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【ゲスト召喚】働きマンの変化①@IT相談室
2026-11-07 19:12

【ゲスト召喚】働きマンの変化①@IT相談室

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AI時代に業務変革を起こすためのヒントが詰まってます!
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00:06
みなさん、こんにちは。mikiです。 今日はですね、IT相談室として、なんとゲストに来てもらいました。
ゲストは、ヤマピです。 ヤマピ、イエーイ!
ヤマピ、誰?って感じかもしれないんですが。 ヤマピは、はい。じゃあ、ヤマピ、自己紹介。
私は、mikiさんの高校時代の同級生で、 ずっと友達をやらせていただいております。
そして、私も、今、東京在住で仕事をしておりまして、
ちょくちょく、mikiさんとは友達、ご飯に行ったりとかして、最近会っていたところです。
仕事は、サステナビリティを推進する団体に所属していまして、
そこは一般社団4Gなんですけども、いろいろサステナに関するイベントを企画したりとか、
あとは、自分の仕事としては、いろんな企業さんと一緒に会議をやったりしてまして、
そこの運営事務局になっていたりとかして、そういう会議の運営とかを、
常にの業務としては携わったりしている感じですね。 素晴らしい。ありがとうございます。
登場してもらっています。こちらこそ、いつもお世話になっております。
すごいね、そのサステナとか、あとは副職の企画とかの、そういう共流のサポートみたいなのを、みんなでやってるみたいな感じですね。
そうですね。みんなで、ファッションとかアパレル業界のサステナビリティ、どう進められるかみたいなのを、
話し合う場があって、それは私は事務局として裏方的に、会議の運営やったりとか資料を作ったりとか、
議事録作るみたいなのを、メインの仕事としてはやってます。 いいね、いいね。裏方ちょっとキーワードが出てきましたけども、
裏方の仕事って本当にね、これなんでこんなに時間かかるのとか、これめんどくさいとかめっちゃあるよね。
もう本当に日々細かいいろんな調整だとか、メール連絡とか、
そういうちょっと本当に、細かいけどでもやらないわけにはいかないみたいな、そういう仕事に溢れてる感じがします。
確かに、コアの仕事というか、お金を生み出すコアの業務があって、その他の周辺業務でやったりもするけど、そういう資料を作ったり、会議の調整だったり、内部のコミュニケーションとか、
そういうのは、なかなかお金つながらないじゃんって思われがちだけど、それがないと回らないみたいな、仕事でもあるから。
03:06
で、それをね、先週ちょっと一緒にご飯に行って、MOPとIT周りの相談室ちょっとやってて、そこでちょっと発見がね、あったんだよね。
ちょっとそれをさ、ちょっと話して欲しいんです。
それは、いや、そうです。でもなんか本当に先週、一週間前に、何だろう、相談っていうよりミキさんの仕事の話をしてて、で、自然となんかこのAIをどう活用するかみたいな話になって、
で、なんか全然、それまでAI使えるっていうのは知ってたけど、なんか、何だろうな、ちょっと使い方もよくわかんないし、
まあそんなにこうAIに頼るのも良くないんじゃないかみたいな話もあるから、全く使ったことなくて、
で、でなんか、あんまり自分の業務に活用できるみたいなイメージが全然、本当に一週間前までなくて、触ったこともなかったんですけど、
で、なんかその日はたまたまミキさんと話してて、あ、なんか全然こういうことにも使えるよとか、あ、なんかこうちょっとめんどくさいって思ったことは、なんかもう基本全部AIにやってくれるよみたいな話をしてて、
で、なんかその日話を聞いてて、まじかってなって、もうめっちゃその瞬間になんか覚醒したっていうか、え、やばみたいな、え、そんなことできんだっていう、
なんかまあ話しながら、あ、そしたらなんか自分の仕事のあれもこういうふうに使えるかもとか、あと個人的な、例えばブログの記事書くのとかも、あ、なんか全然使えちゃったりできちゃうんじゃないみたいになって、
その日のご飯を終えて、
で、でもなんかその、なんだろう、高ぶる感情を抱えながら家に帰って、その日の夜に本当に、クロードで1回ずつ自分の個人のブログの記事を、ちょっとなんかこういうの書きたいけどずっと寝かせてたみたいなテーマ
を、ちょっと1回試しにやってもらおうと思ってやってもらったらなんか、
めっちゃもういい感じにこうスススって出てきて、やばってなって、それでもうずっと夜中ずっと、もうなんだろう、そのクロードと壁打ちしながらやったっていう感じがした。
クロードはね、チャットGPTとかと同じ、あとジェミニと同じようなAIのね、1個で、そういう結構文章作ったりがすごい精度が高いんだけど、本当覚醒してなんかね、確かにやってたよね。
06:08
でもなんか1個今ポイントだなと思ったのは、ヤンピーがその、AI使ってこれが楽になったらいいのになとか、なんかこういう文章をまとめたいなっていうのが、
そもそも多分あって、それをAIを通すっていうのを1個、習得したことで、それが楽になったみたいな。
もともとのなんか内側にあるのが、まとめるの外に出すのが大変だったけど、それがっていうのがすごいポイントだと思って、何もないとこからAIが何かいいものを0から100を生み出してくれることは基本ないな
って思って、めっちゃいい活用法してる。
あ、思います。
うん。
そう。
AIですね。
AIエリートかもしれない。
なになに?
AIエリートかもしれない。
エリートかもしれない。
そうだよ。私たちはさ、社会人経験を積んできて、もう10年、15年ってなって、で、ってなったら業界の知見とか、その暗黙の地みたいな、
あとね雰囲気とか、お作法とかがさ、いろいろもう自分の経験で溜まってて、もう多分なんとなくやれるところもいっぱいあるから、そこをもうAIね、いいパートナーとして、最強のパートナーとして連れてくと結構拡張
性あるな。
へー、なるほど。
うん。
なんかそれに関して言うと、
それに関して言うと?
その、一回個人のブログでAIちょっと使ってみて、これすごいいいかもしれないと思って、その後仕事でもどれぐらい使えるのかっていうのを早速その翌日に試してみてて、
で、こう、試しにこう、一個あった、もともとあった資料のうちの一つのスライドがあって、でなんかそれがすごいこう、こういうことをやりたいっていうのはあったけど、見せ方としてすごいわかりづらいものになって
たんですけど、
具体的に言うとその進捗を、いろんなアンケートを取った結果で、そのアンケートの回答者の進捗状況をまとめたものだったんですけど、なんかそれが、例えばこの人は何年の何月にこの作業終わりますとか、この人は何年
何月にこの作業終わります。で、現在のステータスはまだ進行中ですとか、未着手ですみたいな。
文字でね。文字で表でね。表でこう、上から順に、2026年度中とか、17年1月とかって。あれでしょ、伝統的な日本の資料でしょ。そうそう、やってたんですけど、なんかそれを、私なんか最初その資料を見たとき
09:04
に、なんか多分自分がそれ見る立場だったら、なんかこのパッと見て、何のこと、何の情報が書いてまとめた資料かわかんないなって思って、
なんか、数字でいついつまで、いついつまでって書いてあるけど、これがなんかどういう情報を集めた、何の時期を書いてあるのかっていうのがパッと見て、わかんない。でもこの資料いらねえんじゃねえって思ったんだ
けど、
でもなんか他の人に、この資料ってもう削除していいんですかね、みたいに相談しても、いやでもこう進捗は置いたくて、で、みんながいつまでにどうするのかっていうのは、情報共有というか、プッシュするためにもや
っときたいから、それはウォッチしときたいし、残しときたいみたいな話があって、
で、じゃあそれだったら、これ表じゃなくて、もっとこのパッと見て、こう全体の状況というか、なんかわかるようなやり方というか見せ方あるはずだって思って、で、でもそれをじゃあどういうレイアウトでとか、どう
いうビジュアルでって、パッと全然その時頭んなくて、
で、考えるの結構ゼロの時から出すのってしんどいから、なんかそれを今度はジェミニーを使って、こういう情報の表があって、でもこれだとパッと見て直感的にわかんないから、なんかもっと直感的につかめるような図に
してほしいって言ったらなんかシャシャシャシャシャって、
で、10秒ぐらいでダイアンを出してくれて、あっこれじゃんみたいになって、で、その図もその後車内で最終確認した時も、あっこの方が見やすいねみたいになって採用されたっていう。
- 素晴らしい、素晴らしいよ、でもそのさ図作る時も1回でパッて理想的な図にはなんなかったのかある?
- あ、でも大体の図はいけて、もう多分8割方いけて、ほんとなんかその例えばその図の中に時期を入れるのが、なんかこうなぜか2箇所に入っちゃってるとか、なんかもともとあったのステータスが進行中なのか、一個
漏れてたとかそれぐらいのあれはあるけど、でも最後のそういうのってもういくらでも調整できるじゃないですか。
- そうだね。
- どういう言葉入れたいかとか、そこは多分自分は大丈夫だけど、なんかそのゼロからこうどういうレイアウトにするのかみたいなところが結構苦手でいつも手こずってたし時間かかってたところを、もうすっとこう
12:06
やってくれたっていう。
- なるほどね。
- 資料をただ作ったら終わりっていう仕事をしてる人と、山比はその資料を使って他の人にちゃんと正しく情報を伝えようとか、その資料をもとにコミュニケーションをとっていこうみたいなのの目的があるから、なんか
その目的の持ち方次第でAIの使い方とかアウトプットの使い方、使いこなし方が全然変わってくるなーっていうのは今話聞いて。
- なるほどね。
- なるほど。
- だって仕事がいい感じにもう進んでたもん、その資料を持ってさ。
- そうだね。
- それによってなんか、他の人から、じゃあ今日の回でここのページ説明してくれますかっていう、あったんですけど、でもこれ別に今までだってあったページで全くもって説明をスルーされていたページだったけど、
多分それがそうなったことですごい何のあれかっていうのが何の情報かっていうのがわかりやすくなって、で、よりみんなに正しく伝わったんじゃないか。
- 説。
- え、すごい。
- え、それすごいね。それはさ、私今なんか新たな発見だったけど、埋もれてた情報が新たな仕事とかそのコア業務の価値になりそうってことだよね。
- そう、そうだね、そういうことだと。もっと価値あった情報だったけどっていうのをもっとこう整えるだけで伝わり方が変わったりするっていう感じ。
- でもなんかさっき美希さんが言ったみたいに、ここの情報とかこのページで何をやりたいのかっていう、何を伝えたいのかみたいなのが、もともとその表だった時からもあったし、それ自体は別に私が作ったわけじゃ
なくて他の人が作ってたやつだったんだけど、それがあったし。
- 最初は私は作りをしようとしたけど、いやでもこういう意図でこういうふうに残しておきたいからっていう、結構明確な目的があったから、じゃあそれに合うアウトプットって何ですかって、それはもういくら
でもAIがこう、こういうのをやりたいんだったらこういうのもありますよとか、こういうのを入れたいんだったらこういうまとめ方もありますよとか、
15:02
- 絶対そこは人間だけじゃカバーできない情報とかはすごい出してくれるし、今そこの中の情報はね、ちゃんと自分が把握してればいくらでも修正してやれるんで、すごい目的がめっちゃあったからうまくいった例だな
って。
- 本当だね、本当だね、こんなにいい事例あるかいって今思ってるくらい。
- そうね、すごい。
- 確かにいい事例。
- いいね、なるほど、情報をなくせないかってまず考えて、でもなくせなかったから、じゃあどういうふうに使えていけたらいいかっていう業務改善の鉄則ですね。
- 素晴らしい。
- すごい。
- いやもう、この経験があってから私のAIリテラシーは爆速で覚醒し始めて。
- だって今あれでしょ、日常の50%が。
- 日常の私の50%はジェミニに。
- やばいって。
- 私の頭脳はジェミニに。
- すごいね。
- でもなんかそれを経て、AIがホワイトカラーの仕事を奪うっていう話はいろんなとこ言われてるじゃないですか。
- そんな話もここでやれちゃうの?
- そこの、マジでその真理にまで辿り着いたんですよ。でも私この1週間、さっきも話してたけどシャワーを浴びながら、その真理というか、なんかAI哲学についてずっと考えてて。
- あ、そういうことか。AI哲学を結構思ってね、考えてた。
- なるほどね。
- で、なんかちょっと次の回で、またちょっとAI勇者みたいな話をするけど、ちょっと1個の私なりの仮説にたどり着いたんですよ、その話も。
- なるほど。
- はい、ぜひちょっと深掘りさせてもらえたらと思います。
- はい、ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- すごいね、でも1週間前だもんね。
- マジで1週間前。
- 本当にもう1週間前の土曜日はマジ昼間は何もやっていなくて、もうその日の夜から覚醒したっていう感じです。
- すごいね、1週間でそんなさ、授業も変えつつ今後のことも考え直すみたいなことになったと。
- なるほどです。
- 面白い話を聞かせてもらって。
- ありがとうございました。
- ありがとうございます。
- ちょっと新たな世界観に突入しました。
- そうそう、ヤマピー2.0。
- そうそう。
18:00
- 2.0に突入したい、今。
- いいじゃん、2.0ちょっとやっていこう。
- うん。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- じゃあ、まだまだね、ちょっといっぱい撮っていきたいと思いますが、そんな感じで、
- IT相談室だったりとか、AIを使いこなすみたいなのを、
- 1回ちょっと皆さん武器を身につけてもらって、
- 自分の業務だったりとか、自分の事業のコアの価値とか、その周辺の雑務って言ったらあれだけど、
- 周辺のちょっとめんどくさいな、気が重いなみたいな作業が楽になって、それが価値に変わって、
- っていう、いわゆるね、ちょっと埋蔵菌を見つけるみたいな活動を今後も推進、一緒にできたらと思っているので、
- よかったらまた情報も取りに来ていただけると幸いです。
- こんな話もまたちょっと引き続きさせていただくので、また聞きに来てください。
- じゃあ今日のゲストはヤマピーでした。また引き続きよろしく。
- ありがとうございました。
- ありがとうございました。今なんか言おうとした。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
19:12

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