こんにちは。今日は9月の18日、金曜日。未来を編むホームルーム【学びのウィーバー】絵美子です。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと。今日はその糸をMiyuさんと一緒に編んでいきます。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔。今日は、絵美子ラボパワーをMiyuさんと一緒にお送りします。
ということで、ようこそMiyuさん。ぱちぱちぱちぱち。
ぱちぱちぱち。ありがとうございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで、Miyuさん、思いを形にするラインプロデューサーということで。
今日はMiyuさんの今から、また過去もお聞きして、これからもお聞きしながら、
いつもMiyuさんと私だとおしゃべりで、すぐ止まらなくなってしまって。
全然時間が足りないみたいになってしまうんですが、
今日は私も聞く側に徹して、Miyuさんのキャリアヒストリーを伺いたいと思っております。よろしくお願いします。
お願いします。
先にMiyuさんの紹介を私の方からさせていただくと、
Miyuさんは以前よく登場する、ガッツみゆきと一緒にやりました、コソナテレスキューというイベントを5月22日にしたんですけど、
その時にひょんなことからというか、これはもう絶対行くっていうか、運命を感じてくださったようで、スレッツからですよね、あの時。
そうそうそう、スレッツから。
ピョンって飛び入り参加してくださったのはMiyuさんだったんですよね。
そこでお会いして、またちょっとお話しましょうということで、いろいろ実際に会ったらいろいろなつながりが。
私が前行った小学校の近くにいらっしゃったりとか、そういったご縁があって、すぐ会いましょうってなったら会って、
そしたらおしゃべり止まらなくて、という感じでトントントンと距離を縮めていったっていうのがMiyuさんですね、私からの紹介はという感じなんですけど。
じゃあ早速、本人から自己紹介と、私のつながりとかも少しお話ししていただけたらなと思います。ではよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。ご紹介いただいて、思いを形にするLINE構築プロデューサーとして活動しているMiyuと申します。よろしくお願いします。
はい、先ほどご紹介いただいた通り、私スレッツで見かけた初めてのランチ会とか交流会に行くので、行ったことない中で。
そうだったんですね。
初。
初?
初です。自分ではランチ会とか主催してるんですけど、全く知ってる人が一人もいないランチ会に行くのは初めてだったんですね。
あの日が。
でもなんか、私の好きなYouTuberさんが、普段やらないことをするっていうのがすごい大事だよって、ステージアップをしていくためには、
普段やらない、自分が選択しない方を選択するっていうのを積み重ねていくと、ステージがどんどん変わっていくよっていうのを言ってたんです、その日に。
その日に?
その日に言ってて、そうかそうか、ふんふん、それを意識しようと思って、そして意識しながらスレッツ見てたら、ガッツミユキさんの投稿が出てきて、
お、これはと思って、ミユキさんとかミユキとかすごい良い人そうだなって。
同じ名前だし。
ミユキとミユキでね、ミユキつないで。
ミユキとミユキで。
同じ名前だし、さっき好きなユーチューバーさんが違うことした方がいいって言ってたから、これだと思って申し込んだんですよ。
そこで参加させていただいた時に、えみこさんも主催者側でお話とかいろいろされてて、
えみこさんって、私の母もえみこなんですね。
すごい存在ですよね。
そうなんですよ。すごいご縁を感じながら、えみこさんからいただいた名刺とか見てると、すごい思いが共感できることだらけで、
すごい素敵な活動されてるなって思って、どんどんもっと話したくなって、
えみこさんのブログとか、LINEとか、ストーカーみたいにいっぱい見てて、
いっぱい見てて、タイプ診断やりたいです、みたいな。
そこ連絡させていただいて、じゃあリアルで、みたいな感じでお会いさせていただいて、
盛り上がって今に至るという感じ。
はしょった。
はしょらないとね、1日すぐ経っちゃうから。
大事なとこ、そんな感じで、えみこさんとは。
活動させていただけたりして、すごく嬉しいでございます。
私もでございます。ありがとうございます。
自己紹介っていうところ、LINE構築ってところなんですけど、
今、みうさんはどんなお仕事というか、サービスとしてはどのようなこと提供されてるんですか?
ありがとうございます。そうですよね。
それに今、えみことみゆきの、ガッツじゃなくて、みうさんとのお会いをね。
こっちのストーリーをね。
えみことのストーリーをお伺いしたいですけど。
仕事はそうですね、メインでLINE構築をしてるんですけれども、
女性の輝く、女性とかママの輝くサポートを何かしていきたいっていうのが一番の軸にありまして、
その一つの手段としてLINEの構築っていうのが今ある状態ですね。
LINE構築ってどういうことをしてるのかっていうと、
個人事業主さんとか中小企業の方のサービスを届けたい方に届ける裏方のサポーターとして、
思いを形にして届ける構築をLINE構築でしているというような形になります。
わかりやすいところで言うと、LINE構築って例えばなんですけれども、
美容サロン、エステサロンさんが予約を取る予約を手動で何日空いてます。
いやいや、ここの日は空いてません。
じゃあこの日どうですかみたいな、そういうやりとりあるじゃないですか。
何回か行き来して、日程決めてとかっていう、
そこをホットペッパーみたいな形で空いてる日にちが一覧で見れて、
お客様が選びます。
予約確定ってしたらGoogleカレンダーと連携とかできるんで、
Googleカレンダーの方にも自動で反映されます。
予約の自動化とかですね、予約が入ったら予約の後のご案内メールとかも全部LINEで完結できますよっていうようなサポート。
めっちゃやってほしい。
めっちゃこれが一番伝わりやすいんですけど、
LINE構築でできることってかなり幅広くて、
それこそお客様の情報管理とかも全部LINEでできるので、
顧客管理も全部できたりとか、
お客様によって配信する内容を変える、
例えば女性と男性で案内するメッセージ変えたりとか、
見せるメニューを変えたりとか、
そういうのがLINE公式とLINEの拡張ツールってことを連携して、
構築させていただくとそういういろんなことができるので、
その方の事業だったりとかやりたいこととかをヒアリングさせていただいて、
どこを自動化したらその方がすごく楽に本業に専念することができて、
届けたい人にちゃんと届けたいものが届くっていう風なのを、
一緒に考えて整理して形にしていくっていうのをやってます。
思いを形にっていうのをLINEを使って、
特に女性のサポートをしているっていうことなんですね。
そうです。
なので女性がお客様の企業さんのサポートとかもするんですけど、
とにかく女性が絡んでいるところがポイントです。
それはなんで女性が絡む、輝く女性をサポートしたいっていう、
その思いはどこから来るんですか?
それは、私このお仕事させていただく前、今子供3人いるんですけど、
3人の子供を産む前は、お腹の腸をマッサージする腸揉みサロンで働いて、
店長までさせていただいてたことがあるんですけど、
その頃から美容健康、体の中からその方をサポートする、
健康にする土台を整えるっていうところが好きで、
女性のサポートをしていた中で、出産して裏方にまた家でできることということで、
一番最初、昔システムエンジニアの会社で働いてたこともあったんで、
ウェブサポート得意ってところで、女性のサポートが増えていったっていう感じがあるんですけど、
でもあれなんですよ、なんでそもそもだから女性が輝くサポートしたいかっていうと、
遡ると多分自分の親が自営業なので、
自営業でかなり大変、母親が仕事をすごく忙しくしているのを見ながら、
仕事しながら子育てして、しんどい中でも頑張って笑顔、
笑顔って作って笑顔をするだけでも、人生って楽しく生きていけるから、
みたいなことをよく言ってたんですよ、母親が。
なんか母の背中を見ていたっていうのもあって、
女性には自分の色を捨てずに、自分色を輝いて、
キラキラ活動していってほしい。
そういうのをサポートができたら嬉しいなっていうのは、
なんか昔からあったかなっていうのがあります。
なんかちょっとえみコラボっぽくなってきましたね。
よかったよかった。
そもそもまず3人のお子さんで、ご自身がママであるっていうこともそうだし、
その前にさかのぼると、まずちょうもみの店長、
そこもちょっと深掘りしたいと思ったんですけど、
その前はシステムエンジニアで、さらにもっともっとさかのぼると、
ご自身のお母さんの背中というか、
あれですかね、そのお母さんの背中を見て、
その笑顔でいることの大切さとかもそうだし、
自分色であることのサポートっていうのをやりたいなって思って、
一番幼い時の記憶っていうのは、いつ頃からなんですか?
いつ頃なんだろう。
それこそたぶんつらい顔もいっぱい見てたんですよ。
だからおちっちゃい頃から、しんどそうな顔もいっぱい見てて、
子供ながら親が笑顔だと、自分もすごい嬉しいなとか楽しいなって思ったんですよね。
なので、私、えみこさんには結構お伝えさせていただいてるかもしれないんですけど、
子供の笑顔っていうのがそこの延長線上に増やしていきたいところとしてあるので、
一緒なんですよね。
そうなんです。
そうなんです。
たぶん自分の経験から母親が笑顔っていうことの影響の強さを、
ちっちゃい頃めちゃめちゃ感じてて、
そうだったんですね。
なので、まずはママから。
まずは女性のママから輝く必要がある。
それが子供にうつって、子供が笑顔だと家族、旦那さんも笑顔で、
世界が広がっていくなと思ってて、キーはママだっていう。
そこがマッチング。
スタイルの冒頭でも、ママの笑顔は子供の笑顔っていうのが、
私も3年前かな、それこそ先生、元小学校の先生なんですけど、
その先生、ママ先生として復帰したときに一番感じたのが、
やっぱりママが元気でハッピーで笑顔でいることが、
子供たちにとって一番の教育だって思った、
いい教育だっていうのを痛感したんですよね。
なので、子育てと仕事の両立ってママたちの永遠のテーマだと思うんですけど、
そこらへんのサポートっていうか、
もっとママたちに何かできることないかなって、
当時は先生っていう身だったので、
先生としてもっとママたちにできることないかなって思いましたし、
自分自身もママとして、子供にとってのママとして、
どんなママでいるのがいいのかなっていうのもすごく思いましたし、
先生じゃやめるって決断した後も、
やっぱりそのママっていうところからは、
キーワード、自分の中でもキーワードになっていて、
今に至るかなと思うので、
お話聞いていたそこが根幹とか、
自分の今のやりたいことの根源みたいなところが、
やっぱりママたちをサポートしたいっていう思いが重なってるんだなと感じ、
とても嬉しく思いました。
うるさいかも。
聞いてくれてるかもしれない。
あれなんですけど、ちょっと今日は真面目にね。
真面目に。
真面目に。
すいません、真面目に。
真面目に。
今度でいきたいんですけど、どうだったんですかね。
そうそうそうですそうです。
今、辛い顔もお母さんの、多分いろんなこと頑張ってたお母さんの、
辛い顔もいっぱい見たっていうお話があったんですけど、
その頃のみゆちゃん、ちっちゃい頃のみゆちゃんの気持ちとかもちょっと聞いてもいいですか。
どんな感じだったんですか。
その時のみゆちゃんの気持ちは、
なんかあの、しんどいことってすぐ忘れるように人間ってできてるじゃないですか。
それね、タイプによるんです。
タイプですってみなさん、タイプタイプ。
私のタイプって、えみこさんと一緒なんですか。
一緒なんですか。
ちょっと今のえみこさんが言ったらね、
いちいち全然分かんないけど、
タイプによって違う。
タイプによって違うと思うんですよね。
そっかそっか。
私はね、過去はすぐ忘れちゃう。
同じ。
あ、そっかそっか。
そうなの、忘れちゃうんですよ。
すごくよく忘れてくから、
忘れてるんですけど、
多分、つらい姿を見るとこっちもつらいし、
なんかどうにかしたいってなって、
人間観察が趣味になっていくんですけど。
そうだったんですね。
多分そういう流れなんですよ。
なんで、この人はどうしてこういう感情になって、
どうしてこういう行動をしてるのかって、
観察するのがだんだん癖になっていって、
心理学とかコミュニケーションとか、
そういうのが好きになっていきながら、
人の話を聞いたりするのが好きになってて、
システムエンジニアの時代はすっ飛ばして、
エステサロンって一人一人のお客様のお悩み聞いて、
解決してっていうお仕事だったんで、
そこがしっくりきていくっていう感じなんで、
当初のミユちゃんの気持ちは飛んでますね。
飛んでますか。
ミユちゃんがEタイプかIタイプなのか、
まだちょっといつもおしゃべりしながら、
探ってるところを一緒に深掘りしてるところなんですけど、
ESFPかISFPで、
本当に似てるんですよ、タイプが。
タイプの観点から見てもすごく似ていて、
価値観もすごく似てるなっていうところがあるんですけど、
本当に過去のこと忘れちゃうんですよね。
今に集中するタイプだし、
だけどそれだけ今感じてることに敏感で、
FYと心理機能の話になるんですけど、
相手の気持ちとか自分の気持ちっていうところ、
気持ちに敏感で、
それを察知する能力が強みとして持ってる部分なんですよね。
それはポジティブな感情もネガティブな感情も、
すごくキャッチするのがSFPタイプなんですよね。
多分そうですよ、まさに。
そこが磨かれてってるんだろうなって思いましたし、
当時のみゆちゃんもきっといろんなかっこいい素敵な笑顔の
ママのお母さんの姿もちゃんとキャッチしてるし、
辛そうで踏ん張って母を食いしばって頑張ってるようなね、
お母さんの辛い顔っていうのもたくさん見てたんだろうな、
どっちもよく見てたんだろうなっていうのができるんですけど、
子供3人なんですよ、私自身も、兄弟が。
みゆさん自身が。
お母さんそれ話したっけ?私も3人兄弟で、上2人です。
そうでしたっけ?そこも一緒なんだ。
そこも一緒なんだ。
そうなんだ。
3人で自営で頑張ってる母。
今私も3人、
ちょっと2人より3人いけるんじゃないか、
行ってみたい、チャレンジしたくなっちゃって、
たぶんちょっと同じ感じで頑張りたい、
自分もどっかにあったのかなとか思ってるんですよ。
自分で仕事して3人子育てして、
輝く背中を見せたいし、
そういうママも増やしていきたいみたいな感じが、
たぶんずーっとあるんだと思います。
ちっちゃいみゆちゃんの時から。
わかんないけど。
お母さんの背中ってすごく影響してますよね。
してるんですよ、そうそうそうそう。
わかります。
そんなところから今につながってるってことなんですね。
女性をサポートしたいなって思いが、
ずっと思って、みゆちゃんの時からそういうの、
ちっちゃくてもあったとして、
小中高と歩んでいくわけじゃないですか。
そこからシステムエンジニアにまずなりますよね。
そこってどういう進路選択というか、
自分の人生設計みたいなところって、
どういうふうにみゆさんはしていったのかな、
っていうのをちょっと聞いてもいいですか?
それで言うと、小中高は地元の一番近いところに入っていて、
勉強が文系と理系分かれるじゃないですか。
単純に数学とか理系が好きだったんで、理系に行きます。
理系の先の大学って、だいたい工学部が多いじゃないですか。
私も理系なんで、一応。
本当ですか?
一緒だ一緒だ。
全然そこに私の思いだったりとか、こだわりとか一切ないんですよ。
小中高大。
大学でこだわりがあるとすれば、
自然が多いところで、
理系だけど心理学系の研究室がある大学とか、
そこはちょっと見てたんですよ。
文系は苦手だけど、理系を学びながら、
どうにかちょっとコミュニケーション系いけないかな、みたいな。
コミュニケーションとか心理っていうのは、
もう大学生の頃からずっと興味はあったんですね。
そうですね、中高校らへんからも心理学、臨床心理士とか、
心理学系の仕事に就きたい気持ちは、どこかずっとあって、
そういう本とか買って読んでたみたいなんですけど、
大学を選ぶときも理系で、たまたま心理学の研究室がある、
工学部の大学があったんで。
そうなんですね。
あるんですね。
学生さんあるんですね。
考えせばあるんですよ。
高校しかないと思って、大学に行って、
その後、SEになるのは、単純に親の安心感を求めて、
普通に正社員ですね。
とりあえず正社員で、固定級で、みたいな感じですよね。
よくあるじゃないですか、初任級でプレゼントするみたいな。
あれやりたかったみたいな感じ。
あれやりたかった。
私も。
あれやりたかった。
なんで、とりあえずシステムエンジニアの会社に入ったって感じで。
そうだったんですね。
で、そのシステムエンジニアになった、その先もちょっと聞いていいですか?
その、なって初任級もらって、初任級でプレゼントを親にして、
その後の、長揉み店長になるまでのキャリアヒストリーっていうのはどういう?
キャリアヒストリーはですね、
だいたいシステムエンジニアの会社には5年間いたんですよ。
5年。
ただ、序盤でやっぱり私、プログラミングとか好きじゃないなっていうのは序盤で分かったんですよ。
安定はしてるけど、
ちょっとなんか、お客様との距離が遠すぎるという。
なんか、大きいシステムの一部に関わって、
もちろんメンバーとかはみなさんいい人で、
楽しくランチタイムもお話しして、定時に帰ってとかっていう感じで固定中で安定してみたいな感じで、
ありがたかったんですけど、なんかこう自分が関わってるものが誰に届いて、
その先の人がどんな感じで喜んでくれてるかっていうのが全然その、
1、中の方の人間としては分かんなくて、
多分営業担当の人とかは分かると思うんですけど、
なんかそれがちょっとしっくりこないっていうのがずっとあって、
でもなんか3年以内で辞めるのってなんか悔しくって、
とりあえず5年って言われてたから、とりあえず5年は頑張ろうって思って、
5年頑張って合わなかったら合わないだろうなって思って、
そっからもうちょっと安定を捨てて、
もともと自分がやりたいかもってぼんやり思っていたそのリアルのサポートとか、
健康のサポートっていうところをやってみたい、
チャレンジしてみたいってどんどん強く思うようになって、
もう一度きりの人生だって自分にね、
後悔するんじゃないみたいな自分に、
もう一人の自分が言ってまして、やめちゃおうってなったんです。
健康サポートしたいっていうのはさっきの、
プログラミングでお客様の顔が見えないっていうか、
そころもうちょっとプログラミング好きじゃないかなっていう風になったっていう話があったと思うんですけど、
そこから健康のサポートに行くんじゃないですか、
なんかきっかけとかあったんですか?
きっかけは、昔からの家族というか、親が健康オタクなんですね。
そうなんですね。そこにも親の影響が。
そうなんですよ。
もうなんか昔から雑穀とか納豆とか味噌汁とか、
そういう健康オタクのところで育ってまして、
なんで、父親頃はちょっと抵抗したりとかしてたんだけど、
結局大人になってから、自分の体の変化とかいろいろ見てくると、
やっぱり健康って大事だし、
システムエンジニアって結構鬱が多かったりとか、
そうなんですね。
そうなんです。やっぱりメンタルがしんどい。
新人さんの指導員を任されることも結構増えていって、
新入社員なのにもすごくしんどそうで、
健康もメンタルも辛そうで、
お薬とかも結構やめられなかったりとかして、
会社に来れなくなって、
サポートとかをやっぱりサポートになることが自然と多くて、
サポートを任される。
システムエンジニアの時から、
サポートっていう側に回ってたんですね。
システムエンジニアやりながら、
大機械もやりながら、
体育もすでにやっていたってところがあったんですね。
そうですね。
私の中でどうにかしたいと思うのは、
やっぱりこの対人を変えたいっていうのがあったから、
そもそもマッサージでちょっと表面やってもすぐ、
肩こっちゃったりとかするっていうのも自分も体感あったんで、
中から健康にできないものかと思って、
もう一回そっち行きたくなっちゃったんですね。
一回ね。
やりたくなったらやりたいんですよ。
分かる。
システムエンジニアと全然違う分野じゃんって、
よく言われてましたけど、
そういうのとか関係なくて、
やりたいのって言って。
やりたくなっちゃったらやるのって。
決まっちゃったらもう決まっちゃってるんですよ。
そうなんです。
こうやってえみこさんが今ひも解いてくださるから、
確かにあの頃からサポートしてて、
だんだんつながってきて、
最近は確かにつながってるって思いますけど、
その時はもう全然自分の中でつながってるとかあんまり分かってなくて、
でもなんかやりたいし、やりたいからやめますみたいな感じ。
分かる。
やりたい気持ちっていうのは、
すごく自分で自分の気持ちは分かってるのがこのタイプたちだから。
そうですよね。
それ以外聞こえなくなってくるときもあるよね。
自分の心の声がもうあふれちゃうみたいな。
うるせー!みたいな周りが鳴ってくるときってすごいありますよね。
ありますね。すごい反対されましたからね。
あ、そうだったんですね。
どの辺に反対されたんですか?
上司も家族も。
家族はどうだったかな?
でも家族も最初心配してたかな?
結構だから心配されるのは分かってるんで、
できるだけ自己報告したいと。
分かる。
できるだけ自己報告。
ダメですね。そこ反省点ですよ。
自前の反省点ですよ。
事前に報告しましょう。
本当?
おきんとうさんが、
分かる。イメージつかむの大変でした。
私は2年で辞めました。
っていうコメントをくださってました。
嬉しい。
共感してくれてる。
イメージつかむのとかね、
なってみてやっぱり違うなとか、
違和感っていうのね、
最初から自分のイメージ通りに
農職につけるっていうのは、
なかなか少数派なんじゃないかなとも思います。
でも当時はだってね、
全然違う畑に飛び込んだ感じですよね、きっとね。
全く違う畑だし、
全部正社員辞めても
日雇いバイトしながら
マッサージの学校とか行ったんで、
ニートですよ、ニート。
学校もちゃんと学ぶとこからやった。
すっごい似てる、ウケる。
学校、日雇いバイトしながらまず学ぶ。
そうです。
ゼロスタート、ゼロスタート。
だから反対されますよね。
反対されます。
当時はもうお結婚なさってたんですか?
してないです。結婚もしてない。
家族っていうのは、自分の親とかの家族。
そうです、自分の親ですね。
安心させようと思って正社員を選んだ
その親たちですね。
その親たち。
思ったら安定を全部捨てて、
今度なんか日雇いバイトしながら
専門学校に行き始める。
楽しかったですよね。
当時、そのご両親からとかは
なんか反対っていうのがありました。
具体的にどんな声とか、
どんな心配の声からだと思うんですけど。
本当に申し訳ないくらいに覚えてないんですけど。
でも多分、だから結構親には自己報告なんですよ。
辞めた。
辞めた、マッサージ習い始める。
覚えたらマッサージしてあげるね、
くらいの感じです。軽い感じ。
で、親は大丈夫か?みたいな。
感じでしたね、多分ね。
なんで、親よりも多分上司、
その時の当初の上司がめちゃめちゃ反対しましたね。
どんな反対のことですか?
もったいないとか、
せっかくここまで積み上げてきたのにとか、
給料も翌日から10万くらいアップするんだよ、みたいな。
すごい、めっちゃアップ。
ちょっと、え?10万?みたいな。
後ろ髪引かれちゃいますよね、10万ドルね。
そこから毎月10万上がるんだって、ちょっとゆらりだけど、
もうなんか頑固だし、やりたいって決めて、やるって決めて、
お金は欲しいけどお金じゃないんです、みたいな感じで辞めましたね。
そうだったね。
なんかちょっと怒られたんじゃないかくらい反対されましたけどね。
それくらいでも急だったのかもしれないですよね。
急だったんですよね。
そうかもしれないですね、私、事後報告。
全然それまではみんなと仲良く仕事もしてるし、
後輩の面倒も見ているし。
でも全然あれですよ、何ヶ月かの猶予を持ってね、
いついつに辞めますっていう感じで。
そこはね、常識の範囲でね。
そうそう、範囲でですけど、でもすごい反対されました。
そうだったんですね。
それでちょうもみの、まず店長の前ですね、
まだ学校に行き始めたところなんですけど、
私が今伺ってるのは、そこから店長になっていくっていうのは、
何年くらいかけて。
でも、入って1,2年、1年くらいで店長になっていたのかもしれない。
そうなんですね。
どんなお仕事なんですか、ちょうもみのお仕事、健康サポート。
ちょうもみのお仕事は、お客様のお悩み、体のお悩みをお伺いして、
腸って本当に体の中心なんで、
大体の腸を整えれば、結構改善されることが多いんですよ。
ちょっと今度やってもらおう。
本当に腸って大事なんですよ。
私の専門学校は、腸のマッサージを教えてるわけでは全然なかったんですよ。
でも、普通にマッサージを習って、その先は自分で働く場所を探すんです、また。
そうなんですね。そこも結構、ハードルっちゃハードルですよね。
そこもハードルで、働く場所を探すの大変さを聞いてる方、分かる方いらっしゃるかもしれないんですけど、
めっちゃだから、自分で一からいろんな求人情報を探して、
体の中から健康になれるマッサージを探していたところ、腸って出てきたんで、
めっちゃ調べて、これ腸いいじゃんって思って、学びたいってなって、そこの面接に行って、
採用いただいて、そこからも学んで、お客様対応させていただいて、
そこから声かけてもらって、店長にっていう感じで。
じゃあもう叩き上げというか、もうこれだって思ったら、
もう突き進むっていうのは、いろんなタイミングでそんな感じですよね。
そうですね。
なんか、あ、ここだ、進路を決めたときも、やっぱり心理が生きて、心理もあってっていう枠が、
あ、ここだって見つけたら飛び込んで。
そうですね。
でも、初任給って、親になんか買いたいってなっても、とりあえず買うまではやる。
そうですね。とにかくそうです。
自分の目標っていうのをポイントを立てたら、そこはまずは突き進んでやるっていうのは、
きっと昔から変わらないのかなっていうのを今聞いてるんですけど。
確かに。
幼少期のみゆちゃんもそんな感じだったんですかね。
幼少期のみゆちゃんは、
まぁでも好奇心旺盛な、
ドロンコ遊び大好きな子ですね。
食欲旺盛な。
それね、一緒です、私も。
ドロンコ遊び系女子でした。
そうそう、ドロンコ遊び。
おままごと系女子よりは、ドロンコ系女子でしたね、私もね。
送ってる写真がそれ系ばっかりで、あんま覚えてないけど、結局そうなんだと思う。
そうですね。
で、ちょうまみの店長になって、
なったじゃないですか、
なんかね、ちょうめっちゃいいじゃんってなって、ちょうで店長になって、
で、そこからまた今につながる、なんか大きな転機とかあったんですか?
そこで出産ですね。
そこで出産を迎えます。
店長のときに出産を迎えます、一人目の。
一人目ですね。
大転機ですね。
大転機です。
ちょうまみサロンやって、店長をしてるときって、
もうスタッフも6、7人いてくれて、
もうそのサロンの前世紀くらい盛り上がってたんですよ。
で、なんかみんなで頑張って売り上げ1000万とか、
達成した、わーい!みたいな感じで、
もう第二の青春くらい、スタッフにも恵まれて楽しかったけど、
私も年齢が年齢だったんで、
もう30までには結婚するぞって、
みんなでこう祈ってね、
プロポーズしてくれるように、みんなで年を送ったりとかして遊んでたんです。
プロポーズされたぞ、みたいな感じのところからね、応援してくれるスタッフたちで、
結婚もできて、今度妊娠して、産んで戻ってくるよって言ってたんだけど、
なんか結局、産んで戻ろうと思ったときは、
もう結構そのサロンの体制も変わってて、
若い子もいっぱい入ってきてて、
子供がいる中で短時間で入るっていうのが結構難しい感じだったんですよ。
結構そのサロン時代って、もう終電くらいまで働くくらいの感じだったんで、
そうだったんですね。
楽しかった、やりたいことだったと思うし、楽しかったけど、
ママになって働くってなったときには、
ちょっとその働き方違ったっていうところなんですかね。
そうですね、ちょっと今は無理だなって思って、
ちょっと子供と家族の時間を優先しながら、
働き方変えていかなきゃなっていうところで、
そこをやめた感じですね。
店長で出産になったじゃないですか。
1級というかお休み入ると思うんですけど、
その間店長のポストっていうのは、店長のママ3級っていう形だったんですか、
それとも1回次ですね。
そういう形だったんですね。
みんな仲いい仲間たちみたいな感じだったんで、
次店長いけるよ、いけるよみたいな、店長頑張ってねみたいな感じで、
何回会ったらいつでも言ってみたいな。
そうなんだね。
バトンタッチして。
バトンタッチして、そういう感じか。
戻った時の形は何だっていいやと思って、戻れるもんなら戻るし、
戻らなくてもみんなで形ができてて、
自分が戻らない方が良さそうだったら戻らないしみたいな、そんな感じですね。
そうなったんですかね。
そうです。
そこで、働き方、時間帯とかそういったところで、
そこが根っこになってまた働き方変えようっていう風になっていくんですか。
そうですね。
もうサロンじゃ無理だなって思った時に、
声かけてくれたのが、結局その長関連の協会、資格を発行する協会の本部やらないかって誘ってくれたんですよ。
なんで、じゃあいいかも、家でもできることあるし、
遅くまで働かなくてもいいし、やりたいこと、健康系のサポートだしっていうところで裏方に入っていくんですよね。
やっぱりシステムエンジニアを経験させていただいてたので、
みんなに頼られるのってやっぱりウェブ周りを聞かれることが多くて、
昔は好きじゃないって思ってたんだけど、
女性に聞かれると言いますか、身近な顔がわかる人にヘルプを求められて、
自分がお力になれて、相手が喜んでくれるのってすごいやりがいだったんですね。
なので、パソコン系が好きじゃない、プログラミングが好きじゃないわけじゃなくて、
誰のサポートをするか、誰と関わるかが大事だったんだなって私はそこで気づいて、
なので、女性とかママとか美容健康系とかそういった方々の周りのウェブサポート、裏方っていうところに落ち着いていく感じです。
流れとして。
着地しましたね、今に。
もういろいろいって着地。
いろんなところがつながって、経験も相まって重なって、
今があるっていう感じで、今の思いを形にして、ビジネスを拡大するライン構築っていうのをなさってる。
そうです。
ちょっとみゆさんのことをたくさん知れて嬉しいです。
嬉しい。そんなこと言ってて嬉しい。
すごく印象的だったのが、システムとかプログラミングが嫌いとかではなくて、
誰のサポートをするのかが大事だったんだっていうのを踏み落ちて自分が気づいたっていうのがすごく、
それもある意味転機というか、分かったタイミングってどんな気持ちだったかみたいな。
それこそもう踏み落ちたっていうか、これだみたいな。
だからパソコン嫌いとかって途中までは多分言ってたんですよ。
パソコンが嫌いでやめたとか言ってたんですけど、
結果今めっちゃパソコンやってんじゃんみたいな、上のツッコミとかあったりとか。
パソコンが嫌いなわけじゃないんだなって思って、やっぱそうだよねみたいな。
いつかはマッサージって別にどれか一つに絞らなくてもいいと思ってて、
やることとか仕事って、全然並行して複数やってもいいと思うし、柱持ってていいと思ってるんですけど、
そういうふうに自分に許可を出せた時はすごい気が楽になりましたね。
別にこれだけをやらなきゃとか、一個に絞らなきゃとかじゃなくて、
並行してやれる人、やりたい人、やったほうがいい人って多分いると思うんで、
思った時に、別にパソコンのサポートもしてていいし、
長の相談されたら答えてね、お力になれたらいいし、みたいな感じで、身に落ちた感じはありましたね。
今話を聞いてて、長とかパソコン、今やってるLINE構築もそうなんですけど、
誰かのサポートをするのが大事っていうのは、もうちっちゃい頃から思っていて、
それをずっと探してるというか、自分の目の前にあることと照らし合わせながら、
でも誰かのサポートしたいんだよなっていうのを探し続けてるようなミウさんっていうのが見えてきたんですけど、
探してた感覚っていうのはミウさんの中にもあるんですか?
どうなんだろう、探してる感覚はないかもしれない。
その時は目の前にやりたいことをやって楽しんでるんで、
どっか型か、パソコンは。
そうなんですよ、あんまり悩んで苦しんでるっていうよりかは、人生一度きりだからやりたいと思ったことをやってみよう。
やれてる、楽しい、挫折したことがあっても、死にはせんっていうのが私の中の口癖になってて、
とりあえず死なないし、東京っていろいろあるじゃないですか、何でも仕事あるから、
どうにでもなるだろうと思って、それも楽しんでみたいな感じ。
ちなみに聞いてる方々に、ミウさんどこ出身でしたっけ?
私、岩手の山奥出身です。
岩手ね、なんで自然が好きなんでしたっけ?
自然が好きな理由?岩手がもう山奥なんで。
今の住居ね、今住む住まいを決めた理由とかも、ちょっと教えてください。
自然が好きなので、東京の中で大きい公園がある、自然がいっぱいあるところの近くに、
もう家を、家ここだって決めたっていう。
面白いんですよね、そこでそうやってここにしたんだっていうのすごい面白かったんですよ。
そうなんですよ、ちょうど旦那が探してきてくれた物件がそこにあったんで、
これじゃんって。
これじゃん、決まった。
これじゃんって。
やっぱ目の前のこと、来たこと来たことキャッチして捉えて楽しみながら、
チャレンジ精神持っていっぱいやってみて、どうにかなるさ、死にやせんっていうところでやってきたんですね、ミウさんは。
そうですね、とりあえず楽しいのが好きなんでね、そういう感じです。
ちょっとにんさんのこれからのところも聞いていいですか?
今後どうしていきたいとか、こんなの始めるよっていうのとかあったら。
ぜひぜひ。
ありがとうございます。
今もうメイン構築メインでやってるんですけど、今のいろいろお話しさせていただいてる中で、
やっぱり最近思ってるのが、心と体と仕組みを整えるっていうところをメインとしていきたくて、
ずっとトータルでサポートしたいっていうのはあったんですけど、
それをパレット、うちの会社パレットって言うんですけれども、
女性の心と体と仕組みを整えるパレットっていうところで、
いろんな角度からサポートできたらいいなっていうのは思っているんですね。
その一つとして、トリハピラジオって、これ今ラジオなんであれなんですけど、
私もラジオをたまにズボラに発信させていただいていて、
とりあえずみゆさん発信なさっているのをちょっと後でキャプションに貼っておくので、
ぜひ聞いてみてください。
それもなんかゆるい、とりあえずハッピーになるラジオ、トリハピラジオって言うんですけど、
子育てのままでしんどい人とか、仕事と子育てで孤独を感じているママさんとか、
お仕事個人事業主で起業しているけど孤独を感じているとか、
誰かとつながりたいなって思っている人たちの、
少しでもハッピーにつながればいいなっていうところで、
トリハピラジオをやってたんですけど、
そこからコミュニティサロンみたいなのをやりたいなと思っていて、
11月1日からパレットコミュニティっていうオンラインサロンを始めます。
始めようと思っております。
始めたくなったから始めるんですよね。
そうです。
それね、私昨日聞いて、
それどうやったら入れるんでしたっけ?
それを昨日LINEのメニュー作ったんですよ、昨日ね。
11月からスタートなんですけど、
10月1日から入りたい方を募集します。
入り方はLINEに登録いただいて待っていただけたら、
10月1日に詳細だったりとか、参加方法をご案内します。
よし。
とりあえずハッピーになりたい人は入ります。
そうそう、とりあえずハッピーになりたい。
にーさんが、こんな人に来て欲しいな、パレットコミュニティに
こんな人来て欲しいなっていう人っていますか?
ありがとうございます。
それでいうと、とりあえずハッピーになりたい人はもちろんそうなんですけど、
モチベーション維持したい人とか、
しんどくなった時に立ち直る場所が欲しい人。
結構波あるじゃないですか、子育ても仕事も、
大変なこともあればいい時もあるし、
この波を共感し合って、
みんなで整ってハッピーになっていくっていうところで、
私、ジャーナリングも習慣にしてずっとやってるので、
みんなでジャーナリング会をしたりとか、
オンライン交流会したりとか、
あとチャットでみんなで交流したりとか、
心と体を整える、仕組みを整える、
作業会とかしてもいいと思うんですけど、
そういうのを柱としてやっていきたいので、
そうピンと来た方。
あと一緒に作りたいなとかでもいいんですけど、
とりあえず優しい方に来てほしいです。
というわけで、私も入りまーすって来ました。
ありがとうございます。
これから作っていくので、
一緒に盛り上げていこうかなって思ってくれる人とか、
基本的に心が広めの方に来てほしいです。
条件、条件。
条件ね、条件大事、条件大事。
大事な条件はワクワク生きてる大人っていう条件があるじゃないですか。
そうですよね、そうですよね。
条件大事、確かに条件大事。
大事、そうそうそう。
そうなんだ、とりあえずハッピーになりたい人かつ、
心が広い人っていうことですね。
そうですね。
はい、ということで、えみこはい、いますので。
はい。
そうそう、あんまり先考えてないんですよ。
とりあえず30名までは無料で。
30名まで無料だって。
それ入ろうと思って。
なんで、とりあえず入っといてもらって。
いくらですか?
30名まで無料です。入りまーすって。
そうそう。
なんかジャーナリングとかも、
習慣化しないと変わらないって言うんですが、
習慣化って結構大変だから、
みんなでやっていくのいいんじゃないかなと思ったりとかして。
ほんと習慣化ってね、
特に習慣が苦手な人こそ、
環境というか、
自分の身を置く場所っていうのはすごく大事ですよね。
そうなんですよ。
決めるっていうか、
ルーティン化するの苦手。
私も苦手なんですけど、
誰かと一緒に楽しくやっちゃうと
できちゃったりもするので。
そうなんですよ。
楽しみ。
ね。
よろしくお願いします。
お願いします。
パレットコミュニティがあったりとか、
心と体と仕組みでサポートする、
パレットをもっと大きくしていくっていうところ。
そうですね。
子供が1歳で落ち着いたって言っていいのかわからないけど、
子供1歳で落ち着いてきたんで。
まだでしょ。
そこで一緒なんですよ。
下の子ね、うちの4番目とみゆさんの1番下の子も同じ1歳児で。
いやいやいやいやいやいやいや。
ちょっと落ち着いてきた。
ほんのりね。
ほんのり落ち着いてきたから、
LINE構築の授業も拡大していきながら、
そこを収入の柱にしたい方には、
LINEの構築を教えるスクールもやっているので、
そっちもちょっと増やして、
ママの収入もサポートできて、
心と体をこのトリハピラジオとサロンの方で、
サポートできたらいいなっていう風に思ってたりとか。
最後に2個質問を毎回しております。
そうですよね。
すぐ忘れちゃう。
わかりました。
1個目が、
まず、
迷っている大人に一言。
迷っている大人に一言。
多分、システムエンジニアで5年、
やってる時のみゆさんなのかもしれないんですけど、
社会人出てみて、
大人っていう大人の仲間やりしてみたけど、
ちょっとなんかもやもやするなって、
思ってる20代とかね。
うんうん。
30代前半の方っていらっしゃると思うんですけど、
そんな大人たちにメッセージを。
メッセージを。
いやでもなんか、
いろいろ言われる自己啓発がいろいろある中で、
やっぱり自分の体を一番大切にしてほしいっていうところと、
うーん。
なんか結局そこに行くんですけど、
自分を大事にしてほしいです、皆さん。
人よりもまず自分を大事にしていただきたい。
のと立ち止まってもいいのでっていう感じで、
立ち止まってもいいから自分を大切に進んでいきましょうっていう感じです。
人より自分を大事にしてほしいっていうので、
立ち止まってもいいんだよってことですよね。
なんかこう、動き続けなきゃないとか、
なんかこうすごい人ばっかり見ると、
あんまり立ち止まるの怖くなっちゃう人とか多いんじゃないかなって、
まあ私もそうでしたけど、
でも全然立ち止まってもいいし、
一回休んでもいいし、
そこでいろいろ見えてくるものとかあると思うので、
自分を大切に立ち止まって休憩して整理しながら、
楽しく進んでいきましょうっていう感じです。
休憩大事ですよね。
大事です。
自分を大事にするってほんと大事ですよね。
ほんとだよ。自分を大事にしないと、
なかなか他にギブも本当のギブもできなくなっちゃうなって、
私もすごい実感しているので。
やっぱり自分満たして、
その溢れ出たエネルギーとかで周りを満たしていくね。
この部分ってすごい大事ですよね。
なんか染みてますか?
いや、ほんと私自身も立ち止まるのほんと苦手で、
全然常に動いてるタイプではあるんですけど、
私もです。
聞いててね、いつ立ち止まってたんだろう?
みーさんって思いましたけど、若干。
ニート時代、ニート時代。
立ち止まる勇気っていうのもすごく大事ですよね。
だからこの一歩、それとはだって1時間とか、
例えばママさんとかもそうですけど、
子育て第一優先になってるママさんとかもそうなんですけど、
一旦1時間だけ自分の時間のために使ってみる、
ドットウォール行ってみるとかね。
そういうのだけでもいい。
立ち止まる時間が5分でも10分でもいいけど、
一旦止まってみることっていうのはすごく大事だなっていうのは、
時に聞いてて思います。
ほんとそうです。
化粧の時間とかね、自分と向き合う止まる時間っていいですよね。
そうですよね。わかる。
化粧水をしみしみしてる間、
子供らがね、どんだけ裸で水出しで飛び回っていても、
化粧水を染み込む時間は止まるっていうね。
自分の時間。
わかる。
大事ですよね。それをちゃんと感じること、感じる心を持っておくことっていうのがすごく大事ですね。
大共感ですね。
じゃあもう1個。
今、これから大人になる子供たちに向けて提示をお願いします。
子供たちにはね、よく自分の子供に言ってるようなことであれなんですけど、
もう可能性は無限大っていうところと、
可能性無限大でシニア線からいろいろやってみてっていう感じです。
出たぞ。
シニア線出てきましたよ、また。
シニア線からいろいろ楽しくチャレンジしてみてっていうのを鍛えたい。
最高。
そのこと以外、かすり傷ってよくなったりするわけ。
ほんと。
本当にね、子供たちいろいろ迷ったり、本当にその迷いとか傷ついたり悲しんだり、
いろいろね、子供たちにとってすごい大きなことってあると思うんだけど、
どう考えても可能性無限大なので。
どう考えても無限大じゃないですか。可能性しかないもん。
可能性しかない。それは我々も一緒だと思うんですけど。
そうですけどね。
でも本当に子供たち見てて可能性無限大だなって、未来明るいなって本当に子供たちにすごい思うのでね。
思う。いつも言ってますもん。可能性無限大だね君たちはって言って。
いいですね。それはあんまり言ってないかも。
本当?言ってください。ぜひぜひ。
嫌な反応は帰ってこないですよ、だいたい。
可能性無限大だねって。
うん。
ちょっとみなさん今日帰ったら、自分にでもいいし子供にでもいいので、可能性無限大だねって言ってみましょうね。
そうですね。もちろんママも自分もね可能性無限大、確かに。
いつもって言えばいいですもんね。
私も無限大だし。
私も無限大。
イエーイ!
頑張りつつ。
最高ですね。
最高ですよ。楽しくいきましょう。
楽しくいけるの本当に大事だし。
死にはせえんですよね。
死にはせえんですよ、本当だいたい。
もう本当に可能性無限大っていうのがどうやってクローズしていいか分かんなくなってきた。
本当ですよね。
いやでも本当にいつもね、みゆさんと話すともうなんかちょこちょこ爆笑が挟んでしまって、誰の話してたんだっけみたいな、すぐなってしまうんですけど、
そんなみゆさんとね、私も一緒にママたち輝くサポートをしていきたいなと思ってますし、
そんなママが増えていくと絶対日本も明るくなるし、子どもたちの可能性もさらに広がるなっていうのがね思っているので、
みゆさんとえみこの同行にもみなさん、交互期待ということで。
いろいろやっていきたいですよね。本当に思いが重なるなっていうところでマッチングしているみゆさんと私ですので、
これから一緒にやっていけることも多いんじゃないかなっていうふうに思っております。
ぜひスタッフでつながってくださっている皆様も直接どこかでね、みゆさんの回だったりえみこの回だったり、どっちも私たちは行き勝っていると思うので、
オンラインだったりオフラインだったり、いろいろありますので、ぜひつながっていってほしいなというふうに思っております。
ちょっとあっという間だったんですけど、どうでしたかえみコラボみゆさん。
最初すごい緊張してたんですけども、楽しすぎていつもの感じになっちゃったの。大丈夫ですかくらいの感じです。
ありがとうございます。
確かに真面目な感じって最初言ってましたよね。
最初言ってました。
今の感じになっちゃってますね。
ガハガハしちゃいました。
もっと上品に行きましょう。
うきんとうさんが大事って言ってますね。
すいません、大事って。
ちょっとだいぶ前に大事って言ってますね。今じゃない。
おしとやかに話した方がいいように大事かもしれないしね。
それはそうだ。おしとやかに。
でもいつも本当にこんな感じで、化粧水あたりですって。
ありがとうございます。化粧水。
わかる、そうだよね。化粧水でね。
自分を大事に。
あれ本当に大事。
本当に大事ですよね。
あれ本当に大事。
小さい頃とかすごいイライラしちゃった時も子供に言ってましたもん。
わかる。
なんかしかも、全然自分も下半身だっていうか、全然何も身につけてないけど、とりあえず顔にだけ。
顔にだけはもう化粧水みたいな。とりあえず拭いて、子供のざっくり拭いたら、とりあえずまず化粧水っていう時間をいつも作ってた、私は。
いいですよね。もうちょっと目つぶってちょっとスンってね。
そう、十秒ほど。
話しかけんじゃないみたいなオーラを。
そうそう。
ママの大事な時間だから。