00:02
miozuma.fmは、イントレとパスタが好きなクラウドエンジニアが、塩田とシルの気づきについて話しているソロポッドキャストです。
はい、こんにちは。miozuma通りです。
すごく少し時間が空いてしまったんですけれども、まとめて撮ればいいやということに気づきまして、
ちょっと時間になるときに、1時間ぐらいまとめて撮って、それをぶつ切りにしてエピソードごとに出そうかなと思ってます。
今は何を話すかというと、まだ録音の仕方に慣れてないというか、
SpotifyについているRiverside.fmという録音のツールがあるんですけど、なかなかにUIがわかりにくいということで困ってはいるんですが、
あれ、ノーションのどこかに入ってしまった。
話したいことがあって、静かなインターネットっていう文章を書き散らしたサービスみたいなのがあるんですけど、
ブログとか投稿するノートのもっと静かな感じ。いいねボタンもないし、共有ボタンもないし、
トップ画面もなければフォローフォロワーみたいな概念もないみたいな。
部活を辞めた理由
で、その中で、高校生の時に部活を辞めたという話を去年の12月28日なので、
2週間前ぐらいに投稿してて、あんまり部活辞めた話ってするもんじゃないというか、
聞いても面白くないんで、初対面の人とか、今後あんまり会わなそうだなっていう人には辞めた話とかせずに、
高校の時3年間野球だったんですよっていう軽い嘘をついてしまってるんですけども、めんどくさいんで。
聞いてて気分のいい話じゃないんで。
今度、前日っていうか年末に実家に帰省した時に、たまたま高校の時、通学に使ってた最寄り駅を使うときがあって、
ちょうどそこの辺を歩いてた時に、そういえば野球を辞めたんだったなっていうのを思い出して、
もやもやしてたわけじゃないですけど、言語化はしてなかったなと思って、ちょっと文章にしてみようということで、書いてみたら筆がのってしまい、
何文字あるんだろうこれ。数えるか。
7000文字ぐらいか。そうでもないな。
2万字とか言ってるかと思ったら知らなかった。それぐらい書いてしまったというところで、
基本高校の時の同級生とかは辞めたことを知ってるし、当然部活のチームメイトだった人たちも知ってると思うんですけど、
それ以外にはあんまり話してなかったなと思って。
あの時、その後、結構パッと辞めちゃったんで、何を思ってたかとか、どういう反省があってどういう学びがあったかみたいなのをあんまり話してないんですよ。
自分があんまり人と会わないっていうのも、動機が少なすぎるっていうのもあるんですけど。
何を話したいかというと、詳細は概要欄に記事のURLを置いておくので見てほしいんですが、
あんまり面白い話じゃないんで、見てほしいんですけども。
野球部の実態
すごい端的に言っちゃえば、昭和の子も、よくある60近いような子も、先生が自分が高校2年生の時に野球部に戻ってくるっていう形で追放されてたんですけど、
それまでヤバすぎたんで。ただ、おかわりでやっていた先生が転任になっちゃって、他校に行くっていうことがもう決まっちゃってたんで、
部活を先生がいないとできないんで、子供がいないとできないんで、いたしかたなく戻ってきたみたいな形で戻ってきたら、案の定ヤバかったというところで。
このヤバさを記事の中でも書いてるんですけど、あんまり気分のいい話じゃないんで、暴力スレスレだったりとか、
救急車で運ばれたみたいなのが1回だけじゃないみたいな形で、本当に何人かを危なかったりとか、生命が危なかったりみたいな形で、
1人、1個下の子とかは、ICUっていう集中治療室に入って、意識がなくなったみたいな話をお手つきでいたりします。
今、回復して、今っていうか、退院して、その部活を辞めたらしいんですけど。
旗から見たらちょっとおかしいなって感じするじゃないですか。普通の効率高校だったんで、別にそんな強くないんですよ。
弱くないけど別に超強くもないっていう、中くらいの効率高で、運が良ければ2回、3回勝てるかなぐらいの感じ。
夏の大会で2回、3回勝てるかなぐらいの感じなので、よくある効率って感じなんですけど、なぜか厳しかったと。
この厳しさは自分的には厳しかったんですけど、競合の私立校とか行ってる人たちについては、全然厳しくないよねっていうような、当たり前ではみたいな形だと思うんですけど、
外部から見たら、外から見たら明らかにおかしいよなっていう感じだと思うんで、
その記事の中でも普通の感性からすれば、これは異常だと思うっていうふうに書いてるんですけど、
普通だったら異常なんですけど、最近というか、高齢高校の事件とかあったじゃないですか。いじめが悪く指定というか、
高齢自体したみたいな。選抜自体だと。
まあ多分、表に出てないというか、圧迫してないだけで、結構な数あると思うんですよ。
ぶっちゃけこう、大屋根って各連盟から、大屋根って高校役を取りまとめてる連盟があるんですけど、
それは年間1000件以上報告書を受け取るっていうところで、表…表じゃない。
明るめに出てないだけで、そういうのは普通にあるというところで、
これ普通にあることがちょっとおかしいっておかしいんですけど、
前回みたいにきちっと台本を書かない方がいいよというのを、
教育システムの問題
ちょっとポッドキャストをやってる友人にアドバイスをいただいたので、
すごい無機動で喋っちゃってるんですけど、珍しくないよっていう話で、
そうなんだけど、それっていいんだっけみたいな話をしたくて、
他のスポーツ、それこそラグビーとかサッカーとかって、あるところはあるんでしょうけど、
もうちょっと芯したりみたいなイメージがあって、野球だけすごい奢れてるというか、
根性とか大罰みたいなのが未だにあるなというふうに思っていて、
閉鎖的な空間っていうのはもちろんそうなんでしょうけど、
なぜか時代とともに進化していかない気がしてて、
この古文の、やばかった古文のことを進化しないポケモンと呼んでるんですけども、
いつまで経っても第二形態に進化しないということで、そう呼んでるんですが、
なんでなんだろうなって考えたときに、やっぱり指導の方法、
学生スポーツに対する指導の方法論だったりとか、
技術論みたいなところを触れずに古文とか先生になれちゃうっていうのが一個問題だなと思っていて、
これは僕はシステムの問題だと思ってるんですけど、
言っちゃえば高校の先生とか中学の先生とかになる方って、
基本的に教科の勉強をして、一応教員試験に向かって新しく先生になってっていうところだと思うんですけど、
その中で仮決めとして、多少体育なりなんなりっていうのが入ってると思うんですけど、
しっかりとしたスポーツ教育論みたいな、スポーツ科学論でもいいんですけど、
いったものが盛り込まれてないっていうのが一個問題なのかなと思っていて、
まあそういう問題だよねとは思うんですけど、
それを今からさらに先生の担い手が少ない時代に盛り込んでみたいなのが現実的かと言われると、
はりきり盛り込んでみたいなのが現実的かなと言われると、それはおそらく現実的ではないと思うので、
もうすでに各県の自治体とかレベルでやってるような、
部活を辞めた理由
どんどんどんどん部活動をアウトソースしていくっていう流れになるのが既定路線なんだろうなとは思っていて、
外部のコーチだったりとか、当然自分が教えられない部活、スポーツが回ってくる場合もあると思うんで、
バスケずっとやってたのに急にサッカーのコモになるみたいな、
それすごい大変だなと思っていて、しかもほとんど無休に等しいというか、土日も潰れてみたいな形で、
それってあんまりサスティナブルじゃないよねみたいな話はずっとあって、だからこそ話すのが早くなっちゃうっていう。
だからこそ好きじゃないとできない、逆に好きだからできてるみたいなところもあると思うんですけど、
まあ本当に自分たちのヤバかったコモは本当に野球が好きだよっていう形で、
先生やるより野球やりたかったから先生になったんじゃない?みたいなイメージが強かったんですけど。
まあそんなこと言ってもしょうがなくて、
まあそのシステムが悪いよねっていうところもあって、
まあそういうシステムの設計の悪さ、英語だとマルファンクションっていうらしいんですけど、
うまくいってないというか、うまくワークしてない、動いてないみたいに。
そこのにすごい敏感になったというか、自分語りみたいで気持ち悪いんですけど、今回は自分語り会ということで。
仕事で喋れることがあんまないんですよ。クラウド系の仕事やってます以上で終わっちゃうんで、あんま面白くないし。
IT系の話を喋りたいわけではないし、したい人も少ないと思ってるんで。
そういうシステム系、システムってITみたいな形じゃなくて、全員が共有している設計って言ってもいいかもしれないですけど、
悪いことに対してすごい嫌悪感を覚えたのは、この高校2年生の時に部活を辞めた体験だったなと思ってます。
新たな挑戦と感情
そこからそこで若干落ち込みはしたんですけど、一応小学2年生からやってたんで。
普通にバイトして、受験勉強してっていうので、そっちもそっちより楽しかったんですけど、
もうちょっと綺麗な形というか、満足して終わりたかったなっていうのはあったかなと思いますね。
でも今では全然野球も好きって言っていいのかな。
キャッチフォールをしたいっていうのも、野球を好きと言っていいかどうかわかんないんですけど、それぐらいには好きですよっていうことで。
たまに来教とかニュースとか見るしみたいな感じで。
で、このうまく機能してないシステムが嫌いっていうのが、私は全然前に進んでないんですけど、
現体験としてあって、大学寮に住んでたんですけど、その時のご飯を食べるシステム、ご飯を受ける寮に、学食?
学食じゃない、食堂か。食堂があったんですけど、そこでご飯を食べる時に、スマホを返してログインしてパスワード打ち込んで、部屋番号打ち込んで、
完了画面を見せないとご飯が受け取れないみたいな謎のシステムに変わった時があって、なんじゃこれはと。
めちゃくちゃめんどくさいなという。そもそもスマホ持っていかなきゃいけないのもめんどいし、今まで紙にペンで丸ってつければよかったのがめっちゃめんどくさくなったなと思って、
なんとかできないかなみたいな形で、一応管理会社に営業をかけて、こんな感じのMock、スプレッドシートと、
公式LINEアカウントだったかな。NFC APIを使って、NFCタグっていうスイカとかに使われてるような技術があって、
それを使えばスマホかざすだけでできますよみたいなのを、一応動くところまで作って、営業かけに行ったりとか、
あとなんか、長期インターン中に組織的な課題とか言い合って、これマジで高校の時と一緒だなみたいな、
構図めちゃくちゃ一緒だみたいなのに出会ったみたいなところが多くて、その度にやっぱり動き出したくなっちゃうというか、
なんか真剣ゼミでやったところじゃないですけど、自分がすごい嫌いなんだなっていうことがすごいここではっきりしたっていうのは、
書いてる途中で書き終わった後に思ったなっていうところですね。
今何分撮ってるんだろう。15分も話してるな。ということで、高校の時部活を辞めた話はもうちょっと詳しいことは、
セキュララに静かなインターネットの中に書いてるんで、読んでいただいてという形で、今回はここら辺で高校の時部活を辞めたという話は終わりにしたいかなと思います。
ではまた次回でお会いしましょう。