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33.5_人によって匂いが変わる奇妙な話/好きな香りやハムスターの嗅覚の話も[科学系ポッドキャストの日]
2026-10-06 22:03

33.5_人によって匂いが変わる奇妙な話/好きな香りやハムスターの嗅覚の話も[科学系ポッドキャストの日]

プリチーハムスターを飼い始めたよ


〜「におい」と言われて多くの人が連想する話題は?

においの感じ方は人それぞれ?奇妙な話

自分だけが感じていた「におい」

母親の体験談

人によって匂いが変わる代表例「アンドロステノン」

好きな香りの系統と香水探しをしていた時の話

理想の男性の香り

我が家のハムスターくもさん

ハムスターにとって「におい」は大事な情報源


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#科学系ポッドキャストの日 に参加しました!

・ホスト 技術者かねまるの「プラントライフ」

・トークテーマ「におい」

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・科学系ポッドキャストの日とは?

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感想

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夕食後のモカ・フロスティ第33.5回ですね。10月6日火曜日配信分ですが、あの科学系ポッドキャストの日っていうのにね、今回参加する回なんですが、まあ科学、科学みたいな、私のリスナーというか、いつも聞いてくれている方は、科学って思っていると思うんですけど、
そう、まあポッドキャストには科学系番組がいくつか、いくつかというか、科学系というジャンルがあって、っていう、まあもともとは科学系番組が科学の話をしたりする企画だったみたいなんですけども、今はこう共通のテーマで、こう科学にまつわる話とかじゃなくてもいいし、科学系番組じゃなくても参加可能っていう企画ですね。
そう、いや、科学なんてね、あの、まあ土文系なので、科学といえば、科学といえばあれですよ。Dr.STONE。そう、Dr.STONEの話しかできないぞ、科学なんて言われたらって思うんですけど。
そう、まあ今回ね、毎月やっている企画でして、10月のテーマがニオイっていうことで、そう、まあテーマにすごい惹かれたとかじゃなくて、まあ何々系ポッドキャストの日っていう企画になんかもうちょっと参加してみようかなって思って、まあそうですね、やっぱポッドキャストの認知度を結構上げなきゃなと思って、そう、YouTubeも持ってるのに全然ポッドキャストも宣伝をしてなかったので。
全然あのフォロー登録者数とかそんな多いわけじゃないんですけど、まあそれでもゼロよりかはマシなので、もっと宣伝とかしないとなって思って企画にもね、いろいろと参加していかないとなぁと思っている私セイヘキでございますね。
名前は聖典の霹靂の略でセイヘキという名前を名乗っております。
この番組をね初めて聞く方もいらっしゃると思うんですけど、この番組の詳細欄に書いてあることをただ読むだけなんですけど、話し長いオタクが答えのないテーマについて喋り、一人で両者の意見を言ってみたり、時にリスナーに問いかけたり、言い切ったり言い切らなかったり、また好きなものについて話したりするポッドキャストです。
なんか毎回答えのないテーマについて喋ったりとかね、全然最近できてないんですけど。
今日はね、火曜配信で10後回なんですけど、毎週金曜18時に更新しております。
金曜配信では大喜利欲を鍛えようっていう新コーナーを作りまして、
大喜利のお題を分解して、お題から連想されることを羅列していったりして、回答までの過程も話していくっていうコーナーをね、つい先日作りましたので。
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でも火曜日配信回は大喜利コーナーないですよ、10後回は。
1週間に1回大喜利をやっていきたいなという番組ですね。
そして今回の10月の科学系ポッドキャストの日のテーマ、匂いについて。
匂いは記憶と紐づいているみたいな、特定の香りを嗅いだ時にそれに結びつく過去の記憶や感情が呼び起こされる現象?
ブルースト効果?プルースト効果かな?
プルースト現象の話はおそらくいくつかの番組さんがすると思うんですよ。
これ撮ってるのは9月なんですけど、匂いと聞くと多分この話をする番組さんが多いんじゃないかなと思ったので、
一応これについてはあんまり語らないでおこうかなという感じで。
でも匂いで記憶が蘇ったりするのってすごいロマンチックというか素敵なことだし、
実際みんな経験したことあると思うんですけど。
でも私は匂いを感じるかどうかは個人差あるみたいな話。
嗅覚受動体の遺伝子的な違いによって、ある物質を強く感じる人、弱く感じる人がいるみたいな。
なんかその、すみません、全然読み上げてるだけなんですけど。
自分がすっごく臭いって思ってるのに、そう全然臭くないけどみたいなことってあるじゃないですか。
あれめちゃくちゃ奇妙じゃないですか。
あれ、そもそも同じ匂いを同じ嗅覚として受け取っていない可能性があるみたいな。
結構赤色を見てるのは本当に同じ赤なのかみたいな。
ちょっと哲学みたいな話が、匂いでは遺伝子レベルの違いとして実際に存在するっていうことで。
実際、実体験というか、私の母親の体験と私の体験で。
実体験で言うと、明確に覚えてるのはほんと1回しかないんですけど。
昔、TSUTAYAでバイトしてた時に、店内が明らかにうんち臭かったんですよ。
おならの匂いじゃないんですよ。すごくリアルなうんちの匂いがして。
確実に漏らした客がこの空間に1人いるなって思って。
普通に他の客からクレーム来るんじゃないかっていうくらい、店全体がうんこ臭くて。
その時忙しかったかなんかで他のスタッフが捕まらなくて。
少ししてから、さっき店内めっちゃ臭くなかったですか?みたいな。
言ったら、絶対一緒に働いてる人、そうだよね、絶対漏らした客いたよね、みたいな。
やばかったよね、みたいになるかと思いきや、え?全然、何の匂い?みたいな。
いや、言いにくいんですけど、うんちみたいな。
って言って、全く全然感じなかったって2人くらいに聞いて、2人ともキョトンとしてて。
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怖っ!みたいな、めちゃくちゃ奇妙な話だなと思って。
ここにいる全員が鼻詰まってたなんてこと、あるわけないし。
赤ちゃんがうむつの中でうんちしてたとか、そのレベルの匂いの範囲、匂いの大きさではなかったから。
大人が漏らしちゃったとか。
で、トイレとかも遠かったし。
今は泣きツタヤのあの店舗、ツタヤめっちゃ店舗やってますからね。
なんですけど、ガチ怖い話なんですよね、これ。
皆さんもこういうこと多分経験したことあると思うんですけど、
あの強烈なうんちの匂い感じてないわけないんだけど、みたいなことが何年か前にあって、不思議だなっていう風に思ってて。
で、今回匂いにまつわる面白い話ないかなって探したときに、
もちろんブルースト効果っていう匂いと記憶の関係とかも出てきたんですけど、
同じ匂いを嗅いでいる、匂いを感じやすい人と感じにくい人がいるみたいな話も出てきて、
実際こういうことあったな、匂いを感じるかどうか個人差があるとか、遺伝子レベルでとか、
そういう話があって、これ実際あったし、これについて話してみようかって思ったんですけど、
私の母親もそういうことがあったみたいで、
なんか、母親の職場ですごい臭いって言われてる人がいるみたいな、
でも母親はその匂いを感じてないらしくて、感じてる人と感じてない人がいるらしくて、
感じる人はやっぱり、本当にすごく臭いから気持ち悪くなっちゃうじゃないですか、
臭い匂いの人と一緒に仕事するというか、臭いものが近くにあって、
っていうのがちょっと難しいっていうか、本当に意地悪とかじゃないけど、
臭すぎて本当に困っちゃうみたいなことを上の人とかにも言って、
本人にも言ってトラブルになったのかよくわかんないんですけど、
とかで、どんな匂いなのかって言うと、母親は感じてないのでわからないんですけど、
その人たちが言うには、なんか生首の匂いって言ってて、で私は生首じゃないの?って言って、
で、確か生首の匂いってよくわかんないから聞き間違えたのかも、生首の匂いかもね、みたいな感じで、
そう、よくわかんないんですけど、
そう、とてもじゃないけど一緒に仕事することはできないって思うくらい臭く感じてる人もいれば、
母親は全くそれを感じてないっていうことで、
で、というか母親はなんならその人のこと臭いって言ってる別の人の、その人が柔軟剤の匂いがすごく強くて、
柔軟剤とか香水とかそういう匂いの方が私は苦手で、みたいなことを言ってたんですよ。
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で、そういう人がいてっていう話を何度か聞いてて、
で、結局その人、その臭いと言われてる人は最近辞めてしまったみたいなんですけど、
その時に、母親と電話した時に、なんかその会社の人がさぁっていうことでなんか相談されたんですよ。
辞めちゃうんだけど、なんかその、体臭、もしかしたらなんかの病気かもしれないから、
調べてみたんだけど、こういう病気かもしれないから体臭がするっていうこと?
で、だから辞めるし、なんか親切心で、
もしかしたら病院とか行ってみたらどう?っていうことを言った方がいいかな、言わない方がいいかな、
みたいなことを母親に相談されて、
あなただったらその後で、私だったらどうする?ってことで聞いてくれたんですけど、
まあ私は別にその匂いをママは感じてないんだったら言う必要はないと思うって言ったんですよ。
だって、どんな匂いなのか、どこからするのか、どんなタイミングでするのか説明することもできないし、
なんか臭いってみんなが言ってるんだけど、私は感じてないんだけど、私は臭いと思ったこと一回もないんだけどって、なんか変じゃないですか。
そんなこと言われてもって感じるし、そう、どんな匂いなんですかってまず思うし、
どこから匂いしてるのかとか、言われた側は絶対気になるだろうし、
だからもう言わない方がいいんじゃない?って言ったんですけど、
確かに何かの病気なのかもっていうのはありますよね。
口臭とかもさ、口臭、口が臭いと、何か内臓系の病気が隠れてるかもしれないから、
親切心で指摘した方がいいとか言うじゃないですか。
で、もちろんなんていうんだろう、毎日お風呂入ってる感じなのとか、見た目とかに清潔感があるの?って言っても、うんっていうことなんです。
まあ母親は臭いと感じてないからね。
で、臭いと感じてない人は他にも母親の同僚にいっぱいいるわけだから、
お風呂入ってるのは当たり前なんですけど、
そう、なんか、本当に奇妙な話ですよね、これ。
こういうことがよく起こってるんですけど、
匂いにまつわる話は結構面白い話がたくさんありそうなので、
例えば好きな人の匂いは本当に好きとか、
遺伝子レベルで性格が合う人はいい匂いに感じる?みたいな。
遺伝子レベルで相性がいいみたいな。
いい匂いだなって感じる人は?とか、
今回の化学系ポッドキャストの日で何番組さ、
20番組以上ある、確か多分参加してるんですけど、
色々と匂いにまつわる話をしてくださると思うので、
すごく楽しみにしています。
私が話したこの匂いの感じ方は人によって違う奇妙な話は、
色々とね、調べたら論文とか出てくるよってAIが教えてくれたけど、
またの機会にという感じですね。
12:02
嗅覚、個人差、遺伝子とか調べたり、嗅覚受動体遺伝子、
多型?多いに型。
日本語より英語で検索した方が圧倒的に論文が出るということで教えてくれたんですけど、
私はこの現象何度か起こったことあってすごい奇妙だったからもっと詳しく知りたい。
なんて調べたら出てくるかとかどんな本に詳しく書いてあるかとかって、
私が言ったから教えてくれたんですけど、
またの機会にという感じですね。
人によって匂いが変わるという代表例がアンドロステノン。
アンドロステノンというステロイド系の物質があるんだけど、
人によって評価がものすごく違う。
ある人はめっちゃ臭い、汗、尿、といい、別の人は甘い、花っぽい、といい、
別の人は何も匂わないというくらい違うことがある。
ここで気のせいじゃないのとなるところに、
OR7D4でいいのかの読み方という嗅覚受動体の遺伝子変異が関係していることが研究で示されている。
特定のOR7D4のカッターを持つ人ほど、
アンドロステノンを強く感じたり不快に感じたりする傾向がある。
ということで。
そういやでもなんか、やだなこれ。
自分の匂いとかもさ、自分的にはいい匂いだと思ってても、
人には臭いって思えてそうで、めちゃくちゃ怖いよね。
臭いって思われることってこの世で一番嫌なことじゃないですかって、
どこかの過去回で言ったけど、めちゃくちゃ嫌なんで。
そう、自分の匂いって本当に鼻が慣れちゃうしね。
匂いは奥が深いですね。
ちなみに私の好きな香りの系統は、お花系っていうんですかね。
とかバニラ系というか、女性らしい香りというか、
女性がつけるには王道の香りは全部割と好きですね。
そうでもなんか、ディプティックとジョーマロンに、
一回香水が欲しくてディプティックとジョーマロンに行って色々と嗅がせてもらったんですけど、
どれもそんなにいい好みの香りがなくて、
買うほどじゃないというか。
結局、妥協してって大変なんだけど、
ディプティックのドソンっていう香りを買ったんですけど、
なんかね、ジャスミンティーみたいな香りかな。
トップノートっていうのかな。
シュッと引っ掛けた後にすごいジャスミンティーみたいな香りだけど、
ずっとつけてくと、まあそうでもなくなる。
自分が少しした後とかは、ジャスミンティーっぽさは全然ない感じで、
ドソンもど真ん中って感じの香りはないんですけど、
なんか、ビューリーっていうお店があるじゃないですか。
なんとアカンとかオルセーなんとアカンとかビューリーみたいな感じの、
ヨーロッパかどこかのオイルとかが有名なブランド。
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そこにその後行ったら、
なんかこうすごいめちゃくちゃ好みの香りがいくつもあって、
ジョーマロンでもディピティックでもどっちもど真ん中って香りはなかったのに。
ビューリーは本当によくて、結局ヘリオトロープデュペルっていう香りを買って、
それのボディミルクもボディオイルも持ってるくらい好きなんですけど。
デザインもね、やっぱビューリーめちゃくちゃいいし。
あとなんかビューリーの野菜シリーズの、
トマトと何かとかをイメージした香りのオイルとか香水とかそういうのがあるんですよ。
トマトとかいろんな野菜があるんですけど、
それの何だっけ、ケールだっけ?クレソンだっけ?
待って待って、やばいやばい。え、どうすりした?
いやクレソンなんとかみたいなやつがあるんですよ。調べよう今。
おそらくこれかな?
クレソンのイエローアンティーク。
クレソンパセリの香り、これですこれこれ。
これがビューリーの店舗に行ったことある方はわかると思うんですけど、
試し香りが変なプッシュみたいなシュッシュって押して、
シュッシュって空気で嗅ぐみたいな感じだったんだな確か。
あの時点では野菜シリーズで特別いい香りだなって思うものなかったんですけど、
クレソンの香りのオイルをサンプルでもらったんですよ。
これが本当に理想の異性の香り、異性ってか男の香りというか、
なんて言うんだろう、上品だけど色気があるというか、
爽やかだけどセクシーみたいな、
めっちゃ理想じゃないですか、それって。
つけた瞬間に爽やかな上品なでも色気のある男性がブワッと脳内に。
それもあれなのかな、ブルースト効果なのかな。
過去にこの香りでそういう人がいたとかなのかなって感じなんですけど、
あれがマジで理想すぎて、
ちょっと恋人のプレゼントしたいなと思いつつ、
恋人がいないのでっていう感じですね。
本当にあれを男性がつけたらマジで最高って思った香りでしたね。
そんな感じですかね。
あとは、ハムちゃん。
プリチーハムスターと一緒に暮らし始めたんですけど、
今すばこの中にいますね。
それもなんか第32回かなって言ってたと思うんですけど、
名前決めてなかったんですけど、
クモちゃんという名前にしました。
雨の多い時期なので。
本来、雨の多い時期ではないんですよ。
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2026年9月、梅雨だもないのにバカみたいに雨多かったじゃないですか。
本来こんなことありえないんだけど、
だからこそいつもと違う天気だった時にお迎えしたハムちゃんということでいいかなと思って、
梅雨ちゃんとか、梅雨じゃないんだけどね。
雨ちゃんとか雨雲ちゃんとかでもよかったんですけど。
ハムスターってだいたいお腹が白くて、形もクモに似てるので、
いい感じかなと思って。
あと後付けですけど、
私も結果的に天気にまつわる名前を名乗ってるじゃないですか。
青い空。
クモひとつの青い空と雷から一文字ずつ。
晴天と霹靂から一文字ずつ取ってるわけだから。
そうだから、後付けですけどちょうどいいんじゃないかなって思いましたね。
ここでそのテーマ匂いの話なんですけど、
ハムスターとかの小動物って目がそこまで良くないので、
匂いはかなり重要な情報であると。
ハムスターの嗅覚は人間の40倍って言われてるんですけど、
私が飼ってるクモちゃんがすごいビビリハムスターで、
臆病ハムスターで、
そうなプリチーハムスターなんですけど、
お店にいる時に店員さんが触っている時も威嚇してたんですよ。
キーみたいな。
店員さんも、もしかしたら多分店員ではあるけどそこまで触れ合ってなかったんでしょうね。
分かんないけど。
いつもご飯あげてくれてる人なのに。
これちょっと慣れたら懐くとか、
懐かんくてもいいけど別に。
一生威嚇されるのかな?みたいな。
思ったんですけど、
ビビリすぎて他のハムスターにかじられたのか、
ビビリだから耳に穴が開いてるんですよ。
でもあの子は可愛くて寝てたんですけど、
寝顔が可愛くて、私はこの子がいいですってことで、
お迎えして。
でもね、お家に来て1週間くらいかな?
でもご飯くれるやつって認識したのか。
威嚇はしないんですけど、
手の匂いを嗅がせつつ、
鼻と口が近いじゃないですか、ハムスターって。
人間もそうだけど。
前からポンって触ると別に威嚇しないけど、
それで右手で触って、
左手でお尻とかをポンって触るとすぐ威嚇してくるんですよ。
もう匂いしてないから他の誰かに触られたと思うっていうか、
もう敵だっていうふうに思って、
すぐキーって威嚇するんですけど、
それもタイミングにもよるんですけど。
でもだんだん今一緒に暮らし始めて、
でもまだ3週間も経ってないのか。
そうなんですけど、でもなんか威嚇の回数は本当に徐々に減ってきて。
なんて言うんだろう、
威嚇されることは今ほぼなくなりましたかな。
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もうなんか手にご飯を乗せたり、ひまわりのおやつを乗せたりとかしてあげたりしてるんで、
もう私の手は大丈夫ですかね、たぶん。
誰かが家に来たとかで、
その人が触ろうとしたりしたら普通に威嚇すると思いますけど。
って感じでもう慣れてくれましたね。
そうやっぱり匂いを覚えるんだなっていうことで。
犬猫もそうっていうふうに言われてますけど。
このような感じで今回の科学系ポッドキャスト参加会は締めたいと思います。
トークテーマ匂いでしたが、
初めて科学系ポッドキャストの日に参加させてもらったんですけど、
また話しやすいテーマとかだったら参加させてもらいたいなと思います。
では、聞いてくださってる方Xのフォローをお願いします。
あとお便りなどもぜひという感じですね。
では終わりまーす。
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