血液型と私の思い出
おはようございます、みこです。
今日はですね、ちょっと血液型の話をしたいなぁと思っております。
血液型って、なんかね根拠ないっていうところが結構言われていたりするし、
なんか海外とかでももう全然言われなかったりとか、なんかそういうものだっていうふうにね、
まあ言われてはいると思うんですけど、
でもなんか子供の時とかね、すっごい血液型占いとかそういえば好きだったなぁとかね、
なんかちょっと今回いろいろ思い出すきっかけがありましたので、ちょっと血液型の話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私が音声配信でカウンセリングをもっと身近に広めたい
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はい、ということでね、今日はいきなりなんですが、ちょっと血液型の話からちょっと私がいろいろ思い出したことがあったんでね、
ちょっとその話をしていきたいんですけど、そもそもなんでこんな話が出てきたかっていうところなんですけど、
昨日のね、夜にね、私はスタイフをちょっと見ていたら、すっごい気になって心惹かれるタイトルがありまして、
もうなんかね、飛びつかずにはいられなかった配信があったんです。
で、それが何かと言いますと、
えっと、女性のね、えっとコーチ、プロコーチでなおかつ現役のプロ会社員で、
女性管理職をされている美奈美凛さんがね、昨日配信をあげられていて、
で、タイトルが、好奇心強めのAB型さんいる?っていうタイトルだったんですよ。
で、その投げかけに私はもうすっごいあの反応せずにはいられなくなって、もうすぐ配信聞いたんですけど、
あの、まあお察しの通りね、私はAB型なんですよね。
で、美奈美凛さんとは、スタエフ上でも何度もやり取りをさせてもらったこともあるし、
で、えっと、あとは直接もね、リアルでも、
いがらしかりんさん関係のイベントでお会いしたこともあるし、ということで、
なんかね、あのちょこちょこ接点がある方なんですよね。
私の人生に何度も登場している方だったんですよね。
で、まあもともとすごく、あの、お話しした時も、あの話を聞くのが好きとかね、
なんか価値観がね、結構すごい似てる?本質的なところ似てるなぁみたいなふうには、
あの、私も思ってまして、
ね、まあそんな配信されてたんですよ。
で、あ、凛さんはAB型だったんだ、なるほどなぁってね、なんかね、すっごい妙にしっくりきてしまいまして、
で、これはね、あの、AB型の人もしかしたらわかってくれるかもしれないんですけど、
AB型ってね、すっごい集まるんですよ。
なんか引き寄せられるというか、もうこれはね、子供の時からずっとそんな感じがね、
あるんです、体感として。
私前の職場も、なんかみんなAB型だったかなぁ、なんかかなりAB型の人いたりとか、なんかね、
とにかくね、要所要所でAB型の人はね、引き寄せ合うみたいなところがあるんですよね。
で、まあそういうこともあって、あの反応せずにはいられなかったんです。
で、まあ血液型のことをね、いろいろこう思い出してたんですよ。
で、そしたら、なんかそれ、血液型が好きだったことって、私のすごいルーツだったなぁっていうことにもこう思い出していて、
カウンセラーとしてのルーツ
まずね、あの私、ちっちゃい時に結構本屋さんに行くのがものすごく好きで、
なんかこう親とスーパーとか行ったりすると、本屋さんに行って、そこで解き放たれてずっと、あの本屋さんでいて、
待ち合わせして集合みたいなのが多かったんですけど、その時にね、あの血液型占いとかの方もすっごい好きだったんですよね。
で、私はAB型だったから、AB型のところを見て、これは当てはまらないなぁとか、これは当てはまるかもとか、
他の血液型の人のを見て、これ当てはまるなぁとか当てはまらないなぁとかね、考えるのがものすごく好きだったんですよ。
なんかもうね、絶対血液型占いの本があったらとにかくまず手に取るっていうのはやってましたね。
だから本当に心が動いて読んでたのが血液型占いの本でした。
で、あとはね、血液型エピソードで言うと、私の家族、私が生まれ育った家族は全員血液型がバラバラだったんですよ。
母がA型で、父がB型で、妹はO型で、私はAB型だったんですね。
だから、なんかね、家族がほんとバラバラ、それぞれ似た人があまりいないみたいな状況だったんで、
血液型がね、なんとなく当てはめやすかったっていうのもありますね。
この家族と結び合わせて、A型ってこんな感じ、B型ってこんな感じ、みたいなね、分析をすっごいするのが好きだったんですよ。
そう、だからその環境もあってか、人って全然違うよなーっていうことに結構興味を持ち出したんじゃないかな、それがもしかしたらルーツだったんじゃないかなーっていうふうに感じますね。
私はね、今、産業カウンセラーという仕事をしているんですけど、人を相手にする仕事だし、人を知ろうとする仕事なんですよね。
そう、私はその人というものにものすごく興味があって、なんかすっかりコミュニケーションをとって仲良くしたいとか、そういう感じというよりかは、観察対象として人がものすごく面白いんですよね。
だから人間観察とか本当大好きだから、たぶん街中で例えばこう一箇所どっか座って人間観察しといてくださいって言われたら、たぶん1日中できるぐらい面白いと感じるんですよね。
でもなんかそれが、もしかしたらなんか血液型が結構私ルーツだったんじゃないかな、なんか血液型占いが好きだったりとか、家族全員血液型がバラバラで、そういうタイプを見るのが好きだった。
で、それがそもそもこの今の仕事にもしかしたらなんか結びついてるのかなっていうことにね、ちょっと気づいたんですよね、今回。
好きだったことはすっごい覚えてるんだけど、それがなんか今、今の私にすごいつながったきっかけになったんですよね。
なんかすごい面白いなぁと思って、考えてたんですけどね。
はい、ということで、なんか今回はその美奈美凛さんのスタイルを聞いて、私血液型が好きだったなーっていうことを思い出し、
その本当に子供の時から好きだったことが、今の仕事とかにつながってるルーツになってたんだなーっていうことが新たに結びついて、なんか面白かったなーっていう話でした。
皆さんもね、たぶんね、子供の時に好きだったことがね、今にね、通ずることってね、絶対あると思うんで、
ちょっとなんかそういうの見つけてみると面白いんじゃないかなと思いましたので、お話しさせていただきました。
最後まで聞いていただいてありがとうございます。