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それではやってまいります。
みきさっくのJust DAO it
歪み系レディオ始まるぜ。
さあ今日もやっていくぜ。今日も歪み系マーケティングの話したいんだぜ。
マーケティング、マーケティングとは、世の中にとってポジティブ、良い変化を起こすこと。
このような定義付けをあの池林がしております。
その内容はしっかりと理解いたしました。
というわけで、毎日毎日こうやってイン、そしてアウトプットを繰り返しながら、マーケティングを学習しております。
これマーケティング、まずは何をしたらいいかな。
この第4章ではリストマーケティングが使えるよ。
リストマーケティング、まずしたいんだったら、お手軽さでLINEがありますよ。
でもさあ長期的なことを考えると、LINEよりもメルマガの方がいいですよということ。
それを昨日お話しいたしました。
どうせやるんであれば、LINEよりもメルマガが使える。
でもさあ最近、そんなメルマガの中でもさあ、
メルマガもいいけれども、メルマガの機能を持った、SNS的な機能を持った、
サブスタック、サブスタックがいいよということで引き早しは言っております。
サブスタックなんだよそれという方、ぜひ一度体験してみるといいらしいぜというわけで、
サブスタック、注目のサブスタック、触ってみました。
触ってみたんだけれどもさあ、いろいろとインターフェース、
違うからさあ、UI、UXがこれまでのXだったり、これまでのメルマガとは違う。
だから早いうちから触っておくと良さそう。
なんて言ったって、すごいポテンシャルを秘めている。
そんなSNSプラスメルマガでございます。
サブスタック、ぜひ今触っておいた方がいいんだぜということで、
その辺のお話は一旦置いておきながら、
マーケティング、一番最初に言ったよね、
マーケティングとは世の中にとってポジティブな変化を起こすこと。
このために自動化をしようということで、
自動化ツール、メルマガだったりさあ、いろんなAIサービスだったりさあ、
使うといいよ。
自動化、何にせよ今はAIの時代だからさあ、
AI使って自動化できるものは自動化しておいた方が楽だよ。
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そして丁寧というかさあ、仕事がきちんとされますよということで、
AI使うこともあるんだけれどもさあ、
やれ、それは手段、ツールに過ぎないんだよね。
手段だったりさあ、ツールばっかり効率化してもさあ、
結局一番の目的は何って言ったらさあ、
集客できないと意味がない。
集客が大切なんだよ。
人がいなければさあ、物が売れないよということになっている。
だから、いろんな効率化だったり、いろんな自動化をしたとしても、
結局は集客できないというのが、
一番の困惑というかさあ、大切なことなんだよということになっている。
だからさあ、お客さんを持つためにはどうしたらいいのか、
いろんな商売を売るのもいいんだけれども、
定番的な商品を持ちましょうねっていうのが一つあるんだよね。
やっぱりさあ、ずっと売っていきたいもの、ずっと売れるもの、
トラヤの洋館だよね、こういったものを持たなければ、
結局はマーケティングがうまくいきますし、
自動化できました、効率化できました、
こういったことに成功したとしても、
売る商品がないよ、定番商品がないよ、
ということで手が手詰まりになっちゃうよということになる。
だからさあ、まずは定番商品を持つこと、抱えることは大事なんだよ。
この辺もしっかりと理解しておきましょうね。
マーケティングに入る前、手前のことだよね、
こういったことにもしっかりと注力していきましょう。
なぜならば、こういったものがなければ、
手詰まりになっちゃうからということ。
あとはさあ、また処方的なところなんだけれども、
何事にも丁寧に、今節丁寧に対応していきましょうね。
お客様の大体だよね。
こちらに対してはもうそんなもん、
AIに任せておけばいいじゃないか。
そんなことではないんだよね。
やっぱり膝と膝を突き合わせて、
1対1のご対面での、
集客じゃなくて、ご対応か。
ご対応、これも本当に大切なんだよ。
あのキングコング西野氏だよね。
西野氏もしっかりとお客さんと、
お客さん一人一人と膝を突き合わせながら、
いろんな映画家、今は映画のコマーシャルを売っているんだよ。
対応をしているんだよということになってる。
やっぱりさ、ドブ板営業っていう言葉があるだけあってさ、
しっかりとドブ板で、
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対応していきましょうねっていうことなんだよね。
これなんでドブ板かっていうとさ、
昔は家と道路の間に、
そこ、溝があったんだよね。
この溝をまたいで、
人と人が合わなきゃいけなかった。
ピンポーンということを、
ピンポーンという、これなんていうんだ?
訪問だよね。
訪問して、家に訪問してマーケティングしたいとき、
営業したいとき、そういうときは、
ドブ板を踏んで、ドブ板をまたいで、
お客さんと合わなければいけなかった。
それが由来して、ドブ板、
ドブ板をいっぱい踏む、
ドブ板をいっぱいまたぐ、
またぐ、そんな営業から、
ドブ板営業って言われている。
そういうのが一説あるんだよね。
一説なのか、なんだこれは本当なのか、
そこんどこは、
うろ覚えだから、
許してくれ、仕方がないところだよ、
ということになってる。
何が言いたいのかと言いますと、
ドブ板動向ではなくて、
ドブ板の営業、
その魂、心が大事なんだよ。
これはしっかりと、
覚えておかなきゃいけないことだよ、
ということなんだよね。
丁寧に、丁寧に、丁寧に、
丁寧さか、
丁寧さを心がけながら、
お客さんに応対する。
お客さんを応対する。
これが大事なんだよ。
そして定番商品。
この定番商品っていうのを、
しっかりと導線として、
自分のマーケティングの
バックエンドにつなげていく。
でもさ、
バックエンド持ってないんだよね、
そういう方々もたくさんいらっしゃると思います。
そういった方々は、
何をすればいいんだ?
しっかりとさ、
集客しておけば、
後につながるからさ、
バックエンド持ってないよ、
どうしよう、という人も、
ひとまずは、
有益な、コラム的な、
有益コラム的な、
コンテンツを、
しっかりと、
皆皆様に提供しておく。
それによって、
この人いいこと言ってんじゃねーか、
ということで、
お客さんを集めておくんだよね。
あとはさ、
集めたお客さんにさ、
アフィリエイトをしてもいいよ。
バックエンド定番商品持ってない。
だったら、
自分で商品を作れない、
作るものがないという場合は、
人のものを提供すればいい。
アフィリエイトを使う。
これもひとつの手段だよ、
だったりさ、
自分の集客、
それに、なんだろうな、
人はいるんだから、
じゃあ、広告枠として、
自分の、
コラム的なものだったりさ、
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自分の提供している、
お客さんに対して、
何か広告を打つこともできるよ。
そういった手段もある。
何も定番商品、
バックエンドを、
絶対に持たなきゃいけない、
ということではないよ、
ということ。
それもしっかりと把握しながら、
じゃあ、自分だったら何ができるのか、
自分にとっての
マーケティングとはを、
今一度、心に通って、
しっかりと、
精進していく。
そんな風に、人生を進めると、
いいと思うんだぜ、
そういった話、
そんなことを、
言いたいわけじゃないんだぜ。
いつも言いたいことは、
ただ一つ。
6月27日に、
ニトロというイベントが
開催されます。
このニトロというイベントを、
なぜミキサックは、
なんだ、
コマーシャル、
広告しているのかと言いますと、
それはもちろん、
ニトロのイベントの
告知の前ストローを
しているからでございます。
というわけで、
今日はここまでここまで、
バイバイバイのバイ!