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おはようございます、みこです。今日はね、昨日行ってまいりました、東京で行われた株式会社リフロールの茨城花凛さん出版記念講演会、これのお話をしていきたいと思います。
私がこれを語るに、語るにあたりまして、やっぱり切り口としては、私は司会を担当させていただきましたので、
司会から見えた、こう、視線というか景色というかね、そのあたりのお話をできたらなと思っております。はい、でね、とにかく今1日経った今思うことは、とにかくもう無事に終わってよかった、ほっとしたっていうことですね。
終わったっていうところが一番大きいかなと思ってます。
そもそもですね、私は司会をするということを、いつぐらいから知っていたかというと、あれはね、確か5月の末、あ、26だ。
記念出、ごめんなさい、間違えた。えっとね、花凛さんの本が出版された日に、大阪の応援のメンバーで集まりまして、ご飯を食べた時がありました。
で、その帰り道に、メコさんって東京の講演会の司会されるんですよね、って言われたんですよ。
で、そこで私は初めてその話を聞いて、えーって思ったんですよ。えー嘘知らないんだけど、えー嘘嘘嘘みたいになって、ちょっとだいぶうろたえたんですよね。
私としては、6月6日にされた大阪の出版記念講演会、これでタイムキーパーとかね、いろいろスタッフとして動くぞっていうことは決まっていたので、そっちにばっかり集中してたんですよ。
で、東京のことは全然細かい資料とか全く見てなくって、で私としては東京は、えーと大阪で一山越えた後にご参加者として楽しんで参加しようというつもりで、あの実は申し込みをさせていただいてたんですけども、周りの方から司会は美子さんだよって言われて、えーってなったんですよね。
で、その時はだいぶ反発しました。自分の心がね、あーそんなんできない、無理無理無理無理みたいな感じになったのと、なんかこう自己的に知ってしまったので、その話をね。
はい、なのでちょっとうろたえたんですけども、まあ1週間以内でいろいろ葛藤も抱えつつ、でも誰にも何も言わず自分の中で一人抱えていたら、最終行き着いたのは、まあ多分これどうせやることになるよなっていうことがあったんですよ。
で、しかもこれはこの敗役っていうのは、佳林さんが決められてるんですよね。で、佳林さんが決めてるってことは、あのもう間違いないなっていうところはもうわかってるんですよ。
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全体を見た最適解で敗役を多分決めているので、だからね、もうそれはね、佳林さんを信じて、もうOKするしかないな、えーっとどうせやるなら覚悟を決めて堂々とやった方がいいなっていう風に、えーっと1週間ぐらいで落ち着きました。
だからそれ以降も特に何も言わずに、はいわかりましたっていう感じで過ごしておりました。
はい。で、私がね、司会に関して準備したこととしてなんですけど、えーっとね、やっぱね台本は作ったんですよね。で、台本作りも、えーっといつぐらいだろうか、そのもう大阪の講演会が終わってからですよね、6月の中旬後半かな、まあ後半に向けて台本が仕上がっていた感じで、
で、まあこれいつものことだと思うんですが、佳林さんはこういう会があると、より良いものにしようとか、より面白くしようとかっていうので、どんどんどんどんこういい風に、いい風に、いい風にこうね修正とかがね、入っていくんですよね。
だから何度か修正をしつつ、あのギリギリまでね、その諦めない精神というかね、その姿勢はね、本当にね近くで見させていただいて、いやだから佳林さんっていろんなことがうまく進んでるんだなーっていうのを見せつけられてる感じがね、いつもするんですけど。
だからね、これはね、佳林さんの仕事に対しての取り組む姿勢としてすっごい大きいところだし、見習わないといけないところだなっていうのをこういつも感じております。
で、話戻るんですけど、その準備のところね、何をしたかっていうところなんですけど、台本作って、台本ね、半分に折って全部のり付けして、アクセント、私関西人なので、ちょっとね、変なとこたくさんあるのでアクセントを調べて、怪しげなところはなんか線とか引いてみたりとか、なんかそういうことをね、しました。
で、それをこう持ち歩いておりまして、で当日はね、私は新幹線で3時間、えーと、乗る時間がありましたので、その中ではもうひたすらね、リハーサルですね。ずーっと、ほぼ2時間半ぐらいはずっとその台本を見て、えーと全体の流れを何回も何回も何回も何回も何回も読み合わせを一人でしていましたね。
で、そこでやっぱりね、気をつけていたことはとにかく堂々とゆっくり話す、これですね。この2点に集中。で、えーと、勘だとしても、あの、それは大丈夫。あの、正しい情報を伝えればそれでOKという感じでね、あの、ちょっと決めてやっていました。
はい。で当日、えー、視界をやりましてね、あのー、ま、一番ね印象に残ったことなんですけど、視界だからこそ見える景色っていうのが本当にあるなと思いました。視界は会場前方のね、あの視界台のところからなので、一番全体が見える場所になったんですよね。
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で、そこでね、一番感じたのは、客席の皆さんの表情ですね。あの、集まっている方全員が佳林さんのことを見ている、もしくは画面を見ている状態なんですよね。で、その佳林さんを見つめる眼差しがね、本当皆さん優しいなーっていうので、優しかったりとか憧れてる感じで見られてる方とかね、あの、いろんな眼差しを感じました。
で、しかもこのね、皆さん全国から佳林さんのことが好きで応援したくて集まっている方ばっかりなので、熱量もねすごくね、あの、感じましたね。佳林さんに対しての眼差しの強さがね、すっごい感じることができました。
で、あともう一つは、私ね、立っている場所が佳林さんのほんとすぐ横だったんですよね。で、壇上でご挨拶されている方が、佳林さんに向けてお話をされていたんですけども、その佳林さんの後ろに私がいたので、あの、皆さんの、佳林さんの目線の延長線上に私は立たせてもらっていたので、なんかね、すごい疑似体験ができたんですよね。
あの、出版おめでとうございますとか、なんかいろんなね、言葉をね、かけられている時に、なんかこっちを、こっちの方を見てお話ししてくださっていたので、あ、佳林さんはいつもこういう感じで皆さんの言葉を受け取ってるんだなっていうのも、すごくね、感じることができましたね。
はい、それがすごく印象的でした。
はい、で、えっともうね、語りたいこと山盛りあるんですけど、とにかくね、思ったのがね、あの、もう佳林さんはやっぱすごいなっていうところに尽きるかなと思うんですよね。
私はね、あの、佳林さんのことをすごくね、あの、信じてるというか、佳林さんの言葉はすごく刺さるし、佳林さんの言葉が刺さる理由っていうのは、普段のね、行動ですね。
本当にすごいんですよね。で、あの、今回は司会で、えっと、身近な場所でね、あの、見せていただいたんですけど、やっぱり感動です。ちょっと泣きそう。
感動でしかない。
なんかね、あの、もう、最善を尽くす。その時の、もう、佳林さんが、えっと、自分で納得する最善を尽くすという姿勢が本当にすごいんですよね。
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だから、それについていきたいっていう思いがありますし、なんかその、まあ今回司会の場を与えていただいて、えっと、それをね、全力でやりきるっていうことが、えっと、まあその一番一生懸命されている、頑張られている佳林さんの姿をみんな見てるからこそ応援したいって思うし。
運営のメンバーもそれに応えたいって思って、ほんとみんなそれぞれ頑張ってたと思うんですよね。
なんかその思いがね、すごく集まった1日だったなと思いまして。
はい、なんかすごい感動です。この、この涙感動です。嬉しくて泣いてるんですけど。
なんかね、それがすごい熱いものが伝わってくるな、だからやっぱり私、佳林さんのことすごく好きなんだなぁと思いました。
っていう配信です。すいません、最後ちょっと涙になってしまいましたが。
やっぱりすごい伝わってきたなぁと思います。
そういう思いがあるからこそ、あんなにも全国から人が集まってくるし、佳林さんの熱量を信じている人たちがみんなね、集まってきたんだなぁと思うから、やっぱり同じ、
佳林さんのことが好き、佳林さんのことを応援したいっていう仲間ですよね。仲間だからこそお話もすごくしやすいし、
目指してると方向性が一緒だしっていうところで、皆様とお会いできた方々とね、たくさん声かけてくださった方もいっぱいいらっしゃって嬉しかったです。
はい、本当に皆さんお会いできて嬉しかったです。ありがとうございます。
そして最後になりますが、いつものことですが、佳林さん本当に今回は大きな舞台を司会という立場で支えさせていただけたこと、本当にありがとうございます。
司会に選んでいただけたこと、本当に嬉しかったです。きっとこの司会を私が今回東京でね、させてもらったっていうことは、人生の中で大きな点がなんか打てた気がしたんですよね。
で、こういう点を打つと多分また何かにつながるということをなんとなく私は感じているので、何かね、何か次ね、つながる時が来るんじゃないかなっていうのをワクワクしながら楽しみに感じております。
はい、ということで本当にね、一緒に運営をしていただいていた方々ね、運営メンバーも本当にね、楽しかったです。本当に一緒にできて、皆さんと一緒にできてよかったです。ありがとうございました。
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そしてこんなに貴重な経験をさせていただいて、佳林さん本当にありがとうございます。
はい、長くなりましたが、ちょっと途中泣いてしまいましたが、本当に感動しました。それが伝わったらいいなと思います。はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。