スピーカー 1
スピーカー 2
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aria-label="出演者を紐付ける">
sugiwe
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aria-label="出演者を紐付ける">
juneboku
スピーカー 1
はい、じゃあ収録を始めていきます。モックアップラジオ、略してモックラです。よろしくお願いします。
今日はですね、ゲストを呼んでおりまして、今日はちょっと自分のこれからの仕事とかその辺の報告事項がありまして、
ちょっと長めに収録をしたいと思っていて、そのお聞き役として友人を呼んでおります。
junebokuさんです。こんにちは。
はい、モックアップラジオお聞きの皆さん、こんばんは。junebokuです。
スピーカー 1
こんばんは、おはようございます。こんにちは、ということで。
はい、カウントダウンTVゲストスタイルで。
スピーカー 1
なるほど。
よろしくお願いします。
はい、で、そうそうそう。このモックラではちょこちょこ話していた、僕がそのフィールドブートキャンプっていうプログラミングスクールで勉強しているとか、
スピーカー 1
なんか最近AIを使ってアプリ作ってるとか、なんやかんやこうやっている状況は少しお話はしてたんですけど、
大きなことを話してなくて、なんだ、そうそうそう。僕は仕事としてはデザイナーをやっていて、フリーランスから法人化してずっとやってたんですけど、
ちょっとこの辺り卒業した後で就職活動をしまして、冷たく就職先が決まって、4月からウェブエンジニアとして働くことが決まりましたっていうのはこのモックラでは初の報告になります。
そうか、言ってないのか。
そうそうそう、言ってないんですよ。なんかね、ぼやっと濁して、濁してというか言ってなくて、
まあ卒業してなんかちょっといろいろと新しいことをしようとしてるみたいな話はしてたんですけど、就職をしようと思っているっていうことすら多分ちょっとじんわりと言ってなくて。
そうか、僕からするとモックラを全部聞いていて、日記を全部読んでいて、プラス週に1回プロジェクトの定例ミーティングで喋って、全部を思って把握していることがあるから、
モックラでは何が言われてないかを分かってないですね、僕がね。
確かにね、分かってる人が聞けば、これってあの話だなとか繋がるところとかがあると思うんで、そこはもう補完して多分聞こえてくるって感じなんですかね。
スピーカー 2
確かに、まあモックラというかあれか、ウェブ上で公言してない領域があるってことだな。日記にも直接は書かれてないことがあるわけだな。
そうですね、そうそう、まさしくそんな感じです。
はい、じゃあ今日はそれを本邦初公開だ。
はい、本邦初公開で。いろいろとお話をした上で、純木さんはいろんなポッドキャストとか、ご自身のポッドキャストとかでゲストさん呼んだりゲストで登場したりとかいろいろ話を聞いたりしていて、
スピーカー 1
前確か純木生活でも聞き手になってほしいみたいな話があれば連絡くださいみたいなことを何回かおっしゃっていて、
今回それをちょっとお願いしたいなと思って、僕のこれまでいろいろやってきたこととか、なんかそういうのを全てご存知の純木さんから改めてちょっと聞いてもらって。
全ては知らないけどね、最近の大まかなことはね、はい、知ってると思います。
そうそう、なのでちょっともはや聞き聞きというか、今回進行自体をちょっとリードしていただくような形でちょっといろいろと僕に聞いていただくということで、改略をいただいたのでよろしくお願いしたいというところですね。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。レンタル話を聞く人です。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。ありがたいです。
スピーカー 2
やりますか、じゃあね。
スピーカー 1
そうですね、はい。
はい、導入の部分はご本人でやっていただいたんで、それは有意として、じゃあ改めて、今回の一番の変化はあれか、就業、労働形態の変化っていうのが一番大きな話なのかな。
そうですね、そうそう、正社員になるっていうのが15年ぶりっていう感じで。
スピーカー 2
15年か、そうか、キャリアの頭、学生時代を終わり、最初に働き始めたのっていつですか?
スピーカー 1
それが2006年の4月に新卒入社で企業に入ったんで、ちょうどだから20年なんですよ、2016年、今年の4月にまた入るっていうのが。
労働20周年なのか。
そう、労働20周年です。
そのタイミングで2回目の4月に入社っていうのが、2回目というかまた20年ぶりに4月にフレッシュな人材として入社するってわけなんですね。
はい、そうなんです。別に狙ったわけじゃないんですけど、偶然そうなってることにこの間気づいて。
スピーカー 2
ってことは、じゃあ会社員5年ぐらいやって、そのあとフリーランスからのひとり法人みたいな感じで15年なのかな。
すごい、そこからの、第3章、労働者としては第3章。
スピーカー 1
そうですね、まさになんとなく自分の人生の衝立てをしていくとおっしゃる通りですね。
はじめ社会人編みたいなのが正社員としてやって、そのあとフリーになって、ひとりでやっている編みたいなのがあって、第3章これからって感じですね。
なるほど、ありがとうございます。じゃあめっちゃ節目ですね。
節目なんです、そうなんですよ。
で、じゃあそうだな、この4月、2026年4月に正社員になるっていうことと、あとフィオールドブートキャンプに入会したときのなんでっていうのもあるなと思っていて。
スピーカー 2
だからフィオールドブートキャンプ入会するときにはどういう展望を持ってたんだろうと思って。
卒業したらこうするぞって、今実際になったようなことを思って入会したのか、それとも入会時のつもりと今はもう変化しているのか、その辺もぜひみたいですね。
そうですね、それで言うと、入会時の目黒を見てはちょっと変わっている状態になっていて、もともとのきっかけとしては、入会前、入会が2021年なんですけど、2019年ぐらいかな、当時デザインのお仕事をしていて、
とある企業さんの新規事業開発プロジェクトみたいなものがあって、そこにチームに参画させてもらって、1年ぐらいですかね、新規事業を作るみたいな企画のところからちょっとプロトタイプというか、こんなのやってみるといいんじゃないかみたいなといろいろやってたんですけど、
スピーカー 1
その時にウェブアプリケーションみたいなものを作るかどうするかみたいな話があって、それまでは僕デザインをやってホームページ作ったりとか、いわゆるウェブサイトを作るみたいなことをやってたんですけど、アプリケーション開発っていう意味では全然やってなかったし、そんなにジャンルも知らないっていうか、
ちょっと自分とは隣の分野っていうか、それでもあるんだぐらいだったんですけど、その仕事の中でアプリを作るみたいな話が出てきて、そこで今僕がまさに勉強しているRubyとかRuby on Railsとか、なんかそういうのあるんだみたいな、ウェブを作るっていうとHTMLでCSSでとかJavaScriptも触ってとか、そういった自分の知ってる範囲の外にプログラミングっていう領域がまだまだいろいろとあるんだなみたいなのをその時に知ったっていうのがあって、
で、面白そうだなと思いつつ、その時は特に深掘りしてなかったんですけど、それのプロジェクトがちょっと1年ぐらいで一旦中止になっちゃって、ちょっとその心残りがあったというか、あの時のアプリ作りたかったなみたいな気持ちがあったんですけど、そこはふわっとそのまま特に動きもなくやってたんですけど、
それが2019年で、2020年にコロナ禍とかがあったりして、コロナ禍の時に幸いなことにウェブ関係というかオンライン上での何か発信したりする、そういう関係のお仕事はむしろちょっと増えていて、忙しい時期が2020年、2021年とあったんですけど、
とはいえその社会状況とかもいろいろ変わる中で、このまま仕事どうしていこうかなみたいな悩みとかもあったりしている中で、そういえばあの時のアプリとか話とかプログラミングとか、なんかもうちょっと自分スキル見つけたいなみたいな気持ちが出てきて、
フィールドブートキャンプはちょっと前からその名前を聞いてたりとかしてて、思い出してきた。その頃にじゅんぼくさんとも知り合いになったっていうのが、それはそのキマグレFMのロゴデザインがあれ2020年でしたっけ?
スピーカー 2
キマグレFMは2020年に始まってるんですけど、最初から杉江さんロゴ頼んだわけじゃないから、なんかどっかの時点で2021年とかじゃないかやっぱり。
あ、そうかも。そうそうその辺の流れの中で言うと、そのポッドキャストの関わりみたいなのがそうそう出てきてて、キマグレFMの前にゆるふわポッドキャストのロゴを作らせてもらったんですけど、そのゆるふわポッドキャストを作るきっかけになったのがその前に深堀FMっていう。
ポッドキャストのロゴを作ったっていうのは結構そこが始まりみたいなところもあるんですけど、それを作ってそのエンジニア界隈の方たちのポッドキャストを聞いたりとかデザインをさせてもらったりとかっていうのがあって、確かだからその辺でゆるふわポッドキャストで言うとMKさんとかがFueled Bootcampの話を確かしてたりとか、じゅんさんがアドバイザーだったじゃないですか。
アドバイザー、じゅん29の時代に。
かつて。
スピーカー 2
じゅん僕は今ね、アドバイザーじゃないからね、ディスコープに入れないって。じゅん29は入れる。
確かに下校人格で入れる。
スピーカー 2
謎だよね。
だからあれその時、じゅんさんにその当時Fueled Bootcampの話をしたかというと、どうだったっけな、したっけな。
順序関係は全然わからないけど、でも気まぐれFMとして杉江さんにオファーしてるお打ち合わせは2020年の12月にミーティングしてる記録がありますね。
2021年の年明けぐらいに画像ファイルとかをいただいてるんで、その時にはすでに一定以上の信頼をもって接してんだな。
でもFueled Bootcamp経由で杉江さんと僕どう接してたかちょっとわかんないっすね。
僕それちょっと覚えてるんで後でまた言いますね。
スピーカー 1
そんな流れで、エンジニア、あとあれなんですよね。
ポッドキャストのロゴをその辺で3つポンポンポンって作れる機会があって、エンジニアの人たちと関わる機会があって、
そのうちの一人のじゅんさんも今いるところで言うのもあれですけど、みんなええ人たち多いなみたいな感覚があって。
あと話がロジカルにすごく提案だったりとかデザインの戻しだったりやり取りとか、
すごく気持ちのいいコミュニケーションができたっていう感覚があって、
その周りにエンジニアの人たちのポッドキャストを聞く機会もあり、
エンジニアとかプログラミングみたいなものが距離がちょっと縮まった感覚があったんですよね、その時期に。
なるほどな、面白いですね。
スピーカー 1
それでそういえばアプリ作りたいのあったなとか思ったり、
時期的にも仕事が忙しい時期もあればやっぱりちょっとポカンと落ち着く時期もあったりしたんで、
なんかちょっと新しいスキル見つけたいなみたいなっていう気持ちだったりとか、
数年前に飛んだしたアプリをまた自分でちょっと作ってみたいなとか、
そういう気持ちがいろいろと重なってフェルドグッドキャンプへの入会っていうのに至った感じですね。
なるほど、そっか。
聞きたいことがいっぱい出ますね。
選択肢がいっぱい出るけど。
深掘りとか関わる前って杉江さんの生活の中でソフトウェアエンジニアとの接点とかってあったんですか、その前だと。
スピーカー 2
どんぐらいあったんだろうと思って。
接点でいうとそこまでなくて、
もちろんお仕事の中でウェブ制作っていうところをやってたので、
スピーカー 1
とはいっても規模的にはそこまで大きな案件というよりは知り合いの会社のホームページ作ったりとか、
あるいは前職の会社のウェブ関連のお仕事をする中で、
場合によっては先方側にインフラ担当の人がいたりとか、
スピーカー 1
あとたまにちょっと大きめのお仕事をする時には自分がフロントっていうかデザインとコーディングをやるけど、
サーバー周りのことは別のエンジニアの人に担当してもらってとか、
っていうのでちょこちょこ存在っていうかそういう関係はあったりはしたんですけど、
そこまでがっつりみたいなところはなかったかもしれないですね、それまでは。
そうか。
スピーカー 2
よくデザイナーさんと一番接近するとしたらプロダクトチームの中に一緒に入ってて、
月から金まで朝会とかやりつつ一緒にプロダクト作っていくみたいな時が一番接近するパターンかなと思うんですけどね、
会社で事業部とかにいるとね、そういうそこまでではなかったってことか。
スピーカー 1
そうですね、それもありますね。
事業会社のデザイナーとかではなくて完全にフリーランスでやってたので、
あんまりそのプロジェクトチームだったりとかアプリケーションの開発チームの中のデザイナーというメンバーとして接するみたいなことはそんななかったんで、
そうそうそうですね。
でもそうでもね、そういうプロダクトチームにでも身を置かない限り、
スピーカー 2
多分ソフトウェアエンジニアと別職種の人がソフトウェアエンジニアと日々接して、
生態を観察する機会ってそうそうないと思うんですよね。
そうですね。
でもなんだけど、知らないながらもポッドキャストを通じて身近に感じてくれた例で言うと、
スピーカー 1
かおりさんも多分結構近い感じですよね。
確かに確かに、そうかもですね。
かおりさんも気まぐれFMとかおっさんFMとか聴いてくれていて、
スピーカー 2
こういう人たちって何だったらちょっと怖いイメージあったけど、
確かにそういうのもありますよね。
なんかちょっと融通が効かないというか、
デジカルが行き過ぎたゆえに柔軟さがなくなってとかそういうスケジュールタイプが大いにあると思うんですけど、
そういう人もいるかもしれないけど、別にみんながみんなそうじゃないよっていうのを感じてもらえるのはありがたい。
それで友達になれたりするのは本当にありがたいことなんで。
スピーカー 2
それはよかったですね。
そっかそっか。
それでやってもらえてるんだからな。
なるほどなるほど。そっか。
だからその頃だとすげえさんからするとウェブアプリケーションなり何らかアプリケーションを作るっていうことが、
中身がどんなことなのかはそこまであんまり詳細までは見えてないっていう時期だったんですか。
そうですね。なんとなくデザイナーとして見えるものだったりとか、
ウェブのSNSだったりとかウェブ上でのアプリが盛り上がってとか、
スピーカー 1
そういったことに関しては興味はあったので、
やっぱり外側が見えるイメージとしてはあったんですけど、
中身何をやってるのかとかインフラだったりとか詳しい後ろの部分がどうなってるのかっていうのはほとんど分かってない状況だったって感じですかね。
なるほど。
これは2026年にめっちゃ答え合わせされていくことになるわけですけど、
そういうもともと入り口としてはデザインみたいなところから入っても、
でも実装とかに興味ある、そっちに近い神話性の高いデザイナーの人ってタイプとしているなと思っていて、
スピーカー 2
そういう人たちは今やめっちゃエージェンティックコーディングにハマることになるっていう、杉江さんもそうですし、
あとは僕らの身近なところだとタエちゃんとかね、赤塚さんとかもめっちゃそのタイプなので、
めっちゃ答え合わせだなと思って見てますね。
だからやっぱり興味はあって、ただやっぱりちゃんと学ぼうとすると、杉江さんに言うのあれですけど、年単位でかかったりすること。
それがまあちょっと2026年だとね、ちょっとやってみたかったんだよなって人がちょっとできちゃったりして、
もともと潜在的にやりたかった人はやっぱりのめり込む傾向にあるなと思います。
それはありますね。なんかこう、そうまさにちょっとやりたいし、ちょっとっていうかもっと言うとやりたいんですけど、
なんかこうやっぱデザインだったり、視点から見ると、なんていうのかな、
もちろん裏がどうなってるのかも知りたいし、そこを分かった上で動かしたりとか、そこへの好奇心っていうのももちろんありますけど、
アウトプットされたものでもってこういうこと便利になったとか、自分が楽しいとか、
その辺のユーザーが使った上でどうなるかみたいな部分への興味はもともとあるんだけれども、
そこに至るまでの準備っていうのが自分だけでは全然できなかったっていうのが、
最近はAIの力を借りながら、その辺は完全にブラックボックスは危ないって話はありますけれども、
ちょっとこう手伝ってもらいながら形にできて、そこの反応だったりとか、
自分で使う感触とか、そこがすごくすぐ見られるみたいなのは本当にありがたいというか楽しいですよね。
いいですね。
そういう、やっぱりもともと走行への興味とか、ちょっとやってみたいとか、
スピーカー 2
あるいは仕事としてやったけれどもうまく起動に乗せられなかったアプリケーションへのちょっと後ろ髪引かれる感じとかあって、
そこからじゃあ作れるようになりたいっていうことで、
フィオールドブートキャンプに入っていくところまではきれいにご理解できたなという感覚がありますが、
その上で、
正社員になってやっていくっていうところは他にも選択肢はあったのかなと思うんですよね。
そうですね。
スピーカー 2
フィオールドブートキャンプを経て正社員としてやっていくぜって、
しかも正社員の中でもどういう職種でやっていくかっていうところも選択されたと思うので、
次はその辺を聞いてみようかな。
ありがとうございます。
なんで正社員のかつ今回選んだ職種のっていうところは、
どういう選択肢の中からどう選んでいかれたんですか。
そうですね、それで言うと正社員として就職をするぞっていうのは、
スピーカー 1
まさに初めフィオールドブートキャンプに入るタイミングではそれは思ってなくて、
あくまで自分一人で法人も持っていたし、その中でアプリを作ったりとか、
スピーカー 1
あるいは他の会社のそういったところに関わってとか、
自分自身の事業領域を広めるみたいな意図が初めはあったんですけど、
やっていく中ですごく二つあるかな、
ちょっとネガティブな話とポジティブな話とあって、
ネガティブな話でいくと、ネガティブって言う必要ないか、
やればやるほど分からないことが増えていくっていうか。
フィオールドブートキャンプ生っぽい。
みんな言うやつじゃん。
勉強しても勉強しても、それはいい意味だと思うんですけどね。
僕よく知識とかって、自分が円形だとすると、
知識が広がって自分の円が大きくなればなるほど円周が広くなっていくから、
その周りの分からないことがより分からなくなっていくっていうか、
その感覚を実体験として実感を持ったっていうのがあって、
僕はやっぱりもともとデザインが好きだし、
スピーカー 1
アプリケーションとして実装して、こういうふうに便利に使ってもらいたいとか、
その辺は強い欲求があって、そこはすごい楽しいですし、
それに絡めて裏側のロジックだったりとか、
言語で言えばRubyだったりRailsを使いこなせるようになってみたいなのがありますけど、
スピーカー 1
さらにその後ろにデータベースだったりとか、いろんなインフラだったりとか、
今で言えばAIもそうだし、
とてもじゃないけど、自分一人で全てを網羅してやるって無理だなっていう感覚があって、
そういう意味ではやっぱり、もちろん今さっきも言ったAIの力を使って、
少人数でやるっていう流れもありますけど、
言うても、いくつ何人かの分野の専門家が集まって、
スピーカー 1
チームになってやっていくみたいなことの重要性とかも痛感したというか、
一人でやってってなると、やっぱりアッパーがあるっていうか、
この限度が自分になっちゃうので、
それもそれで、いつかまたそうなる可能性もゼロじゃないんですけど、
まずはチームに入って、こういう分野に強い人、こういう分野に強い人、
自分はここで力を発揮するみたいな、
スピーカー 1
そういうやり方の方がより良いものを作れるんじゃないかなみたいなことは思ったっていう、
それはネガティブでもないか、そういうふうに思ったっていうのが一つありますね。
もう一つがよりポジティブな理由としては、
フィールドグッズキャンプに入っていろいろやって、
スピーカー 1
後半の方でプラクティスとしてチーム開発っていって、
フィールドグッズキャンプで使っている学習用のアプリそのものを改善していくっていう、
そこのチームに入るっていうプラクティスがあったりとか、
その後で自宅サービスっていって、自分が作りたいアプリを作るっていうのがあったりとか、
スピーカー 1
それが楽しかったっていうのと、
あとはこれも、
純木さんの前で言うのもあれなんですけど、
スピーカー 1
純木さんと2年ぐらい作っているルルルっていうアプリがあるじゃないですか。
それをやったのがちょうどもう2年ぐらい経ったと思うんですけど、
スピーカー 2
2年ぐらいですね。
スピーカー 1
そうですよね。
で、それとかでフィールドのプラクティスもだし、
スピーカー 1
じゅんさんとの開発もだし、
やっぱり他の人とアプリを作るみたいな体験が、
なんていうか、めっちゃ楽しくて。
スピーカー 2
めっちゃ楽しいですね。
特に僕らがやってるのって、スモールチームでのチーム開発という区分にはなると思うんですけど、
面白いですよね。
なんかいいとこ取りって感じするんだよな。
スピーカー 2
大きすぎても動き取れなくなるわけでもなく、
でも自分一人では出てこなかっただろうなっていういいアイディアとかが出てきたときに、
スピーカー 2
めっちゃテンション上がるなっていう感じ。
そうなんですよ。
スピーカー 1
その辺が楽しくて、
だいぶ初期の頃にチャットかなんかで書いたのを今思い出したんですけど、
スピーカー 1
なんかすごい楽しくて、
こういった開発の体験、
スピーカー 1
この延長線上にエンジニアとしての仕事とかっていうのがあるんだったら、
なんかこれめっちゃいいなみたいなことを当時思って、
なんかそれの辺の、
スピーカー 1
さっきのネガティブというか1つ目の理由と2つ目の理由が、
結構2年ぐらい前ですかね。
なんかすごい自分の中でピースがはまっていったというか、
なんかこう、いやこれしかして自分、
今就職せずにそのままやっていくよりも、
スピーカー 1
ちょっと1回企業に、1回っていうか別にその、
すぐ辞めてみるじゃなくて、
チームに入ってそこでやっていくっていうのは、
なんかもっともっとそこに時間を使いたいっていうか、
そういう経験を積んでいきたいなっていう気持ちが、
なんかすごい強くなってったんですよね。
それが一昨年の夏ぐらいだったかな。
そんな感じ。
チーム開発は独特の楽しさがあるし、
僕は結局、僕も18年ぐらいですけど働き始めて、
ずっと楽しいことやったらお金がもらえて、
なんか不思議だなっていう、
全然気持ちが大学生の頃とあんまり変わらないテンションで、
ずっと仕事してて。
僕は楽しいですね、本当に。
いや楽しいです。
チームで何か作るって何でしょうね、
文化祭とか体育祭とか、
人それぞれみんなで力を合わせて楽しかったなって思いで、
いろんな形で思い出があったりなかったりすると思うんですけど、
これを聞いてくれてる人が思い浮かべたものと、
僕が感じた楽しさはたぶんそんなに違わないだろうなって思ってます。
いいですよねチーム。
スピーカー 2
じゃあそれを平日フルタイムでやると、
やりたいと思ったんですね。
そうそうそれがきっかけというか、
就職をしようって思ったのがその辺の話ですね。
就職しようってなったら就職活動というか、
スピーカー 1
どういうふうに企業さんを選んだりとか見たりとか、
していこうかなみたいな話をちょろっとすると、
もともとだから就職しようってなってから、
フィールドブットキャンプが企業紹介もしてくれるんですよね。
っていうのがあって、
もちろん自分で全然関係ないというか、
別の転職エージェントとかに登録をして、
就職活動をするとかっていうこともできましたし、
そういったことをする人も実際にいたりするんですけど、
自分はひとまず一旦フィールドの紹介企業を受けたいなって気持ちがあって、
それは理由としてはこれもいくつかあるんですけど、
スピーカー 1
一番大きいのはフィールドへのすごいお世話になった感覚があるし、
ずっとこの後もフィールドブットキャンプってスクールでもあるし、
スピーカー 1
コミュニティでもあるみたいな、よく言いますけど、
そこのコミュニティって皆さんいい人たちばっかりだし、
お世話になってるし、
それに自分としては還元したいという気持ちもあるし、
スピーカー 1
そこにいたいなという気持ちがあったりするので、
紹介している企業に入ることによって、
そこが継続的につながりを持てたらいいなっていうのは一つ持ってました。
あとはこれは実際やってないからわかんないですけど、
僕も年齢としては40を超えて、なかなかいい年になってきているので、
最近一人不足とかもあるし、
エンジニアの転職とかで40とかも年々あるみたいなのは聞きはしますけど、
言ってもやっぱりちょっとそういった不安もあったりしたので、
いきなり身一つで転職エージェントだったりとか転職サイトに登録をして、
エンジニアとしてはもちろん実務未経験なので、
未経験という形で就職活動をやっていくっていうよりは、
ちょっと変な事情だったりとか、
スピーカー 1
同じぐらいの年齢で就職した人もいたりするので、
フィールドの紹介から。
その辺の安心感があったっていうのもあって、
スピーカー 1
まずはフィールドの紹介企業をいろいろと見たりして、
そこからちょっといいところあればいいなという感じで探していった感じですね。
なるほどな。
でもそれはいいなと思ったのは、
僕は自分自身としては経験がないんですけど、
やっぱりサイトに登録して、
職を探してますって人として登録して、
そこに登録者が数千人とか数万人とかいると、
スピーカー 2
やっぱりめっちゃ属性で見られるなっていうのは思うので、
そうすると僕らだと40代男性として職歴がこれで、
もう40歳になると学歴を見られることはあんまりなくなってきますけど、
それって見られますよね。
個人としてどうかっていうよりは、
スピーカー 2
やっぱりそういう比較表的に見られる傾向は強くなっちゃうと思うので、
そういう意味ではフィールドブートキャンプさんのつながってる企業さんだと、
本当に一人一人を見てくれる傾向が強くあるなとは思うので、
一応面積事項、
僕はフィールドブートキャンプの卒業生を採用する立場で会社員をやってたことがあるので、
それも身分を明確にして、
僕は見てましたね、一人一人をね。
フィールドブートキャンプ卒業生という一色たり見ないようにはしてたので、
スピーカー 2
きっと他の企業の担当さんもそうだろうという想定の下で喋りましたという立場を明確にしました。
スピーカー 1
僕も一つ自分でやるじゃなくて紹介にしてもらったっていうのが、
まさに属性を見るっていうのがあって、
スピーカー 1
僕の場合、良くも悪くもといいますか、
デザイナーっていう形での経験としては積んできたことがあったりするので、
結構知り合いと話してたりとかしても、
デザイナーからエンジニアになるっていうと、
フロントエンドエンジニアになりたいなみたいな風に、
別に良いも悪いもなくそういう印象として受け取られることが結構体感多くて、
やっぱりそっちかみたいな。
やっぱり役割分担として近いところにあったりするので、
スピーカー 1
そう思うこと自体は全くもって自然だと思うんですけど、
僕の場合そこを目指してたんじゃなくて、
今まで話してきたようにアプリケーションを作るにあたって、
デザインとかじゃなくて、バックエンド側から関わっていって、
やっていくことの楽しさだったりとかがすごいあったりしたので、
スピーカー 1
むしろフロントじゃなくて、
バックエンドのエンジニアとして経験を積みたいっていう気持ちがすごく強くあったので、
そこの部分で毎回そこのエキスキューズを入れなきゃいけないっていうか、
属性から連想される希望と自分の希望とのちょっとしたギャップがあったりするので、
スピーカー 1
そこで全然やってないからわかんないんですけど、
登録とかをしてオファーだったり紹介を待っていると、
スピーカー 1
おそらくデザイン系だったりとかフロント系のお話とかの方が、
良くも悪くも多いのかなっていう推測があって、
ただ自分としてはそうじゃなかったので、
スピーカー 1
そこの部分はフィールドはもちろんRubyをメインとしてバックエンドエンジニアコースはあるので、
そこをベースにした求人だったりとかお話があるっていう前提があるので、
スピーカー 1
そこはすごいフィット感がそっちの方が強いだろうなっていう、
そういう期待もあったりもしましたね。
なるほどな。
スピーカー 2
経緯から聞けば、
すげえさんのどう広げていきたいかっていうのが、
アプリケーションをまるっと作れるようになりたいとか、
そういうところから始まってるっていうのを、
今回のこの録音してるエピソードを頭から聞いてもらえば自然にわかるから、
スピーカー 2
そしたらデータベースのことも触れないと、
データ保存するアプリケーション作れないでしょっていうのは、
めちゃくちゃ自然な流れなんだけども、
スピーカー 2
そのLLMとかと一緒で、
世の中の大きなデータの方に引っ張られるから、
スピーカー 2
そうじゃないものが保管候補として出るのは、
そう、世の中はそういう動きをしてるからな。
でもよかったですね。
結果的にそれで就職活動して、
4月から働くことが決まって、
この収録に至って、
だから結果出るまでね、
僕も結構前から、
スピーカー 2
このMock Applause収録したいって話はいただいてたんですけど、
確定したらってことで、
ちょっとね、
少しラグがありましたね。
スピーカー 2
早く連絡こないかなっていう時期を、
僕も一緒に待ってた感覚あるので、
いい知らせかけてめでたいなと思ってるところですよ。
スピーカー 2
いいですね。
これも2026年に、
今から質問することが、
質問しようとしながら、
変な質問だなとも思うんですけど、
エンジニア職で就職するわけじゃないですか。
作るだけで言ったら、
別にデザイナー職だけど作るとかもいろいろある中で、
すげえさんの中の重心がどこにあるかっていうのは、
スピーカー 2
ご本人の身体感覚としては、
どんなもんなのかなと思って、
やっぱり聞きながら、
あんまり職種とやることがね、
そんなにパキッと分かれるほど、
スピーカー 2
でかくて分業が進んだことを我々はやってないから、
聞きながら変な話だなと思うんですけど、
でもすげえさん的には、
デザイナーとして就職してアプリケーション作るみたいなのは、
なくはなかったと思うので、
心積もりというか、
こっちで行くぜっていう腹決めみたいなものは、
どんな感覚なんだろうというのは聞いてみたいと思います。
そうですね、
その辺すごく良い質問というか、
鋭い、
自分でも結構フワッとしているのは正直なところであって、
スピーカー 1
最終的には別に肩書きどうでもよくて、
こういうのあったらいいなっていうものを形にできたらいいなっていうのが、
究極なところではあるんですよね。
その欲求を満たすっていう意味では、
最近のAIの流れっていうのは、
すごい追い風でもあるし、
スピーカー 1
周りもみんなそうなってるから、
自分だけがってわけじゃないんですけど、
ただ楽しい時代だなとも思うんですけど、
スピーカー 1
その中でエンジニアっていう職種で持ってなりたいっていうのは、
なんなんですかね、
ちょっとフワッとした話になりますけど、
もともとすごい、
できることを増やしたい欲みたいなのが強くて、
スピーカー 1
もともと僕、正社員で初め20年前就職をして、
初めはデザイン職でもなかったんですけど、
スピーカー 1
その前大学生時代からデザインだったりとか、
映像制作とかっていうのは少しやってたりすることがあって、
スピーカー 1
その中で就職としては一旦別の正社員になったんですけど、
やっぱりその辺はやりたいなっていうことの気持ちが強くなって、
いろいろあってフリーランスとしてデザインとか始めたんですけど、
ウェブ制作、ホームページを作るとかっていう話も、
これはすごい妻とかのやっちゃいなよみたいな後押しもあったのを感謝してるんですけど、
結局その辺も仕事をする中で結構そんなに困ってるお客さんがいて、
なんかこう自分もできたらいいなっていうのがあったし、
その知識を得てできるようになった形になったっていうのが、
すごい自分の成功体験っていうか嬉しかった体験としてあって、
新しいものを作れるようになったとか、
スピーカー 1
新しい知識とか技術を身に付けてできるようになったっていうことに対する、
自分のモチベーションというか喜びみたいなのが結構強い感覚があるんですよね。
デザインとかウェブ制作とかを続けていって、
決して中倒見とかはしてないんですけど、
そういったことができるようになって法人化もしてやっていくっていう中で、
じゃあさらにそれを極めていくのももちろんあるんですけど、
スピーカー 1
自分の属性というか特徴としては、
大学時代から友達に冗談でミスター器用貧乏とか言われてたんですけど、
結構あれこれかじって、
何て言うんですかね、よくも悪くもちょっとやったら何となくのところまでいける、
スピーカー 1
ただその先突出してっていうのが自分のできないという課題ではあったんですけど、
いろいろとつまみ食いしてできるようになってやるみたいなことが楽しかったっていうのもありますし、
それを中途半端に終わらずにちゃんと極めるっていう道ももちろんあると思うし、
逆に突出してする人たちのことを尊敬してるんですけど、
自分の場合はどっちかというとスペシャリスト、ジェネラリストでいうと、
ジェネラリスト的にいろいろと分かりながら全体の方針とか目的とか、
本当どうなってるといいんだっけみたいな、
それがあってそのためにこれが必要だねとかこの知識いるねみたいな、
そういう思考がある感覚があるんですけど、
スピーカー 1
さっき話していたここ数年というか4,5年前ぐらいの流れで言うと、
自分の次に身につけるべき力みたいなとこで、
スピーカー 1
やっぱりバックエンド側のプログラミングの知識だったりとか、
それにまつわる周りの知識とかっていうのをちゃんと身につけたいという気持ちがあって、
スピーカー 1
それが目的かどうか分かんないんですけど、
一方でその奥深さも痛感したっていう話もさっきあったんですけど、
スピーカー 1
一度しっかりと身につけて経験を積んで価値を出せるようになるっていうのを、
覚悟を持ってやるっていう一つの方法としての判断がエンジニアとしての就職という感じなのかな、
ちょっと今考えながら色々話しましたけど。
スピーカー 2
ありがとうございます。またこれも選択肢があるな。
どこからいくかな。
いや、肩書きとか職種、ラベルって引っ張られることもあるし、
導いてくれることもあるし、覚悟が決まるみたいな作用もあると思うし、
だからそれぞれが自分にとっていいように活用するのがいいんだろうなってお話を聞いてて改めて思って、
杉江さんからすると一旦エンジニアですっていうことで、
技術に対する、杉江さんご本人もおっしゃるようにまだ分かってないところあるが、
デザイナーなんでっていう、逃げずにそこにつけそうという。
でもそうかも。
着替えはめっちゃあるんだろうなと思って見て、
比較対象として最近自分どうしてるかなって思ったんですけど、
最近僕直近3年ぐらい?3年ちょっと所属を持たずにやっていて、
スピーカー 2
あんまり個人事業主として生計を立ててるんですけど、
あんまり仕事を取るための営業とかも全然やってないんですよ。
だから自分用の仕事めっちゃ探したかったら、
スピーカー 2
ちゃんとウェブサイト作ってこれができますとか、
フリーランスの何々ですとか、
肩書きっぽいものを打ち立てたほうがいい面もあるんでしょうけど、
全然やってなくてめちゃくちゃ自分の肩書きふわふわさせてるんでしょうね。
大阪不眠、松本市民ですとかって言って。
スピーカー 1
言ってますね。
だからそんな中でも僕は本当に人脈みたいなものにはめちゃくちゃ恵まれてるんで、
スピーカー 2
人のツテで来たやつを受けてるだけで生活はできてるんで、
今それでいいと思ってるんですけど、
そこで行くときもあんまりソフトウェアエンジニアですとか、
ウェブアプリケーション開発者ですとかも言わないんですよ。
それは言わないことでそれ以外のこともやるよっていうスタンスというか、
スピーカー 2
これしかやりませんみたいな線をあんまり引きたくないからやってるから、
すげえさんすげえさんで一旦言ってみることで、
俺はここまでやるぜみたいなことを置いてるし、
スピーカー 2
僕は言わないことでやるぜっていうことをやろうとしてて、
やり方は違うんだけど、実はやろうとしてることが近いのかもと思って今話してて面白かったです。
スピーカー 1
面白い。
肩書きは、これどうだろう、すげえさんのフィールドブートキャンプ仲間とかが聞いてくれることも多いのかなと思うんですけど。
聞いてほしいですね。
スピーカー 2
そういう皆さんも結構ジョブチェンジされてたりすると思うので、
肩書きは自分のいいように、自分にとって得なように使ったり使わなかったりするっていうのは、
すげえさんの話から抽出できるエッセンスかなと思いましたね。
確かにいいですね。
スピーカー 2
じゃあ、そっか4月から、そっか。
だから職種もそうだし、就業状態も変わるということで。
ちなみにそれってご家族にはどういう形で共有されてるんですか。
スピーカー 1
家族は前提としてすごい応援してくれていて、今回決まったってことで喜んでくれてるっていうのがあるんですけど。
もともとはなんでそうですね、自分がフリーランスというか一人法人で仕事をしていて、
リモートというか基本的には自宅作業で打ち当ても一つ一つみたいな感じでやってたのが、
スピーカー 1
ちょこちょこ勉強とかもしてるなみたいな状況になって、スクールちょっとプログラミング勉強してるみたいな話はしていて、
就職を自分で考えた時期と同じくらいの時期に家族にもそういう話をして、
何て言うんでしょう、すごい良くも悪くも二つ返事で、いいじゃん頑張れみたいな感じで。
あってさっき言ったようにもともとウェブのホームページの仕事みたいなのも結構妻が投資してくれたこともあったりするので、
スピーカー 1
ありがたくて何かこうやろうとしてる時にもうやっちゃえやっちゃえみたいな感じで言ってくれるので、
それは今回もすごいポジティブに働いて勉強していって、いよいよ卒業になって就職活動だみたいな。
そこはもう基本全面的に応援してくれて、あと結果的にですけども4月から正社員として働くんですが、
スピーカー 1
ありがたいことに基本フルリモートの会社なんですよ。
なので通勤とかで時間が取られて、例えば家族との時間がそこで明らかに今までと変化があるっていうよりは、
割と今まで通りの自分の生活スタイルとしてはほぼほぼ図書した形でできるっていうのはめちゃくちゃありがたくて、
スピーカー 1
そこも家族としてもそれなら安心だねみたいな形ですごく受け入れてもらえてっていう感じですかね。
スピーカー 2
そっかそっか。まあ会社だからあれか、たぶんみんなで集まる機会がもしかしたら年間で見るとちょっと。
スピーカー 1
そうですね。ちょこちょこっていうのはあるみたいですけど。
そういう父さんなみたいな話ってお子さんとするような場ってあるんですか。
そうですね。なんか。
父さんなウェブエンジニアとしてやっていこうって。
父さんYouTuberになろうと思うんだみたいな。
どうだったっけな。いやそんな賢まっていたとかなくて、なんか普段話している中でなんか勉強をしている。
スピーカー 1
まあもちろん娘も今小学4年生でなんかこう宿題がやだとか勉強がどうみたいな話ももちろんするし、
僕は僕でお仕事をしてるし、勉強をしてるって話をして、
スピーカー 1
まあ娘からしたらパソコンに向かってなんかやってるって意味では仕事も勉強もそんなにたぶん映ってる姿は絶えたないと思うんですけどね。
まあこうお父さんも実は勉強しててねって言って、もうすぐ卒業なんだよとか、卒業のための今課題やってるんだよみたいな話をして、
スピーカー 1
頑張ってみたいな感じで軽く。
スピーカー 2
あんま襲撃受けたりはしてないのか。どうなんだどう映ってるんだろうね。
スピーカー 1
どうなんでしょうね。いやそこはちょっとね今のところ逆に気になりますね。
自分らの親がねパソコンで勉強してるって世代でもなかったから、それがどう見えてるのかちょっとわかんないけど、
スピーカー 1
まあでもなんかプラスの影響はありそうだなっていう印象がすごい。
そうですね、そうだといいなと思いますね。
なんかこうまだ働くってどういうことか大人になったら働くってのもまだ10年以上先だと思うので、
まあわかんないけどもしかしたらもうちょっと早いか。
まあでも先の話で働いている人がさらに他の勉強をして他の会社に行こうとしてるっていうことのイメージって全然ないと思うんで、
まあなんか頑張っててなんかこういいことがあったらしいみたいな、なんかそういったことはふわっとはわかってるぐらいなんすかね。
スピーカー 2
うん、でもなんかね40過ぎても別に行きたい方があったら行っていいっていうのがなんかじんわり効いてきそうな気はするんだよな。
そうですね、そこはメッセージとしてすごい伝わったらいいなとは思いますね。
うん、別にいくつになってもいいし、僕らもね50代になってからもなんか新しいこと勉強して仕事にしてみたりしたいですよね、これからもねまだまだ。
いやそれはそれは思いますね、なんか結局そうそうちょうど4月で20年、20周年ですけど、
スピーカー 1
まあこれまでの常識で考えてもまだ半分だし、もしかしたらまだ3分の1ぐらいかもしれないっていう仕事人生で考えたと。
いや本当よ、最近あの話す機会があった人がちょっとこの後年金事務所に行くのよとか言って教えてくれて、
受け取りの準備をとかっていうから、そうなんですねみたいな話聞いてたら、年金事務所の表とか見ると表が120歳まであるらしくて、
スピーカー 2
120歳の時に頼まれて、その人もう120みたいな、ちょっと前までね、前世100年時代とか言って大台だなと思ってたけど、
なんかもう120まで、まあ確かに100歳過ぎて生きてる人もね、どんどん珍しくなくなってきてるから、
僕らの時ね、ちょっと下手したら100歳までとかなんか仕事してる可能性ありますよね。
いやありますよね、あるし、僕は家族に半分冗談半分本気で、
スピーカー 1
いや僕は100歳まで生きたいから、ちょっとそれを踏まえてやりたいこと考えてるみたいなことを話します。
スピーカー 2
そう、それ考えるとね、20歳から40歳までってね、別にまだ朝というかね、その一生一日で言うと、
昼前ぐらい、ちょっとランチ前にお腹空いてきたなぐらいかもしれないと思ったら、
まだまだ守りに入るには全然早い感じがするから、
いやそう思いますね。
そういうつもりで生きてて、それがなんとなく家族とかね、娘さんとか娘さんの時には、
さらに変わってるだろうか、スタンダードが。
なんかうっすら、それは親ってこうだったなーみたいなのがね、なんかうっすらなんか残ると思うからな、そういうの。
面白いですね。
いやーそうっすよね。なんだっけな、そうそう。
だからすごい自分はタイミングだったりがいろいろ恵まれてて、本当ラッキーだなと思うんですけど、
最近なんていうか、40過ぎて、周りでもこうなんて言うんですか、ミッドエイジックライシスとか、
中年の孤独みたいな話ってあるじゃないですか。
あるよ。
なんかそれが自分はそのちょうど、4年かかっちゃったんで、30代後半で最後ですけど、
新しいところでオンラインのスクールに入って、いろんな知り合いとか友達とかできて、
ちょうど20周年目で別の職種で始められるっていうのが本当に恵まれてるというか、
なんか良かったなっていうのは感じますね。
もちろん今からめちゃくちゃ苦労してやめとけばよかったとか言い出すかもしれないんですけど、
今のところは未来に期待を持ってやれてるっていうのは嬉しいですね、すごい。
まあでも挑戦できるってありがたいことでね、ローナルにしたって挑戦できてる時点でかなりいいから、
いや春ですね、この話春ですね、春の。
そうなんですよね。
めっちゃ春を感じるわ。
春っぽいし、娘が4年生だからちょっと卒業シーズンじゃないんですけど、
なんかこうお父さんも春から。
お父さん卒業シーズンだから。
そうそう、新入生だよみたいな。
入学式みたいなことあるわけだから。
それいいですね。
あれなんかあるんですか、入社式みたいなの。
入社式は、入社式、4月1日に入社の手続きっていうか、式があるのかな。
入社式っていう形ではもしかしたらないかもしれないですね。
今ちょうどその入社の手続きがいろいろと始まって、処理準備して。
確かに確かに。
娘さんに見せるだけの目的で、スーツとか着て朝出かけてったらいいんじゃないかと。
確かに。
いいですね。
お父さんも新入社員だっつって。
そうそう、キュってネクタイ締めてやると、
あ、なんか卒業式とか入学式のあの感じかみたいなのが。
確かに確かに。
娘さんだけにね。
その演出のためだけに朝。
そうそう、それ以外だったら別にカジュアルな服でいいんだけど。
なんかちょっと見せるものがあっても面白いのかなって思いましたね。
それめっちゃ面白いですね。
面白いですね。行ってきますとか言ってね、革靴履いて。
なんか行ってらっしゃいって感じするじゃん。
スピーカー 1
しますね。
革靴、何年ぶりかに履こう。
履く機会ないですからね、本当に我々はね。
本当にないからね。
いいですね、春ですね本当にね。
そうですね、時期的にちょうど。
でもやっぱ菅さん、今見てもフィールドブートキャンプの卒業政策で、
なんていうか伏線を回収しに行ったわけじゃないですか。
キャリアの初期で何か作れなくて、
陶器は作る力がないから、
事業としての判断でこれはストップですって言ったら、
それを受け入れるしかなかったところから、
じゃあ、おいらが作ってやるよみたいになれたわけだし、
そうかと思いきやね。
僕と一緒に作ってるものもその時期に作ってますって言って公開できて、
卒業直後にさらにもう一個ウェブアプリケーション使って、
さらに最近また作ってしてるから、
本当に作りたかったんだなっていうのはよくわかる。
そうですね、本当作れるのが楽しいし、
ほっといても作りたいぐらい作りたいんだなっていう、
思いますね。
そこを見てほしいよな、企業の採用担当の人とかは、
別に職歴でもちろんデザイナー何年やってきたっていうのは、
それはそれですごい大事なことだし、
リスペクトされてほしいんだけれども、
外的なキャリアもそうだけど、
僕がスゲェさん見ると、
とにかく今思いついたアイデアを形にしたくてしょうがない人っていう意味では、
年度を与えられた五歳児とかと、
魂の形っていう意味では、僕はそっちに近いと思ってるんですよね。
別に40何歳でデザイン20年やってきた人っていうよりは、
そっちで見たほうが、
その人のことが分かる感覚あるんだよな。
僕はそういうふうに人を見てると思うんだけど、
それがその勢いでソフトエンジニアになるんで、
ぜひ勝手に社内ツールとか作ってほしいですね。
いいですね。
確かにそうなんですよ。
だから入社、20年ぶりっていうか15年ぶりか、
正社員になるのは。
どう振る舞う。
別に正解を求めるとかじゃないけど、
どう振る舞っていけばいいのかなとか、
社員として、皆さんが周りに先輩社員がいてやっていくっていうのが、
当然不安もあったりするんで、
どうやっていくのかなっていうか、
今すごい期待と不安といろんなものが入り混じっていて。
やっぱ春だな。
卒業式の当時じゃん。
期待と不安ととか言い出すの。
期待と不安で胸がいっぱいですのやつじゃん。
みんなで声を出してるやつ。
そうそう。
そういう時期なんだな、まさにね。
コーディングエージェントをカバンに入れた状態で入社できて、
チームにどう合流していくかって、
僕も経験がなくはないけどね。
スピーカー 2
業務委託で結構ポーンと現場に飛び込む機会は結構あるので、
その時にクロードコードにまとめさせるとかめっちゃ便利なことは分かってるから、
会社の就業規則とかさ、いろいろ言われなきゃ分かんないことたくさんあるから、
コーディングエージェント時代にどうそこにスムーズに合流していけるかっていうのは、
今しか遊べないゲームがありそうですね、そこにはね。
そうなんですよね、それが本当に自分も未知数で、
今の時代、ただ勉強というか知識だったりというものも重要さは当然あると思うんですけど、
今はもういろんな会社が手探りでやってると思うんですけど、
コーディングエージェントとかをどう取り入れてやっていくのかとか、
新人がどう育っていくのかとか、
その辺どうなんだろうって、自分自身の実力的な不安もあるし、
言うてもその辺ってAIとかとタッグ組んでできる部分もあるし、
そのあった時にどういう自分が価値を出せるのかなとか、
僕だけじゃなくて、エンジニアってどんな感じになっていくのかなっていうのが、
スピーカー 1
1年前とかは言うてもまだまだ想像がついてたんですけど、
こう数ヶ月で、自分自身もコーディングエージェントをバリバリ使ってるし、
どういう感じなのかなっていうのが、本当に良くも悪くも想像がつかなくて、
本当に未知の領域って感じがしますね。
その辺が、もっかプラジオが今後も月曜日に更新されるとしたら、
その週のこんなことがあったみたいなのがちょっとずつ聞こえてくるのかなと思って、
それはまた楽しみですね。
そうですね。だから月曜日配信も、言うてもいつも日曜日に収録してるんで、
ちょっと就職後も普通に続けていきたいなっていう感じはありますね。
最初の半年とかはやっぱり新しい環境の新しいインプットがたくさんあるだろうから、
その辺の話が増えてくるだろうなと想像しますね。
スピーカー 1
ちょっと先に聞けばよかったんだけど、順序があれだけど、
就職するってなって会社を選ぶ上で、こういう選び方をしたんだよっていうのがあれば、
それを聞いておきたいなと思います。
軸というかね、こういうところは重点的に見たよっていうのがあればぜひ教えてほしいです。
そうですね。軸というか、もともとフィオールドの紹介企業でっていう原積盛りでやってたので、
過去にフィオールド内で企業さんが自社を説明するような会が何度も開催されていて、
その記録とかを見られるので、それをいろいろと見ていったっていうのが初めなんですけど、
結構初め、正直、これは僕はいい意味だと思ってるんですけど、
どこの会社も面白そうだなって思って、何やっても面白そうだなっていう感覚があったりして、
ただそう言ってるとキリがないので、結構いろんな会社の説明動画、説明資料を見ながら、
軸みたいなものを探っていったっていうのがあるんですけど、
その中でわかってきたのが、一つは年齢的なものがあるかわかんないんですけど、
社会に対して自分ももう少し還元だったり貢献だったり、平たく言えば社会課題の解決みたいなことに自分も加われたらいいなっていう感覚が芽生えてきて大きくなってきたので、
そこが一つあるっていうのと、同時にとはいえ僕言うても、何て言うんですかね、
世界平和とかもちろん大事ですけど、っていう大きな旗っていうよりは、
自分の手の届く範囲、身の回りだったりとか家族だったりとか、自分の生活とか、
そういったところがちょっと便利になるとか、そこが少し良くなるっていう、そこが連鎖していって全体良くなるんじゃないかっていう、
スピーカー 1
そっちの期待みたいなものが自分としては希望というか持っているので、
自分の手の届く範囲のものを何か良くしている感覚だったりとかっていうのが欲しいなっていうのとか、
あるいはそれを自分の家族とかに、自分がお父さんこういうことしててねみたいな話をできるみたいな、
そういうイメージが湧くようなところがすごくいいなって、漠然とした話としてはそういう軸が一つあったんですよね。
スピーカー 1
あとは単純に売上もそうだし、さっき言った社会課題解決、社会貢献みたいな、
そういう観点で今後伸びしろがありそうだなみたいなところはすごいやっぱり面白そうだなっていうふうに思ってみてましたね。
一貫してすげえさんはやっぱりホールネスを感じるというか、どう言うと伝わるかな。
やっぱり縦割りの中で、自分はここまでとか、ここから先は知りませんじゃなくて、
もうちょっとやっぱり自分が作ってるものとか、自分がやってることの全体に対する手触りみたいなものが、
今はおそらくすごく大事なんだろうなっていうのを一貫して感じました、今日のお話。
なるほど、なるほど、そうか。
分かってる範囲のことをしっかりやるっていう、無責任な範囲を作らないというか、中でやれること。
スピーカー 2
だからそれを世界に広げることはできなくても、少なくとも自分がここは自分、現場は守るんだっていう中で、
最大限やっていきたいんだろうなっていうのは感じますね、話しててね。
そうですね、それは強いかも。
もちろん大きな流れを作ってそれを動かすっていう人は必要だし、それができる人はすごい尊敬するんですけど、
極端な話、自分一人が身の回りの2,3人を少しでもハッピーにできるっていうのを全員がやれば確実に全体が良くなるはずなんで、
なんかそういうポリシーっていうか、そういう考えみたいなのがある気がしますね。
でもそれはここ数年、結構オープンソースソフトウェアの世界でその世界の門を叩いてきてくれた人が、
今言ってくれたことって結構オープンソースソフトウェアに触れてると、ちゃんと信じられることだなとも思うので、
スピーカー 2
一人一人のこんなのやったらいいじゃんっていうのを世界に還元したら、本当に世界が良くなっちゃったっていうのが、
僕は思ってる、直近20年ぐらいのソフトウェアの歴史観なので、それをストレートにそう思えるようになるのも、
この4年ぐらい過ごしてきたことも影響ありそうだなって、そんな想像しましたね。
スピーカー 1
あるかもしれないですね。
スピーカー 2
そういう雰囲気好きだったんでしょうね、きっとね。
なんとなく気まぐれFMとか聞き始めてくれた時とか、エンジニアの雑談を聞いて、
そういう匂いを嗅ぎ取ってくれたのかなとも思いました。
確かに、それはあるかもしれないですね。
エンジニアの方たちの考え方だったりとか、オープンソースとかオープンにするみたいな文化もそうだし、
ウェブそのものの、今はもう分かんないけど理想の考え方っていうか、
そこに触発されてるというか、影響されてるところは多分にある気がしますね。
だからこれまでも仲間ではあったんだけども、より近い距離で、
込み入った話もこれから僕は菅井さんとしていけそうだなと思うので。
ぜひぜひしたいですね。
楽しみですね。
それを3月下旬か、3月末と言っていいでしょう。卒業間際にね。
スピーカー 2
いいですね。なんかこれ卒業式っぽくなってきたわ。
確かに。
卒業授業が始まります。
ここまで大変なこともあったでしょうけども、楽しく過ごされたようで。
ひとまずはここまでお疲れさまでしたですね。
ですね、ありがとうございます。
ちょっといろいろあって。
でも本当、じゅんさんの助けって言うとそんなって言われるかもしれないけど、
存在は大きかったなっていう気はしていて。
結構そそのかしたと思いますよ。
だってやっぱりさ、僕がクロードコードにめっちゃテンション上がってた感情のグラフとかめっちゃ感じてると思うから。
スピーカー 1
いや感じてますよ、ファルスを。
でさ、毎週のようにこれがやばいんですよって。
見つけたおもちゃを買ってもらった子供みたいな感じでさ、毎週何かしらやってたと思うので。
それはすごい影響を受けてるし、それをさらに僕もやっぱり他別の人に広めたいという気持ちもあって。
スピーカー 1
それこそフィオルドンの方で、今も見てないと思うんですけど、
日報だったりとかのことない人と話すときとかにやっぱりその純さんっていう名前を出したり出さなかったりですけど、
なんか僕やっぱりAIをパッと使ってみたりとか、なんか習慣化のためにちょっとAIを活用してたりとか。
ちょこちょこすると、なんかそのありがたいことに杉谷さんそういうのちょっとAIとかパッと取り入れて、
なんかすごいやってますよねみたいなことを言っていてもらえるんですけど、
スピーカー 1
なんか僕自身も、もちろん自分でキャッチしてるのもあるけど、
純さんとか他のエンジニアの人とかがガンガン使っていて楽しそうなのを見て、それに触発されてるってやっててそれが楽しんで、
なんかそれが今の現役の人とか受講生の人に広まるといいなって思いながらそういうのをちょっと書いたりしてるので、
なんかそれもやっぱりさっきのウェブの話じゃないけど、ちょっといい影響を受けたらそれを他の人にもちょっとじんわり伝わるといいなってすごい感じますね。
そうなんだよね。それがさ、生まれるのはさ、いつだって現場なんだよな、やっぱり。
杉谷さんも自分が作ってる現場があるからさ、現場で動かすとさ、わ、こういうことかってなって。
やっぱ記事読んだりしてるのの先にはやっぱり現場が必要なんだよな。
うんうんうん、それはありますね。なんか現場ども言うし、一時情報っていうとあれだけど、
あ、そうね。自分で体験するのが大事。
サンドボックス、砂場と言ってもいいし庭と言ってもいいと思うんだけど、
なんか自分のその小さな場を持つってそこに介入することね。
うんうんうん。
でも杉谷さんそれをめちゃくちゃやるからな、なんかそういうふうになったんでしょうね。
なりたかった像になったんでしょうね。
そうですね、確かに。やりたかったっていうことをちょっと少しずつできてる感覚っていうのはあるかもしれないですね。
だからもう楽しくてしょうがないでしょうね、それはね。
もうね、中毒になってる。
ついつい場を増やしてしまうって。
そう。
どうすんだこれって。もう一個現場作ってどうすんだっていうことをね、思いながらやっちゃうって。
そうなんですよね、なんかこれ運用とか始まっちゃったけど就職するけどどうしようみたいなのは正直ありますけど、
まあでも楽しいからいいかみたいな。
いいですよ、庭いじりだと思ってね。
家に帰ってきてはちょっとあそこの枝切るかみたいな感じでね。
そうなんですよ。
スピーカー 2
いいと思う、心の辺を。
そう、逆に大事にしてほしいから。仕事は仕事の力学がめっちゃ強いので。
だから嫌悪なしにやることとか、1週間の中でまとまった時間取ると思うので、
そこから戻れる場所、特に僕ら在宅勤務だったりもするから、戻れる場所としての庭っていう面もあると思うので。
そうですね。
庭の手入れをすることで仕事の分脈から少し離れられるとかもあると思うから、それは大事にしてほしいですね。
そうですね、それは続けたいし。
あとはこのじゅんさんとこうやって、今回は収録もできてますけど、定期的にお話しできるのも今までもめちゃくちゃありがたかったし、
これからエンジニアっていう形で自分もやっていく中で何かよりお話しできることとかできるといいなと思ってるので、
その辺も継続できたらいいなってめちゃくちゃ思ってますね。
スピーカー 2
何にせよ楽しみですね、これからね。
そうですね、楽しくやっていきたいなって思います。
いいですね、卒業式をやりました。
ありがとうございました。
こんなところかな。
そうですね、はい。いい時間ですね、結構喋った。1時間10分ぐらいか。
良かったですね、これやっとかないとね、もう二度とできなくなるから。
そうですね、この時の感情を詰め込めたのが良かったし、それこそ定期的にじゅんさんとは話してますけど、
何か収録っていうふうに加工つけて、改めて数年間分のおさらいというか、
それこそ伏線回収というか、まとめができたのがめちゃくちゃありがたかったですね。
これ残すのは音声本当にいいと思います。
なかなかテキストで綺麗にまとまって今の気持ち書くこともできると思いますけれども、
テンション感と、あと他社がいることでちょっと話すつもりなかったこと話しちゃったりとかも含めて、
いつもモックアップラジオは大事な場所ですね。
ありがとうございます。
じゃあお返しします。
ありがとうございます。
じゃあこんな感じでゲスト回としては収録終了になるので、一旦最後の工場だけ行っておこうかな。
今日はこれぐらいにしておきます。
月曜からまた頑張っていきましょう。
ご意見、ご感想、ご質問などある方は概要欄にあるお便りフォームにお寄せいただくか、
エックスやリッスン、ミクシー2などでコメントをいただけると嬉しいです。
今回は潤坊さんをゲストに迎えてお話をしました。
今回も聞いていただきありがとうございました。
じゃあ潤坊さんありがとうございました。
ありがとうございました。楽しかったです。
ありがとうございました。また。