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【CoreWeave(コアウィーヴ)にモテ期到来?】Metaから巨額受注で株価急騰!OpenAI、NVIDIA、Microsoftとも相次ぎ巨額契約GET
2025-10-02 20:10

【CoreWeave(コアウィーヴ)にモテ期到来?】Metaから巨額受注で株価急騰!OpenAI、NVIDIA、Microsoftとも相次ぎ巨額契約GET

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✅️ Metaからの巨額受注で株価急騰!

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✅️ いまが買い時?株価下落のリスクは?



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こんにちは。米国株投資の耳よりの話へようこそ。
あなたが今一番知りたいと思っているかもしれない、あのホットな米国株の話題をギュッと凝縮してお届けしますよ。
ええ。ここではですね、まあただ聞き流すだけで、なんか複雑そうな米国株とか、あと個別株投資の世界が、ああなるほどって腑に落ちる、そんな時間を提供できればと思ってます。
あなたの情報収集のまあショートカットになれば嬉しいですね。
さて、今日なんですけれども、あなたが注目しているであろう、まさに今市場の話題を独占している銘柄を取り上げます。
AIインフラの領域で、もうとんでもない勢いを見せている企業、コアウィーブです。
いやー、この名前なんかこう、未来への期待をウィーブ織りなすって感じしません?
なんてね、ちょっと言ってみましたけど。
あはは、うまーい。その洒落っ気いいですね。
じゃあその勢いで、今日はコアウィーブがなぜこれほど熱い視線を集めているのか。
その株価急淘の背景にあるもの、これをあなたと一緒にじっくりと解き明かしていきましょうか。
まさにAIブームのど真ん中に起こり出たって感じのこの会社。
その成長の秘密と、あと投資する上で見逃せないポイントは何か、早速その革新に迫っていきましょう。
えーと、まず基本的なところからなんですけど、このコアウィーブ最近名前聞く機会本当に増えましたけど、具体的にはどんな事業をしている会社なんでしょう?
AIに特化しているっていう点はまあ知ってるんですが。
そこがまさにポイントですね。
コアウィーブはAI開発、特に大規模言語モデル、LLMみたいな膨大な計算パワーを必要とする分野に特化したクラウドサービスを提供しています。
彼ら自身は自らをAIハイパースケーラーと称してますね。
AIハイパースケーラーですか。
AWSとかGoogleクラウド、Azureみたいな巨大クラウド企業とはどう違うんでしょう?
彼らもAI向けのサービス提供してますよね?
あー、良い点に気づきましたね。
最大の違いはやっぱり特化の度合いなんです。
大手クラウドっていうのは多種多様なサービスを提供してますけど、コアウィーブはAI、特にNVIDIA製の最新で高性能なGPUを大量に、しかも効率的に利用できる環境、これを構築することにも全力を注いでるんです。
例えるなら、そうですね、総合デパートに対する超高級ブランドの専門店みたいな感じでしょうか。
AIモデルのトレーミングとか推論とか、特定の重い負荷に最適化されてるわけです。
なるほど、専門店としての強みがあると。設立の経緯もなんかユニークだって聞きましたけど。
そこがまた面白いところで、コアウィーブのルーツって実はAIじゃなくて暗号資産、つまり仮想通貨にあるんですよ。
2017年にニュージャージー州でアトランティッククリプトっていう社名で設立されて、当初はイーサリアムのマイニング、採掘をやってたんですね。
03:01
仮想通貨のマイニングからAIクラウドへ、それはまたすごい大胆な転身ですよね。何かきっかけがあったんですか?
はい、転機になったのは2018年の仮想通貨市場の大きな下落、いわゆる仮想通貨の冬ですね。
マイニング事業が厳しくなる中で、同社には大量の高性能GPUが残されたわけです。
マイニングに使ってたその資産をどう活用するか考えた結果、2019年にAIとか高性能コンピューティング、HPC向けのクラウドサービスへと事業の舵を大きく切って、社名も今のコアウィーブに変更したということなんです。
へー、まさに逆境をバネにした見事なピボット方向転換ですね。リソースを最大限に活用したわけだ。
それで、今このAI専門店のサービスを使っているのはどんな企業なんですか?
まずチャットGPTで世界を変えたオープンAI、それから巨大テック企業のマイクロソフト、さらに今回大きなニュースになったメタプラットフォームズ、他にも名だたるAI研究所とかスタートアップが顧客リストに直らねてますね。
あと日本のトヨタ自動車も利用しているっていう話もあります。
オープンAI、マイクロソフトメタ、トヨタまで。まさにAI開発の最前線を走るプレイヤーたちが頼りにしているんですね。
それはコアウィーブが提供するインフラがいかに重要か示しているように感じますね。
おっしゃる通りです。特にNVIDIAの最新GPUへの一早いアクセスを提供できる能力っていうのは、開発競争が激多するAI分野において非常に大きなアドバンテージになっていると言えますね。
そのコアウィーブですけど、最近の株価の動きが本当に凄まじいですよね。特に今日のニュース、メタとの契約が市場に衝撃を与えたとか。
まさにその通りなんです。今日、2025年9月30日の市場を揺るがしたビッグニュースですけど、コアウィーブがメタプラットフォームスと最大で、なんと142億ドル、日本円にして約2兆1000億円規模に達する可能性のあるAIクラウドインフラの供給契約、これを締結したと発表しました。
142億ドル、2兆円超え、ちょっとなんかスケールが大きすぎて、すぐにはピンとこない金額です。このニュースを受けて株価はどんな反応を見せたんですか?
市場の反応は劇的でしたね。発表を受けて株価は時間外取引で一時8%以上も上昇して、今日の通常取引でも一時3%を超える急増を見せました。市場がいかにこの契約をポジティブに捉えて、まあ熱狂してるかっていうのが伝わってきますよね。
うわあ、やっぱり強烈なインパクト。メタほどの巨大企業がこれほど大規模な契約を結ぶってことは、それだけコアウィーブの提供するインフラを高く評価して必要としてるってことですね。
コアウィーブのCEOマイケル・イントレーター氏もコメントしてますけど、以前の契約を通じてメタはコアウィーブのインフラを非常に高く評価してくれた。その結果今回のさらなる大規模な追加契約に至ったとのことです。
06:13
この契約によってメタはNVIDIAの最新世代AIサーバー、具体的にはGB300システムへのアクセスを確保することになります。これはメタが開発を進める次世代AI、特にラマシリーズとかの基盤モデル開発において決定的に重要だと考えられてますね。
最新技術へのアクセスがやっぱり決め手の一つなんですね。でもコアウィーブの快進撃ってこのメタとの契約だけに留まらないんですよね。ほんの少し前にもオープンAIとの間で大きな動きがあったって聞きました。
その通りなんです。コアウィーブの勢いは本当に止まらない感じで、メタとの契約が発表されるほんの数日前の9月25日には、今度はオープンAIとの契約をさらに最大65億ドル拡大すると発表してるんです。これでオープンAIとの契約総額はおよそ224億ドル規模に達することになりますね。
オープンAIとも合計で224億ドル。これもまたとてつもない数字ですね。オープンAIは確か以前からコアウィーブの大口顧客でしたよね。
オープンAIはもともと2025年の3月に約119億ドル、さらに5月にも約40億ドルっていう規模の契約をコアウィーブと結んでましたから、今回の追加契約はオープンAIが自社のAIモデル開発、例えばGPT-5とかその先のモデル開発に向けて、いかにコアウィーブの計算リソースへの依存度を高めてるか、その戦略を如実に示してるわけです。
チャットGPTのような、ああいう最先端AIを生み出す組織がこれだけ巨額の投資を継続してると、これはコアウィーブの技術力と供給能力に対する何か強い信頼の証と見て良さそうですね。
まさに。そして、この話をさらに深く理解する上で、ちょっと欠かせないのが、AIチップの絶対的王者NVIDIAとの極めて密接な関係なんです。NVIDIAは単にGPUを供給してるだけじゃなくて、コアウィーブの重要な投資家でもあるんですよ。
えっと、NVIDIA自身がコアウィーブに出資してるんですか?それは強力な後ろ盾ですね。単なるサプライヤーと顧客の関係を超えてる感じがします。
それだけじゃないんです。さらに興味深い契約があって、NVIDIAはコアウィーブが他の顧客に販売しきれなかった未使用のクラウドコンピューティング能力、いわば空きリソースですね。これを最大で63億ドル分購入するっていう契約も結んでるんです。しかもこれ2032年まで続く長期契約で、コアウィーブにとっては収益の安定化に大きく貢献するものですよね。
NVIDIAがコアウィーブのいわば在庫リスクまで引き受けてくれるような契約を結んでる。これはコアウィーブからすれば非常に有利な条件に見えますね。
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非常に戦略的なパートナーシップと言えるでしょうね。そして最も重要なのは、この関係性によってコアウィーブがNVIDIAの最新鋭チップを市場の誰よりも早く導入して顧客に提供できる立場にあるということなんです。
例えば最新のブラックウェルアルタラアーキテクチャを採用したGB300NVL72システム。これを世界で最初に商用展開したクラウドプロバイダーの一つがコアウィーブなんですね。
デルテクノロジーズが製造するこれらの最新システムは従来のH100世代と比べてAIのトレーニング製造とかが大はめに向上するとされています。
つまり、AI開発競争で勝つために不可欠な最新で最強の計算ツールを他社に先駆けて使える環境を提供できると、これがコアウィーブの競争力の源泉路一つになっているわけですね。
AI開発企業にとってはもう喉から手が出るほど欲しいものでしょう。
まさにその通りです。この技術導入のスピードとAI特化という戦略がこれだけの大型契約を次々と獲得できている大きな要因と考えられますね。
これだけビッグディールが続き、最新技術も次々に導入となると、コアウィーブの将来は非常に明るいように見えますね。株価の動きもそれを反映しているようですし。
確かに、現状の勢いは目覚ましいものがあります。
AIインフラ市場というのは爆発的な成長が見込まれていますし、コアウィーブはその中心的なプレイヤーの一角を占めていると言っていいでしょう。業績の伸びもそれを裏付けていますね。
2025年3月のIPO、新規株式公開の時の価格は1株40ドルでしたけど、ご存知の通り株価はその後急凍して、9月下旬には一時120ドル台と3倍以上に達しました。
わずか半年ほどで株価3倍以上。すさまじいパフォーマンスですね。売上とか具体的な数字はどうなっているんですか?
えーと、2025年の第二四半期の売上高が12.1億ドル。これがですね、前の年の同じ期と比較してなんと207%増、つまり約3倍の成長なんです。
さらに注目すべきは受注算高。つまり将来の売上として見込める契約の総額ですけど、これが2025年6月末時点で301億ドルにも上っているんです。
この数字からも今後の成長に対する期待の高さが伺えますよね。
まさにAIブームっていうこの巨大な追い風に乗って急成長を遂げてるわけですね。ただ、投資を考える上では当然リスクについても目を向ける必要がありますよね。これだけの急成長企業、何か注意すべき点はないんでしょうか?
もちろんです。光が強ければ影も濃くなる可能性。いくつかのリスク要因を理解しておくことは非常に重要だと思います。まず以前から指摘されてた顧客集中リスクですね。
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IPOの時点では売上げのかなりの部分、具体的には2024年の売上げの60%から70%程度をマイクロソフト一社に依存している状態だったんです。
これは一つの顧客の同行に業績が大きく左右されるリスクをはらんでました。
売上げの大部分が一社だのみっていうのは確かにちょっと不安定さを感じさせますね。
しかしこの点については先ほどお話ししたオープンAIとかメタとの大型契約によって状況はかなり改善されつつあります。
顧客基盤が多様化してマイクロソフトへの依存度っていうのは相対的に低下してきている。これはポジティブな変化と捉えられますね。
なるほど。そのリスクは少しずつ解消に向かっているのですね。それはまあ安心材料です。他にはどのようなリスクが考えられますか?
次に財務面を見てみましょうか。コアウィーブは現在急成長を支えるために莫大な設備投資を行っているわけです。
その結果まだ純利益ベースでは赤字が続いてまして多額の負債も抱えています。
具体的には負債資本倍率デッド2イクイティレシオっていうのが約2.79になっています。
これは自己資本に対して約2.8倍の負債があることを意味していて財務レバレッジが高い状態と言えますね。
自己資本の3倍近い借金があると成長のためとはいえちょっと心配になる水準ですね。すぐに資金がショートするようなそういう危険性はないんでしょうか?
また短期的な支払い能力を示す流動性比率カーレンチョレシオとかクイットレシオって言いますけどこれも0.522と1を下回っていてやや低い水準なんです。
これはすぐに現金化できる資産が短期的に支払うべき負債よりも少ないことを示唆します。
もちろん急成長中のテクノロジー企業では先行投資のために一時的に財務指標が悪くなるっていうのは珍しくないんですけどね。
ただ金利が高い環境下ではこの高い負債レベルはリスク要因として注意深く見ていく必要がありそうです。
成長フェーズ特有の状況とはいえ金利動向なども含めて財務状況は注意が必要ということですね。
そしてもう一つ市場関係者が注目している動きとしてインサイダーつまり会社の経営人とか初期の投資家とか内部関係者による株式の売却が目立っている点ですね。
これが挙げられます。いくつかの報告によると直近の市販機だけで内部関係者によって合計22億ドル以上の株式が売却されたとされています。
22億ドル以上それはかなりの規模ですね。内部の人間が株を売ってるっていうのはどう解釈すればいいんでしょうか。あなたならどう見ますか。
うーんこれは解釈が難しい問題ですね。
一つにはIPO後の株価給投を受けて単純に利益を確定させたいっていう動き。まあキャピタルゲインですね。その可能性これは自然なことだと思います。
一方で会社の将来の成長性に対して現代の株価は割高だと考えているあるいは何かこう海部からは見えない懸念材料を知ってる可能性もゼロではない。
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これだけ大規模な売却が続くと市場心理にはネガティブな影響を与えられないとも言えますね。
うーん確かに。内部の人間の行動っていうのは時に重要な先行指標となることもありますから気になりますねそれは。
ええ。さらにAI業界そのものが持つ固有のリスクつまりボラテリティの高さも忘れてはなりません。
ボラテリティが高いっていうのは株価の変動が非常に激しいっていう意味です。技術革新のスピードがもう驚異的に早くて競争環境も変化します。
そのため市場のセンチメントつまり投資家心理とか雰囲気の変化によって株価が短期間で大きく上下に触れる可能性が常にあります。
なるほどAIブームそのものが本物かバブルじゃないかっていう議論もありますし技術の主役が突然入れ替わる可能性だってありますもんね。
そして最後に少し踏み込んだ話になりますがNVIDIAとの非常に密接な関係性について一部のアナリストから懸念の声が上がっている点もお伝えしておくべきでしょう。
先ほどNVIDIAが投資家でありかつ未使用リソースの購入者でもあるという話をしましたよね。
はい非常に戦略的なパートナーシップだというお話でした。
これに完全してですねベンダーファイナンスに近い構造あるは循環取引じゃないかという疑念が指摘されてるんです。
つまりNVIDIAがコアウィーブに投資した資金がコアウィーブによるNVIDIA製GPUの購入代金として結局NVIDIA自身の売り上げに関流してるんじゃないかとそういう見方ですね。
NVIDIAがお金を出してそのお金で自社のチップを買わせてるかもしれないと。
それはもし事実ならちょっと不健全な関係にも聞こえますけど。
こういう構造は売上げを人為的に膨らませているリスクとか実需に基づかない投資が加熱してる可能性を示唆すると一部のアナリストは警告してるわけです。
彼らはこの状況がかつてITバブルが崩壊した2000年代初頭のあのドットコムバブル期に見られたパターンと類似してると指摘することもあります。
当時大手通信機器メーカーが新興の通信事業者なんかに融資を行ってその資金で自社製品を購入させて売上げを計上してたなんて例がありましたからね。
それはもしAIへの期待が過剰だったって判明した場合同じような問題が起こる可能性も否定できないと。
そうしたリスクシナリオを指摘する声があることは投資判断をする上で認識をしておくべき重要な論点です。
もちろんこれはあくまで一部の慎重な見方であって現在のAI革命は本物でそれを実現するためにはこうしたNVIDIAとCoreWeaveのような大胆な投資とか連携が不可欠なんだという見方が依然として主流です。
NVIDIAの投資も純粋にCoreWeaveの技術力と将来性を見込んだ戦略的な判断だっていう解釈も十分になりたちます。
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ただあなたが投資を検討する際にはこうした潜在的なリスク特に構造的な懸念についてもしっかりと理解しておくことが兼容ですね。
いやーCoreWeave本当に深掘りしてみるとその急成長のダイナミズムとそれに伴うリスクの両面が見えてきて非常に興味深いですね。
AIインフラの最前線で文字通り時代を動かそうとしているなんかそのエネルギーを感じます。
メタやオープンAIといった巨大企業との天文学的な規模の契約っていうのはAI開発競争の熾烈さとそれを支える計算インフラの決定的な重要性を物語っていますよね。
一方で急成長企業の宿命ともいえる財務的な課題、インサイダー売り、そして一部でささやかれるNVIDIAとの関係性に対する懸念、光と影、両方を冷静に見極める必要がありそうです。
このAIという巨大な波、そしてその波の最前線でサーフィンしているようなコアウィーブの怪人劇、これが持続可能な成長なのか、それとも熱狂が生んだ一時的な現象なのか非常に感慨させられます。
あなたはこの状況をどう捉えますか?
米国株投資の耳寄りな話ではこれからもあなたが気になるであろう話題の銘柄とかマーケット全体の動きについて分かりやすくそして楽しく解説していきます。
ええ、このディープな情報が役に立ったなあとか面白かったなあと感じたらぜひこのYouTubeチャンネルへの登録をお願いします。
そして今回のコアウィーブの話、あなたはどう感じましたか?
今後取り上げてほしい銘柄とか番組へのご感想などぜひコメント欄にお寄せください。あなたの声が私たちの力になります。
それでは次回もお耳を拝借。
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