また行くし!
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サマリー
本エピソードでは、語り手が有給休暇を利用した一日を振り返ります。朝のルーティンと午前中の仕事を終え、予定より早く退勤できたため、町ライブラリーのイベント前にトクブックスに立ち寄ります。そこではウイスキーの会のメンバーと再会し、トクブックスと町ライブラリーが「本を媒介とした人との繋がり」を重視する点で共通していることに気づきます。 町ライブラリーのイベントでは、カルミアブックスを通じて多くの興味深い人々との出会いがありました。人見知りながらも、具体的な問題意識を持ち行動しようとする参加者たちの話に感銘を受けます。特に、古典ラジオの話題で盛り上がったさんたくさんや、北かしわを盛り上げようとするユニークな人物との交流は印象的でした。自身の発表では、茨城出身という個性を活かし、「千葉らきの会」を茨城弁で提案し、その工夫が成功したことに喜びを感じます。 イベント後もカルミアさんの紹介で、茨城の駅を巡るジン作家や、以前町ライブラリーにジンを寄贈した人物と偶然再会するなど、驚くべき繋がりが次々と生まれます。一日の終わりには、下妻への帰路で立ち寄った田谷城公園のイベントで、トクブックスのしのぶさんとも予期せぬ再会を果たし、その日の出来事の多さに圧倒されます。語り手は、これらの出会いをカルミアさん、そしてしのぶさんが繋いでくれたものだと感謝し、リスナーを含む全ての人々が「すごい」存在であると熱く語りかけます。月末から6月にかけての多忙な予定と、新たなジン制作への意欲も語られ、充実した一日が締めくくられます。
朝のルーティンと早めの退勤
えーっと。 まあ、
順番に行きましょうか。 朝起きていつもの通り
佐沼をね。 佐沼まで自転車で行き、一周走って
自転車でまたお家に戻り、 えーと、ポッドキャストを撮り、この日は
えー、午後ね。 あの、有休撮ってお休み
する予定だったので、お弁当は作らずに、 まあ、ポッドキャスト撮って、鍵とお盤でもないから比較的ゆっくり出勤をして、
そうすると、えーっと、今日はね、割と、あの、なんつーのかな。 内情を取って休みには捨てずに、午前中は出勤するっていう風な体制を取ってたんだけど、
なんか、そんなに忙しくなっ
忙しくならなそうだ、っていうことが分かったんで、 えーと、ちょっとじゃあ早めに帰ってもいいかな、みたいなことを相談してたら、やっぱりちょっとだけ、ちょっとだけあの、あのー
忙しいまでいかないけど、一応仕事があったんで、まあ一応、 あの、それやって。
で、それでも予定よりは1時間ほど早く明けさせてもらって、
えーっと、で、あとはお願いしますっていう感じで、 えー、行って、
トクブックスと町ライブラリーの哲学
で、1時間の余裕ができたので、あのー、 えー、今日はね、町ライブラリー、北かしわの町ライブラリーに行くー、そのイベントに出るーっていう、
えー、もともとそういう予定だったんだけど、 その前に1回トクブックス寄れるってなって、その1時間ね、余裕ができたから。
でー、えーっと、
昨日のウイスキーの会もあって、なんかその、 なんかいろいろまた片付けとかあるんじゃないか、みたいな、そんな余計なこととかも考えて行ったところ、
なんかね、もうなんか半分ぐらいの人が、もうたくさんいるな今日はと思ったら、 半分ぐらいがね、ウイスキーの会のあのメンバーだったね、まあ俺は参加してないんだけど。
で、すごい良いお話聞けて、改めてすげーなーって思って、 なんかもう後ろ髪を引かれる思いで、えーっと、
町ライブラリーに行ったんですよ。 でー、
町ライブラリーに行って、で、イベントのね、 準備が始まってて、いろいろもう、あれなわけ、あ、で、その途中で、その磯井さんっていう町ライブラリーのね、あのー、
提唱者っていうの?なんていうの? その人の、あの本をさ、まだちゃんと読み切れてなかったから、あの、ポッドキャストをいろいろ聞いてたの。
で、あのー、昨日町ライブラリー行った時も、ちょっとなんかきっかけたこととかも、
わ、すごい、
あのー、で、なんかね、
これわかんないんだけど、お互いにとって失礼なことになったら申し訳ないんだけど、 なんかトグボックスと同じようなこと言ってんだよ、ちょっと。
本が目的というよりは、本を媒介にして、本を通じて、なんか繋がる、あのいろんなことが繋がっていく人と出会う、みたいなことをなんか両者言ってて、すげーと思って。
でー、
町ライブラリーイベントでの出会いと発表
あのー、
イベントが始まるわけよ。そしたらその、えーと、カルミアブックスさんから話には聞いてる、あのー、いろんな人とさ、実際にお話して、あのー、させてもらうわけよ。
でー、僕、人見知りなんでよく話せないわけよ。話せないんだけど、まぁ一応さ、
俺めっちゃ嫌いなんだよ、あのー、嫌いって言ったら、苦手なんだよ、あのー、あのイベントでそのー、なんかグループで作ってなんか話、あれしましょう、みたいなやつ。
でもあのー、うっちさんも入ってくれたから、
あー、いい、うん。
えーと、なんかさ、やっぱ面白い人たちでさ、やっぱなんか、あのー、それを話し聞いてくうちに面白いことがわかるんだよね。
で、ちょっとまだ今日はっきりわからな、できらんかったけど、なんかもうさ、あのー、問題意識とかがあんだよな。
で、それを具体的に形にしよう、動こうっていう風な、あのー、あれがあんだよな。
あのー、今日、そう、あのー、カルミアさんを通じてお知り合いになった二人ね。
えー、あ、ていうか、あのー、来てらっしゃったんだよね、こないだね。
あのー、ニアミスというか、一応なんか、あ、どうもー、みたいななんか挨拶ぐらいはしてんだ、お互いに。
あのー、そう、ベンチに座ってた人ですよねって言われて、あ、そうです、みたいな。
あ、じゃあベンチに座ってた時だから、あの時か、みたいな。
じゃあ、ジンカタカタやってた時だなーとか思って。
そういえば、あの時に、あのー、あ、こういう方いらっしゃったなー、みたいな。
もうさ、あのー、渋滞してるわけよ、いろんな、知り合いが増えすぎて。
あのー、2回、3回、4回となっていけば、そしたらさ、さすがに覚えるんだけどさ、1回目、2回目ぐらいがさ、きついんだよ。
あのー、いや、もうなんか凄すぎて。
でも、もうちょっと話しただけで、話し聞いてるだけでもわかるの。
あ、これマジでこれ、いや夢がどうたらこうたらみたいな発表だったけど、あ、これマジで夢で終わらせようとせずに、しっかり考えてるなーとか。
で、それやろうとしたらお金のこととか仕組みのこととかも大変だしとか。
もうその時点でさ、なんかもうあのー、あ、適当に考えてんじゃなくて具体的に考えてんだ。
っていうのはもうはっきりわかるわけ。
で、凄いと思って。で、今日、あのー、俺だけじゃなくてさ、そのー、あのー、お二人の方も、あのー、初対面でもう全く同じようなこと言ってて。
で、俺もう恥ずかしくなっちゃってさ、あの、つんどこを解消したいですみたいな、つんどこを減らしたいですみたいな。
そういう夢みたいなこと言って。
でもまあ、でさ、いろいろ話してさ、あのー、いろいろあのー、で、そうこうしてるうちに入れ替わりでさ、さんたくさんもいらっしゃって。
で、さんたくさんの古典ラジオ面白いですよっていうのを聞いて、なんかもう今、たぶんあれが最新のやつなのかな、違うのかな。
ちょっと俺順番とかよくわからずなんか聞いてんだけど、あのー、ちょうど今仏教の番外編の仏教古典ラジオさんのね、っていうのを聞いてるって言ったら、
あのー、さんたくさんも同じの聞いてるって言ってて、いやすごいと思って。
いやー、面白いね。
で、バルチ艦隊のさ、とかやって聞いてたね、日清日露のあたり。
で、さんたくさんもそれあそこめっちゃ聞いて、めっちゃ授業で説明したって言って、そうだよねーと思って。
俺もそうすると思うわと思って。
うーん、すごい。本当にすごい。
ちょっとねー、なんつーのかなー、あのー、いや難しいなー。
まあまあいいやとにかくそれで話してて、話したのよ。
で、一人一つなんかその夢の、どれいうの、何をやりたいかイベントをやるみたいな話になって、
あのー、そういう話だったそもそもね、イベントのそのー、今回のね、サポーター会議っていうのかな。
よくわかんないで言ってんだけど俺も。
そんで、なんか一つ選んで、あのー、発表しましょうみたいになったのよ。
自分はこれやりたいですみたいな。
で、もうさ、隣にいた、なんだっけ、あの飯忘れちゃった、ちょっと後で、
光沢さんだけなんだっけ、あのー、ひたかしわを盛り上げる人がいてさ、
で、ふざけてんのかなと思ったの、この人なんか本当に。
いやふざけてんのも大事だから、それはそれでよかったんだけど、
なんかふざけてんなと思ったらさ、
いや、あのー、ちゃんとふざけてる夏の中にちゃんとやってんのよ。
ふざけてることがちゃんとその、形になってんの。
構造でちゃんと、ま、わかんない直感でやってんのか、意識でやってんのか、多分両方だと思うんだけど、
いやすごいなこの人と思って。
で、なんか6月5日にちょっとこれ手伝ってみたいなこと言ってくださいみたいなこと言われて、
と思ったんだけど、6月5日はさ、これあの忙しいから、
あのまずサニブックスさんとの打ち合わせをして、サノンさんと公開収録みたいなのして、
でトクブックスでタナオオナー会だから、絶対外せないのよこれ。
これ外すんと死ぬんだよ俺。
こういうね、ダメです。死ぬとか言うことすぐにそういうこと使ってはいけません。
あのー、控えてくださいそういうことは。
だから、今日もなんかイベントでなんかお葬式とかいう不謹慎なことを使ってる人いましたけど、あれやめてください本当に。
っていうね、俺もあんま変わんないことやってんだなと思って。
まあいいや。
っていうのもあって、えーなんか面白い人いるわと思って。
えー面白い人いるわと思ったんだけど、なんか倉庫してるおじさんさんイベントやってて、
ツンドコの会やってよこっちでもみたいな、トクブックスでまだやってないんだけど、こっちでもって言われて、えーそうかなーなんて言ってたら、
倉庫をしてるうちにさ、ちょっと考えてたら、今俺はこの場にいるのはなんだろうってなって、
この場に俺がいる一番の意味、昨日で言ったらウイスキーの会だけど、ウイスキーはそんなお酒好きじゃないじゃん別に俺はね。
でウイスキーそんなポッと出てさ、いくら入門の会とはいえ、ほとんどお酒とか飲んでないからっていう中で、
でもなんかちょっとなんか参加までは言いながら言うけどなんかちょっと関わりたい、なんかそういう一緒の時間過ごしたいみたいなので、
あのーそれがもう送迎だったのよ。
だからわがまま言ってさ、ちょっとなんでそんなところにみたいな感じでなんかやらせてもらったんだけど、それはすごいよかったのね。
今日結局会ったしねまたその人たちと。
でさ、それと同じで、同じことよ。なんで俺この場にいるのか、俺がこの場にいる一番の意味っていうか、
は何か、
っていうことを考えた時に、千葉なんだけど茨城から来ましたよ。
なんだか茨城の西の方から来ましたよっていうのが、一番その中で言えば、個性を持つところかなと思ったんですよ。
だからその、つんどくとか読まないと帰れまてんみたいな感じのをちょっと置いといて、
あの千葉らきの会をやりたいですっていうのを言おうってのはまず決めたんです。
でもあれさ、みんな結構な人数でさ、一人一つやるから、で盛り上がっちゃって一人二つ三つやる人もいるから、
もうあの長くなっちゃうのよ、だらだらと。
で、長くやるのは無理だなと思ったの。無理だし聞かないしつまんなくなっちゃう可能性があるから、
それをさ、ちょっと考えて、茨城の千葉なんだけどここ茨城から来たんですっていうのを、
手っ取り早く一番伝わるのは、茨城弁を話すことだなと思って。
で、茨城弁で、茨城から来たんだけど、だからよ、千葉らきの会ってやっべよっていうことだけ言って終わったの。
ちょっとあれ、僕的にはちょっと面白かった。
なんかそういう、なんかね、なんつうんだろう。
なんか工夫した、工夫するとか、それを一つに込める。
なんつったか、そんなに短い時間にまとめる。これなかなかできないよね、普段の仕事の中で。
なんかめっちゃ考えて、でさ、なんかふざけてるようですごいめっちゃ考えてる人もやっぱいるわけよな、インパクトもあって。
なんかすごい勉強になった。ちょっとふざけてるようだったけど、本当にあれの時間は勉強になったよ、僕は。
で、みんな真剣だなって思ったし。
だからその、でもね、ちょっとね、27日なんで、次6月27日、そこのイベントちょっとね。
さすがに、さすがに休みすぎかと思って、ちょっと分かんないな、どうかなと思ってるんだけど。
まあちょっと、あの、まあちょっとダメ元でもうちょい調整を頑張ってみようかなって思ってますけどね。
広がる人脈と偶然の再会
で、その後よ。その後さ、また、あのカルミアさんがさ、いろいろ引き合わせてくれるわけ。
あの陣、陣をこの人陣作ってるんだよみたいなの。
で、そういう人もいて、めっちゃそのさ、茨城の駅とか、駅ね、駅を写真撮ってるって人で。
で、有機図書館とかめっちゃ知ってんのよ。
あの乗り鉄じゃなくて、降り鉄?その鳥鉄?その駅ちゃんと降りるタイプの人だったの。
だから有機の図書館が駅のすぐ近くにあるなんていうことは、で、下立にステンドグラスがあってとか、有機の図書館にすごい近くにあってとかっていうのは、降りないと分かんないんだよ。
うわ、すげえ、この人本物だと思ったの。
別にそうじゃない人が本物じゃないわけじゃないんだけど、なんかすげえなと思って。めっちゃすごい人だと思って。
で、やっぱ寄贈してたの、陣を。自分で作ったやつを。陣って言うのかな?自分の本をね。
うわ、すごいなーって思ってて、その人の話しただけでもすごかったんだけど。
で、それはさ、金宮さんが引き合わせてくれたから話してたわけなんだけど、なんかその後話しかけられて、陣作ってるんですか?つって俺らの会話聞いてたのかな?
で、「あ、はい。」つって、さっき歌合わせが何たらかんたら、単歌がどうたらこうたらって言ってた人だと思って。
その人もさ、話上手だったんだよね。そのインパクトがある話だったんだよ。
で、陣作って、私と陣の一歩目を作る手伝いみたいなことをめっちゃしててみたいな。
なんだ、なんだその内容か。なんだそれと思って。
でさ、名刺もらったのね。で、名刺も交換したんだけど、そしたらさ、なんか見覚えあって、あれ?と思って。
で、それはさ、この間、町ライブラリーに前回、昨日じゃない前回、2回目か?なんかに行った時に、
いや、陣を寄贈してくれた人いるんだってなって、そんなことできるの?みたいな。
で、本人も言ってたその人も、私もそんなことできるのかと思ったつって。
で、その人だったのよ。その本の人だったのよ。
で、俺それさ、すぐ借りてすぐ返したから。で、メッセージ書いたからさ。
え、あの人ですか?つって。あ、私です。つって。そんなことあるかね?と思って。
で、もうさ、しゃべっちゃってしゃべっちゃったから、やべやべやべ。
あの、三宅先生と話す時間だったのにと思って。
で、三宅先生、三宅先生。
あー、言っちゃった。まあいいか。まあいいよね。ごめんね。
あの、あの、なんか陣めっちゃ作る、自分でも作ってて、しかもなんかそのお手伝いもすごいする人らしいっす。みたいなこと言って。
なんかさ、すごいいろいろ話して教えてくれて。
で、ちょっとこれからもなんか何でもいいからなんか聞いてくださいみたいな。
え?みたいな。
で、ダメ元でさ、金曜日次の陣部どうですか?とか全然、あのトクブクスさんに何も言ってないのになんか聞いてさ。
さすがに金曜日はダメですってなったよ。
まあそうかつって。
でもなんかちょっとこれ何らかの形で報告しようと思ってたの。
あのトクブクスさんに、またしのぶさんにまた言うの。
いろいろ渋滞してんな。こんなことがあってこんなことがあって。
だから誰々さんとも会いましたよみたいな。
渋滞してんなと思って。
で、話すの無知になっちゃったからさ。
もう今から戻っても絶対トクブクスの営業時間には戻れない。
まあ戻らなくちゃいけないあれはないんだけど。
戻れないからなんか、戻れないんですけど話、戻れないんですけど。
定点、今日行けないんですけど後で絶対話聞いてくださいみたいな。
話が渋滞してるのでみたいな。
渋滞って俺が勝手にそう思ってるだけなんだけど。
とにかくいろいろ話してさ。
田谷城公園での予期せぬ再会と一日の終わりに
いろいろあって。
で、下妻に戻る途中よ。
そしたらなんかその夜のお菓子、田谷城公園みたいな。
夜のお菓子の、なんかよくわかんない。
なんか流れてきたの。
違ったのかな。
誰かのインスタでオススメで流れてきたのかな。
ちょっとよくわかんないんだけど。
え?って。
なんだそれ?って思って。
7時から4時20分だったのよ。
で、ちょうど帰って途中ガソリンも切れそうだからガソリンも入れて。
めっちゃちょうどいい時間だった。
それで7時くらいだから。
で、あのー。
で、あの行ったのよ。
で、行って。
行ったらなんかあれ見覚えのあるなみたいな人もいたりとかして。
で、で、なんか見覚えあるところじゃなくて、
しのぶさんもいたのよ。
前に本のことなんかやってると思って。
で、あれ?と思って。
なんかもう、あのー。
なんつーのかな。
瞬間的にどうでもよくなっちゃって。
その日のこととかなんか。
まあいいや。
次の時にお店で会う時にちゃんと話してあれをすればいいやと思って。
もうその場で話すこともさ、めっちゃもう多いからさ。
で、全然知らないインスタでは繋がってるけど話したことがない、会ったことがないみたいな人もなんかいて。
で、なんかそんなことあると思って。
で、ちょうどここまで歩く時にそのポッドキャストの愚痴を。
また来てねの愚痴を聞いていながら来ましたとかって言われてさ。
なんか照れくさくなっちゃって。
自分で言ったのにね。
なんかさ、すごいね。
みんななんか。
長々言ったけどなんかもういいや。
もう本当のその。
え、なんかいろいろ報告しなくちゃお話しなくちゃ話したいって思ったらなんかもう。
あのーその人いたから。
なんかもうそれでいいな今日と思って。
それじゃもったいないんだけどさ。
なんかすごい日だったなと思って。
最後の最後まで。
「すごい」人々への感謝とメッセージ
まだあのまだ今日の時間3時間半ぐらいあるからまだこれからなんか起こるかもしれないのもしかしたらな。
もう家まで帰ってきちゃったけど。
すごい。
なんかもうそれ全部さ、それこそカルミアさんがもう言ってたんだけど。
カルミアさんが言うまでもなく。
なんだけどでも今日のことは全部。
あのー。
カルミアさんがいろいろつないでくれたねつないでくれたんだけどかそもそもカルミアさんとつないでくれたのはあの忍さんなんで。
いやなんかすごいな。
すごいねすごいですねって。
なんか幸せですって思いました。
いろんなことが。
なんかもうこれねちょっといろいろありすぎてね。
なんかノートいやどうすんだろう。
陣もうちょっと作って持ってけばよかったわ。
今日の陣の陣師匠の人にあげたかったわな。
なんかな。
あの売り替え売るのはトクボックスでないと絶対やっちゃいけないんだけど。
一応あげるのはさ。
俺はあの作者の権限でやっていいと思うから。
なんかな。
あのー。
まあ言われるまでもないと思うんですけど。
あのーこれを聞いている人。
全然関係ない人が聞いてくれていればそれでそれでいいんですけど。
その人も含めてのお話です。
私と全然面識がない人も含めてのお話なんですけど。
あのーまず間違いないんですけど。
あのーあなたはすごいです。
あのー。
いやあの今話に出てきた人があのすごいですっていうのは。
あのもう。
あのー。
分かってもらえると思うんですけど。
分かってもらえなくてもすごいんですけど。
だからその人たちと何かのこういう風な話を聞いている。
何らかの繋がりを持っているあなたは。
もうまず間違いなくすごい人なんですよね。
だからあのー。
もうそれ間違いないんですよ。
あのー。
万が一もしこれあの一方的にあのー聞いて。
僕は全然知らない人が聞いてくれてるんだったら。
ちょっとまず1回よく話しましょう。
あのー。
絶対あなたすごい人なんで。
僕にもそのすごさを分けてください。
あのーはい。
まあ既にもうね。
あの知り合いになっている人はちょっと。
えーとなんだ。
もう改めて。
あのー。
頑張りましょう。
頑張っているしもっと仲良くなりましょう。
あのー。
分かんないんで。
すごいよく分かっていることでも分かんないじゃないですか。
だから。
まだまだ分かんない人たちだと思うんですよ。
であのー。
うん。
いや。
すごいよ。
みんな。
すごいですっていうことをとにかく伝えたいです。
あのーすごいです。
何がすごいんですかって。
あのーそれはあのー。
みんなそれぞれ違うんだけど。
それはちょっと何がすごい。
いや本当にすごいと思ってますか。
私のすごさじゃあ教えてください。
僕のすごさ教えてくださいっていう風に思うんだったら。
あのー次に会った時にそう聞いてください。
もうあのずっと。
あのーかなり詳しく解説しますから。
解説されるまでもないんですけど。
すごさは解説されるもんじゃないんで本来ね。
うん。
ただあの文芸評論家みたいなことで。
すごい文芸みたいなことがあって。
それを評論家が。
あのーもっと。
分かりにくいことでも噛み砕いて卸してくれるよっていう。
そういうのはね。
あのーそういう仕事あるじゃないですか。
三宅さんみたいな。
三宅さんってあの三宅加穂さんみたいなね。
文芸評論家さんですいわゆるね。
もうあのすごい。
ちょっとでもあのー。
自分がどうでもいい人間とか。
なんか違うとか。
なんか失敗してとか何とかいう。
くだらないことを思ってんだったら。
もういくらでも覆してやるから。
あのー。
えー。
そんなこと思わないと思うけど。
思うまでもない。
言うまでもないと思うけど。
すごいんで。
あのー。
すごいですよってことです。
でー。
あのー。
いくらでも論理的に証明しますし。
論理的じゃない部分についても証明しますんで。
あのー。
頑張りましょう。
あのー。
頑張る必要なんかないんだけど。
自動的に大丈夫なんだけど。
まあそうです。
いやもうすごい。
本当にすごい。
はいね。
もうすごいしか言ってないね。
はい。
えー。
なんかもうすごすぎて疲れたよ。
本当に。
今後の予定と創作活動への意欲
頑張ります。
明日頑張って。
えーと月末なんで色々ちょっとやることあるんでね。
えー。
でー。
6月1日はちょっとね。
本業の仕事の方で6月1日は一応節目なんで。
そこ頑張ります。
そこ頑張れば。
2日は。
休みですんで。
これはー。
もう大丈夫だね。
で3日4日もね。
3日4日ちょっと仕事で。
あのー。
俺的にはちょっと割とポイントになる業務があるんで。
それも頑張るんだけど。
それがまた終わればですよ。
それがまた終われば。
5日はもうこれは。
これはもう。
で6日ですよ。
6日は自分があのー。
あやべ。
そうだ。
それの復習もしなくちゃいけないんだ。
えー。
それもちょっと考えるか。
頑張ろう。
えー。
はい。
まあいいや。
えー。
よくないんだけど。
なんかいろいろある。
うーん。
3陣作んなくちゃいけないのと音声。
1陣2陣の音声版作んなくちゃいけないし。
いけなくいいわけじゃないんで。
やりたいんだ俺はな。
はい。
まあここまでにしましょう。
はい。
26:39
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