一時情報の重要性
おはようございます、そこそこ面白い女性起業家担当のみなみです。
今日のテーマは〇〇を出せない限り一生売れませんということでお話ししていきます。よろしくお願いします。
はい〇〇って何ですかね。出せない限り一生売れませんっていうことなんですけど、
最初に言っちゃいます。〇〇っていうのは一時情報です。 はいこれね、もう腐るほど聞いてるワードだと思うんですよ。
ね、もう何回も聞いてるだろうし、もういろんなところでみんな言ってると思うんです。
なんですけど、あえてまたここで言わせてもらうのには理由があって、多分みんなわかってるのに多くの人がその一時情報っていうのを出せてないからなんですよね。
自分じゃなくてもいいものっていうのを出していても、やっぱり追ってもらえないんですよ。別に一家ってなる。
別に誰からでもいいじゃんみたいな情報はね。
そうだから、まあよくあるお悩みですけど、自分には何もない。もう何も特別な能力スキル何もない。
だから発信することがないみたいな人が結構いると思うんですけど、そういう人がその今トレンドはAIだよとか、
なんかこういう、例えばね占いとかだったら稼げるよとか、みたいな情報を見て、全然別に興味はあるかもしれんけど、
そんなにそこに詳しいわけでもなんでもないけど、そういう発信をしちゃうみたいなパターン結構あると思うんですけど、何もない人は何かを作る過程を発信するっていうのが一番早いと思うんですよね。
一番早いです。例えば、じゃあ今から何もないんだけど副業で月5万稼ぎたいみたいな状態だったとしたら、もうその副業で月5万達成するまでの過程っていうのを出していくようなアカウントにするのが一番早いと思うんですよ。
でもさっき言ったみたいに多くの人が売れそうだからとかトレンドだからみたいな理由で、AIかける○○みたいな発信をしがちなんですよね。
で、まあそうなると結構見聞きした情報、学んだ内容っていうのを自分の言葉に変えてるだけみたいなポストがすごく多いと思ってて、
例えばねチャットGPTとジェミニの比較とか、もうそれってもう言ったらチャットGPTに聞けば一発でドンって出るじゃないですか。
そういうのを一応ね自分の言葉に変えて言っていても、やっぱ見聞きしただけ学んだだけだったら、誰の目にも止まらないんですよ残念ながらっていうのはあって、
じゃあどうするかって言ったら結局実際に使ってわかったこととか比較とか、そういう結局体験なんですよ。そこに体験がないと難しいんですよね。
一時情報っていうのは結局その人にしか出せないことだから、その人が体験してわかったこと、体験して感じたことみたいなところなんで、
だからじゃあチャットGPTとジェミニの比較はもうなんか多分今もう面白くないと思いますけど、そういうのをただまとめて出すんじゃなくて、
効果的な情報発信
実際に使ったらこうだったよ。で私の場合はチャットGPTはこういう用途で使うのがいいと思ったよとか、なんかそういう自分が使ったからわかったことみたいなところを出していくっていうことがやっぱり大事なんですよね。
でまぁ一時情報がない人こそ無意識な先生ポジションを取っちゃってるんですよ。
だから学んだことを自分の言葉に言い換えたとしても、自分の言葉に言い換えたとしても学んだことを出してるだけだから、先生っぽくなっちゃうんですよね。
そういうことなんですよ。だからもうこの一時情報っていうのを出せない限り本当に売れないから、結局だからじゃあ副業で月5万達成するまでの過程とかって言っても、
じゃあそれも副業で、例えば半年後に副業で月5万達成するサラリーマンみたいなポジションで発信していたとして、そういう軸で発信しているのに、
例えば なんですかね
なんか学んだことを、ちょっと今パッと出てこないわ。学んだことを書いてるだけだったら意味ないんですよ。
なんかこういうことを学んで実際に今日はこういうことをしてみたみたいな、で実際にやってみて分かったけど、これってつまりこういうことだよな、みたいなこととかがあれば見てくれてる相手の気づきにもなったりするので、
そう結局、最近よく言ってますけど、役に立つっていうのが大前提、発信には必要で、私はもういつも泥臭く行動しようとか、その泥臭い発信をしていこうって言ってるんですけど、
いやなんか今日も何々について1時間調べて、で何々をやって結構頑張ったなとか言ってても日記じゃないですか。
だからそこに役に立つ要素がやっぱり必要なんですよね。泥臭い行動を発信する中にも役に立つ情報。
だからそこで自分がやってて気づいたこととか、学びになったことって言うとなんかセンスポジションになっちゃうんですけど、そこに自分の感情の変化とか思考の変化とかみたいなものが入ったりとかするとそれはその有益な情報になるんですよね。
ということです。はい、一時情報っていうのがもう絶対に必要なんですよ。
AI×○○の人本当にいっぱいいるんですけど、やっぱりそのAIでポジション取るのって結構難しいから、
AIで稼ぐ人みたいなポジションの新しい感じの人いっぱいいますけど、やっぱりどうしても難しいと思うんですよね。伸ばすのが。
やっぱり私もAI系の発信者を追っている人っていますけど、YouTubeだったらこの人みたいな人が一人いて、Xだったら3人ぐらいいるんですけど、
やっぱりそこで新しい情報はことたりますもんね。 その新しい情報を
得て自分に取り入れるっていうのは、やっぱりそのジャンルのトップ層の人で十分になっちゃうから、
情報を発信しててもやっぱり見られないんですよ。 だからそこにその自分っていう付加価値をつけていかないと難しいなっていうのをすごく感じてます。
はい、ということで今日の配信は以上になります。それではまた!