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2026-02-19 19:05

「世間知らず」と「本質知らず」 | 生きづらさの原因は?

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サマリー

生きづらさの原因は「世間知らず」ではなく「本質知らず」にあると解説。世間のマナーを暗記したり、リア充を装ったりしても生きづらさは解消されず、むしろ世間知らずでも楽しく生きている人はいる。本質とは、心理や自然の流れ、宇宙の法則といった言葉で説明しきれない感覚であり、素直に受け入れ、流れに委ねることが大切。目の前の現実を受け入れ、真摯に向き合うことで、人生は自然と楽になる。

生きづらさの原因は「世間知らず」ではない
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言霊の力であなたの人生を変える。コーチ天野です。
今回のテーマは、「世間知らず」と「本質知らず」。
生きづらさの原因です。
生きづらさを感じている人は結構自分は世間知らずだと認識しているんですよね。
世間知らずなので、世間のマナーを暗記しようとしたり。
マナー辞典みたいなものがあって、そういったものを全て暗記しようとしたり。
一時期、Xツイッターとかでも話題になっていましたけど。
ちょっと発達障害系の人が暗記すべき1000の項目みたいな。
なんかそんな本だったかな。これ全部暗記しましょうみたいなね。
そんなツイート、ポストも流れてきて話題になったりもしたことがあったんですけど。
いずれにしても、自分は世間知らずだから、
そういう世間的なこうしなさいと言われていることとかマナーとか、
そういったものを暗記すれば何とかなるんじゃないかみたいな風に思っちゃったりするんですよね。
それを暗記して再現しようとしたりするんですよ。
で、場合によっては、こんな風に世間知らずになったのは、
俺は家保護だからなんだと。
親が家保護に育ててきたから、だから世間知らずなんだってことで、
親を恨んだりする人もいるし。
他には例えば、自分は世間知らずだから、
より少しでもリア充みたいに見られるのはどうしたらいいだろうかみたいな風に考えて、
みんなと同じようなファッションをしようとしたりとか。
でもそれは無理やり感があるんで、どうもしっくりこなくて、
なんか気持ち悪いなと思いながら毎日生きることになったり。
結局は生きづらさから抜け出せないと。
みんなと同じことをやっても生きづらさから抜け出せないみたいなことになったりもするんですよね。
なので言ってみたら、生きづらさの原因って別に世間知らずではないんですね。
世間知らずだから生きづらいってわけじゃないんですよ。
じゃあ世間知らずの原因は何かっていうのは、この後お話ししますけど。
ちなみに事実、世間知らずであったとしても楽しく生きてる人っているじゃないですか。
結構いますよね、そういう人。
例えば破天荒な感じの人とか、ファッションとかも全然イケてないファッションをしてても
みんなからお前バカだなと言われながらもみんなと楽しく生きてたりとか、
風雷棒みたいな感じでも自由に生きてたり。
例えばトラさんとかそうかもしれないですね、映画とかのトラさん。
トラさんは世間のマナーとか全然知らないわけですよ。
だけど別に生きづらいって感じじゃないですよね、あの人は。
あるいはコチカメのリョウツ・カンキチとかもそうかもしれませんね。
あの人も生きづらい感じじゃないですよね。
世間のマナーとかそんなものはほとんど知らないんですけど、でも全然生きづらい感じではない。
そうした場合、例えばマナーも完璧だと。
わりと社会でリア充っぽくもしてるし、
その人のSNSを見ると結構いろんなキラキラな写真あげてて、
いいねがたくさん集まったりしてると。
でもこういう人でも生きづらいって言ってる人はいるんですよ。
だったら世間知らずだから生きづらいのは違うってことは分かりますよね。
そうですよね。
だっていかにも世間知らずなリョウツ・カンキチが結構生きやすく楽しくやってる一方で、
社会的にリア充でSNSで称賛されるような人が生きづらいみたいなケースもあるわけですから。
だから生きづらい原因は世間知らずではない。
世間知らずだから生きづらいってわけじゃないってことは分かるわけじゃないですか。
じゃあ、生きづらさの原因って何かってことになってきますよね。
「本質知らず」こそが生きづらさの原因
それがまさにタイトルにある通り本質知らずなんですよ。
つまり本質知らずな人が生きづらさを抱えているわけなんですね。
そうした場合ですよ。本質を知っている人。本質を知っている人は何でもかんでもうまくいくんですよ。
うまくいくって言うとちょっと語弊があるかもしれないな。
どうにもうまくいかないこともありますからね。
だけど少なくとも生きづらくはないんですよ。
だから生きづらくはないからどんなことにもチャレンジしていくんですね。
チャレンジ回数も増えてきたりもするんで、結果的にうまくいくってことも多くなったりもするんですけどね。
だから結局は世間的な立場とかそういったものも本質を知っている人はだいたい良くなっていったりするんですよ。
もちろん世間的な立場がそれほど良くない人。
例えば普通の会社の平社員とかそういう人の中でも本質を知っている人っていうのはたくさんいるんですよ。
そういう人は生きづらさなんてものをあんまり抱えてないんですね。
だから平社員とか世間的な立場が良いとかそういうことは関係ないわけですよ。関係ない。
仮に大きな会社の社長とか偉い立場の人とか、いわゆる世間的に良い立場の人みたいな人。
そういう人でかつ本質を知っている人っていうのは別にそれになりたくてなっているわけじゃないんですよ。
そうじゃなくていろんなことが重なって気がついたらそうなってたみたいな感じなんですよね。
いずれにしても本質を知っている人っていうのはすごく気楽な感じ、人生を楽しんでいる感じなんですね。
決して生きづらくはないですね。
本質って一体なんだってことになってくるわけですけど、本質っていうのは別な言葉で言うと真理、あるいは神、あるいは自然の流れ、自然の法則、他を、宇宙の法則。
本質とは言葉で説明できない感覚
こういうことですよね、本質ってのは。
いろんな呼び方があるんで。
いろんな説明のされ方もあるし。
だから説明すればするほど、いろんな言葉で説明すればするほど逆に何かわかりにくくなってしまうんですよね。
だから本当は言葉なんてないんですよ、本質には。
言葉なんてないのが本質なんですね。
例えばですよ、自転車で言うなら自転車に乗れるってことなんですよ。
自転車に乗れる、これが本質を知っているってことなんですよ。
そうですよね、自転車に乗れるってことは自転車に乗るコツを得ているってことですよね。
で、このコツっていうのは言葉にできないですよね。
この自転車に乗る感覚を説明してくれって言われたら、もうむっちゃくちゃ難しくなるじゃないですか。
もう本何千冊あっても足りないレベルですよね。
もう哲学的な話になってきますよね。
だから自転車に乗るっていうのを説明すればするほど難しくなるわけじゃないですか。
そんなことはいいからもうしのごの言わずに乗ればいいじゃんって話ですよね、自転車に乗るっていう場合は。
だから言ってみたらこういうことなんですよ。
本質っていうのは本質なんですよ。
説明すればするほど難しくなっちゃうんですよ。
で、一方で素直になればなるほど簡単になる。
だから自転車で言うと、まあしのごのいいから乗ってみなって感じで素直に乗ってみる。
乗っていろいろチャレンジしてつかんでいく。
だから素直になってこういろいろやってると乗れるわけじゃないですか、自転車もね。
だからそれと同じで本質っていうのも説明を求めれば求めるほどやっぱこうゲットしにくくなるし、
素直になればなるほど簡単にこう自分の中に入っていく。
そして身になっていくものなんですね。
だから意外と子供の方がよく本質をしてたりするんですよ。
だって子供って素直ですからね。
実際そうですよね。
例えばさっき例に出したトラさんとか両津寛吉とか子供みたいじゃないですか。
素直じゃないですか。
あれがまさに本質なんですよ。
本質を知ってるっていう姿なんですよ。
もちろんいかにも公務員で真面目腐った雰囲気の七三和家の眼鏡かけたような、
そういう人であったとしても本当素直な人ってたくさんいるんでそういう人は本質を知ってるんですね。
だから本質ってつかむものなんで別にこういうふうに生きたらいいよとかノウハウじゃないんですね。
ノウハウではなく心を広くしてつかむような感じ。
つかむっていうのは何かな。
つかむっていうとちょっと表現が違うかな。
自然の流れと一致するって感覚ですね。
もっと言うと神様の流れと一致するってことですよ。
自然に流れている流れっていうのがあって力学みたいなものがあってそういうものと一致するってことなんですね。
それってのは自分の心を広げていって委ねるっていう感覚かな。
そうやって委ねていけば心がグッと神様の流れをつかむみたいな。
なんかそんな感じですかね。
神様と一緒に川の流れに運ばれるような感じで。
どんぶらこどんぶらこって感じで。
いろんなことが順調に進んでうまくいくようになるわけなんですよ。
本質を知らない人の生き方と本質を知る人の生き方
これが本質を知っている人のスタイルなんですね。
一方で本質を知らない人、本質知らずで生きている人、生きづらい人っていうのは常に本質に逆らいます。
神様の流れに逆らって画欲を優先します。
画欲ですよ画欲。
こういう状態を指す言葉として我がままっていう言葉がありますよね。
まさに我がまま、我のまま、俺のまま、俺様のまま。
自分が一番大事っていうね。
そこのけそこのけ俺様が通るみたいな。
こういう無理自意する感覚な生き方。
こういう我がままな生き方。
神様より俺様を大事にするみたいなこういう生き方。
これが本質知らずな人です。
まあこんなこと言ってもですよ。
なんかすごく話が抽象的になってるんで。
具体的に本質を知らない人、本質知らずな人ってどんな感じだよっていう風に思うかもしれませんけど。
例えばこういう感じですよ。
希望していた大学があったと。
だけどそこに落ちてしまった。
そして滑り止めの大学に行くことになった。
みたいなことがあった時に本質知らずな人っていうのは
俺は本来ならこんな大学に行くべき人間じゃなかったんだと。
もっと上の大学に行っていたはずの人間なんだと。
なんで俺はこんな大学に行かなきゃいけないんだみたいな感じで
いつまでも不平不満を言っているようなそんな感じ。
これが本質を知らない人です。
もし本質を知っている人なら滑り止めの大学に行ったことをね。
まあもちろん悔しいんですけどね。
悔しいけどでも受け取ります。
受け取ってこれも神様のお星飯だということで
じゃあここで頑張っていこう。
何かのご縁なんだからということで
やれることを一生懸命やるわけですよ。
そこでいろんな友達も作るし一生懸命勉強もするし。
それでいろんなチャンスをつかんでいく。
これが本質を知っている人です。
他の例を言うと例えば仕事とかでね。
なんで俺はこんな底辺仕事をしなきゃいけないんだよ。
なんで俺がこんな単純労働というかそんなことをしなきゃいけないんだみたいなね。
俺はもっとクリエイティブな仕事がしたいんだ。
頭のいい仕事がしたいんだみたいなね。
そんなことをずっと言っている人。
これは本質を知らない人。
本質を知らずに生きづらい人。
本質を知らない人の特徴と、見えない不満
まあもちろんね。
希望していた仕事につけなくてやむを得ず
なんとなく募集していたところにバイトとかで応募して
それでやっているとかね。
そういうケースってあるじゃないですか。
よく。
でもそれをいやいややる人もいれば
それはそれとして一生懸命頑張る人もいるわけじゃないですか。
本質を知らない人、本質知らずな人っていうのは
いやいややる人なんですよ。
一方で本質を知っている人っていうのは
これはこれとして今必要なことなんだからということで
それで受け止めて
それを底辺仕事とか
そんなふうに変なカテゴライズもせずに
一生懸命やるわけですよ。
それは何でかというと
神様に運ばれていれば間違いはないってことを知っているからなんですね。
だから一生懸命やるわけなんですよ。
そうするとそのことそのものがむちゃくちゃ楽しくなるんですね。
だから自分は不幸だなんて一切思わなくなるし
それどころかもともとつきたかった仕事にも
いろんなご縁がつながって
そこに就職できるとか
そういう流れにもなっていくわけなんですね。
でもとにかく本質知らずな人
本質を知らない人っていうのは
不平不満ばっかりなんですよ。
今自分がいる場所、住んでいる土地、勤めている会社
縁あって一緒に暮らしている家族とか
周りの人とかいろんな知り合いとか
そういう人にもとにかく不平不満ばかりです。
それを実際言うこともあるし
言わないにしてもすごく我慢する。
我慢するだけでも不機嫌ハラスメントみたいなことになってきますからね。
マイナスウォーラーを撒き散らすような感じ。
この土地が不便だから俺はこんな不幸なんだとか
この会社がブラック企業だから俺はこんな不幸なんだとか
そんなことばっかり言ってるわけなんですね。
俺はこんな人間じゃないと
いい環境さえ与えられたら
俺は活躍できるのにみたいなことをずっと言ってる人。
こういう人が本質知らずな人なんですね。
ちなみにってこと言うと
本質知らずな人の中にも一見普通っぽくやってる人もいるんですよ。
普通っぽいどころか結構リア充に見えたりね。
SNSでキラキラした写真を上げていたりとか
さっきもちょっと例に挙げましたけど
幸せアピールしてたりとか
みんなから見ると別に不平不満も言ってないし
普通じゃんとか普通どころかリア充じゃんという風に
結構思われてるような人。
そういう人の中にも本質知らずな人っていうのがいて
こういう人っていうのは不平不満は言ってないわけなんですね。
何でかっていうと不平不満言うとみんなから嫌われちゃいますよね。
リア充になれなくなるんでみんなから嫌われると。
だから我慢して不平不満は言わないわけなんですけど
でも今ここにすごく不満を持っている。
不満を持っているからそれを解消させるために
なんとかみんなから賞賛されたいと思ったりとか
今ここの場所とか自分自身とか
そういったもの全てに不平不満を持って
だから少しでも賞賛を集めて
そしたら自分はちょっと浮き上がれて
いい感じの人生になれるかなっていうふうに考えているわけなんですね。
これって今ここに満足してないわけですよね。
受け取ってないわけですよね。
ということはなんだかんだという不平不満を持っているってことですよ。
それをただ言ってないってだけで。
だからこういう人っていうのは不平不満は確かに言ってないんで
周りから見ると普通に見えるんですよ。
でもそれは本質を知ってるからそういうふうな言い方になってるんじゃなくて
本当は今ここに不満。今の自分に不満。
この場所も全てに不満。
だけどそれを押し隠して無理して
真面目なふりしたり幸せアピールしたりしてるっていう
それだけのことなんですね。
だから本質からやってるわけじゃなくて単に無理してる。
無理してるってことは結局は本質知らずなんですね。
つまり思いっきり神様に反抗してるんですよ。
なので行きづらいなっていうふうに感じる人は
生きづらさを解消するために
リア充になろうとしたり
世間のマナーとかそういったものを暗記しようとしたりするんじゃなくて
いくら暗記しても無駄ですから。
そんなことよりも今ここを大事にしてみるといいですよ。
大事にしてみる。
今ここ。今ここっていうのは神様ですから。
神様っていう言葉しかないんで仕方なく神様って言葉使いますけどね。
神様ってすごく誤解される言葉なんで
本当はあんまり神様って言葉は使いたくないんですけど
それぐらいしかないですからね。
神様とかそれこそ本質って言葉だったり
自然の法則って言葉だったり
宇宙の法則って言葉だったり
本当こう説明すればするほどややこしくなって難しくなっちゃいますね。
だけど神様ですよ。神様。
今ここという神様に集中していく。
今ここのすべてをありがたく受け取っていく。
価値を感じて受け取っていく。
そうすれば神様と一致して
どんぶらこどんぶらこと
すべてがいい感じで運ばれていきますから。
だからそこに絶対的信頼を置いて
心をオープンにして
ただただ素直に生きていく。
これで生きづらさ減っていきますから。
ぜひ参考にしていただけたらなと思います。
人生いろいろですけど頑張っていきましょうね。
あなたが進化するメルマがやってます。
詳しくは概要欄から。
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