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89とまり木は本の中
2026-06-15 22:05

89とまり木は本の中

TOKUBOOKSのポッドキャストにゲスト出演♪/下妻のこと

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サマリー

TOKUBOOKSのポッドキャストに棚オーナーとしてゲスト出演した喜びを語り、収録と放送のタイムラグや自身のジンが現在品切れであることについて説明します。また、最近の下妻市長の逝去に触れ、市民として街への関わりや今後の市政への懸念を表明しつつ、自身が楽しめることに集中する大切さを述べています。

TOKUBOOKSポッドキャスト出演
えーと、月曜日なのでね。 えー、とまり木は本の中、茨城県下妻市のブックカフェ、TOKUBOOKSの
えー、ポッドキャストがですね。 えー、とまり木は本の中というポッドキャストが配信される日で、今回ね、あのー、10回目公開収録
ということでして、 あのー、棚オーナーを呼んでお話を聞いてくださって
あのー、 その棚オーナーたちの、えーと、話
ゲスト室、結論から言うとゲスト室へみたいなことをさせてもらってます。 あの、3人棚オーナーさん呼ばれて、前編後編でね、ちょっといろいろ
あのー、お話が盛り上がって長くなったので、前編後編になりまして、今週はあのー、先日ながら私が、あのー
私のお話の部分をね、入れていただきまして、嬉しいですね。 あの大好きな本屋さん、ブックカフェさん
で、あの、とっても楽しいレースっていう話をさせてもらえるっていう、とてもね、幸せな時間ですね。
で、来週は来週でね、あの、とてもあの素敵な、あのー、棚オーナーさんたちのお話があると思いますので
というか、まあその時に一緒にね、聞いてたんですけどね。 一緒に話したし、一緒に聞いてたんだけど、あのー
来週もお楽しみにしていただけると。 あのねー
あの、裏話、裏話じゃないけど、一応さ、あのー
えー、なんか改めて聞くとそうでもないなと思いましたけど、あのー
一応、お行儀良くしたつもりなんです、多少は。
うん、あのー、お行儀良くしたつもりなんです。
収録とジンの現状
で、あのー、とー
なんていうのかな、ちょっとさ、もう日々さ、日々歩いてるじゃない、みんな。 日々生きて、生きて生活してるじゃない。だからさ
そもそも収録してて、それが公開されるときって、まあ歩いてるわけだから、あのー
ちょっと過去のことになったりするじゃない。その、言ってる方、出演してる方としては。聞く人からしたら、あ、それちょっと前のことなんだけどなってなったりするじゃない。
で、あのねー、イメージ的には
俺の勝手なイメージ的にはなんだけど、俺あの、ここ最近歩いてなくて走ってんですよ。あのー、走って生きてるの。
なんていうのかな、普通に歩いて生きてるんじゃなくて、もう走っちゃってるのね、生き方が。
だからあのー、すごい、あのー
で、その収録してるときも、そのちょっと前のことを振り返りながら話してて、さらにそれのことを、それで話してることを収録して、
それがまた1,2週間後で、経った後で、あのー、放送されるってなるから、めちゃくちゃあのー、タイムラグがね、ちょっとあったりします。
あのー、で、タイムラグは別にどうでもいいんだけど、あのー、えーと、実質的なこととして、ちょっと一つ申し訳ないなと思ったのは、
あの、ジンも、あの、売り切れて補充してないので、置いておりません。あのー、私の本7は、あのー、途中から自分のジンを置いたので、
今は自分のジンを置いて、それと半分好きな本とかいろいろな本を置いたりしてますっていうコンセプトです、みたいなこと言ってるんだけど、
あの、ジンはもう売り切れてしまって、あのー、えーとね、ちょっとね、もう一回ちょっとみんなと足並みを揃えるために、あのー、補充を一旦しないことにしたので、
あ、ま、知りて言うなら、まだ売れてなければ、音声版のジンだけ置いてありますかね、一応。それもあと一つだと思いますけど。一応そういうのがあります。
あのー、それ以外はもう、あの、補充していませんので、あのー、ゆくゆくはまた置き始めるとは思いますけど、あのー、もしくはトークボックスでね、ジン部のみんなと一緒に、あのー、改めて再出版しようと思いますけど、
すいません、あのー、ジンを置いてますなんて言ってるんだけど、あのー、今は置いてません、ほとんど。また後で置きます。
あのー、そんなに、とは思うけども、あ、そうなんだと思って、え、自分のジンを置けるんだって言って、もし見に来る方とかがいらっしゃったら、ちょっとそういうことで、少し損はありますけど、すいません。
という形ですね。でもなんかね、うん。
TOKUBOOKSでの出来事と今後の棚計画
楽し、楽しそうだなっていうね、はい。
まあ、そうね、あれからもいろいろあったからね、ほんとに。
あのー、父親がジン買いに来ちゃったみたいな話もね、収録の中でしてましたけど、
あのー、その父親と、あのー、妹の義理のお父さんと、その妹の義理のお父さんの息子さん、つまり妹の旦那さんね、と4人で、あのー、会を持って、あ、これこないだ行ったっけね。
そんな会をやって、で、その妹の義理のお父さんが、あのトクブクスの、あのー、記事あったよって言って、新聞の、切り抜きも、新聞のね、まさにその、その面ごと持ってきてくれて、いやー、嬉しかったですね。
あのー、早速テンさんに持って行きました。テンさんもね、もういろいろ、あのー、なんだ、もう記事とかもらってって言ってたから、
でも改めてね、そういうのをもらって、あのー、喜んでましたしね。
とかなんとかね、あのー、で、お風呂本もまたちょっと、あ、あれだしな、陣、また、改めて陣を1回、あの補充しないことに決めたので、もう1回ちょっと棚は少し考えようと思ってんの、今。
次が、20、21日がちょっと休みになるので、ちょっとね、ここ、月下水木金、なんか普通のあれなのよ、月下水木金、5日間ちょっと仕事なので、ちょっとね、出張が多いんだけどね、明日、明後日と出張が多くて、いろいろあるんですけど、あのー、ちょっと20日、21日、ちょっと棚をもう1回、また考えようと思いました。
自分の陣に頼らずに、あのー、棚を考えた場合、どうすればいいっていうのを、ちょっともう1回、あのー、考えてやってみるのはちょっと今楽しみですね。
あと同時にな、あのー、3陣、陣3つ、3作目もちょっと進行中なので、それもね、頑張ってやりますけど。
まあ、あのー、あれですね。とにかく、あのー、楽しいですね。相変わらず楽しいし、楽しいことの、もう進化またいろいろしてるから、ちょっとどんどんどんどんいろいろ、あのー、やること考えること、こういう関係もいろいろ広がってるなって思いますね。
あの時、もうその公開記録の時、いくつ?2週間くらい前?そっからでもさらにいろいろなんかまた変わってるな、またそっから進んだなとかって思いますね。また、あのー、交流が生まれた人もいますしね。
下妻市長の逝去と市民としての思い
でさ、ちょっと迷ったんですけど、あのー、迷ったんですけど、うーん、ちょっとね、知っちゃったのでちょっとこれも、うーん、ま、触れないわけにいかないかって、あのー、思っていて。
で、うん、あのトクブックスさんのね、そのー、公開収録の話とかトクブックスさんのいつも楽しい話で、いいんだけど、あのね、うーん、うん、あのー、下妻市長さんお亡くなりになっちゃったようですね。
ちょっとこれはね、どうしよう、分けた方がいいの?うーん、なんか、あのー、政治的な話をしたいわけでもないし、僕はそもそもわかりませんし、あのー、全然わかんないんですけど、うーん、ちょっとね、うーんと、うーんとね、なんだろうな、
あのー、自分が住んでいる街っていうものが大人になるにつれてちょっと、あのー、本当に自分たちで作ってるんだっていう意識が生まれたり、なんかちょっとボランティアに参加してみようみたいなことは今までもあったんだけど、あの下妻にさ、越してきたじゃない、意識的に下妻に本当に越してきて、で、いろんなその下妻市民の人たちと友達になったり、いろんなところに行ったりして、
なんていうかな、あのー、下妻市っていうところが本当に、あのー、街として面白いとこだし、自分がすごく関わるな、今までの人生の中でも特に関わってきているな、っていう状態なので、でね、あのー、3月に市長選がありましたね、僕は当時下妻市民ではなかったので、
投票などはしてませんし、どなたかどういった候補さんがいらっしゃって、名前ぐらいは知ってましたけど、どういう立場の人がとか、どっちが現職でどっちが元職でぐらいのことは知ってましたけど、具体的にどういう政策をやられててとかそういうことは全然わかんないわけですよ。
ただ、なんか誰々さんはこっちの方を応援してて、誰々さんはこっちの方を応援してるんだなぐらいのことがなんとなくわかるぐらい。
うーん、でもあのー、うーん、
逆行したのよ。下妻市の市長選の票数ね。逆行してたって、下妻市は逆行してたって言うけどさ、あのー、なんか最近さ、どこも逆行してるね。
だってさ、票数数えてさ、向こう票がどうだとかなんとかすごい進化してるじゃん、茨城県の中でも。
で、めちゃくちゃ同数とかめちゃくちゃほぼ同じみたいな票の選挙ってめちゃくちゃ多くて、これなんなんだろうな。
俺はそれは健全なことだなって思ってたんだけど、その何かワンサイドにならずにみんなに投票した結果半分半分っていうのはある意味健全かなと思ってたんだけど、なんかね、よくわからないな。
みんながみんなで考えた上での、あのー、ほぼ同数に近い票とかだったらめちゃくちゃ健全だけど、なんか、なんつーのかな、あんまり考えてなくて、何かよくわからない論理が働いた綱引きみたいなので、無理やり結果開けてみたら結構、とかなんとかっていうのは手放しで健全というわけでもないのかなと思ったりもするんだけど。
なんかね、あのー、少なくとも今までよりも、あのー、選挙権はないけれども、なんかちょっと、ちょっと身近に迫ってきたら、全然調べてないしわかんないのよ、まだ投票権もないし、あのー、わかんないんだけど、ちょっと、あのー、ちょっと距離感近くなってきたなっていう中でのお話で、
で、それで、新しい市長さんになりました原植さんがね、惜しくも破れて、あのー、新人さんが、ちょっとこれもパワーバランスがわかんないのよ。しかもどういう政策の違いがとかっていうのがよくわかんないんだけど、よくわかってないんだけど、俺もね。
でもそうなった、で、まあ市長も変わったから、ここがなんかまた政策の転換があってとかそういう話になってくるのかなと思ったところでの矢先のことだから、
もうあの単純に政治空白がそんなに起こりるのは健全じゃないよって思うから、そこは。単純に心配です。あとあのー、
ちょっと、あのー、お亡くなりのなり方がその単純なね、ご病気でとか、そういうことではないようなことが言われてますんで、
うーん、なんか、よくないですよね。単純にさ、その市長さんだとか議員さんだとかそういうのも置いといて、職員さんだとか一般市民だとかっての置いといて、下妻の方が、あのー、なんか望ま、望まぬってあらて、あえて言いますけど望まぬ形で、
うーん、少なくとも多分、あのあまり、うーん、なんつーの、進んでっていう形ではなかったと思いますけど、うーん、なんかその陰性が終わってしまうっていうのは市民としても悲しむべきことですよね。悲しむべきというか悲しいことですね、単純にね。
で、今後どうなる?職務代理者が一応やるけど、50日以内に何か、また選挙か何かするんですか?で、これさ、あのー、全首、全市長さん応援してた方もたくさんいらっしゃって、同数いたからっていうのもあれだけど、なんかこういう形で、っていうのもなんかまた変な感じになりそうだしね。
で、もう半分応援しててやっと現職を破ってたかったぞって盛り上がってる人たちがさ、なんか市長が不幸にもいなくなっちゃって、なったらなんかまたあのー、みんなで一致団結すんのがなんか大変そうじゃない?ちょっとイメージ的には。
なんか大変だなーと思って。
あのー、いろいろさ、何つったらいいのかな?これ言い方難しいけど、あのー、ドクブックスさんでいろんなイベントがあったり、もしくはそこで知り合った人たちで話したりとかっていうのの繋がりもあって、結構あのー、政治に関係する人ともちょっとお話しする機会が今までよりも拡大に増えたので、
あのー、一言で、一言なんだけど、一言なんだけどっていうわけでもないか。一言じゃないような感じがして、あのー、なんか、なんか頑張んなくちゃな?頑張んなくちゃな?頑張ることはできないんだけど。
なんか、うーん、こういう時だからこそ下妻市民頑張らなくちゃいけないよねっていう、なんか漠然とした感じがありますね。
うーん、でもその頑張ろうにもさ、なんか一致団結しようにもさ、どういう風なのが、あのー、良いことなのかわかんないね。なんかふわーっとしちゃうけど、まあとりあえずはだから、あのー、結局戻るんですけど、自分が頑張ってやってることとか、自分が楽しめることってのをとりあえずやるしかないなと思いますけど、うーん。
なんか、まあまあでもあれかな、あのー、一言じゃなく感じれるような感じぐらい、うーん、自分事として住んでる町とか、大きく言えば地域、茨城、日本、うーん、それがどうなってくのかなっていうのを、あのー、自分事として考えるように昔よりはなったんだろうなって思いますけどね。
うーん、難しいね。何か何が言いたいのかよくわかんないんですけど、あのー、なんだな、うーん、せっかく下妻に来て楽しく暮らしている、でなんか前向きにいろんなことに関われているっていう事件状があるので、それを、なんか、なんだろうな、失いたくないなというか、あのー、ケチがつくわけじゃないんだけど、なんかその、うーん。
なんか、引き続き良い下妻ライフを送りたいなと思っています。うん。独牧さんでのね、事とかもはじめとしてですね。
日常と自己省察
まあ、明日はそんなこと言って、私あの、つくば市役所に出張なんで。一応ね、職場はつくば市なんでね、私ね。つくば市役所にちょっと出張ですけどね。その後は水戸市に、水戸のね、水戸に出張ですけどね。これもまた。
下妻じゃなくて、もう全然違う、行政じゃないのか、茨城の場合。まあとにかくね、そういう公的な機関とかそういったところに行きますけどね。下妻も引き続き、あのー、頑張ってもらえたし、頑張ろうと。
本当に選挙とかになるのかな?わかんないけど。でも仮にそういう風なアレになったらちゃんと、今までもちゃんとそうしてたつもりだけど、本当にちゃんとあの、いろんな人の考えとか声とか聞ける状態に過去最高になってるなと思ったので、その場合には本当にちゃんと真剣に、これまで以上に真剣に考えていかないとなって思いました。
と同時に、昨日のね、トクブクスさんの本のイベントも面白かったし、今日のあのポッドキャストも面白かったし、ポッドキャストでね、トクブクスさんから聞いたりして、下妻、あ、違うか、茨城のね、あのー、ポッドキャストでこんなのある?って言ってた人たちが、あの三高さんに教えてもらってるポッドキャストを知ったりね。
あ、そうだ、コテンラジオの方でもちょっと私今、こないだね、ちょっと、あのー、ちょっと動きましてちゃんと、あのー、真面目なね、ことを考えてますね、今ね。
何のこっちゃわかんないけどね、はい。ちょっとあのー、よく勉強しようと思ってます、今。
いろんなことは難しい、いろんなことは難しいけど、難しい中でも、難しくしてるのは自分だからさ、ちゃんと、あのー、本当に自分の中で頑張ってることとか、楽しいこととかっていうのをちゃんとしっかり、あのー、なんだ、頑張っていく、集中していくっていうことが大事だ、だっていうことに難しさはないはずだから。
そんなさ、いろいろ考えすぎちゃうと良くないよね。こないだの哲学カフェでも、普通っていうのを、いろいろあったけど、その中では、普通っていうことがなんだっていうのを考え始めると余計途端に難しくなっちゃう。
そうじゃなくて、そういう時ももちろんあっていいんだけど、んーとなんか、そんなこと考えてる暇もないぐらい没頭してる中の、没頭してる状態が普通っていうのがあったりすると、面白いな、多分それが幸せな状態なんだろうなって思ったりもして、
難しいんだけど、難しいんだけど、でも没頭してる中に難しいだろうなんだろう考えてなくて、ただ集中している幸せだっていう風な時間の中にいたいよね。そのために頑張りたいし、頑張ってるっていう風な意識的に頑張るってことをしなくてもなんか、気づいたらそうなってるっていう状態に入れたらいいなって思いますね。
まとめとメッセージ
ま、まとまりませんけどね、いつものようにね。
んー、まああれだ。
あのー、トクブックさんのポッドキャストに出られて嬉しいなっていう話だね。
うん、そりゃそりゃそう。
はい。
はい。
えー、まあ、それぞれできることを頑張りましょう。
はい。
おやすみなさい。
22:05

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