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88本と遊ぶ日
2026-06-14 32:30

88本と遊ぶ日

ビーフシチューを作りながら

感想

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サマリー

このエピソードでは、話し手が後輩から贈られた野菜を使ってビーフシチューを作る様子が語られます。その過程で、家族との集まりでドコブックスに関する新聞記事を予期せず受け取った驚きや、神保町で偶然見つけた名店ボンディーのカレーとの出会いについて回想します。また、ドコブックスで開催された絵本イベント「夜の木を描こう」に参加し、絵本の奥深さや余白の魅力を再認識したこと、そして「千葉ラキの会」のために千葉ラキコーヒーの代表者との面会を試みたものの、時間調整が難しかったエピソードが語られます。 さらに、棚オーナー仲間との出会いや、下妻の梨農家さんのポッドキャストを通じて「古典ラジオ」や「まぼろしラジオ」、YouTubeチャンネル「ReHacQ」といった新たなメディアに触れ、世界が広がった喜びを共有します。多忙な日々が続く中でも、人との繋がりや新しい発見が人生を豊かにすることへの感謝を述べ、最後に完成間近のビーフシチューと、食べに行きたいスタミナラーメンへの思いを語り、様々な出来事が繋がっていることへの感慨を深めます。

ビーフシチュー作りと予期せぬ贈り物
どうかな?携帯でやってますけども。 今日は、もう家に帰って、
あのー 職場のね、
なんつーの、後輩っていうのかな。 今もう職場は、事業種は違うんですけど、同じ会社の、昔一緒に働いてた
後輩さんからですね、 あのー
実家で作っている 野菜をいただきまして
せっかくいただいたので、じゃがいもとね、玉ねぎなのね。 なんで、カレー作れるなってなって。
でもカレーはね、こないだ実家で、あのー そのね、レトルトの
あのー おいしそうなやつ
この間もらったばっかりなので、 まだ一つしか食べてないので、
ビーフシチューにしようって、あのー 思いまして
今、ビーフシチューを作ることにしました。 もうほぼやることは一緒なんでね、カレーもビーフシチューもね。
なんで、ちょっとそういう
ことをしながら、ビーフシチューを作りながら やってますね。
えーっと、今日の ミッションは大体完了しまして
えーっと
あれ?まず、いたっけ? あれ?いたっけ?どうだっけ?
あのー
親子の回ね。その二家族の親子の回。 僕と僕の父親、そして
妹、妹はいないんだけど、妹の義理のお父さんと その妹の旦那さんの方がちょっと
集まってきの会をやりまして。 そしたらね
あのまさかのね、そこのその妹の義理のお父さんが
前にさ、あの献血の陣を作ろうって言ってた時ね、 それにインタビューした時の方だから
下妻の本屋さんって言ってたよねって言って、 新聞の切り抜きをまさかなんですよ。本当に
まさかの新聞の切り抜きを持ってきてくださいまして。 いやーもうびっくりしちゃって。
あ、これ店主さんもなんかコンビニ回ったけど 買えなかったって言ってました。
ありがたくいただきましたね。
まあね、いろいろお話もできたんですけど、あんまりね あの
家族の話は本当に、家族の 両家の家族の話しかしなかった。
まあでもね、面白かったね。 みんなそれぞれ面白かったんじゃない?
いい時間になったと思います。 こういうね、あのー
時間があって、よかったんだけど、まさかのそこでもね コックボックスのあの
新聞記事をいただくっていうね、 事件がありました。
神保町ボンディーカレーの偶然の出会い
でー まあ時空を飛び越えますけど、あの今日
あ、お渡しの後だ。 だからお父さんに後にLINEしておかなくちゃいけない。
ありがとうございましたってね。お渡しできましたっていう。 LINEをしようと思います。
すごいよね。 何があるかわかんないもんだなぁ。
思いました本当に。 玉ねぎを切ってます。
超適当なんでね。 超適当に切ってます。
この適当さが、 あの良くない。
ですね。お料理はあの、 神は細部に宿るとか言いますけど、お料理もそうだと思いますんでね。
お料理こそ特にそうだと思いますんで。 たぶんあの無茶苦茶やってます。
どれぐらい無茶苦茶かっていうとね、 あの、俺あのー
ジャガイモの皮剥かないね。 めんどくさいから。
あの目とかなんかまずそうなところとかはちょっと多少取ったりはするけど、 あの
ジャガイモの皮剥きません。 皮付きのままもそのままやります。
で今回もそうです。 これ何なの?紫色の皮、なんていうのかな?こういう品種なんだね。
美味しそうですね。ジャガイモ。
ビーフシチューなんであれですけど、 あれだからね。
神保町でさ、 あのー
ボンディーっていうカレー屋さんがあって、 神保町ってカレーが有名らしいんですよね。
らしいって言うほど知ってるけど、いやその全然知らないんだけど。 でもなんかある日さ、これマジであんまり冗談みたいだから信じてもらえないんだけど、
神保町にね、 あの古本屋さんとかのお祭りみたいなのがあったりして、行った時に
あのー
何だ? 列っぽかったのよちょっと。本屋さん出たつもりで、なんか建物の裏みたいなとこ回って、
なんか回っちゃって、そっちにも本があるっぽかったから。
あ、この上が、この時は奥が本屋さんなんだみたいな風に思って、
あのー、入って行こうとしたらなんか並んでて。
あれ?みたいな。並んでるっていう感覚じゃなかった。 ちょっとなんか入口が詰まってて、ちょっと入れないでいるっていうか、
ちょっと詰まっちゃってんのかな?渋滞してんのかな? ぐらいの感じでいたら、
列だったのよ。 並んでた。
で、あれ?並んでるんだと思って。 並ぶってなんだ?と思って、
本屋に並ぶかな?なんかチケットが売るとかそういうことか? みたいな。よくわかんなくて、
で、一瞬迷ってたの。なんだろうここは?と思って、 ちょっと様子が怪しいかな?と思った時には、もう後ろに並んでてた。何人か。
あれ?みたいな。で、俺も並んでる風になってた。当たり前だけど。 え?と思って。
なんか何かもうとにかく本屋ではなさそうだと。 本のなんかではなさそうだってことはさすがにわかるわけよ。
で、ある程度その前に進むと、 カレー屋さんだったことがそこで初めてわかるわけよ。
それはまぁ結果ね、もう先に言っちゃいましたけど、ボンディーさんね。 ボンディーさんというカレー屋さんで、めっちゃ美味しいカレー屋さんなんですよ。
で、俺さ、その時、今あんま連絡取ってないんだけど、
ミステリー小説みたいなのを紹介し合う、 そういうネットの集まりみたいなのがあって、そこの人でカレー屋さんにめっちゃ詳しい人いたから、
こんなところに来ちゃったんですけど、これって何ですか? みたいなことを言うわけですよ。
先に油敷くのを忘れちゃったって、今慌ててますけど。 その人にね、LINEで聞いて、
え、それはボンディーってのはめちゃくちゃ美味しいカレー屋さん? なんかその人も以前に言ってたのかな?
これも記憶に残ってたのかな?わかんないけど、とにかく、それは美味しいカレー屋さんでと。
っていうふうな、やっぱそうだったんだと思って、もうなんかその時にはさ、もう並んじゃってて列になっちゃってたから、今さらもう抜けられない状態になってたんだけど、
えぇ?と思って、それも並んでたら、 もう本当に美味しいカレーでさ、で、あのボンディーってあのジャガイモが丸ごと
ふっかけたジャガイモっていうのかな? ジャガイモがさ、そのまま丸ごと出てくるんだよ、カレーと一緒に。
めっちゃ美味しくて、それも含めて。 めっちゃ美味しかった。
で、その話を今ビーフシチューを作りながらしてます。 今この時点ではもう今、
ドコブックスイベントと千葉ラキコーヒーの試み
あの、具材を切って、あの、一人一人炒めてっていう、
この時点においてはもうカレーとなんら変わりませんからね。 これ。
炒めてくる工程は、めちゃくちゃ特徴だけどね、 でもまぁ、
大体俺、あの、具を多く、 具を多くしたいすぎるんだけど、まぁまぁまぁ、
なんとか、ここにもあれか、ほうれん草をたくさん入れようかな。 ここにパッとほうれん草を入れるのはちょっと微妙なのかな。
崩れすぎちゃうのかな。わかんないけど。
だからよく、あの、肉ずれしないためにグロッコリーとかなのかな。 わからんけど。
で、たぶん肉をなんか最初炒めてから、 それから野菜となんかすんだよね、いろいろ。
よくわかんない。 まぁ、いっかっていう。
めちゃくちゃ乱暴なことしますけど。 まぁ、あの、いただいたのも立派なお野菜。
玉ねぎ、じゃがいも、立派なお野菜ですし。 お肉も、あの、立派なものを買いましたって。
大体大丈夫だろうなと思ってるんですけど。
えーと、なんだっけ、カレーの話でしたね。
えーと、今ちょっともう炒めてますから、 もう火を通すだけなんですけど。
あー、だからボンデューのカレーは美味しいよって話です。 ジンボチョンのね。
本とカレーとアウトドアとなんか、 距離があるっていいなって話。
あー、そう。で、あれだ。
あの、今日はドコブックスのイベントがあって、 夜の木を描こうっていうね。
夜の木っていう絵本、いい絵本があるんですけど。
あるんですけど、僕はあんまり知らなくて。 今日ね、さんたくさんが持ってきてくれてましたけど。
それもあるのかな。
夜の木を描こうっていうね。
なんかめちゃくちゃ、あのー、 本当に作業をするワークショップがあって。
で、実はそれを、おいでてなくて。
あろうことが、その午前中に職場のあのー、 後輩っていうか同僚っていうか、
そういう人たちを連れて、一緒に来たんだけど。
俺は、その人たちはイベントに出させておいて、 誘っておいて。
あのー、俺は途中抜けるっていうね。
俺は千葉ラキコーヒーの勧誘に 行かなくちゃいけなかったから。
あのー、町ライブラリーのイベントの 千葉ラキの会っていうのがあって、
その千葉ラキの会っていうのに、 千葉ラキコーヒーと千葉ラギっていうお菓子を揃えようっていう。
あと、千葉ラキ、俗に言う千葉ラキコーヒーの マックスコーヒーっていうのも一緒に置いとこうかって、
ちょっと昨日見て思いましたけどね。
昨日、あれ? 昨日それこそ会で話したと思ったのかな。
っていう風に思ってて。
とにかく千葉ラキコーヒーさんの代表さんと会えるのが、
あ、言えばよかったな。
さんたくさん代表のこと知ってるのか 見知ってるのかちょっとよくわかんないけど、
話の途中であれしちゃったな。
まあいいや。
結果ね、会えなかったのよ。
この時間に来れば会えるよみたいな話だったんだけど、
ちょっとね、時間が先方のっていうか、 約束したわけじゃないからちゃんと。
ちゃんと約束したわけじゃなくて、 俺も来れるかどうかわかんないっていう風に言ってあったから。
約束したわけじゃないんだけど、
やっぱ2時半、2時、2時半とかって言ってたら 3時ぐらいになっちゃうってなって。
3時まで待っちゃうと俺完全にトップボックスのイベントに、
まあそれでもさんたくさんのイベントって言われなかったんだけど、
完全に被っちゃうからね。
絵本の、夜の本のやつって、
わざわざ夜の本まで用意したにも関わらず、
完全に多少遅れちゃいますみたいなこと言ったんだけど、
そんなめっちゃ遅れちゃうからさ。
3時、3時開始だから。
3時開始で3時から話始まってたらさ、
もう行くの4時は絶対過ぎるとか感じになるじゃない。
ちょっとそれは微妙だったんで。
しょうがない、追い飛ばしようかなと思ったら、
スタッフさんが話を通してくれてね。
いや、ひばらきの会で何か飲んでもいいですよみたいな。
そのための注文とかさせてもらって。
24日に今度撮りに行くんだけど。
っていう風に保証は、
電話でご自身にいろいろ話してくれて、
保証してくれてさ、
うまいことになって。
そうね、行った会はありました、だから。
行かなかったらそうはならなかったんでね。
よかったです。
なんか、やっぱね、足を運んで、
結果会えないんだけど、
会おうとできる、会おうとするっていうのは、
まあね、有効な場合が。
有効な場合ってすごいね、ごめんね。
なんか、あれかもしれないけど。
商売ってのある話があるんだけど。
でも別に、今回あの、
営利的な感じじゃないんでね。
ひばらきの会も、
お金が発生する会とかじゃないんで。
ただちょっと、お菓子とコーヒー、
ちばらきって謎ついた、
あるいはちばらぎっていう。
ちばらきとちばらぎって、
ちゃんと名前が微妙に違ってんのが、
逆に俺はそれはいいなと思ったんだけど。
それをね。
まずは、
ちばらきコーヒーはゲットした。
マックスコーヒーはさすがにもう、
ジョージ屋さんのものになっちゃったのは。
だからもう、
全国区になってるけど、
もともとは千葉、茨城のあれだったから。
っていうのがね、割と有名だからさ。
昨日、
妹の旦那さんとかも、
言ってね。
そう。
だからマックスコーヒーもいいなと。
だからマックスコーヒーとちばらきコーヒーと、
お菓子のちばらき。
これを、
3種の人気として揃えて、
あとは皆さんにお持ち喜んで、
イベントをやったらいいんじゃないか。
もうそれあったら、
別にあったら何でもいいだろ。
思って。
最悪おかきかコーヒー飲んで、
美味しかったねってそれでいいんじゃない?
と思ってるから。
っていうようなことがありまして。
絵本の魅力と新たな出会い
無事にね、
さすがにちょっと10分ぐらい遅れちゃって。
たとびさんの絵本の紹介のところだけ、
ちょっと遅れちゃいましたけど。
皆さんのお話もつけてね。
夜の話。
なんかね、面白かったね。
夜のお話。
よかった。
仕掛け本とかもな。
やっぱ、
やっぱいいな。
仕掛けの絵本と、
あとなんかね、
なんつうんだろうな。
これ難しいんだよな。
難しいんだけど、
やっぱなんか、
うーんとね、
考えちゃえばキリがないんだけど、
ベタっていうかシンプルなのが、
やっぱりいいなって思った。
うん。
で、なんか、
うん。
余白ができるのが良さみたいなところがあると思うんだけど、
絵本のね。
余白。
余白を、やっぱ人って余白を勝手に作っちゃう、
作れる想像力があるなってちょっと思ったな。
今日新たに。
本持って。
いろいろ。
よくあれだな。
じっくり見られなかったというか、
絵本をね、
本当にじっくり眺めるとキリがないぐらい、
面白いあれでしたね。
あれですね。
これはもう適当。
適当その位置で。
その位置じゃないね。
その位置どころじゃない。
水で。
水を目分量で入れてますね。
だいたいこんなんでいいかな。
だいたいこんなんでいいかなと思ってます。
ロリエの葉っぱつない?
これいつ入れんの?これ。
ロリエの葉っぱっていつ入れんの?
最後?
最後でいいのかな。
よく分かんないけど、まあいいや。
はい。
だいたい一段落したと考えて、
ちょっと一回、はい。
スティーディングの方に戻りますけどね。
いやー。
夜の昨日か。
めっちゃ仕事の話たくさんしちゃったな。
ごめんね。
とこぶっくすさんのところでめっちゃ仕事の話しちゃった。
職場の動画とね。
別にそこじゃなくても良かったんだけどさ。
めっちゃしちゃった。
でも、
良かったな。
やっぱ、
あのー、
特にね。
特に、
信頼できる人たちとちょっと
お話しをしちゃったので、
やっぱ、やっぱりいいなと思う。
まあ、寸読がな、
多少ちょっと減ったか?
マチライブラリーから借りた本と、
マチライブラリーに読んでもないのに寄贈しちゃった本が
最近ちょっと消化されただけで、
結局寸読減ってないのよね。
今日また一冊増やしちゃったしな、またな。
外伝まで読み終わってないのよ。
スチカノオオの外伝。
でも、あのー、
一章ぐらいは読んだんだけど、
まあ、相変わらず面白いな。
相変わらず面白いし、
うーん、
何だろうな。
あのー、
あ、そう、そうだった。忘れてたわ。
棚オーナーさん、棚オーナーさん仲間の方の
僕が結構、
一番最初結構戦略的にっていうほど大げさなことじゃないけど、
一応いろいろ考えて、自分なりにいろいろ考えて本を置いたとき、
ドラクエの本、ドラクエ7の本を買って置いてたんですけど、
それをね、まさにそれを探してたっていうのが、
あのー、
棚オーナーのヤミダメさんの旦那さんで、
えーと、
お話には聞いてたんですけど、
あのめちゃくちゃ、あのー、
たまたまいらっしゃって、
あのー、
今日やっとお会いできました。
あのー、
いやね、あのー、いや素晴らしかったですね。
あのー、ちょっとゆっくり、ちょっと、
あのー、職場の同僚と一緒だったんで、
めちゃくちゃ全然違う話しちゃってたから、
ゆっくり話すって感じはなかったんですけど、
めちゃくちゃお話できて嬉しかったですね。
うーん、よかった。
6までは本集めてて、7はなくてって言った。
うーん、いや、うーん、ね。
そう、集めたくなっちゃうね、あれね。
ドラクエの本たち。
それ以降はないのかな。
8とかはないのかな、小説。
どうなんだろう。
まあ、いろいろあるよな。
うーん、まあそういうのもありつつ、
ポッドキャストとYouTubeで広がる世界
あ、で、あれだね。
うーんと、
そう、下妻の、
あのー、
梨農家さんのポッドキャストがあるらしくて、
で、それをさ、
移動、それがあるっていうのを聞いて、
あの、千葉らひコーヒーまでの、
森谷の水木のまでの、
下妻から森谷の水木のまでの移動の間に、
それ聞いてみたんですよ。
そしたら、さんたくさんに教えてもらった、
あのー、
えーと、
古典ラジオを、
聞いてるってその中の方がおっしゃってて、
あ、そう、農業の作業中に、
ポッドキャストとかラジオとかYouTubeとかを聞いたり、
するよっていう風な話が、
たまたまその、
今上がってるやつの中で、
で、そういう話をしたれてて、
で、あ、その古典ラジオさん聞いてるって、
古典ラジオさん全部聞いてるって言ってたね、
そのうちの一人は。
全部聞いたんだ、すごいなと思って。
でー、
それで聞いちゃったから、
まぼろしラジオさん、
あのケンスさんと深井さんのね、
まぼろしラジオさんって、
一週間で消えちゃうポッドキャストなんですよ。
そういうのあって、
俺もね、最近になってそれ聞き始めたのちょっと。
で、面白いなと思ってて。
でー、あのー、
これ全然違うんだけど、YouTubeも、
あのー、
見聞きしてるって言ってて、
あんま、あの、あれによると思うんだけど、
いろいろ好みとか、
あのー、分野によると思うんだけど、
リハック俺めちゃくちゃ好きなんだよ、基本的に。
YouTubeのリハック。
あのー、これ、
テレビ東京のプロデューサーさんで辞めた人が、
あの、上の知ってる人で2人いて、
1人はさくまさんっていう人で、
あの、バラエティとかを作ってて、
これはもうそれで面白いんですよ。
のぶろくTVっていうYouTubeやってますけど。
それはそれで面白くて。
で、それとは別に、
あのー、
えーと、
高橋さんか。
高橋さんっていう人が、
この方も、
家ついて行っていいですかとかね、
そういう番組とか担当してたり、
いろいろしてる多彩な方だと思うんですけど、
その方が、
テレビ東京退社してYouTube作ってて、
その方が作ってるのがリハックなんですよ。
本人も結構出演したりしてるんだけど。
回し役っていうか、
聞き役とかね、そんな感じで。
で、それのおかげで、
たぶんね、
あれのおかげで、
あのー、
っていう風に言うのも、
また微妙かもしんないんだけど、
でもあえて言うとすると、
あれのおかげで、
日本の政治とかそういったことの解像度は、
結構上がってんじゃないかな。
いろんな、政治に限らないか。
いろんなことの物事の解像度を上げてる部分、
めちゃくちゃあるなと思ってて。
それがないと、
知り得なかったこととか、
もっと深く知れたことのきっかけ。
古典ラジオさんもそうなんだけどね。
担当さんに教えてもらった。
で、その辺がさ、
なんかお聞いてるっていうのを聞いて、
うわー、めっちゃ面白そうな人たち!
って思って、
が全員今興味が出てきてますね。
なしのこごとさん?
ちょっとまた聞いてみようと思ってますね。
あのー、茨城とか、
茨城はまだいいの?
下妻とかでさ、たまに検索したりしてたのが
ちょこっと聞いてたりしたけど、
あのー、
結構ね、あのー、
検索するワードとか、
検索するプラットフォームとか、
なんか、
いつもあんまり考えずに適当にやるから、
あのー、
まだね、聞いたことのない、知らない人たちで、
今日興味にも知れたのでね、
また聞いてみようと思いますね。
忙しい日々の中での繋がりと楽しみ
で、あれだな、
明日からまだちょっと忙しいのよね。
15、16、17、18、19?
5日間ちょっとお仕事なので、
まあ普通なんだけどね。
月間生活勤お休みっていう普通の流れになるんだけど、
もともと、
16、17休みだったのよ。
ところが、16も17も、
なんか、出張会議?
が入っちゃって、
で、
振り返ったんですよ。
違う日に。
だからちょっと、
別に俺がやった、
俺が決めたわけじゃないけど、
ちょっと申し訳ないなって思ったりしてますけど。
今あれだね。
だいたい水をね、
多めに入れちゃうんだよね。
野菜がざく切りだから、
あんまりあの、
日曜日でやりすぎずに、
あれですね。
じっくりことごとやらないといけないですね。
こんなあれですか。
ここで入れるもの?
もうちょっと後で入れるもの?
ロリエの葉っぱってどいつ入れるの?
一番最後?よくわかんない。
よくわかんないのでとりあえず入れますけどね。
よいしょ。
またいろいろ考えないとな。
いろいろあったな、
今日もな。
いろいろあったこと、全然具体的なことは何も一つ言わないんだけどね。
夜の絵本の読書会か、
ちゃんとイベントとして出たのは。
それが一番メインのあれだったんだけど。
ちょっとな、
なんかいろんな、
さすがに渋滞すぎてるかな。
イベントの日にもいろいろ
詰め込みすぎるっていうのは、
どうなんでしょうね。
どうなんでしょうね。
あと、
結構2連チャンだからね。
昨日の夜は、
昨日の夜で結構濃い一日だったから。
まあ、
ああ、そっか。
ちょっとお父さんに、
向こうのお父さんにね。
さっそくドコブックさんが
その記事、
ありがとうって言って、
お店に飾ってくれてましたね。
でもあれ見た方がいいよね。
普通のお店っぽいっていうのは。
これ失礼な話か。
新聞で紹介されてます。
っていうのができてましたね。
おかげで。
そもそもそれまでに、
新聞載ってたよってね。
近所の人とかが
持ってきてくれてたからあれなんだけどね。
そのもの、紙面そのものを、
綺麗な感じで。
綺麗好きだな、あちらの家系はな。
綺麗好きだなって。
うちの家系以外は
ダメなわけじゃないけども、
きっちりしてるなって。
きっちりしてるな。
わかんない。
褒め言葉として言うのかわかんない。
良かったですね。
いろんなことが
繋がってるなって。
相変わらずです。
いろんなことが繋がってるなって話を、
昨日、
今日待ち合わせしたうちの職場の
その3人のうち1人が間違えて
昨日行っちゃったんだけど。
昨日は昨日で、
そういう話をしたらしくて。
面白いなと思いましたね。
面白かったね。
楽しいな。
楽しい。
楽しいことをちょっとね、
うまく
楽しいことをみんな
発見できたら
いいね。
仕事もな。
仕事も頑張るしかないかな。
もうちょっとな。
スタミナラーメン食べに行きたいね。純粋にね。
スタミナラーメン食べに行こうって話だったから。
今日の。
今日、もともと
俺ともう1人の人でスタミナラーメン食べに行こうって話だったんだよね。
うまく予定が合わなかったから
無理やり俺は
本屋さんで一緒にお茶しませんかって。
その後、近くのラーメン。スタミナラーメンじゃないけど。
近くのラーメン屋食べませんかって。
そういう話にしちゃったけどね。
スタミナラーメンは
スタミナラーメン食べに行きたいですね。
取り留めもないですね。
今日ちょっと色々やりすぎましたね。
色々ね。
色々あんだよな。
人生色々やった方がいいね。
本当に。
と思いました。
走行してるうちにもね。
今日
色々なかったらできてない
ビーフシチューがもう出来上がりますから。
それも頑張ろうと思います。
頑張ろうと思いますというか。
今、僕のお鍋たちが頑張ってますんでね。
おいしくいただこうと思います。
なんだこれ。
やることもなかったな。
大丈夫かな。録音できてるかな。
雑音入りまくりかな。
まあいいや。
32:30

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