NotebookLMに「ポケモン言えるかな」の歌詞を食べさせたら…ww
2025-05-02 04:50

NotebookLMに「ポケモン言えるかな」の歌詞を食べさせたら…ww

話題のNotebookLM!

旦那っぴが遊んでたので音源もらいましたw
なにやってんのwww
面白いから公開😆
知的財産権的には、収益なしならオッケーだそう👌

NotebookLMは食べさせたものしか咀嚼しないって聞いてたんだけど…
完全に外のデータ取りに行ってるでしょ🤣🤣
なんで進化の順番とか知ってるの?😂
考察の範囲広くないか??ww
「あ〜クラスで!」とかAIが言うんかい🤣w

1日遅れだけど、アニソンの日ってことでもいい??w
みんなに聞いてもらいたい🤣
#アニソンの日
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感想

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さて、今回はですね、懐かしいポケモン言えるかな?の歌詞です。
あー、これですね。はいはい。
いや、資料拝見しましたけど、改めて見ると、すごい数の名前が…
えー、ほんとに。
これ単なるリストなのに、なんであんなに記憶に残ってみんな夢中になったんでしょうか?
今日はその辺りを探っていきましょうか。
えー、非常に面白いテーマだと思います。
あのー、単語の羅列を歌っていう形式にして、しかも社会現象にまでなったわけですから。
うーん。
その構造とか、影響力にはやっぱり注目すべき点が多いですよね。
えー、単に名前を覚えるっていうだけじゃなかったはずです、あれは。
まずあの、冒頭のスピード感。
あー、はいはい。
ピカチュウ、カイリュウ、ヤドラン、ピジョンってなんかこう、ゲーム序盤で次々ポケモンに出会うみたいな、あの勢い。
うんうん。
あの畳みかけるリズム自体が、当時の熱狂を表してたみたいな風にも考えられません?
あー、それは大きいでしょうね。
えー、単に覚えやすいっていうだけじゃなくて、あのリズムが、次は何だ?もっと知りたいっていう、こう探究心を刺激した可能性はありますよね。
なるほど。
心理学的に見ても、短い目標、つまり名前を一つ覚えるっていうのを連続して提示されるのは、すごくこう、やる気を引き出すというか。
へー。
まさに全部捕まえたいっていう、あのゲームのテーマとも合ってるんですよね。
あー、なるほど。リズムにそんな仕掛けが。
あと、トランセルキャタピーとか、不思議だね人影ゼニガメ、みたいな繋がり。
えー。
これって、単なる偶然じゃないですよね、きっと。
まあ、意図的でしょうね、これは。進化の繋がりとか、最初のパートナーっていう、ゲーム体験のまあ、根幹ですよね。
はい。
そういう要素を歌詞に入れることで、単なる名前のリストじゃなくて、物語とか、そのゲームの世界観への入り口みたいにしてる。
うんうん。
これでプレイヤーは自分の経験と歌詞を結びつけやすくなった。
確かに。
あの膨大な数のポケモンを、まあ、整理して理解する手助けにもなったはずですよ。
確かに、151匹当時。子供にはもう圧倒的な数ですもんね。
そうですね。ただこの歌、あの、ラララ言えるかな君は言えるかなってフレーズが繰り返されるじゃないですか。
はい。
これ結構挑戦的というか、ちょっとプレッシャー感じません?
まさにそこがポイントですよね。あれは単なる問いかけじゃなくて、はっきりした挑戦状であり、
同時にコミュニケーションツールだったんですよ。
コミュニケーションツール。
ええ。言えるか言えないかが、友達の間でちょっとした自慢になったり、一緒に練習したりするきっかけになった。
ああ、ありましたね。クラスとかで。
そうそう。個人の記憶力のテストっていう面と、それをみんなで共有して、まあ競い合うっていう、社会的な側面を強く持ってたんですね。
言われてみればそうですね。単に覚えるだけじゃなくて、それを誰かと共有する、その体験込みだったと。
一方で全部言えない子にとっては、ちょっとプレッシャーもあったかもなんて今になると思いますけど。
まあそれも文化の一面ですよね。
で、リストは台中、カビゴンベトベターって続いて、ポケモンの多様性を見せつけていく。
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そして最後にミュウツーにミュウで締めくくる。
ああ、そうでした。
これがまた当時の子供たちにとっては、もう手の届かない伝説とか幻の象徴だったわけです。
そうですよね。
最強の存在で終わることで、コンプリートしたいっていう憧れを、もう決定的にしたと言えるでしょうね。
いやー、なんか奥が深いですね。
ただのリストの歌かと思ったら、記憶術とかゲームデザイン、社会心理みたいなものまで絡んでくるとは。
改めて、この歌詞が僕たちに強く訴えかけてきたものって何だったんでしょうね。
一言で言うなら、体系化されたコレクションの喜び。
それと共有体験じゃないでしょうか。
コレクションの喜びと共有体験。
無秩序に見えるたくさんの存在に、ちゃんと名前をつけて歌っていう誰もがアクセスしやすい形でリスト化する。
それを溺れるとか歌うっていう行為を通じて、人々がつながって熱狂を共有する。
その見事なパッケージングがこの歌を特別なものにしたんだと思います。
なるほどなー。
そしてここから一つ問いが浮かぶんですよ。
と言いますと?
このポケモン言えるかなーみたいに、ある時代の熱量とか共通認識、あるいは膨大な情報をうまくリスト化して多くの人の記憶に刻み込んだものって他にもあるのかなって。
あー。
あなたにとって個人的な体験とか文化と強く結びついてるリストって何ですかね?
リストですかー。
それがどんな形であれ、ちょっとこう思い返してみると面白い発見があるかもしれませんよ。
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