では、じゃあちょっと美紀子さん、あの、自己紹介いいですか?
自己紹介?
今、ちょっと軽く。
そうですね、もう全部言ってもらっちゃった感じです。
はい、どうも美紀子と申します。
はい。
えー、小5の男子と小1の女子、怪獣女子の二人のママでして、神奈川に住んでおります。
私の両親も夫の親も遠方に住んでいるので、子供たちに何があるとか、自分が体調不良になった時に、近くに手助けしてもらえる人がいない場所に住んでいるので、
そもそも私9年間専業主婦やってて、そこから仕事を何かしたいなと、こうしたの子が幼稚園に上がったタイミングだったんですけど、
時間ができて働きたいなと思った時に、まず、休みますって電話するのがすごい嫌だったんですね。
分かる。
なんか社会復帰、こう一つ目で、それを頻発させるのはなんかすごい心苦しいみたいな。
独身時代も、ママさんとかが、子供が体調不良で休みますって言う時に、電話では、そうなんですねって、看病大変ですねって言うんですけど、
結構心の中ですごい、人員足りなくなったとか、シフトの組み直しだとか言って、結構しんどかった思いもあった。
独身時代に。
独身時代も思い出されて、なんかそういう誰かと一緒に働きたいというか、社会とつながりたいんだけど、
そういうイレギュラーなことで人に迷惑かけるのがすごい嫌だなっていうところから、お家で働ける仕事があるらしいと。
なんか、ママインフルエンサーさんみたいな方が投稿をあげられたんですよ。
オンラインジム、オンライン秘書っていう働き方があるんだ。
そういう家にパソコンあるし、これ子供の相手しながらできるじゃんみたいなところから始めたんです。
何からするかちょっとよくわからなかったので、講座に入ったりとかをして勉強して、
最初は私ショート動画の動画編集をしたりだとか、
そういうところをやってたんですけど、最終的に今はリアルだったりオンラインでサービスを販売したり、
物を販売している人の集客支援っていうのをメインのオンラインジムをやっている感じでして、
私本当に思うに店舗さんとか事務所のお掃除作業とか書類のシュレッダー掛け以外は、
オンライン秘書が全部になれるんじゃないかって思ってまして、
名前だけ聞くとすごい怪しいんですけど、
例えば、何だろうな、お店さんだったら在庫とか、あとは請求書関連も全部できますし、
オンラインの方だったらオンラインの商品販売のカートオープンとか、
例えば公式LINE持たれている方だとそういうLINEの配信とかデザイン、
LINEの画像を作ったりとかそういうところもできるので、
本業以外のナツムっていうところは全部オンライン書の仕事になると。
表に出ない裏方作業。
そうです。
で、それをいろんな人のとこに出かけて、いやこれオンライン秘書できるんですよっていうのを今やってるのと、
あとガッツさんからそういうの求めてる人多いと思うみたいな。
多いと思う、多いと思う。
言われて、いろんな人のとこに出会いに行って、
オンラインでの仕事はあるけれども、結構やっぱりリアルというか、
人に会いに行かないと、そもそもそんなオンライン事務頼めるってみんな思わない部分なので、
気をつけますよっていうのをいろんな人のところに言っているっていうのと、
あとは、ママたちってすごく忙しい。
忙しいよほんとに。
細切れなんですよね全部。まとまった時間が取れないっていうところが、
オンライン秘書ではそれが強みになるというか、
お客さんとの返信対応なんて、子供の習いごとの付き添いの最中に待ってるときにメールでできるし、
全部のタスクをいっぺんに終わらせなくてもよくって、何日までにやらなきゃいけないっていうのを自分のスケジュール管理をして、
好きなタイミングでできるから、
子供の予定管理とか予防接種とか、そういう管理ちゃんと終わりとするんだよねみたいな人は本当に天職のお仕事だと思って、
ママたちにぴったりだと思って、
そういうお仕事をいただくっていう部分と一緒にしませんかっていう部分を、
いろんな人に知ってもらう活動をしているっていう感じです。
つまり私とか夏美由紀は多分前 に出てくる期待だなって感じなんですけど
そういうこと
陰と陽で
うんうん陰と陽でね明るい裏方 もいるんですけど
めっちゃ泣くじゃんどう言った の
まず転機ってなったのはいつですか 9年間専業職してて9年間の間どう
だったのかも知りたいしずっと 働きたいけど働けないっていう
どんなままだったのかも知りたい しまた切り替わるタイミングも
お聞きしたいなと思うんですけど 転機とか
そうですねなんでそんなね働き にもでんと9年間何しとった長すぎる
なって休みしとったやってね感じ なのはですね
夫と一緒に中国に行っとったんですよ 夫が仕事で中国に赴任になって
その私の妊娠と赴任が同じタイミング だったんですよでいやちょっと
私中国で出産は無理ってなって 夫に先に中国に行ってもらって
私はまずは一人で残って仕事を していたとで産休のタイミング
で実家に福岡にある実家に戻ったん ですよね
で出産なんですね
で中国で予防接種するのも無理 やわってなって1年間また居候し
続けて
あー実家に
そうそうでそこでもう福岡には その職場がなかったんですねうち
の会社なんでもうこのまま働き 続ける同じ会社で働き続けるのは
無理だからって言って1ヶ月に退職 をしてその後ずっと中国に行った
わけなんですよ
中国に行った中国にあじゃあその 最初の入養時期は福岡に行った
けどその後中国に行って
中国で子育てしてたってことですね
そう中国で育児してて
それめっちゃ聞きたいちょっと そこに
でもね上海あったんで外国人も 日本人もいっぱいいる街だから大
都会で何も困ることはなかった し中国人ってねすっごい赤ちゃん
連れに優しくて
へーそうなんだ
そう公共交通機関って絶対席 譲ってくれるし
いやー日本ね本当に譲ってくれない しよね
であとなんかお店食べ物屋さん とか行くと従業員のお姉ちゃん
がね抱っこしといてあげるから 食べなーとか言って
あそうなんですね
そうおばちゃんとかもね
優しいんだ
めちゃくちゃ優しいみたい子育て なに申し訳ないっていう気持ち
を一切感じずにできる国なんですよ
中国の
そうバオバオっていうね宝宝って 書くぐらい子供がね大好きな国
で私は一人目をね育てさせてもら って本当にね良かったなーと思
ってるんですけど
そうだったねなんか初めて聞き ました中国での子育てって
そんな感じなんですか
きっとなんか上海だからなのか 地域柄もあるのかもしれないですけ
ど
そうなんですねへー
まあ日本人ママのコミュニティ というか繋がりもあって別に孤独
にもならずでも中国人ともコミュニケーション 取りつつで
あーなんか大陸気質っていいな みたいな
アジア
アジアはなんかもう生き残れば いいよみたいな大らかさがあって
ちょっと子供がうるさくするとか そんな誰も気にかけないもうみんな
ね周りとか気にしない国だったん で
へー
なんか静かにしなきゃダメとか 行儀良くしなきゃダメとか赤ちゃん
にはね全然なくてのびのびさせて もらって
で2人目も中国で中国製です2人目 は
中国製
中国製
そうあの中国のねフライドチキン でできてます
スマイレージのときフライドチキン ばか食べてて
石ちゃん日本に出産に戻ってで もう1回中国戻ってってしてたんです
けど
コロナが
コロナが
コロナがやりだしちゃったんでね
いやそうですよねコロナが入ります よねそっからね
ちょうどそのタイミングがあの 中国の春節っていう
ああそうかニュースでニュース で見たの
そうそのタイミングだったんで 私日本に娘と息子と3人だけで帰って
きてて
帰ってきたんですね
あ春節に
遊びに帰ってきてて
うんうんうん
でそしたらあれなんか中国で変な ものがなんか流行りだしてるらしい
みたいな
大丈夫みたいな話をしててでまま ともともね春節明けにまた会おう
みたいな感じでしてたから
うんうん
したらあるいはあるいは戻れなく なっちゃって
いやそうですよねってか今下の 子さん小1ですよね
あれ
そう小1
だからうちの2番目とかぶってて まさに同じ時期子育てしてました
ね
そうだからまだ何ちゅちゅちゅ ちゅちゅしてる感じよね
ここここおっぱいすると
自分のねそうそう
そうそう
でその中国で仲良くなったママ たちとは中国の携帯でやりとり
をしていたので
うん
で日本の携帯に私独身時代のまだ 働いてる子たちの連絡先しか残って
ないみたいな
あー
なんだけ一緒に頑張ってきたママ たちとの繋がりがそこでねバツって
切れちゃったんですね
コロナのそのタイミングで
そう
そう
そうなったんですね
ですっごいもう寂しすぎてもう 孤独でもう
うんうん
あっもう無理ってなったんですよ
うんうん
人との繋がりがないってこんな に苦しいものなんだってすごい
実感して
うんうん
でそこからなんかもう人との繋がり をやたら求める性格になんか変
わっちゃったんですよ
あそっか
気づいたら
そう
やってたりとかそこで気づいて 繋がりを求めて
それまではなんか割と一人が好き でそんなに人と戯れたりとかそこ
まで好きじゃないし割と一人が好き くらいになったんですけどそこで
一気にどん底に孤独のどん底に いたことにより
うんうん
なんかダメだみたいな誰かと私 は分かち合いたいっていう気持ち
がすごいそこで芽生えて
うんうん
で誰かと何かを分かち合うとか 共有し合う
うん
一緒に作り上げるっていうことを 誰かとしたいなってだんだん思う
ようになった
あっコロナの
コロナの
まずタイミングポイントですね
あー
タイミングポイントがコロナって めっちゃ私ともかぶってるのですご
感しますねそのママたち繋がり が私は二人目だったので一人目
のときにできたママともとは過ご してたけどでなんかそこからコロナ
化復帰していくわけですよ小学校 現場にそしたら孤独って困ってる
ママたちに一回担任してねなんか こうみんなぽつんぽつんって見える
わけで担任は関わるから一対一 でえやばいってなってどうしよう
でも私もその育児と仕事の両立 さっきの話じゃないけど大変だった
しでもなんかママたちのその気持ち めっちゃ分かるみたいななんか
したいっていうのってすごい悩んで 葛藤していろんな気づきとか同時
になんですかねなんでこうなんだろう みたいなどうしようもないそういう
世界的にどうしようもないコロナ っていうものがやってきたと同時
に見えてくるものとか自分大事 にしている価値観に気づき始めて
今があるなって思うのですっごい 同じ時期を過ごしてたんだなっていう
だけでちょっと嬉しいけどね本当 そのどん底のときってどんな感じ
普通にどん底でしたねきこさん もうね早く人生終わりたかったん
ですよなんかねもう早く子供が 一人立ちしていなくなって早く
おばあちゃんになって死にたい ってずっと思ってましたもう苦し
すぎて毎日同じ子供と実実夫との やり取りしかなくてしかももう
リタイアしてるからずっと家の中で この家族だけでしかもその家がですね
両親がリタイアした後に買った 家だったので私のせいかではないん
ですよだからなんかお邪魔してる 二層楼してるっていうのがすごい
辛くて地元の友達もいないしもう 早くこの人生終わりたいと思って
ましたもう真剣に真剣に朝が来る のがすごい嫌でまた一日始まった
朝が一番嫌だった
そんな中子育てどうやってやって たんですかそう思いながら毎日
毎日やってたって感じ
しょうがないから惰性でやる子供 は可愛いんですけど早く一人立ち
して大きくなってもう自分の人生 自分で歩いて欲しいみたいな
ちょっと離れたかったですねちょっと ね自分の
ずるろしかったですよ
そうこそなんていうの自分が親で 子供と対面してる以外の工藤美希子
として誰かとコミュニケーション を作りたかった親はやっぱり娘
としてね接するしそれが多分欠損 しちゃったから
でね断絶もされてて新しい出会い ってなかなか出会いづらい時期
だったもうなんか知って知った 身内としか出会えないみたいな
そんな中でね本当に孤独でした よね
ある意味夫と離れててよかった なと思って
そうか旦那さん中国ですもんね
夫中国にいて
良かったんですかそこは旦那さん 居なくて
心もなんか一生の恨みをもしか したらそこで作ってたかもみたい
に
だから私は離れてて良かったな って思ってた
そうなんですね
そうそうそう
そうかでもなんかこうねその時 だって旦那さんとも会えないわけ
じゃないですかね飛行機も乗れない といけないだろうしねだから不安
もあったと思うし
その時ってなんかこうカウンセリング とかそういう医療機関に頼ったり
とかしたんですか
あっただって外出できないから
あそうだ病院行けない
そうですよねだからそういうまま それこそだって平常時でも産後打つ
とかね
あの育児の慰労税っていうのね 社会問題になってますけど
あの時代みんなどうしてたのって どうなっちゃってんのっていう
不要不急にならなかった自分の 心の問題って
なんか本当に死ぬか死なないか 命に関わるところが本当に急用
していた時代は心の問題がどう しても後回しにされてたかなと思うん
ですけど
じゃあもう本当に毎日ご実家で 過ごして
本当死ぬ時を考えながら過ごして いたって感じで
早く生きたいなと思って
何の楽しみもないじゃないですか 私はもう授乳があるし赤ちゃん
いるからって言って
買い物はもう父と母が出てるし 夕方とかに子供と公園で遊ぶだけ
で
他の家族以外との接触は何もない みたいな
本当そうだった
何の楽しみもない子供の成長は 楽しいけどねっていう
そこから何がきっかけで
まずですねちょっとそのコロナ がちょっと落ち着いたタイミング
で
一旦実家近くのアパートに3人だけ で引っ越したんですね
そっちの親との距離が近すぎて それもしんどさの要因だったんです
なので
本当にもう無理ってなって電話した 時にもうアパートを借りて離れたら
いいよって言われて
それ許される許されないと思って てなんかその避難してきてるから
向こうにね
家あるしそんなこと言えないと思 ったらなんかそういう離れたい
みたいな自分の素直な気持ちを 口に出すことが許されるんだっていう
別に当たり前じゃないですか
なんか思ったことは素直に言えば いいんですけど
親には私言えない子でずっと生き てて
そんな子供を産んでもやっぱり まだ娘は娘で
言えなかったんですよ
別に両親のこと嫌いでもないんだ けれども
変にいい子ちゃんぶるというか 自分の素直な気持ちを親にもた
せるので
うっくつしてたところで
物理的に離れたことで心がそこで すごく安定して
そうなったんですね
子供が夜更かしとかしてる時に 親と住んでた時はもう必死になって
寝かしつけしようとか
親の行く時間を優先してそれに沿 った自分もコロナとしていたから
しんどかったらいいじゃんみたいな
食べたいって言うんだったらハンバーガー 買いに行って食べてもいいし
変な時間におやつ食べてもいい じゃんみたいな
っていうのがすごい実現できて
そこで自分の気持ちを素直に実現 するっていうのが
いかに自分の心に健康に作用する のかっていうのを
大人になって初めて実感できたんですよ ね
その離れたアパートとか近くに 借りたっていうのがすごく大きな
きっかけ
何ができるかなって調べたタイミング でちょうどそういうやつなんだな
って多分インスタに認知されて いっぱいそういう広告を見ながら
はいはいはいはい出てきますよね
いっぱい情報が来てなるほどー みたいな
あなたにはこれ
そうそうそう
そこまでの時は例えば保育士の 勉強をかじるとかそういうのを
馴染みとかしてでも勉強だけじゃ ダメだねやっぱ働いて
独身時代に食べたお金を震える 手で何十万円もお金使ったこと
なかったのに旅行ぐらいですよね
これで私の人生変わるよねみたいな 感じで
一緒に受けたメンバーもみんな 育休中とか仕事を辞めたママたち
がいっぱいいる場所だったのでみんなで 頑張ろうってスキル身に付けたんで
そこから講習とか講座とかを学ん でも実際お仕事にするまでが一番
ママさんたち大変だと思うんですけど 私もそうだったなと思って育休中
に学んでたし先生辞めるか辞めない か迷って辞めたんですけど結論ね
その後また退職金を自己投資に かけてキャリポン取って何だれ
か勉強にお金をかけるわけです これで次いくぞみたいな感じで
その最初の案件というかお仕事 につながるまでが結構大変だった
と思うんですけどどうでした
私01はその1個目に受けたのが次の 動画を学んだところの出会社から
もらったんですね1つ目の
しばらくその方にお世話になって ずっとその方からお仕事をいただ
いたので何件も何件も営業かけて ということはしなかったやっぱり
人とのつながりで講座を選んで よかったなと思ったのは大手さん
だとそういうのは多分ちょっと 違うと思うんですけど個人的に
講座をされている方でお仕事の 紹介もありますよということで
入ってたので
そうだったんですねそこを見極める のめちゃめちゃ大事だし最初から
そのいいとこにヒットしたらそれは ラッキーと思ってそこで大金もう
本当にこんなお金使ったことない けどドーンみたいに使ったはいい
けど回収できずに終わるパターン っていうの本当に多いと思うん
宣伝
宣伝
なんかそこの
宣伝ね
なんかそこの要素絶対言っといて ほうがいいですよね美子さんだって
私もう一人の人と一緒に二人で その方も近所に住んでるママなんですけど
近所なんですね
同じそのコミュニティーにオンライン ショーのコミュニティーに入って
てすごく仕事がすごすぎるし人間 的にもすごく尊敬できる方でじゃあ
一緒にビジネスやろうって始め たんですけどその方と出口から
作ったもうね私たちの周りに仕事 をお願いしたい人が実はたくさん
今来ててさばききれなくなってる っていうのがまず危険になって
てだから仲間を集めようから今 要請講座をしているんですよなので
他のところは入り口ばっかり見せて 出口は学んだ後で説明するねみたいな
私たちは仲間を集めるために講座 をしているので入り口の階段も
実は圧倒的に段差が少ないっていう のと出口まで来たらもういいよ
っていう一緒に働こうっていう そこは割と奈良ではかなって
逆にこんな人は来ないでねっていう のありますか
あるある
来るもの拒まずってさっきのイエス かハイだって言ってたけどやっぱり
仲間探すって私も今仲間探してる 途中だなって思ってるんだけど
仲間探すって言ってもノーもある と思うんですよね
どうですか
ノーもねできればイエスかハイ の人をね
そう
でもほらいわゆるオンライン一生 やろうっていう人って大きくくると
自営業なんで自営業なんてイエス かハイが言える人じゃないと
多分続かないじゃないですか自分で 商売をしていくわけだから
多分それはノーも言いたいみたいな 人はパートしたほうがいい
雇われのほうがいいと思うんですよ なのでそこは前提で
あと言うとしたらスキマ時間で働こう は厳しい
例えばだから旦那さんのお給料があって
使った分の残りを貯金に回すみたいな 人はダメで先取りできる人
仕事のための時間は何時間必要です
それをどんだけ細切れにしてもいいんだけど
空いた時間にするっていう仕事の仕方 だと多分無理で
それだと回らなくなっちゃうから
気軽にしたいなみたいな子供が幼稚園 とか学校に行ってる間の時間に
何か働ければいいなみたいな人だと ちょっと厳しいかも
戦略的に時間をスキマを作っていって そこに仕事を当て込んで
育児・家事と両立していくっていう 感じだから
余ってる時間に働こうの人はちょっと タイミングが
そうなんですね
じゃあ本当に時間管理とかスケジュール 管理っていうところが
自分の得意だなって思った人にこそ 向いてるっていう感じですかね
そういうことですね