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  2. 現代はカルマを背負いやすい時..
2026-02-22 24:00

現代はカルマを背負いやすい時代。便利がゆえに【生きづらさの原因】

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<トークの内容>


現代社会は便利で快適に見える一方で、

実は「カルマ」を背負いやすい時代だという視点から、

うつ病や精神疾患の根本原因について考察します。


返品制度やセーフティネット、コンプライアンスなど、

表面的には問題が解決されやすい環境は、

自分の選択や失敗と向き合う機会を奪い、

課題を未消化のまま残してしまいます。


この「自分で解決しなかったもの」がカルマとして蓄積され、

幸福感の低下や心の不調につながるというのが本動画の主旨です。


カルマは他人が消してくれるものではなく、

自分の人生を受け入れ、責任を引き受け、

主体的に行動することでしか解消できません。


便利さに流されず、

自立心と覚悟を持って生きることの大切さを、

具体例を交えながら解説します。


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スピリチュアル/波動/引き寄せの法則/アファメーション

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あなたが進化するメルマがやっています。詳しくは概要欄から。 言霊の力であなたの人生を変えるコーチ天野です。今回のテーマは、
現代は便利だがカルマを背負いやすい、です。
うつ病とか精神疾患の根本原因みたいなね、そんな話をしていこうかなと思います。
カルマという言葉は、幽霊とか霊とか、昔っぽいイメージじゃないですか。
驚しいというか。
現代の綺麗な街も整備されて、デジタル化された、
綺麗な状況ですよ。こういう綺麗な状況からすると、カルマなんてものは古いというか、
現代はカルマなんてものはないんじゃないかみたいな、そんなイメージってありますよね。
だけど実は、昔よりも今の方がカルマってすっごく充満してるし、
背負いやすいんですよ。つまりこの綺麗な街並みとか、綺麗なインターネットとか、テレビとか見ても、昔よりもすごくね、
映りが綺麗じゃないですか。そのこの綺麗な状況とは裏腹に、その裏側にあるこの
ドロドロした目に見えないカルマみたいなものがどんよりと
昔よりも今の方がすっごく溜まっている。
なので背負いやすいからこそ、現代はより心をしっかりと、マインドセットというか、心をしっかりと決めて、
まあ心をクリアにして生きていかなきゃいけないわけなんですね。 で言ってみたら、そこのところを油断しているのが
うつ病とか精神病、精神疾患の根本原因なんですよ。 もちろん表面的な原因はいろいろありますよ。日常的な何々がこういうことが起こったからうつ病になったとか、
まあいろんなことによって、その原因みたいなものはあるんですけど、 だけど根本原因を言うと、やはりこのカルマというものが充満している現代において油断して生きて
しまっているがゆえに、それを思いっきり背負い込んでしまっていること。 まあこれがまあ
一番の原因なんですね。で、うつ病とか精神疾患とか、そういったことは、それが極端な話だったとしても、普通に幸せを感じないとか、
そういうことも、この現代のこの、どんよりとしたカルマというか、
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それに原因があるわけなんですね。
実際そうですよね。幸福度とかっていうのも、だんだん落ちているような感じってあるじゃないですか。
なんか昔の方が良かったみたいなね。 昭和の方が良かったみたいなね。そういうような話っていうのもよく聞きますよね。
もっと昔に遡ると、江戸時代とかっていうのは、
結構幸せそうな感じがするっていうか、 昔は昔ですごく楽しかったんだろうなっていう、なんかそんなイメージがあったりするじゃないですか。
でも今って、すごくこんなにね、 科学的にも発展している社会システムも発展しているのに、
なんか幸せを感じないというか、そんな状況ですよね。
だから、それはカルマ、充満しているカルマを諸に受けてしまっているってことにあるわけなんですね。
じゃあ、なんでこの現代というこの時代は、カルマを背負いやすいような状況になっているかということなんですけど、
それはですね、便利だからなんですよ。便利だから。
便利だからっていうのは、別の言葉で言うと、いろんなことを楽にできちゃうし、
もっと言うと、自分のやったことを無しにできる。
つまり、やったことってミスとか失敗とか、そういったことを結構無しにできちゃうっていう状態。
もっと別な表現で言うと、リスクがない。昔に比べてリスクがない。
そういう状況だからこそ、カルマを背負いやすいような状況になっているんですね。
そうですね、昔に比べて社会システムもすごく整備されているので、セーフティーネットもしっかりしているし、
普通に買い物をしたとしても、普通だったら、その商品が嫌だったら返品できないわけじゃないですか。
だけど結構返品を受け付けてくれますよね。
消費者を守るっていう法律は厳しく整備されていたりであったりとか、
あるいは販売側も、よりお客様のためにみたいな返品ぐらい受け付けないと、
サービス悪いって言われちゃうよなっていう、そういう心配から結構返品を受け付けてくれたりとかするわけですよね。
だから言ってみたら便利なんですよ。便利。便利だけど、例えばこの買い物っていうことに関して言うと、
自分の選択によって買ったわけですよね、その商品を。
つまり自分の人生で自分の意思でその商品を買うという決断をしたわけじゃないですか。
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ってことは、それは自分の人生で起こったことだし、自分の人生そのものなんですよ。
それは失敗も含めて自分の人生なんですね。
だから昔は自分がやったことっていうのは自分で受け入れるしかなかったわけですよ。
だから例えば商品を期待して買ってみて、買ってみたけどダメじゃんこれって思ったとしても、
でもそれはそれでほとんど使えないけど、でもこの機能だけは使えるからこの機能だけ大事に使っていこうとか、
そういうふうにして何とか生かす。
そうやって有効なものにしていくっていう意識があった。
つまり自分がやったことは自分でケツを拭くみたいなね。
それを使うにしても捨てるにしても人にあげるにしてもいずれにしても後悔しない。
自分が買ったんだから。
だからそのケツは自分で拭く。
で、ケツを自分で拭くことによってそこでカルマが解消されたんですよ、昔は。
だけど今っていうのは物を買う。
買って嫌だったらそれを活かそうともせず簡単に返品できちゃう。
で、返品できると表面上お金も返ってくるしいいのかなっていう感じがするんですけど、
だけどその代わりカルマは残っちゃうんですよ、自分の中の課題が。
つまり自分の人生の選択で行ったことを自分の人生じゃないような感じにしちゃう。
全部自分の人生で行う、その責任のもとに行っていくことがカルマを解消させるっていうことですからね。
だけどまだ自分の責任でいろいろやってないよねと、やり残していることあるよねっていう、
そういうメッセージみたいなものなんですよ、カルマっていうのは。
他の例を言うと、例えばどっか会社に就職した。
で、その時にすごくパオハラ上司みたいなのがいて、
ダメじゃん、こんな会社っていうふうに思って。
そんな時に会社のコンプライアンス部門に訴えたら、表面上解決してくれたりとか。
そんなことも起こりやすくなっているわけですよね、昔よりは。
昔はそりゃないわけですよ、そんなものは。
だから受け入れるしかない。
こんな上司がいたんなら、その上司嫌だけど向き合うか。
向き合うのが嫌だったら自ら辞めるか。
いずれにしても自分の人生の選択でその会社を選んで、その会社に就職したんだから。
で、そこで起こったことは全部受け入れる。
自分にとって都合がいいことも悪いことも、
全て自分の人生の、自分の選択で行ったことだから、
だからその解決も自分でやる。
だからどういうふうに解決しようかなって自分で必死で考えて、
向き合うなり、辞めるなり。
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それも自分のまさに選択ですよね。
選択によって解決させていく。
それがカルマの解消になっていったっていうことなんですけど、
だけど現代っていうのは、自分で解決しなくてもコンプライアンス部門が解決してくれるとか、
あるいは解決しなかったにしても、
なんか上司が悪いってことにできちゃう。自分の中で。
なんかこれはパワハラ上司なんだから、もうこの人が悪い。自分は悪くない。
相手を敵認定することで自分を安心させることができちゃうみたいなね。
パワハラなんていう言葉もできちゃってて、そういうふうに簡単にカテゴライズしちゃって、
もう全部上司が悪いんだっていうふうにしちゃうことができる。
もちろんね、上司が悪いんですけど、ただそれもそういう上司に出会ってしまった。
その会社を就職した、その会社を選んだ自分はどうなんだっていう、
ここについては考えないわけなんですね、現代人ってのはほとんど。
で、仮にもう会社を辞めることになった。
場合によってはクビになったとかね。
そういうことが起こったとしても、いろんな経緯で。
それも自分の選んだ会社、就職した、その選択の中で起こったことじゃないですか。
会社を辞めざるを得なくなったっていうこういう出来事は。
でもそういうことが起こったときに、失業保険であったりとか生活保護であったりとか、
そういったものがすごく整備されている。
だから助かるわけですよね。
で、そうなるとやっぱりカルマが解消されていかないんですよ。
でも昔はやっぱりそんなものはないわけですよね。
それこそ江戸時代とかは、老人になったら武士を、殿様からクビになって、
老人になったらそれは必死でいろいろやるしかなかった。
だからこそ目の前にすごく真剣に向き合うし、向き合うってことはやっぱりカルマもたまっていかないんですね。
だって自分の人生の選択で全部自分でやるっていうふうに決めてるわけですから。
だけどそういう高い意識というか向き合う意識がなかったら、やっぱりどんよりと残っちゃうんですよ。
自分の人生の選択の中でやったことなのに、自分でケツを拭いてないよねっていうそういうメッセージが残り続けちゃうんですね。
で、それがカルマなんですよ。
だから現代っていうのはなんとなく表面上解決されちゃうんですけど、
でもどんよりした目に見えないカルマみたいなものはすごく漂っていて、それを諸に受けてしまう。
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だからそれが鬱病とか精神疾患の原因になっているわけなんですね。
もし鬱病とか精神疾患にならないケースがあるとしたら、挫折したとかそういうケースですよ。
ものすごくどうしようもなくなるぐらいの挫折ですよね。
そういうときは言ってみたらセーフティーネットでも助からなかったみたいなケースになってくるわけなんですけど、
そこまでのレベルの挫折、打ちのめされるような感覚になるとさすがに受け入れるわけですよね。
自分でなんとかしなきゃいけないっていうふうに。
そこでカルマがバーッと解消される。
自分でその壁を乗り越えるわけですから。
内なる力が換気されて。
だけどなかなか現代っていう時代は挫折もさせてくれないですから。
となるとなんとなく表面上解決されて、だけどカルマみたいなものは残る。
そのカルマみたいなものが残って残って溜まって溜まって、そしてボンとうつぶようになったりするわけですよ。
だからカルマっていうのは自分で解決しなかったってことなんですね。
自分で解決しないっていうのはあまり美しくないんですよ、生き方として。
クリアーにしないというか。
だいたいそうですよね。美しいことっていうのはクリアーになっていくことじゃないですか。
クリアーになっていくってことを人は美しいと見ますよね。
例えば部屋がしっかり片付いているこれもクリアーになっていく。
お部屋みたいなドロッとした汚れている状態よりはしっかりとクリアーにきれいにしている方が美しいなって思うわけじゃないですか。
他には例えば格闘技の試合とかで両選手が思いっきり殴り合うわけですよね。
戦っているわけですから。
だけど試合が終わったらノーサイド抱き合うわけですよね。
試合中殴って悪かったね、お互い頑張ったねってことでこれはクリアーにしようと。
これはもう試合終わったんだからノーサイドってことで抱き合ってお互いの見当を称え合うと。
これってすごく美しいですよね。つまりクリアーにすることっていうのはすごく美しいんですよ。
一方でクリアーにしないっていうのは美しくないんですよ。
ドロッとしてるんですよ。
だから自分の人生の選択の中でクリアーにしない、自分の意思でクリアーにしないってことはそれはドロッとした状態をずっと残しちゃうってことになるんですよ。
つまりカルマを残しちゃうってことになるんですよ。
このカルマっていうのはまさに自分でしか消すことはできないんですね。解消することはできないんですよ。
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人は介入できないんですよ。むしろ人が介入しちゃうとカルマはどんどん溜まっていきます。
例えばですよ。お金に困ったみたいなことがあったとしましょう。
そんなときに親が支援してくれたみたいなことがあったときにそれは助かったわけですよね。
でもこれは親が助けてくれたみたいなもんじゃないですか。
親としては子どもが困ってるから助けてあげようと。
お金を支援してあげて、じゃあクリアーになったのかなというふうに親も子どもも思うかもしれないですけど、
でもこれ今言ったように本人しか解決できないんですよ、カルマっていうのは。
むしろ親が解決しちゃうと残っちゃうんですね、カルマが。
表面上解決されてもどんよりとしたカルマは残っちゃうんですよ。
カルマが残るってことはもう解決しないってことですよね。
解決しないってことはその人が同じような行動様式でこの後も生きるってことなんですよ。
例えばお金に困ったってことがあったときに、じゃあなんでお金に困ったのと。
それは色々あるでしょうけど、例えば生活水準がちょっと高かったんじゃないのと。
毎年服を買い替える。高級な石鹸を使う。美容室に月に2回通う。
食べ物も結構高いものを食べて外食して、外食はデザート付きで食べると。
その生活水準を改めることなく親が助けてくれて解決しちゃうわけですよね。
そうすれば改めないわけじゃないですか。改めないってことはまたお金に困るってことが起こるわけですよね。
お金に困って、例えば毎年服を買い替えてたのに、服を買い替えることができなくなったっていう状況になったときに、本人はすごく苦しむようになっちゃうわけじゃないですか。
これって無駄な苦しみですよね。カルマによる苦しみですよね。そういう行動様式による苦しみですよね。
だって毎年服を買い替えなくても苦しくない人だっているわけですから。
これは独自の苦しみというか、生活水準が高いがゆえに出てきている苦しみですよね。
言ってみたら苦しみの沸点が低いというか、すぐに苦しみが沸騰しちゃうような感じ。
それって自分が弱い状態じゃないですか。すぐにダメージを受けちゃうような体質みたいな感じですよね。
それはカルマが不快がゆえにそういう体質になっちゃっているわけですよ。
だけどもし親がお金を支援しなくて、自分で解決しなさいとなったときは、真剣に考えるわけじゃないですか。
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どうやったらこのお金の問題解決できるかなというふうに。
それで生活水準も改めるだろうし、いろいろお金の使い方も改めるだろうし。
そうすると自分でそれまでは服を毎年買い換えないと我慢できなかったけど、
でも使えるものはどんどん使っていこうと。
むしろ毎年毎年同じものを大事に着ていこう。なるべく長く着ていこうというふうに変わるかもしれないですよね。
そうしたら物を大事にするという精神も養われるし、お金も節約できるし。
そうしたら生き方として美しくなっていくわけじゃないですか。
まさにカルマが解消されてクリアになって。
クリアになるということは美しくなるということなので、その人の人生全体が美しくなっていく。
美しくなるということは別にうつ病とかにもならないわけですよ。
うつ病になるということは、生き方がどこか美しくない部分があるんですね。
もちろん誰かに何か言われたとか、そういうことによってうつ病になってしまったりもするんですけど、
そういう意味では誰か何か言ってきたやつが悪いわけですよね。
その人が自分をうつ病にさせた原因ですよね。
だけどそもそもじゃあなんでその人と関わることになってしまったのかとか、
そういうことまで遡るとやっぱり自分の中にどこか美しくないところがあるんですよ。
例えばモラハラ男みたいなものに苦しめられていた場合は、
じゃあなんでそのモラハラ男に自分は関わらなければいけなくなったのか。
例えばそのモラハラ男に認められないと自分はダメなんじゃないかという承認欲求みたいなものがあったんじゃないのとか、
あるいは依存心みたいなものがあったんじゃないのとか、
そういったものが残っていたがゆえにそのモラハラ男みたいなものに関わることになってしまって、
それでモラハラ男は自分に対してモラハラしてきて、
直接の原因としてはモラハラが原因でうつ病になったということになっているわけですけど、
だけど確かに直接の原因はその男からのモラハラであったとしても、
根本原因をたどると自分の自己肯定感の低さであったりとか、
何かに依存しないといられないという心の弱さであったりとか、
そういったことが原因としてあるわけですよね。
じゃあなんでそんな原因が自分の中にあるかというと、
カルマがどんよりどんよりと自分に取り付いているからですよ。
だからそれをクリアにしていかないといけない。
クリアにするためには自分で解決しないと。
そういうような目の前にコミットする。
そういう意識を持つということなんですね。
じゃあそういう意識を持つためにはどうすればいいかというと、
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感覚的に言うと受け入れるということですよ。
起きたことは全部受け入れる。
例えばモラハラ男みたいな奴に何か言われても、
それを受け入れるんですよ。
受け入れるというのはモラハラ男が言っていることを真に受けるとかそういうことじゃないですよ。
そういうことを言われてしまっている自分、そしてこの状況、
それを受け入れるんですよ。
それを回ること、何週も回って。
もちろんモラハラ男は悪いに決まっています。
だけど何週も回って考えたら自分にも原因がある。
この状況そのものを受け入れる。
それは自分が引き起こしたんだということを、
悔しいかもしれないですけど、悔しいしつらいかもしれないですけど、
それを受け入れるんですね。
受け入れたらじゃあ何とかしようという発想になるわけじゃないですか。
受け入れないから逃げちゃうという発想になっちゃうんですよ。
逃げちゃうという発想になると、自分が被害者で相手が加害者。
だから自分がずっと被害者の立場ということになっちゃうんですね。
被害者ということは自分で状況を動かせないわけじゃないですか。
だって一方的にやられているだけなわけですから。
だけど自分は別に被害者というだけじゃないと。
自分の人生を自分でコントロールできる存在なんだという、
そういうスタンスに立てば、
モラハラ男からいろいろやられていたとしても、
でもこれ自分で変えることができるよねというふうに思えるってことじゃないですか。
例えばそのモラハラ男から離れるとかね。
言い返しちゃってもいいかもしれないですよ。
言い返しちゃっても。もっとやってやる。それも含めて自分の人生。
言い返したことによってもっとモラハラがひどくなる。
それも含めて自分の責任。
そういう覚悟ができたときにクリアになるんですね。
それでカルマが解消されるんですよ。
なので現代という時代は、冒頭に戻るんですけど、
すごくシステム化されていて、科学技術も発展しているし、
すごく見た目綺麗なんですよ。
見た目綺麗だけど情報空間というか、目に見えない空間はものすごくどんより汚れています。
それをすごく受けやすいので、より自分の意識を高く持たないと。
自分の人生、自分で構築していくんだという意識を持たないと、
変なカルマを背負っちゃって、場合によっては鬱病とか精神疾患になったりもするので、
しっかりやるぞという意識を持っていきたいですよね。
人生は色々ですけど、頑張っていきましょうね。
あなたが進化するメルマがやっています。詳しくは概要欄から。
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