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2026-02-04 11:57

【告知】社員30人企業のリアルを公開ドキュメンタリー! TALENTがプロデュースする新番組「ジョイハロ! 〜30人の会社のリアル、全て見せます〜」が配信開始されました!

新番組:ジョイハロ! 〜30人の会社のリアル、全て見せます〜


▼番組概要:

この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。

格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。


こちらから聴けます

Spotify:

⁠https://open.spotify.com/episode/3YcloZSmYYO4HCvwxxMFEO?si=FL2kjda8QZ2yNhZ3yTOtKA⁠


ApplePodcasts:

⁠https://podcasts.apple.com/jp/podcast/001-%E6%88%90%E5%8A%9F%E8%AB%87%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%8F-%E5%A4%B1%E6%95%97%E3%82%92%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%81%AB%E8%A9%B1%E3%81%99-30%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%8C%E5%85%AC%E9%96%8B%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AB%E6%8C%91%E3%82%80%E7%90%86%E7%94%B1/id1872874251?i=1000747923125⁠


▼MC:

四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)

1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。

2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。


▼タレントークMC:

佐野 貴(たかちん/株式会社TALENT 代表取締役)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/takachiiiiii3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

東海大学政治経済学部卒。ECコンサルタント・フリマアプリの担当を務めM&Aした後独立。 2018年に株式会社リオンを設立し、経営者や専門家を対象としたタレントマーケティング事業を創出。2020年にCOTENに参画し、新規事業創出を担当した後に、社員全員の才能を最大化させることに責任を持つ役割(CGO)兼 取締役などを歴任した後、退任。2023年に株式会社リオンを株式会社TALENTに社名変更。心理学者とともに人々の「才能」についての研究を行い、その成果をもとに、人材開発事業を展開。同時に才能コーチングプログラムを開発し400名以上に実施し、起業家の事業創出プロデュースも手がける。好きなことは、猫と新しい体験と人との出会い。


▼感想ポスト:

X(旧:Twitter)には「#タレントーク」をつけて投稿ください。


▼参考URL:

株式会社TALENT 公式サイト

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


サマリー

新ポッドキャスト番組「ジョイハロー」では、株式会社ジョイゾーの30人の社員のリアルな仕事環境や文化が公開されています。番組は社内の様々な取り組みや制度について深掘りし、社員の実際の声をリスナーに直接届けることを目的としています。また、新番組「ジョイハロ!」では、30人規模の企業の経営のリアルを公開ドキュメンタリー形式で伝え、成功談や失敗談を通じて視聴者にとって参考になる情報を提供します。参加者には、新人から経験豊富な社員まで多様な視点が含まれ、会社経営や人事組織に関心のある方々にとって興味深い内容となっています。

新番組紹介
皆さんこんにちは、タカチンです。お久しぶりです。本日はですね、新しいポッドキャスト番組を企画させていただきました。その番組についてお知らせさせていただきたいと思っております。
今日、お知らせさせていただくにあたって、そのポッドキャストを配信するパーソナリティーをゲストに迎えます。株式会社ジョイゾー代表の篠宮さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
簡単に篠宮さんから自己紹介をいいですか。
改めまして、今ご紹介いただきました株式会社ジョイゾーの代表をやっております。篠宮と申します。よろしくお願いします。
このポッドキャストね、結構多分、ポッドキャスト業界の中でも初めての試みなんじゃないかなと思うぐらい、僕は結構面白いきっかけだと思っていまして。
ありがたい。
篠宮さんは今SIRの会社、システム開発と言った方が分かりやすいですかね。
会社を経営しておりまして、今30人規模の会社を経営してますと。
そこの30人の会社のリアルをすべて見せますっていうお題で、いいことも悪いこともいろんなことも全部リアルを見せちゃおうという企画です。
ポッドキャスト制作の背景
はい。
実はここの共通点で、僕がずっとお世話になってた株式会社コテンの代表の深井さんが篠宮さんの会社で社外取りをされていて、そしてそこの経営会議の中でポッドキャストやろうねって言われたわけですけど、改めてそもそもなんでポッドキャストをやろうと思ったんですか。
でも本当最初はポッドキャストがうちがやれるとかできるなんてイメージが本当最初全くなかったの中で、ただちょっと会社のうちの取り組みだったりとかいろんな施策とかをやってるところがある。
私結構ブランディングとか企業文化とかすごい大事にしている会社なので、それをうまく外にも伝えられるようなことがないかなっていうのを経営会議で、それを深井さんとあとは高地に言ってもらって、中で深井さんからだったらポッドキャストがジョイゾーの文化をすごい合ってると思うからいいんじゃないっていう風に言ってもらって、
高地のほうからそれは絶対いいよっていう風に言ってもらったんで、この二人が言ってもらえるんだったらそれはぜひチャレンジしようっていうので今回やることになりました。
ヨーチューブだと別にハウツーを発信したいわけじゃないし、生々しいジョイゾーさんを見せるんだったらポッドキャストの方が面白いなと思っていて、ヨーチューブで結構役に立つハウツーを発信しますが、もしくはリアルバリューみたいな感じで、企業家のプレゼンを聞きますとかそういうコンテンツが流行ってるなと思ってるんだけど、
ポッドキャストってそのパーソナリティの中の仲の良さだったり、すごいリアルな声だったり、そこの中で生まれてくる意外と話していくうちに面白い話になっちゃったねみたいな、そういうコンテンツが結構受けたりするので、そういうことを聞いてくれている人たちも多かったりするんで、せっかくだし全部見せてもいいということで、ポッドキャストタイトル名は何ですか?
ポッドキャスト名はジョイハロー。30人の会社のリアル全て見せます。
これ結構面白いなと思ってて、もうすでに2,4本ぐらい収録は終わっていて、最初の頃に撮ったのが、ポッドキャストのこの生まれた背景と文化とか制度とか。
制度、文化。
そうですね。
うちの中では結構、ここは何かもういくつか出しちゃっても大丈夫。
ちょい出しでネタ出しで。
うちがそれこそU99か制限も受けないでオム制限にしてるとか、そういったものを、これは結構昔からこういう制度を取り入れていたんだけど、
それは何のためにそれを作ったのとかっていったところは、結構うち企業理念だったりとか、みんなの自立とか成長とかそういったところをすごい大事にしている会社なので、
それがあるからの手段としての制度を設けてるみたいなっていったものがあるから、それを結構自分とか何だろうな、あんまり分からなくやったりとかしてるけど、
結構他の経営者の人とか外部の人の話をすると、何かそんなことやってるんだみたいな話とかも言ってもらえるから、
そういったものを外だから感じてもらえるところってあるんだなと思って。
そういうのがね、ポッドキャストって形で伝えられるのがすごいいいなっていうのは、これね収録しても改めて思ったところ。
社員のリアルな議論
そうなんだ。なんでその収録してから気づきがあったの?
すみません、前提、リスナーの皆さん、実は僕としのみえさんはタメ子で話してて。
今まで緊張して告知で話してましたけど、タメ子で。
ここからいつも通りコミュニケーションで。
いきましょういきましょう。
今回パーソナリティで、うちの6年目の社員と、あと1年目の新卒の社員の3人で、
本当に表向きなことではなくて、本当にリアルなことを話そうって言って、
あの2人からも本当に損託しないというか、気を使わない感じでいろいろ話してくれてたっていう、
あのやっぱり収録の雰囲気だったりとかを、実際自分も喋りながら感じたときに、
なんかやっぱり自分が会社とジョイ像でやりたかったことだったりとか、
作りたかった文化とか世界観っていったものが、
なんか結構ここでももしかしたら実現できてるのかもな、みたいな。
そういうふっとした感覚があったから、そういった意味でもやってもよかったな。
確かにね。なんか収録中すごいジョイ像らしさが出てたよね。
社員のみんながジョイ像らしさを体現してるなと思っていて、
なんか今回その収録の途中に、宗教観って必要か必要じゃないかみたいな議論があって、
結構ある意味そのジョイ像さんって、いい意味での宗教観強いというか、文化が強いなと思っていて、
別にあの変な洗脳的なやつも同じじゃなくて、
なんかすごい例えば飲み会が多いとか、
今日も今収録中の裏で、実はお祭りみたいな、
そうそうこの後ね、スナックっていう、
本当は飲み会イベント、スナックジョイ像とか。
でもなんかお祭りみんな作ってるよね。たこ焼きとかね。
縁日テーマでたこ焼き焼いたり、
そうそうチョコバナナもな。
すごいね。
昨日なんかチョコバナナ30本くらい作ってたよ。
でもこれもさ、結構多いじゃん飲み会。
みんな嫌じゃないのかっていう議論があったりとかして、
結構面白かったなと思っていて、
今の時代って飲み会が多い会社って結構まず嫌がられる。
嫌がられる。
でも逆を言ってたりするし、
かつてなんか僕から見てて、結構みんなズバズバ言うなと思ってて、
もうなんかすごいフラットを強めてるなと思ってて、
ここまでフラット強めて、
実際になんか組織として逆に崩れていかないのかなとか、
いろいろ多分気になるところはあるかなっていうのと、
深井さんにも出ていただいて、
僕も出させてもらおうと思いますが、
3人で会社のこれからの未来をガチで投稿するっていうのを、
5本目くらいに出す予定ではありますと。
これは本当に自分も個人的に楽しみだったところで、
あんまり深井さんとこういう場とか、
深井さんが多分外部向けにうちのこと話したことって、
多分過去ないんじゃないかなと思ってて。
確かにないかもしれない。
みんな知らないよね。
たぶんそもそも知らないからね、
うちの社会撮りやってるとか全然わかんないから、
もしかしたらわかんない、また違ったね、
固定ラジオだったりとか、
別のラジオで話してる深井流の人がまたちょっと違う、
深井さんがもしかしたら見えるかもしれないしとか、
それを逆に自分が個人的に楽しみにしてるみたいな。
面白いよね。
ちょっとね、今ここで深井さんの話するのもあれだけど、
歴史をずっと、そしてレビュラルアーツを
人文庁を発信している方ですけど、
ビジネスモードになるとまた全然違う角度の意見が出てきてて、
あの鋭さみたいなものが世の中に発信されるのも結構面白いんじゃないかな。
そうそうかなって思うし、
本当でも今回この企画やって、
経営のリアルを伝える
改めてやっぱ思ったのが、
もともとこの30人の壁だったりとか、
これぐらいの人数規模の経営というのは
世の中どうなってんだろうみたいな、
経営者の人とかやっぱ気になるなっていうところで、
だからこそリアルに伝えようみたいなコンセプトがあったかなと思うんだけど、
自分も改めて考えたら、
自分も同じぐらいの規模の社長さん、
どうやって経営してるんだろうなとか、
悩んでることは多分一緒なんだろうなって思ったときに、
それに対してどういうアプローチをしてるんだろうなっていうのを
意外とやっぱり知らなくて、
だから別に宣伝でもなんでもないけど、
こういうのがあると、
確かにそれはなんか面白いよなーだし、
なんか興味あるなーっていうのは、
客観的に見ても今回思ったの。
事例ってすごく参考になるからね。
成功談を聞きたいわけじゃなくて、
失敗も成功談もリアルに伝えることって、
自分の会社だったらこうするかなとか、
逆に反論も生まれると思うし、
それ使えるねっていうアイデアも生まれると思うし、
あとは社員の1年目の方と6年目の方も出てるから、
プロパーで入った方々が社長とこうやって対談してるって、
すごい面白いなと思っていて、
そのあたりもすごい生々しいのをね、
聞いてもらえたら、
会社経営されてる方もそうだし、
人事組織作ってる方もそうだし、
そうじゃないマネージャーの方とか親族の方でも、
面白いんじゃないかなと思うので。
インタビューの新たな試み
収録してて、
ほんと1本目、自分もそうだし、
他の2人も、こういうの初めてだから、
ちょっとやっぱ緊張、
ちょっと緊張してるなーっていうのをすごい感じてて、
最初にスタートして話した時に、
結構自分の社長ってやっぱこういう感じですよねとか、
こういうところやっぱいいんですよね、
みたいな話をしてた時に、
これ裏話になるかもしれないけどさ、
その後にちょっと1回切って、
ちょっと社長褒めすぎじゃない?みたいな感じになって、
もう少しリアルな感じで出しててもいいと思いますよね、
っていう形になったら、
そっからもうまた普通の普段のスイッチに戻って、
いつも通りの感じで、
いじられたりとか、
普通に気を遣わない会話、
みたいなところが出てきたから。
前半10分くらい立て前で喋ってた感じだよね。
そうそう、立て前感が。
ちょっと立て前感あるなと思って、
あれ?って思って、
でもそっからね、
実は編集店作って、
ちょっとガチで話してくださいってなったら、
結構面白くなっていったよね。
そうそう、たぶんあの2人も、
立て前感出してるなって思ったんだ。
外向きになっちゃったんだよね、
初めての収録だからね。
そんなような感じで話していくわけですが、
結構リアルなこともこれからたくさん話していくし、
たぶんしろみやさんが一番嫌な、
しろみやさんに物申すっていう社員から、
っていう会話を設けてるんで、
どんな感じになるのかね、
傷つかないように。
でもこれ実は正直、
実は怖いけど、
一番楽しみにしてて、
たぶんなかなかやっぱり、
こういう場じゃないと聞けないことだったりとか、
出てくるし、
それこそ2人の本音じゃなくてね、
ほんと社内からアンケート取って、
聞こうみたいな話も出たりとかしてたから、
そうすると、
たぶんすげえ傷つくかなと思いながらも、
真摯に受け止めて、
っていう意味でちょっと楽しみかな、
これが実は怖いけど一番楽しみな。
たまにやるといいよね。
たまにやるとね。
そういうことやってる会社さんもあるの聞いたことあるけど、
めっちゃへこんだって言ってもらったよね、
その時は。
そうだよね。
意外と出なくて嬉しいかもしれない。
そうそう。
という感じで、
このジョイハロはですね、
この会社のリアルをすべて話していくということで、
配信していきますので、
ぜひ皆さん聞いてもらえたらなと思います。
久々に僕もポッドキャストに出るので、
ぜひ聞いてもらえたらと思いますし、
皆さん大好きな深井さんも出ますし、
そして忍さんという方がどういう人なのか、
結構すごく今話しているように、
すごいフラットでそのまんまの方なんで、
飾らないっていうのが僕はすごい忍さんとかかってて、
一番感じるポイントかなと思ってるんで、
皆さんもその辺体感してもらえたらなと思います。
ということで、
告知はこの辺で終わりたいと思います。
皆さん楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。
11:57

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