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#102 横浜の愛すべきバー NORGEの過ごし方
2024-04-06 23:29

#102 横浜の愛すべきバー NORGEの過ごし方

「NORGEは日本の宝」「お酒呑むときって何考えてる?」
今回は日本の誇り"BAR NORGE"について語りました。まずはモスコミュールを飲んでください。そしてフルーツカクテルを堪能してください。

NORGEの魅力と楽しみ方についての詳細は本編をぜひ...!!!

◆今回のお酒◆
鶴田:黄桜 LUCKY CAT
村田:グレン グラント アルボラリス

◆今回のキーワード◆
横浜中華街のバー / モスコミュール / 村田くんはTODOリストの鬼 / 軟弱とかいうやつに飲ませたい季節のフルーツカクテル / ウイスキーの飲み方
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00:06
こんばんは、港町レイドへようこそ。鶴田です。
村田です。
この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた2人が、
アルコールを片手に、ハマダインや趣味の話に花を咲かせるレイディーオーです。
はーい、今回は、横浜の愛すべきバー NORGEについて語っていきたいと思います。
ということでツーポー、今日のお酒は何ですか?
今日はですね、ラッキーキャットっていう…
さっき聞いたやつ…
白ビールです。
ちょっと別の回と収録被っちゃいました。
そうだね、連続だからね。
ラッキーキャットというね、
ホワイトエールです。
村田君は何ですか?
グレイングラント、アルゴラリス。
これも聞き覚えがある。
ウイスキーですかね?
ウイスキーだね、連続でね。
まだ残ってるから。
手元に引き続きね。
乾杯しますか。
はーい。
はい、乾杯。
乾杯。
ちなみにこのアルゴラリスめちゃめちゃおすすめで、グレイングラント。
まず、お値段、2000円ちょっと。
安い。
2000円ちょっと?
そう。
一瓶何ミリリットルくらい?
700入ってるかな?700ミリリットル。
お得じゃないですか。
家に常備して、とりあえずウイスキーが飲みたいみたいなときの選択肢でめちゃめちゃ優秀。
確かに。
どっちかっていうと、スモーキーってよりは華やか系の方が今好きだから、その方向性の人だったらアルゴラリス。
とりあえず一本アマゾンポチって常備しておくみたいな、すごいアリだと思う。
おすすめです。
ということで。
ということで。
今回は、ノルゲーですね。
ノルゲーですか。
横浜の愛すべきバーなので。
あら、ノルゲー。
我々の番組でも何とか言いたかった。
そうね、何回も。
何回も喋ってる気も。
村田君のバーといえばノルゲーですね。
そうだね。
でもなんかその、全然変わんないんだよね。
順位が。
ノルゲーを越えてくるバーがね、まだ出会ってない。
でも横浜っていう制限を取っ払ってもだよ。
それはすごいね。相当合ってるな、村田君。
レベルが高かったなって思うバーは何個かある?
例えば秩父に行った時とかね。
一郎ずもるとの街だけども、あそこいろんなバーがあったけど。
まあでも確かにな、行きやすいっていうところがちょっと大きいのかな。
でね、そんな今日はノルゲーの良さを改めて喋るわけだけども。
いやいや、もうぜひお聞かせいただきたい。
横浜のアイスプリキュパーですね。
そうだね。
まあもう日本だよ、日本の誇り。
日本の誇り。
うん、宝。
大きく出ましたね。
歴史も長いしね。
そう、歴史も長いしね。
え、もうさ、中華街の中で言うとね、ウィンドジャマーが閉まっちゃったから。
03:01
そうだね、ウィンドジャマーが閉まったから、だから目の前、
そうだよね、あんなウィンドジャマーと向かいにノルゲーなんてようやってたなと思うけれども、
ウィンドジャマーが閉まった今。
ノルゲーが、あとはウィンドジャマーの姉妹店のケーブルカーとかもあるけれども、
まあ一番はノルゲーじゃないかなと。
個人的には。
すごい、めらたくんのナンバーワンバー。
しているところでして、いわゆるオーセンティックなバーよね。
木製のカウンターがあって、マスターたちが、バー店さんがカウンターの中でね、
カクテル振ってくれたりとか、ウィスキー選んでくれたりとかして、みたいな感じの。
ちなみにつるぱんはバーって言ったらオーセンティックなバーだったり、他にもいろいろスタイルがあるやん。
はいはいはい、ありますね。
なんか、どういうバーが好きとかある?
つるたと言ったらビアバーですね。
ああ、なるほどね。
まあいわゆる、なんだろう、イメージ的には、ハブとかが一番イメージ湧きやすいと思うけど、
まあイギリスのハブって言われる。
カウンターで注文して、好きな席とか座って、フィッシャーズチップスとか、チップスのポテトね、フライドポテトを食いまくるみたいな。
ワイワイワイ、みたいな。
だいたいなんか野球中継されてるイメージがあるけど、やっぱりそこはその、ビアバーというか、パブなのかな、欠かせない要素だったりするのかな。
そうだね、イギリスの前とサッカーの中継がされてますね。
で、パブによって応援してるチームとか変わったりするから。
あ、じゃあ土地柄出たりするのかな。
そうだね、このパブ行けばこの試合見れるみたいな。
で、そのファンがいるみたいな。
そんな感じですかね。
日本だとね、野球とか、何でもやるよね。サッカーもやるし。
サッカーもだし、あとあれなんだっけ、ラグビーの時は。
あ、そうね、やったよね。
スポーツの試合を観戦する時に、なんかその、ハブとかに行くっていう、なんか文化が生まれてる気がするよね。
やっぱね、観戦場なんだよね。
あの、パブってか、ビアバーみたいな要素もあるよ。もちろん、もっとオシャレな、そんな中継とかしないビアバーもたくさんあるけど。
そうですね、ワイガヤって感じ。
そうか、ツルポにとってのバーの、なんか最初の印象としてやっぱり結構ガヤガヤしてるっていう感じ。
なのね。
それと比べると多分このオーセンティックバー、特にこの静かな感じのバーは対極なのかね、バーの中でも。
まあそうだね、まあきっとそれが本来のバーというか、なイメージはあるけどね。
大人の、車高バーね。
そうね。
車高バーね。
車高バーなんか最近よく。
どんどんちょっと、ちょっと流行ってる気がするけど、車高バーね。
06:00
ノルゲやっぱり大人の車高バーなんですか?
大人の車高バー、そうだね。テーブル席もそんなにないしさ、まあジュークボックスとか置いてあったりする。
いや、いいよね。一回に流したことあるわ、ノルゲのジュークボックス。
あ、そうなの?
すげえ昔に。
あれもいいし、まあマスターと喋ってもいいし、そもそも一人で行って、なんかお酒だけ選んでもらって、あとは一人の世界みたいなことやってる時もあるけれども。
オシャレ。
で、なんかその、このお店の特徴、まあ特徴なのか、まあなんかあれだけど、フードメニューはさ、基本ナッツとかチョコみたいなやつだから、ご飯はもう食べ終わってる状態で来るお店だから、
なんていうんだろう、テンション的にももう、なんていうんだろうね、バクバク食べますみたいな、これからですっていうよりは、なんかあの、もうお腹はもういっぱいになりました、あとはお酒との時間ですみたいな、そういうタイミングで行くから。
ハングリー状態じゃなく、もうちょっと落ち着いた。
まあある意味なんかその満足感、その日の満足感としては、まあ多分7割ぐらいに到達し、最後の3割を埋めに行くみたいな感じよ。
いい表現だね。
最後の3割ね。
いいねいいね。
そこを、なんかその、ノルゲで、お酒を楽しむみたいな、感覚があって、でさ、でも多分ね、これ多分港町では何度も言ってる気がするんだけども、おすすめのお酒をね、改めて考えてみたの。
いやあ、聞きたいですよ。
今回初めてノルゲっていう単語を聞き、まあ多分まあググったらさ、どこにあるとかすぐ分かるし、行ってみようと思ったらすぐに行けると思うんだけども。
中華街です。
中華街の中のね、何を飲むべきかと。
困っちゃうよ。
大丈夫、困らない。
これを聞けば、そのものが分かる。
まず1杯目、1杯目が確定してる。
全部もう言えば知ってるね。
すげえありがたい。
まず言ったら1杯目にこれを飲めば確定しているから。
はいはいはい。
モスコミュール。
モスコミュール、来ました。
ウォッカベースのね、定番カクテルだけれども、ノルゲの1杯目、ほぼほぼ1杯目はモスコミュールを飲みながら、今日この後何を飲もうかなみたいな。
いやあ、オシャレ。
何飲みます?とりあえずモスコミュールって言って、安定のモスコミュールが、これぜひまず飲んでほしい、飲んだことない人には。
はいはいはい。
特徴、生姜だっけ?
うん、ジンジャービア使っているから。
あ、ジンジャービアか。
すごく美味しかった、記憶がありますね。
しっかりと生姜がね、強いんだよね。
09:03
っていうモスコミュールが出てくるんだけれども、でも確かに何が好きかと言われると、ジンジャーなのかな。
うん、しっかりとジンジャーを感じられるっていうところがいいのかな。
あとは出てくる時に、なんていうの、あの真鍮製?銅みたいな、なんていうの、そのコップ。
温度をさ、キープしてくれるやつでしょ。
そうそうそうそう。
冷たいままにね、してくれるやつね。
あのコップに入れて提供されるっていうのもあって、なんかそのすっきり爽快だし、
あとあの甘ったるいのが好きじゃないから、なんかその、そうなんだよね。
だからそこの甘さっていうよりも、ちょっとその辛さというか、生姜的な辛さだけれども、がしっかりと効いてるっていうのが個人的に好きなポイントなのかもしれない。
それで食後の、整えるわけだ。
まずはね、一杯目で。
で、ここからは、別に何に行ってもよいんだけれども、ぜひ飲むといいんじゃないっていうのが二つあって、
一つが季節のフルーツを使ったカクテル。
美味しそう。
これはね、時期に合わせてイチゴとかマスカットとかいろいろあるんだけれども、
なんだろう、こうちょっとその、言葉を選ばずに言えば、なんかこのフルーツカクテルみたいなやつって、
なんていうんだろう、ちょっと女性におすすめなカクテルみたいなイメージを持っちゃって。
お酒苦手とかね、飲みやすいイメージある。
飲み慣れてない人がとか、っていうイメージをちょっと持っちゃってたんだけれども、
僕も今も持ってるかも。
なんだけれども、こう友達と、最初に友達におすすめしてもらったんだけど、このノルケっていうパンを。
で、行った時に、おい村田と、このフルーツカクテル飲めっつって。
美味いからって言って、飲んで、あのね、めちゃめちゃ美味かった。
美味い。
だから時期によって、今何のフルーツありますかって聞くっていう、このコミュニケーションすら楽しいわけよ。
今は何のフルーツなの?みたいに言って、
なんかこれがありますとか、これとこれがあるよとか言われて、
じゃあちょっとそれでお願いしますみたいな話をするんだけど、
なんか甘ったるいの嫌いってちょっとさっき言ったじゃん。
なんだけれども、このフルーツカクテルが、なんかもう、なんていうんだろうな、もうそのまんまフルーツと向き合ってますみたいなカクテルだから、
なんか変な甘さというよりは、フルーツの好ましい、なんかその甘味を感じられるんだよね。
いちごを食べてるようなね、例えば。
そうそうそうそう。
っていうカクテルをなんか、いろいろと出してくれるから、
12:01
これはぜひ、あの特にフルーツカクテルを、
まあちょっと、まあ自分は飲むタイプじゃないな、みたいなこととかを考えてる人がいるんだったら、
ぜひ一回飲んでみてほしい。このノルゲに行って、フルーツカクテル。
そうだね。
僕じゃないですか。
うん。
そんな軟弱な。
軟弱じゃない。
カクテルなんて。
飲みませんよ、とかっていう。
あ、そうね。
鼻が高く止まってるの。僕みたいなやつです。
そうだね、そのもう鼻へしょってやりたいもん、そんなの。
つって。
そうですか、フルーツカクテルおすすめなんだね。
それは意外な。
ぜひ飲んでほしい。なんかフルーツカクテルなんて、みたいな。
言ってる人ほど、このノルゲに行き、フルーツカクテルをオーダーし、向き合ってみてって感じ。
めっちゃ美味しい。
めっちゃ美味しいよ、これは。
知らなかったな。
でも一杯目ではない。
一杯目はね、マスコミ売りで。
で、もう一つはやっぱりウイスキー。
ウイスキーですか。
これは別にどれっていう決まるわけじゃないけれども、
このオフィシャルもボトラーズも含めて、いろんなウイスキーが並んでいて、
で、マスターが選んでくれるから、
変に知ってる銘柄だからとか言って名前を出して飲むよりも、
こういう方向が好きですっていうのを伝えて選んでもらう方が、いい一杯に巡り合える可能性が高い。
なるほど、なるほど。
だからおすすめはね、このウイスキーをモスコミウルを飲んで、
他いくつかちょっと欲しいカクテルがあれば飲み、
ウイスキーに移行して、
ちょっと口の具合見ながら、たまにフルーツカクテルを挟んでもいいし、
あるいはそのカクテル、モスコミウルといくつかのカクテルの中にフルーツカクテルを混ぜて、
もうその後最後ウイスキーの波に乗っかっていくみたいな。
どっちかかな。
ウイスキーの波に乗っかっていく。
いいね。
ウイスキーはやっぱあれなのかな?ロックがおすすめなの?
いや、いやって言ったのは、ステージがあるかなと思ってて。
ステージがあるな。
やっぱりその度数がさ、やっぱりその40から50とかが結構アベレージの度数になってくるかなと思うんだけれども、
これをストレートで飲むことにあまり慣れてない人がいきなりストレートで無理して飲もうとすると、
やっぱりちょっと度数強いなってなっちゃう。
そうなんですよ。まだステージがあると思っていて。
最初ウイスキーの沼にはまり始めた頃は、何でもロックで飲んでた。
だけれども徐々に、それ特に花やか系を飲んでいるから、よりそうなんだけれども、氷とか溶け出すのちょっともったいないみたいな。
15:07
でもね、ここはね、マスターにお任せ、多分そこらへんも伝えてもいい気がする。
あんまりウイスキー慣れしてないから、あんまちょっと度数高すぎると、とか割って飲みたいとかは最初はもちろん言っていい気がする。
ハイボールがこのウイスキーおすすめだよとか、ハイボールでももちろんおいしいよってなったりとか、水割りでとかロックでとか。
そこになんかその、あれやない、いやいやこのウイスキーロックはないでしょとか、間違いなくマスターそんなこと言ってこないから。
ロックで飲みやすいウイスキーがとか、そういうオーダーをすると、じゃあこれとかどうですかねっていう感じでおすすめをしてくれるから。
対応していただけると。
そうだね、ただまぁ最近は飲めるように慣れてきたっていうのもあって、ストレートでもらうことが多いかな。
一つ聞いてもいいですか。
どうぞ。
村君一人でバーにノルゲに行くときに、お酒に向き合ってるとき、何考えてるんですか?
何考えてるんですか?
バーでの一人の時間のときって、マスターと話してるところ、チーンはもちろんあると思うの。
でもそのお酒だけ飲んでるとき、一人で何してるというか、どの音考えてるの?
考えてることか。
これ多分、ノルゲに行ってるからとか問わずの、一人で考え事をするってなったとき、お前は何を考えてるんじゃみたいな話になりそうなんだけども、日々のルーティーンを色々考えてる。何しようかなみたいな。
ベッドで色々喋ったことあると思うけど、日常のほとんどToDoリストにしてるからさ、私。
確かに村田君と言えば、ToDoの鬼。
ToDoの鬼なのかな。そうなんだよね。そこら辺のToDo見直しって言うとすごい仕事感が出ちゃうけど、プライベートにおいてもそこら辺発生してるから、時によるけど。
すごいリアルな話だと、当初のポートフォリオ見直さなきゃなみたいなとかで考え事をしたりとか。
めちゃくちゃ大事じゃん。
あと、最近食べてるご飯のサイクルを見直そうかなとか。
そんなことやったりするんだ。一人でお酒飲みながら考えたりするんだ。
そうね。一人で考え事をするって結構そういう、自分の生活のリズムを見直そうみたいなとか、そういう系が多いかもしれない。
18:05
鶴子って何考えるの?考え事をしますよみたいなさ。
僕が気が当たりばったりで何も考えてない。
あるよ、何も考えてない時とかもあるけども、何かこう意思を持って何かを考えようってなった時には、だいたいToDoリストが絡んでる気がする。
ToDoリストか財務かアスケン。
を見ながらこうしようかな。
そう、だから財務はお金のやつで、アスケンがご飯のやつだけれども、この3つのアプリのいずれかを見ながら。
いや僕、最近自分に向き合って深く考え事してないね。
慣れてない?
してないね。なんか日々いろんなとこから情報入ってくるじゃん。
ニュースでも、ポッドキャスト他の番組聞くとかさ、家族との会話とか。
そういうのが多分勝手に自分の中で蓄積されていって、これやりたいなって思いついて、これこうしたいなって思いついて、それをやってみるみたいな。
ずっと繰り返しかもしれない。僕にもお酒と向き合いながら、ToDoリストみたいな。
いや、ToDoリストは多分性格だからね。
そうか、ToDoリスト。
他人におすすめできるものではないとは思う。個人的には。
向いてるならおすすめだけどね。
ツーポンの方が多分インプットが多い気がするね。
ツーポンの方がインプット多い気がする。
なんなら、こちとら多分インプットの量よりも前に何をするかみたいな。
どんなアウトプットなのかな。どんな行動しようかを考えてるのが多いんだろうな。
いや面白いね。
日々のルーティーンをこう組むといいかもみたいなことを考えたりするんだよね。
こう組むと、そうそうそうそう。
予算編成とか結構好きだよ。
すごいね。
月の予算組むとか。
いやー、何年に一択くらいのレベルだよそれ。
結構定期的にとか、週末のサイクルとかね。変だね、改めて言うとね。
いやいやいや、結構そこは人それぞれ面白いね。
うん。っていうね、そんな。
あとはあれだよ。
ウイスキー飲みながら自分の手元のウイスキーメモをトゥードゥリストに落としてて、
飲みたいウイスキーずらっと並んで飲み終わったやつは飲み終わったらチェック入れるんだけど、
そこのメモ欄みたいなのがあるから、そこにこんな感じとか、
感想ね。
そう、味の感想を入れて、今まで飲んだウイスキーを上回るかどうかっていうのをちょっとチェックしてる。
だから今このトゥードゥリストを開くと、
自分のベストウイスキーが何で、いつどこで飲んだかっていうのがある。
21:01
すごい。
こういうのが好きでっていうのをマスターに言って、こんな方向が好きで、
ちょっとさらに開拓をしたいから、なんかおすすめくれみたいなことを言ったりしてる。
素敵。でもそういうのさ、めっちゃ大事だと思うんだね、僕。
僕もさ、自分が今まで読んだ漫画リストみたいなの作ってんの。
あ、わかる。
星ついてんの、そこに。
星5のやつはマジ、バイブルみたいな感じ。
あれ、いいよね。生理になるし、ちょっと話すときめちゃくちゃ役立つのかも。
なんかその、エンタメなんだろうな。
自分でもウイスキーはエンタメの駅だと思うんだけどさ、
何かしらのコンテンツなり、何かその、
エンタメじゃないのかな、ウイスキーは。
ウイスキーはエンタメじゃないのかちょっとわかんないけどさ。
いや、娯楽入んじゃない?
入るかな。
飛行品だよね。
そういうのを娯楽と触れたときにさ、
蓄積させていかないとさ、なんか素通りしていくじゃん。
そう、だからね、アニメ、漫画、ドラマとか、ウイスキー、その他お酒、だからジンとか、
全部今トゥードゥリストにカテゴリーとして存在してて。
すげー。
そう、あれが嫌なんだよね。
なんかおすすめのアニメがとか、おすすめのウイスキーあるとこやるときに、
前飲んだあれうまかったんだけど何だったっけなーって言って、
その銘柄を出せないっていうのが、
まずいいんだけど、せっかくそのコンテンツを触れたのに、
思い出せないってもったいないなって思っちゃって。
なるべく残したいよね。
そう、だから触れたときにメモを残して、これが好きっていうようにチェックをしておけばさ、
後で見返したときにさ、思い出せるじゃん。
わかるわかるわかる。
っていうのをね、やってる。
確かにそういう意味だと、
広義のエンタメに触れたときの向き合い方は結構似てるかもね。
そうだね、そうだね。
そんなバーノルゲで、先に向き合いながら、
自分のいろんなルーズリストについて思いを。
ルーズリストって言い方ちょっと変えたいんだけどね。
そんな感じよ。
群田くんのお話でございました。
満開ということで、おしまいしましょうか。
はい。港町レイドでは皆さんからのお便りを募集しています。
概要欄のフォームもしくはXでハッシュタグ港町レイドをつけて投稿お願いします。
ではまた次の港町レイドでお会いしましょう。
さよならー。
23:29

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