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🌋Youtube歴史考察チャンネルで私が好きなやつ
2026-10-10 20:07

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サマリー

話者が、古代史や日本神話を扱うYouTubeチャンネル「考え方の学校 よしさんTV」の魅力を紹介する。よしさんTVは考古学的証拠を軸に、メソポタミアやエジプトの古代文明と、日本書紀・古事記に登場する神話や地名・人物名の類似を結びつけ、日本人の起源や民族移動を説明しているという。エビスとイビシン、ヤマトとヤマードなどの名前の響きや、神話に描かれる戦争・婚姻・王の物語の共通点が例として挙げられる。話者は、内容を自分で検証したわけではなく、チャンネルの説をそのまま信じている面も認めつつ、古代遺跡や石版を根拠にした語り口と、神話が広い地域の歴史や文化につながっていく点を面白いと感じている。

古代史と定説を覆す説への関心
はい、こんにちは。土曜日の薩摩訛りの耳毒ラジオです。 よろしくお願いします。
先日、チャーケンのmch懲戒儀の中で、
私が日本神話とかが好きだっていうね。
古代史とかが好きなんですよね。縄文時代とかで、いろんなyoutubeを見るんですけれども、
チャーケンの中でも言いましたけど、
定説を覆す説みたいなのがやっぱり好きで、
それを語ると批判が、ツッコミがいろいろ来そうだから、
面倒くさいとやりたくないって言ったんですけど、
元々そういうつもりなので、定説を覆しているのが好きっていうのがあるんで、
そこをあえて突っ込まないという前提で、
ちょっと紹介というかね、話してみようかなと思いましたので、よろしくお願いします。
では、いくぜー!
僕がですね、いろんな歴史系を見るんですけど、
山大国の話とかね、特にやっぱ好きなのが、
考え方の学校、よしさんTVっていうのが好きなんですよ。
よしっていう人が喋る、おじさんが喋るんですけど、
なぜ好きかって、何が面白いかっていうとですね、
この人は基本的には、
考古学を軸にした日本人起源の説
考古学的証拠を元に喋るんですよね。
一番注目のポイントとしては、
日本人っていうのはどこから来たのかっていうのをね、ずっと喋るんですけど、
主な話として、
発祥はずっとずっとたどっていくと、
メソポタミアに行き着くんですよ。
中東のね。そこの話をするんですけど、
結局ね、メソポタミアとか、
エジプトとかね、あたりの中東の古代文明っていうのは、遺跡がしっかり出てて、
かつ、いわゆるシュメール以降は、文字がね、
使われていたので、
小型文字とかですよね。石版とかで、結構この当時の出来事とかが、
しっかり記録が残ってて、しかもそれは考古学的な出土品として出ているので、
一定の証拠としてね、非常に角度が高いわけですよ。
年代測定とかで、その石版とかのね、年代もはっきりしてるし、
一応こんな出来事がありましたっていうことが書いてあって、特にですね、民族の移動とか、
戦争とかの歴史がよくよく、やっぱりね、石版とかに描かれてて、
ですよ。で、もちろん神話とかも載ってるんですけれども、当時の、
例えば、エジプトだったら紀元前3000年とかね、ありますけど、それが残ってるわけですよ、石版でね。
で、当時こんなことがありましたっていう一時資料として残ってるし、
さらにメソポタミア文明とかも5000年とかの遺物があって、
で、さらにそこに神話とかも載ってはいるんだけども、それは神話として残ってて、でも、
実際こういう人たちがこういうところに住んでたとかが、石版とかで壁画とかで壁に刻まれた文字とかで残っていると。
これ考古学的証拠なんですよね、一応。
あのね、そこをエビデンスというか根拠にして喋るんですけど、
作りとしては、日本神はあるじゃないですか、
日本初期、そして古事記、あれはですね、中国の
歴史の伝説、伝説レベルの歴史、
秦の始皇帝の秦という国があって、
秦というのは平和予都が出てますよね。
だから秦という国があったっていうのも、これはもう考古学的な証拠があるわけですよ。
で、その前の、
シュー、
イン、シュー、シン、カン。だからインとかシュー、
そうかインとかシューっていうのは、記録にしか残ってないんですよね。
シューは、証拠があったかなぁ。
まぁちょっとシューは忘れたんですけど、とにかくインに関しては本当にほぼ、
証拠がないぐらいのレベルらしくて。
その前にカっていうのがあるんですけど、
中国の初代の王朝っていうのは、そのカに関しても本当に証拠はほとんどなくて、
全然なくて、伝承でしか残ってないとかね。
いうのも、その伝承も、
日本神話と古代文明の類似
この伝承の話もとかね。
結局全てメソポタミアとかエジプトね、特にエジプトね、
ツタンカーメンとかの、
あそこのその語学的な、出てくるお話と、
神話が非常に重なってるって言うんですよ。
で日本書紀とか古事記に出てくるお話も、
古代メソポタミアで実際に起きた話と照らしてみると、
非常に合ってるって言うんですよ。
で、もう一つ面白い特徴が、
最初にその人の動画見た時に、
何これって思ったんですけど、
結構ね、言っちゃえばね、
一瞬ね、これダジャレかなみたいな、
名前が似てるっていうことを言うんですよ。
例えば、エビス様いるじゃないですか、エビス様。
エビス神っていう神様の元は、元というかモデルは、
要は日本の神話で出てくるお話、
物語、フィクションで出てくるんだけども、
実在のモデルがいるって言うんですよ、大体。
でその実在のモデルは、古代インドだったかな、
インドかどっかのなんとか王朝とかの、
イビシン王っていう人がいて、みたいなね。
イビシンが生まれてエビスになった、
みたいなね、ことを言うんですよ。
で最初、何それって思ってたんですけど、
これがね、その動画見てるとですね、
結構ね、ことごとく合う話をするんですよ。
で考えてみれば、
ちょっと例もうちょっと言いましょうか。
今のエビス、エビシンとかもそうなんですけど、
あとね、ハッティー神っていうのが、
裸足の元とかね、
あとね、古代イスラエル、
あった北部、中東北部あたりに、
地名・人物名の響きと民族移動
あのギリシャ、ギリシャじゃないな、
あたりにヤマード王国っていう王国があったらしいんですよね。
だからこのあたりは、だから遺跡は出てるわけですよ。
ヤマード王国はヤマト、民族の祖の都市だとかね。
あと、何だ、イシっていう都市がある。
これはイセの元だ、みたいな。
もちろん全部ね、ストーリーがいろいろくっついて、
まあ話し方も上手いんですね。
いろんな話、ストーリーを語ってる途中に、
ここに出てくる神様の名前はこの名前で、
でこの名前の別名がこれだ、みたいな。
でこれって日本のこれと響き似てますよね、みたいな。
まあね、話し方上手いんですよ。
そんな感じで、これは言葉が要は、
民族が移動していく中で、言葉が微妙に変わっていって、
これになった、みたいな話をするんですけど。
あとね、高山っていう都市、都市と、
町と、ハランっていう町があったらしいんですよ。
これもまた目尊宮北部にね。
だから天草降臨の高間ヶ原っていうのは、
この高山って都市とハランって都市、
ここに、北の方にアムル神とかいうのが住んでて、
で南の高間ヶ原から下ってきて、
出雲の、出雲の方にウル王国っていうのが出雲国のモデラって言うんですけど、
そこにね、ウル王国の王朝の王様がイビシン王だったかな、
違う、あの、王国主こと王南無地、
王南無地のモデルは、
えっとね、
穴虫、穴虫っていう神官がいたらしくて、
神話に残る古代の戦争と王朝
穴虫かな、穴虫だか穴虫だかの神官がいて、
その穴虫のことを穴虫、
王南無地、王南無地っていうのは日本の神話に出てくる王国主のことなんですけど、
とかその周りのね、いろんな主要な人物も、
だいたいそのヨッサンが言うには、モデルになる人物がいて、
結構名前が似てるのも多いと、
名前が似てるっていうのと、そこに語られてる伝説とかがほぼ一緒みたいな、
古事記で語られてる、例えばニニギとかの伝説と、
この向こうの遺跡に出てくる誰々っていう人の、
あれは何々神っていう神様のエピソードがすごい似通ってると、
似通ってるというか、だからもともとそういうことがありました、そういう伝説がありましたを、
日本初期、日本新、あれはね天武天皇が作らせた、
どっか西暦700年くらいでしたかね、に作らせたやつなんですけど、
そのお話っていうのは、もともとはその古代、
メソポタミアとかエジプトで起きた出来事を代々受け継いできたのを、
そういう神話という形にしている。
もちろん天武天皇の時代ですらおそらく神話だったんでしょうけど、
その神話もずっとたどっていくと、実はそのメソポタニアの町の名前とか神様の名前とかが、
すごく似てるのが絡んできてるから、しかも起きた出来事、
どういう戦争があったとか、どういう戦略結婚があったとか、
誰々の子供がどういう扱いをして育った王様だとか、
そういう話が神話のエピソードと結構重なるんだっていうのをね、いろいろ言うんですよ。
それがね、やっぱ面白い。
うわーっていうことが多くて、
石版資料と聖書・日本神話の比較
それを聞いていると結局、実在が確認されていない、いわゆる考古学的な証拠がないっていう話は結構多くて、
もちろんその古事記とか日本書紀に出てくるお話も考古学的証拠はないのがほとんどで、
何ならキリストの話もだし、
新約聖書とか旧約聖書の物語もほとんど考古学的証拠はないんですよね。
なんだけども、似たようなエピソードを持っているエジプトのファラオがいたりとかするんですよ。
そのエジプトのファラオとかの話は実際に出てきた遺跡の石板に書かれてたりとかするんで、
結構証拠能力が高い、考古学的な証拠能力が高いものなんですよね。
で、時代を考えるとおそらくここで起きたこの出来事を、
大体その聖書とか新約聖書もそうですけど、どの書物も日本書紀もそうですけど、
昔こんなことがありましたっていうのを500年前の話とかを後から書いてるわけですよね。
だからそれを後から書いたのは色々伝承をまとめて書いたんだけど、
その伝承の元がそもそもその5000年だの7000年前だのメソポタミアとかの話で、
そっちのメソポタミアとかの方が古い時代なのにそっちの方が証拠が結構残ってるよという話をね、
淡々としていてね、めちゃくちゃ動画の数も多いんですよ。
僕もだからねもう50本ぐらい見てるんですよね、その人の動画ね。
まあ難しいですけど、いろんな民族やらいろんな話が出てきて、同じ話を繰り返したりするんですけど、
僕としてはね繰り返してもらう方が頭に入るからありがたいんですけど。
いやそれがね、面白い。面白いですね。ヨッサンっていう意味は面白い。
で、そういう、この人の話は神話を色々紐解いてとかじゃなくて、
言葉の変化から見るヤタガラス
やっぱ考古学的なものをベースに置いてるから、
いや案外神秘性高いよなって。しかもその言葉の似てるっていうのも実際にあるじゃないですか。
例えばあのミシン、脱ぎ物するミシン。
あれは江戸時代じゃなかった、明治に入る頃か、江戸時代末期かに、
有名なエピソードで言うと、鹿児島出身のお姫様、天章院厚姫ですね。
天章院厚姫のところに外国からの献上品として来て、厚姫はミシンを愛用してた。
愛用してたし、しかもミシンっていう名付け親だとも言われてて、
あれは外国人が持ってきたときに、これはなんていう機械ですかって聞いたら、
ソーイングミシンみたいなのの英語の発音を厚姫が、
ミシンって言うんですか?みたいな感じで、ミシンミシンみたいな感じでミシンって呼ばれて、
あれは元々マシーンが聞き間違いというか鉛というかね、当時はそんなものですよね。
聞き取りになったっていうエピソードがね、近代でもありますけど、
それじゃなくても例えばガラスとかね、ガラスってグラースじゃないですか。
グラースを日本人がガラスって言ってて、コップもそうですよね。カップをコップって言ってるわけで、
そういう言葉のズレっていうのは、やっぱこう発音がうまくできないとかズレっていうのは出てくるんで、
メソポタミアの元々の名前がインド、中国に渡り、朝鮮に渡り、日本に来る間にそういうズレ方をしていくっていうのは十分あり得ることだし、
ポイントなのは結構やっぱりそのシーンと響きがやっぱズレてないとか、
母音が残ってるとか、シーンが残ってるとかで言われると、まあ確かになっていうね。
ヤタガラスの話とかも出てくるんで、ヤタガラスとは何かっていう話も出てきたりするんですけど、
元々カラスっていうのは、結構キュラスとかね、キュラス王っていう王様がいたとかね、
カラスという言葉自体がクロスとか、
そういうすごく格の高いものにつけられる名前、つけられる名前じゃない、格の高いものをね読んでた名前が、
それがこう映っていくインドの本。だからヤタガラスの手引きしたっていうのは、
これもねそのキュラス王かなのかな、がメソポタミア人、やっぱその当時の、その何千年前の紀元前ね、
紀元前何千年前の話、実際に起きた戦争とかの話と、
ジム統制、ジム天皇ね、ジム統制の話もメソポタミアに実際あった戦争の話とエピソードがすごく似てるとかね。
いやー、同じこと言ってますからね。そういう感じの動画です。それを見てるのがすごく面白いなーっていう話でした。
よしさんTVへの評価と話者の留保
なんかね、響きが似てるってなんだそれって最初僕もそう思ったんですけど、
いやーなんかいろいろね話聞いてるとすごく説得力があって、いやーまあ確かにそれだわーみたいなね、思うことが多い、
非常に面白い動画でございました、の紹介でございました。
気になったら探してみてください。もう貼りたくはないので貼らないですけどね。
はい、でまあその本当にメソポタミアの石版の話が本当なのかとか言われたらもう僕は知らないし、
僕も自分では調べてないしね、そのヨッサンTVのヨッサンが言ってるのをまるまる信じてるだけなんですけど、
それを言い始めたら専門家じゃないんだからキリがないんで、それを言ったらもう何もかもがそうなっちゃうんで、
そこは一旦ね、古代遺跡から出ているものの話は本当だろうという、あるいはねその都市の名前ね、
とか王様の名前は本当だろうということで、じゃあ確かに日本新聞に出てくるこの
名前と似てるねとかいうのは、それを元にして言ってるのはそのまま受け入れているんですけど、
そこを突っ込み出すと本当にキリがないことだと思うので、
はい、ということでですね、最近はですね、僕もブッダっていうのは実在の人物だと僕も思ってたんですけど、
ヨッサンTVの話聞くとやっぱりブッダも作られたものみたいですね、ゴーダマシッタルタの元になったのはゴーマタっていう、
またこのインドのね、何王朝だったかな、なんとか王朝とかの王様の名前らしいんですけど、
とかね、それで仏教がこうこうとかね、いろんな滝に渡って宗教、文化、民族、いろんなのに渡ってそういう切り口で話をしていきます。
それもこれも一応繋がってるなっていうね、説得力のある話なんで、僕はそれが気に入ってよく見てますよというお話でございました。
はい、ということで土曜日なので、あまり人が興味のないであろうという話を改めてさせていただきました。
また会いましょう。
さすがのあまりのお耳どころ上宮けんでした。
じゃあまたね、バイバイ。
チェスター。
20:07

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