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いや、のみつさん、この間あのー、MEET MEETで行ってきたじゃないですか。
のみつ あ、行った。
もうね、あの、多分公開日からすると2ヶ月前ぐらいの話ではあるんですけれどね。
のみつ 結構経ったね。
はい、もう3月、いつだっけ?3月のね、確か、えーっと、9日か。そっか、もうそんな経つんだ。
のみつ 結構経ったなぁ。
ミクさんの日じゃん。サンキュー。
のみつ ほんとだ。
サンキュー。
のみつ ミクさんの日にミクさんのイベント行かずに、未踏行ってたんだ。
まあ、ミクさん誕生日はみつだからね。
のみつ うんうんうん。
誕生日は確かあの夏、7月末か8月末あたりだから。
じゃあちょっと今日はね、その未踏MEET DAYでどういう展示があったかっていう話を、えー、2人でしていこうかなと思います。
のみつ はい、していきましょう。せーの。
二人 新しい技術と文化を楽しむ。未来ラジオ。
のみつ 全然合わねぇ。
ほんと楽しいイベントでしたよね、2人でもあったけど。
のみつ いや、めっちゃ楽しかったし、時間めっちゃ足りなかったよね。
うんうんうん。てかまずそもそものみつさんそんな未踏っていうものが何かも知らなかったよね、確か。
のみつ 未踏の存在ざっくり知ってたけど、ちゃんと見たの初めてかもしれない。
はいはいはいはいはいはい。そうだよね、あのIPAが企画してるこう、なんて言えばいいんだろう、全人未踏の技術をみんな頑張るんだみたいなやつで、
実はあのVTuberが動いてることでおなじみのLive2Dとかもね、もともと未踏プロジェクトの中で生まれてたりとか。
のみつ そうそう、それ全然知らなくて、それは本当に驚いた。マジでみたいな。
うんうんうん。
のみつ でもそう考えると、今回全体的に未踏のもの見てきたけど、これめっちゃ面白くて、やっぱりそのお金儲け前提ですよっていう、
儲かる事業作りますよへの投資とは全然違って、本当に儲かるからやるんじゃなくて、全人未踏の技術をどんどん攻めるぜっていう、
はいはいはいはい。
のみつ 儲かるスタートアップの投資されてる、研究開発してる会社の技術とかとはまだ全然違うすごさがあって、
はいはいはいはい。
のみつ でもここでしか見られないなっていう感動はあったよね。
なるほどね。とはいえ一応ね、元々は経済産業省が管轄やってるやつだから、一応こうスタートアップを生み出すぞっていうところだから、
もちろんお金儲けある程度大事なんだけれど、でも結構やっぱ技術特化してる会社っていうのが多いから、
最近流行りの技術をただ使ってるだけではないっていう会社が多くてね。
のみつ ない。
それはすごい良かったよね。
のみつ そうだね、だからそう、VCとかから投資されるすぐにでも成果が出るみたいなものよりも、
ディープテックみたいなのに近いのかな。
ディープテックって言うんだ、こういうの。
のみつ そう、なんかちょっと認識が変わってるかわかんないけど、ちょっとガッツリ技術投資しないと成立しないような、そういう技術のスタートアップ領域みたいな。
確かにね、量子コンピューターとかもあったからね。
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のみつ いやそうそう、だから結構技術投資大事な、本当に新しいことにチャレンジして技術高めていかないとできないような領域。
のみつ うんうんうんうん。
のみつ 未踏は本当にそんなんばっかりだったから。
はいはいはいはい。
のみつ めっちゃワクワクした。
おー。結構パッと思い出せるので、これ良かったなっていうのありました?
のみつ えーでもなんだろう、でも一番なんかその自分で使いたいなとか思ったのは、
あの非接触型のスイッチとかのやつはめっちゃすぐにでもなんか実用化しないのかなって思って。
はいはい、ファブセンスさんかな多分。
のみつ あ、そうそうそう、なんだっけ、電極とかの揺らぎとかを使って、別にくっついてないけど上にクッションみたいなの乗っけて、
でそこのクッションの歪み具合とかでどういう風に圧力が加わったか分かるみたいな。
はいはいはいはい。
のみつ なんかこれ伝わるかなラジオで。
これ難しいよね。
のみつ めっちゃ手で動かしてるけど。
クッション自体にセンサーを置くんじゃなくて、クッションの下にセンサーを置いていて、
でそのクッションがどれだけ重みが加わったかとかどこに重みが加わったかとかを分かるようにするっていう技術がね、ファブセンスさんが作ってるやつで。
のみつ あれなんかね、最終的にベッドの下とかに置いたら寝てる姿勢とかも全部取れるしみたいな。
そうだよね。だから導入が楽なのがすごいよね。その介護施設とかでさ、その装置を下に置くだけでいいからさ、ベッドの。
のみつ だってさ、なんか俺めっちゃPSPとかで遊んでた世代なの。
はい。
のみつ でさ、PSPのアナログスティックとかめちゃくちゃ壊れたんだけどさ、あれ結局センサーと動かす部分の接触が原因じゃん。
あ、なるほどなるほど。そうなんだ。
のみつ 考えると接触しなくていいスイッチってめっちゃすごいなと思って、センサーが。
はいはいはいはいはいはい。
のみつ だからなんかそういういろんなところに実は使える技術なんだけどまだ使ってない、これからっていうところで、これ浸透したらどうなるんだろうとかはめっちゃ思ってたね。
ああそうだね。いやこれはちょっとね、なかなか本当にマジで実物触ったりとかね、作ってる皆川さんとかに説明されないとちょっと分かりにくいところではあるけれど、
マジであれは面白い使われ方しそうな技術ですごく良かったですよね。
のみつ 良かった。そうだから今すぐ俺使いたいのはあのキーボード触ってる時になんだっけこの手首のところのクッション。
あーあるよね。忘れちゃった私も。
のみつ そう、あれいつも使ってるんだけど。
アームレストか。
のみつ アームレスト、そうなんか力抜いてリラックスしてる時にはそこにそんなに圧力かけてないんだけど、ちょっとなんか緊張したて力入ってる時とかって結構そのアームレフトに力かかってる気がするんだよね。
はいはいはい。
のみつ だからそれ検知してくれたら今結構ちょっと力力みすぎだよとか教えてくれて、
面白いね。
のみつ その力みすぎずに作業できるんじゃないかなとか思うから、ちょっとそういうのも欲しいんだよね。
今ストレスかかってるかもよみたいだね。
のみつ そうそうそう多分一番分かる気がする。
ストレスと言えばなんか深呼吸のやつありましたよね。
のみつ あーあったあれもめっちゃ良かった。なんか無理やり深呼吸しなさいとか、これ使って深呼吸してじゃなくて、深呼吸誘発とかだったよね。
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そうそうそう、なんかあのパソコンの近くとかなんかつまりデスクの上とかに置いておくとなんかいい感じにその装置が上下にゆっくり動いたりとか光ったりとかして
してそれに合わせてなんかちょうどね視界に入るとこにあると 深呼吸しようみたいな気持ちになるみたいな
装置でこれ面白いなぁと思いましたね 面白かっただからやっぱりそのあくびとかときっと一緒なんだろうね
その他の人があくびしてると吊られてあくびするみたいな あーそういうことか確かに
このリズムでこうなってると自分もなんか気づいたらそういう深い呼吸してるみたいな
あれなんかそういうアプローチあるんだみたいなの結構びっくりしたし
でも深呼吸したらめっちゃいいっていうのもわかるんだよね
焦ってるときとかやばいときに一回深呼吸って言われて深呼吸してみたらちょっと落ち着くとか
あーありますよね そうだから自分でできたらいいなって思うけど普段できないじゃん
焦ってる人みたいな そういうところにああいう誘発デバイスっていうのはちょっと新しいアプローチで
あれも結構気になったものだったよね うんうんうん
それで会社の名前がまた株式会社深呼吸っていうのもいいですよね
めっちゃいいもう深呼吸させるぞっていう意欲がやばかった
絶対させるぞって感じ
それで言うとなんかくつろぐ系で言うとこっちは全然疲れておらない系なんだけど
VRチャット内で寝てたりとかする人たちがいると
会社作った人もそういうことをしまくってたらしいんだけど
寝てたりとか日常ずっとつけまくってるとVR重いよねと
VRの世界で寝てる人ってことね
そうそうそうだからあれなんだっけ
よく言うのがHP削ってMPを回復する作業ってよく界隈の人言ってるんだけど
わかんないわかんない
ダメージ食らうんだけど気持ちはすごい安めるみたいな
VRの世界で寝てるからね
そうそうそうでもなんかそれやってたりとか
そのVRたくさんやる人ってやっぱり重たいと首疲れるんだよね
いやー重たいよね私もVRのデバイス持ってるけどめちゃくちゃ重たいよね
重いでもそこのなんてとこだったかちょっと名前一覧見て
シフトウォールさん
読み方わかんないけど
シフトウォールさんですね読み方
シフトウォールさんあれめっちゃ軽くてすごい革命だったよねあそこのVR
そうメガネXっていうの出しててね
あれがまたすごい本当につけさせてもらったんだけど
今までにない軽さ
そしてでもすごい日本人が設計してるから
日本人の鼻に合わせていて
大体のVRデバイスって私つけたことあるけど
微妙に舌が見えるんだよ
すごいなんか没頭できないんだよね微妙に
だってあれ日本人とか鼻低い種族のためにそこを埋めるためだけの補助パーツとかあるもん
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あるんだ普通のVR装置でも
でもそういうのをつけてやっと塞がるみたいなんだけど
もうこれ日本人作ってるから軽いしその鼻のところも気にしなくていいしフィット感すごいあるし
もう多分日本人がVRチャットしまくるとかVR長時間やるとか
もし仕事をVRの世界でやるとかなったら
もう多分こういうの使わないとダメだなっていうそういうデバイスだったよね
はいはいはいいやーあれマジで普及してほしい
あれどのぐらいまで値段下がっていくんだろうな
マジであれ結構買える値段ねそれこそあのね今の5万円ぐらいの
普通のメータ社とかが売ってるぐらいのVRヘッドセット並みの値段になったらめちゃくちゃ買いたいっすねあれ
いいねだって俺クエスト3で仕事たまにするんだけど
やっぱり重いから見てる景色とか快適なんよ
画面いくつか出して作業できるのめっちゃいいなって思うのにできないから
あとデバイスの問題だけなんよねもう早く来てほしいね
いやーあのレベルですごい量産化されたら
多分マジでVR元年本当に来るかもね
結局デバイス重いのがね重いのと髪型崩れるとかがあれだったから
あそこまで軽くなったら影響めっちゃ少ないし
いやそうそうそうそう
あれで変わるよ
あれ変わると思うよ本当に
うん
ちょっと楽しみだねあれは
楽しみ
あれは楽しみマジで気軽にVRつけられたらってVRやる人増えるよ絶対
増える
よかったよね
新しい技術と文化を楽しむミライラジオ
それで言うと全く違う方向とかもあったよね
はいはいはい
なんか苺作ったりキノコ作ったりみたいな
農業系ありましたよね
農業系あって
そうだよね
あれよかった
でもなんか実際作ったもの食べたのは苺だったんだけど
あれ一応食品加工用だからそんな甘くないよって言われて食べたんだけど
ああそうそうジャムとかにする感じだよねきっとね
そうそう
なのにうまってなったから
めっちゃ美味しかったっすよね
そう
食品加工用でそんな美味しくなるっていう
うんうんうんうんうん
あれハーベストXっていう人工農園みたいな
ほとんど全てをロボで解決する苺農園みたいなのをやってる会社さんがあって
そこが出展されてて
そうなんか棚のところで植物育てるみたいな工場系のところで
その間をロボットが動いて全部いろいろやってくれますみたいなね
あれよかったね
よかったね
でも個人的にね面白くて好きだったのは
株式会社きゅうりトマトナスビっていう会社名で
きゅうりとかトマトとかやってんのかなって思ったら
椎茸やってますって言われて
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キノコなんだっていうのがめっちゃ面白かった
あれはすごかった
そこもね3D解析でいろいろ栽培支援できるみたいなね
うんうんうんうん
でも技術的には3D解析系とかやっぱ面白いなって思うし
やっぱりこういう農業をなかなかね
スタートアップとか技術で攻める人少ないから
いやないですねお金かかるしね
そうそうそうそう考えたら未踏に2つもあったのめっちゃ快適
なんか快適じゃない感動したよね
うんうんうんうん
やっぱりね未踏だと研究分野として始めるから
もちろん企業が最終的にはね求められてることでもあるんだけど
そう研究がスタートだからその分
そういうねアグリテック農業のテクノロジーとかに
挑戦しやすい環境ではあるかなと思いますよね
ほんとだからすぐ稼がなきゃいけないってなると
小手先のことになるけど
やっぱりちょっと余地を持って深いことやっていいよっていう場所めっちゃいいんだよね
うんうんうん
洋服のねメタクロシスさんとかも割とね
そういう大二次産業ぐらいの会社でね
あれもめちゃくちゃ大事でやっぱりその
なんだっけな結局その服を試しに着れるよみたいな
そのAIの力使って自分の姿を写真で撮ったら
そこにAIの力で服着せて
試せるよみたいなのって
技術的にすごいできそうに見えるんだけど実は結構難しくて
そうなんですね
自分のマネキンみたいなのに服を
服の画像を渡して着てるように見せます
これできるんだよ全然簡単に
でも服のフィット感合ってるかとかは全然試せなくて
AIがいい感じに着れるように修正しちゃうんだよね
そのマネキンに合わせて服側を修正しちゃうから
ああそういうことか
何の参考にもなんないの
でもその会社はちゃんと服のフィット感が合うか合わないかを
分かるように試しの試着ができるみたいな
だからあれは結構画期的なんだよね
今までどこも簡単にはできない
ただのAIの画像生成ではできないから
ああそうなんだ
あれはね頑張ってほしい
っていうか欲しい
俺も体小さいのにずっと格好良いやつだから肩幅ちょっとあったりとかして
着れる服とかバランス感結構難しいの
着ないと分かんないなとか
ああそうなのね
だからいつも丈ちょっとブカブカ気味になったりとか
肩パツリーがちになったりとかするんだけど
そういうのがあったら結構嬉しい
行かなくても試してフィット感合うから
こういうのもね実際AIで解決するのってデジタル上が一番楽なんだけど
リアルとの組み合わせでちゃんとうまくAI活用するっていうのは
ちょっとやっぱり難易度上がるから
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この領域頑張る人たちはもっと頑張ってほしい
良かったですね
あと結構ハードウェア系もありましたよね色々ね
それで言うとなんかさ
ハートアップっていうよりももうなんか
ハードウェア大好き集団みたいなのがいてさ
あれめっちゃ好きだった石灰っていうの
ISI灰みたいな
あれなんかめっちゃ良かった
なんか結局何してるかっていうと
半導体の設計をするツールが
オープンソースOSSなんて言うんだろう
世の中に設計をするための技術が開放されたのが最近らしいの
この何年からしくて
それを広めようって言って
一般の人でも半導体の設計ができるって
もうほんと数年前まではすごい半導体会社しか握ってない
ツールのどんなツールなのかさえも公開されないぐらい
緻密な情報だったのにそれがやっと公開されて
誰もが半導体の設計ができるようになった
これ何がすごいって
電子回路とかいじる人じゃないと分かんないかもしれないんだけど
電子回路の設計とかみんなやってたのよ
でもそこにこのチップ使おうって言って
売ってるチップを買ってきて使ってたのね
電子回路の中にいろんな配線するんだけど
その配線してくっつける一個に
半導体のチップとして売ってるやつを買ってくるしかできなかった
でもその半導体のチップの中にもいろんな回路が
集積されててか何て言うんだろうな
いろんな回路の情報がグッと詰め込まれてて
いろんなことができるようになってる
いわばプログラミングされた
基盤の小さいやつみたいなのが半導体の中に詰まってるわけですよ
表現あってるか分かんないけど
普通の人だったら電子回路とかいじりまくったりとか
機械いじったりする人とか
ハードウェア作る人でも買ってきて使うぐらいしか
すごいところがそれを買ってくるしかしなかった
その半導体を自分たちで作れるっていう
俺一人で感動してるんだけど
すごいんだね
電子回路については苦手分野すぎたから
全然分かんないけどすごいんだね
自分で勝手に感動してるから全然言語ができてないんだけど
そこ普通だったら人の手でいじれないでしょ
専門家しか触れないだろっていうところを
一般の人っていうとそこまで一般じゃないかもしれないけど
でも大企業の一部の人しか触れないじゃなくなったっていうのがめっちゃ感動的で
この石灰ってところだと
Googleだったりとかからスポンサー受けてて
半導体自体がめちゃくちゃ高いんだけど
それを無料でもらって
それでいろいろとみんなで勉強したりとか実験したりできるっていう
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こういうコミュニティ作ってるんよ
すごいね
コミュニティでそういうところからスポンサーもらえるのって結構ですからね
ほんとすごい
だからマジで今まで大企業の一部でしかできなくて
大企業とかじゃなかったら買って試すとかできなかったものを
いきなりそういう日本のコミュニティで設計もできるし
その設計するための半導体も手に入るっていう
もうあぐった状態があるのね
なるほど
これはやばい
そっかそっか
それを一般の人に伝えるのは難しいから
世界最初の電撃依頼ラボってやってたんだけど
やってたね
そうそう
あれもね電撃依頼ラボの最小具合もどれだけの人が理解できるんだろうって思いながら
なるほど
半導体チップの上に依頼ラボみたいなコースがあって
すぐ細かい針で頑張ってゴールまで行くっていうゲームをね
今村さんと石海のISHI会って書いて石海って読むんですけど
やってくれてたんですけど
昔から手震えるんですよね
別にアルチューとかじゃなくて
昔から手震えるから
全く1ミリもゴールできなくて
持った瞬間からスタートラインの地点から
ぶれるみたいな感じで大変だった
あれ難しかった
俺もああいう精密作業嫌いじゃなかったんだけど
みんなにやってもらったのがこれですって言われたやつはクリアできたのやっとね
じゃあそれができるんだったらこっちどうですかって言われた
本当の最小のやつやらせてもらったら
満腹できなかった
そうだ簡単コースは確か直線だったんだよね
難しいコースは本当に迷路みたいなコースで
無理無理無理みたいな
でもあんな小さいとこにあんな精密に自由自在にできる
しかも半導体をイライラ棒にしようって
雑に使えるなんてなかなかないから
やっぱねそんなコミュニティがあるってことだけでも感動したよね
そうでそれができる人を広げようっていう活動してるからすごいよね
そうそうそうだからもっと日本人は半導体とかそのハードウェア側
精密機器のハードウェア側もっとやった方がいいだろうし
もっと投資されてその分野でも強くても全然いいはずだから
この辺は応援してるしなんだったら俺
これのコミュニティの勉強会とか行こうかなと思ってめっちゃ準備してる
いいっすね楽しみですね
早く半導体設計したいよね
はいはいはい面白かったね見と見とで
話いくらでもできるし方向性いろんな方向ありすぎて
本当に一個のイベントなのかって不安なるぐらい変わってる
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てかもっと話したいこと普通にまだあるもんな
時間が時間だから終わりますが
今日はのみさんと行ってきた3月の見と見とでの話をしていきました
本当楽しかったね
楽しかったまた行きたいね
ということで新しい技術と文化を楽しむ未来ラジオでは
今後も最近の面白いテクノロジーの話を私横江とのみさんでしていきます
ポッドキャストのフォローもぜひよろしくお願いします
次回もお楽しみください
ではバイバイ
バイバイ