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#39「商店街を“家族”にする。山口真由子さんと探る、これからの地域に必要な『子ども食堂』と『学びの場』のカタチ」Guest: 山口真由子さん(ダーコラボラトリ代表)
2026-10-03 24:14

#39「商店街を“家族”にする。山口真由子さんと探る、これからの地域に必要な『子ども食堂』と『学びの場』のカタチ」Guest: 山口真由子さん(ダーコラボラトリ代表)

「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。
だいたい毎回、毎週金曜日20時に、Spotify、Apple Podcast、YoutubeMusicなどの音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。
リスナーのみなさんからのお便りをお待ちしております。
▼お便りはこちらから
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サマリー

三重県伊賀市の新天地商店街にある、一般社団法人ダーコの活動を山口真由子さんに聞く。旧映画館の建物を活用し、2022年8月に中高生向けの自習室を始め、2023年3月には子ども食堂とフードパントリーを開設した。コロナ禍に図書館などの席を失い、商店街で親を待つ子どもたちを見たことが、自習室づくりのきっかけだった。地域の飲食店から廃棄予定の料理を集め、温めて提供するフードパントリーでは、食べられない子どもや不登校など地域の課題にも対応している。 保護者の要望を受け、2024年4月からはダーコ放課後子ども教室として、決まった子どもを預かる仕組みも始めた。活動は、空き物件や地域の余剰品を必要な人につなぐという、山口さんの「ニーズに合わせて動く」姿勢に支えられている。椅子や本棚、弁当などを無償提供する地域の協力に加え、自習室に通っていた高校生が進学後もオンラインで勉強を教えたり、無料塾や授業づくりを手伝ったりしている。子どもに一方的に何かをしてあげるのではなく、子どもたちの力も借りながら地元とのつながりを育てる場の可能性が語られた。

伊賀市・新天地商店街のチャレンジショップ
耳見えラジオ!
はい、今回も始まりました。
耳見えラジオ パーソナリティの玉置由里子と
西川桃江です。
よろしくお願いします。
今回も伊勢から熊野へ、耳から三重へ。
耳見えラジオは毎月4回、
だいたい毎週金曜日に
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど
音声配信プラットフォームで
最新の番組を配信しております。
今回は桃ちゃん、
南部を飛び出しまして、
今回もある町に来ております。
三重県北部の
今日は伊賀市に来まして、
伊賀鉄道っていうんですか?
鉄道がすぐ前を走っている
上野市駅前の
さらにその目の前にある
新店地商店街
っていうんですかね。
アーケードがあって、
なんか左右に
可愛いクレープ屋さんあったり、
レコードとか置いてるおしゃれなお店があったり、
小さいおしゃれなお店が
いっぱい商店街の中に並んでいる。
その中に
ちょっとまた一風変わった
建物があって、
ちょっと不思議なスペースがあって、
学習室というか
本がいっぱいあったり、
ちょっとコワーキングスペースみたいな感じで
勉強できそうなスペースがあったり、
ちょっとキッチンみたいなのもあったり、
ここは一体何なんだろうということで、
今日はここの
主でもいらっしゃる方に
お話を聞こうと思います。
では早速お迎えしましょう。
お願いします。
こんにちは。
一般社団法人ダーコの山口真由子です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
山口さんはね、
実は私会ったことあったの。
あのね、ほら、
私お酒飲むでしょ。
結構記憶すごく飛んでるんですよ。
あのね、
もう10年前くらい。
10年以上前くらいかな。
にね、私ほら、
雑誌作ってた仕事の時。
はいはい、大阪の方とかでも。
伊勢の方でもやってた時にね、
この伊賀市の特別本というか、
伊賀市を
特集した本を作らせてもらったんです。
その時にちょうどこの
新店長隣も取材をさせていただいて、
なんとその時に
表紙になっていただいたかと。
すごい、そうなんですか。
えーなんとな。
どうもすみません。すっかり忘れておりまして。
ありがとうございました。
お酒の絵なんて。
10年ぶりの再会。
いい思い出になりました。
ありがとうございます。
それでふと気になったんですけど、
この新店、商店街って10年くらい前から
こういう新しいお店いろいろあったり、
そういう盛り上がってる雰囲気だったんですか。
そこで山口さん関わってらっしゃったんですよね。
そうなんですよ。
もともとやってる
社長がいまして、
そこに私は勤めていて、
いまその継承をさせて
私も関わっているんですけど、
家賃をすごく
若い人でも
チャレンジできるような
賃料の設定にしていて、
やりたかったお店を
できるような
スペースに
しています。
シャッター商店街になってしまったところを
またリフォームしてね。
小さな箱にリフォームして、
そこを全部チャレンジショップに
されたっていう。
それが
10年以上前から。
そうなんですね。その頃から
山口さんは関わっていらっしゃるということですね。
今は
ここの場所で
チャレンジショップの
真ん前に
拠点を作られた。
映劇ビルっていうところなんですけど、
ここは本当に
私が子供の頃
映画を観に来ていた。
3階にはまだ古い
映画館が
ダーコの自習室と子ども食堂
存在するんですけど。
もう立ち入りはできないですけど。
昔すごく
にぎわっていたんですって。
にぎわってたんですね。
飲み屋さんもいっぱいあって、
映画館があって。
今その映画館だった建物を
利用して
一般社団法人ダーコの
事務所?
事務所ではなくて、
自習室と
子供食堂と
ダーコ放課後子供教室
っていうのを
やらせてもらってます。
それはどういう場なんですか?
情報型な感じがするけど。
部屋が
2つに分けて
今私たちがいる
ところが本がすごいたくさん並んだり
あとキッチン
スペースがあったりとかするんですけど
ここはどういう使い方をするんですか?
ここは本当に
よくここは何の店ですか?
って一般の人も来られるんですけど
なんかカフェかな?
確かに確かに。
おしゃれな。
ここは普段一応
ダーコ放課後子供教室っていう
文科省の管轄の
ダーコ放課後子供教室っていう
授業をしている場所で
かつ
子供食堂の役割と
フードパントリー
とかっていう
拠点になってます。
隣の
ガラスバリーの
路地にメインしたところは
自習室として
やっていて
それは本当に
2022年の8月から
ちょっとやり出した
ところで
4年くらい
自習室を
向こうから先に始められて
自習室の方から始められて
こっちの方も広げられて
主に
地域の
中高生とか
学生さんたちが集える場だったり
居場所として使える場所
みたいなイメージ
そのイメージを
ここに調節したくて
そういう思いを
持ってたら
この場所を使っていいですよって
言ってくださる本当にありがたい
管理会社の方がいてくれて
実現したという感じです。
へー
コロナ禍から始まった中高生の居場所
まず自習室を作られた時の
思いっていうか
なんで作られたんですか?
本当にそれはきっかけはコロナ
全てのきっかけはコロナ
で
そのコロナ禍の時に
図書館であったり
隣に
ハイトピアっていうビルがあるんですけど
そこの
自習スペースで勉強してた
子たちが
席数が減ったことによって
行く場所をなくして
この商店街の
アーケードの下で
親を待ってたり
教科書を広げたり
地べたに座ってパン食べてたり
っていうのを
ちょうど目撃して
その時に
商店街の中で
レンタルキッチンの
ダークキッチンっていうのを私は
運営していたんですけど
それが空いてる
誰もご利用のない日に
高校生に向けて
無料開放して
場所を提供してました。
地べたに座っているよりも中に入って
っていうことですよね。
私もちょうどその子たちの
年齢の
親でもあったので
使ってもらおうと思って
そしたら
結構高校生たちと
仲良くなりまして
こんな場所が欲しいや
こんなとこがあったらいいな
っていう声を
時間に聞いて
それを商店街の中に
あれば若者が
来てくれると商店街も
活性化するし
こっちにもいいメリットだな
ということで
常設したいなと思ってたんですよ。
その場所を探すというか
じゃあどこにっていう話ですよね。
たまたまここのビルのオーナーさんが
使っていいですよって
言ってくださって
とりあえず2022年の8月から
本当に
事務机を
とある会社からもいただいてきて
最初はパイプ椅子で
とりあえず
机と椅子を
入れて
そしたらやっぱり
気になった子たちは
来てくれて
だんだん机も
いろんな女性機に応募して
新品の机を
入れたりだとか
ちょっと棚きれいになっていって
徐々に徐々に
今はとっても
間仕切りがあって
プライベートスペース
勉強に集中できそうな環境ですよね
すごくいい自習室
あれも本当に女性機でいただいて
あれも結構子どもたちがこういうのが欲しい
みたいな要望もあったりしたんですか
全く
また
一番最初は本当にフラットだったんですよ
チーム作りを置いているだけで
それはそれでよかったんですけど
でもちょっと個室
ゆっくり勉強したい子もいるかな
と思って
あれをちょっと揃えて
本番塾みたい
声があって
一応ライトのところで
充電もできるので
すごい
そうですね
そこで寝ている子もいるし
勉強している子もいるし
様々です
何年くらいかけてこういう形になったんですか
ようやくですよ
そうですか
とりあえず
2022年の
8月に
とりあえずスペース確保して
事務机持ってきて
パイプ椅子置いて
子どもの課題に応える食支援と本の寄付
場所作って
高校生が入ったり
後編買ったりというのを繰り返して
なんとなく色々
試行錯誤を重ねながら
徐々に来てくれるようになって
そうしたら
食べれない子どもがいるみたいな
話がやっぱちょいちょい
例えば学校に
新学期から
席がずっと
来ない子がいる
不登校の問題とか
あとちょっと
臭い
様子が違う子もいるし
そういう子もいるみたい
みたいな感じから
ちょっとそういう
今の子どもたちの
いろんな課題に
目がついてきて
食べるって大事やなということで
隣の部屋もちょっと
貸してくださるということやったので
2023年の
3月に一応子ども食堂
っていうのをオープンしました
これ必要やなっていうところで
どんどん増やしていった
感じですよね
今この本がたくさん並んでるのは
これも地域の方に
いただいて
並べさせてもらってるんですよ
そしたらやっぱ本って結構みんな
好きだから
うちの本ももらってさみたいな感じで
いろいろこう
いただけるようになって
ハリーポッターと不調の騎士団6冊ありますもんね
同じ缶が6冊
皆さんから寄付されたというか
いただいたもの
捨てるのもあれだから
よかったらここにということで
最初は絵本とか全然
なかったんですけど
だんだん絵本子ども向けの本も
増えてきて
ありがたいですね
ここで読むための本も
これはもう持って帰ってもらってます
本当?
自由なんだ
欲しかったら持ってっていいよ
面白いね
放課後子ども教室への展開
かつてはというか
もう使われなくなった物件を
安く使えるようにして
チャレンジショップみたいに
されてたっていうのも
お聞きしてたんですけど
そこの活動と今されてる中高生とか
学生に向けての活動は
山口さんの中でつながっている部分は
やっぱりあるんですか
そうですね
ニーズに合わせて
動くっていうか
何か背上げるというか
できるのであれば
できる側にいるのであれば
そうしてあげたら
また問題は解決して
いったり
いろいろ広がるのかなとは思って
今ってもう
どれくらいの
人数の人がここを利用してて
どれくらい開けてるんですか
そうなんですよ
子ども食堂2023年の
3月にオープンしてから
誰でも来れるよっていうような
形でやってたんですけど
夏休みに
ご利用してくれる小学生の
保護者から
学童みたいなことにしてほしい
っていう声があったんですよね
いつ行ってもじゃなくて
ちゃんと見てくれへんのかな
みたいな声があって
それをそのまま
いがしさんのほうに相談
こんなことをしてて
保護者の声があるんですけど
なんとかならないですかね
みたいな
相談しに行ったら
ちょうど放課後子ども教室っていう
枠組みがあるので
私のほうで
そういう仕組みがあるので
どうですかということで
2024年の
4月から
ダーク放課後子ども教室
っていう生徒も
決めて
生徒さんも
決まった生徒さんを
ここで預からせてもらってる
っていう
子ども食堂っていうのは
不定期で
フードパントリーの仕組み
本当に学校さんとかと
協力しながら
本当にフードパントリーの役割
も果たしているので
そういう困難を抱えている
お子さんとかにも直接
渡ししてるっていうような
子ども食堂の
形態になっています
フードパントリーってなんですか
そもそも
フードロスってよく
言われてると思うんですけど
やっぱり私の周りの
知り合いの飲食店もすごい捨てている
っていうのを聞いていて
私は
子ども食堂を始めた時も
こちらでは
捨てていてこちらでは食べれない
っていう状態を
知ったので
そういうのを集めさせてもらって
冷凍して
冷凍庫があるんですけど
それをチンしたり
簡単な調理で
提供できる
ある程度料理にしてあるものを
冷凍で
よく言う子ども食堂ってやっぱり
手作りをその場で
食材提供してもらって
カレーを作ったりみたいな
今まで主だったと思うんですけど
それよりももっと手軽に
簡単に
出来上がっているようなものをいただいて
チンして温めて提供する
それがフードパントリー
それでも食材をそこで
集めているところ
っていうのも
廃棄される
予定だったものを一回集めて
再配布というか
再利用するっていうことです
本当だから
山口さんは本当に
相手が誰とかに関わらず
街の中の余ってるものと
足りないものを
繋ぐみたいなお仕事を
されているイメージなんですかね
その要望に応えていく
それ聞いたら
市役所行ったりとか
それ聞いたらそんな場所ないかなって探して
山口さんやからこういう場所も
提供してもらえるしさ
地域の支援と山口さんの原動力
って感じなの違うかな
ここでしっかりやられてる方やから
伊賀市の方はね
そういうピースフルな
精神というか
優しい方が多くて
山口さんも元々伊賀出身
ここが地元
はい地元です
なかなか
山口さん
意外に今まで思いついても
できる人がいなかったり思いつく人がいなかったからこそ
山口さんもやってらっしゃる
側面もあると思うんですけど
それは大変だからできないっていう理由も
どこかであるんじゃないかと
想像していて
行き場所のない子たちに例えば居場所を提供するとか
食事を提供するとか
簡単なことじゃないじゃないですか
たくさん大変なこともあると思うし
その中で
続けられてる理由というか
原動力というかそれは何ですか
それ結構割と
よく聞かれる質問なんですけど
そのやっぱり
直接目の前に
対象のお子さんが
いらっしゃるんですよね
例えば本当に目の前に
行き場なくしても
脳と地べたで
呼んでる子とか
あと本当に困っている子が
自分の本当に目の見える
前にいるんで
これはまあ何とかして
何とかならないかな
だからほっとけないんだよね
多分仕組みというか
そういうのさえ整えたら
うまいこともあるんじゃないかなって
思っちゃうので
その
本当に
目の前にそういうのを
直に見れる環境に
いるので
それはやっぱり何とかならないか
っていうのは
私も親ですし
でまあ
そんな感じで
そこであれですよね
山口さん一人に負担が
いってしまってもやっぱり続かないからこそ
仕組みにしようみたいな考え方
っていうのは終わりなんですね
きててきました
まずここに来るまで
本当に私はラッキーなことに
いろんな方に
お助けいただいていて
本当にこの椅子
この今座っている椅子とかも
無償で提供していただいたり
壁直すのも無償で
本棚組むのも無償で
皆さんしてくださったり
あとその
お弁当を無料配布
子ども食堂でやってるんですけど
本当に
2023年以降も
飲食店の方が無償で
提供してくださって
やっぱそういう
思いの人がどんどん
自分の周りに
出てくるので
やっぱ下手なことできないし
その思いを
ちゃんと形にしたいし
目の前にいる一人を
何とか助けたいなっていう
ところ
とても運が良かったというか
ラッキーです
卒業生が支える学びと地元とのつながり
今この活動は何人かでやられてるんですか?
ボランティアさんはいるけれど
本当の核っていうのは
私だけです
その向こうにきっと
そういう子どもたちがいるなら助けたいって
思ってるけど
直接は何かしにくい人たちが
山口さんがいらっしゃることによって
繋がれるというか
そんなイメージなんですかね
一番感じるのは
自習室をしていて
そこに来てた
高校生たちが今大学
進学して
私の仕事を今手伝ってくれて
ボランティアっていうのは
方?
そういう
自分のやりたいことに賛同して
例えば遠方に
進学してても
オンラインで地元の子を教えてくれて
勉強してくれたり
それは手伝いたい
っていう感じで
多分ずっと自習室
と言っても
ただ部屋をポンと貸しているだけ
ではなくて
私もその場にいて仕事をしながら
その子たちとずっと関わって
来てたり
仕事のアイデアとかも
高校生からもらったりとか
繋がりが
気づけばできていて
その繋がりが
あって今本当にずっと
今私がやっていることにも
関わってくれている子が
数名いて
オンラインで勉強して教えてくれたりとか
他どんなことを手伝ってくれるんですか?
今その
去年は無料塾っていうのを
夏休みに
コープミエさんと
社協さんと
うちダーコと
3社でやらせてもらったんですけど
本当にその家庭教師
子どもたちを
海面で教えるとか
放課後子ども教室にも
ボランティアとして
やってきてくれたりだとか
あと私の
授業の構想にアドバイスを
聞いたりだとか
あと市役所とかに
行くのにも同行して
彼らの学知化を
得れるように
一緒に
なんていうんですかね
ただのバイトとかではなくて
いろんなことを
彼らも私も
得れる
本当にいい関係を
紡いでいるというか
これは本当に
一番の宝物かなと
素敵
学生さんたちにとっても
やっぱり
伊賀からある程度
上の学校に行こうと思うと
伊賀を離れなきゃいけない子たちもいる中で
やっぱこうやって
地元にこういう子が働ければ
必要としてもらえる場があるっていうのが
繋がりをずっと持っているのが
すごくいいと思う
ありがたいことで
寄ってくれて
顔を見せに来てくれたり
それが
本当にやってて
なんか良かったな
って
大変なことも多かったんですけど
これが
この絆というか
この繋がりが
チャラにしてくれるなという
あれですね
どうしても我々大人たちって
子どもたちに何かしてあげなきゃ
みたいなもちろんそれも必要なことなんだけど
彼らに
力を貸してもらうみたいな部分も
すごい必要なんですかね
大きいですね
ちょっとこれはね
私も南瀬で同じようなことを
やりたいなと思っていて
地元の子どもたち
南瀬も
外に出ていかないと
高校大学ってなかなかないから
どうしても出ていかない
感じですよね
それを繋がっておきたい
というかいつでも帰れるように
したいというか
帰りたい時にね
すごくいいヒントになると思う
お話また詳しく聞かせてほしいですよ
本当ですね
もっともっと聞きたいことが
あるけれど
時間も迫っているということで
お聞きしきれてない部分は
これかな
またいずれ
だって私胃がめっちゃ飲みにくるもん
そうですね日本酒おいしいところですからね
プライベートできます
ちょっと今度はお酒も入れつつ
また
お願いします
また遊びに来てください
ありがとうございます
ということで
ミミミエラジオここまでのお相手は
パーソナリティの玉置ゆり子と
西川桃江と
山口真由子です
ありがとうございました
またね
24:14

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