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#81 【横浜家系ラーメン談義】海苔バクダンを食べてみました!感想はいかに...?!
2023-05-07 18:23

#81 【横浜家系ラーメン談義】海苔バクダンを食べてみました!感想はいかに...?!

「海苔バクダン、味ちょっと濃くない?笑」「それは量ミスってたんだよ...!!!」

今回も前回に引き続いて家系ラーメン談義です!

つるぽんに紹介してもらった海苔バクダンをさっそく試してみました。


率直な感想を述べましたが、つるぽんの期待してた反応とは少し違ったみたい...???笑


◆今回のお酒◆
鶴田:奄美大島の黒糖焼酎ソーダ割り
村田:NUMBER EIGHT GIN ジントニック


◆今回のキーワード◆
二日酔いの焼肉ヒロミヤ / 豆板醤(またはトウガラシ)は入れない派 / 誰か共感してください / お酢はいつ入れるのか

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00:06
こんばんは、港町レイリオへようこそ。村田です。
鶴田です。
この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、
アルコールを片手に浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイリオです。
今回は、ズーポンが最近食べた家系ラーメンの話をしていきたいと思います。ということで、
ズーポン、今日のお酒は何ですか?
今日はね、甘味大島の黒糖焼酎のソーダ割りです。
おー、黒糖焼酎。
なんかね、お母さんが甘味大島旅行にちょっと前日、
お土産でなぜか焼酎を買ってきてくれたんだよね。
普段飲まないんだけど。
確かにちょっと珍しいなと思って。
おー、珍しい。
僕、意外と焼酎ソーダ割り好きなの。
ソーダ割りが好きなんだ。
そう、ソーダ割りが好きなの。
へー。
ハイボール的な?
うんうん。
村田くんは?
えーと、ナンバー8ジン。
あー、ハンマーヘッド。
ハンマーヘッドの、これ去年だったかな?
ゴールドエディションをゲットして、
なんかいろんな人に是非飲んでみてほしいみたいなので、
ちまちまちまちま振る舞って、
ちょっとだけ残ってるから、最後飲み切っちゃおうと思って。
うんうんうん。
の、ジントニック。
ジントニックを。
イエス。
じゃあ、乾杯しますか。
うん。
では。
乾杯!
乾杯!
今ちょっと一個だけ言いたいことがあるんだけどさ、
はいはい。
乾杯する前に一口飲んだよね?
あ、もう、結構飲んだ。
ははは。
怖い。
え?
結構飲んだ。
さ、なんか、
うん。
無意識にチビチビやってたね。
そういうこと?
ごめん。話しながらやってた。
そういう、なんか、甘み大島のとこ行ってさ、
なんかあの、
確かに。
そう、お酒のなんか話一通りしてさ、
なんか、
野田くんは、の前にさ、
カラッカラッ、
やばい!
みたいなさ、
やべ、完全に、
無意識だった。
なんか、あれ、乾杯、まだだけど、
まあ、いっかみたいな。
失礼しました。
でも大丈夫。
大丈夫?
スーパーカップ、そこカットしたいわね。
割れないからね。
いやいやいや。
野田くん、なんか、
うん。
お疲れ?
いやー。
顔も声も、なんか、
疲れてる。
顔も声も疲れてるわ、ちょっとさ、
よくないよ。
ほんとに?
月曜、月曜日だよ、だってまだ。
まだ月曜日。
うーん。
そうだよ。
いや、おめでたい、
うん。
お疲れみたいなもんよ。
なんか、それで行くと。
だから月曜じゃん。
なんかいいことあんの?
うん。
このね、この前の土曜日が、
後輩の結婚式があって、
03:01
あー。
大学の時の。
はいはいはい。
それで、
うん。
結婚式行きます、
うん。
大学の時の人に久しぶりに会います、
うん。
2次会、
うん。
3次会、
うんうん。
4次会、
へー。
帰宅みたいな。
4次会。
すご。
で、翌日、
うん。
ツルボンさ、四つん屋にあるヒロミヤっていう焼肉屋さん知ってる?
知らない。
ヒロミヤ。
もうなかなかね、予約が取れないのよ。
うーん。
もう取り方的には、
うん。
1回行きます、
うん。
でも最初に行くっていうそのハードルが高いんだけど、
うん。
最初に1回行ったら、
うん。
お会計の時に、
うん。
次行く時の予約を取っちゃう。
なるほど。
で、もう取るのも、
6ヶ月後ですとか。
そんなになんだ。
うん。
いいな、そういう店行ったことないな。
で、今度行くじゃん。
行きたい。
行ってる人が、
は、そのもう行く際、行って予約するっていうサイクルの中に、
はいはいはい。
いるから、
もう買ってるんだよ、その時点で。
へー。
じゃあ、
次の半年後のその次ぐらいで、
うん。
お願いします。
OK、じゃあ次行った時、
の予約で。
の予約でちょっと考慮して。
4年後か。
ははは。
そうなるね。
そうなるね、ぐらいになりそうなんだけど。
あ、でね、そこの焼肉めちゃくちゃ美味しいんだけど、
うん。
2日酔いで行き、
ひどいね。
日曜さ、毎週さ、
ひどいね。
ひどいよ、ちょっとさ、やめてよ。
ははは。
半年待った念願の焼肉に行き、
うん。
みたいな過ごし方を、
うん。
してたのがこの週末。
あー。
今こんな疲れた顔になってしまってると。
大丈夫、顔はバレないから。
ははは。
そっかー。
話題がいい系なんで、
テンション上げてって、
欲しいなと、
ふふふ。
思いますよ。
大丈夫だよ。
大丈夫?全然、
吐きを感じないけど。
え、今日吐きない?あんまり。
まあね、
自分でも分かる、あまり吐きがないということ。
ふふふ。
それはね、自覚があるわ。
いやー、食べますか。
でもいいわ、
大丈夫よ。
あの、ジントニック入れてくから。
入れてますか。
うん。
ちょっとボルテージ上げていかないと。
いやーね、前回、
僕の家系の、
長年の悩みだった、
うん。
海苔をいつ食べるかとかって話を、
後悔されているはずだと思うんですけど。
うん、うん。
実は収録的には、
実はすげー相当前に、
あれ、前半だけ撮ってて。
ふふふ。
あれいつだっけねー。
だいぶ、どっくらい前?
分かんない。
3ヶ月くらい前だったかなんで、
忘れてるところがあると思うんですけど。
何を喋ったかね。
ちょっと思い出しながら話すね。
うん。
そう、多分前回ではですね、
僕、家系について長年、
2つの悩み事があったっていう話をしてて、
うん。
1つが、海苔をいつ食べるかと。
おー。
いつがタイミングいいんだといつも迷ってました。
06:00
もう1つが、
いつカウンターの豆板醤とか、
からしとかね、
にんにくを入れるのか。
この2つの悩み事がめちゃくちゃありましたと。
なんか言ってたね。
そう。
豆板醤ににんにくを結構入れたいタイプなんだけど、
うん。
1度入れると、後戻りできないんだよね。
不可逆だからね。
そうそうそうそう。
で、でも、
初めのオーソドックスなやつも、
またなんか最後の方になってくると、
最後食べたいなみたいな気持ちになっちゃって、
っていうので、
悩み事を一気にそれを解消するのが、
通称海苔爆弾という、
僕が、
自分で飴出した。
え、ネーミングオリジナルなんだっけ?
ネーミングもオリジナルです。
あ、そう。
そう。
そう。
そうか。
そう。
で、
ぶらたくんは、
その食べ方を、
もうしたんだって?
やったよ。
うん。
いやー、なんかね、
ちょっと味濃くない?
え?
いや、なんかその、海苔爆弾だよね。
いや、だからやったの。
はいはいはい。
いって、
これまあ、
いわゆるなんかシンプルな味変としては悪くなかった。
おー。
気はするけど、
うんうんうん。
で、とりあえず海苔ひたひたにして、
ニンニク豆板醤ってやって、
で、くるくる巻いて食べるっていうのは、
うん。
やったんよ。
うんうんうん。
入れすぎかな?
入れすぎかな?
いやいやいや。
なんかそのね、
スカフでも3回ぐらいチャンスあるから、
ちょっと調整できるでしょ?それ。
いや、なんかそのね、
あの、すべての海、
しっかりとね、
入れすぎちゃった。
濃いねーみたいな思いながらね。
いやいやいやいや。
いやいやいや。
食べてたんよ。
そこは、量は調整ですよ。
量のチューニングミスったかな?
そこだったのかな?
スプーン盛り盛りでいっちゃったんじゃないの?
そんな盛り盛り…
いや、盛ったかもしんない。
いや、違う。
急かされてたんよ。
閉店間際に行ったからさ、
あー。
早く食べてくださいみたいな。
もちろん言わないよ。
言わないけどさ、
うん。
もう閉店準備みたいな。
うんうんうん。
閉店準備し始めてる時に行ったから、
まず滑り込んで。
来るなって話だと思うな。
そっかー。
あっちからしたら。
で、ひょひょいって言ってさ、
包んで食べてさ、
うん。
いや、でもね、なんかその、
そもそも豆板醤入れなかった人だから、
それなのかもしれない。
まあ、確かにその場合は。
うん。
ニンニクだけでもいいかも。
あ、そういうこと?
でもなんか、ニンニク豆板醤っていうラインナップだったじゃん。
あ、そうね。
まあ、それは前提僕が普段こう、
入れたいトッピングであるからみたいな。
場合によっちゃら、
生姜とか好きな人は入れてもいいかもしれない。
生姜。
あー、生姜ね。
うん。
僕はちょっとなかなか入れないタイプではありますが。
生姜と玉ねぎとかさ、
はいはいはい。
あるよね。
あるあるある。
濃かったかー。
濃かったっていうかあれじゃん、
豆板醤が普段食べないから食べて、
09:01
なんかカレーなみたいな。
なんかシンプルに。
いや、シンプルに味が濃いなって思った記憶はあるのよ。
うーん。
うん。
いやー、ちょっと待って、
なんかね、思ってたんと。
反応と違う?
なんかもう。
評価のされ方はまさかこんな、
こんな感じで評価されると。
違うんだよなー、ちょっと。
じゃあツルポンの期待したのは何だったの?
なんかもう。
え、なんていうの?
革命だったみたいな。
前提としてその、
この長年の僕の悩みを、
共感できるっていう上での、
なるほどね、この食べ方だったら確かに合理的で、
いいねっていう感じだから、
そこに対して悩んでなければ、
なんか海苔をいつ食べるかと、
ニンニクとか豆板醤で味変、
したらしたらでちょっとまた戻りたくなるっていう、
その2つの悩みがない限りは、
この海苔爆弾はどうでもいいかもしれない。
確かに。
いやこれね、相当共感が。
共感得られるはず。
あとは共感多い悩みだと思うんだよな。
え、共有したことある?その、
なんか悩みおよびさ、
ないっすよ。
海苔爆弾っていう。
ないっすよ。
僕は家系めちゃくちゃバーって語るのよ。
港町レディーぐらいしかないからさ、そんな。
家系めっちゃ熱くバーって語る友達、
そんなにいないからさ。
いやでも、熱く語るもさ、別に、
今この場もさ、
ほら、
方や初心者みたいな感じだから。
いやもう、
いやでも、
でもほら村人くんはさ、
家系の歴史以外を聞いてさ、
歴史聞いて。
ギターも行ってさ、一緒に。
行ったよ、美味しかったよ。
別にもう、これはもうなんていうの、
家系弱者じゃないでしょ。
知識的にも、
知識的にもね。
経験的にも結構あると思ってるよ。
それぐらいの僕、ちょっとインプットはした。
それは食べてるよ、食べてる。
それでいくと、
確かにその、
豆板醤を、
あまり入れなかったっていうところだな。
それは本当に、人の好みあるよね。
辛いのさ、似合った人は別に、
全然入れる必要ないと思うし。
でも不可逆な、
入れて不可逆だよねっていうのは、
すごい共感ができて、
あ、できる。
にんにく、
そうそう、にんにくとかさ。
にんにく入れて、
終盤は絶対にお酢を入れたくなっちゃうの。
お酢はもう最後の使命で、
これ決まってるよね。
確実に入れる。
入れるじゃん。
確実に。
豆板はそれ、
スープの状態まで到達してからお酢を入れる?
もちろん。
もうあれは、
つけ麺の最後さ、
スープお願いします、みたいなのあんじゃん。
あれだよね。
その発想じゃん。
違うのよ。
あ、そうなんだ。
お酢は、
麺も、
具も、
ある程度残ってる、
終盤の状態で入れる。
あー、一回入れたいんだ。
12:00
一回じゃない、そこで全力投球。
入れていきたいタイプなんだ。
うん。
あー、なるほどね。
だから、
リンガーハットの、
うん。
皿うどん。
そうそう、皿うどんで、
途中から、
てか、
最初からお酢を入れていきたいみたいな。
皿うどんは序盤よ、
お酢は。
そういう感じだね。
だけど、
一番初めの一口目もちょっと味わいたいな、みたいな。
うん。
なるほどね。
じゃあ、お酢入れればいいじゃん。
海苔の上に。
お酢をちょっと垂らせばいいじゃん。
待って、それ前提崩れちゃうじゃん。
だって、
ニンニクと豆板醤はさ、
うん。
一応まあ、
ドロドロしつつも、
うん。
固体じゃん。
あー。
だってスーパーのあれでしょ?
海苔で包もうはさ、
海苔から染み出しちゃったらダメでしょ?
でも、
ちょっとしか染み出さない。
あ、それさ、
うん。
ダバダバダバって入れたら、
それはもうダメだよ。
うん。
だけどその、ほんのさ、
数滴くらいなら、
うん。
全然、
すぐパパパパってこう、
進めばさ、
そんな漏れないよ。
多分。
結構進めるよ。
いやまあ、
いけるか。
いやこれいける。
いや海苔はね、
そのために、
ある、
うん。
あると思うよ。
海苔。
いやこれマジ、
マジちょっと待って。
ちょっとこれ、
いけいけー、
好きなリスナーで聞いてくれてる人、
これほん、
誰かに共感してほしいんだよ、
この、
この、
ちょっとこれ分かっちゃいたよ。
誰か分かっちゃいたよ。
家系コミュニティみたいのないの?
なんかその、
絶対あるでしょ?
まあ、あると思うよ。
家系好きが集まる。
あると思うけど、
ポッドキャスト界にはあるかな?
ポッドキャストで、
家系を取り上げてる人いないんだっけ?
家系をメインコンテンツとして。
うーん、
ポッドキャストで、
家系ラーメンとかググると、
うん。
何エピソードかはあったけど、
うん。
なんか別にそれについて、
歴史とか語るとかそういう話じゃなくて、
なんか、
うん。
いくつかあるラーメンの中で、
まあ、家系おいしいよねっていう話がチラッと出るぐらいだったから、
うーん。
まあ、そのメインに語ってるとかいう話じゃなかったかな。
でも、
絶対好きな人めっちゃ多いと思うけどね。
いや、多いとは思う。
でも、ポッドキャスト界じゃなくても、
えー。
誰か共感してくれ。
頼む。
共感しましょう。
なんだろうね。
なんかその、
好みの問題なのかさ、
歴の問題なのかって若干興味深くない?
なんかその、
うん。
ツルポンド持ったさ、
うん。
その、
なんか悩みみたいなのはさ、
うん。
もうちょっと家系を食べていくと、
うん。
同じく到達するのか、
うん。
しないのかみたいな。
わかんない。
だって今、
サンプル2人しかいない。
15:00
そうだねー。
ちょっと少ないね、サンプルね。
じゃんとか関係なく、
押す途中から入れるタイプのまた違う、
異なった食べ方をするタイプだったからなー。
うん。
そっかー。
海苔爆弾、
不発。
いや違うよ。
むしろしっかり爆発してるから、
うん。
味濃いみたいな。
いやその、なんか、
共感とか感動を得られなかったというみたいな。
いやまあ、
まあ期待に胸は膨らませたよね。
そっかー。
え、ごめんでも前提あれだわ。
うん。
押さえ方悪かったのかなー。
なんかその、
自分が普段好きなトッピングで、
うん。
味変した後にでも戻したいっていう、
そのトッピングで試してほしいっていう、
イメージが強かったんだね。
僕は。
はいはいはいはいはい。
そうだから、
だから僕の場合だと、
豆板醤とニンニクっていう感じ。
あーそう。
あと海苔、合うしね。
普通に豆板醤とニンニクは。
お酢と海苔僕正直合うかどうかは、
分かんないけど。
合わないんじゃない?
多分ね、
いやお酢は合わない気がしていて、
うん。
それでいくと、
試すべきは、
今度普通に豆板醤を入れて、
うん。
あの海苔爆弾しないで食べるっていうのを、
やってみればいいのかもしれない。
そうだね。
まあでも全然あの、
辛いとかあんま好きじゃなければ。
絶対なきゃいけないトッピングじゃない?
そんなめちゃめちゃ辛くなるわけじゃないじゃんあれ。
全然全然全然全然。
いやーそっかー。
ちょっと。
えーなんか、
ごめんねじゃあ。
いや大丈夫。
全力の海苔爆弾。
全然大丈夫。
いや大丈夫じゃない?結構。
結構悲しいけど。
いやーこれだけで結構話しちゃったよ。
いつあったら僕が、
最近言ったAK話を、
できるのか。
待って。
どういうわけだったの?
なんかもう、
さらっとさ、
なんかその、
海苔爆弾よかったね。
あ、でしょでしょ。
でさあ、
最近さあ、
ぐらいのテンション感だと思ってたの?
そう。
あ、そうそうそうそう。
そんなことないね。
うん。
また、
最近よかったAK話は、
別のエピソードで、
話そう。
あれ?
時間もそこそこ来てるから。
確かに、
想定外だったこれは。
うん。
じゃあ、
そろそろ鼻も満開で、
そんな感じですよね。
でもちょっと今日は、
本当にマジこれ聞いた、
聞いてくれた人誰か、
誰か試してほしい。
試してほしい。
試してほしい。
普通の叫びやん。
だめならだめでもいいんで、
ちょっと感想を教えて。
感想をね。
嬉しいです。
うん。
せずに。
じゃあちょっと、
二分咲き、
ぐらいかな、
今日はね。
初めてだよ、
満開じゃない。
二分咲きで、
おしまいにしますか。
そうですね。
18:00
はい。
はい。
港町レイドでは、
皆さんからの、
お便りを募集しています。
ノリ爆弾についてね。
フォーム、
もしくはツイッターで、
ハッシュタグ、
港町レイディオ、
ハッシュタグ、
家系ラーメンをつけて、
投稿お願いします。
はい。
ではまた次の、
港町レイディオでお会いしましょう。
さよなら。
18:23

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