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おはようございます。ごきげんバランス日和🦉番外編、スタートさせております。
今日は2月の21日土曜日、午前8時30分回ったところなんですけども、
突然ね、なぜライブをしようかと思ったかというと、今散歩しているんですけども、
私ね、田舎なんですね、住まいが。
今、土手沿いを歩いていて、太陽を浴びながら歩いているんですけれども、
とてもね、川の流れが、この緑がたくさんあって、光と緑でね、すごい気持ちが良くなったんですね。
で、実は先ほどもやっとしたことがあったんです。
で、そのもやっとした感は、やっぱり自分の中でね、闇の部分ですよね。
その闇の部分をどうするか、すごい自分の中でね、今もんもんとしているところはあるんですけど、
太陽の光を浴びて歩いていたら、なんだかそんなこともちっぽけだなぁ、みたいな。
あ、前を向こう、みたいなね。
じゃあ、このもやっとした闇の部分をね、どうしたら光に点じられるかな、みたいなことを思ったんですね。
人間、闇に飲み込まれそうになる時もあると思うんです。
例えば嫉妬とか、ねたみそねみ、そういったことがあると思うんですよね。
これない人っていうのはね、絶対嘘だと思うんです、私。
だってそれが人間だから。
でも、ねたみそねみを持つなというのではなく、感じた時に、じゃあどうしていくか。
どう対応していくか。
それでね、人生変わっていくんだと思うんです。
やっぱり光もあれば、闇もあり。
その闇と同じぐらい光もある。
だからこの光の部分をね、長尻合わせてやっていくっていうことが大事なんじゃないかなって私思ってるんですね。
これでね、人間プラスマイナスゼロ、中央になっていく。
ですから、闇に飲まれそうになった時は、光、同じぐらい光があるということを、
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じゃあ何の光があるか、こんなこともあったよね、いいことあったね、みたいな。
そんなふうに感じて、あ、同じぐらい光もあるね、みたいな。
そんなふうにね、思っていくと、心の揺れがだんだんなくなって、プラスマイナスゼロになっていく。
そのために私は今日は、たまたまだったんですけども、散歩して太陽の光を浴びて、
あ、なんかちっぽけだな、私。でもこんないいこともあったな、みたいな。
そういう、中央になったことをシェアさせていただきたくて、ライブをしました。
皆さんもね、もし闇に飲まれそうになった時には、プラスの側面を考えて。
で、なかなかそういう時考えられないと思うんですけど、
外に出て青空を見たり、太陽を見たりすると、自然とね、心が整ってくるので、
ぜひ、闇に飲まれそうになったら、そんなふうにして、自分の気分をご機嫌にしてみてください。
それでは、素晴らしい朝、素晴らしい一日を、今日もスタートさせることができました。
皆さんの良い一日を、素敵な一日をお過ごしください。
では、失礼いたします。