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おはようございます。こんにちは。 こんばんは。
今日は、普段自分が
朝からご飯はどうしてるの?食べたの?って言われたときに、 ちょっと内心を持っていることというか、
お話しします。 基本的に
朝ごはんは 食べません。
というのも、人間の体質なのか、自分の体質なのか、 おそらくこれは人間の昔からなんでしょうけど、
体質的に、朝は排出の時間と言われるんです。 なので、
大体の目安は10時頃をめどに、
それまで朝ごはんは食べないようにしています。 なので、朝食べたの?と周りの人が言ってくると、
まあ、食べてないというふうにしか言えないんですが、
でもそれは、一般的には朝ごはんは食べるものと言われ、 心配をかけてしまうので、
そこが自分のちょっと引っかかるところというか、 朝ごはんは食べない方がいいですよとも言い切れない部分がありまして、
朝、 力仕事をしたりとかですね、
子供とか、まだ体が発達途中の成人を迎えてない子なんかは、 やっぱり体が発達するには栄養が必要なんです。
なので、 それまでは食べた方がいいと思うんですよね。
朝、力仕事する人なんかは特に食べないと体力というか、 エネルギーが足りないからですね。
自分なんかは、朝仕事をすると言っても、 力仕事というほどではなかったりしますし、
田んぼの水管理だったりとか、 慣れてくるとそんなに力まずに作業もできますから、
あんまり気にしないというか。
とりあえず、朝ごはん、我慢できるのかと言われると、 まあ、我慢している状態ですね。
朝の匂いって、ご飯を作ったりする卵焼きの匂いとか、 味噌汁の匂いとか、ご飯の匂いとか、
めちゃめちゃ美味しそうなんですよ。
美味しそうなので、そこは我慢しかないですよね。
食べようとすれば嬉しい、自分の体は喜ぶんですけど、 眠気が来たりとかですね。
消化の方に血液を取られて、思考力が低下するんですよね。
なので、食べないようにしてますね。 自分のパフォーマンスを高めるためですね。
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味見をしてとか、子供が朝食べきれんかったとかなれば、 それはもうしょうがなくいただきますって食べるんですけど、
そんなこんなで、この食べる、我慢からくると、匂い。 匂いっていうのはすごくよくできてて、
これ実は脳に直接効くんですよ。
だから我慢できないというか。
どっかの実験で面白いのやってたのは、
まあ、アタルトビデオを見せた人と、
普通の勉強用のビデオを見せた人の汗の成分を調べる実験があって、
で、その匂いをモニターの人たち、モニターというか、 被験者、実験の人たちに嗅がせると、
あの、その人たちは自分の意思で匂いを嗅いだときの感覚は、
あ、なんかただの汗の匂いとは言うんですけど、
でも実際、脳波を測ったりすると、脳みそがちゃんとその、
アダルトビデオを見たときと、
勉強用のビデオを見たときの脳の活性する分野は違うんですよ。
なので、きちんと成分がかき分けられてるというか、
だから、ある意味フェロモンというか、そういうのは存在するというかですね。
だから、なんて言うんですかね、
見た目と本人の意識は、あ、ただの汗ってわかってるんですけど、脳みそでは実はバレてるという。
よくできてますよね。
で、自分は香水は全然つけないんですけど、香水をつけると、
その匂いって気に入ってるからつけると思うんですが、
嫌なときも、嫌なことがあったときも、嬉しいことがあったときも、
同じ匂いの空間にいるということは、その匂いを嗅いだときに、
どっちも思い出しちゃうんですよね。
自分はそれが嫌じゃないけど、だから香水はつけないですね。
その場その場にあった雰囲気の匂いというか、
その匂いを、部屋ごとに匂いを変えるのとかはありかもしれないなと思ってますね。
いつも勉強するところは自分の好きな匂いを置いて、
寝るところは寝るところでまた別の好きな匂いを置いててすることによって、
そこの部屋の体験というか、感覚を匂いを嗅ぐたびに思い出すので、
すごくいいんじゃないかなと。
匂いっていうのは、匂いは心理的とは言う、よく言われますけど、
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実際はあれは薬的な作用があるということで、
ネズミの実験でやってて、ネズミを寝不足にすると。
ネズミを寝不足にした状態で、ネズミの脳内のストレスに対するホルモンというか、
それの成分が下がるんですよね。ホルモン値が下がっちゃうんですよ。
でもコーヒーの匂いを嗅がせると、その数値が軽減されるというか、
だからネズミという、この匂いいい匂いだっていうのは、
考えなさそうな生き物に関してやってるコーヒーの匂いが、
脳のその成分を良くする。
記憶力じゃないですけど、そこを修復してくれるということは、
人間だったら、人間はコーヒーの匂いを嗅いで落ち着いてるんだな、
だからリラックスするんだな、ストレスが軽減されるんだなって思われちゃいますけど、
ネズミだからこそ、いやそんなことないでしょというふうなちょっと冷静さが入って、
それから推測すると、じゃあコーヒーとか匂いっていうのは薬理的な効果があるんじゃないかな、
というのが面白いところかなと思って、自分はこの話を覚えてますね。
なのでとりあえず、匂いというのは脳にダイレクトで効くので、
他の物事っていうのは、行動を起こすと、表面の大脳、この表面ですね、
大脳神秘室の部分、右脳左脳とかで処理されて、
それで処理されたことが中の大脳変園系に入っていくので、ワンテンポ遅れるんですね。
でももう匂いはダイレクトなので、その匂いにまつわる思い出、記憶はパッといきなり頭の中で思い出されるからですね。
そこのところをうまく使い分けられると面白いんじゃないかなと思って、
今日のお話は終わりにします。
それではこの話を聞いて、あ、こんな匂い、いい匂いですよとかあったりすれば、
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それではまたねー。