こんばんは、港町レイディオへようこそ。村田です。鶴田です。この番組は荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、アルコールを片手に浜ダンギや趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
今日は上岡のバーについて話をしていきたいと思います。ということで、乾杯!
今ちょっといい音なったね。なんか過去一素敵なチーンだったね。
これSEじゃないんだよっていうのをお伝えした上でなんだけれども、それから上岡って行く?
いやもう長いこと言ってないね。昔は行ったんだっけ? めちゃくちゃ行ってたね。上岡。行ってた行ってた。上岡の小学生の時は八重大塚行ってたし、塾ね。
あとは中高はね、あのボーカルスクールに行ってましたね。上岡にあったんだよ。 ボーカルスクールあるか。
そうそうそう。バンドやってたんで。 歌ってたから。
じゃあ結構上岡は? 上岡は本当に行ってましたね。 まあそっか。そういう意味だとお酒を飲むようになってからは?
そうなんですよ。全然ないんですよ。 だからお店を何にも知らん。マックとかしか。
マックね。 そうマックと、東急、じゃなかった。えっと、京急。 京急の?
なんか本屋さんよね。 あーあるよ。あるあるある。 そこでよく漫画買ってたんでね。
そこの上のレストランとかは? ないんですよ。 京急百貨店の上の? それだけ外食が少なくて。 あ、言ってたの前ね。 全員外食買ったんですよ。
そこちょっと美味しいお店あるからちょっとじゃあ。 そうだから上岡は僕の中でね、すごい気になってるんだよね。
上岡ね、結構いろいろある。 ゆかりもあるし、村田くんからたくさんさ、お店のね話をよく聞くし、結構やっぱいいお店がたくさんあるんじゃないかと思ってるんですか?
そうそんな上岡なんだけど、なんかその今まで知ってたお店は 基本的にその京急百貨店の上のレストランとか
あと地下のウィングのレストランとか、駅地下も多少居酒屋を知っていつつも、やっぱり結構駅ビルに入ってるお店に行くみたいなこと多かったんよ。
基本的に。そうなってくると、そうなってくるとどんなのかわかんないけど、 バーとかってあんまなくて。
居酒屋はよく知ってるが、お酒をまず飲むためにねっていう訪れを見せて、あんまり行ったことがなかったんだけども、この度、めでたく上岡のバーを一つ開拓をし、結構いいのそこが。
バーもあるんですね、上岡に。 ある。でも舐めちゃダメだよ、上岡。 全然もちろんあると思うけど。そうなんだ。
行ったことなかったけど、まあ開拓したと言いつつ、これ親にお勧めされて連れて行かれたやつだったんだけど。 だったっけ、すごいね。
なんかね、あのお店の名前は、カフェ&バーデイジー。 デイジー。 デイジーって名前のバーなんだけれども、
上岡駅出て上岡側に出て、右に曲がってずっと進んでいくと、道路沿いに
登庁するバーなんだけど、ちょっと今説明雑だから。 あの橋の向こう? 橋ってどこ? 京急線かな?
駅出て上岡、上岡側か。 上岡側、そうそう上岡側に出る。
で、なんかその道路沿いに歩いていくと、ちょっと2階に上がったところにバーがあるんだけども、まあちょっと行くときはグークルマップで調べて。
デイジーね、デイジー。 そう、感じなんだけれども、こうなんかその、親は何回か行ったことがあって、
なんかいいよみたいな、行こうよみたいな。 すごい。 で、なんかもともとその親にも、自分が結構バーに行くみたいなことを話していたし、
なんならそれこそケーブルカーとか連れて行ったりとかしてたから、 あんたバー好きなのねみたいな。上岡でバーに行ったことがあるらしく、
あんたも行ってみればみたいな話になって。 で、なんかその日、
軽急百貨店か、で、なんかうなぎ食べてたの。 で、それ食べた後に、ちょっとバー行こうかって言って、デイジーに訪れ。 3人で。
っていうのが、このデイジーの初の訪れのタイミングだったんだけど、 この場合一応その月曜から土曜、
で、16時オープンで25時までやってるみたいな。 遅くまでやってる。
で、4時オープンだから結構早めに開いてるんだよね。 早いね。 早いね。
で、日は開いてないから、まあ月同っていう感じ。 なんだけれども、
なんかね、まあこう言っちゃあれなんだけども、あの上岡のバーに対してそこまで期待値を置いてなかったの。
もともと。 失礼な。
いやいやいやいや、そんな。
でもまあなんかその。 でもね、ああ、はいはい。
だからまあ、いわゆるちょっとよく繁華街にあるようなバーなのかなとかちょっと思っちゃったりしてたわけよ。 はいはいはいはい。
そしたら、そんなことはなく、なんかめっちゃよくて。 へえ。
なんかまあ、気になるね。 オーセンティックかというと、まあそうでもない。結構カジュアルに入れるバー。
まあカフェ&ってついてもね。 あ、そうそうそう。
なんだけれども、じゃなくその、ちょっとガヤガヤっとしてる感じのバーかというと、そうでもなく。
うーん、いい塩梅な雰囲気だね。 結構落ち着いて楽しめるみたいな感じのお店で。
なんかまず何がいいって、お酒のラインナップが良くて。 やっぱりその、バーに行ったらカクテルか、まああとはウイスキーを飲みたいんだよ。
うーん。 もちろん他にもジーンを飲む人とかいろいろいると思うけれども、基本的にはウイスキーを飲みたい。
はいはいはい。 で、まあその、お店入ってテーブル席もいくつかあるんだけれども、カウンター席がこうあって、まあマスターがいて、
で、なんか親も、今日息子連れてきましたみたいな感じで。 お知り合いなんだ。
ちょっと来てるみたいだから、なんかその、今日息子も連れてきましたみたいな感じで、家族3人でカウンターに並んで座るわけよ。
そしたら目の前にさ、マスターの後ろにずらっとこのボトルたちが並んでいて、ふと目に入る。シュリアス。
あ、シュリアスが。 ここで会うのと思って。
キングスバレルの。 そう、キングスバレルからの、あのシュリアスが目に入って、まずちょっといきなりおってなって。
すごいね。 ここで出会うことある。なんか正直シュリアス、キングスバレルとあと我が家以外で見たことなかったから。
そうだよね。 あんまりまだね。そう、やっぱりなんか希少性の高いウイスキーだからさ。
なかなか外で出会うことは実はなかったんだけれども、初だったよ。 すごいね。ってことはやっぱもうキングスバレルからおろしてるってこと?
うん。マスターに聞いたら、え、シュリアスってキングスバレルからってことですか?って言ったら、よくご存知でみたいな。
すごい。そうなんですよ。いや、一気に盛り上がりますね。 ってなって、シュリアスはその日飲まなかったんだけど、まずそこでちょっとおーってなって、なんかいろいろと面白いウイスキーも扱ってるお店なんだ、ここはみたいな。
なんかさ、ここの時点でちょっといいなってなるわけよ。 そうだね。なんかどこで、まぁちょっと小居ちゃんだけどさ、どこでも飲めそうなウイスキーだけ並んでますだとさ、
ちょっとそのウイスキーを開拓したいみたいな気持ちを持っている身としてはさ、物足りなくなっちゃうわけ。なるほど。
うん。ていうのがあって、シュリアスがあって、 ただね、この後ちょっと話そうと思うんだけど、なんか見たことないイチローズモルトみたいなの。 へー。あって、なんかとにかくちょっとパッと入った印象から、なんか面白いものが飲めるかもしれない、ここって言って、
お酒のラインナップが良い。 うんうんうん。
で、入店して、まぁいろいろ頼むわけだけど、まぁ一旦はまぁまず、モスコミュールね。 ここは変わらず。
いやぁ、確かに僕も飲みたいそう、久しぶりに。 モスコミュールね、やっぱいいね。 美味しいよね。いや美味しいんだよ。美味しいよね。
なんかあの、ジャックタップモスコミュールで良いと思ってる、その。 なんかその、バーに行った時の一杯目は。はいはいはいはい。
この説を提唱したい。 で、これ飲んで、
で、おつまみ。 うん。 おつまみ良くてさ、ここ、あのカフェ&バーだから、なんていうのその、その日は頼まなかったけど、パスタとか。 うんうんうん。
なんかね、メニュー見た感じ、なんかTKG出してるのかな? とかなんかご飯、ガッツリご飯系も結構あって。 いいねー、ガッツリあるんだ。
まあ、うなぎの後だったからご飯もほぼいらなかったから、つまみだけって言って。 ゆうでも、あの焼きカマンベールチーズとか飲んだんだけど。 いいね、いいつまみだね。
そういうのも出してくれるし、あとあのジャイアントコーン。 いいね、ジャイコーン食べたいね。
え、ジャイコーンって言うよね、やっぱり。 めちゃくちゃ食べたい、今言っちゃったけど。 いや、そうだよなと思って、なんかそのジャイアントコーンでこれジャイコーンジャイコーンって言ってたらなんか親に何それみたいな。