こんにちは、あっこです。
今日は、久々のコラボライブで、私、音声配信コンサルタントとしてサービスを提供しているんですけれども、
個別の3ヶ月伴奏のサービスを受けてくださったミクさんという専業主婦の方をお招きしまして、
3ヶ月間で、めちゃめちゃ変化が大きかったので、その3ヶ月の変化を一緒に振り返っていこうかなというふうに思います。
まずはミクさんが来るまで少しお待ちしますね。
もう来てるかな?来てないね。ミクさん来てないね。
ミクさんが来るまで、ちょっとしゃべっておきましょうか。
まずミクさん、私の方からご紹介したいんですけども、
ミクさんは元々、学校の先生をしていた方で、そこから専業主婦になって、スタイフは2年半、3年くらい前からやってた方なんですけれども、
このミクさんは、私がスタイフを始めた当初からすごくお世話になってて、仲良くしてもらってるんですよね。
あ、冬子さんどうも。主役が来なくて、今もしかしたら子供対応とかでわちゃわちゃしてる可能性があるんですけども、
ちょっとミクさんが来るまでね、場を繋いでいるところでした。
ちょっと待ってね、一応ミクさんにも連絡しとこうかな。
今、ミクさんのbeforeを説明しておりました。
あれ、ミクさん?ちょっとLINEも送っておこうかな。
忘れてる?まさか、いやいやいや、まさかね。こんな大事な、まさかね。
ちょっと待って、LINEちょっと送っておこう。
無言でリンクを送りました。あ、来た来た来た来た。あ、よかったよかった。ミクさんいらっしゃいました。
招待。
はい、こんにちは。
あ、よかったよかった。忘れたかと思った。
忘れてなかった。
よかったよかった。
びょーんってしないと来なかった。
あ、そっかそっか。スタイルのほうがね、ちょっと反映遅いときあるからね。
失礼しました。
いえいえ。今日はね、もうミクさんのこの3ヶ月をさ、一緒に振り返ってもう深掘りしまくろうよっていう。
わーい。
わーい。
びょーんわかる。
何回もね、12時になって何回もね、やってもね、来ないときありますよね。
あ、ゆうままこんにちは。珍しい。
こんにちは。
嬉しい。ゆうままもね、ママスターで一緒に活動してくれている仲間です。
じゃあじゃあ、ちょっとね、あのー、まずそもそもね、ミクさんどんな人っていうのがわからない方も結構いるかもしれないから、
はい。
まず自己紹介しましょうか。
はい。
えーっと、あれを喋ればいいの。
何?ちょっと。いいんだよ。私はこういうものですと。
そうだよね。
自由に。はい、自己紹介していいですよ。
はい、自由にします。
えーっと、小学生2人の男の子と女の子の赤ちゃんを育てるアラフォーの専業主婦です。
はーい。
専業主婦ですが、お金について勉強をしていて、
学び手堂っていうコミュニティで、お金の授業を広めるっていう活動をしています。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
お、続々、くりこさんもいらっしゃいました。
はなちゃんもありがとう。
お金は大事、はなちゃん。
お金大事。
で、ちょっとはなちゃんの名前の後ろ、歯ブラシになってるのが面白いんですけど、地味に。
ね、でもお金は大事。
こないだ直近の配信、直近はあれか、ビットコインの話してたけど、その前か。
めちゃくちゃいいね。包括的お金教育。
そうなんですよね。思いついちゃったんですよ。
いやー、これはちょっとこのね、話の中心になってくると思うので、
まずはみくさんがもともと、3ヶ月前までどんな人だったのかっていうのをね、まずは振り返りましょうか。
はい、よろしくお願いします。
はい、まずみくさんは、スタイフはいつからやってたんでしたっけ?
えっと、スタイフは2年、3年前になっちゃうのかな?
3年ぐらいになるよね、たぶんね。
8月6日、すごい覚えてる、なんか一流万倍日?ってなって。
すごいいい日だよっていう日に、お金の講師のメンバーみんなで、えいって始めたんです。
みんなでやったんだ。
そうなんです。
ちなみにね、それでいうと、一流万倍日、今日もですよ。
なんだって。
今日も一流万倍日です。
すごい。
とても縁起がいい。
縁起がいいね。
そうよね、3月4日、書いてました私の手帳に。
イエーイ。
で、その時は、みくさんはどういう発信をしてたの?
えっと、発信をするよっていう日にちが決まってから、心の準備とかいろいろ準備するじゃないですか、
で、私はボイシーっていう音声アプリも気に入ってたから、
ああいう感じで、音声配信イコールボイシーしか知らなかったから、
誰かの役に立つようなことを喋らないとって思って、いろいろ考えて、一応始めたんだよね。
その時はお金のことについて勉強してたし、あとは子育てについても、いろいろ本とかも読んで実践してたから、
それを話せばいいかなって思って始めました。
じゃあ、最初からお金の話とか子育ての話はしたいなっていうスタートではあったんだね。
スタートではあった。
ここだよね、スタートは一応あったという。
ミクさんの声がブツブツ切れるな、私だけかな。
ミクさんの声がブツブツって切れる気がする、皆さんどうですかね。
私だけかな。
カスミンと千葉伊勢さんも来てくれてる。
ありがとうございます、マンマスターメンバーも続々。
こちらは大丈夫、じゃあ私だけかな。
OK、じゃあ私が気にしなければいいのね。
OKOK、じゃあこのまま続けます。
ありがとうございます。
千葉伊勢さんがね、ミクさんは役に立つことめちゃめちゃスタイフで喋ってくれてるよって。
そうよ。
でもさ、お金と子供について配信しようと思ってたんだけど、
みんなでえいって始めたみんなはお金のことすでに知ってるし、
お育てしてる方も半分少なかったんですよ。
しかもお母さんが多かったっていうのも、
なかなかこう、誰かに届けみたいな、
なんていうのかな、熱量が続かなかった。
なるほどね。
ゆきみさん、こんにちは。少しお邪魔しますということでありがとうございます。
そうだよね、自分の周りがそもそもお金のことに結構強い人が多いから、
私より強い人。
そこで喋ってても、なんか届いてる感がないっていうか。
そうなんだよ。
なるほどね。
そんな感じで、ゆっくりとしぼんでいきました。
ゆっくりしぼんでいって、とりあえずスタイフをたまに散歩する人になったんだよね。
そうだよ、そうそうそうなんだよ。
すごい好きだったから、いてはいて、コメントして、でも配信はしない。
いわゆる危機戦みたいな。
危機戦みたいな状態になったんだ。
そうそう、たまに喋るみたいな感じになってしまっていました。
なるほどね。
散歩しておりました。
しばゆーさんが投資の必要性を理解してない人は思ってる以上にいると思います。
そうね。
みこさんもこんにちは。
こんにちは。
すごいママスタメンバーいっぱい来てる。嬉しいね。
嬉しい。
そっかそっか。
でさ、どっかから変人丸出しみたいなスタンスに一回なったよね。
なったなった。
それはさ、あれだよ、あっことたかしのコンサル。
面白半分でやったコンサル配信、公開コンサルみたいな話。
初期からあっことはフォローしてて、
あっこがスタイフを始める前からXでやりとり。
そうだね、スタイフ始める前からの仲なんだよね、みこさんとは。
あっこが始めた時に私もフォローしてて、あっこずっと聞いてて、
で、ある日突然たかしさんっていう人とのコンサルを始めた。
他人を装ってね。
そうそうそうそう。
他人を装って対談みたいなやつを出したんだよね。
そう、それでなんかどんな配信すればいいですかねみたいな感じで、
もう自分を出した方がいいんじゃないみたいなことを言ってて、
あ、じゃあ私ももう全部出したらいいんだって思って、
で、私は変なところがたくさんありますっていう人になろうと思いました。
そこはじゃあそれを聞くまではちょっとそこを隠してというか、出さないようにしてたの?
そうなの、そうなの。
なるほどね。
はい、隠してました。
なんか有益なことを話さなきゃとか、しっかりしてる感じの配信しなきゃみたいな感じで、
配信してたものの特に響いてる感じもせず、
反応も少なく、これやっててもなんかなってなって一回ちょっと離れて、
そうなんだよね。
マネリティダウンのみっくさんでいなきゃいけないなって思ってて、
マネリティダウンのみっくさんは変なこと喋っちゃいけないって思ってたから、
なるほどね、自分をちょっと、
そう、ちゃんとする人を出さなきゃいけないって思ってて、
ちょっと無理でしたね。
あれよね、私が、そうそう、夫が他人を装ってた時期あったんですよ。
本当に一時期ね、後からあれ夫ですみたいな感じなんですけど、
そうそう、その時もたかしさんに、確かね、なんだっけな、
内向的だったりとか、慎重だったりとか、
喋るのが口下手ですっていうのを、
それをむしろ武器にしたらいいんじゃないのみたいな、
別に全員上手に喋れなくていいんだよみたいな話をしてたのを聞いて、
たぶんみっくさんが、あ、私は私のままでいいんだみたいな感じになったんだよね、たぶん。
変なこと出してこうって。
そう、変なところも出しちゃおうみたいになって、
そっからみっくさんが変人、変人というキーワードを使い始めた。
そうですね、変人みっくさんっていう感想が出ました。
そう、ふゆこさん変人キャラ、未人も感じません。
そう、でも変人っていうか、みんな変人だよね。
最終的にさ、みんな変なとこあるよ、絶対。
みんな変です。
そうだよそうだよ、言うまま、私も変人だと思ったことなかったです。
たぶん私のトークテーマの方がやっぱり変人だし、おったく。
でもね、いいのよ、やっぱみんなね、ちょっと変わってるっていうのもさ、
結局普通っていうのもないじゃん。
そうそうそうそう。
そう、だからみんな変だからみんな普通なのよ。
そう、ブランディング変人。
ブランディングとしてね、ちょっと変わってる人ですっていうふうにやるのもありだけど、
なんかね、結局みんなね、絶対なんか変なとこ絶対あるって。
みんな違ってみんな。
そう、みんな違うからさ。
自分の深い好きのところはみんな違うから。
うん、ホットクックめっちゃしゃべっとるやん。
すいません、一生懸命頑張ってる。
一生懸命が、よくしゃべるよね、ホットクックってね。
はなちゃんも変人です。
変人です、そう、みんな変人ですよ。
変人いっぱいおるやん。
変人ですよ、みんな何かのおたくだったり変人ですよ。
ホットクックとコラボライブはしておりません。
急に出てきたな。
ホットクック専業主義ブランディング。
なんだそのブランディング。
ちなみに今は何を作ってるんですか、ホットクックで。
ご飯です。
ご飯を炊いてるんですね、了解です。
で、なんだっけ、そうそうそうそう。
で、ちょっと変人ですっていうのを、あれですか、宣言したらちょっと楽になった感じですか、発信するのが。
楽になりましたね。
何度も何か思ったこと。
そうだ、あっこも、とにかく日常もダダ盛りしてたじゃない。
そうだね。
だから私も日常ダダ盛りで、変な配信でいいやと。
あっこを見習って何度も出そうみたいな風に思った。
で、そっからはちょっと配信は定期的にするようになったの。
そうだね、少しずつ、配信出そうっていうのはいつも頭の片隅にもあった。
なるほど、なるほど。
時間があるときに出せるとこは出してたっていう感じですかね。
突然不定期。
でも結構ゆるーくだったよね、本当に。
ゆるーく、不定期。
あったときもあれば、周囲に出てくる日もあり。
突然カメムシの話してみたりとか。
本当にゆるーく発信してるイメージだった、みくさんが。
そんなみくさんがさ、まさか私の個別伴奏に興味持つと思わなかったのよ。
ずっとスルーしてたからね。
私も来ると思ってなかったの、みくさんは。
みくさんは多分スタイフ散歩したい人なのかなって思って。
でも私みくさんが持ってるものを知ってるからさ。
能力とか才能を知ってるから、付き合いも長いしさ。
もったいないなって思いつつも。
でもやっぱ本人のさ、やる気があればいくらでもやるけど、
たぶんみくさんはそういうスタンスじゃないのかなってなんとなく思ってたから。
そうそうそう、びっくりした。
本当にそうなんですよ。
飛び込んじゃったんですよ。
そこの心境の変化はどういう感じだったんですか?
ママスターが始まるときに、そのママスターに入るのも結構悩んだんだけど、
それと同時にさ、個別伴奏、5名募集しますみたいな感じじゃなかったっけ?
その感じで、両方あこが打ち出してて、
それこそ本当に毎日毎日宣伝をしてたじゃない。
それで、私の脳の中にスッと入ってきたんだよ。
ジャブを打ち続けられ。
でもたぶんそれでいうと、2年間ずっとジャブは打ってたのかな?無意識に。
それはわかる。
その後の訴えるのは、私の中にも浸透してて、
変えたいとか、音声配信で人生が変わるっていうのは、
もちろん私の中にも入ってきてたのと一緒に、
一緒にやろうよって、私があなたを支えるよっていう。
あなたもできるよみたいな。
うちには関係ないと思っている人いるでしょって。
そうだね。1個だからできるんでしょって思ってますよね。
ここにいます。
いろんなジャブが、ここにいます、ここにいますみたいな。
言い分けしてる人みたいな、ここにいますみたいな。
遠目で見て通りすがってる人いますよね、みたいなね。
そうそう、ここにいますみたいな。
なるほど、なるほど。
そうか、2年もののジャブを。
そう、細かいジャブを受ける気持ちになったんだよね。
リングの外から、リングにあっこがあがってて、
イメージつくな。
そこでスパーリングをしてる。
あっこがシュシュシュってやってるのね。
シュシュシュってやってて、
5人スパークリングの相手をしてくれる人募集中みたいな。
で、あっこは1人で相手に乗るのに1人でシュシュシュって。
誰か、私の気持ちをみたいな。
外から見てた私が、行くかってリングにあがりました。
リングにあがった、すごい。
すごい、自分事になった瞬間、そうだね。
確かに。
千葉伊豆さん、同じ論調で、お金に持ってない人集客できるぞ。
いや、ほんとそうだよね。
だからミクさんが今度、ジャブを打つ番だね。
そうそうそう。
こんなに毎日毎日っていうのは、やっぱり意味があるんだなって。
いやー、そうだね。
確かに。
だから、私も同じようにやっておけばいいかなって思ったりもしてます。
そうだね。ジャブの命中率。
なおちゃん先生もこんにちは。嬉しい。
リングにあがったところを、今解説しておりました。
ねえ、冬子さん、あっこ短パンで、明日の女王の髪型で、
明日のあっこになりますか。
ショートパンツでね。
美脚出してね。自分で言うっていう。
そうね、でもそうかもしれない。
結構やっぱりリングの外で眺めてる人は多いと思う。
自分ごとにまずするとこだよね。最初の。
そうね。
高橋さん、ホットクックに立つんだって言ってもらって。
もう一回行きます、コラボ。
それで言うと、今ここにいるかすみんは、
たぶんあっこの右ストレートを一発でバーンってくらってきた感じのかもしれないね。
あっこ知って2週間ぐらいで飛び込んできてくれたから。
あれ、なんかやってんじゃんみたいな感じで。
完全右ストレートバチカーンって一番いいとこに打たれたんだろうね、たぶんね。
みくさんはジャブをいっぱい小刻みに打たれて、
そっかそっか。
そうなんです。
でもあれでしょ、来るときってさ、来たときってさ、
別にスタイフをすごい頑張ろうとかガチろうとか、
自分儀をやるぞとかそういう感じでもないでしょ。
そうなんだよね。やるかって入ったっていう気持ちは一歩上がったけど、
でもどうすればいいかわからず入った感じかな。
でもそれで来れるのもすごいと思う。
確かに。
でもなんだろう、みくさんの中でもちょっとワクワクしたのかな。
なんか変わるかなとか思ってくれたのかな。
でも半々かな。
申し訳ないけど3ヶ月後に変わってなかったらごめんぐらいの気持ちで入った。
そういう気持ちか。申し訳ないけどっていうのがあるんだ。
あるある。
なんか、あっこの成果にならなかったらごめんって思って。
そんな風に思うんだ。
そうなんだ。
半信半疑っていうか、自分に今子供も育ててるし、
本当にできるのかなっていう感じでした。
受ける側、お金を支払う側だけどそういう感情になるんだね。
なるなるなる。
そっか。
すごい、なおちゃん先生もかすみんも私にそう思ってくれてた。
そっか、そういう風に思うのか。
本当にできるかなってところだよね。
自分にできるかなって不安がね。
でもなんかね、私なんかのライブで、プロモーション中にやってたライブで、
みくさんのコメントでさ、
あっこはいろんな人の人生変えてきたんだねみたいなコメントをね、
ライブ中にもらった記憶があるのよ。
たぶんその2年間の間に、私の発信たぶん、
途切れ途切れかもしれないけど、追っててくれて、
なんかそういう、私の周りの人の変化とかも感じてくれてて、
もしかして自分にもできるんじゃないかなって思ったのかなってちょっと思ったんだよね、その時に。
本当にいろんな人が成長していくっていうか、もう変わって上に乗っていくっていうのを、
いくつも例をさ、配信しててくれたから、
うまくいけばできるんじゃないかっていう気持ちももちろんあった。
その時あれなの?このお金の発信をもっと広げたいとか、
今の状態のような使命感まではないよね?まだ飛び込んできた時は。
どうだった?
持ってた。
持ってて、マネリティダウンももう5年ぐらいだから、もちろん持ってたけど、
それを私がジャブを打つ側になれるかなっていうのは、
そこまでイメージはできてなかったかな。
そっかそっか。
持ってたけど、持ってるだけ。
この思いをどう出していいのか、みたいな。
そうなんだよ。
私なんかブログもやってないし、インスタもやってないし、
別にスタイル風やってるって言っても、こんなだし、Xこんなだし、
足を込められる場所はなくて、持ってるだけだったな。
もったいないもんね、それもね。せっかく思いと知識と経験もあるのに。
出せてよかった。
そうだね。
じゃあどうでした?3ヶ月伴奏に飛び込んでみて、毎月私と話したりとか、
月1でURL限定の配信も、一方的に私が話すやつを送ったりとかする。
あと公式LINEでやりとりとかいろいろありましたけど、
なんか印象に残っていることとかあります?
いくつかあるんだけど、とにかく私は自分に甘くて、やらないんですよ。
理由がないとやらないんだよね。
そこを、じゃあ次はこんなこと配信してみたらとか、過去のこの配信よかったよねとか、
ちゃんと伴奏して、背中を押して、お尻を押してくれるので、そこがありがたかったです。
お尻を叩いてね。
はい、お尻を叩いて。
こんなことと、そうだから私も頭の中漠然としてるから、
この自分の弾き出しっていうのもちょっと分かってなくて、
あこがあなたにはこの弾き出しとこの弾き出しとこの弾き出しがありますよって教えてくれて、
じゃあこれを配信してみたら?みたいな風に、
LINEとか、それからURLの配信で教えてくれたので、
じゃあ少しずつそれをやってみようっていう感じでやったっていうところが、
とても私にはあってました。
確かにね。
なおちゃん先生、やっぱり一人だとなかなか、そうね。
そうだよね。
持ってるんだけどね。出せるものいっぱい持ってるけど、
どれからどう出していいか分かんないみたいなね。
そうなんだよね。
それがなんか、みんなは知らないこととか、これみんな知りたいっていうのが自分じゃ分かんないからさ、
っていうのも良かったかな。
確かにね。
私からリクエストして、これ優先的に出した方がいいよねとかね。
これきっとみんな聞きたいよとか、そういう客観的な視点をくれたからとても良かったです。
良かった良かった。
あ、かすみんが。
自分の甘さを周りに出すのって結構勇気いりますよね。だからその一歩がすごい。
でも最初に本当に、3ヶ月始まった時の最初の時点でなんかみくさんは、
私ちょっと、なかなか一人でやれないからさ、みたいな。
そうそうそうそう。
配信週1回、2回できるかな、みたいな感じの。
なんかすごい。
未来が見えない始まりでしたね。
大丈夫かな、みたいな感じのスタートだったもんね。
ね。
なおちゃん先生、当たり前すぎちゃう。
そうなんだよね。
でもそうだよね、最初の方で週2回とかでも結構ギリギリみたいなスタートだったけどさ、
今結構結構出してるよね。
確かに、1ヶ月目は2回だったね。今結構出してるよね。
ね。
そうなんだろう。
すごいじゃん。何が変わったんですか?
でもそのルーティンを見つけたんですよね、配信の。
私は洗濯物を干しながら、ちょっとガチャガチャ背景には音が入ってしまうんだけど、
ピンポンきてる。
洗濯物を干しながら話すということを手に入れたので、
毎日、その習慣を手に入れられたので、
大丈夫?ピンポンきてなかった?今。
ピンポンきたけど、多分バンナが出てる。
あ、そっかさ。在宅か、旦那さん。
そうそう、行ってくれた。
ので、できてます。
ね。なおちゃん先生、みきさんのアイコン見ると、お、やってるって思います。
ありがとう。うれしい。
わかるわかる。私も、あ、みきさん配信してるって思って。
低浮上だったからね、ずっとね。
あとあれだよね、みきさんが言ってくれてたの、
プロフィールを整えたので、すごい発信しやすくなったって言ってくれてたよね。
そこもあるね。あるある。
私がさ、配信したいことは、一応プロフィールには載せてたんだよね、ずっと。
10行ぐらい。
だけど、あこがプロフィールを整えようって言ってくれた時に、
私、プロフィール整えてこれなんだけどって思って。
一生懸命頑張って10行書いたんだけどなって思ってて。
いやいや、こんなんじゃダメって言われて、どうすればいいのって言ったら、
誰かのを真似して書いてみたらって言ってて、
なるほどと思って、私はとりあえずあこのプロフィールを見て、
じゃあ同じこと書いてみようと思って、
とりあえず文字数は気にせず、ぼしゃーっとあこのを真似て書いてみたのをあこにテストしました。
そうだね、そっからちょっと整えてね。
そしたらしっかり、人を伝えるようにしてくれたので、
私ってこういう人間なんだとか、
引き出しが見えたね、ここに引き出しあるじゃんって。
引き出しがそこで、なるほど。
プロヒーローとか書いたことによって、引き出しの大きい外枠みたいなのに書いてある感じになったから、
とても発信しやすくなったかな。
整理収納アドバイザーじゃないですか、私。
財布の整理収納アドバイザー。
もしくはメールとか。
そうだね、整理収納したんだ私。
自分自身が整理全然できてないんだけど。
家でもやれるといいんだけど、ちょっと発信のことしかできないんで私。
できることはできることになるんだよね。
でもそうできました。
なるほど。
冬子さんもね、プロフィール整えて、すごい時空が決まってね、
発信しやすくなったんですかね。
なるほど、そうなんだよね。時空が決まって、発信しやすくなりました。
結構あれだよね、結構最後の方で、ミクさんの中の熱源みたいなものにだんだん近づいていったよね。
そうだね、そうだね。
あれなんでだったんだっけね。
きっかけは、そのストレングスの、私がやりたいことは方眼。
私は1位がポジティブで、2位が方眼なんだけど、
方眼が私をこうさせてるんだっていうところに気づいたんだよね。
あれ、それさ、気づく前だっけ後だっけ、私と最後のセッションしたときにさ、
その後に方眼が出てきて、うわこれだ、みたいになったんだっけ。
そうそうそうなの。だから私の中では、お金の教育を学校でしたいんだっていう気持ちはずっと前からあって、
私のそれは核なんだけど、核っていうのがあって、
1月のセッションで、それを学校にも打ち明けたって言ったらあれだけど、
引き出してもらって、学校にも全部話したんだよね。
確かあれだよね、会話の中で、ミクさんってなんでそんなに学校で教えたいんだろうみたいな、
なんかそんな会話になったんだよね。
そう、マネタイズ邪魔なんだよね。
ただミクさんがマネタイズ、私から見たらすぐできるから、そういうのは興味ないのって聞いたときに、
いや自分はマネタイズとかじゃないんだよねって言ってて、
そうなの、そうなの。今までTVのジャブを受けてても、私マネタイズじゃないっていう意識があったから、
私じゃないなと思ってたんだよね。
いろんな方のさ、いろんな配信があって、いろんな講座があって、
だけど私は全然受けてなくて、自分業でマネタイズをしたいって思ってるわけじゃないから、
いろんな講座とかは受けてないんだけど、
そうっていうのがあって、でもなんでマネタイズじゃないのっていうところで、
私は学校でやりたいんだよっていうのを、
広く子供たちから届けたいっていう、
じゃあなんでそんなに、学校でとか子供たちにっていうところに、
自分のパワーっていうかエネルギーが湧くんだろうね、みたいなのを深掘りしてたんだよね。
そうだそうだ。
ぜひそれも発表してくださいよ。めちゃめちゃ熱かったんだよ、あれ。
なぜそこまで学校に、子供たちにこだわっているのかっていうところ。
今?
今、ぜひぜひ。
お金のことってさ、さっきはなちゃんも言ってたけど、とっても大切じゃない?
生まれてから死ぬまで使うこのお金のことを、私は全然知らなかったなってことに気がついて、
本当に全員が知るべきことだなって思ったんだよね。
全員が知るためにはどうすればいいんだろうって思って、
全員が行くとこって学校じゃん。
じゃあ学校で授業すれば、1回の授業で100人、200人届けられるなっていうところに気がついたっていうか、
私、学校の先生をね、子供が生まれるままではそうやってたから、
あれだと、授業に入ってもいいし、体育館でやる講座でもいいし、そこでやりたいなって思ったんだよね。
できるかもって思ったんだよね。
それで、学校で子供たちに伝えたいと。
やっぱりそのさ、自分で情報を調べて、お金の知識とかさ、いろんな知識をゲットできる人は、
もう全然それで、もう成功よ。自分で歩いていける。
自分で取りにいけない人も子供もいるから、もう全員を救えるには学校しかないと思ったので、
私は学校で授業はしたいんだって思ってるんだよね。
素敵だよね。しかもやっぱり学校の先生だったからさ、余計に強いよね、そういう気持ちもさ。
そうかもしれないね。
なんか点と点がつながった感じするよね。学校というものでね。
言うまま、自分行で真似たやつじゃない。うまく言語化できないけど、私もわかる気がします。
でもそうだよね。だからそこが、なんかみくさんのね、こう、熱言だったっていうのがわかった後で、
そのストレングスファインダーでね。
そうそう。
宗願っていう趣旨が高いみくさんがビビッと来たんだよね。その宗願というキーワードに。
私はなんでこんなにここに熱を注いでいるのか。だってさ、お金を稼ぐわけでもないのに、
なんで私はこれをやりたいんだっていうのにすごく、
これなのか、こういう理由なのかっていうのがわかったんだよね。
宗願っていうのは、みんなを置いていかないよっていう資質なんだけど、
私にはこれがあるからそう思うんだってわかったので、とても熱が入った放送をしてみました。
あれはね、感動した。
しかもポジティブが1位で2位が宗願だもんね。
そうだね。
だからもうみんなに伝えたい。みんなにお金のことを知ってもらいたいっていう。
それがなんか自分の利益になるとかそういうのじゃなくて、本当にただただみんなに届けたいっていうね。
あ、来ましたよ。真似リテイ。
バネスケさん。
お久しぶりです。
ありがとうございます。
すごいんですよ、みくさん。
ありがとうございます。
最近頑張ってるんだよ。
そうよ、だからすごい。しかもママスターに入ったのもすごい大きかったよね、みくさん。
それはかなりでかかった。
でかかったよね。
とっても。片っぽだけじゃたぶんダメだったと思う。
そうだね。掛け合わせでよかったよね。
掛け算だね。
かなり私のことを知らない方たちもたくさんいたし、新しくコミュニケーションを取る方もいたし、
私ずっと散歩してたからさ、まさかみくさんがこんな人だと思わなかったっていう人も。
ペンネーム本気出してないだけっていうね、名前つけられるぐらいね。
みくさんはようやく本気を出し始めたんですけど、ここに来て。3年目で。
まおちゃんとは1年以上、1年半とか前からフォローしてたりするけど、
お金のこと知ってる人だったのって最近言われた。そうなんですみたいな。
ただの変人の主婦だと思われてましたからね。
そうそうそう。そうなんですよ。
なので新しい仲間ができたっていうところで、しかもママさんたちが多かったね。
全員ママだ。
ママしかいない。
そうなの。全員ママのコミュニティ。つまり全員子供ついてくるじゃんっていう感じで。
もうみくさんの戦場というか、一番輝ける場所ですよね。
そうなんですよ。そんなところに入れたのがとってもありがたかったです。
なってぃもありがとうございます。こんにちは。
はなちゃん、みくさんの解像度上がった。
たぶんね、この半年間、ママスターは一応10月から3月で半年間なんですけど、
この半年間で一番たぶん、なんだろう、ビフォーアフっていうか、
最初の認知から比べて、みんなの中でイメージ一番変わったのはみくさんなんじゃないかな。
そうかも。この人は何者?から、お金の人なんだって。
そうそうそう。だと思う。
あ、ゆずちゃんも来てくれた。こんにちは。
ゆずちゃんとね、私はみくさんのこともともと結構知ってるからさ。
みくさんはお金の知識もすごいあるし、子育てのこともね。
いっぱい勉強してるってわかってるからさ、あれだけど、たぶん知らない人からしたらさ、
え、みくさんこんなすごいの?みたいな。
持ってたんだ。
こんな持ってんの?みたいに、たぶんなったと思う。
あ、かすみん、回さないで、いろんな人のスレッドにあっこさん並みにみくさんとなおちゃん先生が返信してくれるイメージ。
いや、そうよ。てか、私よりやってくれてるもん。
もうコミュニティマネージャーみたいになってるからさ、2人とも。
私、追えてないもん。
いや、みくさんが、だから、結構ね、ディスコードの中にみくさんがいると安心感あるの。すっごく。
ほんとに?
やっぱりみくさん、いろんなコミュニティ入ってるじゃん。
ダオとかさ、ディスコードマスターじゃん。
ディスコードはいっぱい入ってる。
そうそうそう。で、みんなのコメントとかにもすごい反応してくれるしさ、
なんかね、みくさんがコミュニティにいるとすっごい安心するの、私。
ほんとに?
今回、わかった。
ほうがんが出てる。
ほうがんだよ、たぶん。
なんだと思います。
どうしても私は全部見切れないからさ、みくさんありがてーって思ってる。ほんとに。
あー、ありがとう。
ねー、安心するよね。かすみんもみくさんのイメージめっちゃ変わったって言ってくれてます。
だからやっぱ最初はスタイフ上で、それこそマネリティダオのお知り合いとかでフォローしてるような中だけだと、
結局みくさんが発信したことがちょっとこう、みんなも知ってるみたいな感じで、そこまでね、たぶん響かないみたいな。
でもなんかスタイフ上でどうやって広げたらいいのかもわかんないなーみたいな状態だったけど、
コミュニティに入って、全然違うフィールドに自分が飛び込んだっていうのと、
この伴奏で発信の軸を整えながらいろいろやってみたのがすごいうまく重なってね、うまく相乗効果になった感じがしますよね。
効果ですねー。
このマスターだけでもたぶん私はこうなれてなかったと思うんだよね。
そうね、どう動いたらいいかわかんないもんね。
もう両方あったから、マスターだけだったらただの優しい人。
ただのディスコードにめちゃめちゃいる人みたいな。
ただのお母さんになってたの。
ただのお母さん。確かに。
バネスケさん、マネリティダオのディスコードもみくさんすごい。やっぱそうだよねー。
そういう職業できると思う私。ディスコードを温める人みたいな。
マネージャー。
ディスコードマネージャーみたいな。できる気がする。
私でもそれがなんていうの、得意っていうか自然とやっちゃうんだなーっていうことに今回ほんと気づいた。
自然とやっちゃうのがやっぱ方言なんだろうね、だから。
そうそうそう、自然とやっちゃう、そうそうそれだなーって思いました。
バレーボールだったらリベロですね、もうたぶん。ボールを絶対落とさないみたいな。
超優秀なリベロ。
私は思いっきりアタッカーなんで、前衛で一番前衛でバンバンバンバン撃つ人なんで。
たぶんだからチームにやっぱみんな役割があるから、その役割を全うするっていう意味ではすっごいみくさんは役割を果たしてるね。
良かったです。
良いチームです。
良いチームです。
そうです。
でもあれだよね、お話し会とかも結構数重ねたよね。
数重ねたなー。
もう一方的に開いてます。
それもすごいと思って、私なんかできるかなーみたいな感じだったのにさ、3ヶ月で結構やったよね、いろいろ。
確かにそうだね、もうなんかさ、一人でもいいと思うのよ。
何十人とかは一気に相手しなくて全然よくて、一人でいいっていう感じを思ってます。
参加者が二人とか三人だったら寂しいなーっていう感じはもうない、私の中で。
ないよね、ないよね。ほんと軽やかにやってるよね、お話し会やりますみたいな。
分かるよね。
一人でもいいなーぐらいな気持ちでやってます。
いやー素晴らしいですよ、ほんとに。
ありがとうございます、このような機会をいただいて、ほんとに。
いやーみくさん来てくれてほんと良かったわー。
良かった、そんなこと言っていただけて嬉しいです。
あんなもったいない状態でさ。
野放しにされていました。
野放しにされて、いやー良かったわ。
良かった、拾ってくれて。
良かったっす、ほんとに。
あ、ぴーちゃん、こんにちはー。
いやーすごい、3ヶ月でだから別次になりましたよ。
私から見てもそうだけど、多分みんなから見てもそうだと思う。
なんか、みくさんこんな熱い人だったの?みたいな。
なんかふんわりした主婦だと思ってたって人絶対いっぱいいると思う。
そうかも、だって審議主婦だもんね、ただの。
ねーなんかふんわりのんびりした、あ、かすみ手あげてくれてる。
そう、なんかふんわりのんびりした、なんか人のいい主婦みたいな感じだったんだよね、最初ね、みんなね多分。
熱いみくさんが好き。
ありがとう。
でもちゃんと自分の中には熱いものがありました。
そうなんですー。
そうそう、喋りがふんわりだからね、そのギャップもいいよね。
そう、熱いと早口になるからな。
でもさ、絶対みんなあるよね、内側に熱いものがきっと。
ある、きっとある。
それ多分、いや私は別にないなって今聞いてる人とかね、アーカイブで聞いた人もさ、思うかもしれないけどさ、
絶対そこ、あるけど、なんかいろんなものが地層のようにさ、なんかこうね、上からかぶさってて気づいてないだけだと思う。
そう。
それにこう、川を出して、上の地地を出して、水をあげて、目が出て。
目が出たね。
出ました、はい。
いやー、楽しみすぎるもん、みくさんのこれからの私。
わー嬉しいです。
ねー、ちゅばゆずさん、まだ本気出してないだけがめちゃくちゃしっくりきます。
そうそう、最近ちょっと本気出し始めたから、ここからですよ。
そう、ちょっと本気出し始めたので。
ねー。
はい。
ゆずちゃん、あっこの伴奏までただの変態って言ってたもんね。変人な。
そうそう。
変態になってる。
変人変態のテクです。
これからはどうなんですか?どういうことを考えてますか?みくさんは。
えー、これからはですね、おととい、昨日かな?昨日か。
昨日の配信が、なんか新しいこと思いついちゃったって感じなんだけど、言ってもいいですか?
いいよ、言ってください。
さっきも話題に出た、包括的お金教育ですね。
お金の教育ってさ、いつからお小遣いあげたらいいかなとか、何歳になったらお金の話しようかなって思うけど、
そうじゃなくて、生まれてからお金の教育は始まってるよと、親の背中を見ているよと、ね、なおちゃん。
そういうところを気づいてほしいなって、私もさ、全然気づいてなかったの。
気づかないよね。私も気づいてなかった。
たださ、知識?お金の使い方とか、歳とか寄付とか、そういうただの一つ一つの知識の積み重ねぐらいにしか思ってなかったんだけど、
そうじゃなくて、親のお金の使い方とか、そういう価値観とかを見せているっていうところも感じてほしいなっていうのを、
どうやって表現したらいいかなっていうので、一番しっくりきたのがその包括的お金教育ですね。
というところを、どんなふうに組み立てていったらいいかなっていうのを、ちょっと考えていきたいなって最近は思ってます。
素晴らしい。これ、あれだよね、この言葉さ、みくさんのお話し会でね、誕生したよね。
そうそうそうそうそう。
お話し会だっけ?だよね。
お話し会に。
これこそ包括的ね、性教育。包括的性教育を広めたいってやってるはんちゃんが、みくさんのお金のね、お話し会に来てて、
私もたまたま耳だけね、外出中に参加してて、3人だけだったんだよね。
そうそうそうそう。
最後の方にそういう話になったんだよね。
お金も包括的にやったほうがいいよね、みたいな。一緒だよね、性教育とみたいな。
もう性教育と一緒だなって、性教育もさ、プライベートゾーンとか、そういう一つ一つの知識とかじゃなくて、
もう生まれたときから始まってるんだよって、安心した環境とか、人間関係とか、
全体のことなんだっていうことに、私もあんちゃんの講座で気づいたので、
で、あとからお金も一緒やんって。
そうだね。
なので、真似させていただきました。
その場に私立ち会ってて、
え、包括的お金教育いいじゃん、みたいな感じになって、
お金はひらがなにしようっていうね、そこでなんかこう、
このキーワードがね。
そう、ちょっとかわいく、子供にもわかるとおり。
ね、そう。
そこで思いました。
これを覚えておきたいなって思います。
性教育もお金の教育も大事なんだけど、なかなかどう教えたらいいのか、
親もちょっとわかんなかったりとかね、ちょっと大ピラにいっていいのかな、みたいな空気があったりとかね、
なんかそういう共通点もあるから、
ね、そうそうそう。
だから、これは絶対必要だよね、みたいな3人でちょっと盛り上がってね。
そう、これもママスターのご縁でこんなさ、
本当ですよ、もうありがとうございます。
すごいよね。
本当すごい。
なんかたくさんっていうか、組み合わせがもういろんなところでいっぱいいっぱい起こってるじゃない?
ほんとだね。
そうだね。