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こんにちは、未来を編むホームルーム、学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。
ということで、今日はですね、ちょうど午前中にね、ゆうさん、
かいとうゆうすけさんとの絵美コラボをしましたので、ゆうさんとの絵美コラボを振り返りたいと思います。よろしくお願いします。
はい、みなさん、ゆうさんとのね、絵美コラボ聞いていただけたでしょうか。
いやーなんかね、放送でもお伝えしたんですが、ゆうさんとの出会いは2023年なのに、もう3年ぐらい経つんですよね。
今もう4人目1歳半ですが、当時3人目の育休中で、私が小学校の先生を辞めるか辞めないか迷ってた時に、先生コミュニティで出会った。
先生じゃなかったゆうさんと、先生コミュニティにいたんですよね、ゆうさんがね。
そこで出会ったのが、きっかけで今につながっているんですけれども、なんで当時はね、ここにゆうさんいるんだろうみたいなね。
そこも知らなかったまま、コミュニティの中の1参加者というところでつながっていたので、あまりそこまで1対1でお話しする機会はなかったんですが、
私も先生辞めて、今外に出てみたりとか、ゆうさんもまたその時とはまた違うお仕事をなさっていたりとかして、
ちょこちょこフェイスブックなんかでね、活動をお互いに拝見したり、いいね押し合ったりもしていたので、
そんなことから久々に会うことが、Zoomでお話しましょうということになって、その時にお誘いしたっていうね、
ヘミコラボをぜひゆうさんお願いしますということでね、お誘いしたという経緯がありました。
今日は、ゆうさんって何者っていうところを解明したいっていうのが私の今日の目標でお伺いしてきましたね。
今日ちょうど七夕で、どうやらね、昨日今日で7月6、7で一流満杯日ということで、またいい日っていうことだったんですけど、
そんな中でね、最初はうちの娘のね、願い事から始まってヘミコラボをスタートしたんですが、ゆうさんね、なんかね、何ですかね、
教育畑の方でした。
なんかそこもすごく嬉しくなったんですよね。
なんだろう、もともと先生たちにサポートしたいとかそういう思いがあるんだなとか、
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柔らかくする存在感として、
いつもそこにいてくださると、ゆうさんがいてくださると柔らかくなるっていうのは当時から感じていたんですが、
その根っこというか背景になるものを今日伺うことができたなっていうふうに思っていてすごく嬉しい。
私としてはね、すごく目標達成っていう感じでね、時間になりました。
ゆうさんは、面白いんですよ。
まさかのね、キャリアのスタートが高校の理科の先生、条件講師から始まったっていうことだったんですよ。
え、そうだったんですか。聞いてないんですけど。
言ってないんですよって始まったんですけど、
高校卒業後、先生になれたかったのかなと思いきや、フリーターになりたかったんだって。
自由にね、何かに縛られずにやっていきたかったんだけど、
電話がかかってきて、その3本の同じ電話番号がかかってきて、
いつもだったら適当に済ますところを、その電話に出たところからキャリアが始まっていくっていうのがまた面白いなっていうふうにお聞きしていました。
私ね、キャリア教育っていう学校領域でキャリアコンサルタントとしてのね、
キャリア教育専門教師としてもこれからやっていきたいと思う中で、
高校生、大人になる直前の子どもたちがどうやって社会に出ていくかっていうところもすごく興味があってですね、
やっぱり大人になりたくないとか働きたくないとか、あまりやりたいことが見つからないっていう子どもたちたくさんいると思うんですよね。
優さんも多分やりたいことがないパターンではなくて、多分自由にやりたいっていう、ある意味やりたいことですよね。
自由に生きたいっていうことが、やりたい生き方みたいなのが見つかっている中で、
でもこう電話、3回の同じ電話番号からの電話を取るっていうところから、学校の先生になるっていう道を進むんですよね。
なんかそれも一個面白いよなって思って。
だって電話に取るか取らないかで、多分今に繋がるか繋がらないかっていうのも関わってきていたと思うので、
なんかそういうのも一個ヒントになるなって思いますね。
そこで、人は選択の繰り返しだみたいな、1日に何千回も選択をしているみたいな話もよく聞きますが、
そこで電話を取ったからこそ、大学の学生支援課にまだ就職先が決まっていない学生中心に片っ端から電話をかけているっていう、
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学校の先生が足りてない、どんなジムの先生なのか、学校の関係者の方から連絡があって、
で、常勤講師になるっていうところになるんですけど、面白いですよね。
なんかそういうパターンかと思って。
そこから2年の仕事をなさって、塾講師をやって、またそこで天気が訪れるわけですよ。
ぷつんと、ぷつんとというか、自己成長、塾講師としての自分の成長というところにコミットしていた時代もありながら、
もう1回やるのかってなった時に、また違うなって、40代、50代、ずっとこの先塾講師続けるのか、また未来を考える優さんがいるわけですよね。
そこでまた一度立ち止まって、また違うキャリアの道を選択していく。
で、ICT支援員さんとかね、前塾のeラーニングを作っている会社という、デジタル機器とかける教育みたいなところでの先生サポート、学校サポートというところ、子どもたちへの支援というところに優さんが身を置くっていう流れになってくるんですけれども、
それもやっぱり電話に出たから、もともと家庭教師とか子どもを教えるということは経験なさっていたというお話だったんですけど、きっとね、もっと今日お聞きしたかったんです。
それっていつから、例えばね、大学自体のバイトを何を選ぶかっていうのも人それぞれだし、そこで家庭教師を選ぶっていうのにも理由があったと思うんですよね。
そんな話も本当は聞きたかったんですけど、今ね、振り返るとね、きっとそこの紐解いて前を遡っていくと、何かどっかもう子ども時代から今のキャリア選択につながるヒントがあるんじゃないかなっていうふうに思って、今こうやってね、エミコラボをしています。
エミコラボ面白いのが1時間ぐらい決めてるので、どこまで聞けるかってね、本当に今何十年の人生をそんな1時間で聞けるわけがないんですが、その1時間の中で出てきたことって結構また生物というかライブだからこそ出てくるものだと思うので、そこで出てきたものっていうのも面白かったなって思っています。
はい、なんかね自己成長にコミットする時間があるっていうのも素敵ですし、そこからまた気づいて立ち止まって新たな道に進むユウさんも素敵だなって思いました。
今は本当に手帳会をなさってて、手帳はもう大学時代からやっていたっていうことで、そこもユウさん自身の習慣が今につながってるなっていうふうにすごく感じた時間となりました。
本当手帳時間の手帳術なんかはめちゃめちゃいいヒントが、最後3つ手帳術のポイントを伺うことができましたので、ぜひ皆さんここで言っちゃうともったいないので、ぜひユウさんと悩みコラボの放送も聞いていただきたいと思いますし、
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手帳術が何につながるかってやっぱり自分を客観視して書くということが自分を客観視して自己実現につながるっていう思いっていうね、そこもコミデのユウさんがお届けしている手帳時間、ノート術ってなってますので、
ぜひユウさんの発信だったり、ユウさんとの悩みコラボもぜひ皆さんに聞いていただきたいなと思いました。
本当にユウさん、今回お時間いただいてありがとうございました。悩みコラボ対談者まだまだ受け付けておりますので、ぜひ自分の人生が誰かの勇気になるならと、
応援してくださる方いらっしゃればメッセージ、DMお待ちしております。
ぜひお待ちしております。
2回言っちゃった。
では今日はこの辺で、今日も元気にいってらっしゃーい。