オープニングと楽曲解説の導入
こんばんは。
薩摩訛りの
ミッドナイト耳毒ラジオ
の
お時間がやってまいりました。
これも
パーソナリティを
務めさせていただきますのは
私、
みやけんで
ございます。
はい、ということで
えー
ちょっとね
いろいろ
終わりまして
んーと
結構ね
タスクから
解放されたような
状態で
えー
ございまして
ただね
ちょっと
いろいろ
こう
なんだろうな
比善を
稼げてない
ということで
残り
10日
の
中で
ちょっと
取り戻して
いかないといけない
という忙しさは
ありますが
なんかこう
頭をガーッと
使うことは
ちょっと今
ゆっくり
なったかな
という
状況で
ございます。
えーっと
ですね
今日は
前回
ちょっと
リズムの
ことをね
ギターのですね
リズムのことを
やったんですけど
えーっと
その後ですね
まぁ
結局
力さんに向けて
という感じで
やってたんですけど
やってるんですけど
えーっと
力さんがちょっとね
えーっと
名古屋に向けて
情熱のバラを
練習
し始めている
ということで
えー
ちょっとね
それ
練習のやつ
聞かせて
もらって
あの前回の
このまさに
えー
4ビート
8ビート
あと16ビート
っていうのと
ちょっと
関係する
部分で
えーっと
があったので
そこを
改めて
実際この
曲をね
えー
使って
やってみよう
かなーっていう
感じで
今は
思っております
で
「情熱のバラ」のリズム分析と演奏
情熱のバラの
僕バンド
バンドスコアじゃないな
なんだっけ
えー
the blue hearts
complete
guitar song
book
all about
98
っていうのが
98
words
and
music
っていうね
えーっと
ギター本
的なものを
持ってます
タブ風が
書いてありますね
で
ちょっと
なんか
キーが違う
キーが違うというか
えー
チカラさんは
カポ5で
やる
なんか
やつを
見てるらしいので
ちょっと
見てみましょう
えー
原曲は
オリジナル
キー
F
ですね
なので
普通に
ギターで
弾くと
えーっとね
Bから始まるんだけど
これは
Aメロが
Fから始まる
形になってますね
ちょっと
何で見たんだろう
えーっと
情熱の
あら
パソコンが
動かないぞ
パソコンが
動かない
動きが悪い
コード
コード
コード
コード
ページを復元しますか
これ
いつ落ちたんだろう
キャッシュを
削除しましょうかね
動かないな
シューがたまった
これ動かないし
あ
動かない
いらない
ものは
これ何だろう
iTunesかな
やたら重たいな
いい
まあいいや
じゃあちょっと
これは
あんま音が
出せないんで
いつもの
ビヨンビヨン
エレキ
あ
そういえばですね
弦が
届きました
注文していた
ギターの弦
新品弦が
エレキと
アコギと
キーの
キョウ
キョウの
キョウ
キノカ
10人過ぎてるから
昨日の
夕方に
届きまして
明日
変えられたら
変えようかな
って感じですね
えー
だから
今はまだ
古い
弦のままで
あるんですけど
うん
やってみましょう
えっと
これ
テンポなんだろうな
テンポも
知りたいな
ちょっと
メトロノームを
合わせたいけどな
よいしょ
えっと
8ビートですね
うーん
8ビートだけど
これって
1
2
3
4
5
6
7
8
あ
16ビートか
弾いてんのは
うーん
これ弦
タブ譜で見ると
こうですね
16ビートだわ
ジャン
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
こうなってますね
えー
ちゃんと
譜面通りに
見ると
うん
まあ譜面通りって言っても
これも
弾き語り譜面なので
えっと
この編曲者
誰かな
誰か知らんけど
編集した人が
起こしただけなので
ファンドスコアと違ってね
原曲通りってわけじゃないんですけど
ジャン
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
って書いてあります
えっと
音符で
ふふふ
うん
なんだけど
8ビートにすりゃいいんだから
今
ジャカ
ジャカ
ジャカ
ジャカ
っていうのを
ジャン
ジャンジャンにすればいいんですよ
ジャンジャン
5
6
7
8
1小節が
8つ
で
ちょうど
1番の所が
永遠なのか
これが
8つなんで
永遠なの
か
本当かこの流れは続くのか
こうやって弾けば長さが合いますね
チカラさんがここを4ビートで弾いていたので
永遠なのか本当か
これを
永遠なのか本当か
時の流れは続くのか
ってやってたので
ゆっくり弾いてるのに歌が早いっていうね
本当はだから弾く方が倍の長さあるんで
そのテンポだったらもっとゆっくりになるんですよ
今まさにやったみたいに
永遠なのか本当か
じゃなくて
永遠なのか本当か
時の流れは続くのか
でいいんですよね
これがちょうど歌が8分音符で進んでるので
そのまんま歌の言葉の数に合わせていけば
ちょうど8分音符8ビートになるんですよね
今ダウンストロークだけで弾いてます
今ね
永遠なのかってダウンストロークだけで弾いてるんだけど
これにアップストロークを加えたら16になるんですよね
永遠なのか
永遠なのか
永遠なのか本当か
時の流れは続くのか
これが16ビートなんですよね
これをこのタブ風通りにやると
最初は8分音符でその後16分音符
8分音符16分音符
16分音符?
合ってるか
で合ってるんで
最初に言ったジャンジャカジャカジャカね
永遠なのか本当か
誰は進む
こうなってくる
まだ多分これ早いと思うんですよね
一旦8ビートで
永遠なのか本当か
これでやれたらいいんじゃないかなと思いますね
これを歌から頑張って早く
永遠なのか本当か
時の流れは続くのか
いつまで経っても変わらない
そんなものあるだろうか
これだな
これでいけたらいいんでしょうね
16ビートだからニュアンスつけようと思ったら
やっぱり早いですもんね
これをどうなんだろう
今の4ビートで
いったら
永遠なのか本当か
時の流れは続くのか
これにアップストロークをつけます
今ダウンストロークだけでやってるので
耳で聞く音的には変わらないかもしれないけど
永遠なのか本当か
時の流れは続くのか
いつまで経っても変わらない
あるだろうか
って感じ
今との違い分かるのかな
低音メインBB言うね
BBD言うな
結構ちゃんと押さえてるのにな
これ弦変えたらBBDがなくなるのかな
ダウンアップ
ダウンアップ分かりやすいようにちょっと
わざと弾いてますけど
永遠なのか本当か
これを練習するんだったら
やっぱりこのスピードで
ダウンストロークだけで
聞くようにした方がいい気がするな
それを覚えれば
AとBで
永遠なのか本当か
これダウンストロークだけ
これにアップストロークを付け加えるだけで
16ビートになりますからね
永遠なのか
時の流れは続くのか
これ8ビートだけ
ダウンストロークだけで
これにアップを加えてやれば
僕は実際弾いてるのは
この弾き方をしてません
僕はこれで弾いてるんで
チャーケン&ニブラライブで作った音源は
この弾き方をしているので
いずれ
こういう風に進化するためには
8ビートのダウンストロークだけで
とりあえず
聞くようにしたらいいんじゃないかな
って思いません
そしたらアップストロークを
加えるだけなので
だけっつってもね
でもそうなんです
手の動きはそうなんで
これをやった方がやっぱり
16ビートを弾くときの
1小節の手の動きっていうのは
結局
ダウンストロークの
8回なんですよね
でそれにアップストロークを加えたら
16回になって16ビートっていう
1小節の中でやることは
そうなので
それがいいんじゃないかな
ダウンストロークだけで
自分が弾いてるののやり方はどうだっけ
コードチェンジのテクニックと実践
ジャンジャンジャカジャカ
ジャカジャカチャカ
ジャンジャン
あとはこの前やったアクセントを付けています
ワン ツー スリー フォー
ワン ツー スリー フォー
ワン ツー スリー フォー
ワン ツー スリー フォー
ワン、ツー、スリー、フォー、ワン、ツー、スリー、フォー、ワン、ツー、スリー、フォー…
というふうに僕は弾いているので、
ゆっくりまずは…
これだから、歌詞に合わせていけると思うんで。
ちょっとコツがあるのを一個言っとこうかな。
コードチェンジ最初難しいと思うんですよ。
だから8ビートの一番最後の8つ目の後の時は
もうコードチェンジしちゃうっていう、僕はやってますよ結構。
16ビートなんかはもう最後の16分音符までは弾き切れないんで、
もうコードチェンジ開始してます。
実際具体的に言うと、やると、
1、2、3、4、5、6、7の1、2、3、4、5、6、7、1、2、3、
ちょっと間違えた。
極端にやると、こう離してるんですよもう手。
わーって、わー、わー、わー、わー。
ここだから、もう何だろう、これですよこれ。
何も押さえてない状態。
入っちゃって、出ても大丈夫っていうね。
1、2、3、4、5、6、7、オープン、押さえて、オープン、押さえて、オープン。
極端なんだし、これでもいいんですよ。
ちゃんと早く弾いたらどうなるか、違和感ないと思うんで。
っていう感じ。
コードチェンジも、その1をもう完全に殺して、
1を殺して次のコードに、
次のコードの頭をしっかり弾くために、
その前の一番最後の音は殺すっていうか、
別に押さえてない音でもいけるっていう感じですね。
もう一回やります。
ちょっと極端にやってますけどね。
難しいところは、こうやってはっきり1音分使ってコードチェンジしていっても、
だと流れで弾いてると結構わかんないというか、
ちょっとしたアクセントになっちまうぐらいのところもありますよっていう話ですね。
今ね、ずっとちゃんと弾いてるんだけど、
カポ5で、
カポ5、これか。
あ、Cだね、ほんとだ。
カポ5、カポ5どこいった。
カポ5足すとどこいった。
ん?ん?ん?ん?ん?ん?
あ、アコギについてる。
よいしょ。
カポ5でCで弾く。
Uフレットの広告がうるさいな。
これどうやって弾けるの。
一回見ないといけない。
一回見るんかい。
4秒後に獲得できます。
お待ちください。
Uフレットを見てんのかな、チカーさん。前奏ないもんね、これ。
えぇ、異変なのか。
ちょっと早くやって、今の空打ちというかコードチェンジを
最後の一拍分、一拍じゃない、半拍かな。
一拍は四分音符一個だから半拍か。
使ってコードチェンジをするっていうのをちょっと早めに弾いたら
別に悪く聞こえないよねっていうのをやってみましょうか。
前奏かな、前奏わかんない。
2、1、2、3、4、えぇ、違う間違えた。
1、2、1、2、3、4
永遠なのか本当か
時の流れは続くのか
いつまで経っても変わんない
どんなものなんだろうか
そうね、コードチェンジのコツはもう先生に習ってるから
気づいてるから習ってると思うんだけど
例えばCのコードからAmに行く場合は
えっと、えっと、なんだろ、これ、どう言えば
Cだから1を当たり前に言うと
2弦の1フレットの人差し指と
えっと、4弦の2フレットの中指の1は
Am押さえるのとCを押さえるの一緒だから
で、AmはCのこの5弦の3フレットの中指を
そのまんま2フレット、3弦の2フレットに持ってくるだけ
この指の動きが変わるだけだから
だからコードチェンジしやすいですよね、CからAmっていうのは
で、こっからEmは今、中指と薬指が
2フレットの4弦と3弦にいるから
それがそのまま上にずれるだけ
で、Emに行く
これ簡単、やりやすいコードチェンジですよね
C、Am、Em
で、Fはしょうがねえか
Fはしょうがないからこっから
ここ一旦手離さないといけないから
さっきの1音コロス技を使えばいいんですよ
ここはほら
途切れずに行くけど
ここはだから
このEmからFは
ちょっと全部手変えないといけないんで
1音分使いましょうかみたいな話
分かるかな?
違った
で、その後はG
ここも全指変わる
じゃあ変わるかな
一応、中指と薬指の形が
そのまま上にずれるだけ
だけじゃないんだけど
本当は1個弦を挟んでいる弦が
隣同士になるっていうズレもあるけど
難しいか
ここも1個殺してGに変えましょうか
GからCはまたやりやすくて
指使いの種類があるんだけど
GからCがやりやすいためにも
ベース音は
6弦3フレットを薬指で押さえて
で、次のほら
違う
分かんない
やっぱ音が分かんないな
7番上の
とにかく中指で押さえている
これね、Gのね
これと
これはそのまま指を下の弦に移せばいいから
これね
こういうのを覚えないといけないんですよね
この形を保ったまま1個ずらす
これ
これ
これ、G
C
で、ここと
ここは指の形一緒のままで下にずらすだけっていうね
だからGからCはやりやすい
で、CからGでしょ
いつまで経っても変わらない
そんなもの
FからCもね、僕は結構やりやすいんですよ
FからCはこの
3フレット中指
じゃなかった、3フレット5弦の薬指
これがもうそのままFもCも使うんで
ここは変えずに
この薬指を支点に他の指がバッと動きを変えるっていう感じですね
これ早いですよ
これ絶対映像で見せるべき説明
気がするな
まあいいや
で、CからGだから
CからGもさっきと一緒で
この4弦5弦の指が
5弦6弦に上にずれるだけっていう感じ、感覚ですね僕は
Bメロ行きましょうか、ずっとAメロでやってるから
Aマイナー
ここでカッティングは使えるんですけどね
使えたら
今、結構無意識にやりましたね
ここもやったな今
CからGは
でもなんかニュアンスでやっぱり入れたくなるっていう時もあるな
このベース音が
こうしたくなる
みたいな感じに聞こえるので
あえてやるっていう
これでどうだろう
ジャンジャンジャンはどこだ
動いちゃった、わからなかった
F、G、C
尾崎ちゃん
忘れた
まあいいや
幸せと
なるべく刻まし
幸せ
そうだね、結構入れるかもしれないですね、僕この
これを
やっぱベース音のニュアンスとして
入れるのかな
みたいな
CからAマイナーに行く時に
このベース音を
ド、シ、ラ
下ろしていく時があるんですよね
今のはコードチェンジはCからAマイナーなんだけど
その間に一個
このベース音だけずらした音を入れたりすることがあるんですよね
加工させるために
こういう
これに近いニュアンスが出せるっていう
っていうことなんだろうな
だからコードチェンジギチギチにギリギリでペッペって変わらなくても
あえて
この
何も押さえてない
開放が入ってもね
いいんすよ
いいんすよ
いいみたい
やってる
結構やってるなって思いました今
はい、ということで
楽曲の構成とエンディング
じゃあ最後大サビまでやって終わりましょうかね
えー
2
涙はそこ
もっとゆっくりいきますか
涙はそこからやってくる
心のずっと奥の方
情熱
間違った
情熱の真っ赤な花を
手に咲かせよう
花瓶に水をあげましょう
心のずっと奥の方
oh yeah
345678
1234
1234
1234
1234
1234
ですね
構想はこうですね
最初Cが長いのかな
奥の方
12345678
でんでんでんでんでんでんでんでんだね
そうですね
最初が8つで次が4つずつ
あとは4つずつ
123412341234
はい、という感じですね
そう、僕、Aキーをね
練習しないといけないんでした
チョーキングの、チョーキングじゃない
ビブラートの練習
人差し指の付け根を中心に
回転させるように揺らす
むずい
あげる
まあいいや、あの、一人でやります
はい、ということで
本日もミッドナイトミュージックラジオ
お付き合いいただきありがとうございました
と言ってもチカラさんしか聞いてない
と思うけども
はい、こんな感じで
ぜひぜひ
ちさこさんとのセッション
楽しんでください
今ぐらいでいければ
たぶんいけるんじゃないかなという気はします
4ビート、じゃなくて8ビートで
1、2、3、4、5、6、7、8
が一小節
い、え、ん、な、の、かが一小節
ほ、ん、と、お、かが一小節
この中に8つ音を入れてやれば
あの、あの、原曲のこのリズムになります
で、原曲のリズムにもっと寄せて
ちゃんと弾けるようになるには
これにアップストロークも加えた
16ビートになるということですね
はい、ということでした
僕は8ビートだと思ってたんですけど
16でしたね
うん、やっぱあんまり僕はいかに考えずに
やってるかっていうことが
露呈してしまいました
頑張ります、僕ももうちょっとそのやっぱ
理論的なこと、特に自分が得意な
リズムの部分というところぐらいは
ちゃんと把握しておきたいなと思いました
はい、ということで
ぜひぜひ
今後ともよろしくお願いします
じゃあ、終わりましょう
寝ましょう
おやすみなさい
バイバイ、チェスト