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#83❤️‍🔥【オンライン秘書/工藤美紀子】さんとのエミコラボを振り返る
2026-07-07 16:56

#83❤️‍🔥【オンライン秘書/工藤美紀子】さんとのエミコラボを振り返る

❤️‍🔥エミコラボ第20弾【オンライン秘書/工藤美紀子】さんとのエミコラボを振り返りましたー!!

皆さんは、美紀子さんからどんなメッセージを受け取りしまか?❤️‍🔥😊ぜひ、コメント欄で教えて下さい♪
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00:07
こんにちは、未来を編むホームルーム学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。
ということで、今日はですね、7月2日にエミコラボをさせていただきました、
オンライン秘書の美希子さんとのエミコラボをちょっと振り返りたいなと思って、今収録しております。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。また美希子さんとのエミコラボを聞いていただけたでしょうか。
美希子さんはですね、なんかちょっと飛行機の音がしてますね。
美希子さんは、称号と称一の2人のママでして、
現在はオンライン秘書さんをやっていらっしゃいます。皆さんオンライン秘書って聞いたことありますかね。
私はオンライン秘書って耳にしたことはあったんですけど、実在している人に出会ったのは美希子さんが初めてっていう感じでしたね。
なんか自分もそういう情報、オンライン秘書の情報っていうのは私は入れていなかったので、目にしていなかったんですけれども、
でも今こう在宅ワークでママさんたちが働ける働き方っていろいろ今出てるかなと思います。
その中の一つとしてオンライン秘書ってどんな仕事なんだろうということも思っていましたし、
美希子さんにお会いして、直接お会いして、エミコラボを私の方からお誘いしたっていう経緯があったんですけれども、
美希子さんのこの自分が前に出るではなくて、誰かの裏方としてそこを支えたいんだっていうふうなお話をしていらっしゃったので、そこをちょっとお聞きしたエミコラボになりました。
冒頭ね、オンライン秘書ってどういう仕事なんですかっていうふうにいろいろお聞きしていく中で、
やっぱり前に出ない、ご本人が前に出なくて済む仕事は全部オンライン秘書が担えますっていうお話でしたね。
在校管理とか請求書のあれやこれやとかね、本業以外というか人と人とで代表として挨拶しに行ったりとかそういうところはもちろん表に出る人は代表ですけれども、
その裏方の部分というか、前に出なくてもいい黒子になれる部分というのはオンライン秘書が担えるというところをおっしゃってました。
なのでね、個人事業主、私も今走り出しですけれどもまだまだ経験浅いところではいるんですが、
03:01
やっぱり一人でやっていく、そこから仲間が増えていくということがあると思うんですけど、事業が拡大していく中で仲間を取り入れる一個、
オンライン秘書さんに頼るっていう選択肢もあるんだなっていうことがね、私自身も学びになった時間となりました。
で、美希子さんのキャリアヒストリーを聞く中で、いろんな言葉や経験を語っていただきました。
美希子さんは9年間専業主婦をやってらっしゃったんですけど、その専業主婦になったきっかけも、
まず子供の妊娠とね、あと旦那さんの中国婦人が決まるっていう、そこで自分の環境的にも辞めざるを得なかったのもあったし、
あとは子供を授かる前から休みますっていうのが嫌だった。独身時代の自分の思いっていうのがあって、一度それまでのキャリアをママになるっていうことをきっかけに、
一度子育てに専念するっていうところに選択をしたっていうふうなお話がありました。
そこでママになって、私はママ先生として復帰したときに、まあ休みますっていうの大変でしたね。
休まないにしても、じゃあおじいちゃんおばあちゃんにね、自分の両親に頼ったりとか旦那に頼ったりとかこうやりくりして、
私の場合は学校の先生でしたので、例えば1,2時間目だけパパにいてもらって、20分休み挟んで私とバトンタッチして、
パパ会社行って、私が1,2時間目ちょっと学校出て、午後の段取り、空き時間の補強とか立ててから、
次の日ぐらいまでの予定を立ててから、すぐ学校、頭裂けてペコペコしてね、帰ってくるっていうことも経験してましたので、
本当休みますっていうのが嫌だっていう気持ちとか、本当は仕事をしたいとか、責任を持って最後までやり遂げたいっていう思いがあるのに、
一方で子供の体調不良とかで、ママとして体調不良の時は一緒にいてあげたいっていう母としての思いっていうのもあって、
そことの攻め合いというか葛藤っていうのを常にずっとね繰り返してたのがこの復帰の時だったかなと思うので、
本当わかるなーって思ってね、その辺の話を伺いしていました。
そこから、オンライン秘書さんってどんな人が向いてるんですかとか、
06:01
あとはね、専業主婦をやっていた時の話とか、そこもすごい面白かったんですよね。
たくさん孤独を感じたって話になってくるんですけど、
ちょうど美希子さんの下のお子さんと私の2番目の息子が生一でね、
ちょうどその子たちの産後が産んだ後ぐらいから、年明けからコロナに入っていくんですよ。
まさに美希子さんは中国にいらっしゃったということで、中国でのママともつながりがあったけど、
春節のタイミングで日本に帰ってきてた、そのタイミングでコロナに突入し、
あれよあれよと帰れなくなって、
旦那さんは中国にいて、美希子さんは日本に帰って実家にいて、
いつ帰れるかなと思ったら、なかなか帰れなくなっていく、
世界情勢になっていくっていうところをお聞きして、
また私もその時同じように孤独も感じてたんですが、
またこの海を挟んでの孤独感とか、
また同じ時代、コロナっていう同じ理由での孤独感ではあったけど、
また美希子さんは美希子さんでの国をまたいでの子育ての孤独感の過中にいらっしゃったっていう経験をお話ししていただいて、
そこも共感するところもたくさんありましたし、
そこからどうやって立ち止まるタイミングがあって自分が変わっていくのかっていうところも、
放送エミコラボの中でお聞きしてたんですけれども、
孤独感を味わったからこそ、
つながっている感覚とか人とのつながりが大事なんだっていうのに気づけたっていうのは、
私もコロナから学んだ大きなことの一つでして、
ママたちのつながりってこんなに子育てをする上で、
心の支えになってるんだっていうことを自分が孤独を味わったからこそ痛感して、
本当に心の底から感じているし、
私は教育現場にも行ってママたちとの声を聞くっていうのもたくさんそういう機会があったので、
孤独なママたちっていっぱいいるっていうところも、
現実問題というか問題意識としてワッて出てきたのがちょうどその頃だったかなっていうふうに思います。
今、美希子さんはその時の経験もあって、
自分の優先順位を下げて、どうしても下げていたけれども、そこを上げていいんだよって、
09:05
自分の心の声を聞き始めていく美希子さんがいるんですよね。
聞いて変わり始めて、復活というかどん底にいたっていう転機から変わっていく。
コロナもだんだん緩和されていって、
自分の優先順位を上げていく美希子さんのストーリーをお聞きしました。
自分の気持ちに素直になっていくことの大切さとか、
それを誰かと分かち合いたい、あるがままに出したい、欲求を我慢しないっていうところとか、
今までもキャリアを積んできて、9年間専業主婦で泊まっているけれども、やっぱり社会とつながりたいとか、
自分の経験を活かして働きたいとか、そういった思いが出てきて、
その自分の気持ちに素直になっていく美希子さんの話をお聞きしました。
本当に私もそこで同じ時期、同じようにコロナ禍の子育てをしていて、
特に一人目の時とかも同じく感じたんですけど、社会とのつながりというか、
子育てをきっかけにパツッと自分のキャリア、飯島絵美子としてのキャリアがスパッと止まって、
ママ0歳から始まる感覚だったので、急にパタッと自分である時間が止まった感覚が私もあったんですよね。
だから今は止まりたいなら止まったらいいし、止まらなくてもいいんだよっていう選択肢をいろいろ持つことが今はできているけれども、
当時は止まるってことを想像してなかったので、自分のキャリアが止まるっていうことがマイナスというかネガティブに捉えていたなというふうに思います。
ただ今はそこがまたそうではなくて、ママであることは絶対自分の人生にたくさんの価値を子供からもらっているし、
そこもプラスになるんだってそういう生き方をしたいと思って今生きているので、
自分の価値っていうところもねみ子さんの言葉を借りると、私の価値って何っていうところの問いがあるんですけど、
自分の価値を見直していく、立ち止まったり孤独を感じたり、そういう自分の欲求を自分が聞いてあげたり、そういうタイミングを経て今があるんだなっていうのも私自身も振り返ることができた時間になりました。
12:00
はいみきこさんありがとうございます。
もうすぐ1時間まで経ってしまって、みきこさんいつものように皆さんにお聞きしている子どもたちへのメッセージと、
また今回はママたち、優先順位を下げてしまいがちなママたちにどんな言葉をかけるかっていうところで最後お伺いしたところ、
まずママたちにはね、全てが正解だよっていう言葉をいただきました。
いや本当ですよね、前回のえりかさんとの回でも自分の選んだ道を正解にするっていう言葉もあったんですけど、
本当どれを選んでも正解なんですよね、ただそれをどう受け止めるか捉えるかっていうのはそれは自分次第だし、
間違いなんてなくて、それを本当に選んだのは自分だっていうところもそうだし、
本当間違いってないよっていう、自分の自己選択というか人生の選択とか偶然であれ必然であれ、そこをどう捉えるかって本当自分次第だから、
全てが正解っていう言葉も深いですよね、それを正解にする覚悟なのかなって私は思いました。
どっちも正解、AとBの扉があって、どっちの扉を選んでも間違いじゃないんだよっていうことですよね。
選んだ自分をまずそこで認めることも大事だし、そういうメッセージになっていたなっていうふうに思います。
そしてあともう一個ね、子どもたちへのメッセージとして、いっぱい思ってたのと違うっていうのを経験するのがいいっていうね、経験してほしいっていうメッセージをいただきました。
ちょいちょいに福岡の福岡弁とね、あとなんかこう思春期は関西で過ごしていたらしく、
まだそこまで引き出せなかった、私の力不足なんですが、出てくるんですよ、その熱い熱い感じのね、
美希子さんの感じが、いっぱい思ってたのと違うを経験するといいっていう言葉、まさに私は今ね、スタイフでも放送していますように、
小一の息子が投稿しぶりをしていてですね、保育園年長さんの時には学校行きたい行きたい早くお勉強もしたいし、
お友達とも新しいお友達も作りたいってワクワクしていた息子が、思ってたのと違うっていうので戸惑って、
なかなか学校に行けない日もある、今日は行けましたけどね、行けない日があるんですよ。
そっか、思ってたのと違うんかーって言ってね、
15:03
そういうこともあるよっていうのは言ってはいたけど、なんか私自身がまずポジティブに捉えきれてないっていう部分があって、
美希子さんの思ってたのと違うをたくさん経験する、いっぱい経験するといいよって、
めっちゃ息子いいことしてんじゃんって思ったんですよね。
そこを思ってたのと違う、出たし、同時に思うようになった時は感謝だし、
思ってたのと違うって思ったら経験だよね、それも経験だって感謝だよねってメッセージ頂いたので、
そこだよな、私もそこの捉え方だよな、息子もね、同時にそこだなっていうのがまた一個課題というか、
捉え方っていう意味で、ヒントを頂いたなって思っています。
皆さんは美希子さんとのエミコラボでどんなメッセージが刺さったのかなっていうところがね、私も気になるところです。
ぜひ気づきシェアして頂けたら嬉しいです。
引き続きエミコラボ対談者100人目指してね、募集中ですので、
もし自分の人生が誰かの勇気になるならというところで、このエミコラボを受けてくださる方いらっしゃれば、
ぜひご連絡頂けたらと思います。メッセージや各SNSでのDMなどでね、気軽にご連絡頂けたらと思いますので、よろしくお願いします。
今回はオンライン秘書の美希子さんとのエミコラボを振り返ってみました。ありがとうございました。
では、今日も元気にいってらっしゃい。
16:56

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