ギター用語の解説
はいどうもー 急にチャット gpt がフランクな言葉遣いになって戸惑っているでおなじみの
病み上がりみやけんでございます 今日ちょっとね本当はあの
いろいろと大変でしたよみたいな話あるんですけど そんなことよりどうしてもっていうのがあったので
それをやりたいと思いますあの昨日ですねちくわさんが力さんに向けて ギターとかの話でねリズムとかの話でいろんな音楽用語
あるよねーっていうのを やってたんですよ
なんか3回ぐらい 最後シンさんと喋ったりしながら僕もそれ聞かせてもらって
確かにいろいろあるよねーやってるよねーと思って 思ってながら聞いたんだけどそういえば
あの これ結構ここで今出てきた
えっと テクニックっていうか用語とかテクニックとか使っている曲あるなぁと思って
あの僕のレパートリーの中でね でそれをねまぁ
実際ちょっとこの曲でこんなとこで使えてますみたいなのを やってみようかなーって思ったので今ね撮ってますが15分ぐらいで終わりたいと
思いますできるだけできれば そんな感じで
いますあのえっとねえっといろいろ僕もギターやらせてもらってるんですけど 山崎正義が好きでね
山崎正義がカバーしてる
えっとねビートルズのオールマイラービングっていう曲があるんですけど それの山崎正義がアコギでカバーしているバージョンがめちゃくちゃ
かっこよくて そんな僕ね一生懸命ねコピーしたんですよで
去年一昨年かな一昨年はね結構あのなんだろう 水曜日の夜とかにライブずーっとやってて
そこでもね大会だいたい毎回これ練習してるっていう感じでやってたんですけど これがね難しいんですよかっこいいんだけど難しくて
でねやっぱ考えてるよねこのね昨日ちくわさんが言ったようなね テクニックとかすげー出てきてたなぁと思って
それをね実際こんな音だよっていうのをねまぁ紹介できるかわかんないけどやってみ たい
みようかなと思います えっとねもうね出だしからねイントロだけでほぼ結構出てるぞって言うのでね
えっとね こんなあのオールマイラービングわかりますかね
てけてけてけてけてけてけてけてけてけてけてけてけてって言う あの原曲はね
クローズオーラー キッシュ
トゥモーローアーニー州みたいなこんな感じなんだけどアレンジがでやっぱ全然 アコギアレンジっていうのがかっこよくてね
えっとねこんな感じ8 女出だしなんですけど8早速走ってましたね
早速走ってたな えっとね最初だから
ここでここで決めですよいきなり
で言う決めがあってで これがえっとねブリッジミュートですね
『オールマイラービング』の演奏分析
ブリッジミュートでかつこれなんて言うんだ えっと
なんだ えっとあれ言葉が出てこない
ドレミファソラシドのやつ ドレミファソラシドのやつ
ドレミファソラシロなんて言ったらスケールか スケールスケール的なあの単音弾きですね親指でちなみに弾いてますけど
これが 爪が当たるなぁ
これがブリッジミュートをかけたミュートをかけなければ8どうなんだ これぐらい響くんですよ
これミュートをかけると こういう響きになりますねでえっとねー
これはね手のひらの 手首のあたりでえっとブリッジ付近の弦を押さえたまま親指で
弾いて 弾いてますね
緩め ミュート解除すると
この響きミュートすると これ
ブリッジに近ければ響くんだけど ホールの辺にすると
こんな感じ 全然鳴らなくなる
ブリッジに近いからちゃんと音がね 響くんですよねあと手の力の入れ方で響きを変えられる
っていうのが出てきますねこの曲は ここで
えっとねー低音弦だけブリッジして高音弦は開放で 結構鳴らしてるんですよ
で必要に応じて止めたりとか 止めたりとか
伸ばしたりとかをやってますねー ここもキメかな
でここ これ
これは何て言うんだ これは何て言うんだこれは弦をね叩いて音を止めてるんですよね
これは何だカッティングとは違うかな カッティングにしてもいいんだよ
これがカッティング これは
左手で置いてくるのやつね 置いてくるだけの持ち方で弦を叩いてますね
置いてくるじゃなくて置いてくるしなければ 手を押さえて叩くだけ
とさっきのは これはもう見ないとわからない
わかんないか っていうのがねあったりしてねやっぱこの曲難しかったけど考えてみるとこういうね
テクニックがねやっぱり出てきてたんだなぁと思って
この辺は この辺は低音が
低音弦はミュートしてるけど高音弦は鳴らしてるんですね っていうのがAメロで
Bメロがね
この辺がだからあれかブリッジじゃなかったあのカッティングが
これね こういうやつ
こういうやつがカッティングで これもカッティングか
これがここのコードでねあれが出ます ハンマリング音が
トレンテレンテっていうやつね
これはコードはねCマイナーかな Cマイナーを押さえつつ
2弦の 5フレットの音を
ハンマリングでカッティング カッティングでリズムとって
ますねで間にいわゆるおかずって言いますけど おかず的に
ハンマリングを入れて これオーマイラービーノとかさ
ここがシンコペーションですね 1個早く入ってる
これはちなみにどうやってんだ Eのコードで
親指でアップストロークですね 親指の爪で
ここで弦叩いて音を切って シンコペーションでアップストロークで入って
スライド ここでだからプリング
プリングオフも入るのかな これがハンマリング音で
これがプリングハンマリング音で これがここで音がね
これがだから ここは
プリングオフでブレイクでブレイクですね メロディに戻るんで
ここのやっぱメロディ弾きむずい 親指で
親指でこの低音の ベース音の
4ビートをキープしながら
人差し指 薬指 中指で メロディっぽいところを弾くっていうね
で まだ戻って
っていう これはねボディ叩くやつなんですよ
これなんて言うんだろうねこういうの これなんて言うんですかボディスラップ違う
音が悪いですけどね今 ギターはねこの音がねやっぱね
マサヨシのJ-45サザンジャンボとは違うんですよ ギブソンの
あのやっぱね 箱のね低音の鳴りが深いんでね
ポッコポッコポッコポッコポッコポッコポッコポッコって すげーなんかパーカッシブな音がするんですけど
僕は僕のギターはねあの板がギブソンに比べて厚いんですよ だから硬いんですよね
どうしてもこの爪の音がカチャカチャ言う カチャカチャ言っちゃうんですよここがだから
頑張って買えたら買っときゃよかったなっていうところですね ボディの叩いた音が全然違うんだよな
板が硬いから っていうなんかテクニックありますね
何て言うんだろう あと何だ ハーモニクスか ハーモニクスはこれ
ハーモニクスはこれ これだからね
ネタでよくあるっていうチャイム チャイムのあれがハーモニクスの音で
えっと 微妙?
何フレットだこれ12フレットか 12フレットって確か真ん中なんですよね弦のね
この12フレットの そのまま弾けばこの音を軽くねこのちょうどこのフレットバー
いわゆる棒ですね あの音 こことここの間に縦に入っている棒
ここの上をね軽く触れてやると この倍音の響きだけが出るんですよこれがハーモニクスですね
これがこの12弦のところと6弦のところ 半分半分になるのが多分
半分半分でなると思うんですよ ほらここもなるもんね
6弦だっけこれ 分かってない
ピーンがね ピーンがね響く場所がね何箇所かあるんですよ
あとこの辺もあったよね そうここ
ここってすごい手前のねもう数えられない20フレットぐらいかな これがハーモニクスです
最後のキメとかね こんなとこは
こんな感じです実際あのちくわさんがいろいろ解説してきたところを ちょうどこのオールマイラリングでいっぱい出てきてたので実際に
リズム感の重要性
やってみました という回です
あとえっとねオルタネイトピッキング だったかなっていう練習というかやり方があって
これがねリズムで覚えるのに大事だなって思うって何かというとね足でね足でやっぱり リズムを取りながらギターを弾くっていうのをやった方がいいっていう話
難しいですけどねでもできればこれがやってきた方がいいですね 今足で聞こえるかな
これに合わせて弾くっていうやつね 弾けちゃう
遅すぎんだ このくらいかな
ハズオウもついたのか リズム取れてないじゃん
まぁでもまぁこういうことですよ 足えっとね
えっとあれとかどうだろう パンパンパンっ
足で 取りながら
弾く 練習をした方が
リズムを体で覚えやすいと そういう話です
よっ えっとちょっとこの後グズグズになりすぎたので消しました
まぁそんな感じですえっとね 結構
あれですごめんなさいマウントを取っているつもりはないです ただ僕も結構一生懸命練習してきた
いつの間にかいろいろ覚えてたし なんかやってたよでもコピーなんですよね僕の場合全部
だからいろんなやっぱテクニックを コピーしてるうちにできるようになったわかるようになったみたいなところがあります
よっていう話でした はいあの
えっとそんな話ですありがとうございましたお聞きいただきまして長くなった やっぱり終わりますじゃあ
また近いうちに緊急報告等々させていただきたいと思いますそれでは皆さん良い週末をお過ごし ください
みやけんでしたまたねー ありがとうございました