやって
二人のやつ面白いなみたいな感じ
スピーカー 1
そうなんですよね
二人で喋りやるのめっちゃ楽しい
スピーカー 2
というわけでおしまいですね
また次回お会いしましょう
番組公式ハッシュタグは
シャープ落ち着きAI
ひらがなで落ち着き
アルファベットでAIです
スピーカー 1
番組の感想は
XなどSNSで
ハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話
良かったな落ち着いたなという人
まだ星5つけてない人
星5レビュー
お願いいたします
スピーカー 2
お願いします
スピーカー 1
それではまた一週間
落ち着いて過ごしていきましょう
さようなら
54:33

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