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はい、こんにちは。ばりきのさらです。 今日7月7日七夕の日に2回目の配信を収録しております。
はい、今私はですね、東京駅丸の内駅舎が見えます。 木って丸の内の屋上の庭園にいます。
はい、ここね私の大好きスポットなんですよ。 何かね、東京住んでた時もね、何かを決める時とか、なんかこう気分転換の時とか
あのこの屋上庭園に来て東京駅のね、この赤レンガの駅舎を見ながらね、ぼーっとしてました。 そんな、あのここはね結構大切な場所なので
あのここからお話ししたいと思います。 はい、先ほどまでね、あのずっと心待ちにしておりました
井原氏佳林さんの出版記念講演会に参加してまいりました。 で、私はこれからね、東北新幹線に乗って
帰る直前でございます。はい、これから帰ります。 その前にね、ちょっとあの感動をそのままお届けしたいなっていうふうに思います。
やっぱりね、あの講演会本当にあのおかげさまでとか、本当に行けてよかったっていうところです。
はい、やっぱりね、あの会場に入って、やっぱ
ファンが、ファンがみんな集まっているっていう感じでね。
なんかこう、なんかね圧倒されるっていうよりは、なんかこう温かい雰囲気でしたね。 みんなこう、あの応援している、佳林さんを応援している人たちがこう集まっている。
まあ応援好きな私としてはね、とてもね、あのいい雰囲気でした。 はい、で、なんかそう温かい一体感でしたね。
はい、で、そうですね、で、出版記念講演会というものだからこそ聞けたお話がありまして、
やっぱね、この、やっぱね、今こそ副業とか音声配信、出版と大きな結果を出された今の佳林さんがね、
そのきっかけとなった方とか、あと出版の裏側を全力で支えた先生とかコーチの方とかのお話が非常に心を揺さぶられまして、
で、その方に直接こう、成果発表とか感謝を伝えている佳林さんが本当に素敵だなって思ったし、本当になりたい姿だなって思いました。
やっぱりね、その恩師とか師匠とか、やっぱり自分を支えてくれた人にやっぱり大きい成果を出して、おかげさまでって言えるのが一番の何だろう、やりがいというかだと思ってまして、
私もね、そうありたいって本当に思っているんですよね。
しかも昔からありとそうで、ピアノ、例えばピアノなった時も自分が頑張ることで先生が喜んでくれるっていうことが何よりも嬉しかった。
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だから時間がかかっても、その恩師とかにね、おかげさまでって言えるようになりたいって。
それが私自身のなんかこう、昔から起業したいとか、何かを成し遂げたいとか言ってるけど、多分それっておかげさまでって言いたいからなんだよなっていうふうに思ったんですよ。
だから今日のね、カリンさんがね、師匠たちにね、直接、ダルマのお目目描いてる、お目目描いてたりね、願いが叶って、その瞬間を支えてくれた人たち、恩師たちの目の前で発表しているっていう姿がね、私はとても眩しく感じました。
出版記念講演会だからこそ聞けたお話っていうのは、私がね、知りたかったことをお話が聞けまして、カリンさんの方にね、私も読みましたが、なぜここまで初心者にわかりやすく描けるんだろうっていうことをすごく不思議だったんですよ。
で、その今日の講演会で答えがわかりました。本当に、やっぱある程度こう、何でしょうね、技術、仕事とかでもある程度の慣れてきたりして、自分なりのやり方ってつかんじゃうと、いざ自分も初心者だったはずなのに、その初心者だった頃の何でつまずいてたかとか忘れちゃわないですかっていう。
で、いかにその初心者の立場に立って、この1回プロレベルになった後にもう1回初心者に戻るって、いや涙痛ではないだろうなと思ってて、これをどういうふうに描いたんだろうっていうふうに思ってたんですよ。
で、それこそコーチの先生との二人三脚と、あとはもう本当にどんな状態でも読めるかみたいな、カリンさんがお酒飲みながら頭働いてなくても読めるかとか散々実践して、もう本当に思考考えて汗かきまくってできた本なんだっていうことがすごくわかって、これはね私が知りたかったことっていうか、
その話を聞いて本当にこの本の素晴らしさを感じました。そこまでやり遂げる、やり続ける努力のカリンさんもさらに尊敬です。
このお話聞けたっていうことでも本当に、ここに今日来た甲斐があったなっていうふうに感じました。
あとは交流会もありがたいことに参加者の皆さん80名ぐらいいらっしゃる中で、どれくらいの方とお話しできるかなって心配してましたけど、交流タイムとか休憩タイムとかもちょこちょこ入れていただいたおかげで、たくさんの方とお話しすることができました。
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スタッフで声でつながっていらっしゃる方も、このお声のあの方ですね、みたいな感じでお話しできました。
ミッフィーちゃんの名刺、25枚ぐらい持ってて配り切れるかなって思ったんですけど、ほとんど配りました。ミッフィーちゃん名刺受け取ってくださった方、どうもありがとうございます。
皆さんからも好きな名刺をいただいたので、これからリンク先を旅して、交流を深めるのが楽しみです。
この名刺を作るっていうのも、この日のために何かを作ろうということで、LINEスタンプを作ったり、自分なりの商品じゃないんですけど、何かをやろうっていう、そこが今日のきっかけがあったからこそ、何か作品を作ることができた。
そういったきっかけをいただいたっていうことが一番大きかったなって思います。
この3ヶ月ね、本当にスタッフを始めて、カリンさんがお勧めに出てこられて会長して、そのカリンさんの影響でね、私自身もね、行動が大きく変わりましたってところです。
本当にカリンさんの話を理解したくて、よりよく理解したいっていう一心で、自分一人は絶対しないよなっていう行動もいくつかできたなって思っています。
結構印象的なのは、映画館とかとても苦手なんですけど、でも5月にプラダを着た悪魔2を頑張って見に行って、朝1の映画館見に行ったりですね。
それが結果、今日のコンセプトがプラダを着た悪魔2っていうことだったので、見に行ったことで皆さんの衣装とか仕掛けとかが、なるほどなっていうふうに思ったりして、これも本当に実行できてよかったなっていうふうに思いました。
あとはね、それこそね、6月のティーパーティーにもね、やっぱり行ってよかった。そのおかげで顔見知りの人も増えた。やっぱり行ってよかったっていうふうに思ったし、
あとはね、かりんさんの話を理解するためにスラムダンクを全部集中して読んだりとか、なんかこう自分一人でぼーっと普通に過ごしてたら、得られない経験がたくさんできました。
これがただのね、3ヶ月の大きな成果だったなっていうふうに思います。
3ヶ月前に申し込んで、今日その3ヶ月のこの日が終わりました。
ただね、不思議なことに、あの、なんだろうな、あの、燃え尽き感はないんですよね、不思議と。
なんかこう、朝話して、ライブとか終わると燃え尽きみたいな、そういうのを経験してきてたんですけど、燃え尽き感がないんですよね。
やっぱりまたね、かりんさんのお話にもあった、七夕の願いではなく誓い、それがね、すごくこれまた私にはとても心に刺さりました。
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やっぱり今日も大切な一日だし、また明日も大切な一日でいい日である、そういった希望を持って私は東北に帰ります。
そうですね、意外と燃え尽きず、エネルギー満タンの状態で元気になって帰れること、本当にありがたいなと思っております。
本当にね、小さなきっかけなんですよね、なんでも。
そのちっちゃいきっかけをね、いかに大切につかめるかということが、小さいチャンスをちょこちょこ見つけていくっていうのが、生きていく上での楽しみなのかなというふうに思いました。
こんな感じでね、今日は新幹線で帰る前にですね、出版記念講演会行ってきました。
配信をしました。東京駅の駅舎を見ながら、駅下を新幹線を眺めながらお話ししてみました。
はい、ではそろそろね、時間迫っているので駅に行きたいと思います。
はい、この木っての屋上に来れたこともすごく嬉しいです。
そんな感じでね、素敵な、皆さんにとっても素敵な七夕の一日になったかと思いますので、
今日はゆっくりね、皆さんゆっくり休みましょうというところです。
はい、では今日もね、お聞きいただきありがとうございます。
はい、とても元気になったバリキノサラでした。
はい、また皆さんにお会いできる日を心待ちにしております。
はい、それではバリキノサラでした。2回言ったな。
はい、ではでは。