FM広島出演と全国の地域活動
耳見えラジオ!
はい、今回も始まりました。
耳見えラジオパーソナリティの玉置 優里子と、
内川萌恵です。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いしまーす。
今回も伊勢から熊野へ、耳から見えへ。
耳見えラジオは毎月4回、だいたい毎週金曜日に
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しております。
はい、今回もオンラインで収録しながらお届けをしております。
私は南町から、ももちゃんは南伊勢から、スタッフさんは川瀬から。
はい。
すごいよね。
いいですね。南三重中からお届けしておりますけれども。
ももちゃん、聞きましたよ。
なんか、広島のFMラジオに出演したらしいじゃないですか。
そうなんですよ、玉井ちゃん。
前の耳見えの時にもチラッと言ったよね、その話。
言ってましたよね。言ってた。
玉井ちゃんがZIPで私のことを紹介してくれて、その時にAちゃんの矢沢英吉のトラベリングバスをかけてくれたのが嬉しかったって言ってました。
広島のFM局でゲストに呼んでいただいてるから、そのゲストがリクエスト曲をかけられるから、
それが実はトラベリングバスなんやって言って、いう話してたでしょ。
はいはい、そうでしたね。これから行くんだよって言ってましたね、あの時がまだ。
あの時はまだ今から行くんですって話しちゃってん。
行ってきました。行ってきましたしも、その行ってきたお話もFMでも流していただいて、今ね、アーカイブとしてね、その番組のサイトから聞けるんですよ。
そうなんですか。誰でも聞けれるんですか?
誰でも聞ける。インターネットで。
無料って。
FM広島のあなたの街で会えたらいいねって検索してもらったら出てくると思うんやけど、ためちゃんちょっと検索してみて。
This program is brought to you by Kobadaman andyou.
あ、出ました出ました。長尾じゅんぺいさん、いもあきらさんの待ち合わせは水曜6時。あなたの街で会えたらいいね。めっちゃかわいいホームページ。
めっちゃかわいいよね。おしゃれなホームページよ。そこずーっとクッていくと、ホームページずーっとスクロールしていくとね、MCの方の紹介があって、
その下にずっとアーカイブって言っていくでしょ。9月23日のところで私が。
なんかこの番組はあれなんですね。いろんな日本全国の街を元気にしようとしてる、元気な人をテレフォンショッキング形式でバトンみたいにつないでいくみたいな番組なんですよね。
そうそうそうそう。テレフォンチョッキングにはなってないけれども、一応繋ぎって感じで。だから結構ね、広島の番組だけど、見てもらったら分かるように全国の人いるやん。福岡の方とか。
本当にそう。福岡、宮城、愛媛、鳥取、広島はもちろん。
あと三重県も結構多いのよ。
三重も結構いますね。本当?
みんな三重県もいるでしょ。私の友達なんやけど、友達から紹介してもらって、私に順番が回ってきたんやけど。
ほうほうほうほう。面白い人を紹介してっていう感じなんですね。
みたいな感じ。紹介だけでもないのかもしれないけど、そんな感じでね、全国の人をここで紹介してるというか。
言ったらね、ミミミエラジュとすごくよく似たことしてんの。
確かにそうですね。確かに確かに。
あとミミミエラジュの話は、もちろんこの番組の中で、こういう私がどんな活動してるんですかって話をしてきたから。
ミミミエラジュの話もそうやし、あと日本酒づくりしてる話とか、日本酒のプロジェクトやってる話。
特に僕の世納さんがすごく日本酒が好きってことで、そこすごくたくさん聞いてくれたし。
あとは、それこそ人口減少が激しい、うちの南瀬なんて本当に人口減少とか高齢化が激しい街で活動する中でどんな課題がありますかとか、そんな話をさせてもらってきました。
活動するのにあたっての思いとか、こういう思いでやってます?みたいなこと、こういうことを大事にしてます?みたいなことを結局話してきたんやけど、
結局30分くらい収録をしていただいて、あとね、緊張したら手痺れてきた話もしたよ。
あ、なんだっけそれ。テニス肘の話?ありましたね。そんな話、FM広島でしなくていいでしょ?そんな話とか。なんでその話するんですか?いろいろある中で。
テニス肘じゃないよ、テニス肘じゃないよ。テニス肘もあるけど、私手痺れてたやん。
あのね、禁酒したらね、1ヶ月くらい断酒したら。
お酒飲んだら治るかもしれんっていう話してたよ。
言ってた言ってた言ってた。
治ったんだけど。で、その話もしたんですよ。でもね、やっぱりね、うまいことカウントされてる。たぶんあれ、やっぱりFMには言ったらあかんこといっぱいあるんやと思ってました。
そうですよね、確かに。
薬飲まんと酒飲んだほうがええっていう話はしたもん。
そんなことはね、やっぱり嫌われるんやろね。
それはそうでしょうね。たぶんブースの方で、ディレクターさんちょっと苦い顔してたでしょね、その話して。
あるよね、だって質問者さんとかもいらっしゃることやから、言ったらあかんこととか。
確かに確かに。本気で言ってね、冗談だとしてもね、ちょっとびっくりされちゃうことがあるから、そこはちゃんとカットされちゃったんですね。
それはどうでもいい話だけど、結局ね。で、たまにこれチラッと言ったか。
ラジオが伝える普段言えない思い
でもやっぱり私もいつもインタビューっていうか、ラジオはあんまりないけど、いろいろどんなこと仕事してるんですか?じゃないけど、聞かれること結構多いわけじゃない?いろんなプロジェクトやってたりとか。
そうですよね、インタビューも受けるし。
あと新聞社さんに取材していただくとか、そういう機会とか結構あるわけ、今まで。
で、その時にお話はするんやけど、改めてまた自分が喋ったこと、キスとかになってると、それがこう言ったら記者さんの方で編集されて乗るわけやんか。
でもラジオって自分が喋ったことがそのまま聞けるやん?編集はされるけど。
改めて聞いたらさ、収録してからラジオ放送アーカイブになるまで、結構1ヶ月もないから2、3週間かかったから。
自分の中で何を喋ったかはあんまり覚えてなかった。
だいたいこの話はしたけど、いつも通りのこと喋っとったわと思って。
だいたいいつも新聞とかで聞かれたりした時に答える感じで喋ったなとは思ってたけど。
いつもの感じで喋ったなと思ってるけど、改めて聞いてみたらアーカイブで、英語と言うてんのよ。
なかなか。
バレながら。
バレながら。英語と言うなと思って、なかなかね。
そうなんや。
ほんと言いすぎてる部分、ちょっと言いすぎてる部分はあるけれども、英語と言うとるなと思ったので。
これをちょっと自分の友達とかね、地元で一緒に活動してるボランティアチームとかのメンバーとかのLINEグループに投げたりとか。
ちょっとこれ聞いてみてって、実はFMに行って話してきたから、今これで聞けるから聞いてみてってするグループLINEとか。
あと例えば道行くがまの話もたくさんしたから、東京で応援してくれてる道行くがまのこと応援してくれてる焼き鳥屋さんとかに聞いてみてくださいって送ったりとか。
送ったの、何人かに。そしたら結構反応良くて、良くてて悪口は言わへんと思うけど、改めて特に地元の一緒に活動してるボランティアチームというか、一緒に話してる人とか、本当に身近な友達とか。
例えば親戚のおばさんとかも送ったりだけど、普段やったらほら私がやってることって、そんなにこう、あんまり思いまで伝えることって言ったらないやん。
身近な人ほど。
改めて言うことじゃないし、改めて言ったとしてもまたあの子なんか言うとるわっていう感じで、いつもの感じ。
はいはいはい、ももちゃんはいつも情熱的やなーみたいな。
って思われとるけど、なんかね、FM広島で喋っとるっていうのが、すごい説得力じゃないけど、みんなちゃんと聞く耳持って聞いてくれるじゃん。
なるほどなー。
あ、なんていう、NHKで出たみたいなさ、なんか。
ちょっとこう、拍がつくというかね。
ちゃんとしたFMで喋っとるっていう感じで、ちょっと格上じゃないけど、すごいちゃんと取り上げられる。世間に認められて喋っとるみたいな。
はいはいはい。
認められてるかどうかわからないけど。
いつも私がただただ喋っとるだけじゃなくって、ちゃんとFM局で聞かれて喋っとるっていうことが、どうやらみんなに結構響いたらしくて。
確かに、それはありますよね。だから本人から聞くよりね、第三者から聞く方が公共性のある。
あ、なんかももちゃんって結構すごいんちゃ、みたいなのを今まで知らなかった人がね、分かるみたいなのがあるかもしれない。
なんかすごいね、ほんとに地元の子とか地元の漁師さんとかが、なんかすごいちょっと勇気出たわとか、なんか元気出た、なんか地元の話してくれてとか言ってくれて。
なんかすごい嬉しかった、なんか良かったなと思って。
めっちゃいい。
だからあえてこう、自分とこれから活動一緒にしてくれるような人には聞かそうかなって思った。
あ、レイリーですね。
それってミミミエも一緒なんやなと思って。今ほら私たちいろんな地域、今北部のほうも行かせてもらったり南部のほうもやけど、そこでこういろんな人にお話聞いてくるやんか。
なんかその人らもそういうふうに使ってくれたら嬉しいし、たぶんこういうふうには一面もあるのかなと思って。
なんかこうやって改めてインターネットラジオで番組で紹介されて、それちょっと聞いてみてって身近な人とかに言う。
あとお仕事相手の人にちょっと聞いてみてくださいとかこういう思いで仕事してるんですみたいな感じで伝えられる。
なんかそういうツールになったらいいなって思った。
それめちゃくちゃいいですね。
なんかほらちょっと例えがあれだけど、いつもお世話になってる。
例えば両親とかにはなんか面と向かってあんまりいつもありがとうってなんかつらつら言えないけど、
なんか他の人と親の話になった時に、いや親に本当感謝してるわみたいなのを飲み屋で喋ってるのを親に聞かれてるみたいな感じじゃないですか。
聞いた人からするとめっちゃ嬉しいですよね。やっぱなんて言うんだろう。
そんな思いがあったんだとか、本人には言えなかったり言う機会がなかったりする熱い思いみたいなのを代わりにラジオで言って。
ラジオで聞かれてるとなんかそういう風に出てきますよね。
喋ってる側の方も結局きっと普段はなかなか喋れないようなことを喋ってくださったりした時に。
それが身近な人に聞いてもらったら。
もう一つ本音っていうか、もう一つ思いの中のもう一つ奥にあるものが、自分でも探して喋るっていうか、
自分でも普段今そこまで感じてないですよ、そこまで思ってないまださへんけど、
あえてなんでじゃあ自分こんなことやったんだろうっていう話とかをもう一掘り自分の中でも出てくる。
そんな感じがする。
家族へのポッドキャスト告白
それさ、うちの母親に耳見えラジオやってるって言ってないって言ってん。
言ってましたね、まだ言ってないってね。
この番組で当然やっぱり耳見えラジオのことも言ってるんですよ。
耳見えラジオやってますってもちろん言うやんか。
これさ、ちょっと嬉しかったもんでさ、うちのお母さんにも聞かせちゃったわけ。
このFMの番組をね。
聞いとんのか聞いてないのかわからんけど、だから耳見えラジオやってますって言うてしもとんのよ、そこで。
何の反応もなかったんさ。
多分意味わかってない。
多分インターネットラジオとかポッドキャストとかって意味わかってないから、
何話ラジオって言っとったらぐらいにしか思ってへんと思うんだけど。
まだ伝わってない。
伝わってない。
ちょっとこれは。
したかと思って思ったんやけど。
一旦カミングアウトは完了したと思う。
ちょっと軽くしてる、軽くしてる。でも意味わかってないと思う。
いい加減、いい加減教えてあげてくださいよ。
そんななんか、親に内緒でオーディションに応募する女子高生じゃないんだから。
もういい加減言ってくださいよ。
いい加減に、いい加減に教えてあげる。
最近ラジオって言うな。
広島のラジオ行く言うのは言うだからさ。
最近ラジオもラジオ言うなって思っとると思う。
それはもうそろそろね。
何だろうなと思って聞けないんじゃないですか。
キリは鳴ってるけど、言わないから聞いちゃいけないのかなって気を使ってるんじゃないですか。
めっちゃモヤモヤしてるかもよ。
でもね、私の手痺れる話聞いて笑っとった。
だからちゃんと聞こえとんやなと思って、意味わかってるなと思っとったけど。
じゃあ絶対ミミミエラジオも。
ミミミエラジオも。
何だろうなそれはみたいな、言えないような危ないラジオなんだよな。
まさか私がパーソナリティーやってると思ってないと思う。
ミミミエラジオに関わってると思っとると思う。
えー。
ちょっともうじゃあ、十日新聞でイベントする人がそんなこと言っちゃダメですよ。
本当に。
新聞で言っちゃうかもしれないね。
だから新聞でバレますよ、これは。
面白い。
言ってあげてください、そろそろね。
広島で味わうビールと日本酒
そんなことで、もしよかったらリスナーの皆さんも、このミミミエラジオのリスナーの皆さんも一回ちょっと聞いてみてほしいなと思って。
ね、ちょっと私もこの後聞いてみよう。
で、言われたのが友達に、ミミミエのテンションと違うから笑えたっていう。
どう違いますかそれは。
わからん、でも確かにちょっと違うかも。
もうちょっとちゃんと予想行きの感じで。
ちょっと予想行きな感じなんだ。
それは楽しみかも、なんか。
えー、そうですか。
ももちゃんあれなんですか?
広島といえばお酒どころだから、なんか美味しいお酒も飲んできたんじゃないですか?
もちろんですよ。
広島行った理由の半分はそれなんだから。
愚問だな、みたいな感じの。
もちろん迷いはあるんやけど、すごい良かったのがね、
広島に着いて、ラジオの放送がお昼過ぎぐらいにあったの。
お昼過ぎぐらいかな。
だから3時ぐらいには終わっちゃったの、ラジオの収録は。
夜ご飯までもちょっとあるし、ホテルチェックインする前にちょっと広島行きでね。
駅前周辺でなんかいっぱい飲めるとこないかなと思って、日本酒。
検索したらさ、駅のところにさ、駅ビルって言うのかな?
駅の近く、駅の名前言うか、駅のところにさ、良い飲み屋さんがいくつかあるわけですよ。
ほうほうほう。
1個がね。
お酒どころ。
広島出身の友達にも聞きつつ、行ってきました。
そこにあるよって、ビールとかも立ち飲みできるし、日本酒も飲み比べ立ち飲みできるよって聞いたから、行ってきたんですよ。
そしたらね、ビール屋さんがね、駅ビルの地下の飲食店コーナー、土産物コーナーとか、
ああいうところにあってね、ビールスタンドがあって、何て言うビールスタンドだったかな、検索してまた。
これかな、さっきちらっと教えて、ビールスタンドしげとみ?
それそれそれ。
重く、符号の符と書いて、ビールスタンドしげとみ。
かわいい店ですね。
地下街の中にきれいなナチュラルな感じの。
ブースみたいにスタンドがあって、そこがすごい有名なんで、
ラジオのパーソナリティさんにも教えてもらった、MCの方にも教えてもらったんやけど、
本店が広島の市内の中に本店があって、そこの駅のところに広島駅店みたいなのがあるんだけど、
本店ではね、すごい人気すぎて、2杯までしか飲んだらわかんないって人がいる。
すごい!制限があるんだ。
ビールがね、1種類だけ。
ビールの種類が1種類だけで、
本当に1種類だけ?
そう、1種類だけ。それで継ぎ方で味を変えてる。
ほー、なるほど。
何度継ぎとか、3度継ぎとか、何度継ぎとかがあって、
その継ぎ方で味を変えて提供するっていうやり方。
継ぐ人の技術がもう素晴らしいってことなんですね。
そこでさ、それをいただきまして、もちろん美味しかったですよ。
そのビールをいただいて、
ビールを飲んでたらさ、ふっと前を見たら向かいにさ、
今度は広島の日本酒、酒の酒屋さんやね。
酒屋さんがあってさ、そこでもなんとスタンディングのシーンみたいな、
有料シーンみたいなのができるわけですよ。
へー!
そこもね、酒屋さんで。
私ね、3年ぐらい前にも実は日本酒研修旅行と称して、
広島に行ってるんだよ。
いいっすね。
で、その時にも確かその店で立ち飲みしたん。
立ち飲みでスタンディングで。
そうなんですか。
そう、飲んだ。
あれ、もしかしたら3年ぐらい前に来た店かもしれんと思って。
ほうほうほう。
で、行ってみたら、やっぱりそうや、この店前飲んだことあると思う。
立ち飲み探してもらったことある。
ほうほうほう。
そしたらね、その時は何種類か、
もう事前に6種類やったら6種類、3種類やったかな。
なんか決められてて。
6種類ぐらいあるやつからこれとこれとこれ3種類飲ませてください、
みたいな感じでシーンができたんだけど、
新しいシステムに回ってて。
もちろんそのやり方も、何杯だけ飲めますっていうシーンの飲み方もあったけど、
30分間この冷蔵庫に入っている2本ずつ好きなだけ飲んでいいんですよ。
えー、そんな。
大塚、でもいいんですかって言って。
大丈夫ですか、そんな。
何本ぐらい、何本ぐらいあったかな。
ほんで、小さい小さめの冷蔵庫にね、広島の県内中のお酒がね、
あれ、9本はあったな。
9本か10本ぐらいの冷蔵庫に並んでて。
こっちからも、お客さん側からも開けられるの、その冷蔵庫は。
もう勝手に開けて、勝手に注いでみたいな。
そう、勝手に注いでくださいって。
すごいっすね、オーバーブルマイルな。
そうやろ、いいんですかって言ってさ。
ほんとにいいんですか。
よっしゃ、これはもう30分のコースで私は行きますって言って。
で、それを全種類飲んできましたよ、もちろん。
そうでしょうね、そりゃ。
あら、こうなりながら。
やっぱり広島ってあれですよね、この水によって、
広島ってエリリアによって、地域によって、
お水が軟水と香水で分かれてて、
だからお酒の味がね、同じ県内でも全然違うの。
水質が全然違うってことなんですね。
それもあるし、すごくやっぱりおいしい日本酒が多くて、
めっちゃ堪能できた。
ほんとだ、あれですね、これは何かね、
駅へキッチンっていう施設の中に、駅へっていうのが、
広島駅直結なのかな。
ほんとだ、あれだ、酒プレイスって店ですね、これね。
それそれそれ。
めっちゃ行きたい。
めっちゃいいやろ。
めっちゃいい。
30分くらいはついですね、地図だけ。
ビールは結構酔うね。
そうです。
それもだってビールそこで。
人の前にビール飲んで、
日本酒そこで30分飲んだら、
もう結構いい気分ですよね。
もう結構酔うよ。
めっちゃいい。
もうちょっと長机というかカウンターで、
3、4人立ち飲みできるようなスペースで、
たまたま私はそこで、
もうスーツケースとかと横置いて、
飲んでて30分飲んでるやん。
そしたらね、同じように、
旅の方やと思うけど、
カナダ人のカップルが来て、
その人たちもすごく日本酒が好きで、
旅で。
京都から大阪に、
京都から広島来たとかで、
この後またどこどこ行って、
カナダ帰るとかって言ってたけど、
カップルで、
すごく日本酒とか日本の文化が好きなにゃって言って、
で、一緒に飲んでた。
そうなんだ。
広島ってすごい海外の方も多いんですよね。
そう、めちゃくちゃ多い。
原爆ドームに来られたり、
厳島神社とか。
厳島神社もめちゃくちゃ多かった。
その3年前に行った時も、
厳島神社に行く船の中とかさ、
あと路面電車があるやん、広島は。
そうですね。
外国人の人多かったよ。
そうなんだ。
じゃあなんかめっちゃ、
いい旅夢気分って感じですね。
そうそうそう、いい旅夢。
地酒から知る土地の文化
そこで気持ちよく喋らせてもらってね。
うん、本当ですね。
それでね、
いい気分にもなって、
お酒も飲んで。
日帰りだったんですか?
うん、その日泊まって、
その前にお仕事で兵庫の方行ってたからね。
そっかそっか。
そこから広島へ行って、
一泊して、
三重帰ってきました。
へー、良いですね。
良かったよ。
ねー、
いいな、
お酒飲みに広島に
行きたくなってしまいましたけど。
やっぱり旅と言えば、
酒、地酒ですよね。
いやー、それは本当そうですよね。
うん、本当にそう。
ほんとはその街の良さを分かるよね。
うん、分かりますよね。
なんて言うんでしょうね。
なんかほら、
お酒の銘柄の名前とか、
ラベルのデザインとか一つとっても、
土地柄ってすごい出てて、
道行雲もそうじゃないですか、
ももちゃんのところの。
道行雲って、
初見の人は何のことだろうと思うと思うんですけど、
調べると、
そう、めちゃくちゃ深いその、
深いその身への歴史であり、
地理でありが分かるじゃないですか。
日本酒の良いところってそれですよね。
それが舌でも味わえるとか、
これがその身への味か、
みたいなね。
舌でも味わえる。
あとおつまみもものすごい地域性が出るのよ。
はー、そうですよ。
でも平島やったら柿やん、やっぱり。
柿出しとかね、そこのやつが。
あー、そうですよねー、柿出しとか、
柿醤油とか、柿のりとか。
そうそうそう。
えー、なんかいいなー、ちょっと。
今年もだからね、やっぱちょっとそういう旅をね、
してみたいですよね。
旅をして酒を飲むってことをしてみたいよねー。
確かにー。
でー、最近ね、我々あの三重県内でも結構
伊賀の方とかね、
伊賀縄りの方とか、
非常にお酒の美味しい地域に、
特に美味しい地域に行ってますから、
その辺のね、ちょっとお酒ももっと
探索していきたいと思ってますよ、私は。
確かに、だってさ、
この間から伊賀縄り仕事行ってるやん、私たち。
うん。
行くたびに酒が凍ってくるやんか。
うちの冷蔵庫めっちゃ今さ、
伊賀中野とか、
充実してるんですよ。
飲みに来る?
うん、飲みに行きます。
今もうそうよ、
酒屋ぐらい充実してるから。
じゃあもうその貝取りましょうよ、
山梨と伊賀の
美味いお酒を飲み比べて、
酔っ払う貝。
それ取りましょうよ、一本今度。
ね。
ちょっとそういうことで、
そろそろ
いいですか、飲んでしまいますか?
そしたら、
ラジオ聴いてみてくださいよ、
私が。
別のところで喋って、
熱い思いをね。
熱い思いを聴いてもらって、
あと広島のおすすめの場所もぜひ遊びに
行ってもらって、
見に行くとこですかね。
はい、ではでは。
ということで、
ミミミミエラジオ今回のここまでのお相手は、
パーソナリティの玉置ゆり子と、
市川桃江でした。
はい、ありがとうございました。またね。
この番組は
トリオ事務局がお送りしました。