久しぶりのご挨拶とテーマ紹介
はじめまして。 みお ゆめつきよと申します。
なぜはじめましてかというと、 しばらく
携帯の調子が悪くて音が出ず、 全然何もできない状態が続いてたんですけど、
やっと機種変更して音が出るスマホになりました。
スタンドメンヘムにFMにログインできて、 今収録しようと思ったら
なんかはじめましてってご挨拶してくれたので、 皆様にも改めてご挨拶。
はじめまして。 6月3日水曜日
みおの言の葉ラジオを始めます。 今日は
悔しい という漢字と感情を
ちょっと紐解いてみようかなと思ってます。 なんでかって言うと
「悔しい」感情の紐解き
5月 素晴らしい着地をすることができました。
ただ、 全部やりきったわけではなくて
やりきれなかったことを もっと伝えれば
伝えることができればやりきれたって思うことがあって、 今でも悔しい
なんとかしたいと思っていろいろ
調べたりしています。 なんで
できたことよりも できなかったことに注力して
悔しがるのかなと思って調べてみました。 脳の仕組みとして
人は危険や課題を優先して見つける習性があります。 だから
できたことっていうのはすでにクリアしたことなので、 もう完了したもの。
もうステージで言うと、はいもう終了。 次のステージみたいな感じ。
だけどできなかったことっていうのは未完成なので、 これからまだ
エネルギーを使う そういう場所
というふうにできたものとできなかったものを分けるそうです。
だから できなこっと、なんでこんなに噛むんだ。
できなかったことっていうのは 次のステージ
クリアしてないステージに進むための
ステップ。 だからできなかったことに注力する
っていう脳の仕組みが あるそうです。
「悔しい」漢字の成り立ちと生命力
なるほど。 個人的に、
性格的に やりきらないと気が済まないので
今月必ず このステージをクリアすると
決めました。 そして
悔しいという漢字は 立心弁に毎日の毎。
立心弁は心という形が変形したもので 人間の内面にある激しい感情や生きて
鼓動するところを 象徴しているそうです。
毎日の毎っていうのは 紙飾りをつけた
豊かな母の姿だそうです。
そこからイメージするのは 次々に生まれ出る
草木が茂りあふれる 絶え間なく続く
という意味だそうです。 この
立心弁に毎という 悔しいという漢字は
もっと良くしたい まだまだいける
っていう 生命力の
源になっているそうです。 そう考えると
まとめと応援メッセージ
悔しさをバネにして っていう言葉
すごくしっくりきませんか。 私たちは毎日
できたこと、できなかったこと これを無意識に判別して
どっちかに注力をして そして
毎日 なんだかんだ一生懸命
生きてるんだなぁって 思いました。
では 梅雨にしたところもあるそうですが
週の真ん中水曜日 ジメジメを吹っ飛ばす
笑顔で 言ってらっしゃい
大丈夫 できる
だって今まで やってきたから