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こんばんは、港町レイディオへようこそ。鶴田です。 村田です。
この番組は、争いになって森故郷の横浜に帰ってきた二人が、アルコールを片手に浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
はーい、今回のトークテーマは、今回こそは、鶴本が最近食べた家系ラーメンの話をしていきたいと思います。
はい、ちょっと前回に続いて、前回、ノリ爆弾が話してまた盛り上がっちゃって。
そうだね。
なかったんで、延長戦でまた撮ってます。
はい。
ごめんね、ノリ爆弾ちょっと押し付けだった。リスナーの方々にもちょっと押し付けたような気がしてしまって、ちょっと冷静になって反省します。
でも、でもいいなって思ってくれたら、それはそれで反応が欲しいし。
欲しい、本当に欲しい。
味方欲しいもんね。
いやね、最近食べた家系、最近食べたとか言いつつ、一本目を撮ったのが数ヶ月前なんで、ここ数ヶ月食べた家系みたいな感じの話なんですけど、
っていうかもう、ここ数週間で非常に大きなビッグイベントがありましたよね。
ここ数週間でビッグイベント?
はい。
新吉村屋、誕生。
前回の横浜の場所から多分ここ数分ぐらいのに移転して、今大盛況。
いやまだね、残念ながらちょっとそこはまだ行けてないんですけど。
移転、そうか、移転したね。
行きたいな、新吉村屋。
え、その新ってさ、ずっと新って言われているの?界隈でも。
え、どうなんだろう、ツイッター上だと、吉村屋の広報用のアカウントがあって、新吉村屋って言ってたけどね。
いや新しいの行きたいなとか思いつつも、やっぱちょくちょく家系気になるところがあったら旅歩くのが僕のライフワークとなっておりましてですね。
最近食べた家系のラーメンの味を。
どういう感じなの?新規開拓をしてるとかさ、なんかその、なんだろう、改めて魅力に気づいたみたいなさ、どういう風に。
両方ある、両方ある。
両方あるんだ。
ここ行かねばみたいなところにやっと行けたみたいなのもあるし。
そう、よく最近通ってるだと、やっぱこう家の近くみたいな意味合いが多いんだけど、まずあの、関内駅近くの正小屋とか。
正小屋ってセルテの上にあるやつ?
そう、セルテのね、ラーメン横丁というところにある、にオープンした2019か20年ぐらいだったかな、の年末にオープンした家系が。
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だいぶね、評判も良くてですね、家系界隈の中でも。
そこに何回か通ってるうちにやっぱこれやっぱうめぇやみたいな、なって。
あの辺でやっぱ家系ちょっと食べたいなみたいになったら、最近はよくそこに通っているんですよね。
なんか行ったっていう話はなんか昔聞いたこともあった気がする。
正小屋ね、やっぱ、正小屋なんか系譜たどっていくと、高見屋っていうところの出身で、その高見屋は王道屋っていう、前ね、前覚えてる?
エピソード46。
御三家?
御三家のその下の四天王っていうのが昔いて、破門されちゃった王道屋っていうのがいる。
そこ系譜らしいんだけど。
だから結構その直系と言いますか、本流系なんだよね。
でやっぱね、チャーシューうまいね。
あ、そうなんだ。
なんかちょっと杉谷のさ、スモーキーなチャーシューをちょっと思い出させるような。
であと本当に醤油系で、味もね、安定しててうまいんだよね、正小屋。
なんか色ちょっと濃かったな。
あ、そうそうそう、醤油強めって感じ?
いやこれもね、これいいっすね。
あと考えるとやっぱ勝時屋とかが結構人気で、勝時屋だいぶ個性があるというか独特な味わい系なんかすごい癖になる。
勝時屋はバー終わりに行ったことしかないけど。
あ、そうだね、前村田くんも行ったっすよね。
あとなんだろうな、あのちょっと前にオープンしたとこだと思う、ちょっと前っすね、もう半年か1年近く前だけど。
ラーメン佐々木というこれはね、本木の方というか山手駅とかが結構近い。
地下駅のとこからも行けるんだけど。
山越えた先?
あ、そうそうそうそう、の先の方にあって。
これねラーメン佐々木、場所がなかなかアクセスしづらいんだけど、バランスがだと言いますか、醤油も豚骨もそこそこいい感じになって。
そこもね結構おいしくて、何回か家からも行ける距離っていうのもあって行ったり。
えっと、方圏内で歩いていくの?
そうだね、方圏内で。
そういうことか。
うん、ちょっと歩くけどね、15分20分くらいかな。
そしてですね、もうこれはほんといつか行かなきゃっていうか行きたいと思って、ついに行ったのが、あの博楽博楽あたりにあります。
末広屋、来た!末広屋!
来ましたよ。
今更とかってすごいあの反応が来そうなんだけど、ついに行ってきました。
タイミングがあったの?
まあたまたま?
06:01
たまたまあの、
行こうかなみたいな。
行く中中に一人暇な昼があって、行くかつって。
チャリで行ってきた、もともと中華街から。
え、遠くない?
3、40分くらいかな、勝手に。
ああ。
いや、なんかさ、結構運動していくとさ、全然罪悪感なくなるんだよね、PK食べるとき。
カロリー的な話?
あ、そうそうそうそう。こんな運動してるからもういくら行ってもいいしょみたいな感じに。
そうで、わーって行ってきて、末広屋は直径ですね、杉田屋と同じく。
日本に行かず数店舗、今あれ?8だっけ?9ぐらいしかない。
直径の家系ラーメンでして、だいたいいつも人が並んでて、
僕もちょうど平日の11時半くらいかな、行ったんだけど、7人くらいかな、待ってて。
でね、末広屋といえば何が有名かと言いますと、チャーシューなんですよ。
おお、そうなんだ。
チャーシューなんですよ。チャーシューに魂をかけてるみたいな感じの、特にチャーシューに魂をかけてるみたいな感じのデスコ有名なのね。
杉田屋とかもさ、うまいんだけど。
よかったよ、杉田屋。
めっちゃうまいよね。
うん。
なんか、マジでこだわってるみたいな感じののが末広屋の特徴というか有名なところで。
うん。
で、ほんとね、信じられないぐらいでかくて、チャーシュー、ドンと。
ジューシーで、やっぱこう、スモーキーみたいな。
1枚超でかいのがボンってくるんだけど、それがもう2、3枚分ぐらいのボリュームというか。
はいはいはい。
存在感がとにかく強すぎて。
うん。
直径なんだけどこれ、新しい家系のジャンルを見た気がしたんでね。
存在感があまりにも凄ましすぎて。
うん。
そう、ってぐらい、もうメインに、下手するとこうメインになるぐらい、メインディスぐらいな感じのチャーシュー家系ラーメンだったね。
チャーシュー以外は?
うん。味の感じは、直径だから醤油ガツン系だったかな。
まあなんていうんだろうね、チャーシュー系って言ってもいいんじゃないかなって。
家系じゃなくてってこと?
いやいや、そのさ、醤油強い系とかさ、クリーミー系とか、バランス型とかクリーミー型とか。
チャーシュー型っすね、これは。
ほんとに?
そんなにチャーシューの圧が強いん?
いや、ほんとね、そう。
スープ結構その、醤油推しの直径だけど結構まろやかで。
うん。
あとなんかその、やっぱチャーシューの存在なのか、の油なのか、結構ドロッとした感じ?
09:03
うん。
だったかな。
でも塩っ気は意外と、でもなんかそんな強くなく。
たまたまか、僕はそう感じて。
うん。
まあやっぱあとはあれですね、直径で堺正面。
うまいね。
よかったね。
で、あとなんかさ、スイヒロ何がいいかっていうと、ファミリー系みたいな感じなんだよね。
へー。
店長の人が、そのスイヒロさんって人なんだけど。
奥さんとか、あと息子さんとか娘さんとかもこう一緒にガーッてやってる感じで。
で、なんかYouTubeとかでもインタビューがあったりとかして。
うん。
店主の人がすんげーこう、熱くこう語ってる、語ってて。
うん。
すごいこう、いい人の印象を受けて、それでやっぱすごい好きになる。
で、なんか本当にこの人、家系にこう命懸けて好きなんだなみたいなのが伝わってくるんだよね、そのインタビューやると。
そうなの?YouTubeの?
そうそうそうそう。
そのインタビューで、うちはなんか酸素スープだと。
うん。
酸素のスープになってると。
うん。
まず一番下にガツンと濃くのこう醤油の層があって。
次にあの豚骨の油がこう薄ーくこう入ってて。
で、最後に鶏の鶏油の層があって。
で、そこに麺を入れてあげるとうちのラーメンが完成するんですみたいなことをめちゃくちゃこう、熱くこう語ってんだよ。
はいはいはい。
これマジ食いてーみたいな、本当のね、YouTubeスイヒロみたいな検索すると多分出てくるから。
マジで行きたくなる、それ見ると。
えー。
もう見てるだけでよだれていきません。
結構それ動画も上がってるのね。
そうなの。
うん。
なんかその後ほんといいなと思ったのが、なんかその店長さんが雑用というか、コップ洗いとか下げたりするのをその店長さんがなんかこう旬になってやったりしてるんだよね。
えー。
そういうつまりとか。
そうそうそうそう。
すごいなーと思ってなんか。
うん。
もちろんなんか迷惑とかも言われると思うんだけど。
そういう、普通だとこう、アルバイトの人とかが、まず初めにやってく掃除の場所とか、のんぶり下げたとかとかっていうのをソス選手とかやってくみたいな、そういう姿勢というか。
うん。
すごく好感持ってちゃうんですね。
えー。
美味しかったねー。
場所は、うちからだと、普段僕らが生活してるエリアだと行きづらいから。
なんかあれだけど。
うん。
行きたいなーまた。
いやそれ、初で一回行って。
うん。
良くて、ちょっとまた行きたいなーみたいな。
そう。
そうそうそうそう。
また行きたいなーって。
末広屋かー。
でね。
うん。
チャリで2、30分、あ、チャリプラス徒歩なんだけど正確には。
うん。
3、40分くらいかかけて行ったのにはもう1個理由があって。
ほう。
末広屋のちょっと近くに、もう1個有名な家系があるんですよ。
うん。
トラキチアっていう、ひらがなでトラキチって書くんだけど。
12:01
トラキチア。
せっかくその辺に行くなら、そのまんま帰れねーよなーと思って。
11時半くらいに末広屋にまず行って。
うん。
食べ終わって。
うん。
いや、このまんま帰れねーよなーっつって、そもそもトラキチアに並ぶっていう。
え?
っていうのをやったんですよ。
ほう。
トラキチアは王道屋の系列なんだよね。
王道屋の系列、はい。
あの、さっき話した、かつての始天皇と呼ばれた。
うん。
だけど反問されてしまった今。
うん。
千葉の方で清水社長という名物の方がやられてるとこの系列なんだけど。
ここも行かねばと。
うん。
むしろ、どっちから行こうかなみたいな悩みさぐらいだったんだけど。
2つ行く気満々で。
そうなんですよ。
初めから知ってたみたいな。
うん。
トラキチアも12時半くらい並んだのかな。
で、5人くらい待ってて、普通の平日だったけどね。
多分土日とか、夜はもっと混むと思うんだけど。
うん。
っていうところに行ってきてですね。
そっちはどういう感じなの?
トラキチアっていうかその王道屋は、もともとさ、自家製麺をやりたいっつって。
あ、そっか。
それで。
そうならしたか。
そうそう、吉村会長から反問だっつって。
うん。
なっちゃったグループなんだけど。
うん。
トラキチアは、ってか王道屋系ってのはね、とにかくガツン、濃厚、濃いみたいな。
なんかパワフルなイメージな家系なんだよね。
で、普段さ僕家系行くとき麺固めなんだけど。
うん。
なんか麺も、麺は普通でオッケー。
なんかね、食べた瞬間ってか見た瞬間わかるんだけど、麺めっちゃでかいってか太いんだよね。
太麺、うどん、うどんみたいな感じってこと?
そうそうそうそう。家系って太麺だけどさ、結構。
それよりもさらに一回り太いし、固いみたいな感じ。
へー。
スーパーガツン系なのよ。
自家製麺ゆえ?
ゆえかな。多分そういうのを目指したんだと思う。
あー、なるほど。
なんであの、麺の茹で加減もさ、普通って言ってもばんやっちゃんはもう普通の他の家系の固めより固い感じぐらい。
なるほど。
普通でよかったって思いながら食べてたんだけど。
うん。
とにかく味濃いっすね。マジで味濃いっすね。味濃いし油も超がっつりだし、わんぱくですよ。
味濃いんだ。
そう。なんかね、部活やってた中高生時代だと、もっともうマジでハマってたと思う感じだったかな、トラキシアは。
ちょっと今、歳を重ねて。
あ、そうそう、トラキシア、歳を重ねて、めっちゃうまかったんだけど、このガツンはきっと僕がもっと学生したいとかあったら、もっとハマってたらな、みたいな風なのを感じたかな。
15:07
じゃあ、そこでノリ爆弾やったらすごい子さんになりそうだね。
ノリ爆弾?もちろんやりましたよ、ノリ爆弾。
あ、やったんだ。
ノリ爆弾はどの家系でもやりますね。
あ、やるんだ。あそこはやるんだね。
やりますね。でね、王道屋じゃなかった、トラキシアもチャーシューもね、ほんと美味しくて、ジューシーで、たまたまかもしんないけど、末広屋よりスモーキーさで言うとね、よりスモーキーみたいな感じだったかな。
え、じゃあ、チャーシュー美味しくて、麺にも特徴があり、トラキシアの方がすごいんじゃない、じゃあ。味が濃すぎたのか。
あ、すごいっていうのは、美味しいかみたいな?
そう、点数的な意味を。満足感とか、点数とかさ。
わかんない。個人的に、いやー、初見だけだと正直見られないけど、やっぱ末広屋のチャーシューのインパクトっていうかなんか、完成されどみたいなのはやっぱ驚いてたね。
あ、それはちょっと段違いなんだ。
うーん、やっぱなんかそんな感じがするぐらいすごかった。なんかやっぱ、そう博楽、東博楽あたりに住むのを結構、家系ラーメン的には幸せだなと思ったね、その辺質。
え、住んじゃう?
いや、そうなんです、そうなんです。
僕、やっぱ今のエリアが好きだから。
あ、そうね。
お友達中華街が好きだから。
いや、でもよかったね。あのさ、あの前さ、あの五三家って言った、六角屋?
うんうん。
あったじゃん、本木屋と六角屋。
うん。
で、六角屋はかつてあった場所なんだよね。
博楽は?
あ、そうそうそうそう。あの辺りに六角屋商店街という商店があって、そこにできたからまあ六角屋って言うんだけど。
うん。
で、それの、これ本当かどうか分かんないけど、資格として送り込まれたんじゃないかっていうのが、まあ末広屋とかトラキシ屋とかだったんだけど。
で、まあもちろん今は六角屋はなくて、とつかししかないんだけど。
うん。
だから、六角屋とかもあったとき、もっとさらにすごかったんじゃないかとか思ったよね。
よかったね、一応2店舗で住んで、今回は。
確かにね。
ね、六角屋だったら3店舗行かなくちゃいけなかったもんね。
全然行きかねないもんね。
うーん。
お邪魔するもんね。
全然。
そう、せっかくだから六角屋商店街も歩いてみようかなって言って、なんかすごい古い感じの昭和感と言いますか。
道が細ーいさ、道に。
うん。
ちっちゃいお店がタタタタッと入ってるような。
へー。
ノスタルジックな商店街。
うんうん。
良いねー。
っていう感じですかね。
順番は影響したのかね。
末広屋。
まあ確かに一番空腹地に末広屋行ったのはあったかもしれないけど、でも味の強さ的にはその順番で良かったんじゃないかって思うけどね。
あー逆じゃないほうが。
18:00
うーん。
先に分かんないけどさ、めっちゃ強い酒飲んだ後にさ、その後ビール飲んでもあんま味分かんなくなっちゃいそうじゃん。
まあそれはあると思う、確かに。
いやーでもやっぱチャーシュー。
チャーシューは大事。
いいねいいね。
なんか僕さ、今日話したお店たち全部結構チャーシューうまいうまいって言ってたけど、結構チャーシューに意識は最近いくんだなってことを話してて気づいたな。
家系チャーシュー結構大事にしてるイメージが。
でもさ、だいぶ全然違うよ。
だってさ、資本系のそれこそ一角屋とかってさ、豚バラのスモーキーとかそういうのには重きを全然置いてないじゃん。
あー、それでいくと、ごめん、あのね、資本系をあまり考慮に入れてなかったかもしれない。
あー、直系とかね。
でも吉村がそもそもスモーキーだから、そこを系列、本流とかはやっぱそっち路線が多い気がするけどね。
うん。
で、やっぱ僕それのチャーシューはそれそっちが好きだわっていうふうにすごい思わされるね。
言われてみればその資本系は、そうね、別物、別物でしょ、だってなんなら。
まあうん、全然別物。正直、豚バラの薄いチャーシューは別にあってもなくてもどっちでもいいかっていう感じだけどね。
これで行きたかったやつはもう結構制覇できたの?
いやまだ全然全然、あの全然遠いけどさ、杉谷のさ、あの千葉店の方が、千葉は2つあってそっちも行ってみたいなって思うし、でもなかなか千葉行く機会ないから行けないけど。
あ、でもあとあれ行きたいな、鎌田のさ、管理屋?
うん。
東京初の直系と言われる管理屋行きたいなー。
あー、結構並んでた気はする。でもあれ休みの日か。
あと平日混むよ、あそこ学生結構いるから。
まあそうだよね、まあ普通に管理屋ってだけでめっちゃ混みそうなイメージがあるけど。
あとあれね、本木屋御三家のが閉店した、いやまだしてないはず。
でも閉店するんですよ。
あ、そうなんだ。
あのー、天守恒例のため。
えー、あーそうか。
今年にないので、閉店しますと、本木屋。
まあ無理はしないで欲しいけれども。
いつだっけ本木屋。
え、味はどこかに伝承されているの?
いやあの本木屋もさ、結構そこから修行して出てった人たちがいるから、僕が超好きな鈴木屋とかも本木出身だし。
どうなんだろう味は、同じと言われると全然違うと思うけど、そこでかつて修行したっていう意味では受け継がれてるよね。
5月7日だ!
てことは。
5月7日に閉店。
うん。
一回行っとこうかなー、ちょっと。
ゴールデンウィーク激込みなんじゃないの?
21:02
いややばいよ、やばいよ。
走っていこうかな、最近僕長距離ランにハマってるから。
そうなの?
うん、僕ね、この前友達に誘われてトレイルランっていう山の中走るやつ。
あー、言ってたね。
出て、結構面白くて。
あ、そうなんだ。
また出ようかなって思って、5月ぐらいに青梅走るんだけど、今この辺よく走ってるんだよね。
港未来をよる。
えー。
15キロぐらい走る。
あ、よく走るね。
結構走る。僕もこんなに走れなかったんだけど。
走れるようになったんだ。
走れるようになった。
すごいじゃん。
すごいよね。
え、トレイルランってなんか障害物持ちながら走ったりとかするのは、それはまた別のやつだっけ?
障害物は持たない。
特になくない?
ただ山の中だけを走って、でも結構距離長いから、あのー、なんていうの?
リュックサックじゃないけどさ、ザックって言うんだけど、背負って、水とかさ、入れてスポスポって。
あとは軽食とかも入れて走りながら飲むみたいな。
え、何時間走ってんの?
え、でも長いと多分40キロ50キロとかもっと60キロとかなるから、3、4時間、5時間ぐらいじゃない?
まじか。
さすがに僕全然まだそんな大会には出れないから、この前出たのは15キロぐらいだったかな。
うん。
それはね、意外とそんな、1時間ちょいぐらいだったかな。結構すぐ終わっちゃったけど。
次のは多分、2時間ぐらいちょいはもっと走んじゃうから。
すごいな、そんな、いつの間に。
いつの間に?
どうしちゃったの?
いや、わかんないけど。
山の中を走るとかなんか、子供に戻った気分。
山ってどういう系の山?
普通に登山道みたいな。
木々に囲まれてみたいな、そういう。
そうそうそうそう。びっくりした。
こんなところ?
そうそうそう。
いいね、じゃあ走って、走って千葉まで行く?
いや、いや無理でしょ。
千葉ちょっとだけ?
ちょっと無理だね。
無理でしょ。
さすがに無理だね。
無理っすよ。
でもちゃんと開拓してるね、なんか。
してますよ。
隙を見て、しっかり。
はい。
してますよ。
じゃあちょっとその開拓に合わせてさ。
村田くんも一緒に行く?
あー、でもちょっと、走ってはいかないから。
原地集合で。
原地集合は別にいいんだけど。
原地、え、鶴本は走っていくの?
僕は走って行って、村田くんはタクシーとかで原地集合。
タクシーはちょっとさ、なんか、いやらしいじゃん。
いやいやいや。
そんな悪者にしないでよ。そんなことしないから。
ごめんごめん。
そんなことはしないよ。
駅からね、とこでね。
24:00
そう。駅からとこでちゃんと、電車乗ってね、行くから。
いやー、行きましょう。
でー、のり爆弾の光景をじゃあ、開拓しよう。
待って、のり爆弾やる前に普通になんか、豆板醤入れてみてよ。
あの、食べるラーメンに。
そう、あ、そうね。
そうじゃないと、なんだこの食べ方みたいな感じになっちゃうから。
そうだね。
まずはね、爆弾の中に包むものを標準で楽しんで。
ニンニクだけでもいいの?ニンニクだけでもいいの?
うん。
うん。
決して豆板醤必ず入れなければいけないというわけではありません。
そうね。
私まあ多分これからこう開拓する系の各所お店は、まずいろいろ入れる前にあの。
まず普通にか。
そのままね。
あ、そうそうそうそう。
そのままで、だって杉田屋とか行った時も何か足した記憶あるかな?何か足したかな?
いやもう、杉田屋初めて行った時は衝撃でもう気づいたらなくなってるレベルでしょ。
うん。何かを足した記憶はないよ。
わかる。
うん。
でもさ、やっぱりのり爆弾のいいところは、初めて行った店でも最後、食べ終わった後に最後スープさ、
こんなスープだったんだっていうのを味わいたくなるんだね。特に初めて行った店でも。
あーなるほどね。
のり爆弾やっておくと最後に初めの出てきた時のスープで締められる。
うん。
いいよね。
今それの話を聞くと、なんかそののり爆弾なんかこう意味もわかる気がする。
良さは。
確かに。
最初のスープを最後にもう一度味わいたいって、あんま思ったことなかったから。
あー。
言われてみれば確かにそうかもなって。
うーん。
伝え方だね。
そっか。伝え方ね。
ごめんごめんごめん。
いやいやいや、そうかもしれない。大事じゃん。相手に伝わってるかもな。
だってあるよね。伝え方が9割みたいな方があるよね。
あるある。なんか昔読んだわそれ。
流行ったよねー。
相手に伝わってなかったら意味ないからね。
どんなに。
そう。そうよ。
そんな。これは伝わってるなって思っても、話してなかった。
まあじゃあ、ちょっと長くなっちゃったかな。
満開ということで、おしまいにしますか。
そうだね。
港町レイドでは皆さんからのお便りを募集しています。
概要欄のフォームもしくはTwitterでハッシュタグ港町レイドをつけて投稿をお願いします。
ではまた次の港町レイドでお会いしましょう。
さよならー。