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こんにちは、わーままのエリィです。 今日はですね、いがらしかりんさんの東京出版記念講演会の 簡素配信をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、 感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。 ぜひ聞いてください。
昨日の東京講演会はですね、本当に本当にすごくね、すごくね、咀嚼に時間がかかるというか、 胸がいっぱいすぎてですね、まだ咀嚼できておりませんが、とりあえずね、
あの講演会レポをしたいなぁと思って収録します。 ちょっとね、長くなっちゃって申し訳ないんですけれども、時間のある方は聞いてください。
はい、えーとですね、ちょっとね、本当人の話ばっかりで申し訳ないんですけれども、 今日はですね、私があの昨日ね、印象に残ったあの人たちの話をね、とりあえず詰め込んでおこうと思って、
あの感想というかも詰め込みます。はい、詰め込みたいなと思って撮ってるんですけれども、はい、えーとですね、
そう、あの、かりんさんのね、講演会今回大阪、東京とありまして、 その間にですね、プリンセスティーパーティーというイベントも開催しましてですね、
またね、講演会のね、前日はね、カバン持ちでね、一緒にね、あの同行もさせてもらってですね、私はこの期間本当にあの詰め込んだ、詰め込んだというか、すごく充実したね、あの期間を売れたなぁというふうにね、思いました。
なんかこうね、まあとにかくもね、言葉にならないというかね、本当にいろんな経験ができてすごくね、嬉しかったんですけれども、やっぱりね、あの昨日ね、ちょっと打ち上げの時にですね、あのコアメンバーの春さんととんきちさんと同じ席にね、
座って、なんかこうね、乾杯できたことが、とりあえずね、缶無料でしてですね、あのなんだかんだね、あのお二人とゆっくりなんか乾杯できたタイミングってなかったと思って、なんかずっとせかせかしてるみたいな、会っても会話する時間がなかったりとか、何かチェックしてたりとか、なんかずっとそんな感じだったので、なんかね、あの日、昨日のね、乾杯がね、私は一番なんかほっとした瞬間でもありました。
でね、あの春さんはね、あのもうこのイベント、イベント3連発の期間の間にですね、あのすごいね、こうプロデューサー力をやっぱり発揮しておりましてですね、あの本当に私いつも、いつもですね、毎回ね、あの最後の最後に繰り出す、なんかお春さんの技みたいなのにね、もう本当に圧倒されていました。
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なんかね、どんなこう強装球もどんな変化球も全部打ち返しますよみたいな感じのね、あのやり取りがね、あの直前まで繰り広げられていて、あのもうね、笑うしかないみたいな、すごすぎて笑うしかないみたいな感じのね、あのスキルの高さ、ハードスキルもソフトスキルもね、すごい高いなっていうふうにね、あの感じたし、なんかこうね、ものすごくね、あの今回の期間通してね、ますます尊敬すべき、
愛すべき人だなあというふうに感じましたね。うん、でね、トン吉さんはね、あの旅行練習の時にね、とってもとっても緊張していて、あのとっても震えていたんですけど、なんかいつも思うんですけど、トン吉さんってなんか震えながら出すんですけど、震えながら出るんだけど、その震えながら出すクオリティが毎回ね、私の予想を超えてくるんですよね。
なんか震えてるし、なんかこうすごい不安で、きっとね、本当にたくさん準備をしてね、時間を使っていると思うんですけど、なんかね、今回の運営ももちろんだし、そのプリコミの時のね、セミナーとかもね、あのなんていうのかな、毎回毎回、うん、あの本当にさっきまでのトン吉さんですか?みたいな感じのね、
動き?動きとか、あと内容とか、うん、を、あのなんていうのかな、出されていて、うん、なんかトン吉さんはやっぱりね、すごいなーっていうふうにね、思いましたね。うん、すごくね、魅力的な人、魅力的なね、あの2人だなと思って、一緒にお仕事できた、関われたことが本当にね、私には財産になりました。
うん、なんかね、すごいね、なんかこうあり方そのものから、あの2人を見てるとね、あり方そのものからね、あの見直さなきゃって思えるような、うん、そんな気づきをね、たくさん、あのー、しましたね。うん。でね、ちょっとね、感謝したい人がいっぱいいて、あの、全部言い切れるか自信ないんですけれども、えーっとね、ちょっと順番にお伝えしていきたいなというふうに思います。
はい、まずはですね、あのドレスセッションを通して、こう素敵なお洋服を着てくださった方がね、いらっしゃって、前歴のリーさんとか、あとなおちゃん先生、あといわしーさんとかね、えー、あと、えー、勝沼さん経由で、あのー、着てくださった七重さんですね。はい、あのー、えー、皆さんにはね、こう一緒にね、お話しさせていただいたり、提案させてもらったりね、すごく楽しい時間を過ごすことができて、あのー、ほんとね、しまった、写真撮るの、撮る時間がなかったっていうのがね、ほんとに悔やましいですね。
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そしてね、あのー、去年ね、去年の7月7日に、お洋服の時にお洋服提案したね、コロリさんもね、あのその時のね、衣装をまとってきてくださってね、これもまたね、私には感慨深いものでした。
コロリさんほんとにね、売り場の時に大活躍されていて、あのー、もうなんていうか、すごいなんかこう変化を、あのー、一年であっという間にね、している、うん。そんなね、コロリさんの、あのー、一年前のね、お姿をなんかこう、もう一回ね、再現してもらってですね、あのこれもね、とってもね、美しかったです。
本当にね、私の提案したものを、あのー、綺麗に素敵に着こなしてくださった方には本当にね、あのー、ありがたい気持ちでいっぱいです。はい。えー、それからですね、あのチームの皆さんもね、ほんとすごかったなと思って、えー、まずね、もう世界観といえばこの人っていうね、ノートのゆうりさんですよね。
もうね、なんかもう、ゆうりさんに預けた、あのー、2つのテーブルがもうすごいことになってて、なんだろう、私多分やることなかったらあの前にずっといられるなっていうぐらい、めっちゃ可愛かったんですよね。
あののここでね、ノートも可愛かったし、いやもうノートだけじゃないんですよね、もうなんか、かりんさんのお部屋みたいなのを、もう再現していて、あのー、もう何ができてるんだろうっていうぐらいね、なんだろうなんかこう、あのシルバニアファミリーの中を見てるような、そんなすごいね、もう空間が出来上がっていて、やっぱりね、ゆうりさんすごいっていうね、思いましたね、感動しました。
あとはですね、安定の美しさと仕事力を発揮されていた林さんと司会の美子さんですね、美ですよね、とりあえず美なのと、仕事できすぎるイメージしかない。
この2人がいたら、とりあえずそれっぽく全部終わるみたいな安心感がものすごくあって頼りになりました。
あとはですね、臨機応変な対応力の杉広さんと小浜さんと美音さんですかね、杉広さんにだってはVIPなのにっていう前書きがつきながらも、本当にいろんな対応を築いてやってくださって、本当にすごいなって思いましたね。
あとはですね、小浜さんも本番に強いのって絶対小浜さんだったし、いつも思うんですけど、トンキスさんの隣に座って安心感を醸し出してたのは間違いなく小浜さんでしたね。
あと美音さんはインカムも持ってきてくださって、当日めちゃくちゃタイムキーパーとかも完璧にされていて、やっぱりすごい頼りになりました。
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あとは元祖ADの真由加さんですね、絶対めっちゃ隙間時間だと思うんですけど、そのために当日来て全部覚えてこなして早速帰っていく、その姿は仕事人そのものでしたね。
さすが真由加さんだなって思いましたね。あとは朝からすごい丁寧な準備をしてくださったユカリさんとキャットさんですね、本当にお二人には静かで確実な実行力みたいなのを見ることができました。
私が持っていっためちゃくちゃでかい飾りもめっちゃ可愛く付けてくださって本当に感謝しかないです。全然棚畑無視した飾り持って行っちゃったんですけど、お二人のおかげですごい可愛くなっていました。
次にですね、オンプラメンバーの皆さんですね。皆さん私は本当初めましてばっかりだったんですけど、感動でしたね。みんな美女良し、スキル良し、スキル高いみたいな感じで、アイコンみんな買えませんかって思いました。
すごい素敵な方々で、いつも音声配信だけでもすごく上手だなっていつも感心してたんですけど、アイコンも買えよとりあえず。写真じゃない人はレイナさん以外はアイコンも買えよって思いました。
とっても素敵な方々で、皆さんに写真も撮ってたりして、それも中の良さが伺えるすごい素敵な時間だったなというふうに思います。
あとですね、朝シャレの方でですね、羊さんですね。羊さん私すごい都合で、なんて言ったらいいんだろう。当日もお声掛けしてくださってめちゃくちゃ嬉しかったし、私の中ですごく羊さんがブームなので朝からインスタを見てワンちゃんの写真に癒されました。
当日お洋服もすごい色が綺麗なワンピースお召しになっててとっても素敵でした。
それからですね、圧巻の感動スピーチをされてたチューナーさんですね。
初めて佳林さんの配信を聞いた時の感動みたいなのがものすごく伝わってきて、本当に私は心の中で号泣しながら、でも号泣するとメイクが落ちてしまうと思って、最小限に涙を抑えながら、それでも涙せずにはいられない、本当に私がすごい共感したスピーチをしてくださいました。
チューナーさんは本当に何ていうのかな、佳林さんが人生を動かしてくれたっていうようなことを伝えてくださってですね、本当私は共感しかないというか、本当に頑張ってほしいなみたいな、これからもそんな気持ちになるスピーチでした。
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はい、あとですね、最後の最後まで電車乗る直前まで付き合ってくれたオールミカさんですね、PDCAのオールミカさんには、もう人生丸ごとコンサルしてもらっていて、とりあえずすごく握られてくれたし、ミカさんに応援してもらったり、握られてもらったら全部浄化されるぐらいのパワーの持ち主というかね。
すごく私はね、昨日いろんな話をミカさんに聞いてもらって、すごい気持ちがすっきりして前向きになったし、またぜひお会いしたいなというふうに思いましたね。
杉浦さんとの掛け合いもすごいツボなので、もうなんだろう、二人の掛け合いはずっと見ていたいなというふうに思っています。
はい、あとはですね、いわしーさんとも普段やりとりしてるんですけど、なんか結構新しい価値みたいなのを私に伝えてくださってですね、本当に感謝しかないですね。
やっぱりね、もともと観察力のある方だなと思っていたんですけれども、改めてですね、すごく分析志向というか、能強さみたいなのを感じました。
あとはね、今回来られたね、スタイフ仲の人ですね。仲の人にはですね、すごい気になっちゃって、ずっと見ちゃったんですけど、好きあればずっと見てたんですけど、
ぜひ一度飲みたいななんていうね、そういう夢もできました。
まだまだ気になる、いろいろ気になる、どんなことを考えておられたのかとっても気になりましたので、いつかお話しする機会があるといいなというふうに思いました。
やっぱりね、今回の経験を通して、カリンさんの、改めてカリンさんの強さとか魅力を私も感じることができてですね、
やっぱりたくさんの人を引っ張れる力かる人ってなかなかいないというか、カリンさんだからこそこんなにみんなを引き寄せられるんだろうなというふうに改めて感じました。
誰よりも背負ってるのに他人をずっと見てくれる人、私はカリンさんを見ていてすごくそう思っています。
なので何だろう、だから私はなるべく自分のできる限りそばにいたい、そばで同じ景色を見させてほしいというふうに思ったし、今回もとってもとっても充実した時間を一緒に共有できたのが本当に感謝しかないなというふうに思います。
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そうそう、勝手な私の妄想でね、いつかカリンさんは今度は国際フォーラムでイベントをするのかなと思っていたんですけれどもね、
松尾先生が半年後にテレビに出るって言ってたので、多分そっちが先だろうなというふうに私なんとなく思ってですね、松尾先生がおっしゃるので、多分半年後のテレビが先なんだろうって私も思いましてですね、
次の今後はですね、テレビ衣装の研究を今後はしていきたいなという新たな課題を見つけました。
だからテレビ衣装もちゃんとプロデュースできるように頑張りたいなというふうに思います。
はい、タイトルを回収したいんですけど、今ある環境は当たり前と思わないって本当にいろんな意味があって、
本当に昨日の出来事は本当に私にとっても夢のようだったし、すごく貴重な体験をできたと思うし、
とってもありがたいことがたくさんあったんですけれども、それを満身して、それが当たり前みたいなのになるのは絶対違うなと思ったし、
本当にいろんな偶然が重なって、今昨日の環境みたいなのがね、私にとってはそういう状況だったんですよね。
だからなんだろう、やっぱり昨日の出来事は昨日の出来事としてとてもありがたい経験として持っておくとともにですね、
やっぱりね、今日から毎日また日々を頑張ろうじゃないけど、日々のことを大切にしていきたいなみたいな、そんな気持ちにもなったんですよね。
本当にいろんな意味にも取れるじゃないけど、どんな状況でも、苦しいことがあったとしても、苦しいなって自分が思っている今の環境ももしかしたら、
本当にもっと苦しい状況があるかもしれないし、その逆もあると思うし、その状況がずっと続くっていうのはとりあえずないですよね。
たぶんまた感染症が流行ったりとか、大きな地震があったりとか、あとは自分の身の回りに何か起きたりとか、自分の健康が脅かされたりとか、いろんなことがたぶん次々とあるし、
それにね、カリンさんはどんどん進化していきますしね。自分は自分でですね、戦うべき、自分の弱さみたいなのもまだまだたくさんあるし、スケールが足りない部分もいっぱいあるし、
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そんな中で状況はどんどん変化をしていくだろうなというふうに思うんですよね。やっぱりそこで何を選ぶか、何を選んで何に集中して行動していくかっていうのを常に持ち続けていきたいなと思ったし、
諦めずに、諦めずにその自分の最高のパフォーマンスをその時その時で出せるように、これからもコツコツ頑張りたいなってやっぱり思いましたね。
なのでですね、今日は今ある環境を当たり前と思わないというお話を最後にさせていただきました。聞いていただいてありがとうございました。