1. みけねこラジオ
  2. 第32回 赤の他人の言動にモヤ..

小さい子にぶつかってくるおじさん、異様な剣幕でキレている親……街中で不意に出会ってしまうモヤモヤ案件。どう対処したらいいんだろう?

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00:01
みかこです。けいこです。
この番組は、高校の同級生、現在アラサーのみかことけいこが、放課後のおしゃべりみたいな気分で雑談をしていくラジオです。
これもう慣れたわ。これもう言える。
確かにね。最初の頃は本当にテイクツーみたいな。
テイクツー。そう、テイクツーみたいな。
今日はけいこさんの持ち込みネタでお話しします。
街中とかでさ、自分に全然関係ない赤の他人の言動に燃え上がるみたいなことが結構あって、
すごい直近にあったことでいくと、息子の迎えをバスで行った日に、
同じバス停で降りるおじさんがいて、私たちの前を歩いてたの、その人が降りる、向かうところ。
そしたらなんか、その日雨だったんだけど、小学生の女の子が通路側に座ってて、傘を持ってて、
その傘をおじさんが足でギシギシギシ、なんか微妙に蹴ってるのね。
多分おじさんの気持ちとしては、通路に傘出すな、邪魔だっていうことなんだけど、そんな出てないのね。
普通に通路側に座ってて、傘持ってたらその位置になるでしょって、ごく普通の位置にあるんだけど、
おじさんが本当にこう、微妙なムーブ、微妙にギシギシ蹴ってるみたいな感じでやってて、
女の子もあっと気づいたみたいで、ちょっと傘引っ込めてたんだけど、
かわいそう。
小学校2年生、3年生くらいの子が一人で座ってて、50代、60代くらいのおっさんにそんなことされて、
わーっと思って、マジで気にしないでって私は思ってて、
でももうその数秒間の出来事、自分たちもバス降りようとしててさ、
わーっと思いながら私もそのまま降りちゃったの、特に女の子に声かけることも。
でもなんかあのおじさんの行動に気づいてたの多分私だけなのよ。
あ、そうなんだ。
あの子をフォローしてあげたかったなという気持ちとかさ、
おじさんマジなんなんっていう。
そっちはまあ、もんもんとしますよ。
そう、っていうのが直近あったりとかさ。
それは燃やるね。
その時に言える?
言え、まあそのタイミングがね、出る時タイミングだったからってなるけど。
結構言うのも勇気あるよね。
そうだね。
前の目もあれし、その本にもね、おじさんもあるけど。
03:03
なんかね、瞬発力求められちゃう時はやっぱ言えずに、
あーっと思うことが多くて、
でも言った時もある。
言った時は、別のもやり案件なんだけど、
よくあるな。
お迎えに向かって歩いてる時に、
なんかね、すごいね、ずんずん歩いてくる男の人がいたの。
なんか、俺様が通るみたいな感じの勢いで。
歩いてる男の人がいて、
で、私の少し前を歩いてた、
まあ、ママと息子。
息子はたぶん2歳3歳ぐらいのちっちゃい子だったんだけど、
その息子にぶつかったの、その男の人が。
もうなんか普通にさ、だって前に人がいます。
自分が後ろから歩いていきます。
その状況をさ、普通に避けるじゃん。
前に人がいるなと思って。
でもなんか、まるで見えてないかのように、
その人はね、一体自分の歩むルートを変えずにね、
真っすぐ歩いてたの。
はいはいはい。
当然ぶつかるじゃない、息子に。
で、お母さんもすごいびっくりしててさ、
私はそれをさ、見てたわけ。
ちょうどその人たちの間にいたというかさ、
その人が私を追い抜かして、
その私の前にいた人たちにぶつかっていったから、
さすがにと思って、
お母さんに、今のびっくりしましたよね。
大丈夫ですか?息子ちゃん大丈夫だった?とか言って声かけて。
なんか、その時は声かけたんだけど、
なんかね、結構そういう案件に出会っちゃうんだよね。
東京大丈夫そう?え、待って。
東京大丈夫じゃないかもしれない。
あ、そっか。
大丈夫じゃないかもしれない。
自分も息子と歩いてる時に、
一切避けようとしないおっさんにぶつかられかけたこととかもあったし、
またはそのね、異常にキレてる母親みたいな。
あ、いるいる。
いるいる。わかる。それはわかる。
飲食店とかでさ、聞こえてくる会話があまりにちょっとなんか、
あ、わかる。
そんな言う?みたいな。
大人深いとかね。
とか、
あるあるある。
すごい気になっちゃって、
で、うちの息子も結構そういうの敏感だから、
そういう不穏な空気みたいなのがあると、
もうね、ダメなの。
食事が楽しめなくなっちゃう。
私もすごい気になるし、息子もそもそもしてるしね。
なんか、そういう、でも本当に自分には一切関係がないじゃない?
他人の話で。
そうだね、うんうん。
だし、特にその母と子供みたいなのってさ、
普段はすごく優しくて仲が良くて、
たまたまお母さんイライラしちゃっただけかもしれないとか、
06:02
思うよ。思うんだけど、
大丈夫かな?この人たちってやっぱ思っちゃう。
普段からこのノリなのかな?みたいな。
うんうんうん。
いや、思い出した。だって前さ、スーパーでさ、
母と娘が買い物してて、
で、娘がなんか、なんだっけな、床を触っちゃったのかな?
なんかそんな感じの場面があって、
汚いって言ってんじゃん、バカじゃないの?みたいな感じで、
ちょっとキレてて、え、そんな言うんだよ。
子供に向かってバカとか言うことあるんだよ。
私一生言わない、絶対一生言わないんだけど、
日常的にこのお母さん子供にバカとか言ってんだと思ったら、
悲しくてさ。
いやー、なるね。
そう。
それはなるわ。
ね、なんか本当にどうしたらいいか分かんないんだよね、
そういうの言っちゃった時に。
確かに。
息子ちゃんとはさ、そういう空気になった時にさ、
お互い黙るの?
でも何も言えないじゃん、そんな。
言葉使いはとか、
お母ちゃんよくイリッターとか思うんだけど、
お互いちょっとまずい食事を食べてるの?
そうだね。
話したりする?その件について。
いや、気を逸らそうとする、私が。
うんうん、そうだね。
息子になんか、全然別の話題で話したりする。
うん。
とか、その場から離れられそうな時ならすぐ離れたりとか。
はいはい。
そういうので、やるけど、
私自身もダメージ食らってるからさ、
なんかこう、あーあーあーって。
なりながら、でも息子のケアをしなければいけないって。
はいはいはい。
感じで、やるんだけどね。
そうだね、うちの子はね、そういう時はね、
喋っちゃうのよ、逆に。
あの、お母さん怖いね、みたいなとか言っちゃうの。
だから逆に、それもそれで、
そうだね、マホッコはマホッコで、
よそはよそだから、みたいな。
そっちもたじたじ。
ダメージ食らう前に、こう、
どうしよう、どうしよう、どうしよう、みたいな。
ちょっとそれ以上言わないでね。
気まずい。
なるほど。
このタイプもいる。
そう、だから、ダメージ食らってないといいけど、
でも、そうそう、そんな感じ。
気をそらすか、もうせき立つかだよね、
そういう時は。
いやー、ほんと、そういうの、
私も聞いてて思い出したのは、
どこだったんだろう、
どこのフードコートとかなのかな。
なんか、お母さんがいて、
ちっちゃい赤ちゃんと、
お姉ちゃんがいたのよ。
で、お姉ちゃんはまあ、
あやそうとしたりとか、
面倒を見ようとしてたんだけど、
なんかこぼしちゃったりとか、
なんかちょっと心配しちゃったりしてて、
だからダメなんだよ、みたいな。
なんとかちゃん、お姉ちゃんね。
09:01
だからお姉ちゃんがなんとかなんだよ、みたいな。
なんかもう、
自己肯定感、マジでゼロになるんじゃないか、
ぐらいの。
ほんとに、いう人が。
いる。
その子も頑張ってんじゃない、
子供が、弟か妹ができて、
頑張ってんじゃないの、みたいな。
そこは褒めるんじゃないの、
みたいな。
そこそんなけなす?
みたいな。
あるある。
あったあった。
思い出した。
なんか、解消法がわからんよね。
わからん。
なんかさ、そういう人たちって、
普段、自分の周りには絶対いない、
というか、
保育園のママたちとか、
自分の友人たちとか、
が、
子供にそういう風に接するっていうことは、
まだないなって、
思う。
だけど、不意にそうやって、
街中で出会ってしまった時のさ、
なんか、どうしようもなさ。
そう、
どうしようもないんだよな。
あなたに言われる筋合いありませんって、
そうだもんね、っていう話。
そう。
でもなんか、
こういう、
親の元で、
育つ子供たちが、
一定数いると、
いう事実に、
結構なんか、
あーって、
子供が健やかに育つだろうか、
みたいなことをさ、
結構心配しちゃう。
だよね。
どうなっても、
おかしくないよね。
どんな道をね。
そうだよ。
そう思うね。
確かに。
どうなんだろうね。
そういうところをさ、
正してくれるところもさ、
別にないじゃん。
誰かが注意する。
小学校とか、
入った時に、
先生が間に入るとか、
保育園で間に入る人、
保育園、幼稚園でね。
入ってくれ。
ないよね。
そういうレベルだったら、
周りも介入すると思うんだけど、
日常的な暴言とかってさ、
なかなか、
多分ね、
ない。
でも、ちょっと今思い出したもう一個。
ありすぎだろ。
前住んでたマンションでね、
なんか春先とかって窓あるよね。
うん。
あの、
あの、
あの、
なんか春先とかって窓開けてるじゃん。
はいはい。
で、外の声とかいろいろ聞こえてくる。
うんうん。
だけどさ、なんかさ、
どこかの家で、
お母さんがすごいキレてるっていう声が
すごい来てくるのね。
はいはいはい。
なんかめっちゃ聞こえてくるけど、
これどこだ?みたいな。
12:01
のがあってさ、
例えばなんか息子が
お母さんに話しかけてる声が
聞こえます。
お母さんがそれに対して、
なんか本当にものすごい勢いでキレてます。
で、その後も息子が
頑張って話しかけてるんだけれども、
なんかその後お母さんの声が
聞こえなくなって、あ、これ無視してるわ。
みたいな。
なんかそういう様子がさ、すごい全部
わかるのね。
これどっから聞こえてくるんだろうって、
しばらく不思議に思ってたんだけど、
ある日ね、
あの、上に住んでる人たちだ。
ってことがね、わかるのよ。
真上なんだ。
上の家の声が、
隣の建物の壁に反射したりして、
結構ダイレクトに
うちに届いてきてる。
みたいな。
ってなってさ、
本当に心配になるレベルなのね。
結構まあ頻繁にその
キレてる声がするし、
内容もちょっとなんと。
で、
ちょうどその頃、
うちのお姉ちゃんが、
児童相談所で働いてた。
そう?
そういう福祉のところで、
働いていたから、
ちょっとこういうことが
あるんだけど、
これって虐待の
通報とかすべき?
相談したら、
それはぜひしてあげてほしい。
っていう風に言われてて、
本当にそれが虐待なのか
みたいな判断は、
受けた側がするから、
そこは躊躇わずに、
まずは連絡してほしい。
って言われたから、
なんか、
虐待通報ダイヤル
みたいなところに
連絡した。
こういう件が
気になってまして、
言って、
で、
その後どうなったかは全然わからないけど、
その家族は、
数ヶ月後には引っ越していった。
そうか。
それは、それを件が
原因なのかな?
わかんない。
なんか思われてる。
なのかな。
でもすごい、ちゃんとアクションしてんじゃん。
そうだね、その時はね。
だって、
毎日のように、
お母さんがめっちゃ気に入ってたから、
確かに確かに。
それぞれ心配だよね。
お母さんのメンタルも心配だし、
暴言吐かれ続けてる息子も
心配だし、
息子ちゃんと
お父さんはちょくちょく
家の前とかで
出会って、こんにちはみたいな、
顔もわかってるみたいな
人たちだったから、
お父さん普通に優しそうだなみたいな、
感じだったんだけど、
お母さんがちょっと、
何がどうなってるか
わかんないよね、人の家族もさ。
15:01
そうそう。
なんかあるね。
なんか出会いすぎじゃない?
私いろいろあるね。
ありすぎだね、ありすぎだし、
敏感なのもあるかもしれない。
鼻が張っちゃってる。
それはそうだね。
私しか気づいてない案件とかめっちゃあるもん。
すごいね。
気づいたら一人でマンホントする。
はいはいはいはい。
すごいね。
それが敏感を見つけました
とかだったらさ、
っていうレベルじゃないじゃん。
なんだろうな、ちっちゃい別に
誰も何も言わなければ
そうだね、別に事件じゃないし。
そうそうそうそう。
いやーむずいね。
むずい。
むずいのよ。
なんか私にできることはなかったかな
って思ったらさ、
でもマジで私には一切関係のない
話なんだよなって。
うんうんうん。
上手にスルーする
スキルを身につけた方が
自分の精神衛生上は楽かな
と思ったりしてるけどさ、
見つけちゃった以上はさ
気になっちゃうというか。
それはそうだよ。
これはそうだよ。
やっぱね、思いを馳せすぎる。
思いを馳せすぎちゃう。
思いを馳せすぎちゃう。
その子供の立場とかになって考えちゃってさ。
はいはいはい。
あー辛いねって。
でもその子供からすると
日常的にそういうやりとりがあると
それがおかしいってことすら
気づかずに育てたりするじゃない。
そうだね。
でもこう
幼少期の大事な時期にさ
少なからず悪影響を
与えられて
っていう子が
どう大人になっていくかっていうさ
人格形成の
基盤みたいなところが
どこか抜け落ちたまま
大人になっちゃうのではないか
みたいな。その子の将来に
めちゃめちゃ思いを馳せてさ。
悲しいって。
自分のこと愛してほしい。
どうか幸せに生きてってくれみたいな
ことまで考えちゃう。
ありがたい。そういう人がいるなんて。
でも絶対そういう
児童相談所とかに行っちゃだめだね。
全部そうなっちゃう。
心が
苦しくて。
そうだね。自分がそういう仕事は
絶対できない。
でもさ、なんかよくさ
街で注意してくれてるおばあさんとかさ
先輩の人は
よくそういう
そんところっていうよりも
大人じゃないですよとか
そういうマナー的なところなのかな。
ちっちゃいときっていうのかな。
すごい言えるの
うぜえなって思ってる。
言われたときとかはね。
18:01
ちょっと大人になってみても
言えるのすごいなって
思うけど
自分できないなってなるし
本当にだめだなって思うことでもね。
結構求められるんだよな。
でも私ね
原発力不要だったら結構言うかもしれんわ。
あーはいはいはい。
考える時間があったら
多分言ってるわ。
うんうん。
それ本人にも言う?
何かをした悪いことをしている側。
私一回会ったのは
人んちの子供に怒って
一回どころじゃないわ。
怒ってる。
まず1個目は
息子がまだ2歳ぐらいのとき
1歳かな。
公園で滑り台してて
1人で遊びに来てる男の子
みたいなのがいたの。
ちょっとお兄さんで。
息子が滑り台滑るときに
腕を前に出してきて
当選後みたいな感じで。
息子が滑ってくると
言ってたんだけど
危ないからやめてねって
何回か言ってて
めっちゃしつこくやってくるから
危ないって言ってんじゃん。
怒って。
さすがにシュンとして離れて
行ったんだけど
あのとき私夫と息子と3人でいて
夫はずっとヘラヘラして
やめてねって感じで
結構優しくやってて
最終的に私が
ピシャリと言い放ったんだけど
お前さ、言えよ
みたいな。
何ヘラヘラしてんだよって
そっちにも怒る。
息子の安全が一番大事だろうが
って
二重でいかった案件
みたいなのもあったし
割と最近だとキャンプ場で
アスレチックのコーナー
みたいなのがあって
そこで息子が
結構身長派だから
ゆっくりゆっくり
編み編みのところを降りていく
結構その後から来た男の子たちが
早く早く
どんどん来て
息子がそろそろ降りとやってるところ
手を踏んできたの
無理に次々来ようとして
踏んできて
踏んでるよ、痛いよ
全般守ってね
怒る
それは息子ちゃん的にはいいんじゃない?
嬉しいんじゃない?
息子もめっちゃ自分で言えないから
ピエンみたいな顔で
見つめてきて
これは私が守ってあげないと
親同士で言うときはない?
21:01
親がいるときもあるじゃん近くに
今までそのシチュエーションはなかったな
子供しかいなくて
子供にその場で怒ってたけど
親がいても別に言うんじゃない?
それは親に言うのかな?
子供に言う
わざわざ親に
オタクの子が
とか言いにはいかない
それはさ
私とその相手の子供の問題だから
そうだね
それはもう本人で言って
だと思う
そうだね
対子供
子供には確かにな
私よりも
でも私は旦那が言う
でもそれはあっちの親がいる前でも
それをすごい言ってて
なんかちょっと大人げないなって思ってた
どんなに言われてもいいんじゃない?
結構言うんだ
これは
うちの子が取ったから
どんぐりね
横撮りされちゃったみたいな
横撮りされちゃって
これはうちの子が取ったやつ
おもろいな
それはそれでおもろかった
子的には嬉しいのかな
私はあんまり言えなくて
待ってようか
待ってようかって言ったりして
我慢をさせる
うちの子に我慢をさせることが多くて
子的には言ってほしいのかな
とは思うこともあったりはする
その時に強く言ってたら
かっこいいなと
守ってくれたなって思ってくれるのかな
なんでいつも私が我慢しなきゃいけないんだろう
って思ってるのかなとは思うけど
旦那に関しては
笑えた
親笑って
離れましょう
お父さんやばい
これは子と二人で遊んでる
手にしようかな
相手が大人で
それはちょっとみたいなことは
あんまりでもないかも
そうだね
子供なら言えやすい
言える
お母さんの立場ですよ
あなたたちよりは
お母さんの立場
お母さんの立場
お母さんの立場
あなたたちよりは
教える立場
教育の立場で
言って当然の
自分の子に
危害を加えられたとかは
言って当然だから多分言えて
うんうん
本当に別に私が
わざわざ言わなくても
みたいな
案件だった時に言えるか
燃やるね
それが燃やる
燃やるんだよね
そう
そうなんだよ
それは
旦那さんに話したりする
24:01
燃やり案件
言ったり言わなかったりする
うん
なんか
わざわざ言わんでもな
バスの中のかさげしげし
案件とかは別に言ってないけど
そうだよね
消化の仕方もわからんからさ
見ない
そういうのに出会わないことが一番
そうだね
本当は出会いたくない
出会いたくないけど
気づいちゃうんだよな
すごいよそれ
私は気づいてないだけなのか
恵子が気づきすぎてるのか
またまた周りが
血が丸すぎるのか
いいとこなんだよね
すごい住みやすいとこなんだよね
いいとこなんだけどね
でもなんかね
変な人結構いるかもね
うーん
なんかいろいろ思い出してきたわ
いっぱいある
いっぱいある
そんなの
あるか
旦那さんは言わないタイプ
そういうのがあっても
気づいてないんじゃない
多分
そういうことか
あんま言ってるイメージもない
うん
それはもやります
誰しももやるでしょう
本当に解決策がなくてね
時間が経てば
薄れていくみたいな
そうだね
そういう感じになっちゃう
思い出したらまたもやる
今いろいろ過去のやつ
思い出したけど
やっぱ嫌だったな
思い出したら思い出して
今はどうなってんだろうってなるよね
あの子たちはどうなってんだろう
どうか幸せであれみたいな
全ての子供が幸せであれ
と私は本当に思うけど
26:05

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