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2023-10-30 43:20

#151 カグアさんゲストに迎えてライブPart1

カグアさんをゲストに迎えて、音声配信のことなど、色々お話をお聞かせいただきました!ネット回線の兼ね合いで途中で切れてしまったのでこの回がパート1です。

カグアさんの番組は下記の通りです。
https://stand.fm/channels/5e6f4ccd81d4e84e1f20fc54 #

#音声配信
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5ffbc137fc3475e2c8971d61

Summary

今日は久しぶりに夜にライブをすることになっています。今日はゲストとしてカグアさんが来てくださいます。ボイシーフェスのポッドキャストのオフ会では、オンラインコミュニティのディスコードの盛り上がりや有料配信について話がされました。ディスコードを通じてオンラインサロンも盛り上がっています。また、20周年に向けたプランも話題となり、次回はボイスフェスという名前で開催する予定です。

ライブの開始とゲストの登場
みみこ
皆さん、こんばんは。聞こえますでしょうか?
今日はですね、久しぶりに夜にちょっとライブを、もう本当に久しぶりですね、夜にやるの。
で、今開きました。
今日ですね、ゲストを迎えるということで、カグアさんに来ていただくことになっています。
カグアさん、こんばんは。ちょっと今、招待しますので、お待ちください。
カグアさん、聞こえますか?
カグア!
はい、こちら聞こえます。
みみこ
こんばんは。初めてお話しする。
カグア!
聞こえますか?こっち。
みみこ
はい、聞こえます。
カグア!
よかったです。
みみこ
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すいません、忙しいところ、お時間いただいて。
いえいえ。
ありがとうございます。
ライブの心配事と荒らしの存在
みみこ
カグアさんはあれですか、コラボとかってやられるんですか?
カグア!
最近はなるべくやるようにはしているんですけど。
みみこ
はい。
カグア!
ただ、スタッフの他の皆さんのように定番化してるとか、そういうのではないですね。
みみこ
そうなんですね。私もライブ自体、すいません、あんまり慣れてなくて、ほとんどやらないんですよね。
話すことがなくなっちゃうっていうか、一人でずっと話されてる方とかいらっしゃるじゃないですか。
カグア!
そうですか。
30分が限界かなって感じですね。
何ですかね、こういろいろ、出現しちゃいけないとかいろいろ考えちゃうんですかね。
あとですね、あんまり聞いていただいてる方少ないので、そんな来ないんですよ。
みみこ
ライブに来てくださって、コメント書いてくださるといいんですけど。
で、2回ぐらいですね、なんかちょっと変なコメントみたいなのあって。
そうなんですよね。
そうなんですよ。
で、ちょっと怖くなっちゃって、一時期やってなかったんですけど。
カグア!
いやー、それは不届きものですね。
みみこ
そうですね。2回もあったんですよね、同じようなことが。
カグア!
そうなんですか。
みみこ
そうなんですよ。
だから多分、あんまり人気のないライブを荒らしに行ってる人で有名な人みたいですね。
カグア!
そうなんですか。
みみこ
何人かいるみたいで、長くやられてる方にちょっと話聞きました。
えー。
すいません、今日ちょっといろいろとですね、角川さんにお話聞きたいなと思ったんですけど、
プロフィールと活動内容
みみこ
あの、プロフィール等拝見させていただいて、なんか本も出されていて、ものすごいいろいろと活躍されてらっしゃった。
テレビもすごい出られてたんですよね、つい最近まで。
カグア!
あー、コロナの頃、そうですね。
みみこ
はい、なんかもうものすごい方とお話しするんだなと思って、ちょっと今日緊張してます。
カグア!
いいえ、とんでもないです。よろしくお願いします。
みみこ
よろしくお願いします。
あれですかね、今は本業が終わりでいらっしゃって、その傍らでいろいろとブログ書かれたりとか、配信されたりとかってやられてるっていう感じですか。
カグア!
そうですね、今はメインがもう9時、5時で、ある大手通信会社に常駐で、
住宅案件でマーケティングの作業をさせていただいている、それがまあメインの仕事ですね。
それで余った時間で、はい、ポッドキャストやブログを書いてるって感じですね。
みみこ
そうなんですね、なんか結構音声配信とかもすごい前からやられてるんですよね。
見てると、あのもう1000回以上超えてらっしゃって、2年以上ぐらい前からやられてますよね。
カグア!
そうですね、たまに辞めてた時期もあったんですけど、やり始めたのは2019年ぐらいからで、今に至るって感じですね。
なんかポトフさんに比べれば全然、まだ赤ちゃんですけど。
みみこ
いやいや、今年の1番の出会いがポトフさんと香川さんにちょっと近づけたっていうのが結構、私の中では結構感動。
カグア!
いやいや、僕もポトフさんにこれだけ近づけるって思わなかったですね。
みみこ
なんかディスコードにも入っていただいて、もう香川さん、ポトフさん来てくださった時、私家で飛び上がりましたからね。
カグア!
そうなんですか、でもポトフさんむちゃくちゃ楽しそうですよ。
みみこ
配信でもディスコードがいいっていうのを仰ってましたね。
うんうんうん。
カグア!
はい。
高谷さんこんばんは。
みみこ
高谷さんこんばんはいつもありがとうございます。
今日ちょっとライブをさせていただいてます。ゆっくりしててください。
はい、すみません。
そうですね、ちょっと話を戻してですね。
もともとその配信を、大瀬配信始めた理由とかもちょっと聞きたかったんですけど。
カグア!
あ、はい。
始めた理由はですね、始めた理由はやっぱり最初はもともと音声配信のブームに乗っかったっていうのはありますね。
みみこ
クラブハウスとかの辺で来た時ですかね。
カグア!
というかですね、ポッドキャストのブームが3回ぐらいあって、最初がアップルポッドキャストの始めた時、
それから次がサウンドクラウドっていってサーバーがいろいろ立ち上がった時。
はいはいはいはい。
で、2019年にアンカーが立ち上がった時っていう大体サードウェーブがあって、
で、私はちょうどその時にこれならいけるわと思って行ったのがきっかけですね。
みみこ
あ、そんなに長い歴史があるんですね。
カグア!
そうですね、2016年ぐらいから注目をしてたんですけど、
やっぱりその当時ってサーバーの費用が結構かかったんですよね。
はい。
なのでちょっと躊躇してたんですよ。
みみこ
はいはいはいはい。
カグア!
で、ただ2019年ぐらいからアーリーアダプターと呼ばれるブログ界隈の人たちが何かやり始めてて、
何だ何だと思って注目してたらどうやらアンカーっていうアプリが出てきて、
で、アンカーはそのサーバー費用はただだということでちょっと興味を持って始めたって感じですね。
みみこ
そうなんですね。私はちょっと2019年、20年あたりはまだラジオを聞くっていう習慣もなかったので、
カグア!
はい。
みみこ
はい、ポッドキャストっていうところがほんとつい最近なんですよね、言われて。
あー。
2000、ちょうどコロナですね、コロナの時期ですね。
うーん。
ポッドキャスト、スポーティファイにたまたま入って、で、スタンドFM、ボイシーみたいな感じで聞き始めてっていうのがあったので、
音声配信がそこまでこう、いろんな方が、一般の方がやられてるっていうのを知ったのはほんとについ最近ですね、2、3年前ですね。
うーん。
カグア!
まあ、でもそうですよね、だって2019年、コロナの前であって、もう逆にその頃ってほんとにこうYouTubeがドリームな時代だったじゃないですか。
みみこ
そうですね、はい。
カグア!
まあ、炎上的な人も含めてほんとにこうYouTuberが注目されたのが、2017年ぐらいから2020年に向けてってあたりだと思うんで、まあ音声もそんなに注目はされてなかったですよね。
みみこ
そうですね。で、あとは、私の周りにいまだになんですけど、ポッドキャスト聞いてる人いないんですよね。
カグア!
あー、やっぱりそうですよね。スポーティファイ入れてても聞いてない人いますもんね。
みみこ
スポーティファイは音楽を聞くものだと思ってるみたいですね。
カグア!
うんうんうん、確かに。
みみこ
あとはYouTube、YouTubeプレミアム入ってる人が多いですね。
あの、ミュージックも聞けるけど、YouTubeの広告がなくなるじゃないですか。
はい。
で、なくなるし、テレビを家に置いてないっていう若者が多いですね。若者って言ったらおかしいんですけど、20代の人はだいたい家にテレビないですね、今も。
カグア!
確かに。YouTubeプレミアム何気に普及してますよね。
みみこ
私も何か3ヶ月だけGoogle Oneを入った時に、ちょっとそういったキャンペーンみたいなんで使ってみましたけど、やっぱり広告ないといいですね。
カグア!
あー、そうですよね。やっぱり何か時間を買ってる感じがしますよね。
みみこ
そうですね。ただ、そのスポーティファイとYouTubeプレミアム両方はちょっと契約は考えてなかったんで、ちょっと天秤にかけたんですけど、
YouTubeミュージックがあんまりちょっと私使い勝手が慣れなくて、結局今別にプレミアム入ってないって感じです。
カグア!
うーん、なるほど。私ももうなんかYouTubeプレミアムは入ってないですけどね。
まあそれでも、やっぱり広告を見る人の気持ちも一応はわかってないかなっていうのもあって、やっぱり入ってないですね。
みみこ
あー、どういう広告が流れてるかとか、そういうのを確認するってことですね。
カグア!
そうですね、はい。
みみこ
なるほど。いろんなコンテンツがあって、もう皆さんすごいいろんなことを、かくわさんとかも皆さん知ってて、私もまだまだわかんないんで、いろいろと本当に教えてもらうことばっかりだなと思って。
カグア!
いえいえ。
みみこ
最近こうリス…
カグア!
りんこさんはじゃあ、きっかけは何きっかけだった?そのクラブハウスの頃とはいえ何か具体的なきっかけはあったんですか?
みみこ
あ、そうですね、たまたまちょっとですね、コロナちょうどひどくなったぐらい前に、ちょっとメンタル病んじゃったんですよ、実は。
カグア!
えー、はい。
みみこ
で、病んじゃって、で、ちょっとまあカウンセリングとかも受けたことがあったんですけど、そんなにひどくなくて、プチ打つ状態で終わったっていう感じなんですけど。
カグア!
あー、よかったですね、はい。
みみこ
そうなんですよ。なので長引かなかったんですけど、その時にたまたまそのHSPってすごい流行ったじゃないですか。
えー。
で、そのHSP関連の動画とかを見ていて、で、たまたまそのある配信者さんがYouTubeやってらっしゃって、で、そこからスタンドFMをやってらっしゃるっていうのを聞いて初めてスタンドFMを知ったんですよ。
カグア!
あ、へー。
みみこ
そこがなんかポッドキャストこう火がついた始めですね、どちらかっていうと。
カグア!
おー、それはなんかすごい奇遇ですね。そこでスタンドFMが出てくるってなんかすごいですね。
みみこ
そうなんですよ、なんかその方が結構新しいもん好きで、スタンドFMをもうずいぶん前から、多分3年ぐらい前からやられてたのかな。
カグア!
あー。
みみこ
そうなんですよ、で、ずっと危機戦だったんですよ、2年ぐらい。
カグア!
え、えー。
みみこ
はい。危機戦だったんですけど、なんかこう音声配信するとこうアウトプットの機会が増えるっていうのをその方がおっしゃってて、まあ他の方とかもやっぱりそういう記事とか出てるじゃないですか。
はい。
で、それでですね、ちょっとリモートワークだし話す人あんまりいないし、ちょっとやってみようかって気軽に始めたのが今頃こういう感じになってます。
カグア!
えー、なんかベテラン感むちゃくちゃ漂ってますけど。
え、全然ですよ。
そうなんですね、え、意外。
みみこ
全然です、あのー、全然です。もう去年初めてガレッジバンドとかもやっと使えるようになったとか、そんなレベルですよ。
カグア!
じゃああれかな、時期的にはケンスーさんとかが始めた頃とか。
みみこ
あーそのケンスーさんも私最近知ったんですよね、もうそれぐらい情報が多くて。
カグア!
へー、はい。
みみこ
そうなんですよ、なんでカグアさんとかたぶんポトフさんとか、そんなもんじゃないですよ、全然わかってないですよ、たぶん。
カグア!
えー、そしたら最初の頃ってどういう方聞いてらっしゃったんですか。
ボイシーの謎
みみこ
えっとその、まあHSP関連の方聞いてたり、あとはその一般の方がこうライブとかされてらっしゃって、一時期、もうちょっとスタンデフェムとかで消えちゃったんですけど、なんかその配信者さん、いろんな配信者さん集めてこう、週末飲み会みたいなやられてたんですよね、スタンデフェムで。
へー。
で、そのなんか雑談が結構面白くて私にとっては、なんかそれを聞いたりとか、でそしたらなんかそのHSP関連の配信者の方がボイシーにあのなんか当選したって言い出して、でボイシーって何か知らなかったんですよ。
でそれでまあとりあえずアプリダウンロードして聞き始めて、そしたらボイシーからなんかこうポッドキャスやってる人とかもいるじゃないですか。
カグア!
はい。
みみこ
そっからなんかスポティファイにも、あーこんなのが聞けるんだとか。
おー。
そうなんですよ。普通はポッドキャストから入るんですけど、私なんかスタンデフェムからあったんですよね。
カグア!
へー。でもそういうなんか道しるべとなる人がいて、なんかボイシーとか本当に導かれる感じがしますね、聞いてると。
みみこ
そうなんですよね。それでなんかもともと中学校の時とかそのラジオドラマとかすごい好きだったんで、多分それ思い出したんでしょうね。赤坂さんとかすごい好きだったし。
それでもう。
カグア!
私もあれですよ、ミリオンナイツ世代です。
みみこ
そうですよね。深夜とか高校の時とかもう眠れないですよね、結局その、iカーブないから1時とかね、聞いたりしてしょっちゅう親に怒られてたんですけど、そういう時代を思い出して、あ、耳はいいとか思い出して。
そっからですね、もう聞かない日なくなっちゃいましたね。
カグア!
ふかさんこんばんは。
みみこ
あ、ふかさんこんばんは。高橋新平さんのあれですね、アイコンですね、ふかさん。
そう。
カグア!
あ、ほんとだ。
そうなんです。
みみこ
ほんとだ。
カグア!
そう。
えー、そう、赤坂康彦を知ってる人がいて嬉しいですね、はい。
みみこ
え、逆に知らない人っているんですか?この我々の世代。
カグア!
あのなんだろう、夜も引っ張れの人っていう認識の人は意外と多いんじゃないかと思ったんですけど。
みみこ
あ、夜も引っ張れなかった、どういえば後じゃないですか。ね、私たちはラジオで。
カグア!
うん、だいぶ後だとは思いますけどね。
みみこ
そうですよね。ラジオの人がテレビに出てきたっていうイメージですからね。
カグア!
そうですね、はい。
みみこ
あの、ラジオといえば赤坂さんっていう、もうこれ、これでしたね。東京のラジオすごいみたいな。
カグア!
そうですね、あの、今度だとか、またやってほしいだとか思いますけどね。
みみこ
そう、楽しかったですよね、あの時代、なんか。
そうですね。
音楽番組とか、あとビルボードのランキングチャートとかラジオでよく聞いてたりとか。
カグア!
そうですね、FMラジオが垢抜け始めた時代ですよね。
みみこ
あ、あの時代が垢抜け始めたんですね。
カグア!
そうですね、で、FM横浜とか、NAC5とか、いわゆる地方局のラジオ局が生まれ始めるところと被るんですよね。
みみこ
あー、私出身が東海の方なんで、東京のそのFMが聞けるものと聞けないものがあって、
どっちかっていうとその、FM三重とか、そういう地方の番組が主で、赤坂さんのは多分全国で聞けたんですよ。
あー。
ずっとFM横浜とか、NACとか全然わかんない。
NAC5ですね。
NAC5ですね、わからなかったんですよね。
カグア!
あー、なんか当時はその、東京にJウェーブっていう、なんで東京にFMが2つあるんだとかね、結構なんかびっくりしたら覚えてますね。
みみこ
そうなんですね。いやー、でも東京のラジオのクオリティと、地方のクオリティ全然違うんですよ。
カグア!
あー。
みみこ
あのー、やっぱり、なんかこう話し方とか全然違って、やっぱり東京に行けば、いろんなことがクオリティが高いんだってこう、状況への夢が。
それでなんかいろんなことがあって、20歳に上京しましたけど、で、今に至ってますけど。
そうなんですね。
はい、そうなんですよね。なのでまあ、ね、今こう音声配信がいろいろとこう、やっぱりね、もっともっと未来があるのかしらとか思ってるんですけど、
どう思いますか?未来あると思いますか?音声配信に。
カグア!
まあ、逆に言うと音声配信は未来しかないですよね。
みみこ
そうですね。
カグア!
そうですね、伸びしろしかないですからね、音声配信は。
みみこ
そう、でもなんかまだやっぱり周りで聞いてる人がいないんですよね。どうしてなんでしょう。
カグア!
いやー、でもそれはやっぱりね、テレビとラジオって言ったら、って考えれば、まあそんなもんかなとも思いますしね、一方で。
みみこ
やっぱりまだ動画なんでしょうね、こう目で見るっていう。
カグア!
まあ多数派の人はやっぱり動画じゃないですかね、やっぱり。
みみこ
でもなんかラジオとかそういった音声配信聞く方が、やっぱり学びたいっていう方が多く、あれなんですよね、学ぶ意識が高いんですよね。
そうですよね、だから経営者とかもね、多いって言いますよね。
今後ちょっとね、もっと収益化してもらいたいですよね。
カグア!
そうですね、そういえば今日のMDさんのボイシー聞きました?
音声配信の魅力
みみこ
聞いてないです、ちょっともう追いついてないんですよ、あのフェスの件でまだ聞いてなくて。
カグア!
あれネタバレしちゃっていいですか?
みみこ
いいです、全然。
カグア!
なんかね、ボイシー謎だよねっていうタイトルだったんですけど、何が謎かっていうと、出演者はみんなタダだと、無料だと。
これ無料なのに何で集められるの謎だよね、みたいな、そういうことなんですけど。
みみこ
本当だ、今ちょっと調べて、ボイシーの謎って書いてますね、今日の配信。
カグア!
はい、別にこれ実ってるわけではなくて、いわゆるテレビも含めて、いわゆる経営者層でものすごい稼いでる人なのに何でタダなのっていうところは、
やっぱりそもそもメディアに出演する、メディアは予算が決まってるから、どんなに高いもんでも三馬さんとか大腰を除けば何十万円の世界だよと。
で、もちろんタダもあり得るんだと。それはもうメディアって分けたからしょうがないんだと。
さらに、ただとはいえラジオは多くの経営者がタダでも結構行くよね。義理とかもあるけどもタダでも行くよね。
みみこ
でもそれはやっぱり深いから。テレビだと広がりますだけども、ラジオは深さがあるから断る人いないんだよねっていうことを言ってて。
カグア!
さらにはボイシーの反応の良さに言及してましたね。
みみこ
でもそうですね、今回のボイシーフェスのメンツもすごかったですからね。
だからそういう意味では音声ってやっぱり他とは違う、やっぱりバリューが違うか違うバリューがあるメディアっていうのは本当同意しかないですね。
出やすいってことですよね。気軽にもできるし。
カグア!
あとやっぱり深さが違うな、聞いてる人との関係の深さが、エンゲージメントが違うなっていうのは。
みみこ
でもちょっとやっぱり声が、そうですよね。近いですよね。
カグア!
直接脳に近いですもんね。
みみこ
そうですね、特にイヤホンとかで聞くともっと近い感じもしますし。
そうですね、顔が、目が使わなくていいってことですもんね。
カグア!
そうですね、だからジャパネット高田ももともとはラジオショッピングからブレイクしましたけど、やっぱり今でも自社内にラジオブース持ってて、ラジオショッピングはやっぱり今でもやってるって言いますからね。
みみこ
あと今後いい未来を稼げるようなね、やっぱり。
カグア!
そうですね、収益化についてはそうですね。
みみこ
なんかスタイフもね、収益化したけれども結局ポイントがね、そんなつかないとかっていう声が出てますもんね、実は。
カグア!
そうですね、だからここ数日間はあれですよね、ほらSPPの皆さん。
みみこ
はい。
カグア!
SPPの皆さんがいよいよ最後の国になるじゃないですか、10月いっぱいで。
みみこ
そうですね、はい。
カグア!
はい、なのでそれを振り込みを申請するみたいなそういう投稿がここ数日なんかありましたね。
みみこ
なるほどなるほど。
ちょっと未来しかあってないっていうことなんで、いろいろ楽しみにしつつ配信を続けようかなと頑張ってる感じです。
カグア!
逆に頑張ってる感じですか?
みみこ
なんか一応4月から毎日一応平日は配信しようって決めて、ちょっと夏休みとかお休みした時もあったんですけど、今10月下旬じゃないですか。
なので割と続けてこれてるんですよ、私あんまり継続できない人なんですけど。
カグア!
はい。
みみこ
ブログはしたことないんですけど、多分書くより話す方が続くなと思ってやってる感じですね。
この間野村孝文さんもボイシーに新木マスターっていう方のゲストに出てらっしゃった配信を聞いたんですけど、
まず気軽に続けるっていうことがすごい大事だっておっしゃってて、そこが結構知名度を上げていくキーにはなるみたいな話をされてたんで、
やっぱり完璧求めず気軽に続けていけるのがいいのかなみたいな。
別にこれで何か収益を上げて儲けようとかっていうわけじゃないですけど、何かいい出会いとか皆さんと交流ができればなと思って続けてるって感じですね。
リッスンの魅力
カグア!
そうですね。いわゆる自分に対する微暴力的な手軽につけられるログという意味でも音声っていいですよね。
最近はAIで文字起こしもできてますます微暴力としては優秀になりましたよね。
みみこ
本当そうですよね。特にスタイフは文字起こしできますし、あとリッスンは当たり前ですけど、もともと文字で読むっていうものがメインになってるんで、文字に起こしてね。
2人対談したらね、今日も私と孝文さんと対談したら2つに分かれるんですよね。
あれを見たくてちょっと楽しみにしてるんですけど、ゲストにカグアさん入れなきゃと思って、リッスンのところにどうやって入れるのかなと思いながら、あんまり使い方がわかってないんで。
カグア!
すごいですよね、あれもね。
みみこ
あれすごいですね。ただスマホで聞くと割と重い時があって、リッスン聞けるところってスポーティファーいけるんで聞くときスポーティファーいっちゃいますね。
カグア!
でもリッスン本当に文字起こししたのを本当に公開しない設定もつい最近実装されましたから、本当に自分のためだけに残しておくって全然ありだなって普通に思いますよね。
みみこ
なんか声日記やられてる方多いですもんね。
カグア!
そうですね。
みみこ
しかもリッスンされてる方って音も結構こだわってるのか、割と音質もいい方が多くて、いいマイク持ってるんだなみたいな。
カグア!
リッスンの海外の方は皆さん持ってますよ。
みみこ
マニアックな方多いですよね、いい意味でこだわりというか。
カグア!
やっぱりガジェット好きが多いんでしょうね。
みみこ
そういうことですね。
あと男性がめちゃくちゃ多いですよね、リッスンは。
カグア!
そうですね、近藤さんのファンという意味では多いんじゃないですかね。
みみこ
そういうことですね。
カグア!
そうですね、近藤さんがもともとハテナの社長で、ハテナっていうのはブロガー界隈のアーリーアダプターでガジェット好きでiPhone大好きでっていう方が集まるそういうコミュニティでしたから。
そうなんですね、私ちょっとその海外の業界も詳しくなくて、近藤さんを存じ上げなかったっていう。
急いで調べました、リッスンを知ったとき。
僕みたいにどっぷりずっと使ってる人間じゃないとそんなに分かんないですよね、メディアに出てるわけじゃないし。
みみこ
本当に分かんないなと思って勉強させてもらってますね。
ポッドキャストのオフ会
みみこ
リッスンとか書き込みされる、細かいこと書き込みされる方とかいらっしゃるじゃないですか、ディスコードに。
もう全然分かんないですよ、読んでても。
カグア!
あのことは僕分かんないです。初めて見る気がする。
みみこ
いやーでもなんか、皆さんいろんなね、やっぱり知識が豊富なんだなーって見ていて思います。
カグア!
ねーマニアックですよねー。
みみこ
やっぱりちょっとそのボイシーとかスタイフとは違いますよね、色がね。
カグア!
そうですね、ほんと違いますよね。
みみこ
次なんか京都でも交流会あるみたいですし、京都行けないから私あれですけど。
カグア!
さすがにそうですよ、僕も京都はいけない。
みみこ
そうですよね、あの京都にお住まいなんですよね、近藤さんが。で、あそこで仕事されてるんですよね、他の。
カグア!
そうですね、はい。
みみこ
なのでなんか良さそうなとこでした、見たらすごい綺麗な、京都って感じでした。
いいですね。
次東京でね、また会ったら今度は行ってみようかなと思ってるんですけど、あ、前回行かれたんですよね。
カグア!
はい、行きました、はい、なんとか。
みみこ
なんか色々こう盛り上がってますね。
カグア!
そうですね。
そう、なのでちなみにその、この間のリッスンのオフ会は、オフ会の二次会で雑談っていうポッドキャストバーにみんなで流れ込んだんですけど。
みみこ
ポッドキャストバーなんてあるんですか?
カグア!
そうなんですよ、なんかあの。
すごい。
雑談っていう名前の、東中野の雑談っていう名前のバーなんですけど、バーの一角に収録スペースがあるんですよ。
みみこ
えー、すごいですね。
カグア!
そう、でなんかそこで公開収録する人もいたりとかして。
みみこ
あー、やっぱりガジェット好きが来るって感じですかね。
カグア!
が多いんじゃないですかね、やっぱりね、はい。
みみこ
あー、なるほど。どうでした?行かれてみて楽しかったですか?
カグア!
うん、やっぱりもうほんとにあの、ディスコードのまんまですね、みなさん。
みみこ
あ、なんとなく想像がつきます。
カグア!
はい、でもあの、へーって思ったのはやっぱりヘビーリスナー?リスナーオンリーの人もいて、やっぱりファンがいっぱいいらっしゃるんだなーとは思いました。
みみこ
へー、面白いですね、なんか。そういうあの、オフラインのイベントちょっと行きたいな、次は。
カグア!
あー、そうそう。だからあと、ゆる言語カフェってポッドキャスト知ってます?
みみこ
あー、ちょっとわからないですね、でもちょっとちらっと名前は聞いたことあるかもしれないです。
カグア!
はい、なんかあの、ポッドキャストっていうところはコテンラジオとか、
みみこ
はい。
カグア!
どんぐりFMとか、よく名前出てきますけど、まあそんな感じの番組の一つでゆる言語学ラジオっていうのがあってですね、
はい。
で、その方々、お二人なんですけど、なんと池袋にゆる学徒カフェっていうイベントスペースを作ってしまうという。
みみこ
えー、それなんかイベントあると行きたいですね、池袋だったら。
カグア!
いやー、だからそう、なんか本当にだから、成功してる方なんかすごいんですよ、皆さん。
みみこ
へー、すごいですね。
ねー。
いろんなことやっぱり、なんかこうやられてるんですね。
カグア!
いやー、本当、そこまでマネタイズできるのかとか思いつつも、ただリアルテンポをね、ちゃんと構えるって相当ですからね。
みみこ
マネタイズで言うとリスナーって何にもあれですもんね。
カグア!
そうですよね。
みみこ
あれは結局、近藤さんの趣味的な感じで始められたっていうことですよね。
カグア!
はい、だと思います。
みみこ
だって収益ゼロですよ。
カグア!
はい。
みみこ
プレミアムリスナーもないですし。
カグア!
そうですよね。だからサーバーが重くてもあんまり文句言えないっていう。
みみこ
そう、なんかいろいろ重いなと思っても、いやー、近藤さんすぐなんかいろいろ動いてくださるじゃないですか。
どうなってるのかなーって。
カグア!
リスナーの場合は、近藤さんがやっぱりエンジニアなんで、いずれホスティングの方でしょうね、きっとね。
みみこ
ホスティングとは。
カグア!
サーバーの費用をみんなからもらうっていう、要はホームページのホスティング会社と同じっていう。
みみこ
なるほど、そういうことですね。
カグア!
そっちの方で、いくらでも転べるんじゃないですかね。
みみこ
そうですね。でもなんか有料配信とかそういうところも、ちょっと興味は終わりみたいです。
ちょっとお話をする機会が実はあって、前に。
で、少し近藤さんとお話しさせていただいたんですよ、オンラインで。
カグア!
え、なんと。
みみこ
そうなんですよ。で、その際に、私結構ボイシーとかスタンデフとかめっちゃ聞いてるじゃないですか。
なので、課金をしている話をしたら、課金に結構ご興味はお持ちでしたよ。
カグア!
おおー。
みみこ
はい。
カグア!
近藤さんでしたら、スタイフが使ってるストライプなんかはすぐに実装できるでしょうから、いつでも機会は狙ってるかもしれないですね、そうしたらね。
みみこ
そうですね。有料配信なんてあるんだみたいな、どういうふうになってるのみたいなこと聞かれて、課金してるものを話しました。
カグア!
おおー。
みみこ
もしね、有料とか無料とかプラスでつけるってなったらちょちょいのちょいですよね、彼にとっては。
カグア!
まあ、だと思いますね。
たぶん。
スタイフとかはまだないですけど、ノートみたいに、いわゆるオンラインサロン的なコミュニティまで作れればさらにいいですもんね。
みみこ
そうですね。リッスンとかそういうのに向いてそうですよね。
カグア!
向いてるんじゃないですかね。
みみこ
だってボイシーでさえこれ、あれですもん。プレミアムリスナーとか入ってるとこ、紐づいてますよ、ディスコードとかに。パーソナリティさんによっては。
カグア!
そうなんですか。
みみこ
なんか私が入ってるプレミアムリスナーの方は、プレミアムに入るとディスコードに入れるんですよ、チャンネルに。
有料配信とオンラインサロン
カグア!
それは逆に言うと、プレミアムに入ってるっていうことをなんか認証するとかそういうのがあるんですか。
みみこ
1ヶ月だけ入ればもうディスコード入れるんですよ。その後抜けてもらって結構ですって言われてるんですよ。
カグア!
おおー、なんか機械的にやってるのか目視なのかどちらですか。
みみこ
多分目視だと思います。プレミアムに入るとそのボイシーのトークしているタグあるじゃないですか、あそこに乗ってくるんですよ、ディスコードのコードが。
カグア!
あー、はいはいはいはい。
みみこ
そこから。
カグア!
そのタイプですね。
みみこ
はい、でそのプレミアムを抜けるときはそのディスコードも抜けなきゃいけないってことはなくて、プレミアム抜けてもディスコードの部屋はずっと使ってくださいっていう感じなんですよ。
カグア!
本当になんか最初の入場券購入みたいな。
みみこ
そうですね、なので利益を追求してないっていう風におっしゃってて、ただルールとかもちろんものすごいちゃんとしてるんですけど。
カグア!
単純なフィルターとして1回課金してねって感じですかね。
そうですね。
みみこ
でもなんか中には1回そのプレミアム入ってディスコードの部屋に招待されてもプレミアム抜けたら抜けてくれっていう風なやつもあるみたいですよ。
カグア!
そうなんですか。
みみこ
ルールとして。ちょっと誰かがわからないですけど、そういうのもあるって言ってましたね。
へー。
なので何かしらプレミアムを通してディスコードの部屋に招待しているパーソナリティさんは割といるみたいです。
あと飲み会やったりオフ会やったりとか。
ファン的な感じで交流は。
多分MBさんもやられてると思いますよ。そんなような感じのこと。
カグア!
フィカさんがプレミアム抜けるときは、なんかそうそうそう思いますよね。
みみこ
そうなんですけどフィカさん、これ誰かって全然言っていいと思うんですけど、角春先生っていう精神科医の先生がいて、角春先生は1回プレミアム入るとディスコード入れるんですよ、エマノンっていう。
オンラインサロンの運営
みみこ
角春先生が持っている会社の名前はエマノンっていう会社なんですけど、奥さんと経営されてて。
そこの奥さんと一緒に管理人しているディスコードに入れるんですよ。
入ってもプレミアム抜けても抜けなくても別にいいですっていう感じですね。
中はなんかもう有料でいろんなあの、ディスコードもいろいろ有料にするといろいろつけれるじゃないですか。
できることが多くなるんですけど、多分名一杯やってると思います。
カグア!
ディスコードもなんかやろうと思えばいろいろ連携とかできるっぽいんですけど、まあまあそこまでやらなくても、URLとかがわからなければ全然そうやって半クローズみたいな感じができますもんね。
みみこ
そうですね。でも中にはNFT界隈のディスコードは電話番号認証とか必要だったり、本人確認が必要なディスコードもあるみたいでしょ。
カグア!
なるほど。厳しいとこもやっぱり、コミュニティの性質で厳しくしないといけないとこもあるんですね。
みみこ
そうですね。なんかディスコード内でやっぱりね、ちょっとわちゃわちゃしちゃって喧嘩しちゃうとかっていうのも、なんかちょっと聞いたことあります。チラッと。
カグア!
いやー、コミュニティウェアね、難しいですよ。
みみこ
コミュニティ入ったことあります?でも前、DMMのオンラインサービスのあるものに入ってたんですけど、やっぱりちょっと難しいですね、コミュニティはやっぱり続けていくのは。1年が限界でした、私も。
カグア!
私は入ったことはないんですけど、払った分のお金のバリューが、入ったメンバーによって左右される商品ってどうなのっていうのがそもそもあって。
みみこ
それはあると思います。
カグア!
でもそれを差し引いての話だと思うんですけど、結構変わりますよね。
みみこ
変わります。その核となっているインフルエンサーさんの、例えば誰かスタッフさんがいたりとかっていうものだったら、いろいろ準備されてる、企画力がある人が横にいれば。
ただ、例えばフリーランス的な感じでやられてる方もそういうオンラインサロンって持ってらっしゃるので、そういうとこに入っていくと企画力が全然なくて、オフ会とかもぐでぐでなんですよ。
多分経験がないんだろうなっていう企画したりとかイベントやった経験が。
なってくると結構難しいかなって思いましたね、オフ会とかが参加してみて。
かぐしゅん先生のこのディスコードは、いらっしゃるんですよ。有志とかでやってらっしゃる方が周りになるんで、なんか前オフ会やってらっしゃったみたいな、当選落選みたいな感じで手を挙げて何人かだけ。
カグア!
で、その時も核となっていろいろと周りの店取ったりとかいろいろされる方がいらっしゃったみたいですね、どうも。
みみこ
その方にちょっと報酬を与えてるのか、ちょっとその辺はわかんないですけど、ちゃんとされてるんだなっていう感じでしたね。
カグア!
だからそういう、スタッフどう疎確するかって本当に大変ですよね。
みみこ
そうですね、ピカさん。私もプレミアム入ってて、そのコミュニティの加入人数が増減しているのに抜けるものかと思ってました。
あとあれですね、やっぱりオンラインサロンってもうダメだと思ってやめちゃうんですよね、すごい勢いでみんな。
入りが結構激しかったりしますよ。
一気に200人とかボーンって減ったところでいました、一回。
カグア!
それはなんか、それはなんか、おーおーおーって感じですね。
みみこ
そう急に消えたんですよ、ブワーって人が。
カグア!
へー、へー。
みみこ
そうなんですよね、だから結構その運営が難しいなと思いましたね。
ディスコードを通じたオンラインサロンの盛り上がり
みみこ
箱なんですよね、結局オンラインサロンってその、いわゆるこのディスコードも箱じゃないですか。
コメントって書かないと進まないっていうか、本当にオンラインサロンもそれなんですよ、イベントがない限りは。
みんながいろんな書き込むところのチャンネルがあって、そこに書き込んでいかないと進まないので、書き込まなかったら何もかも無駄になるっていう感じですね。
カグア!
あー、はいはいはい。
みみこ
ディスコードあたりでこう、わちゃわちゃ楽しんでるのが一番いいのかしらって最近思ってます。
カグア!
あーいやー、ほんとそうだと思いますよ。
みみこ
好きなように書き込んでね。
だからそう考えるとこのディスコードのツールは本当最高だなと思います。
カグア!
そうですね。
みみこ
無料でこんだけ使えるとこって他にもないんじゃないですかね、今。
カグア!
そうですね。
全然話変わっちゃうんですけど、ぽとふさん、20周年に向けてっておっしゃってるじゃないですか。
みみこ
あれすごい楽しみなんですよ、なんか一緒にやりたいなと思って。
カグア!
まして人脈も本当におひろいから。
みみこ
しかも東京でやりたいっていらっしゃって。
カグア!
あーそっか、愛知の人ですもんね。
みみこ
みたいですね。2025年ですよね、多分20周年が。だから再来年?
カグア!
うん。
みみこ
なんかすごい大きく、リッスンとかと一緒にやればいいのにと思ったんですけど。
カグア!
全然海外の方々とはね、本当に信仰がいろんなところであるから、盛り上げてくれる人はいっぱい出てきそうだし、
クラファンとかやっても全然集まりそうですよね。
みみこ
集まりますよね。
カグア!
なんかちょっと楽しみだなって全然話しちゃうんですけど思いました。
ボイスフェスへの移行
カグア!
この間のジャケ劇、アドバタラジオの人がやっていたクラファンもなんだかんだお金集まりましたしね。
みみこ
あーそうでしたね。
クラファンって意外と出す人いるんですね。
カグア!
いやーなんか僕はそんな集まらないイメージがあって、この間のジャケ劇もたぶんギリギリいかないんだろうな。
ちょっと失礼だから思ってたんですけど。
全然集まってましたね。
みみこ
すごいですよね。私逆にクラファンやってくれって言われた側ですね。
カグア!
何人かなんか、自分今これやってて、ちょっとクラファン協力してくんないって言ってくれた人です。
みみこ
やってらっしゃる方に協力してほしいって言われましたね。お金を。
カグア!
あー出資してくださいって。
そういうことですね。
前の会社の人とか、仲良くもないのにいきなり連絡来たりとか。
みみこ
すごいんですよね。
カグア!
実際そうなりますよね。ほとんど。やっぱ知名度がある程度ないとなかなか厳しいですよね。
みみこ
今回でもこの話ちょっと変わっちゃいますけど、ボイシーフェスはそれに近かったですよ、でも。
ほんと買ってくれるの、攻撃は。
カグア!
ねーすごかったですよね。
みみこ
いやーすごかったですね。昭和を思い出しましたね。
昔なんかこう、チケットを購入しないとかしてとかそういうのをやってたことあったんで、バイトで。
カグア!
そうですね、親戚みんなにクレジットカード作ってもらうってやつですね。
あれをすごい思い出しましたね。
とはいえね、1万っていう非常にわかりやすい数字達成しちゃいましたからって言うと変だけど。
みみこ
そうあれ正確に言うと1万2千いくつみたいですよ。
カグア!
あーそしたらもうねー、だから実は全然お金困ってなかったかもしれない説もありそうですよね。
みみこ
あ、ボイシー社側ですか?
カグア!
うん、道場マーケティングというか。
あー道場マーケティング、やっぱ昭和ですよね。
みみこ
なんかでも買っている大半多分プレミアムリスナーにどれかしら入ってるんですよ。
カグア!
あーやっぱりある程度そういう近い人ですよね、みなさんね。
みみこ
ちょっとちょこちょこ調べてみたら、やっぱそうですね。
カグア!
これいつまで引けるんですか?フェスのアーカイブは。
みみこ
あと11月30日までですね、11月末までですね。
カグア!
あー、じゃあ結構まだ聞けるんですか?
みみこ
そうですね、もう7割近く聞きましたね、私は。
ほいほいほいほい。
カグア!
いやただ、やっぱり大御所がね、太田光さんとか、芸能系で、MVさんもそうですけど、話の上手な方を出してるので、あと経済的な話とかあるんで。
あれらでもお金は全然3900円取れちゃいますね。
みみこ
あとは別にっていう。どうなるのかわかんないですけどね。
カグア!
まあみんな育成ゲームを楽しんでるんでしょうね、こういうちょっとまた駆け出しの会社に協力をして。
でもこの流れでね、次回やらないんですもんね。
みみこ
なんかね、やるらしい。名前を変えるとか言ってるんですよね、ボイスフェスにして。
カグア!
ボイスフェスにして、一応そのザグミはボイシーが組むけど、ボイスフェスにして他も一緒にやるのかもしんないようかもし出してる的な感じなのかな。
みみこ
そうですね、まあそれは多分あれですよね。
うまいことこの1年で、法人関係の方を。
43:20

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