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おはようございます。今日は7月15日、 水曜日、未来を編むホームルーム学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは糸を紡ぎ編む人のこと。今日はその糸をみおさんと一緒に編んでいきます。 このチャンネルでは、ママ・子供・学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔。今日はエミコラボパワーをみおさんと一緒にお送りします。
ということでみおさん、ようこそいらっしゃいました。 よろしくお願いします。
緊張する。緊張しますか?急に緊張し始めました。大丈夫、リラックスしてご参加してください。 ありがとうございます。先にみおさんの紹介をちょっと私から少しさせて頂くと、
みおさんは、エミコラボ17番かな、みむらえりかさんからご紹介いただいて、 みおちゃんのキャリア、いろいろ経験してるから、聞いた方がいいよ、エミコラボで。
聞いて欲しいし話して欲しいみたいに、まず話があって、みむちゃん、みむらえりかさんのお話もすごくいろんな学びのある回になったんですが、そんなみむらさんからのご紹介ということで、
今日はね、自分を活かすタイミングを読む、ルミナコード、なんで遊びや!っていう感じなんですが、その辺もお伺いしながらみおさんと一緒に、みおさんのキャリアヒストリーをお伺いしていこうと思っております。よろしくお願いします。
ではちょっと早速なんですが、自己紹介。まず今何してる人なのかっていうのを先に自己紹介の中に入れていただけると嬉しいんですけど、いいですか。
先ほどご紹介いただいたようにルミナコードという、なんじゃそりゃ!ってよく言われるんですけど、星読み太郎とスーヒーを使って、これを私独自で融合させたリーディングをルミナコードという名前をつけて、今いろんな鑑定をやってます。
星読みっていうのはいわゆる、青年月日で運気を読んだりとか。
タロットはタロットカード。
タロットカードで、タロットカードだけでもいろんなことが見れるんですよ。
でも私は今はタロットカードはピンポイントのお悩みを読んだり、あと半年とか3ヶ月とかの未来を読んで、そこを気をつけてもらうみたいな感じでリーディングをしたりっていうのをよくやってますね。
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お相手のご相談、相手の方の時々に合わせて、これを使ったりあれを使ったりしながら。
合体してるって感じです。
今下半期入ったところなので、下半期を7月から1月ずつ見ていくときに、その人のホロスコープだったり数比だったりいうのも見ながら、流れを見ながらカードを引いてるって感じです。
そうなんですね。ありがとうございます。
そこを今、ルミナーコードを使って星を読むっていうお仕事を生業にしているところに至るまでもお伺いしていきたいです。
三尾さんとは今日2回目、2度目まして。そこでみむちゃん、先ほどお伝えした三浦さんと3人でつないでいただく機会があって、ぜひぜひということで。
その後も心よくエミコラボやってくださるっていう話になって、連絡しながら、今日2度目まして、今私と三尾さんお顔合わせしながらズームでお話ししてるんですけど。
このエミコラボは、私元小学校の先生で、キャリア教育足りないなっていう問題意識があったので、自分自身も妊娠・出産を終えて育休復帰して、
このままの学校の先生に続けられないなっていうのもキャリアで、自分の転機をきっかけにキャリアが変えていったっていうのがあって、こういうことがあるんだなっていうのも、
もう少し計画的に言ったらあれですけど、いろんな道があるんだよとか、こういう子育て、妊娠・出産っていうことが、女性のキャリアにもたらす影響って何にも触ってこなかったなっていう問題意識がすごいあって、
これって性教育とかね、いろんなやってる方とか、もともと助産師さんとかそういう方がやる性教育、キャリア教育とかいろいろありますけど、学校の先生だからこそ、これをちゃんと安全に伝えられるんじゃないかなっていうのもあって、
今キャリアコンサルタントの資格も取得して、学校領域でもキャリア教育やっていきたいなっていう思いがある中で、やっぱり今ワクワク生きてる大人がどうしてそうなったのかっていうところに、ワクワク生きていくヒントがあるよなと思ったし、それが子どもたちへのメッセージになっていくなと思ったので、
私は私の人生しか研究してないけど、やっぱりその人にしか伝えられない何かが経験したものもあるし、超えてきたものもあるし、だからこそ伝えられる言葉とかがあると思ったので、今こうして100人目指してインタビューしてるところなので、
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伝えたい相手っていうのは子どもたちであったり、これから大人になっていく直前の若者たちとか、あとは今まさにキャリアに悩んでる大人になったんだけどな、みたいになってる人とか、
そのあたりの方々に勇気になるインタビューになれたなと思っているので、今日は是非ミムさんのいろんなご経験をお聞かせいただけたらなと思っております。
なんかありそう、私も全然まだまだ知らないんですけど、じゃあ早速なんですけど、どこから聞いたらいいのかわかんないんですけど、事前にお伺いした事前情報、ミムちゃんからの事前情報によると、なんかいろいろやってるっていうのを聞いてるんですけど、
なんですかね、まず社会人になったぐらいかな、キャリアヒストリーのエピソード0ぐらいからちょっと、ざっと早送り気味で。
エピソード0は私、伝えてこなかったわけじゃないんですけど、全然隠してたわけでもないんですけど、私そもそも科学、実験が好きで、
そうなんですよ、それで、科学系、研究職になりたいなっていうのを、中学終わりぐらいから思うわけですよ。
中学の終わりぐらいから、それって結局ね、ポンと来たわけじゃなくて、そんな中学の終わりぐらいですごい勉強してたわけでもないので、急に研究職になりたいなんて思わないわけですよ。
そのきっかけがやっぱりあって。
楽しい!それですよ!
なんでなんで?
あのー、おばがいて、おばさんってね、父の妹にあたる人がいて、この人がものすごく可愛がってくれてたわけですよ。
で、その人は離婚して、一人で子供を育ててるっていう方だったんですね。
なので、すごいこれからは女性が一人で生きていけるように、みたいなことをすごく思ってた人で、その人がなんかね、私に急に、あんたさ、薬剤師になったらいいんじゃない?とか言い出すわけですよ。
えー、そのおばさんが。
でも、その頃の私の中に薬剤師っていう言葉がないわけですよ。
初登場だったね、キーワードとして。
で、こんなにいいんじゃない?みたいな話をするんですよ。
今ちょっと違うけど、昔の薬剤師さんって、資格があるだけでお金が入ってくるみたいなお仕事だったらしいんですね。
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薬局に勤めるっていうよりも、名義を貸すみたいなことでもお金になった時代だったらしいので、
そういうこともできるから、もしも、一人で生きていかないといけないような状態になった時でも、そういうのあると心強いから、あんたはそういうのに目指したらいいんじゃない?みたいなことを言われるんですよ。
それがいつですか?
中学、たぶん終わりぐらいだと思います。
それ重なってるんですね。
うんうんうん、中3ぐらい。
その時に言われたからって、私薬剤師になるって感じにはまではなってないんですよ。
初登場だもんね、まだ薬剤師。
そこが、科学好きだな、実験好きだな、に結びついていくんですよね。
そこが薬剤師って言ってたな、みたいな。
で、ぼんやりここから、そういう仕事、科学系の仕事っていうのに興味を持ち出していくんですね。
じゃあ、お坊さんの一言、薬剤師ってキーワードがポッと入ってきた。きっかけに自分でも探し始めるっていう感じですね。
そうすると、中学終わりから高校生ぐらいの女の子って、メイクとかすごい興味あるじゃないですか。
で、私、そう、メイクのやり方とかじゃなくて、この中に何が入ってるんだろうっていうところに、すごく興味があったわけですよ。
みおさんは、かわいくメイクしたいとか、あのメイクを真似したいっていうよりも、この成分は何じゃや、みたいな。
研究者目線というか。
変わってますよね。
いやいやいや。
でも、これを研究する仕事って楽しそうじゃない?みたいな感じに変わっていったんですよね。
じゃあ、薬剤師っていうのは、一個のきっかけで、自分で探していったら、メイク好きだなとか、実験科学好きだなっていうので、そこが結びついて、それを研究するお仕事はないかなって。
で、高校生になった時に、理系コースに進み、目指すわけですよ。
ただですね、ここが一番の挫折なんですけど、私には相談する相手がいなかったんですよ。
なんか事前にね、いただいた子どもたちへのメッセージのところで、相談する相手っていうキーワード入ってましたけど。
そうなんですよ。だから、両親とそういう将来について話すっていう雰囲気でもなかったんですね、私たち親子健康は。
高1でってことですかね。
そうですね。で、学校の先生にも、そんなことを相談する先生もいなかったんですよ。
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関係性があっていう意味でですよね、きっと。
なんかそれをね、だから今思えば、あの頃気軽にね、もっと気軽に重要な感じではなくて、こういう風な道に行きたいんだけどっていうことが言える関係性のある方?
身内じゃなくても先生じゃなくてもいいかもしれないですけど、そういう人がいたら、私たぶん全然違う道に今行ってるんじゃないかなって思うんですね。
例えばどんな道に行ってそうでしたか?
もしかしたら、私結局、結果だけ言うと受験で失敗してるんですよ。
大学受験で。
大学受験で、その大学受験を失敗した理由が、私が行きたい道は薬学部しかないしか考えられなかったんですよ。
それ以上でだいぶ狭まっちゃってたっていうことですかね。
なんで、今だったらもっと選択肢広く取れるので、違う学部でもいいわけだから、もしかしたら何かしらの大学には行ってるのかなって。
もっと研究職の選べた選択肢がもっと増えたんじゃないかなって。
でもそこしかもう相談相手がいないから、自分のつかない考えでしかないから、そこしか思いつかなかったんですね。
でも、どうにかこうにか研究職には就くんですよ。
聞きたい聞きたい。
あと大学、ちょっとそこらへんは早送りでもいいんですけど、大学失敗したってお話があったんです。
やっぱり薬学部を目指してたんですか。
はい。もう薬学部か農学部しかたまにないので、国立の大学は教科全部やるっていうのが私には無理だったんで、
初めからもう私立狙いなんですけど、農学部って本当に私立で農学部があるところ少ないんですね。
で、自分の偏差値と合わせてこうやって受けて全滅ですよ。
で、同じように薬学受けてる友達がいたので、その子は全部落ちたらここに行くっていう学校を見つけてたんですよ。
専門学校みたいなところを見つけてて。
私はめちゃくちゃ農機だったから何も考えてなかったんですね。
で、彼女は受かるんですよ。一つだけ大学にね。
で、私は全滅なんでどうしようかなって思った時に、なんかあの子が見つけてたとこあったなと思って、ギリギリそこに入学するんですね。
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なんかそれもすごい転機というかまず一個きっかけですよね。
すごいそれはすごい本当に転機だったと思いますね。
で、同じような子がいるんですよ。そこに。
他がわからなくて。
同じようなところを受けた人たちがいるんですよ。
失敗したっていうのがすごい強く残っていたので、まあ2年間。
でも専門学校なんで2年間だったんですけど、まあ密集分勉強したぐらい勉強しましたね。
あ、そうなんだ。そこでいっぱい勉強したんですね。
あと世の中にこんなに頭のいい子がいるんだっていうのも経験したんですよ。
専門学校で。
ちなみに専門学校で何の専門学校に入ってたんですか?
えっとですね、分析科学っていう科学の専門学校の、私は生化学科っていうところに入ってたんですけど、
受験に不運なことで失敗してる子っていうのがいるんですよ。
学力だけで落ちたんじゃなくて。
そういう子がいたので、飛び抜けて頭がいい子たちが何人かいたんですよ。
あ、そうなんだ。
私は広島の田舎の高校生ですから、世の中の新学校とかも分かんないわけですね。
で、初めてそこで、だれだれさんが行った高校はすごいのよとか聞くんですよ。
自分の出身高校とかを友達の聞いて、じゃあなんか世界が、自分の見てた世界が広がっていく感覚ですかね。
めちゃくちゃ広がったんですよ。
学力的に見てもそうだし、高校とかいろんな高校があるんだってこととか。
追いつくには、勉強するしかないわけですよね。
その子たち、もともと入学のときから違うんで、学力が。
で、しょうがなくというか、周りがそんな感じなので、めちゃくちゃ本当に2年間勉強して、
良かったのか悪かったのか、バブルの時期っていうのもあって、
私も2年になるかならないかぐらいのときに就職先が決まってたんですね。
で、研究就職で、それも大げさな女性初の研究員みたいな感じだったので、
紹介してくれた先生が、とびっきりじゃないわけですよ、私の学力が。
なので、もう心配して、大学のゼミに1年間通わされるんですよ。
あ、お前こっちに行っとけよ。
そう、ちょっとこっちも行けよと。
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じゃあ、世話焼きの先生がそこにいたんですね。専門学校の。
心配だったんでしょうね、やっていけるかっていうのが。
で、そのゼミでやってたことが、兵庫県警か何かの仮想県か何かのデータ、
それもね、すごい化粧品のデータを作るって仕事だったんですよね。
いやー、それがすごいですよね、この。
そこは目標達成なんですよ。
本当すごい。そこに行くために落ちたのかもしれない。
そうかもしれない。
だって兵庫県警の、何でしたっけ、何でしたっけ、言っていいのかな、大丈夫なのかな。
いや、わかんない。
ちょうどその頃かな、その頃まだやってないか、仮想県の女はやってないですよね。
なんで、何やってるかわかんないけど、なんか地味なんですよ、やってるの。
なんだけど、やっぱ口紅バーっと並べて、1本ずつデータ取ったりするんで、楽しくてしょうがないわけですよ。
それやりたかったことですよね。
それって、大学のゼミに入ったからできたことなんですか?
入ったんじゃないかって、ちょっと手伝わせてもらったって感じなんですけどね。
片足入ってたみたいな感じで。
関わってたみたいな感じなんですか。
そう、そこの私は学生ではないので。
でもその先生が、こっちも行っとけって、その絵がきっかけで関わったところで、
仮想県の女じゃないけど、データベースを作る側の研究口紅の成分とか。
経験したんで、もう終わったんですよ、私。
夢が叶ったんですね。
夢が叶ったんで、そこの夢終わったんです。
それも面白い。それでそれで。
それでお務めするわけですよ、研究所で。
そこも結局2年足らずぐらいで、結婚を機に退職なんですよ。
結婚を機に退職なんですね。
なので、結局私の研究員人生は2年足らずってことですね。
で、終わっちゃったんです。
1個夢が叶ったっていうのは大きいんですよね。ゴールを切ったみたいな。
そうみたいですね。手放しちゃうんですね。
超えたから次っていう感覚ですよね。聞いてると。
そうみたいですね。その時はわからなかったけど、今になって経験したからもう良かったんだな。
卒業。すごい面白い。それでまだルミナコードに到達してないので。
聞いてくださってるんですけど、ルミナコードに到達するまで色々あるみたいで、ちょっと早送り目に行きますね。
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それから、なんで退職したかっていうのも、結婚した相手の人が長期の台湾出張、台湾国だったんで、それに行くのに辞めるんですけどね。
結婚を機に台湾に飛ぶってことですよね。
そう、飛んだんですよ。
すごくないですか?それで。
台湾の話してると長くなるので、台湾で4年いたんですね。
聞きたいけど、ちょっと早送り目にね。
でも台湾で気づいたら、日本語の先生やってました。
これ、意図はないですよ。わからない。
なんで日本語の先生やってたんですか?
台湾って北京語なんですけど、台湾に行ってるから、北京語を上達したかったんですよね。
だけども、私の北京語上達よりも、周りの方の日本語上達の方が早いので、全く北京語を覚えられないわけですよ。
周りのっていうのは?
台湾人が日本語喋りたいわけですよ。
喋りたいんだ、台湾の。
だから、私の北京語は単語10個以上増えないっていう。
日本語でいけちゃう。
そうなんですよ。困ったなと思って、北京語の家庭教師の先生にお願いしたんですね。
ちゃんときちんと学ぼうと思って。
すごく忙しい方で、同世代ぐらいの女性の先生だったんですけど、
上手く巻き込まれて、ちょっと日本語の先生が足りないから、ちょっとやらないみたいな。
足りないみたいな。
じゃあ、北京語、りょうさんが習いたくて関わる応援があった、家庭教師の方きっかけで、日本語教師やらないってなった。
そう。
面白すぎる。
そこで日本語教師を築いたら、やってるっていう状況。
台湾の方に日本語を教える。
そうです。
え?面白いんだけど。
ただ、そのおかげで、次の目標っていうか、私日本に帰ったら日本語教師っていうのもいいなって思うわけですよ。
それのおかげでね。
で、4年、どうにかこうにか4年で日本に帰ってくるんですけど、
4年間日本語教師やってたんですか?
最後の1年ぐらいですね、やってた。
私、その4年の間に2人子供産んでるんで。
だから、台湾で、結婚を機に台湾に行って、台湾でお子さんを2人。
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もう1年の約束だったので、1年後に再就職ってか決まってたんですよ、本当は。
産んで。
そう、1年ですって言われてたんですよ。
なんで、1年後に後ろから入ってくれみたいなところがあったんですよ。
ちょうどいいなって、1年間あるから、ここでちょっと勉強しといてくれっていう。
で、戻ってきたら家に入ればいいよって言われてたのが、1年でどうもこれ無理だなって。
帰れないってなっちゃった。
帰れないなこれって思っても、就職無理だな、難しいなっていう感じだったので、
じゃあ、日本に帰った時に仕事ができるように子供産み終えましょうみたいな感じで、2人産んで。
で、日本の婦人先が今度福岡だったんですよ。
広島行って、専門学校はどこでしたっけ?
大阪です。
広島行って、大阪行って、
台湾行って、福岡。
一回仮想家の女、口紅挟んで台湾。
台湾で日本語の先生挟んで福岡。
福岡帰って、日本に帰ってきて、福岡に国にした時には、
もう私の中で日本語の先生やりたいわけですよ。
もうやりたい気持ちが。
学びたいわけですよ。
で、その頃すっごい難しかったんですよ。
日本語教師。
日本で日本語教師の資格を取るのが。
で、ちっちゃい子供を抱えて、その学校に通うのがどうも無理だなと思って、
断念して、普通の会社に勤めるんですよね。
そこで断念して、普通の会社にお勤めするんですね。
もう夢もなんとかも言ってられない状態なんで、
日本はバブルがはじけて、就職難みたいな感じになってた頃だったので、
で、ほんと、なんか普通の会社。
そうなんだ。
やっぱりその子育てを2人、その時、日本で日本語教師になりたいって思って、
その資格取得を目指した時って、お子さんはいくつぐらいだったんですか?
えっとですね、2歳にならないぐらいと、3歳ぐらいの子かな。
年頃?
学年で言うと、2学年。
2学年。へー、じゃあまだちっちゃかったんですね。
大変ですよね。
そうですね。
時代もあるんですね、バブルがはじけてって。
ピンポン。
待って、なになに、なんかピンポンが。
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ピンポン、よしさんこんにちは、ちょっとピンポン。
ちょっと、ちょっと、ちょっと。
ピンポン。
面白。すいません。
今度お引越ししちゃう人が挨拶しに来たけど。
ちょっと後でおねがいします。
すごいタイミング。
ありがとうございます。すいません。失礼しました。
ライブっぽいですね。
そう、ライブっぽいですね。
バブルがはじけてっていう時代背景もあったんですかね、そこに。
あります。だから、研究職っていう仕事がもう本当になくて、ないのに4年間ブランクがあるから、自信もないし。
なので、もう無理だなっていう。諦めましたね、そこできっぱり。日本に帰ってきっぱり諦めたって感じですね。
諦めたんですね。で、普通の会社っていうのは本当に。
普通の、よくある一般事務ってあるじゃないですか。
事務職。
事務職で入りました。ただただ近いっていうのと、夢も何もなかったんで、こういうのをやりたいとかもなかったので。
働きやすそうなところと、ここをまたちょっと話してたら長くなるから、ここちょっと遅くなってきた。
早送り?
早送り。
早送りのところがなんかね、美容師さん、面白い感じなんですよ。
ミミちゃん、早送りしないでって言われそう。
普通にね、今でいうハローワークに通うんですけど、なんか初めて会った人です。
ハローワークの担当の人が。その人に、ここどうですかって言っていくんですけど、なんか分かんないんですけどね。
なんでそんなこと起きたか分かんないけど、あなたに向かないって言われるんですよ。
ハローワークに来てるんですか?
分かんないでしょ。何してんの、私。
分かんない。
だって履歴書見てるわけでもないし、分かんないでしょ。
あなたにここ向きませんよって。
そんな人いる?
そんな人いるかな?何言ってんだろうって。
で、なんかここどうですかって言うんですよ。
うん。
ね。
え。
いや、別にどこでもいいから、そんななんか、どこでもよかったんですよ、私ね。
こだわりがその時に。
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こだわりが全くなかったんで、あったーみたいな。
条件で探してたっていう感じですかね、その時は。
子育てとの両立とか、家から近いとか。
近くて楽そうなとこ。
で、もうすっごく強く言われるんですよ、私その人に。
なんで?って思うけど。
なんでだろう。
ルミナコードから紐解いてほしいよ、それは。
ほんで、星の流れがあって。
きっと来たいなって思う。
で、ここどうですかって言われてから、じゃあそこでって。
言って問い合わせてもらったら、もうなんか決まったみたいなんですって。
え。
その会社に問い合わせたら、もうなんか決まったみたいなんで、ちょっと無理っぽいですって。
できないよ、じゃあって言って。
で、もう疲れたんで、帰るんですよ、家にね、その日は。
うん。
だったら、わかんないんですけど、なんかすっごくその会社が気になって。
その会社が、一回もう産まちゃったって言われた会社が。
うんうん、言われた会社が、わかんないけど気になって。
で、もうメモもしてなかったし、プロ覚えで、その頃、ほんとね、ネットとかないので、3ページ。
出た!
電話帳。
あの分厚いやつ。
そう、黄色いやつ。
押し花作るときに使うやつ。
そうそうそう、押し花。
そうそう、分厚いやつを、なんとなく、こんなとこだったかなって思って探すんですよ。
えー。
なんで探したかもわかんない、今思えば。
でもなんか気になったんですよね。
なんか気になった。
で、見つけて、ちょっとしばらくどうしようかなと思って、でも電話するしかないじゃないですか。
うん、気になってるもんね。
うん。で、
見つけるっていうのは、占いだけで、あ、ここだっていうのに使われるんですか?
その分厚い中から。
使われるんですよ、あの中から。
それもすごくないですか?
うん、すごいと思う。
で、掛けるんですよ、電話。
へー。
でも、なんで言う?と思いながら掛ける。
なんで言う?
だって断られてるわけだから。
うんうん。
なら、あのー、まあ、もうまだ募集してないんですか?みたいなことも言うしかないんで。
でもさっき、もう決まったって言われたんですけどって。
いや、決まってないよって。
お!
え、なにそれ?
へー。
おもしろい。
ほんと普通に、明日来ればいいじゃんって言われるんですよ。
そんな軽い感じで?
軽い感じで、あ、課長、おじいちゃんみたいなのが出てくるわけですよ。
うんうんうん。
1個も話せば噛み合わないの、その電話で。
電話でね。
おかしいぐらい。で、明日来ればいいじゃんって。
何時ぐらいだったら社長いるから、とりあえずおいでよ、みたいな。って言って。
なんか、行かないとね。
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もう気になっちゃってるからね。
そう。
いや、来いって言われたんで、やっぱ行かないとなと思って、行って。
で、面接して。
なんかもう決まってました。いつから来る?みたいな。
あ、じゃあもう。
面白い。
で、1週間ぐらい生まれて初めてジムをやるって言って。
1週間後に社長からね、
みやけさん、どうもジム向いてないみたいだから、営業に行ってって言われた。
1週間、きっちり覚えたんですよ、私は。
事務職をね。
事務職を。
で、え?って。
そりゃないよなって思いながら、しょうがないんでね。
1週間経って営業に行って、そこからそこで10年ぐらい営業するんですけどね。
やっぱ早送りじゃなくてよかったですね。
本当ですか?
だって、最初一本ジムで入るんですよって言ったけど、1週間で営業になるんですよね。
そっから10年やるんですよね。
そっから10年。
なんでその社長から見て、1週間でなんで事務職向いてないって言って営業に回されたって思いますか?自分で今振り返ると。
なんかね、お金の数え方がおかしかったって言われます。
お札をチャチャチャチャって銀行の人がやるやつあるじゃないですか。
1個ずつ数える人は初めて見た。
だからこれは無理だなって思ったらしいです。
早送り?
うん、早送り。
そこから10年営業職やるんですよね。
それも結構長い、これまで結構短いスパンで人生変わってたのが。
それは日本に戻ってきてから、ほんとちょうど1年ぐらいで離婚するんですよ。
そのタイミングなんです。
そうなんですよ。
もうその時にはそこの会社に入ってたので、
その時社長が、小さい子供抱えてるから、人の目があるから営業で外回りしろと。
やることだけやってくれてれば、何にも言わないから。
家に帰ろうが、買い物しようが。
なんて言い返すじゃん。
その社長との出会いっていうのも大きな転機というか。
電話に出た噛み合わないおじいちゃんが会長だったんですよ。
もっと偉い社長の上だったってこと?
なんかありますね。
ちょっとルミナコードで解説してほしい。
あるのかな?
ただただエコヒーキーされてたんですよ。
タイミングがうまくヒップストップ噛み合って、
なってる感じですね。
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それが運命だったというか。
だってタウンページで探せたことも少々。
偶然が重なりすぎて。
だって一回断られてるけど。
まずここどうですかって言われたハローワークの方に、
あなたここ向いてないって言われてここどうですかっていうその流れもなんだかおかしいですよね。
説明ができない。
あれはなんだったのかなって思う。
理由はよく分からないけどきっとそうだった。
そうなるように定められてたみたいな感じですね。
今の話聞いて。
同僚の方たちの話を聞くと、
どうやらおじいちゃんと噛み合わないように会話をしてた私をみんな見てたわけですよ。
電話ぐっちぃ、会長側の。
おかしな会話をしてるなっていう。
みんなもうその時点で決まったなって思ったらしいですよ。
すっごいだから、そこの会社の出会いは本当にすごかったなって。
面白いですね。そこから10年営業職なさった後をちょっと聞いてもいいですか。
実家で父が亡くなったりとか、いろんなことがあったり、
福岡って言っても福岡市内じゃないので、
とっても治安の悪い、柄の悪い場所だったんで、
うち長男が中学に上がったタイミングでもあって、
一人でやっぱりちょっと自信がなくなってたわけですね。
それもあったので、戻ろうかって話で広島に帰ってくるんです。
広島に帰るお子さんの中学校に入るタイミング?
中学校の途中なんですけどね、父が亡くなって、
それがたぶんきっかけ、母一人になるのでっていうのがきっかけで、
広島に戻るんだ。
戻ろうってことで、戻ろうと思った。
またそこが天気ですね。
そこも天気ですね。
これは星にどうも出てたみたいです。
出てたんだ。広島に戻って、また仕事探しから始まるんですか?
仕事はね、いわゆる生命保険の外公院のそこに入るっていうのが決まってたんですよ。
決まってたんですね。
そこに入って、働くんですよね。働かないといけないんでね、子育て。
生きるためにというか、子育てもあって、生きるために。
好きな仕事とかも言ってられないんで、お金がこれからどんどんかかっていく子供にかかっていく時期なので、
そこに入って働くんですけど、そこで人生初のすっごいひどいモラハラに遭うんですよ。
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どうにもできないぐらいの、どれぐらい悩んだかな、2,3年ぐらいは悩んだかもしれないですね。
でもいじいじ悩んでる感じではなくて、いろんな手は打つんですけど、
会社にね、ハラスメントダイヤルみたいなところのある会社だったんでそこに言ったりとかいろいろするけど、
でもなんか全然解決しなかったんですよ。
どんなモラハラだったかって聞いてもいいですか?
いいです。生命保険の会社って基本ですね、営業所みたいなのがあって、そこの責任者1人男性で、他あと全部女性なんですよ。
多分あるあるなんですけど、できちゃうんですよ。ある営業員と上司が。
で、上司なので全部営業員のデータ見れるわけですよ。
勝手に自分の可愛がってる営業員、できちゃってる営業員に私のデータを全部渡しちゃうんです。
で、お客さんのところに行って、上司が一緒に行くので、お客さんも納得せざるを得ない状況で、
担当変わりましたって挨拶するんですよ。で、どんどんどんどん取られていくわけです、私のお客さんが。
で、それをお客さんが言っても、何ももう本当にどうにもならない状況がずっと続いてて。
で、もう面白くないですよね。上司がやっちゃうから、どうにもできないんですよね。
相談できる相手がね。
そうなんですよ。その上司、もっと偉い人たちに言ったりもしたら、なんとその女性が、実は私はセクハラ受けてるって言ったんですよ。
で、もともとの男性上司が怒られ、厳重注意を受けるくらいかな。
できてたはずが?
できてるんですよ。
できてるけど、そこで。
私は悪くないと。
ひのこがかかりそうだったから、むしろセクハラで訴えるみたいな。
そうそう。
で、なんか私たちが聞いてる話と違うって言うんですよ、もっと上の人たちが。
で、こうじゃないの?って言うから、全然違いますよ。
いや、私たちはそういう風に受けてるんだけど、報告を。
いや、全く違いますよ。
で、もうどうにもならないみたいな感じがずっと続いてて。
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見兼ねた知人、周りの方がね。
なんかちょっとさ、数秘術って知ってる?
出てきた!
で、ちょっとあんた見てもらっておいでよって言われて。
で、私これまで本当にスピードの欠片もない現実でしか生きてなかったんですよね。
やること、やんないと終わんないから。
ちょっとめんどくさいなぁと思いながら。
でもね、せっかくそうやって言ってくれてるからと思って行くんですよ。
で、そこでセッション受けるんですね。
で、たぶん1時間か90分くらいのセッションだったと思うんですけど、
なんかね、世界が変わったなんていうのかな?
その日に?
聞きたい!どんな日だったんですか?その日は。
いやー、ずっと私なんか周りとの違和感をずっと感じてたんですね。
私なんか浮いてないかなって一気に結構思ってたんですよ。
ちょっと人となんか違う?あれ?っていうのがどこかしらにずっと回ったんですよ。
言葉では言えないみたいな何かが。
で、それを一言ですよ。
あなた変わってるからって。そういう数字を持ってる人だからしょうがないのよって。
だってなんか浮いてる感じするでしょ?違和感あるでしょ?周りとって。
それはこういう数字を持ってるからだから、それはしょうがないのって言われただけで全然楽になったんですよ。
え?って。あ、そうなんだ。いいの?違うんだって。
あ、私が思ってた違和感は正しかったんだって。で、そこから価値観変わったんでしょうね。
じゃあ自分のその違和感みたいなのを受け入れたっていうかなんかこうフィットした感じですかね?自己一致みたいな。
そう、たぶんそうだね。
ちなみに数比33ですか?
あ、11です。
11なんだ。
2つ持ってるっていう。
11、2つ持ってるんですね。
11の友達いるので。
そうなんだ。面白い。
で、そっからそういう世界っていうかハマっていくんですよ。
あら?って。何?って。なんか分かんないけど、気づいたらすごい楽になってたんですよ。
へー。
で、むしろすごい大嫌いだった、嫌いは嫌いなんですよ、好きにはならないけど、その女さえも許せはしないけど、
その女ね。
あの女さえもどうでもよくなったなって。
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軽くなった感覚ですかね。
へー。
そこから、まず数比から入っていって、最初冒頭に会って、なんかね、私ちょっとスピ系は弱いんですけど、最近出会った感じなんですけど。
ね、タロットとかいろんなのを学んでいくって感じですかね、興味で。
そうですそうです。
ほんとに今まで現実でしか生きてないから、周りの人も現実な人ばっかりなんですよ。
ただ、その数比でスピの入り口に入った途端、なんか周りにそういう人たちが増えていくんですよ。
私今そこにいるかもしれないですけど、ほぼ現実で生きてたんですけど、
心理学を学び始めて、コーチングとか心理学とか、キャリア心理学もそうです。結構現実寄りの心理学を学んでたら、
あ、なんかありだなって思うようになったの、スピリチュアルな。
目に見えないものとか星とか、生まれ持ったものっていうのはあるよなっていうふうに、現実からの切り口で入ってたんですよ。
あるね、あるよねって。
でもそもそも心って目に見えないし。
電波は信じるわけでしょ?
そうそうそうそう。
私も理科の先生なのもあるし、周波数とかあるよね、それぞれ持ってるねみたいなのも、現実的にもあるものでも知ってるし、
じゃああるよな、まだ解明データがされてないだけである。
人間が知らないことの方が地球はいっぱいあるし、宇宙にはもっと知らないことがあるって思ったら、あるあるって思ったら、
現実寄りな方からスピを信じてる感覚ですかね、私はね。
私は自分のね、本当にそれだけで楽になるってことある?っていう。
え、これってもしかして同じような人いるんじゃない?
このちょっとしたことで助けられる人いるんじゃない?って。
そっからですね、入っていったの。
えー、あ、そうだったんですね。
で、もうお願いされてないのにどんどん人を見るっていうね、おせっかい。
あれでだんだんだんだん今のミョウさんに近づいてくるんですね。
そうですそうです。で、こう、通費を知るでしょ。でも面白くて面白くって、で、保険屋さんってお仕事してるから性別関係豊富なんですよ。
ほんとだ。
で、そっからもう本当に頼まれてないのにどんどん見ていって、
で、なんか限界感じたんですよね、あるときね。
何の限界?
言葉?その初めに受けた、セッション受けたときにも言われたけど、頭で想像してることを言葉にする能力が弱いんですよ、私。
うーん、言語化。
なかなかできなくて、こんな感じがなかなか伝えられなくて、そこにやっぱモヤモヤずっとしてて、何かないかなって、それを伝えられる手段があって、
48:08
思ったときに、タロットいいかもってなって、そっからタロットを学んでいくんですよね。
で、数比で伝えれなかったことをタロットで伝えていく。タロットでちょっと追加したいときに数比使っていくみたいなことが始まっていくんですよ、そっから。
それって保健屋さんやりながらどんどん習得していく感じなんですか?
タロットはね、もう保健屋やめたいなぐらいのときからだったと思います。
で、15年勤めて保健屋を辞めるんですね。
聞いてないですけど、何歳ってくらい綺麗なんですよ、みょうさん。
何歳なんだろう。
それは秘密?
秘密なことでもないですけど。
何年生きてるの?
でも見えないし、魔女みたいなんですけどね。
本当に。
15年勤めたんですね。
で、もうそのときに息子が会社始めてたので、手伝ってたんですよ、もう少しずつ。巻き込まれていってたんですね、息子の会社に。
で、急にですね、息子がお好み焼きやらないって言うんですよ。
で、いいチャンスだと思って。
広島だもんね、そこね。
で、チャンスだと思って、いろんな人にお好み焼き屋をやった方がいいんだろうかっていうのを聞きに行くんですよ。
ちょっとなんて言われるか、どういう風に見てもらうかっていうのも勉強になるなと思って。
で、いろんな人に見てもらったら、やったらいいよみたいなことだったんですよ。
いろんな人に聞いた結果。
聞いた結果、そう。
で、始めるんですよ。
ちょうどコロナが始まったぐらい、同時ぐらいにお好み焼きを始めるんですね。
で、その空いた時間で、そこからですね、お金いただいて、タロットを見たりっていうことが始まるんですよ。
じゃあ、お好み焼きのスタートとともに、趣味のあった星読みが、ちょっと副業というか、お仕事になっていくっていう感じですね。
うーん、面白い。
そこが多分ルミナコードの原点というか、スタートぐらいかなって思います。
で、飲食店向いてないなということが分かり、4年で辞めるんですよ。
51:02
でも4年やったんですね。
でもあれですよ、コロナの時期なんで、開けたり閉めたり開けたり閉めたり。
じゃあ、ちょうどその時期とも重なってっていうのもあるんですか。
私、広島出身なんですけど、広島のお好み焼きを焼いたことがなかったんですよ。
焼けなかったんですよ。
食べたことはあるけど、みたいな。
焼いたことはなかった。
食べるものではなくて、焼くものではなかった。
そういう人が始めるんですよ。
でも息子さんから言われた時は、
これは良いチャンスだって思ったんですよね。
保険から変わるタイミング。
良いチャンスだっていうのは、やるかやらないかを
いろんな占い師さんに聞いてみるチャンスだと思うんですよ。
そういう意味での良いチャンス。
そう、だったみたいですね。
で、やるんですけどね。
コロナが始まってた時だったので、
広島ってお好み焼き屋ってすごく多いんですけど、
教室みたいなのが何か所かあるんですよ。
教えてくれるところが。
全部ストップ。
コロナで?
コロナで。
じゃあそれはもう、
さっきの社長と会長がいた会社とは別で、
もうブレーキかかっちゃってる感じですね、逆に。
でももうスタートしてるんですよ。
もうやんないといけないとこまで来てるから、
何があってもやんないといけない。
どうにかしないといけないんで、
しょうがないですね。
それらしいYouTubeをずっと見てひたすら練習するしかない。
独学で。
独学で。
だからすごい初め、まずいとかすごい言われましたよ。
気づいたらなんか、違う人が焼いてるってこともありました。
もう見兼ねて、私の。
お客さんが焼いてたりってことですか?
お客さんが、昔バイトしてたから、
俺焼けるけど焼こうか?って。
お願いできますか?感じのスタートでしたね。
もうひどいもんですよ。
おもしろい。そういう経験もされたんですね。
それは息子さんと一緒にやってるとは違うんですよね?
息子の会社でお店を始めたって感じ。
オーナーが会社って感じですね。
そうなんだ。
笑っちゃう。
美容師さん1時間あっという間に経っちゃってるんですけど。
そこからお好み焼き屋を閉じて、
忙しくなってきたので息子の会社だけになって、
ようやく今年の4月に全部息子の会社から手を引いて、
54:01
やっとそのルミナコートだけで食べていくっていうのを始めたというか。
じゃあまた今始まりの地点にいるっていうところなんですね。
そうなんだ。よかった、今に帰ってきた。
勝利がなった。
すごいですね。
中学生の時にメイクとか化学とか実験好きっていうところ。
あとおばさんの財師になったら。
それがあったので、娘にいっぱい話をしたんですよ。
中学校ぐらい、中学生ぐらいの時。
私こういうことやってたよっていう、
すごいことだって自分ではわかって思わなかったので、
普通に話してたら、なんとうちの娘は仮想圏の女が大好きで、
その頃から私、仮想圏に行きたいって言い出すようになったんですよね。
で、うちの娘は今研究員やってます。
かっこいい。
私が今話を聞いていて、やっぱりポイントポイントにキーパーソンがいて、
おばさんとか、学校の先生にゼミに行っとけって言った先生もすごい。
それでだって夢が1個叶ったことで次に進んでいくじゃないですか。
ミオさんのキャリアヒストリーっていう点から見ても、
私あとハローワークの謎のキーパーソンもいるし、
それ向いてないここどうですかの人もそうだし、
会長も電話の変なおじさんでも会長だった人もそうだし、
たぶん保健屋のムカつく女も気づきのきっかけにはなってますよね。
嫌な対象からどうでもよくなったって自分の変化がわかる1個の指標として。
思いやれるぐらいまでになってたんですよ、私その人のこと。
自分が変わったのがその人を見てわかるぐらいの感じでしたね。
やったレベル上がったと思いましたよ、その時は。
女も死ねばいいのにぐらい嫌いだったから。
本当に。
それはスーヒーっていうのの出会いがきっかけで、
ミオさん自身の価値観が変わって、人としてアップデートされた感覚だったんですよ。
それだけでこんなに変われるんだっていうのが一番私驚きだったんですよ。
そうなんですね。
あれがあったから今やってるんだと思います。
57:00
自分の変化とか気づきとかが大きかったからこそ伝えたいしっていうことなんです。
じゃあ今ちょっと、まだもうちょっとお時間いるんですか?
いるですよ。
こんなに長くなると思わなかった。
でも最後まで着地、あと10分くらいで着地したいんですけど大丈夫ですか?
大丈夫です。
まずちょっと今お聞きしたくなったのは、
今そうやってそこに至るまでの天気がたくさんあった中でスーヒーに出会って今があると思うんですけど、
まだスーヒーに出会ってない方たちにもきっとね、
スーヒー、ルミナコードを通していろんな気づきがミオさんから伝わっていくのかなと思ったんですけど、
今ミオさんがルミナコードをお伝えしたい方っていうのはどんな方々なんですか?
その時の私みたいな方にやっぱり一番伝えたいなと思ってるんですね、実はね。
迷ってる方?
自分が分かんない方?
私でも自由にやってるみたいに見られること多いんですけど、
子育て終わって娘が本当に成人式になったぐらいには、この先生きていっていいのかなっていうぐらいの迷子だったんですよ。
目標が何もなくて、やりたいことすらなくて。
1日1日生きるのが大変だったから、やること多くて。
なのでその未来とか考えてる暇なかったんですね。
それだけ必死に子育てと。
でもそういう人多くないですか?
多いです。私はスピリチュアルではなく心理学からの同じような自分軸というか価値観を整えるみたいなところをコーチングを通して、ケリアコンサルティングを通してやってるところなんですけど、
めちゃめちゃ多いんですよ。
自分に夢がないとか目標がないってことにすら気づけてない人も多いというか、
自分が迷子であることを分かってない人も多いと思う。
でもすっごい失礼な言い方だけども、これを全て子供にゼンクリしてる気がするんですよ。
やっぱりそうなくても、自分がママになって思ったけど、そうなるぐらい尊い存在ではあるんですよ。
だけども、だけども、だと思う。
分かる。だけども。
でも、このために生まれたようながそう、輝くの大事って、私は思う。
うん、ですよね。
あと、子離れが難しいじゃないですか、そういう人って。
そうですね、子供ゼンクリだとね。
私もよく聞く、子育て終わったらねって言うんですよ。
終わったら何か始めたいと思ってるって。
1:00:03
で、それ、いつって。
それ終わって考えてたら、分かんないよって。
見つからないよ、どうすんのって。
だから、やっぱり種みたいなのは育てしながら見つけていったほうがいいんじゃないかなって。
その種をフェミナコードから結構分かるんですかね。
得意なとことか、特性みたいなとこが分かるので。
で、そこから紐解いていくって感じです、一緒に。
そういえば、こういうことしてる時すっごい楽しかったなって。
こういうのって嫌いだなとか。
まずそこを気づいてもらうってとこですかね。
と、あとタイミングがあるから、いい時に乗る。
気にね。
うんきにね。
うんきに乗る。
悪いことは全部星のせいにするっていう。
それいいね。
人のせいじゃなくて、星のせいじゃん。
しょうがないもんね、台風みたいな。自然には逆らえないのと一緒で。
しょうがないよね、星がここにいるからみたいなので、乗り切る。
悪い時は星のせいで決めるのかも。
そう。
でも今、子育て終わったらねっていうことが結構多いですか、やっぱり。
多いです。
だって私今、子供にもう全集中してるんで、みたいな人ほんと多いと思います。
多いですね。
だって私っていいままでしょ、みたいな人。
これ、うちの子の慣れられが大変だから忙しいから、みたいな。
お迎えとか送り迎えが大変だからとか。
大変よ、それは大変なんだけど。
でもやっぱり夢とか希望とか、自分がどうしていきたいとかっていうところからただ逃げてるだけじゃなくて。
だって考えないほうが楽でしょ。
そうですね。
ただ逃げてるだけって言うと結構きつい方に。
きつい方なんで、そうそう。
知れないですけど、何だろう。
一個ふと自分のことを大切にするっていう。
別に自分の夢をない場所にする必要はないわけですよね。
子育てに没頭してても。
どっちでもできるって私は思ってて、スタンスとしては。
私がロスだったから、何年か何人にもやる気しなかったんで。
そうなんですね。
でもその時に見つけようと思っても、焦れば焦るほど見つかんないんですよね。
自分に何ができるのかっていう感じに私はなっていったので。
1:03:01
種みたいなのを少しずつ集めるというか、見つけるっていうことをやっておくと、後が楽なんじゃないかなって思います。
ありがとうございます。
もうね、間違ってるかもしれないですけどね。
いやいやいや、間違いとかはなくて、やっぱりみおさんがみおさんの人生を歩んでそう思ったんだから。
それはもうみおさんの考えに誰も間違ってるなんて言えないと思ってて。
逆に幸せだなって思います。見つかって。
でもきっと探してたから見つかったんだと思う。
探してない人は見つけられないと思うんですよ。
何ができるんだろうとか、自分は何がしたいんだろうっていう疑問が浮かぶから、
まあこれだって見つかるタイミングが来ると思うけど、
何がしたいんだろうっていう問いすら浮かばない人にとっては、見つけるタイミングすら逃すんじゃないかなって思ってて。
よく聞くんですけどね、何をしてる時が楽しいですかとか、何が好きですかっていうのって、
なかなか答えられない方のほうがほとんどかなと思う。
みおさんは今何がしてる?
私?私いっぱいあります。
簡単なので言うと、映画館で一人で映画見てる。
最高です。
大事ですよね。
幸せだと思う。
自分がどの時に、どのタイミング、どの場所でとかでもいいし、
一人なのか大勢なのか、何を飲んでる時、食べてる時、見てる時とか、匂いとか、
いろんな自分を満たすものを知ってること、自分が自分を知ってることって本当に大事です。
すごいと思います。
いかに自分を観察してないかっていう。
本当にそれは私にとっては数比じゃなくて、16タイプとかコーチングで、
こんなに自分って自分のこと知らないんだなっていうのを、すごい大発見くらい。
何にも知らない、私のこと何がわかんないとかって怒ったりすることあっても、
自分が自分のことこんなに知らないんだってことは本当に知らなかったので、数年前まで。
あれじゃなかったですか?初め受け入れにくくなかったですか?
苦しかったですよね。
苦しかったですよね。
好きな私を見つけられた時は嬉しいけど、得意なとこ好きなとことか、いいところ。
自分を見つめるって苦手なところとか、ネガティブな部分を見つめるタイミングも必ずあって、
それを見たくないっていうのを見るのは結構しんどかったんですけど、
1:06:02
その先にやっぱり楽があります。
こんな自分もいるんだなっていうのを受け止められたときに、また自分を好きになることができたなっていうのはすごく思った。
私、何が嫌いって、自己紹介がすごく嫌いだったんですよ。
もうなんだ。
三宅美雄ですって言えなかったですか?
今日なんてもう三宅美雄の1時間でしたけど。
いや、だから不思議。自分でも不思議ですね。
気づいたらそれって何の引っかかりもなく言えるようになってるなっていうのが不思議ですね、今は。
やっぱり一番大きな変化のタイミングがスーヒーだったんですよ。
一番大きなのはやっぱりスーヒーですね。現実からスピの世界へ踏み入れた。
そうだったね。
その次って言ったらやっぱり会社員っていうのを辞めたときですかね。
あそこの電気。会社員って保険ってことですか?
保険、そうです。それまでずっとサラリーマンだったんで。
子育てが落ち着くというか、だんだん大きくなって自分のやりたいことが見つかってっていうことですか?
そうですね。大きかったと思います。
もっとまだまだ深掘りしたいところがあるんですけど。
皆さんに聞いていること2つだけ。10分すらも過ぎてしまったら悩そうだけど。
まず今迷っている大人にどんなことを伝えたいかと、あと子どもたちにメッセージ2ついただきます。
迷っている大人は迷えばいいと思います。
格好ですね。
迷っちゃないですか、みんな。
迷う、迷う。
それが普通なんだって思うのと、迷い尽くせばいいなって思うんですよ。
迷い尽くす。
やめちゃうでしょ、しんどいから。考えること。
やめたくなるときめっちゃありますよね。
そのときに何でもいいと思うんですよ。コーチングでもいいし、占いなら占いでもいいしっていうのを誰かに頼るっていうのも大事かなって。
誰かに頼る。
一人じゃなかなか苦しいときは難しいんですよ。
本当そう、一人じゃねえ。人間一人じゃ何もできない。
特に迷ってるときって本当に目印というか、一緒に迷ってくれる人もいると本当に支えになるしね。
私だけって思うじゃないですか、しんどいのも。
しんどいときは仏にね。
だけど同じように思ってる人っていっぱいいるから、それを知ってほしいなって思いますね。
1:09:00
迷うのは普通だし、迷い尽くせばいいし、
誰かに頼る。
私だけじゃないよ、あの子だけじゃないよって。
ありがとうございます。
じゃあもう一個子供たちに。
子供たちはね、面白い大人いっぱいいるんで。
それな。
なんで、出会ってほしいなと思う、面白い大人たちに。
そうですよね。
出会うためにどうするといいよっていうヒントとかアドバイスってあります。
面白い大人ってどうやって出会えばいいんだろう。
なかなかだって、家の中にいても面白い大人は、
まず親が面白い大人であるってことは大事だと思うんだけど、
面白い。私もそう思って生きてるけど、
まず親、一番近くにいる親とか、
本当だったら学校の先生がね、面白けりゃいいと。
学校の先生は面白けりゃいいですよ、そりゃ。
面白い先生もいるよ。
いるんだけどちょっとつまんない先生も多いよっていうね。
出会うためにどうするんだろうって。
勇気を持って、一歩だけ、半歩でもいいと思う。
何かをやらないと何も始まらないんですよ。
ただ、ちっちゃい一歩でいいんですよ。
何かを踏み出すと、周りの世界がゴゴゴゴって変わっていくと思ってるので、
最近よく聞く若い子たちって、一歩が怖いらしいんですね、すごく。
なので、何か勇気を、勇気かな?
勇気ね。
バイトでもいい、習い事でもいい、関われるとこは多分あると思うんですよ。
なら、案外面白い大人いますから。
ね、面白い大人いますよね。
いっぱい出会って、一人、まず出会うの大事だし、
まず一人に出会うの大事だし、たくさんいるから、
たくさんいる。
出会ってほしい。
助けてあげてほしい。
最初の家のドアを開けるなり、何かの扉を叩くなり、
その勇気はいるんだけど、そこ頑張ってほしいなって私もすごい思う。
本当に、大きな勇気じゃなくていいから、ちっちゃい。
ちっちゃい勇気。
ただ、一歩、本当半歩でもいい。
何かやったら、確実に周りは変わると私は思っているので。
ありがとうございます。
いやー、大人へのメッセージと、子供へのメッセージはすごい力強いメッセージ。
ありがとうございます。
ちょっと1時間以上、自分あたり、自己紹介の1時間でしたけど、
1:12:00
いかがでしたか?やってみて。
自分の中で整理ができた感じがします。
嬉しい。どんな整理?
気づきがすごくあって、こことここ繋がってたんだな、みたいな。
だからこれやったんだな、みたいな。
ハローワークのおじさん。
ハローワークの。
っていうのが改めて繋がっていって、すごく俯瞰してみれたなって、自分を。
すごく良かった時間でした。
嬉しいです。
みおさん何者?っていうのもそうですし、
みむちあさみふらエリカさんが、みおちゃんの話も聞いてほしい。
みおちゃんにもやってほしいってすごい言ってました。
嬉しい。
そう言ってくれてたんですけど、今お互い、
タイミング、それこそルミナコードやってるからこそなのかもしれないし、
11って数字を持ってるからかもしれないんですけど、
あの時あの場所でああしたか、たまたま。
あれがあったからこうなった、みたいなことがたくさんみむさんのお話の中であったと思うんですよね。
そういう人生だって言われましたよ。
あ、そうなんだ。
でもそれってなんかいろんな人に言えるよなって思って、
だって結婚だったり、出産もそうだし、仕事とかいろんなことって、
やっぱタイミングじゃないですか。
タイミング。
それをタウンページ開くか開かないかって。
ここはどうですかって言って、いや結構ですって言える選択肢もあるわけで、
そこをこう、やっぱ勇気なのかもしれない。
なんかね、受け入れるって言うのあります?
なんか言われたら一応。
あ、なんかそういう感じしますよね。
ここは合わないよ、なんでお前がわかんないって言いながらも、
じゃあこっちっていうのを受け入れるっていうのもそうだし、
柔軟性なのかもしれないし、
なんかそのいろいろ、ちょっとやってみようかなとか、
あ、これなんだこりゃって思いながら前に進んでみたりとか、
なんかそういうヒントもミオさんの話の中からたくさんあったなと思って。
ありがとう。
みんなあると思うので。
あると思う。
特に理由がよくわからないのは本当に、
そっちの、あっちの方に、スピの世界に聞いたらいいと私も思いますね。
現実世界で理由がつくことももちろんあるけど、
楽しんでほしいですね。
楽しんでほしい、私もそう。
苦しいじゃなくて本当に楽しんでほしいなって思います。
そう、苦しいからこそその先の楽しいは楽しいしね。
苦しみも楽しみに変えちゃうぐらいのね。
だから苦しみは星野せいにする。
それいいですね、それ。
昨日ね、新月だったから。
あ、新月だったから私今日しんどいんだ。
1:15:01
そうなんだ、昨日新月なんだ。
変えちゃう気持ち。
そういう感じで生きると楽かなって思いますね。
自分にいいように捉えることもできるし、
意味をつけることも自分の捉え方次第だと思う。
だと思います。
長々と。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
聞いてくださった方もありがとうございました。
ではちょっともっとまだまだお聞きしたいことあるんですけど、
今日はこの辺で。
はい、みよさんからいろんなお話を伺って、
ぜひ気づいたこととか、こんなこと聞きたいとか、
むしろこうルミネアコードやってほしいっていうことがあったら、
私からもつなぎしますし、
はい、みよさんのほうにご連絡いただけたらなと。
今ちょうど今月、来月ぐらいまで、
サロットを100人1ヶ月でやるっていうキャンペーンをやってて、
すごい、1ヶ月で100人ってめっちゃすごい。
私1年かけて100人いけるかいけない。
なかなかですよ、苦戦中なんで、
もし何か受けてみたいなっていうこと言ったら、
そうなんですね、今がチャンス、今がタイミングっていうことで。
はい、ぜひぜひみよさんお願いします。
何ですかね、柔らかい雰囲気と、
そして柔らかさの中に奥行きが、奥が深い感じ、奥行きがある感じがするんですよね。
本当ですか?
とにかく魔女感はあります、とにかく。
この間、急に言われました、人に。
え、火あぶりされましたよねって。
え、なにこの人。
なんか、火あぶりに合ってますよねって言って、
え、なに?って言って。
いや、合ってますって言いましたけどね、私。
雰囲気をぜひね、直接味わっていただきたいなと思います。
ということで、今日のゲストは、
自分を活かすタイミングを読みなコードのみよさんでした。
ありがとうございました。
では、今日も元気にいってらっしゃい。
ありがとうございました。