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おはようございます、ゆうかです。
えっと、今日は、おととい参加させていただいた、株式会社リフロール代表の井原志佳林さんの出版講演会についてのお話をしたいなと思います。
たくさんの方がレポされていたんですけれども、なのでちょっと被る部分もあるかと思いますが、よければ聞いてください。
はい、えっと、私は一人でですね、新幹線に乗って初めて、そう、新幹線に乗るのが、だいたい友達ととか家族ととかだったんですけれども、
今回は初めてですね、一人で新幹線に乗ったので、もうめちゃくちゃ快適で、ね、一人で長い時間、何しようと思ってたんですけれども、
実は前日からちょっと頭が痛くて、駅の新幹線はちょっとねぐったりしながら行ったんですよ。
でも、そのイベントが始まる前に、もう一つ私にとって楽しみなイベントがあったんですよね。
で、それは、私がカリンさんを知るきっかけとなった、そう、あの、インスタで大人気のツノミさんという方の自己理解講座のコミュニティに入ってるんですけれども、
そのツノミさん自身が、あの、講演会のスペシャルゲストとして登壇するので、
その前にちょっと参加するとか、近辺に住まれている講座生の方と集まろうということになったんですよね。
なので、そこでツノミさんにも私初めてだったんですよね。
お会いすることができたので、それも感無量でした。
なので、そのツノミさんにお会いするきっかけも作ってくださったことにもすごく感謝しています。
で、そのランチが始まった瞬間からなぜか頭痛がすごい綺麗になったので、すごく良かったです。
集中して楽しむことができました。
でですね、会場に着いた瞬間から、本来なら出版記念講演会って行ったことがないので、すごく緊張しながら行くと思うんですけれども、
ランチに一緒に行くことで、お話をしてから行けたので、すごく緊張感がほぐれた状態で参加できたのが、
すごく一緒に参加してくださった方にも感謝したいなと思いました。
それでですね、そこで緊張感がほぐれたのもあるんですけれども、
さらに会場に着いてからですね、受付をされていたりとか誘導されていたりとか、運営のチームの方たちにすごくサポートしていただいて、
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すごく笑顔で迎え入れてくださったので、全然ですね、アウェイな感じとかを感じずに、
純粋に楽しむことができたのは、本当に佳林さんをはじめスタッフの方々の温かいサポートがあったからだなと思っております。
会場がですね、やっぱりすごく素敵で、壁面本棚の扉があって、中も本の世界で広がっていたので、
佳林さんはですね、ご実家に壁面本棚があったって、特注の本棚があったって言われていて、
すごいそんなところで育ったんだなぁと思って、
それは本も好きになるだろうなぁと、自分そんな世界で育ったって思うと本当に素敵だなという風に感じました。
つのみさんがですね、ご挨拶もされて、
佳林さんとつのみさんのお二人が一緒の空間にいるっていうのが、私にとっては本当に夢のような瞬間でした。
他にご挨拶されている方がもう漏れなくお話上手で、面白くて、
特に皆さんお話しされていたんですけれども、出版スクールの同期の方たちとか、
関係の深さっていうのをすごく感じました。
やっぱりですね、期間としてはそこまで長く一緒にいられてはないと思うんですけれども、
暗くお伴いされてきた仲間としてお話しされてきて、
佳林さんを本当に近くで見られていたんだなっていうのがすごく伝わって、
落ち込んだ時からの一気にみんなを抜かしていく回復力っていうところのお話とかで、
佳林さんの良さを笑いも交えながらすごく魅力を引き出されていたのが、
さすがだなっていうふうに感じました。
佳林さんのお話しされている時の私個人的に、
お洋服とか靴とかも本当に素敵だったんですけれども、
佳林さんの手の仕草がすごく美しいなと思って、
指先まで伸びていてすごく品がある動きが個人的にすごく好きなんですけど、
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わかる人いらっしゃいますか?
いつも手の仕草をすごく見てしまいます。
私今回ですね、講演会が終わった後に、
自己理解講座をご一緒のえなさんとですね、
佳林さんがお勧めされていたコバトコーヒーに行ったんですよね。
以前、佳林さんのランチ会に参加した時に、
手土産でいただいてからすごく気になっていて、
大阪にもう一回来たら絶対行きたいと思ってたら、
佳林さんがスタイフの概要欄に貼っておいてくださってたので、
さらに行こうと思ってですね。
そうしたらすごい可愛いものがたくさんありすぎて、
めちゃくちゃ迷いながらもたくさん買ったので、
それをアイコンにしてみました。
その中でノートを買ったんですけれども、
えなさんがノルティいいですよねって言ってて、
私はノートはキャンパスとか無印とか何もこだわってなかったんですよ。
なんですけど、せっかくだし買ってみようと思って、
そのノートを購入して、
そこに何を買おうかなって考えてたんですけれども、
せっかくなのでスタイフを始める前に整理する時に使いたいなと思って、
今回参加した時の記念のグッズのボールペンですね。
すごいそれもオシャレだったんですけれども、
そちらのペンとこのノートをスタイフのために使いたいなと思います。
私も爪痕を残そうとか、
大きく夢を描いてコツコツ続けるっていうところに、
すごく印象に残っているんですけれども、
大きな夢っていうのがパッと思い浮かんでこないので、
そういうのを毎日ですね、発信とかを続けながらコツコツ続けることで、
ちょっと見つけていきたいなと思っています。
最後になりますが、
佳林さん本当に出版、出版おめでとうございます。
そして運営サポートの皆さん本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました。