1. 耳で旅する「みみ三重ラジオ」
  2. #40「AI vs 手書き!効率の先..
#40「AI vs 手書き!効率の先にある『人間らしさ』の正体とは? 東紀州ごちゃまぜCafeで体験する、三重の未来を変える“お節介”な交流」
2026-10-09 25:18

#40「AI vs 手書き!効率の先にある『人間らしさ』の正体とは? 東紀州ごちゃまぜCafeで体験する、三重の未来を変える“お節介”な交流」

「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。
だいたい毎回、毎週金曜日20時に、Spotify、Apple Podcast、YoutubeMusicなどの音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。
リスナーのみなさんからのお便りをお待ちしております。
▼お便りはこちらから
⁠https://mimimie-radio.studio.site

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

玉置優里子と西川桃江が、AIの活用と手書きの習慣について語ります。桃江は記憶力の低下を感じ、仕事ごとにB6ノートへ手書きでメモするようになった一方、玉置は月額3,000円のプランから16,800円のAIプランへ切り替え、その性能差や秘書のような作業能力を体験しました。AIはインタビュー準備の調査やレポート作成を短縮し、出典確認もしやすくする一方、自分で調べる過程や思考力が失われる不安も話題になります。二人はAIと手書きを対立させず、用途や価値観に応じて使い分ける必要があると考えます。 後半では、AIを活用するレモン農家のウジハラ翔平さんと、AIで作ったレモンの歌や栽培支援アプリが紹介されます。続いて、東紀州の若者らがアイデアを持ち寄り新しいプロジェクトを作る「東紀州ごちゃまぜCafe」を案内し、過去の参加がラジオや仲間とのつながりにつながった経験を語ります。イベントは地域外からも参加でき、2026年から2027年にかけて熊野古道センターなどで計3回開催される予定です。

AI時代に手書きを選ぶ理由
耳見えラジオ!
はい、今回も始まりました。
耳見えラジオパーソナリティの玉置 優里子と、
西川桃江でーす。
はい、よろしくお願いしまーす。
お願いしまーす。
今回も伊勢から熊野へ、耳から見え、
耳見えラジオは毎月4回、だいたい毎週金曜日に
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど
音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しております。
はい、ということで、今回も桃ちゃん、オンラインで収録をしてますね。
そうなんです。
なんて、私は今三浜町から、桃ちゃんは南瀬の…
そう、私は南瀬から。
うん、それそれ。
スタッフさんは和瀬からっていう、南見えにまたがる形でやっておりますけれども、
まさに耳見えラジオって感じ。
ほんとですね、なんかいいですね。
こういうのもほら、最新技術的な、そうそうそうじゃないですか。
この番組はご覧のスポンサーのコバダマンによって作成されます。
物忘れまでいかへんか、人の名前出て変とかあれとかそれとかこれとか言いながらさ、やってたけど、
なんかね、びっくりしたのがね、ちょっと神経衰弱みたいなのをしたの。
高齢者の人とね、うち高齢者サロンとか持ってる。
そうそうそうそう。で、トランプのカードがあって、神経衰弱やったの。
脳トレのために高齢者の方の。
はいはいはい。
それはね、じゃあ私も一緒にやりましょうって言ってテーブルでやったらさ、ことごとくわからへんのよ、その神経衰弱。
こっちで一番一号出たよね、はいひっくり返しました。
ここ一号ですよねって覚えといて、また一号出てきたときにこの一号ひっくり返すわけじゃない?神経衰弱って。
ことごとくできない。
そして高齢者の方の方がやっぱり脳トレしとるだけあって、陽気あたるの。
へー。
怖くなってきた。
で、これはだいぶ自分の記憶力っていうかさ、なんかやばくなってきてるんじゃない?と思って。
で、最近ちょっとそう感じるから、最近手書きをすごくするようになったの。
おー、文字とかだったんですか?
その、ミーティングのときに、やっぱり今ほら、ミーティング特にオンラインミーティングなんかやとさ、全部ほら今録音して、後から議事録ポーンって出てきたりとかさ。
そうですね、文字を更新してくれて。
あとほら、こうミーティングしながらも議事録みたいなすごいなんか器用な人がいて、ミーティング中もパパパって打っちゃったりとかしてさ、もう画面上でとかもあるやん。
でもやっぱり手書きにした方がやっぱりもう漢字は書けへんようになるしさ、やっぱり手を伸ばして、この空間に文字を埋めるっていう作業をして、脳トレのためにね。脳トレのためにメモ書きをするように。
確かに。なんか全然違うって言いますもんね。
パソコンで打つ文字とかスマホで打つ文字の時に使う脳の領域と、なんか手書きで文字を書く時の脳の使う領域が全然違うみたいなのを聞いたことがあるような、ないような気がします。
情報だけ取った。
打ち合わせの度にね、仕事ごとにB6のノート、コンビニいつでも買えるノートをいくつか買って、仕事ごとにノートを作って打ち合わせの時にそこにメモ書きをするようにしだしたんです、最近。
へー、なんかあれですよね。どちらかというと、今どんどんペーパーレスになってきている世の中で。
時代のあえて逆を言ってるわけですね。
逆を言ってるわけです。そして年齢的にもだんだんこれは危ないぞって思ったの。なんにも覚えへんねんもんだって。昔やったらさ、電話番号、家のとか親のとかさ、友達のとか。電話番号、友達の電話番号覚えてたよ。
ところが今もうさ、自分の携帯番号しか覚えてないやん。
誰の携帯番号も覚えてない。
自分のも迷う時ありますしね。
でしょ。ここで住所もそうやしさ、あと何?何も覚えへんな、地元にも。そう思ったら。
出ては来なくなってるかも。
でしょ。ここで何か忘れたらスマホに入れとけばいいやんみたいなさ、スマホ見たらわかるやん。
そうですね。
AIに聞いたら何でも教えてくれるやん。
確かに。スマホのメモ帳アプリにメモして、メモしたことすらもう二度と思い出さないっていうメモ帳が何番とありますね。
わかるわかる。
こんなメモいつしたんだろうっていうのも思い出せないメモが大量に。そうですよね。
だから自分でものを覚えなくなってきたというか、自分の脳みそを使わなくなってきてるなと思って最近。
確かになー。
どうよこれ。
高性能AIを仕事の秘書として使う
本当に私もそうですけど、私はもうももちゃんと今真逆を言っちゃってて。
何ですかそれ。
AIに私は重課金してます今。
え?重課金?
重課金してます。これまで私ずっと色んなAIを一通り使ってみたんですけど。
いろいろ使って、一回ちゃんとGPTをずっと使い続けようってことにして、毎月3000円のプランで課金してちょこちょこ使ってはいたんですけど。
この間もいろんなことに使いすぎて、3000円のプランの上限が来ちゃったんですよ。使えるトークンっていうのかな。使える容量の。
上限が来るとどうなるの?
上限が来ると動くんですけど、モデルが低いやつになっちゃう。
頭がちょっとめっちゃいいやつから普通のやつに戻っちゃうみたいな感じで。
そうするとやっぱり全然性能が違うんで、仕上がりも結構違ってきたりとかして。
いやちょっとこれはまだやらなきゃいけないこととかやりたいことがいろいろあるからちょっと足りないと思って。
上のプランは何があるんだろうって見たら、3000円の次のやつが16,800円だったんですよ。
え?月で?
そう。なんかもっと。私は5,500円とかあんのかなと思ったら、16,800円だった。たっきりだと思って。
何倍?3倍か。
もっとですよね。
6倍?何倍?すごいよね。
めっちゃ急に跳ね上がって、マジかと思ってすごい迷ったんですけど。
いや、ちょっと1回16,800円のAIってどんなもんなのかっていうのを試してみたい気持ちがかって。
急ぎでやりたいこともあったし。
これはちょっと1回言っとこうと思って。
今月だけなんで16,800円のプランに課金して使ってます。
どうなん?それ。
めちゃくちゃ頭いいですよ。だから今までの私の感覚だと、
AIって何々調べてっていうと調べました何々です。
ありがとう。じゃあ次はそれをどうこうしてこうしてくれる。分かりました。何々。
1対1のキャッチボールをするじゃないですか。結構細かく。
これ言うたら返してくる。
そうそう。それに自分がまたフィードバックする。
そうそう。って感じじゃないですか。
今のやつは人間に近くて、資料とかを全部渡してこれこれこれやっといてって言うと、
例えばそれが1時間とかかかる作業だったとしても勝手にやっといてくれるんですよ。
途中で不明点があれば聞いてって言っとくと、
エコーはどうしますかみたいな質問を向こうからしてくれるから、
聞いてくれます聞いてくれます。
ここでつまづきましたけど、こっちはどうやって処理しますかみたいなのが出てくる。
それに答えておけば続けますって言って続けてくれるし、
途中で忘れてたあれがあったってやったら追加で書き込めば分かりました。
それも取り入れて途中から作業再開しますみたいな感じで。
それ追加で書き込むの安いやつやったらできへんやん。
できないですよね。たぶんね。確かできなかったと思います。
一回入れたら返事待たんと、一回入れて返事来へんのにその次入れたると、
前の聞いたこと消えてったりとか。
止まる止まる止まりますよね。
止まるやん。
今の私が使ってるやつはもう分かりました。
じゃあその件も加味して修正しますねって言って方向転換してくれて、
最後までやってくれるみたいな。
完全に優秀な秘書が一人おるっていうか、秘書っていうか。
すごい人ですよね。
優秀な頭脳をもう一つ持ってるような感じやね。
いや、本当にそんな感じです。
でもさ、その分タマユリちゃんの頭退化してんのちゃう?
いやね、そこはちょっと正直分かんないですよね。
だから桃ちゃんがこのまま1年間紙に文字を書き続けて、
私がジョッピーに書き続けた1年後を比べたら、
インパクトあるんじゃないですかね。
なんかタマユリちゃんバカになってない?みたいな。
桃ちゃんめっちゃ賢くない?みたいな。
タマユリの賢くは。
1年後くらいになってるかもしれないっていう。
だから私は文字をちょっと書きますよ。
面白そう。
でもね、私も3000円の課金してるからさ、
使ってはいるけどさ、便利ですよね。
便利ですよね。
便利だし、すごいなって仕事の短縮もそうやんか、
すごく短縮できることもあるしさ、
もう使い分によってはすごく便利ですよ。
だから効率もいいし。
ただ、やっぱり自分の頭も、
自分の頭もっていうか、私は年齢的にね、
これ今ちょっと納取入れんと、
これ退化するぞって思ったの。
と思ったの。
そういう方ですよ。
で、やっぱりそのAIっていうのをさ、
タマユリちゃん、もっと知りたいやん。
そうですね。
手書きする私としても、
めっちゃ知りたいの。
その住家金がどんなもんなのか、
すごい興味ある。
一回ね、使ってみるとまた、
それを使い続けるかどうかは、
それぞれのね、ライフスタイルなり、
予算なりにね、
思想なりに合わせてやればいいんですけど、
本当に。
でも興味あるから。
一回体感してみると、
ちょっと驚きますね、便利さに。
で、多分これに慣れちゃったら、
なんか本当に、
仕事がすごく、
なんていうんだろう、
自分でやる部分がすごい減って、
馬鹿にはなりそうとは思いますね。
馬鹿ってことはないでしょうよ。
何だろう、
なんかでも、
AIで減る作業と残したい調査力
AI、
自分が今まで、
やらなきゃいけなくてやってたこと?
私の場合だったら、
インタビューとかが結構仕事で多いんですけど、
仕事柄。
インタビューするときって、
いろんな仕事の層があるじゃないですか。
例えば、事前にその人の情報をめっちゃ調べて、
インタビューとか全部読んで、
その人の内容を頭に入れて、
質問の事項を作って、
当日会いに行って、
概要とか説明して、
そこからインタビューするみたいな、
インタビューする一つとっても、
何の仕事でもそうですけど、
いろんな階層がある中で、
今までだったら、
私の一番好きなのは、
会って喋る瞬間だったりするんで、
そこに全力投球したいとやっぱりしたい。
けど、今までだったら、
準備はもちろん必要なんで、
結構リサーチにすごい時間がかかってた。
自分の頭に情報を入れなきゃいけないっていうのは、
同じことなんですけど、
そのための探し出す手間みたいなのは、
AIにその人のお名前とか、
経歴とか、
どんな歩みをされてきたのか、
みたいなのを投げると、
レポートにして出してくれるし、
今のAIは結構、
ハルシネーションも減ってきてて、
ハルシネーションって、
AIが嘘をつくみたいな、
ないことを本物のように、
それもすごい減ってきてて、
ちゃんと出典のURLも付けてくれるんで、
全部確認しながら、
一時情報を見れたりするんで、
そういうのがすごい楽しい。
自分がやりたくないというか、
あんまり手間をかけたくないけど、
かけざるを得ない大変だった仕事は、
時間が短縮できて、
その分、
もっと別のことに時間が使えるようになった。
なるほどね。
それに関しては、
すごい良いのかなと思うけども、
でもやっぱり、
自分の足で、
自分の手で、
一個一個探してた、
あの時間も時間で、
きっと何かをすごい鍛えてたんだろうな、
と思うと、
そこがなくなるのは怖いな、
というのとで、
葛藤してますね、私は今。
どっちかだけにしてしまったらいかんけど、
やっぱり、
AIとか調べるけれども、
自分でもちょっと調べるところっていうかさ、
もしかしたら、
ここにも載ってるのかもとかさ、
あとは、
知り合いにも聞いてみるとかさ、
共通の人にも聞いてみるとかさ、
そういうところがいいかもしれないね。
確かに。
最近聞いたポッドキャスト、
何だっけ、
ホネストさんって、
分かります?
分かります。
見えつながりで、
私たちが一方的に知ってるだけなんですけど、
何だっけ、
名前、
ポッドキャストの、
流行り者通信部だ、
っていうポッドキャストが結構、
その老舗のポッドキャストがあって、
そこで、
そのAIの話をめっちゃされてて、
すごい納得したんですけど、
AIに任せても、
結局自分で納得いかないところは、
全部最初から自分でやるんですよ。
だから、
なんて言うんだろう、
っていう話をすごい、
ホネストさんがされてて、
AIの会話で、
それめっちゃ分かると思って。
結局自分でやらないと納得いかない、
クオリティーのものは自分でやるから、
なんかこう、
それでうまいことバランス取れてるのかな、
っていう気もします。
が、どんどん進化していくと、
そのクオリティーが追いついてきちゃうから、
どうなんだろうね、
っていうのがありますよね。
寺田 自分を追い越していくクオリティーがあるかもしれないね。
寺田 そう、そうね。
そうなった時に、
どうなってしまうんだろう、みたいな。
寺田 そんなさ、
ウジハラ翔平さんのAI活用
AIの話を聞けるイベントがあるらしいですね。
寺田 そう、なんか、
このミナミミエに、
私と同じくらい、
AIをどっぷり使っている、
ウジハラ君っていう、
レモン農家さんですけど。
寺田 前にね、
ミミミエラジオでインタビュー、
行かせてもらって、
お話聞いてる。
寺田 そうですよね。
ウジハラ翔平さんっていう、
北朝の伊勢寺レモン農園。
寺田 だって、
街ライブラリーの奥さんがやっててね。
寺田 そうです。
ミミミエラジオの奥さんがやってて、
レモン農家さんっていう方がいらっしゃるんですけど。
寺田 彼もめっちゃAI使うね。
ミミミエラジオ そう、
すごい最近ね、
AI使った発信とか、
AI使うの楽しくてしょうがない、
っていうのがねじびれてますよね。
寺田 なんかね、
レモンの歌とかも作ってたし、
AIで。
ミミミエラジオ 歌を作ってるんだ。
寺田 作詞作曲もしてくれるって言ってたよ。
作曲も作った。
ミミミエラジオ そう、
最近曲も作ってくれるんですよね。
寺田 歌を作曲したし、
レモンの育て方、
なんかわからんけど、
アプリもね。
ミミミエラジオ そう、
レモンを育てるアプリを作ってましたよね。
レモンの苗を買ったその日にインストールして、
それに伴奏してくれて、
つまずきがちなレモン栽培のポイントとかを、
日ごとに成長度ごとに、
サポートしてくれるアプリを作ってた。
寺田 AIで作ったんやって、それも。
ミミミエラジオ ねえ。
寺田 そうなんですよ。
寺田 なに、翔太くんが、
翔太くんがAIのことについて語るの?
ミミミエラジオ そうです。
東紀州ごちゃまぜCafeの仕組み
東吉州ごちゃ混ぜカフェっていうイベントがありまして、
これが10月21日、
水曜日の夕方6時から夜の9時まで。
で、ここ場所は、あ、あれだ。
三重県立熊野古道センターなんで、
大瓦瀬にある熊野古道センターのショーフォールであるんですけど、
これが本当に東吉州地域のいろんなアイディアとか、
いろんなやりたいこととかを持ってる、
主に若者たちが集まって、
今回6名プレゼンターがいるんですけど、
集まって、いろんなプロジェクトの種を持ち寄って、
みんなでいろいろ考えながら、
やれることを試しながら、
なんかみんなで新しいプロジェクトを作ってみようじゃないか、
みたいな会がありまして。
寺田 面白そう。
寺田 前に寺田まきちゃんもそれ出たことあるの?
寺田 そうそう、前にも出たことが実はあって、
私だから今このミミミエラジオやってるのは、
そのごちゃ混ぜカフェがきっかけだったんですよ。
そのごちゃ混ぜカフェで最初、
ラジオをやりたいっていう話を、
まだ本当に仲間も全然いない段階で、
なんかラジオやりたいですっていう話を、
2年前、去年だったっけ?
1年前か2年前かにして、
そこで、めっちゃいいですねみたいな感じで、
みんなでワイワイ集まったりとかして。
寺田 思い出した、思い出した。
だって私も最初、珠根ちゃんこんな人がいるんですって聞いたとき、
そのごちゃ混ぜカフェかなんかのポスターで、
こんな人いるんですって教えてもらった。
寺田 そうだったんだ。
寺田 一緒にパーソナリティーをやってって言われたの。
それを見て、こういう人がいるんやって言って。
寺田 はいはいはいはい。
寺田 ここだった?
参加から生まれるつながり
寺田 それで、そこが一つのきっかけになって、
結構私もいろんな人とつながることができて、
人脈もすごい東奇襲の中で広がって、
今につながってるっていう感じなんで。
寺田 これから何?
寺田 参加っていうか、
参加申し込みしてそこに、
みんなの話を聞きに行く感じ?
それとも、ごちゃ混ぜのみんなで話に加わる感じなの?
参加するとか。
寺田 みんなで話に加わる感じですよね。
みんなで話に加わる感じです。
プレゼンターは一応、こんなのをやりたいって言ってる人たちは、
プレゼンターとして来るんですけど、
そのアイデアに便乗してもらいたいというか、むしろ。
みんなのやりたいことを重ね合わせて、
何か作ろうよっていう、自由度の高い感じのイベントになってて。
でも、その自由度の高さがすっごい良くて。
私はラジオやりたいですっていう話で、
前参加した時は言ったんですけど、
そこで本当にそのプロジェクトだけじゃない、
友達とか仲間みたいなのが結構いっぱいできて、
今でも本当に連絡取ってる人いっぱいいるし。
寺田 すごいやん。
寺田 めちゃくちゃいいと思います。
寺田 東吉祥地域に行って、
もっとつながり作りたいなとか、
やりたいこととかアイデアはあるんだけど、
どうしていいか分からないとか、
自分だけじゃできることが限られてるからっていう人とかがいたら、
本当に来たら面白い科学ファンがあると思うんで。
寺田 それって何?
寺田 東吉祥の人じゃなくても参加してもいいの?
寺田 オッケーです。
寺田 面白いね。
寺田 県外の人も関係人口としてというか、
私も半分名古屋に住んでたりもするんで、
そういうのでもいいし、
みんなに興味ある人だったら遊びに来てもらうと、
多分めちゃくちゃ有意義なんじゃないかなと思います。
寺田 面白そう。
寺田 その方に、
寺田 ウジハラ君も、
AIが大好きなウジハラ君も私も行くんで、
結構意外と東吉祥って、
人口減少地域と言われてますけども、
結構だからこそAIを活用してる人間とかもいたりするんで、
面白いよっていう。
寺田 私もじゃあ行こうかな。
寺田 桃ちゃんも来ます。やったー。
寺田 行く行く。
寺田 AIなんか行かないの?手書きせーなー言うて。
寺田 いいかも。
寺田 それで戦うのいいかも。リペートしてるのいいかもしれない。
寺田 両方ないと、両方ないといかないね。
寺田 でも本当にいろんな世代の人が、
寺田 属性世代の人が来るんで。
寺田 面白そうね。
寺田 本当に色々価格反応が起きると思いますよ。
寺田 気になった人は?
寺田 引き付け教えてよ。何回かあるんやね。
寺田 中学だけじゃないよね。
開催予定と参加方法
寺田 そうなんですよ。この秋冬で合計3回あって、
寺田 ごちゃ混ぜカフェが最初が10月21日水曜日の夕方6時から、
寺田 三重県立熊野小道センター、大瀬市の施設ですね。
寺田 これがまず最初で、2回目が2026年の11月18日。
寺田 これも水曜日で、これは紀北町障害学習センター、紀北町の施設であります。
寺田 これも夕方6時から。
寺田 もう1回が年が明けた後、2027年の1月24日日曜日。
寺田 これは1回目と同じ三重県立熊野小道センター、大瀬市であります。
寺田 これはお昼の1時、13時から16時までという形になっています。
寺田 なんか、毎回プレゼンターが変わるってこと?
寺田 毎回プレゼンターが変わるのかな?そういうことですね。
寺田 なるほど。
寺田 ちなみに、どこを見たら分かります?
寺田 それは、東木州ごちゃ混ぜカフェで検索してもらうと出てきますね。
寺田 なので、東木州ごちゃ混ぜカフェ。カフェだけアルファベットですね。
寺田 ごちゃ混ぜはひらがな。検索してもらうとホームページが出てくると思うので、
寺田 そこから参加を申し込むというフォームがあるので、申し込みをしてもらって遊びに来てもらえたらなと思います。
寺田 面白そう。
寺田 そう、本当に仲間が欲しいというか。
寺田 特に何もなくても全然来てもらった方がいいし。
寺田 話聞きに来るだけでもいいんだよね。
寺田 そう、本当に友達作りたいとかでも全然いいと思うんですよね。
寺田 いいと思う。
寺田 本当にいろんな趣味属性の人が来るので、誰かとは絶対つながるし、その中の誰かは何かやりたいと思っている人がいると思うので、そこからいろいろつながりが生まれるんじゃないかな。
寺田 それはいいですね。
寺田 まず行ってみよう、そこ。
寺田 そう、遊びに来てください。というご案内でしたので、もし聞いてくれて興味があるなと思った方は東吉祥子茶間前カフェに遊びに来てください。
AIと手書きを使い分ける
寺田 ということでした。では楽しみですね、おーちゃん。このAI vs 手書きの勝負どっちが。
寺田 バーサスってことないよ。私も手書きが好きですよ。
寺田 どっちでもいいよっていうね。
寺田 どっちかのやり方やったらアハンでちゃうか。
寺田 そうですね、そうですね。というのを今後もやっていこうと思います。
寺田 なかなかいい情報でした。
寺田 はい、ですね。というわけで、ここまでのお相手は、みみみえラジオパーソナリティの玉木由里子と、
寺田 石川桃江でした。
寺田 はい、またねー。
寺田 またねー。
25:18

コメント

スクロール