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それではやって参ります。みきさっくのJust DAO it!。 歪み系レディオン始まるぜ。
ゴールデンウィークだね。ゴールデンウィークなんだけれども、しっかりと働いております。 働いている。働いて。働いて。働いて。働いて。
何になる?わかんねーよね。でもさ、働けるっていう環境にあることは良いことだよ。 そういうふうに思いながら、今日も歪んで参ります。
というわけで、本日も歪み系マーケティング。 いよいよさ、明強も2章が最後となりました。第2章、最後はどういうテーマか。
こうやってさ、マーケティングを学習していく上でさ、 ビジネス用語だったり、マーケティング用語、専門用語だよね。
こういったものが出てくるからさ、基本的な用語、言葉は押さえておきましょうねっていうことなんだよね。
また、最も有名な言葉なんじゃねーか。 KPI。KPIだよね。KPIとKGIっていうのがあるんだけどもさ、
KPIはわかるよ。KPIはまた鴨のおかしらでしょ。 おかしらでしょ。鴨ではないな。おかしら文字でしょということで、その通り
KPI、キーパフォーマンスインディケーターということで、 キーっていうのがさ、重要な鍵だよね。
鍵。そしてパフォーマンスはそのままパフォーマンス。 そしてインディケーターっていうのがさ、指標となっておりまして、
要するにキーインディケーターのことだ。 パフォーマンスにおけるキーインディケーター。重要な指標のこととなっております。
でもさ、KPIを何に対して置くかっていうことで変わってくるんだよね。 例えば、SNSでさ、
KPIをインプレッション率とときます。 その場合はさ、インプレッションいっぱいあるから、
最高だぜ!なんていうふうに思いがちなんだよ。 思いがちなんだけれどもさ、インプレッションばっかあってもさ、
その先がなければ全くもって意味がない。 だからさ、KPIよりもKGIの方に着目した方がいいんじゃねえか。
そういう見方もあるんだよね。これKPIはキーパフォーマンスインディケーター。 そしてKGIはキーゴールインディケーターということでゴール目標だよね。
目標となっております。重要な目標指数のこととなっておりまして、さっき言ったねインプレッションではなくてさ、
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コンバージョン率の方をもっと重視したい。 コンバージョンっていうのはさ、要するにSNSから自社のサービスを出して、そのサービスを購入してくれたっていう目的だよね。
購入という目的に対して動線がどんな感じで目標指数となっているのかっていうこの数値を表すもの。
それがKGIとなっております。最終的なゴールだよね。購入いただくっていうこのゴール値を指標化するということでKGIというものがあります。
なるほどね。KPIはよく聞く。 KPIはよく聞くけれどもさ、もしも会社やビジネスでKPIっていう言葉が出てきたら、そのPはどこに重きを置いているんですか?
その先のKGIは何なんですかっていうふうにさ、ご質問したらあいつなかなかやるなーなんていうふうに思われる。そんな言葉がKPIだったりKGIとなっております。
その他有名な言葉としてはアップセルだったりクロスセルという言葉があります。アップセルクロスセルなんだよそれ有名でなんとなく聞いたことあるけれどもさ、その中身まで理解してございませんっていう場合だよね。
そういう場合はラーメンで例えるとわかりやすいと池林が言っております。アップセルとクロスセルがラーメンで例えるとわかりやすい?どういうことだよどういうことなんだい?
まずアップセルだよね。アップセルって言うけれどもさ、これ要するにラーメン屋で言うとさ、普通のラーメンがあります。普通のラーメンをさ、もっとアップセルしていかなきゃっていう場合はさ、普通のラーメンからさ、肉入りラーメンにランクアップグレードアップさせたりさ、その他だよね。
チャーシューマシのマシ、もやし野菜マシマシラーメンみたいな感じでさ、アップグレードのことなんだよね。ラーメンをアップグレードさせるこれこそがアップセルとなっておりまして、じゃあラーメン屋で言うクロスセルって何?っていう話なんだけれどもさ、ラーメンだけの注文よりもさ、顧客にさ、もっとセットで注文してもらおうよ。
ビールを注文してもらおう。それから餃子もチャーハンもつけてもらおう。こういうラーメン自体の格上げグレードアップではなくてさ、ラーメンと掛け合わせてクロスして他のものも購入いただく。そういうことをクロスセルと言います。
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アップセルはアップグレードのこと。クロスセルは掛け合わせて何か別のものも注文いただく。こういったこととなっております。なるほどなるほど。わかったよ。アップセルとクロスセル。なんとなくわかりました。アップはアップグレード。クロスは掛けるだよね。クロス掛けるっていうことだろ。わかりました。
その他も教えてくれよ。その他としてはさ、チャーンレートという言葉があります。チャーンって難しい英語になってるんだけれどもさ、かき回すとか借り立てるとかそういう意味合いのものでさ、チャーンレート、かき回す率どういうことだよ。解約率のこととなっております。チャーンレートはわかりづらいけど解約率のこと。
これをわかっていたらあいつなかなかやるなという言葉となっております。それから有名な言葉。LTV。LTVはわかるよ。ライフタイムバリューのことでしょ。ライフタイム一生のバリュー価値だろ。どういうこと?顧客障害価値なんて言われるけど。
LTVどういうこと?これがさ、その顧客が、そのサービス自分たちが提供してくれ、提供しているサービスをどれくらい使って、どれくらい価値利益をもたらしてくれるか。
一人当たりのさ、障害のそのサービスに対してのさ、売上率っていうことなんだよね。どういうことか。これさ、だいたいさ、一つのサブスクってあるよね。サブスク、このサブスク、例えば何にしようかな。ボイシーにしようか。
ボイシーのサブスクの期間だよね。1顧客がサブスクに入ってくれる期間っていうのがさ、だいたい1年だとします。1年となっております。その1年でさ、月々、月々、この有料配信に入ってくれる有料配信がじゃあ1000円としましょうか。
1000円、1000円、顧客1人が有料配信の購入の平均価格だよね。これが1000円となっていた場合、1000円でこのサブスク会になってくれる期間が12ヶ月、1年だとしたら、その人のLTVだよね。
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ライフタイムバリューっていうのがさ、1人1000円を12ヶ月ということで1万2000円となっております。このサービスにおけるLTVは1万2000円だよということ。顧客障害価値って言うけれどもさ、サービスを継続してくれる期間かけるそのお客さんだったりさ、顧客が平均で落としてくれる価格だよね。
これを掛け合わせたものがLTVとなっております。ちなみにさっき言ったね、1月あたりにいくら落としてくれるかっていう平均の売上だよね。これをアープと言います。アープはユーザー1人あたりの平均売上となっております。
平均売上にこれに平均的な継続期間をかけたものがLTVとなっております。なるほどわかりました。その他はあと2つぐらい言いましょうか。
UGC。ユーザージェネレイティッドコンテンツだよね。ユーザージェネレイティッドコンテンツっていうものがさ、ユーザーが作ってくれる、生成してくれるコンテンツとなっております。ユーザー生成コンテンツ。そしてCGMっていう言葉もあります。これは似ておりますよ。
CGMはカスタマージェネレイティッドメディア、消費者、生成メディアとなっております。ユーザージェネレイティッドコンテンツっていうのはさ、二次販売、NFTでよくありました。
これCC0、クリエイターカモンゼロだからさ、著作権なんていうものはないからさ、じゃんじゃんじゃんじゃん、自分たちのIPを使って何でも作ってくださいね。そして二次製作されたものをUGC、ユーザージェネレイティッドコンテンツ、すなわちユーザ生成コンテンツとなっております。
じゃあカスタマージェネレイティッドメディアって何ってことなんだけれどもさ、いやー頭が回んねーね。カスタマージェネレイティッドメディアっていうのはさ、要するにサブスクみたいなもんでさ、サブスクだったり、サブスクじゃねーな、UGCにしようか。
UGC二次流通を、UGCを解禁することによってさ、カスタマーがさ、この生成者となってくれるUGCはユーザーが使ってくれて自分たちで二次創作をしてもらう。二次創作をするにあたってもさ、そのIPについての知識を知らなければいけない。
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そういったものだよね。そういった知識をさ、ゆっくり時間をかけて提供していくんだ。メディアを使って提供していく。そのことによって、ユーザーだったり、カスタマー、顧客がさ、自分たちのIPの知識を知らずとして身につけてくれている。教養が勝手にされているっていうことなんだよ。
これこそがCGMとなっております。UGCとCGMはUGCの先にCGM、消費者、生成メディアがあるよ、みたいなイメージを覚えていただくと分かりやすいんじゃないかな。そんな風に思うって話。
というわけで、ビジネス用語、いろんなのがあるけれどもさ、マーケティング用語もございます。このマーケティング用語も重要な言葉は抑えておかないと話が通じない。そんなことがあるよっていうお話でした。
最後に一つ。6月27日はニトロというイベントがあります。そういうイベントがあるよということだけを抑えておく。それに参加したいなんていうふうには思わなくていい。そういったイベントがあるよということだけを抑えてやり過ごしてほしい。そんな風に思うって話。
というわけで、お聞きいただきありがとうございました。今日はここまでここまで。バイバイバイのバイ!