1. 港町れいでぃお
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#149 JAPAN BREWERS CUP 2026 @ 横浜大さん橋
2026-02-22 29:14

#149 JAPAN BREWERS CUP 2026 @ 横浜大さん橋

「世界のビールが集まるんだよね」「審査方法が面白くてさ...!!!」

先日2/6~2/8で横浜大さん橋ホールで開催されてたJAPAN BREWERS CUP2026(https://www.japanbrewerscup.jp/)につるぽんが行ってきました!イベントの魅力や当日の様子をたっぷり教えてもらう回です。

ハンマーヘッドの狂ったセブンとかをちょくちょく見ているので日本のクラフトビール市場も結構盛り上がってるのかなと勝手に思ってましたが、海外に比べるとまだまだ規模は小さめなんですね><

私(村田)は普段そこまでビールを飲むわけではないんですが、クラフトビールの味わいは好きなので界隈の盛り上げに少しでも貢献していきたいと思います。


◆今回のお酒◆

村田:ファーメンタリー フレンチピルスナー

鶴田:サッポロ黒ラベル


◆今回のキーワード◆

特徴はビアフェスとビール審査会の二本立て / 審査するのはビール醸造者本人たち! / 雪が降るほど寒くても大さん橋はパンパンでした / アメリカが強い / 箱根ビール ヴァイツェンめちゃくちゃ美味しかった /

※紹介が漏れていましたが 横浜ビール マシュマロ フリークが濃色部門にて連覇!!🎉

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感想

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00:06
こんばんは、港町レイドへようこそ。つれたです。
むらたです。
この番組は、争いになっておめでときの横浜に帰ってきた2人が、
アルコールを片手に、浜谷ギャー趣味の話し、花を咲かせるレイディオです。
はい。今日のテーマは、JAPAN BREWERS CUP?
はい。
ということで、話していきますか。
はい。
乾杯!
乾杯!
うん。
ビールですよ。
うめぇ、これ。
あ、美味しい?
美味しい、これ。
今日は、何のビールを飲んでるんですか?
これは、フレンチピルスナー。
フレーバーは、クリーンで、フラワーで、
花っぽい感じする?
ちょっと。
うん。
余れば、華やかなのか?
へぇー。
で、あと、クリスプ。
あ、そう。
クリスプって?
なんか、こう、
うん。
これ、シュワシュワというよりかは、
うん。
その、きめ細かい、つぐきめ細かいみたいな感じ?
へぇー。
これ、美味しい。
あ、本当?
うん。
いや、良かったですよ。
ちょっと、今日、お土産のね、ビールを、
うん。
むらたくんに飲んでもらってますけど、
うん。
行ってきました。
今日の、
うん。
昼に。
あ、じゃあ、もう、当日、即日だ、今。
即日。
へぇー。
ジャパンブルーアーズカップ、
うん。
2026。
はい。
あと、大桟橋。
あ、大桟橋か。
行ってきました。
大桟橋、色々やってんもんね、なんか。
行ってきました。
今日だったんだ、なんか。
そうなんですよ。
なんか、インスタあげてなかった?
あいつ、あげてた。
それは、ちょっと見た。
そう、今日、2月の、えーとね、
7日。
土曜日だね。
土曜日ですけど、
うん。
えっと、2月6日、昨日から。
うん。
6日、7日、8日と、3日間、やってる。
明日もやってんの?
ビアフェスイベントに行ってきたんですよ。
おぉー。
明日もやってるんですよ。
はいはいはいはい。
いや、行ってきて、ちょっとお昼にいっぱい飲んできちゃったんで、
ちょっと、
うん。
もう、あんまり頭回ってないんですけど、
その話をしたいと、
うん。
帰ってき、
フレッシュなね。
フレッシュな状態でね。
フレッシュな状態でね。
はい。
行きたいと思います。
はい。
ちょっとまぁ、
まぁ、ビアフェスなんですよ。
ビアフェス、
赤レンガでさ、
うん。
やってるような、
あの、オクトバフェストみたいなね。
そういう感じなんだ。
そうなんですよ。
個人的なイメージなんだけどさ、
うんうんうん。
赤レンガ、
あ、違う、赤レンガじゃなくて、
大桟橋でやってるやつって、
うんうんうん。
どちらかというと、
なんかその、
うんうん。
TU-Cというよりは、
うん。
TU-Bよりの、
うん。
なんていうの、
新会プラス、
はいはいはい。
なんかその、
企業の人たちに向けての、
もうちょっと、
なんか、
うよよみんな来る、
みたいなイメージよりも、
ちょっとなんか、
学識のありそうな、
あぁー。
会っていう印象が、
うんうんうん。
ちょっとあるんだけど、
間違ってない間違ってない。
あ、あってます。
あってますあってます。
あってます。
そうなんだ。
そうなんですよ、あの、
ウルワーズカップは、
ちょっとその特徴があって、
うん。
いわゆるその、
ビアフェス?
うん。
なんで僕みたいに一般人が行って、
うん。
ビールがあって飲む、
プラス、
うん。
審査会も、
一緒に兼ねてる、
この日本だての、
03:00
審査会があるの?
審査会が並行して行われるの。
なに?
なんか、
アワードじゃないけど、
あ、そうそうそうそう。
へぇー。
今年の、
うん。
その、
ジャパンブルワーズカップが、
うん。
えっと、
なんちゅうの、
うん。
表する、
うん。
1位のビールはこれだ、
みたいなの。
うん。
審査会が、
並行して行われるの。
だから、
えっと、
昨日、
金曜日とか土曜日とかに、
うん。
今年の、
なんで、
でも、
これは、
誰が、
このジャパンブルワーズカップ、
これは、
なんか、
そう、
権威ある、
組織だろ。
いや、
なんかさ、
権威あります。
あるんだ。
あります。
ありますというか、
あると、
あると思います。
うん。
あの、
そう、
あのね、
歴史をちょっと、
か、
話すと、
うん。
えっとね、
2013年かな?
13。
から、
もう、
始まってますと、
このカップ。
あ、
毎年やってる。
毎年やってます。
はい。
あの、
立ち上げたのは、
え、
横浜ベイブルーイング、
うん。
代表の、
鈴木真也さんっていう人が、
いらっしゃるんですけど、
うん。
うん。
この方が、
やろうっつって、
うん。
始めたの。
うん。
だから、
横浜でやってるわけなんですけど、
あ、
そういうことなのね。
横浜ベイブルーイング、
あの、
館内にもね、
うん。
ビアバーがあったり、
うん。
えっと、
戸塚に、
あの、
醸造所とか、
こっちも、
バーが。
そうなんだ。
そう。
東坂にもあるんですけど、
うん。
うん。
まぁ、
横浜の、
もちろん代表する、
うん。
うん。
ビールですよ。
うん。
が、
あの、
やろうっつって、
うん。
うん。
やって、
その、
鈴木さん、
もともとなんか、
チェコとかで、
うん。
ビールの、
修行とか、
してた。
チェコめちゃくちゃビールの、
うん。
国なの?
大国なんで。
おぉ。
うん。
で、
日本帰ってきて、
ビアフェス、
見てて、
うん。
面白いビアフェス、
やりたいなと思って、
で、
今日は、
いわゆる、
普通のビアフェス、
うん。
プラス、
審査会、
みたいな。
あぁー。
もしやったら、
面白いんじゃないかと。
うん。
うん。
で、
その審査も、
うん。
結構特徴があって、
うん。
うん。
うん。
このブルワースカップは。
うん。
うん。
うん。
世界に、
うん。
その、
ビール審査会みたいなの、
そうそうそうそう。
あるある。
なんか、
多分、
ワインとか、
他に、
いろんなドリンクもあると思うと、
うんうんうん。
そういうのって、
大体、
うん。
その、
ビールの審査の、
資格を持った審査員の人が、
結構、
ジャッジするのね。
はいはいはい。
多分、
ワインとかも、
うん。
めちゃくちゃスペシャリストがさ、
うん。
なんか、
あの、
チェックして審査するんだけど、
うん。
うん。
ブルワースカップは、
えっとその、
ビール作ってる人、
の醸造者の人たちが、
お互いに審査しちゃうみたいな、
あっ。
感じの、
へぇー。
特性があります。
おぉー。
だから、
その、
ある意味、
こう、
実際に今作ってる作り手たちが、
うん。
ここうまいみたいな、
感じの、
こう、
位置押して出してくる、
っていう、
なるほど。
面白い、
みたいな、
なんか、
でもあります。
すごい、
なんか、
見聞き、
うん。
の優れた人たちによる、
うん。
うん。
審査。
うんうんうん。
まぁでも、
審査員として、
資格を持ってる人も、
多分、
すごいんだろうけど、
よりそう、
作ってる人たちが、
っていうと、
なんか、
ね。
06:00
あれだね。
なんていうの?
なんか、
いや、
イメージとしてさ、
なんかちょっと、
居酒屋行ってさ、
うん。
マスターにさ、
うん。
ここうまいよって、
お勧めしてもらった時の、
審、
なんかその、
マスターにですね。
なんか、
そのイメージ。
そうそう。
信頼できる感じ。
そうそうそうそうそうそう。
それめっちゃいい例えだね。
うん。
そう、
その感じを、
うん。
えっと、
要は、
ビアフェスに参加してる参加者が、
その場で、
こう聞いて、
うん。
あそこ、
あそこ1位なんだ。
1番、
うん。
今、
熱いビールなんだ、
みたいな。
うわっ。
感じで、
一気にそこに、
うん。
人が、
あの、
注文入って、
売り切る、
みたいな。
あ、
すごい。
感じが、
そう、
例年ありますと。
うん。
1位って出た瞬間、
バーッとみんな行くみたいな。
うん。
飲みたいでしょ。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
うん。
みたいなことが、
まあ、
行われれば、
楽しい、
楽しい、
うん。
ビアイベントなんですね。
うん。
うん。
まあ、
もう、
ありがたいことに、
それ、
横浜で、
毎年やってくれる、
ということで、
ここも何回か、
あ。
出たんですけど。
去年までも、
今まで行ったことは、
あります。
毎年、
大桟橋でやってるの?
いや、
えっとね、
大桟橋か、
ハンマーヘッド。
あ、
じゃあ、
1階の、
結構大きい、
イベントスペースで、
近しいところでは、
あ、そうなんですよ。
やってるんだね。
今年は、
えっとね、
ホームページに書いてあると、
えっと、
クラフトビールメーカー41社、
41社。
が、
集って、
合計約200種のビールが、
まあ、
提供されますと。
うーん。
で、あの、
これもちょっと面白い特徴なんだけど、
あの、
アーティストによる、
うん。
ライブとか、
うん。
お笑い芸人が来る。
ステージに来て、
なんか、
お笑い芸人がやってくれる。
イベントだね、
これが。
ちゃんとイベントだね、
なんか。
割と、
そこそこ知名度ある、
うん。
人たちが来る、
しかもそれが。
あ、そうなんだ。
例えば、
2月7日の、
今日の、
うん。
えっとね、
アーティストとかだと、
うん。
やいだひとみとか、
うん。
わかる。
知ってるでしょ?
うん。
知ってるよね、
知ってる。
いや、わかるよ。
知ってる人って感じなんだから。
お笑い芸人、
今日来てる人。
うん。
ジョイマン。
あははは。
ジョイマン。
ジョイマン。
あははは。
なんか、
有名どころを、
あ、そう。
知ってるっていう人が。
そうね。
あ、確かに知ってるって。
うん。
だから、
今日、
僕いたけど、
ジョイマンが、
うん。
なんなんなんなん、
ってやつ。
うん。
初めて生で見ると、
あははは。
嬉しかった。
あははは。
なんか、
そんな、
そんなことあるんだっていう。
そういうね、
楽しさもある、
うん。
ピアレスなんですけど。
あははは。
面白いじゃん。
とにかく、
今年、
うん。
2月7日の今日っていうのは、
うん。
めちゃくちゃ寒かったんですよ。
寒いね。
知ってます?
うん。
明日雪積もるかもっていうぐらい。
なんで、
元々今日の日は雪じゃなかった?
ってか、
降ってた。
普通に。
あ、降ってたんだ。
普通に降った。
今日Uberして、
うん。
Uber届けてくれた人が、
うん。
なんか、
ヘルメットなんか、
うん。
濡れてたから、
雨でも降ったかなとか思ってたけど、
うん。
あれはもう雪だったの?
雪雪雪。
もはや。
雪みぞれみたいな。
あ。
そうだみたいな。
今夜はね、
もし降ったら、
明日積もるかもみたいな。
ついに。
感じですよ。
ほう。
で、ま、年に1回ぐらいね、
積もるときもあったりするもんね。
いや、寒いんだな、今日。
こんな寒いからさ、
なんか、
来ないっしょみたいな。
あ、人が?
09:00
そんなね。
ま、だってさ、
大桟橋でしょ?
ま、そう。
上じゃなくて、
内側だと思うけどさ、
イベント自体は。
うんうんうん。
大桟橋が、
寒い、まず。
風も強いし。
いや、そう、橋の上でさ、
そうそうそうそう。
なんか、
海のあの風をもろに受けるみたいな場所に、
近づくわけでしょ?
そうそうそう。
寒くて仕方ないや、あそこ。
いや、寒いんですよ。
だからさすがに、
そんな、
混雑みたいな、
思って行ったんだけど、
ガラガラかな、みたいな。
僕もその、
友人達と、
あの、行ったんだけど、
うん。
めちゃくちゃ混んでて。
ほう。
ほんと、なんかもう、
なんていうの、
テーブル、もちろん、
あれじゃないか、
ビール置いたり、
あの、ちょっとした、
あの、ご飯も売っているから、
もう、
あの、食べれるんだけど、
うん。
もう、そんな場所ない。
もう、半端。
ずっと立ちでこう、
なんか、
チビチビ飲むぐらい、
大盛況でした。
テーブルとか一応存在するの?
座って飲めるみたいな場所が、
一応?
結構ある。
あるの?
あの、座れ、
座る場所ないかな、
んだけど、
うん。
テーブルだけはあって、
あー。
とりあえずそこになんか置ける?
はいはいはいはい。
なんか多分もう、
何百個ぐらいあるんだけど、
うん。
ちょっと森さんに写真見せるけど、
こういう、
すごいね。
あの、そう、
大桟橋のホールの両サイドに、
うん。
ビール屋さんが41社ぐらい、
バーってあって、
うん。
間になんとテーブルとか人がいるんだけど、
もう、
半端。
だってさ、
半端ですね。
今見た感じだとさ、
うん。
赤レンガでやってるさ、
いわゆるその、
オクトバーフェストとかよりもさ、
人口密度すごそうじゃない?
あま、
ま、そうだね。
なんかさ、
同じか、
ちょい多いぐらいか。
オクトバーフェストとかはさ、
なんかあの、
テントの中だと、
うん。
席がもう、
ガッと置かれてるから、
確かに確かに。
逆になんかその通路のところだから、
変に立てないから、
はいはいはい。
逆にちょっと密度下がる気がするね。
その、
お店の本当に前とかは、
うんうん。
すごいけど、
客の席エリアっていうのは、
うん。
そこまでじゃない気がするんだけど、
今見た感じだと、
そうかも。
そういう、
そんぐらい密度とか。
座る椅子がないがゆえに、
ないですないです。
むしろすごいなんか、
みんな立ち。
すごいね。
そうなの。
で、
大桟橋やるときのちょっと、
面白いポイントは、
うん。
晴れてたら、
うん。
大桟橋ホールから、
うん。
出るとさ、
うん。
階段あんじゃん?
なんか、
結構な階段。
うん。
あそこに結構みんな座って飲んだりするのを、
うん。
晴れてたら楽しい。
うん。
そういうのも楽しい感じの楽しみ感なんだけど、
うん。
今日雪なんで、
無理?
みんなギュギュ言うんですね。
そう。
うん。
全然無理だね今日は。
ギュギュギチギチでしたね。
なんかもうこんな、
あのね、
ちょっとまた村瀬くんの写真見せるんだけど、
審査員のさ、
醸造主たちはこう、
これ良かったみたいな、
多分話してるけど、
パンパンなんだよもう、
人が。
みんなステージ見たいでしょ、
だってその審査を。
あ、そうそう。
見てる人もいるけど、
うん。
結構広いし、
パンパンなんでそんなもう、
あ、
あんま聞こえないからもう。
あ、もうよく分かんない。
とりあえずその、
このイベントに来る醸造所の人たちって、
別に国内とか国外とかそういうのはもうなく、
12:01
全国からなの?
そうなんです。
全国、
全世界から。
おー。
まあやっぱ日本のビール屋さん多いんだけど、
ファーストか国旗人として。
国旗人としてね。
多分スタートはもっと少なかったのよ。
うん。
今回は41あるけど、
多分20ぐらいだったの。
うん。
どんどんどんどんやっぱ規模大きくなってって、
あの、
ベイブリングの鈴木さんとか、
アメリカとか行ったりとか、
あとあの、
アジアとか行って、
誘ったりとかして。
今年はもうアメリカとか、
うん。
あの、
香港とか韓国とか、
うん。
結構アジアとかからも海外から来てる。
へー。
その人たちはこのイベントに来る、
なんかこのモチベーションみたいなのは何なんだろうね。
まあその、
イベントがどんどんでかくなってるし、
このジャパンブルーアスカップが、
うん。
そのチェコってね、
うん。
なんか毎年その、
最大のビール審査会みたいなのがあるんですよ。
うん。
ゴールドブルーアスシールみたいな感じの。
うん。
そことも一応、
提携結んでるから、
じゃあここで、
ここで撮ると、
な、
な、
なかなかのこう、
なんちゃうん、
権威みたいな。
さすがに世界レベルじゃないかもしれんが、
うん。
なかなかの権威になる。
じゃあちょっと履歴書に書けるみたいな。
そうそうそうそう。
そういう感じの、
ジャパンのトットと。
白はつく、
うん。
ぐらいのイベントではあるんだ。
だと思う。
あー、
なるほどね。
提携してるしね、
世界最大の審査会だ。
あとやっぱ結構、
なんちゃうん、
気持ちとかさ、
あの、
熱でこう、
仲良し繋がってるみたいなのあるから、
うん。
日本から来た、
鈴木さんの熱意を押されて、
いいじゃん、
行こうみたいな。
そういうのもきっとある。
その人たちもでもあれか、
日本に、
もう売ってたり、
する、
かも。
あ、そうそうそう。
当然日本にも、
要は日本のね、
あの、
クラッシュブリー市場もありますから、
うん。
アメリカとか海外に比べると、
小さいかもしれんけど、
そこのさ、
販路の、
小さいのか、
日本って。
クラフトビール、
なんかもう、
すごいさ、
あの、
狂った7とかハンマーヘッドの人さ、
めっちゃ横浜に住んでるとね、
思うからさ、
うんうん。
なんか市場ってそんな、
狭いのなんて思っちゃったりするけど、
これでも、
日本は、
アメリカとかに比べると、
いやー、
まあね、
まあ、
やっぱビール、
その飲んでる人が、
やっぱどんどん減ってきてるし、
日本。
うん。
世界的にもその傾向あるって聞くけど、
うん。
に加えてさ、
クラフトビールってさ、
限定的な市場だから、
うん。
でもクラフトビール市場自体は、
広まって、
なんかさ、
広まってんじゃないかな、
日本で飲まなくなってるビールって、
うん。
最近こう広まって、
最近って言ってもさ、
十数年だと思うけど、
うん。
クラフトビールではない、
ない、
そのビールの需要が減ってるのではって、
あ、
いわゆる札幌キリンとかね、
はいはいはい。
そう、
なんか飲み会で、
はいはいはい。
瓶で出てきて、
うんうん。
なんか、
おーっつって、
先輩注ぎますよっていう、
あのスタイルのビールが、
はいはいはいはい。
減っていて、
うん。
クラフトセブンとかに並んでるような、
うん。
とかあと、
宇宙、
宇宙ビールとかね、
さ、
はいはいはいはい。
そういうのは、
むしろ増えてんじゃないとか思ったりも、
はいはいはいはい。
したんだよね。
いや、
それちょっと、
今度、
うん。
ビールの、
床のビールの歴史あるんで、
15:00
一緒に、
あ、
ちょっと調べてくるわ、
ちょっと。
うん。
知りたい知りたい。
市場規模ちょっと確かにね、
僕まだ、
あんま分かんないんだけど。
世間的に、
うん。
減ってるみたいなのは、
すごいよく聞くじゃん。
うんうんうんうんうんうん。
うんうんうんうんうん。
でもなんか、
内訳で見ると、
みたいな話がありそうで。
うんうんうんうん。
確かに。
共有会。
そうだね。
ちょっと調べてくるんで、
楽しみに。
次回を楽しみに、
うん。
してください。
次回、
うん。
何回かでや、
やるつもりなんで。
いいねー。
はい。
そうっすよ、
まあ、
ちょっとそんな感じで、
金曜日に、
うん。
部門別の、
1位か6位ぐらいまで出て、
部門別?
部門っていうのは、
うん。
その、
ビールも、
いろいろスタイルがありますよと。
うん。
ラガービール、
エールビール、
あー。
黒ビール、
うん。
それがね、
えっと大体、
何個ぐらいかな?
6個?
8か。
8部門ぐらいに分かれて、
ほう。
赤ワイン、
白ワインみたいなね。
うん。
なんで、
8部門ぐらい分かれて、
それぞれトップ6ぐらいまで、
出たのが金曜日で。
えー、
ちなみにどんな部門があるの?
えっとね、
1個ずつ言っていくと、
ホッピーラガー部門、
まあ、
ラガービール部門、
小麦ビール部門、
あの、
バイツェンみたいなのがある。
おー。
ちょっと甘めな、
うん。
アンバービール、
AGIPA、
うん。
IPA部門、
ストロングビール部門、
フルーツビール部門、
フルーツビールって、
なんかその、
いちごの香りがするとか、
あったりするよね。
フルーツってついてるけど、
飲んでみると結構苦いから。
ストロングビールだったみたいな。
油断するなみたいな。
ちょっとショック受けるみたいな。
そういう感じで、
分かれておりましてですね。
まあ、
それぞれ、
みんな全部紹介してもアレなんで、
いくつかピックアップしたいと思うんですけど、
うん。
やっぱね、
アメリカ強いですね、
まず。
うん。
そうなんだ。
アメリカのクラスビール、
確かアメリカのクラス、
あのね、
世界で一番、
うん。
小さいその醸造所が、
多いのアメリカの。
へえ。
結構みんな気軽に作るん、
日本と比べると。
何ゆえなんだろうね。
あ、その日本はさ、
うん。
あのー、
なんと、
勝手にお酒作っちゃいけない、
法律で。
うん。
その密情、
密相になるからみたいな。
アメリカは多分もっと緩くて、
年間何リットルぐらいもやったら、
自分家で作ってもいいよ、
みたいな。
確かそんなルールがあったんです。
そうなんだ。
ヨーロッパもそんな感じだったよ、
ある。
へえ。
自分で作るセットみたいなのが売ってて、
それで、
あの、
自分ちょっと好きで作ってみる、
みたいな。
ことは割と一般的。
なんかもう、
家庭サイエンのノリで、
ビール作ったりとかするってこと?
うん。
超いい趣味になりそうだね、
それ。
あ、そう。
楽しそうだね。
日本もね、
一応セットそういうの売ってて、
うん。
ノンアルで作れというその、
まあ、
まあそのー、
前提で売ってるんだけど、
まあ実体は僕は知りませんか、
というか、
自分も買ったことがあるんですか、
そうですね。
そうなんだ。
そういう、
やっぱね、
アメリカは割と、
なんていうの、
核も、
強いところにいるんだけど、
まあ、
えっとね、
その中でも、
さっき言った小麦ビール、
焙煎。
うん。
の1位は、
18:01
我らが神奈川県の、
うん。
箱根ビール、
うん。
焙煎はですね、
足掛かってるんだっけ?
足柄じゃない?
足柄か。
うん。
足柄焙煎。
うん。
箱根ビール、
足柄焙煎。
うん。
高額を取ってきたり、
してですね、
うん。
箱根ビール、
僕初めて飲んだけど、
めちゃくちゃうまかった。
僕もたまたまそれ飲んでて、
うん。
いや、さすが1位だ。
え、箱根ビールって初めて聞いたよ。
箱根で作ってるんですよ。
いや、だろうね。
いや、それはわかる。
それはわかるんだけど、
その、
あの、
ほぼ、
なんか、
現地の方でしか、
もう、
作って販売してないらしく、
うん。
横浜とかでは普段、
買えないし飲めない。
うん。
から、
僕ら知らなかった。
箱根に行ったら、
あるある。
なんか、
かつて言う、
地ビールみたいな感じで、
箱根で、
多分そうかもしれない。
飲めた、
箱根ビールの歴史、
僕もわかんないんだけど、
うん。
あの、
そういう、
えー、
あるんだ。
まだ全国展開とか、
全然しておらず、
みたいな、
うんうん。
ローカルビールみたいな、
うーん。
確かにこう、
美味しかったですね。
いいね。
うん。
なんか、
特徴とかはあるの?
なんか、
めっちゃバナナ。
めっちゃバナナ?
あの、
なんか、
それ褒め、
褒めてるの?
それは。
あ、
バイゼンにおいては褒めなの?
それは。
褒め、
褒めてるというか、
特徴、
特徴なの?
特徴。
バイゼンは、
うん。
甘みで、
フルーティー、
よくバナナの香りがするとか、
バナナっぽいみたいな、
表現が、
多いんだけど、
えー、
それバイゼンの特徴として、
そうなんですよ。
言われるんだ。
なんか、
僕、
バイゼンにさ、
そんな得意じゃなくて、
結構甘すぎて、
甘み、
臭いに残っちゃって、
途中で飽きるみたいな、
うーん。
感じなんだけど、
僕の感想だけど、
すごいキレがいい。
結構甘いんだが、
うん。
キリッと、
こう、
なんて、
後味のキレが良くて、
うん。
全然飽きずに、
いける感じ?
おー。
か、
ここすごいな、
ちょっと違うなみたいな。
えー。
いつものバイゼンと、
ちょっと違うかもみたいな。
そうそうそう。
思ったりしましたですね。
なんか、
その感じだと、
あれなのかな?
バイゼンは結構、
ビール初心者には、
飲みやすいとこ?
その通りですね。
あー。
あのー、
ヒューガルデンあるじゃないですか。
うん。
飲みやすい。
うん。飲みやすい。
ヒューガルデンも小麦ビールですね。
うん。
あれ、
このバイゼンというスタイル、
と言っていいかは、
ちょっと僕も怪しいが、
味わいはそれに近い?
そういうのを期待して、
そういう、
そういう感じだった。
へー。
あと、
どこが、
ちょっとね、
この、
期限の、
どこが、
1位取ったかなっていうとね、
割とやっぱなんか、
アメリカとか強かったな、
と思ったんだけど。
この審査はさ、
アメリカの醸造所の人たちはさ、
うん。
この回に向けて、
持ってきて、
うん。
当日飲んで、
うん。
決めてるの?
それとも、
事前に審査が行われてるのかね?
ちょっと前から審査し始めた。
うん。
ちょっと毎週直すの。
うん。
前日とかね。
うん。
すごいな、
なんか。
あとはね、
1位じゃないんだけど、
えっと、
横須賀のビールとか、
横須賀。
21:01
奈良の、
奈良醸造の、
奈良県のビールとか、
結構日本各国のビールが、
うん。
その、
2位、3位、4位とかに入ってたり、
うん。
そういった感じでしたかね。
うん。
群田君が飲んでる、
うん。
これ。
フレンチピースっていうやつは、
うん。
読み方がむずいんだよな。
なんて書いてあるの?
この、
ファーマメントリーっていう。
ファーマメントリーってね、
書いてあるよ。
あ、本当?
うん。
株式の会社。
奈良県のね、確か。
ファーマメントリー、奈良県。
奈良県の醸造所で、
うん。
あの、
テイクアウト用のね、
うん。
ビールがいくつか売ってて、
うん。
もちろんあの、
現地でも飲めたビールなんだけど、
うん。
で、
そこでちょっと群田君に何買ってこうかな、
みたいな。
あー。
出す時に、
スタッフの人に、
うん。
これめちゃくちゃうまいんで、
おすすめすると。
おすすめしてもらって、
ユーニードユニークって書いてあるよ。
あ、そう?
うん。
ユーニードユニークって言って。
ははは。
で、
ちょっと買ってきたやつなんですよ。
えー、
これめっちゃ美味しい。
あ、本当に?
それは嬉しいですね。
飲みやすいね、
何より。
という感じで、
うん。
あの、
ちょっとやっぱ個性的な、
ビアフェス。
ジャパンブルーアス。
いや、僕ね、
そろそろもう、
おさんばしできないぐらいの
キャパになっちゃった気がするんで、
今回。
というか、
広まってきてるのか?
あのー、
俺は。
そうだね。
初回が20ブルーアリーが、
今41ブルーアリーになってるから、
うん。
お客さんも年々増えてるんじゃないかなと、
うん。
思うんで、
どうかね、
難しいよね。
じゃあ次どこでやるんだみたいな。
次は、
2カ所でやりゃいいんじゃない?
もう、
あのー、
ハンマーヘッドと
おさんばしで同時開催で、
あー、いいアイデア。
で、
その道中のところの、
赤レンゴとかで、
うん。
そのー、
コラボした、
その連動企画みたいなの売って、
はいはい。
ここ一体で一気に、
撮る。
なるほどね。
何を撮るのって話だけど。
あははは。
でも今思ったけど、
うん。
赤レンゴやっててもいいかもしれないね。
のー。
オクターフェスト的な、
うん。
感じで。
3日間もやるんだから。
うん。
あー、
そうっすね。
あとは、
こういう感じで、
あれじゃない?
不凍のー、
今なんかあのー、
タイヤ不凍?
そう、
あそこのー、
あの倉庫を、
うん。
バコンとぶち抜いて、
はいはいはいはいはい。
ちょっと、
海近すぎ?
あれは。
いやー、
全然いいんじゃない?
環境がちょっと微妙かな、
あそこの場所だと。
いやいや、
全然、
全然いいと思うが、
サイズ感は分かんないけど、
箱は広いんじゃない?
あそこ。
いや僕行ったことないんだよね、
実は。
見てるだけで。
行ったことない。
ガンダムも行かなかったし、
うん。
今やってるさ、
うん。
あれなんだっけ?
トヨッタだよね?
あのなんか、
名前も出ねえわ。
なに?
美術館、
なんか、
Visualの美術館みたいな、
そうそうそうそう、
なんかやってる。
あれもまだ行ってないから、
あれも行ってない。
全然広さのスケールを知らない。
あれ、
しかもさ、
山下公園でさ、
なんか、
ところから、
ちょっと門くぐってというか、
なんかそのペット行くけど、
うん。
なんか、
ちょっと遠くにあるから、
サイズ感よく分かんないんだよね。
なんか、
めっちゃ光ってるんだよね。
いや光ってるよ。
だから全然分かんないんだよなー、
でも行きたいなーあれも。
誰がの、
不当の、
有効活用プランじゃない?
24:00
まあでも年一か。
昔考えましたね。
まああれ、
もうちょっと、
全然分かんないわ。
調節させればよかったよ。
そうですねー、
そうですね。
はい、という感じで、
ちょっと面白い、
日本の、
日本じゃない、
横浜のビュアフェスを
ご紹介させていただきました。
面白いね。
行ってください。
うん。
明日は行けるのかな?
行きますよ。
投票行って、
行きますよ。
ジャパンブルワーズカップ行って、
滑り込んで、
滑り込んで国宝見るので、
国宝行ってください。
ここは朝だ。
そっかそっか。
はい。
じゃあそろそろ、
もう一回ですかね。
はい。
じゃあ、
今日の収録のお供は、
冒頭でも紹介しましたけど、
ふるたくんが、
フレンチピルスナーの、
ファーマメンタリーの、
フレンチピルスナー。
そうですね。
FRP。
つるぽんは?
僕は、
札幌クラブですね。
自分で買おうかと思ったんですけど、
だいぶ飲んできて、
6杯くらい飲んで、
うん。
もう味よく分かんなくなって、
うん。
くらい、
だからちょっと今せっかく、
ね、
買って飲んでも、
あ、ちょっとその、
あなたもったいないなと思って。
もったいないか、
この、なんかおいしい、
レア、レアなやつをね。
ひとくしもらっていいですか?
いいよ。
フレンチピルス。
フレンチピルスって、
色だいぶなんか薄め、
あ、めちゃくちゃ鼻の、
香りがする。
うん。
これおいしいね。
おいしいよ。
すごく飲みやすく、
確かにお鼻、ね、
鼻っぽい香りと、
クリスプスみたいな、
なんかめちゃくちゃ分かる。
きめ細かい。
今日、
今日の1杯目だからさ、
てかまあ、
ビール基本的に1杯しか飲まないからさ、
うんうん。
他との比較をその比重にできないから、
あれなんだけど、
スーパー今もう、
何杯飲んでるんだ、今日。
6杯、7杯ぐらいしかね。
それとの差分はもう、
明確に分かるじゃないですか。
はいそう重ねてるから。
そうだね。
ね。
そうだね。
結構、
今日は日本のビールいくつか、
初めて飲む、
醸造所の、
うん。
ところがあって、
なんか、
やっぱめっちゃ増えてる。
クラフトビール醸造所、
都内とか、
あ、関東に。
そうなんだ。
今日初めて知って飲んだのは、
えっとね、
オガブルーインだったかな、
なんか、えっと、
えっと、
三鷹にある。
うん。
三鷹と吉祥寺あたりにあって、
卸してるさ、
ビールがあって、
僕の奥さんも行ったんだけど、
奥さん、
その吉祥寺の方が地元だから、
お、じゃあいいじゃん。
お、じゃあ飲んでみようみたいな。
うん。
そう、そっちあるんですね、
みたいな。
うん。
あとは、
溝の口?
うん。
溝の口にも、
あります。
溝の口醸造所と。
27:00
なんかもう、
身近すぎて。
身近だなーって、
思ってるねー。
多いねー。
増えるんだ。
すごいよねー。
うん。
でもなんか、
結構やっぱ、
ずっと生き残っていくのって、
やっぱ、
むずいんじゃないかなーって感覚は、
あるよねー。
クラフトビール。
そうねー。
うーん。
なんか、
どんどんできてるけど、
うん。
数多いとね。
そう、やっぱさ、
結構高いから、
クラフトビールって。
あ、
そっかー。
めっちゃ高いじゃん。
あ、そう、一貫。
一杯でも、
うん。
普通のね、
キリンとか比べると、
高いし、
ターゲット層も、
めっちゃ絞られてくると思うんだよね。
それを好んで。
うーん。
高い金出して、
わざわざクラフトビール買う人たちって、
うん。
ぶっちゃけ、
なんか、
ワインとか、
他のお酒のほうが絶対コスパはいいからさ、
ワインとか安いよねー。
そうそうそう。
まあ、選ばなければさ、
うん。
そうだね。
だからやっぱ、
結構、
生存競争、
過酷なんじゃないかなと思う。
ちょっと、
あれじゃない?
飲む側の目線としては、
うん。
今あるうちに、
堪能するのが大事だね。
そうですね。
そうですね。
まあ、でもきっと、
まあ、美味しいのが残ってくるのと。
確かに。
そういう意味で言うと、
やっぱ横浜の、
中区、
うん。
この辺の、
中区じゃないか、
葉っぱだけじゃないけど、
横浜の、
横浜ビールとか、
ベイブレーリングとか、
うん。
すげーよなと思うね。
そこら辺はもうだって、
うん。
なんか、
安泰じゃないの?
いや、もうやっぱ、
重点化、
それ以上の存在に、
なってる、
関係あるね。
うん。
この辺に住む。
ちょっとなんか、
ありがたみを、
ちょっと失いかけてもいいよね。
その、
自分の目線で言えば。
なんかその、
いつでも飲めるし、
確かに。
みたいな。
確かに。
いや、そうかも。
ちょっと今度飲みに行こう。
ちょっと感謝の一杯を飲みに行ったほうがいいね。
確かに、確かに。
まあ、一杯じゃなくて、
ほんとだよ。
感謝の2、3倍ちょっと飲みに行ったほうがいいね。
いや、もうすごい、
気づかされました。
うん。
行きます、今度。
はい。
はい。
今回はおしまいにしますか。
はい。
港町レイディオでは、
皆さんからのお便りを募集しています。
概要欄のフォーム、
もしくは、
Xで、
ハッシュタグ、
港町レイディオを付けて投稿お願いします。
では、また次の
港町レイディオでお会いしましょう。
さよなら。
29:14

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