1. 港町れいでぃお
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#54 切実?!フォロワー数を増やしたい!二人で真剣に話し合ってみた
2022-06-28 25:36

#54 切実?!フォロワー数を増やしたい!二人で真剣に話し合ってみた

「もっと聴いてもらえるといいなって...切実に...ね」「やっぱりコンテンツが大事よね。あとは継続!」
こういうのって"数字じゃない"とは良くいうものの、やはり目につく部分ではあるんですよね笑
ただ、あくまで僕らは僕ららしくありたいので、こういった形の回を収録する運びとなりました!

あまりにも赤裸々すぎるのではとも思いましたが、これはこれで"味"として楽しんで頂ければ幸いです!

◆今回のお酒◆
知多ハイボール

◆今回のキーワード◆
フォロワー数合わせて70人 / 日本のポッドキャストリスナー数は? / 継続大事 / 番組作りでやってきたこと / ランキングみる? / ポッドキャスター同士の繋がり / Slackマスター

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00:06
こんにちは、港町レイディオへようこそ。鶴田です。
村田です。
この番組は、争いになっておめでときょうのヨカウマに帰ってきた二人が、
アルコールを片手に浜ダンギャー趣味の話にアナウンサーをさせるレイディオです。
はい。まあ、お昼時ね。こんにちはっつってね。
はい。
今回は、えーっと、リスナーを増やしたい。
ゲストリスナーを増やしたい。
港町レイディオのね。
増やしたい。
増やしたいっていう話をします。
お酒を片手にやってきますか。
はい。じゃあちょっと今日の片手のね、お酒は、えーっと、チタハイボール。
僕もチタハイボール。
家にあった最後のチタを絞り出して、
はい。
全て使ってね。
乾杯!
うん。
もう早速本題に行きたい人じゃん。
いや、ハイボール美味しいね。
うん。要はちょっと結構薄めに作ったから。
うーん。
いやね。
何?
うちのお父さんがよくポテガス切りくれるんですよ、港町レイディオ。
うん。
すげー切りくれるんですよ。
うちの、うちもなんか割り返しな。
すげー感想を毎回LINEでくれるくらいにも聞いてくれる。
そう、毎回そんなにくれるんだ。
へー。
ですけど、昨日あのー、実家に帰っててご飯食べてて、
うん。
あの、ゆうすけっつって、
うん。
あ、もう1年くらい港町レイディオやってるじゃん。
うん。
で、今どれくらいの人が聞いてんだと。
あ、ちょっと調査が入った。
っていう話題になったんですよ。
うん。
で、1000人くらい買ったの。
うん。
いやー、70人くらい買った。
まあ、そうだね。
今、その時に調べたんだけど、
うん。
Spotifyのフォロワー数と、
うん。
Apple Podcastのフォロワー数を足すと、
うん。
約70人くらいなんですよ。
まあじゃあ、延べ70みたいなね。
そうなんですよ。
うん。
そしたら、え、そんな、そんなしかいないのかみたいな。
そんな、ないですよ。
いいやー。
Podcastとかってのは、まだそういう、
うん。
世界で、これから盛り上がってくんだよみたいな。
うん。
なんか、いや、僕らは別に、
まあ、ちょっとでも聞いてくれる人がいれば、
それでいいんだみたいなことは言ったものの、
うん。
確かに。
まあ、もっと聞いてもらえるといいなと思ったんだよね。
切実だね。
どうしたらいいんだろうな、
うん。
と思ってたんだよね。
そう。
確かにね。
まあじゃあ、1000人はちょっとね、
うん。
遠いからちょっと。
一体僕らが何をすればいいのか、
うん。
まあどうすればいいのか、ちょっと話し合っていきたい。
はい。
OK。
70人っていう数字はすごく嬉しい、
うん。
よね。
でも、1年で、1年じゃ多いのかどうかっていうと、
多分少ない方なんじゃないかな、
Podcast番組の中だと。
かね、まあやっぱり。
しかも70人のうちのあれだから、
PodcastとSpotify多分被り合ってるから、
うん。
実質はもっと少ない。
うん。
その中には僕も自分のアカウントも含まれてる。
それはね。
マイナス2する。
まあ、マイナス2だね。
マイナス4なんだよ。
マイナス4する。
あれどんなに。
03:00
一応もう貴重だからね。
そうですね。
そう。
で、これ難しいところは、
なんかその、
うん。
YouTubeとかさ、
YouTuberでもよく言われるやつだけどさ、
うん。
なんかその、ね。
まあ、数値を目標にするべきではない、
ではない。
みたいな話もあるけれども、
まあ指標にはなるっていう、
そうだね。
のがあってね。
うん。
でもまあその、Podcast界隈もさ、
YouTube界隈しっかりでさ、
結構一極集中型なんじゃないのやっぱりとは思うよね。
その構造上。
人気の番組だけは人気ってこと?
だってさ、Podcastを例えば新しく聞き始めますっていう人がさ、
うん。
何を見て選ぶかって、
うん。
多分ランキング上位にあるやつをとりあえず聞いてみるじゃん。
あー。
そう。
そうでもないのかな?違う?
僕結構聞く方なんだけど、
うん。
僕の探し方は、
うん。
どっちかっていうと、
自分の好きな聞いてる番組の、
うん。
おすすめに出てくるやつとかのね。
うん。
僕なんか逆にランキングはあんまり、
興味がない?
興味がないくて、
うん。
興味ないっていうか、探すときには使わなくて、
一般人の人がやってるようなものを聞きたいなっていう欲が僕にはあるから、
うん。
そういうのを探していくという風になると、
うん。
あんまりね、その、
よっぽど有名なとこじゃない限りは、
うん。
えっと、ランキングじゃないんだよね。
あー、なるほどね。
でも、そっか。
YouTubeでもそうかもしれない。
あ、そう?
あとはまあ、Twitterとか、
うん。
で、えっと、自分が好きな番組の人がやりとりしてる仲がいい番組とか、
に、ちょっと、
そうそう、ジャンル近いのかなとか思ったりして、
行ったりするって感じだな。
いやさ、僕らの港町テレビって、
まあ横浜が軸なんで、
うん。
基本横浜に興味がある人が、
うん。
ターゲットになるというか、
そういうふうにはなると思うんだよね。
なんか横浜に全く興味なかったらさ、
うん。
そんな面白くないじゃん、なんか。
まあ確かに聞いても何?ってなるよね。
そうそう、前回の山下ふとんの話とか別に、
いや、興味ねえわみたいな。
あんま興味ないじゃん。
そう。
だから、横浜市にどれくらいPodcastを聞く人がいるのか、
みたいなところを一つこうちょっと、
うん。
考えてみるのいいかな。
面白いな、もう潜在リスナー、
そう。
人数はね。
潜在ニーズはどれくらいいるのかみたいな。
うん。
だいたい数値がね、大事だからね。
ちょっと考えてきて、てか調べてきて、
うん。
横浜市が今376万人か377万人いるんだよね。
市の人口が?
うん。
うん。
それのどれくらいはPodcastを聞く人たちがいるのか。
いかがでしょう?
あのー、Podcastのさ、集計みたいなさ、
はいはいはい。
統計を取りましたっていうのはさ、
はいはいはい。
大人る?
大人る?
ちょっとイントネーション分かんないけど、
株式会社大人る?
うん。
と朝日新聞社が共同で、
うん。
Podcastの実態を調査しましたみたいな。
はいはいはい。
2021年かな?
うん。
の頭だったかなと思うんだけど、
うん。
06:00
に出してたレポートによると、
よると。
国内で、
はい。
1ヶ月に、
うん。
1回以上Podcastを聞くユーザーの割合は、
うん。
14.2%ある。
14.2%、なるほど。
人口でいくと、
うん。
全国的には、
1,123万7,000人。
ほう。
1,000万人ぐらい、
うん。
の人が、
うん。
Podcastを月に1回以上聞いていますよっていう。
なんか多いように聞こえるな、それ。
1,000万人いるんだみたいな。
10%もいるんだね。
僕の周り村田くん以外Podcastを聞くって10人聞いて、
うん。
ゼロだけどね多分。
ははは。
聞いてる人いるのかな?
あ、でもいるよ。
いる?
うん。
全然あの、
ちょっとジャンルが違うけど、
技術系のPodcastを聞いてるみたいな。
あ、そうなんだ。
うん。
確かニュースとか、
教育とかも聞いているかもしれない。
情報収集っていうので聞いてる人もいれば、
うん。
あるなら会社でPodcastやってたりとかもするし、
そうだね。
うん。
それすごいよね。
あとは、かつての知人でPodcastやってる人も、
やってる人もいる。
いるから、
すごい。
その人は聞いてるだろうし、
その周りの人もゾロッと聞いてるだろうし、
はいはいはい。
なるほどね。
だからまあ、
14.2パー。
うん。
これを、
じゃあベースに当てはめてみると、
さっきは370いくつだったけど、
370万だとすると、
横浜市の中で、
14.2パーの人が、
はいはいはい。
Podcastリスナー、
1回以上聞くリスナーだとすると、
だとすると、
52万人、
まじか。
いる。
まじか。
うん。
で、横浜に住んでる人たちが、
これは70人。
うん。
引くマイナス4は確定というか、
引くうちの父さんとか母さんとか。
いやいやいや、そこら辺はリスナーだからいいじゃん。
そっかそっかそっか。
うん、いいんだよ。
なるほどね。
だからまあ、
52万人いると。
シンプルに考えて、
うちの後50万人リスナーを見やせる。
まあ、そうだね。
繊細的に。
51万9千30人くらいは、
いるということ。
なるほどね。
めっちゃいいんじゃん。
うん。
いや、そう、まあ。
めっちゃいるじゃん。
めちゃめちゃいるんだよね。
そっか。
まあ、もちろんね。
どうやったら。
この人たちが何を聞くかっていうのはあるから。
どうやったら。
一回聞いてもらえるんだ。
でもね、その、
ここの統計の中ではさ、
ジャンル?
うん。
まあ、年代とジャンルの、
うん。
なんかその、
調べになってて、
でもこれもしかしたら一回取り上げたこともあった気もするんだけど、
ユーザーの半分以上が2から30代。
うん。
でも20代が一番多いんだ。
へー。
あ、そうなんだ。
20代の人を聞いてくれる人多いんだ。
うん。
いいね。
でもうちらも2、30、
30代が一番ピーク単位かな。
あ、そうなの。
あ、じゃあやっぱり、
うん。
僕の、僕らの世代がピークなんだ。
そうそうそうそうそうそう。
はいはいはい。
だからやっぱりそこら辺向けになってくるのかな。
まあまあもう、
自負として予感に興味がありそうな人を、
09:01
30代、20代狙っていくのか。
テーマ、世間がどういうテーマに対して興味を持ってるかっていうので、
言っていくと、
ポッドキャストのジャンルだと、
トップはニュース。
うんうんうん。
だね。
まあそれはさっきランキング上位もあってっていう。
そうだね。
僕も聞いてる。
シンポジウム。
OK工事。
で、時点、
ドイヨーイチカランド。
音楽。
時点が音楽で、
まあ大丈夫ここの、
そのレポート統計でも書かれてるけど、
うん。
アーティストさん自身がパーソナリティを務めてる番組とか、
あーあるね。
が、やっぱりその、
人気なんだね。
うん。
ヒゲガンのなんかやってたな、この前。
やってる?
ポッドキャストなんかちょっと分かんないけど。
星野源とかもやってない?
やってないんだっけ?
星野源はラジオやってるし、
ラジオ?
あれ番組やってんのかな?
分かんない。
ポッドキャストがあるか分かんないけど、
でもそういう感じで、
なんかその、
バリュー、ネームバリューある人が、
はいはいはい。
で、それでいくと、
コメディーお笑い。
もうさっきちょっとマジカルラブリーとかなんか言ったけど、
なんかそういう感じで、
お笑い芸人さんポッドキャスト結構。
人気だよね。
うん。
で、
時点に、
社会文化。
はいはいはい。
うん。
ここに我々が。
その中の、
地域とか、
観光圏のとこにいるんだよね。
僕ら。
うん。
なるほど。
何パーぐらい?
18だね。
なるほど。
ポッドキャスト聞くっていうと、
トップニュースは54.8パー。
やっぱニュースを、
うん。
仕入れたいけど、
うん。
なんかその、読む時間とかがないから、
音声で仕入れたい。
うん。
とか、移動中とかなのかな?
なんか耳で聞きたいっていうニーズ、
うん。
の人たちな気もするね。
うん。
だと音楽、コメディ、お笑いあたりとかは、
うん。
やっぱその、
芸能人の、
別の側面、
みたいなその、
ファン活動の一種みたいな、
うんうんうん。
っていうのがちょっと強いのかな?
うんうんうん。
まぁわかるじゃん、なんかその、
うん。
昔、
めっちゃモームスのラジオ聞いてたよ。
あ、そうなんだ。
うん。
へー。
それはさ、
中のメンバーの人が、
どんなことを話すの?
例えば。
あーでも、
それこそなんかさ、
くらいその、
オタカツあるあるだけどさ、
なんかその、
例えば、
じゃあさっきのモームスの話行くと、
アイドルですと。
はいはい。
だからそのテレビとかで出る一面って、
本当にアイドルの一面です、
なんだけど、
うん。
なんかその人たちのその、
普段食べてる食べ物がとかさ、
好き嫌いがとかって、
知れただけでさ、
ファン大歓喜みたいなところがあるから、
はいはいはい。
なんかそういうなんかその、
最近やった出来事とか、
はいはいはい。
あとはその、
メンバー同士遊びに行きました話とか、
大好物だったりするから、
うんうんうん。
そういう話とか、
うんうんうんうん。
かな?
基本は。
なるほどなるほどね。
うん。
いわゆるなんかその、
バラエティ番組よりももう少しラフな感じ?
うん。
バラエティ番組は何かしら企画をやったりするじゃん?
もちろんそのラジオコンテンツとか、
もちろんポッドキャストもそうだと思うんだけども、
何かコーナーみたいな形で、
うん。
交際したりもするかなと思うけれども、
うんうん。
まあそこもそこで楽しいけれども、
どちらかというとなんかその、
最近やった話みたいなっていうのも、
うん。
うんうんうんうんうん。
そこが一定、
多分この音楽コメディお笑いエリアでは、
いるんじゃないかな。
なるほどね。
うん。
音楽が52.4パー。
12:00
はいはいはいはい。
コメディお笑い29.2パー。
あれこれ全部足したら100超えるんだけど、
どういう感じなんだろう。
あ、かぶってんじゃない?
複数選択。
あーそういうことか。
うん。
うんうんうん。
なるほどね。
まあじゃあその中で、
みなと町レイドは、
そう社会観して、
何をしていけるんだろうなと思う。
まあ、
今まで何をしてきたっけっていうところからよね。
そうだね。
なんかその、
今までは、
ツイッター、
うん。
ツイッターだけ?
うーん、
いや、
えっとー、
告知。
いや、
なんだろうその、
告知っていう観点でいくと、
うん。
確かにツイッターで、
一旦最初ね、
インスタもやるかどうかみたいな話はあったけども、
あーそうだね。
インスタはまあしないね。
まあツイッターにしたけど、
うん。
まあ、
告知の前にコンテンツそのものっていう観点でいくと、
うん。
うよ曲折はあったけども、
うん。
なんか、
浜ダンギと趣味のさ、
ちょっと割合とかをさ、
はい。
ちょっと調整したりはしてきてるよね。
あーそうだね。
なんかゴリゴリの歴史回だとか、
はいはいはい。
なんか趣味も、
うん。
なんかやっぱり横浜にちゃんと関連付けて、
うん。
まあ話してない時もあるけど、
そうだね、
そうね。
普通になんか言わないと。
説明しようだとか、
うん。
あと、
えっとー、
取り方の工夫でいくと、
始めた直後にゴールデンウィーク毎日投稿してみたりだとか、
あーそうだね、
あの時は伸びたね。
あれ結構グッと、
そうだね。
あとはその大型の連載企画というかシリーズもので、
シリーズも。
のげに始まり、
うんうんうん。
あの時にちょっと、
うん。
あの新しくやったのが、
エチュードスタイルよ。
あったね。
うん。
あー確かに。
うん。
はいはいはいはい。
みたいなのは、
なんかの構成というか、
そうそうそうそう。
企画のね、
話、やってきたよね。
模索っていう意味だとね。
うーん。
変えてきてる、
うん。
てか徐々に、
やってきてる部分で、
うーん。
あと、
内容取り方、
内容取り方で、
他なんかあったっけ?
あ、でもなんかその、
うん。
で、ベースでもう最初からずっとやってるのは、
うん。
お酒は軸として外さないようにしろよみたいな、
なんかその、
そうだねー。
どんだけ二日酔いでも、
うんうん。
めっちゃ薄めて、
酒は飲む、
みたいな。
そこのこだわりでどんだけこの効果が、
効果というか、
別になんか、
効果というか、
効果があるかわからない。
効果というか、
うちらはそうしたいから、
やってるだけなんだけど、
うーん。
うーん。
そうだねー。
まあ、
なんかやっぱ、
外への打ち出しとかがやっぱ、
足りないんじゃないか。
まあその、
認知だよね、
まず。
認知ね。
確かにね。
僕会社内で、
頑張ってきてるもん。
あ、そうなの?
そう。
会社で宣伝してるもん。
横浜EKラーメンについて、
うん。
どの他の番組よりも、
うん。
深く、
話したので、
よかったら聞いてくださいって言って、
ストラックで投稿したりして。
どうなった?
それ、
反応。
なんか、
いいねみたいなスタンプが付いてた。
ははははは。
聞かれたかはわかんないけど。
大丈夫?
それなんかその、
うざがられない?
なんかその、
そういう感じの文化ではない。
すごい気になるよ、
15:00
そこ。
あ、そうなんだ。
なんかさ、
うん。
告知とかすると結構さ、
うん。
うわあいつ、
なんかプライベートなことやりやがって、
みたいな。
うん。
思われちゃうと思っちゃうじゃん。
うん。
だから、
そんなできないよね。
会社ではそんなやってないけどね。
うん。
なんかその、
やっぱまずその、
認知されないとっていうのがあるからさ、
うん。
それでいくと、
数字的にはわかりやすく跳ねてるのは、
うん。
えっと、
のげ会を、
あれ多分アンカーか、
スポティファイだったっけな。
なんかその、
あ、そうそう。
おすすめの、
私の神会エピソードみたいな。
あ、そうそうそうそう。
そこにさ、
のげ会のやつ載せた時はさ、
わかりやすく、
増えた。
ブヤンってなったりだとか、
そういうのに扱ってもらってね。
うん。
あと最近だと、
ゴールデンウィーク突入直前というか、
そのタイミングで、
港未来のイベントを出した時に、
アップルポッドキャストの、
はいはい。
地域、
ポッドキャストランキングみたいなやつね。
うん。
うん。
あれで、
何位ぐらいだったっけ。
20、
20ぐらいまでね。
そうそう。
一瞬で。
そう、
ビョンっていったりだとか、
うん。
あれはでもなんかそういう、
無理ネタなのか。
ネタなのか、
なんかそういう、
確かに1個目の、
スポティファイだっけ。
神回のやつは、
やっぱりその、
そういうところに乗っかると、
やっぱり認知はされる。
うん。
っていうところだから。
インスタ、
やってみる?
インスタをやるのがいいのかって話が、
ちょっと。
インスタやってるポッドキャストの番組、
うん。
直々あるんだよね。
うん。
でも、
その、
投稿できる、
うん。
ネタがどれぐらいあるのかって、
やっぱインスタ、
インスタ画像だからさ。
うん。
それ別に、
最初なんかその、
写真撮るか、
みたいな言ってて、
だからインスタも一緒にやろうかって思ったけど、
そうなんだね。
片手打ちになるから、
いったんツイッターでやっとくか、
みたいな。
そうそうそうそう。
運用はやっぱさ、
大変だからさ、
なんか始めると。
うん。
でも直々、
あのツイッターにさ、
うん。
この辺の、
横浜の周辺の写真をよく投稿してるから、
うん。
画像はあるんじゃないかとは思うんだよね。
まあ写真はね、
いろいろあると思うよ。
うん。
投稿ネタ自体は。
うん。
うん。
の、ありかなとかちょっと思ったり。
うん。
でもなんかそれもなんか、
まあ限度はあるんだよね。
きっとね。
うーん。
うん。
あとはなんかその、
外に、
うちらが出てくるみたいな。
そうなの。
コラボするとか、
そこをやっぱ頑張っていかないといけないような気が、
してるんだよね。
うん。
横浜ポッドキャストの、
民が集まる場所みたいなんないのかね、
なんかその。
いやほんと。
うん。
ないのかな。
横浜在住のポッドキャスターのオフ会みたいな、
やつとか。
楽しそう。
他にポッドキャスターやってる、
うん。
番組は横浜ベースだと、
2つぐらいあるかな。
うん。
横浜ワイン会さんと、
うん。
横浜サーティーズ、
うん。
ってなったやつかな。
多分すごい近所にいるんじゃないかなって思ってる。
うーん。
うん。
だからまあその。
ぜひぜひちょっと話してみるとか。
18:00
確かにまあ横浜とは言えば、
ポッドキャスターのオフ会みたいなやつに、
まず行ってみるとかが大事かね。
そうか。
うちらも。
いやでもなんかそう、
この前さ、
ツイッターでスペースでね、
ポッドキャスターの人が、
うん。
ちょくちょくたまにやってるので、
僕聞くのよ。
うん。
で、中の人がさ、
うん。
多分コメディ系の番組やってる人たちが話してて、
うん。
なんかこの前横浜で飲んだよねみたいな。
うん。
そこ飲んだみたいな。
そんな。
うん。
有名人気ポッドキャスターたちのオフ会が、
横浜での居酒で怒られそうかみたいな。
へー。
いいなーとかすごい思ったよね。
なんかそういうところちょっと、
GとKiss。
GとKissだね。
そう。
そう。
しかしね、唐突にね、
シャイだからな。
うん。
なかなか行けないんだな。
そう。
突っ込んでってもね。
突っ込まない。
いや、うちらでも突っ込める人たちじゃん。
突っ込めない。
まあ、リアルであったら。
うん。
ネット上で突っ込むのなんかは、
僕、あれかも。
いや、確かに。
ハードルが。
そうそうそうそう。
いや、だからうちらオフ会的性高いと思うよ。
場所に行っちゃえばね。
うん。
そしたらもう。
ね。
いや、もうって言うほどでもないけどね。
そうね。
わかんないけど。
そうなんすよね。
そういうところちょっと。
送ってみる?
探してみる?
他の地域系やってる番組の人たちに、
ちょっと一緒にコラボ変えるまでかつて。
うん。
なんかその。
言い切るなー。
めっちゃ言い切るな、それ。
何かね、なんかその最近だとさ、
テック系のコミュニティとかさ、
だいたいスラッグが一個出来上がったりするけどさ、
うーん。
あのー、
全国のあのポッドキャスターのさ、
総合スラッグみたいなのないのかね?
欲しい。
なんか。
欲しいわー。
うん。
なんかあのー、
コテンラジオとかの、
ファンの人たちが、
の、
ファンコミュニティ。
グループみたいなのがある。
あー。
けどまあそれは本当に超人気番組の。
そうだよね。
あれぐらい。
そうそう、あれぐらい人気だから、
その番組のっていうのはあるのかな。
いやでもこれ難しいなー。
運営難しいかもしれない。
うちらが始めても、
ちゃんと立ち上がるかっていう話はあるよね。
うんうん。
まず。
仮にやりたいとして、
でも。
まあ、ある程度その、
うん。
パワーを持ってる人。
うん。
に、
上手く、
始めてもらえると、
ちょっと足り基本がなってくるんだな、
これだと。
でも、
まるさくんスラックのプロフェッショナルとして、
でもスラックのプロフェッショナルではあるけども、
千人規模の会社に上手く導入を実現させる。
いやもうそれやってるよ。
いややってるけど、
でもそれは、
でも結果大事なのは、
あのー、
誰がこの、
始めるかみたいなっていうのも割と、
誰が声かけて、
それは大事だね。
人を集めてくる。
それは大事だね。
うんうん。
めっちゃ大事。
結構その、
集客のね。
スラックポッドキャストグループの需要があるのかどうかって、
ちょっと面白いね、でも。
なんかあと、
21:00
ポッドキャスター自体をさ、
各々孤独じゃない?
なんかその、
コラボとかさ、
うちらその、
ネタが横浜っていうのもあってさ、
そのなんかその、
ジャンルエニーってわけではないからさ、
気軽にコラボしましょうみたいな話はならなかったりするじゃん。
そういうのもあるのかもしれないね。
うん。
コラボ番組は最近よく見かけて、
結構楽しいんだけど楽しそうだなとも聞いてるし楽しいんだけど、
ポッドキャスター同士の繋がり、
ブームが最近ちょっと来てる気がしてるから、
乗っていきたいな。
どうする?言って。
あ、ちょっと横浜お呼びではないですみたいな。
確かに。
いや、ならないね。
少しならないと思うけど。
うーん、そうそう。
まるまるとやっぱり大事なのはコンテンツよね。
そうね、そこはね、
重視というか、
考えていかないといけないところでありますね。
まあ気負いすぎずって感じだけど。
あ、そうそう。
やっぱり継続的配信がやっぱり大事だから、
今回にはやっぱり続けていけるぐらいの感じで。
回数も、だって今これ撮ってるやつが54ぐらいになってくるのか?
いや、すごいよ。50回超えたのがすごいと思う。
ほんとに。
ね。
100回迎えるときに100人ぐらいになってると。
確かに。
100回のときに100になってほしいね。
うん。
だから今日から1本あたり1人ずつリスナーさんが増えていくと、
頑張るかー。
でもなんかそう考えるとさ、
全力でこの新ジャンルを開拓して、
1人、誰か1人、
日本人の誰かの1人に新しく魅力が伝わるように、
みたいなっていう指標を置いてみると。
いいかもね。
考え方としては何か。
1エピソードで1人増やすみたいな感じ?
うん。
確かになんかその、
それでいくとさ、
今までうしらが喋りたいこととかをさ、
ベースに結構組み立ててたりもしたじゃん。
あとはなんかその、
いい感じでネタがあるだとか。
だけど、
こういう人に新しく今回聞いてもらえるといいなみたいなっていうのを、
ちょっと明確に考えてみるのもいいかもしれないね。
そのリスナーの姿みたいな。
なんていうの?
プルポンの家系みたいなのが多分いい例だと思って。
もう明確に家系を好きになってほしいっていうところからさ、
ドーッとさ始まったわけじゃん。
なんかああいう感じ?
それでいくと今も既にやってるのかもしれないけど、
各市場ごとに何か1人新しく、
気になる、面白いじゃんって思ってもらえる人を増やすみたいな。
この目標が高いのか低いのかみたいな話はあるけれども。
100エピソード時に100人。
でもうちらの現実には即してるんじゃない?
確かに。
粛々とやっていきましょう。
その先にね、いろいろあるかもしれないけど。
そんな感じですかね。
そうですね。
悲観的ではないよね。
全然楽しくやってる。
24:00
そもそもね、酒なんか飲みながら収録してるわけだから。
エンジョイ勢であることは間違いないんだけど。
いつでも声かけていただけるの待ってます。
こういうの受け入れやすくてはダメ。
こっちからやっぱり行ってかないと。
でも確かにそれでいくと声かけポイントを出していくことも大事だよね。
入社した時にさ、
初めまして、入社した誰々ですみたいな。
趣味は酒です。
特に日本酒が好きでとかっていうところまで行くと、
この前日本酒好きって言ってたじゃんみたいな。
おすすめがあるよみたいな感じになってくるから。
確かに。
そういうところも大事よね。
確かに。
入社した時はなんで僕あんなに声かけもできたのに、
自分から今できないんだろう。
ポッドキャスターを。
なるほどね。
そういうことだから、
ポッドキャスターのお茶割りの回なんかあったら、
もう喜んでいくけどね。
スペースやってみる?
スキップしながらいけちゃうもん。
スペースで?
スペースで。
Twitterのスペースで、
ポッドキャスターの人と話したい。
ポッドキャスターのお茶割り好きと話したいってこと?
そうそうそうそう。
それやってみようか。
ニッチすぎじゃん。
来るかもよ誰か。
誰か来てくるよきっと。
やってみましょう。
そういうのもちょっとやってみよう。
どんな感じですかね。
花も満開ということで。
満開にしてこうよね。
おしまい。
花を咲かせてこうと。
おしまいにしますか。
ではまた次の港町レイでお出会いしましょう。
さよなら。
25:36

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