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おはようございます。今日は4月の24日金曜日、未来を編むホームルーム、学びのウィーバー🧵絵美子です。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。 このチャンネルでは、ママ・子ども・学校・地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子どもの笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。 ということで、今日は先日配信しました【ともともとのエミコラボ】の振り返りをした
いと思います。【ともともとのエミコラボ】、先日はありがとうございました。 ということで、エミコラボも今、【ともともとのエミコラボ】の12人目、ナンバー12ということなんですけれども、今、
ワクワク生きる大人の方に、私、絵美子がですね、キャリアインタビューをさせていただいて、今までどんな人生を紡いできたのか、また、今、ワクワク生きてる大人なんだけれども、
こうなるまでにどんな転機があって、どんな葛藤があって、それをどう乗り越えてきたのか、なんて話をしながら、その方の人生を紐解いて、その先のことも聞いてみたり、いろんな話を
いろんな方向に飛んでね、話をしてみたり、という企画を行っております。
ぜひ、エミコラボしていただける方がいましたら、メッセージやコメントお待ちしております。
【ともともとのエミコラボ】なんですけれども、とにともともともね、まだ出会って間もない、半年も経ってないんですけれども、
本当に親しくさせていただいております。 そして、
ともともの素敵なところって、こうなんですかね、全部オープンで、自分の過去とかも
シェアしていく、エミコラボでお聞きいただければわかると思うんですけれども、自分を出して、その先に何かできることないかなっていうのを、本当に愛で包んでくれているような方だなっていうふうに感じているところです。
コラボの中でいろいろ、私が改めて、また自分の耳で聞いてね、また感じたことや皆さんにシェアしたいことを今日お届けしたいと思います。
まず一つ目なんですけれども、価値観に気づくことの大事さっていうところですね。
コラボの中で今まで、ともとも自身が天気の話になった時に、価値観っていうものを見つめてきてなかったけど、自分の価値観に出会ったタイミングがあったっていう話になりました。
初めて価値観を見直したタイミングが30過ぎて、子供でお母さんになってその後、出会った方の、その方との出会いだった、ミラクルな出会いだったりとか、
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あとは7つの週刊、スティーブン・コビーの世界的にも大ヒットセラーの、今も売れ続けている7つの週刊という本から、また自分を見つめ直して価値観を見直したっていうお話があったんですけれども、
私も同じように7つの週刊という本でも、いろんなことを自分を見つめ直すきっかけにもなったし、16タイプ診断だったりコーチングだったりっていうところで、自分軸ですよね。
トモトモも、昔自分軸がなかったみたいなお話をしてくださったんですけれども、私はなかったっていうより、自分らしく生きてたかなって思ってたんですけど、今を振り返ると同じように自分らしさを言語化できてなかったり、自分で当たり前すぎて認識してなかったりとか、
そういったことあったなって思うんですよね。それが、トモトモで言うと7つの週刊やミラクルな出会いをきっかけに、自分の価値観を見直すことがあったそうなんです。
今このエミコラボやってるのも、キャリアに悩む方、人生に悩んでたりとか、大人になる直前の子供たちになんて声をかけたらなっていうのを、1個自分もどんな言葉かけがいいのかなっていうのも知るためにこうやってコラボさせていただいてるんですけれども、
自分を見つめるっていつからでも始めていいと思うし、私だったらもっと早くから知りたかったなって思うんですね。私が届けられるのは教育っていうアプローチだと思うんですけれども、
自分を知ることって、いつからでもできるし、知ろうって思い始めないと知ることってできないんですよね。無知のうち、自分のことまだ全然知らないって自分が気づかないと、やっぱり知りに行かない、見つけようとしないんですよね。見えない。当たり前すぎて見えないっていうことだと思います。
だから、まともと元のコラボをきっかけに、きっかけにというか通してですね、改めて価値観、自分の価値観と向き合うことの大切さみたいなものを思い出しました。
それって本当にきっかけは何でもよくて、ワクワク生きる大人はやっぱり自分の価値観に気づくのが天気になってるんですよね。
それが衝突、例えば上司との衝突だったり、親との衝突とか、あとは挫折とか、妊娠・出産とか、思うようにいかない出来事だったり、人生の壁にぶち当たった時に、皆さん共通して自分の価値観に気づかれてるなっていうのを、
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これまでの12人のヘミコラボを通しても、私も感じさせていただいているところです。
なので、私から若者に伝えるとするならば、自分を知ることって楽しいよっていうことと、自分を知るには自分以外の人に会わないと知ることってできないよっていうことですよね。
家の中にポツンといても、自分のことってなかなか見つけられない自分しかいないと。
なので、一人になる時間はもちろん大事だけど、まず行動して外に出て、自分と違う何かに触れて、また自分に返って見つめるっていう、その繰り返し、外・中・外・中っていうね、その行動が大事なんじゃないかなっていうふうに思います。
トモトモからの言葉でね、人と話すことで自分に気づき、人の考えを聞いて、人と話す中で自分を知るっていう言葉をいただきました。
そしてね、自分らしくの、あなたらしくっていう、らしくっていうコミュニティをやってらっしゃるっていうお話だったんですけれども、
本当にそうだなって思いますね。人と話すことで自分の価値観、自分を知るんですよね。ここ違うなとか、こここの人と価値観合うなとかね。
やっぱり自分を知るために外に出るっていうことも必要だなっていうふうに思います。
なんかトモトモの素敵なところはね、なんかこう、自分軸がなかったと言いつつも、なんかこう、このエミコラブのかっこひもとくお話の中で、いろんなお仕事経験なさっていますね。
で、こうあったからこう飛び込んでみようっていう、このやってみよう精神っていうところは、本当に素敵だなっていうふうに思います。
で、その先に、なんか違うなってなることあったとしても、まずやってみたりとか、興味がある方に動いてみたり、出会ってみたり、聞いてみたり、調べてみたりっていうことをすごくしてきたからこそ、今自分らしさのところにたどり着いてるんだなっていうのを感じました。
で、またね、小さい頃のこととかね、ご家族のこととかも少し出てきたんですけれども、やっぱり小さい頃の育った環境って大きいなっていうのも思うんですけれども、でもそれもしっかりと抱きしめて前に進んでる、トモトモの姿がすごく私にも勇気になりました。
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あと後半はね、トモトモがお子さんについて語ってくださるところがあるんですけれども、自分、お子さんを産んでトモトモがママになって気づいたことって、なんか子供、お子さんのことをね、忘れがちな感謝を思い出させてくれる存在。
っていうふうにおっしゃったんですよね。
いやー、なんか深すぎますよね。
私も本当にそうだなと思って、今朝の息子の投稿しぶりの配信も今朝流したんですけれども、
息子は別に笑ってくれてるだけで幸せだなとかね。
そうそう、この笑顔があれば幸せだよなっていうのを、改めて気づかせてくれる存在だなっていうふうに思いますね。
本当に、うおー、学校行ってくるよとかね。
あんなことママに言わないでよみたいな日々、やっぱり子育てめんどくさいですよね。
めんどくさいですよ。
でも面倒をかけたからというか、時間をこうね、一緒に過ごしたからこそ、そこには何かこう思い出もね、あるなって思うし。
無条件の愛っていうのをね、友々も言ってたんですけど、私も本当そうなんだろう。
あ、こんなに自分の命よりも大事な命っていうかなんだろう。
自分の命もより大事になるというか、このままじゃ死ねないなっていう感じですよね。
自分の命より大事っていうかなんだろう。
命を張ってでも守りたい存在って本当にこの世にあるんだなっていうのを、現実に生きてくれているのが我が子たちっていうふうに思ってます。
なので、本当自分の元に来てくれてありがとうっていうのを改めてトモトモとのミコラボで感じましたし、
トモトモのそんな息子さんへの愛や周りの方への愛を感じたミコラボとなりました。
本当にありがとうございます。
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最後、若者たちに何があっても大丈夫、何を選んでも大丈夫っていうふうに、
あと自分で選んだものを正解にするっていう言葉をいただいたんですよ。
それを言ってくれるトモトモの存在って本当に勇気になりますよね。
何があっても大丈夫、何があっても大丈夫って言ってくれるトモトモの存在って本当に嬉しいです。
何があっても大丈夫って言ってくれるトモトモの存在って本当に嬉しいです。
ちゃんと寄り添いますっていうね。
ママとしてもそう思う。ちゃんと我が子を信じる勇気。
本当に大丈夫って思うけど、何があっても味方だよって。
そこは絶対譲らないよっていう、その信じる勇気とか。
大丈夫だよって言ってくれる存在とか。
そんな愛の大きさをトモトモから感じた、そんな放送会となりました。
改めましてトモトモありがとうございます。
そしてこれからもよろしくお願いします。
というわけで、今日はトモトモとの耳コラボを振り返りました。
追伸というか余談なんですけれども、
トモトモとのコラボ会で出てきたドトールの女性なんですが、
トモトモの天気となっているトモトモのミラクルな出会い。
その方とこないだ会ってきました。パチパチパチパチ。
ということで、その方ともぜひ耳コラボしたいなというふうに思っております。
ではまた次回お会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。