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それではやって参ります。みきさっくのJust DAO it! 歪み系ラジオ始まるぜ
これを撮っているのは前日収録となっているんだけれども、今日からゴールデンウィークで半連休なんだよね。半連休嬉しいぜという初日の午前中だよね
いっぱい寝ました。その後掃除してまいりまして、その後だよね。ちょっと買わなきゃいけないものがあるんだった。なんだかと言いますとギターピックだよね。ギターピックがみきさっく強く弾くもんだからさ、すぐピックなくなっちゃうんだよね。なくなるというか削れちゃうんだよね。
だからさ、同じピック4枚仕入れてきたぜ。というわけで行ってみよう。今日も歪み系マーケティングだよね。歪み系マーケティングやってやるぜ。ということでまずさ、第2章が終わったんだよ。第2章終わって第3章はと言いますと精神論のパートに入ってきました。
マーケティングで精神論だとどういうことだよと思うんだけれども、マーケティングにおいて精神も強くなければちょっとやりづらいよなんて言われているの。
まずさ、振り返りとなりますがマーケティングって何?っていうことに対して池林だよね。言っております。マーケティングとは世の中にポジティブな変化を起こすこと。世の中にとって良い変化だよね。これを起こすことこそがマーケティングなんだよということになっててさ。
これそのためにはリーダーシップ、リーダーの力が必要になるぜなんて言われてるの。リーダーの力が必要となるリーダーになるためには精神が強くなければいけないよなんていうふうにも言われているの。だからこそこのマーケティングでリーダーシップのためだよね。
リーダーシップのため精神も強くありましょうねっていうのがこの章なんだよね。この第三章となっております。
これは西野君も言っていることなんだけれどもさ、今の時代っていうのはサービスの質だったりさ、製品の質っていうものがある一定基準にまで達しました。
これをさ、コモディティ化されたっていうことになってんだよね。サービスだったり製品の質がある基準にまで達することこれをコモディティ化って言うんだけれどもさ、コモディティ化されちまったからじゃあどうすればいいんだ。
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差別化が測りにくいっていう時代なんだよね。こんな差別化が測りにくい時代に俺たちは一体何をしなければいけないのか。
サービスの質は一定基準です。製品の質は一定基準です。じゃあどうすればいいかこれからだよね。これから今の時代っていうのはさ、ある一定基準のレベルに達したサービスだったり製品を提供するのはもうすごく当然のこと。
加えて何が必要かというと、人間力っていうところになるんだよね。人間力を鍛えて、この名教こそはミキサックから書いてるぜっていう風に言われたいんだよね。
だって名教っていうこのオンラインのさ、勉強講座だよね。マーケティング勉強講座っていうのはさ、誰から買おうとその中身っていうのは変わんねえからさ、じゃあどうすればいいか。誰から買いたいのかって思わなきゃいけないんだよね。思われなきゃいけないっていうことになるんだよね。
名教のサービス自体は一定だからさ、あとは人間性。誰から買いたいか、買われたいか、そういうことに着目しなきゃいけないよっていう時代に突入しました。それこそが令和の時代となっております。
すでに平成からそういうことをコモディティ化されているんだけれどもさ、令和の今の時代こそ最も顕著に現れている。人間力を問われている。そんな時代となっております。要するにさ、押されなきゃいけないんだよね。この押し勝つ時代だよ。押し勝つ時代にさ、押される側として選ばれなければいけないんだよって言われてるの。
じゃあどうすればいいの?押されるにはどうしたらいいか?ただのほほんと暮らしていてもさ、そんなもん押されて人間にはなれないんだよね。だからどうするかどうすればいいのか、それはさ、もう簡単なことなんだよ。
何か新しいことだったり、何か難しいこと、自分ではクリアできないかもしれないな、自分一人の力では及ばなさそう、そういうものに挑戦することこそが大切なんだよって押されるためにはさ、やっぱりストーリーたるものがなければいけないんだよね。
ストーリーだったりナラティブだよね。こういったものがなければなかなか押したいぜと押される側に回ることが難しいと言われる時代なんです。じゃあどうすればいいか?挑戦しましょう。何か新しいこと、何か難しいことに積極的にチャレンジしていきましょうね。
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それによってさ、ストーリーが生まれてさ、そのストーリーに共感共鳴していただけ、この人押せるぜなんていうふうに思われるといいよっていう話なんだよね。それからさ、まあもう基礎中の基礎でさ、大事なことっていうのがさ、まず押される人っていうのはさ、いい人じゃなきゃダメなんだよね。善人でなければダメなんです。
悪人を押したいと思いますか。あいつ悪そうな態度してる。あいつ悪そうな顔している。あいつ悪そうな喋り方している。それだけでさ、もうこの人なんか嫌って思われちゃうんだよね。
なんか嫌って思われた人をネガティブなマイナスの感情を抱いている人に対してその感情をプラスポジティブに持っていくのってなかなか難しいことなんだよね。だからこそ善人であれっていうことなんだよね。
そしてさ、その善人であることに対してもさ、計算的に善人になるっていうのじゃダメなんだよね。例えば、これ道に倒れている人がいる。これを助けると、この人を助けたら隣に乗っているかわいこちゃん、俺に対していい人だって思ってくれるんじゃねえか。
そういうさ、悪い計算を弾いてさ、よし、ここは助けた方が得だっていう判断をして動く人。時々いるんだよね。計算高い人だよね。そういう計算なんてするんじゃねえっていうことなんだよね。計算なんていらねえんだ。自分がやりたいか、そう動きたいか、動きたくないかで動けって言うんだよね。
それに対していいことだったらもっといいよって。まずは悪いことに対して積極的には動くんじゃねえぜっていうこと。ここはもう大前提なんだよね。大前提として悪いことはするんじゃないよ。その上で行動したい、動きたいことに対して動いていこうねって。計算はするんじゃないよっていう話なんだよね。
これらを踏まえた行動、これらを踏まえれば少しは押される人間になるかもしれねえよっていうことを池林は説いております。なるほど、なるほどだぜって思ったよね。まさにさ、計算なしでさ。
あ、ちょっと待ってくれよ。なんだよ。今日さ、また家の近所で火事があったの。その火事の今現場を通ってるんだけどパトカーが止まっております。ちょっと待ってくれぜん。口を閉じて。
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あ、消防車もいました。消防車いましたよ。なるほどね。会社、企業で、今朝だよ。今朝ではないな。お昼前にさ、消防車の音がまた鳴ってる。またぼや騒ぎかよ。また誤報じゃねえかなんて思ったんだけれどもさ、今回は本当っぽいです。隣町なんだよ。三木坂の住む隣町でぼや騒ぎがまたありました。
今回は三木坂の住む町であったんだけれども、それは騒ぎ、それは誤報だったよということなんだが、今回に対しては隣町、そして本物の火事だったよ。でもさ、そんなガッツリひどそうには見えなかったぜ。だから大丈夫だといいな、そんな風に思うって。
そんなことを言いたいわけじゃないんだぜ。今日言いたいことはさ、6月27日にニトロっていうイベントがあるよ。これだけを抑えてほしいよ。興味は持たないでくれよ。興味は持つんじゃねえぜ。だってさ、このイベント、スタイフをやってる人を対象としてねえからさ、スタイファーは関係のないことなんだ。
だがしかし、そういうイベントがあるんだなっていうことだけを認識しておいてほしい。というわけで今日はここまでここまでバイバイバイのバイ!