3歳児の指しゃぶりと歯並びへの懸念
はい、じゃあお願いしまーす。
えっと、指しゃぶりについて、相談したいんですけど。
指しゃぶりね。
今、うちの3歳になったばかりなんですけど、この前。
まだ指しゃぶりが治ってなくて。
はい、で、なんか去年2歳前半ぐらい、2歳数ヶ月ぐらいの時にも、同じような話をノートでコメントさせてもらって、
その回答をノートでしてもらったなと思うんですけど、あの時よりはだいぶ減ってはいるんですよ。
2歳の時は、本当に暇さえあれば、いつでも指しゃぶってたし、もう公園行って遊んでる時とかでも、ちょっと立ち止まったら指しゃぶるとかだったんですけど、
今はお話も結構できるようになったし、自分一人で遊べるようにもなってきたので、
まあまあ本当に減ってはいるんですけど、ただ昨日保育園の視覚検診で、
開口がちょっと気になりますっていう指摘をされて、
で、多分指しゃぶりのせいだと思います、みたいな。
ああ、もう前歯出ちゃってるよ、みたいな話?
そうですね、確かにちょっと気にはなってて、あの若干噛み合わせが、はい、ずれちゃってますね。
そうなんです、はい。で、まあ、何を相談したかったかっていうと、その通知を昨日受けて、で旦那にも話して、
どうしようねっていう時に、やっぱり苦いマニキュアとか買うべきだって言われたんですよ。
ああ、やるよね。
はい、私はそれはもうちょっと1回考えようって言って、
それよりも減ってはきてるわけだし、あの嫌な思いさせてやめさせるよりは、
もうちょっと何か工夫して、やめられるのがないか考えたいっていう話をしてるんですけど、
なんか旦那はやっぱりこう、いや、今すぐやめさせないとダメだよって言って、
今すぐマニキュア買いなよ、みたいな感じになってる、はい。
そうね、今すぐやめさせたい派と、ゆっくりでもいいから改善してほしい派で、
多分まず政府で意見が割れてるってことですよね。
そうです。でも実際はならびに影響が出ちゃっているので、
やっぱり自然にやめられればって思ってた私の考えが甘いのかなぁとも思って。
そうだね、結局指しゃぶりの負の影響といえば、
そういう前歯がちょっと出っ歯気味になっちゃうとか、
それの影響で発音とか咀嚼にも影響があるだとか、
そういうのがね、普通に調べれば出てくるレベルであるんですけど、
だからね、すぐやめさせたいっていうふうに思うのもわかるし、
ただなんかね、そういう苦いマニキュアみたいな、
なんかこう動物のしつけかよみたいな、
そういうしつけの仕方で、なんか我が子のそういう癖を取り除くとかって、
どうなんだろうって思うのもわかるというか、
わかりますよね、だからどこを大事にするかっていう話とか、
私は実際たぶん、言語が発達してきて、
普通に自分で我慢聞かせれるようになれば、
なんかおててを口に入れないよみたいなことを言っておけば、ちょっと意識できるとかも、
全然あるとは思うので、
なんかそんな、今必ずマニキュアをやんないと、
指しゃぶりが止まらないよってわけでもない話なのでね、
そこ判断に迷うところではあるけど、
歯並びに影響出てたりするからなぁ、
そうなんですよね、
指しゃぶりの代替行動と心理的アプローチ
そうなると結構やっぱり日常的にちょぱちょぱやってる時間も長いのかもしれないですよね、
そうですね、なんか保育園に行ってる時間どうなってるかわかってないんですけど、
そうですね、休みの日だともちろん遊んでる間はほとんどしゃぶってないんですけど、
動画見たいとかテレビ見たいって言われたときに、そっちに集中してるとしゃぶってるなっていうのはあって、
あとは寝るときはやっぱり必ず指しゃぶりしてしまうので、
テレビ見てるときとかって、
言ったらやめないんですか?
一瞬はやめられるんですけど、
でも継続はしない、はい。
そしたらテレビとつながっているのであればテレビの時間ちょっと短くするとか、
そういう話だしなぁ、
そうですね、
まあ本当かどうかわかんないけど、やっぱりメンタルの部分もあるとは言われてるんでね、
それをやってることで落ち着くっていう、
そこもあるしね、
寝るときとかもね、
なんかそれが癖になっているっていうのもあるしな、
寝てるときに、まあ入民のときはさ、やっちゃうかもしれないけど、
寝についた後、パッて外せば外せる?
外せますし、寝に行った後は、してないときも、
どれぐらいの比率かはわかんないですけど、
パッと見たときにずっと喋ってるってわけではないですね。
だとまあちょっとこまめにね、
とるっていう、
ことをしてあげるっていうのも大事かなとは思うし、
あとは気質的な問題で、ちょっと不安が強いであるだとか、
あとは、
もう癖になってる。別に不安でもなんでもないんだけれども、
ちょっともう指、もうこの指を
一人に持ってくっていう動きが、
もうちょっと、
一つのパッケージ化されてしまっていて、
っていうのもあるかもしれないからね、
そうですね、わかんないですけど、
いろいろ不安があるとか、
わかんないですけど、寂しい思いをしててやってるというよりは、本当にただ癖でやってるっていう、
感じはするんですよ。
見てる感じだと、わかんないですけどね。
基本的な考え方としては、
やめさせたい行動があるときに、
ダメだよだけでは収まらなくて、
代わりとなる行動もセットで教えてあげるっていうのは、
そうですよね。
言うんですね。
口の中の刺激が欲しいっていうことなのかなっていうふうに、
仮説、仮定でとると、
なんかちょっとチュッパチュッパしちゃうんだったら飴舐めてもらうとか、
チュッパチャップスみたいなんだったら大丈夫ですかね。
チュッパチャップスだと口がこう、
って結局なっちゃうから、普通の丸い飴とかを舐めてもらうとか。
なんか語音がちょっと心配なんですけど、
関西でしょ。関西だとまあ大丈夫だけどね。
そうなんですね。そうなんだ。
あとはラムネとかでもいいのかな。ちょっと滞在時間が短いけど。
まあそうだね。でもなんか、
それこそ、
食べきっちゃうとか、
あとなんかどっちかっていうと、噛むよりも、
下で転がしたいみたいな、
刺激を求めているのかなとかって思うと、飴とかのほうが、
いいかな。
まあその代わりね、ちゃんと歯磨きしなきゃいけないとか出てくるけどね。そうですね。
っていう、なんかそういう考え方しますね。
これが結局、今指しゃぶりだけど、たまたま指しゃぶりなだけで、
みずりさん家の子が、これがずっとこう、服の襟をずっと噛んでるみたいな、
ちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷちゃみたいな、
しちゃうみたいな風に出る子もいれば、
なんか、ずっと固いのをアーって噛んでるみたいな子もいたりして、
なんかその子どもたちのこの発散の仕方とか、
どういう刺激を求めているのかって結構人それぞれで、
やっぱその、それをやりたい。
でも、襟をチュパチュパやっちゃうと、もう襟がびっしゃびしゃになっちゃうから、やめさせたい。
だから、なんか、
スルメじゃないけど、そういう同じような編み編み感が出せるやつを、
与えるとかだし、鉛筆とかをガジガジやっちゃうとか、
クレヨンガジガジやっちゃうとかだと、
鉛筆ダメになっちゃうとか、クレヨンだとそれこそ口の中に入っちゃうとかあるから、
そういうガジガジできる用のなんかとか売ってんすよ、今。
それを噛ませておくとか、
あー、それはいいかもな。
なるっていう感じだね。
歯がためみたいなものですか?
歯がためみたいな感じだけど、
なんかね、あるんすよ。
なんて言えば出てくるかな?
なんかね、やっぱアメリカとかだとその辺早くて、
なんか、センサリートイみたいな、感覚刺激を与えるトイっていう意味で、センサリートイとか売ってたりするんですけど、
はい。
そういうの普通に、あの、
アマゾンとかでも買えるから、
かじれる鉛筆キャップみたいな。
それはいいかもしれない。
かじれるネックレスとか売ってたりして、
おー。
そういうのを渡して、
で、指しゃぶりしてたら、
指じゃなくて、ここでかじるんでしょ?みたいな風に流すとかはやるね。
なるほど。
かじれるネックレス、子供用とかなのかな?感覚とかで出てくるかな?
紙紙ネックレスとかで出てきますね。
えー。ちょっと調べてみよう。
紙紙ネックレス。
紙紙ネックレス。
うん。まあ、大抵の子はこれをガジガジやってれば、
ちょっと気が済んじゃうとか、
うんうんうん。
ありますけどね。
あー、こういうのか。これ、ちょうどプライムで先行セールになってるんで、ちょっと買ってみよう。
そういう感じですかね。
うんうんうん。
あとは言葉伸びてきたら、
はい。
普通に意識して、
意識させるとかで、
指しゃぶり自体はなくすことはできるけど、
うーん、なんで指しゃぶりしちゃうのかっていうところは、
うん。
やっぱり分かってあげたいところではあるんですよね。
そうですね。
結局、ちょっと不安が強いのかなとか思えば、
ちょっとこう、不安に寄り添う?
うん。
なんか働きかけとか必要になってくるから、
うん。
この辺をおろそかにしてると、
結局、見てないところで、
あの、やっちゃうみたいなことにもなりかねないので、
そうかね。
まあ、メンタル面もね、ケアをしてあげるっていう、
うん。
感じかな。
メンタル面か。
子供の気質と親の関わり方の影響
なんかやっぱり、
これ知識の話だからな。
はい。
やっぱりその、
自分の関わり方の問題もあるのかなっていうのに、
うん。
思っちゃうよね。
思っちゃいますね。
でも、そうですね。
気質の問題もきっとあるとは思うんですけど、
なんかやっぱり足りないのかなと。
はい、3歳です。
3歳だとな、気質の方が強いんじゃないかって、
僕はなんか思っちゃうけどね。
うん。
関わり方とかよりも。
はい。
うんうん。
もともとそういう不安がある子が、
ここであるっていう子に対して、
うん。
もしかしたら関わり方として反省するのであれば、
そういう不安が強い子っていう着眼点では、
接してこれなかったのかもとかはあるかもしれないけどね。
ああ、そうですね。
確かに。
どっちかっていうと、
うちの子は環境が変わっても、
そんなに泣いちゃったりとか、
体調崩すとかはなくて、
前に出ていけるタイプだし、
そうですね、発表会の話を前に、
スタイフとかで話したときにも言いましたけど、
やっぱ誰よりも前に出て、
すごい表現したがるタイプなので、
あんまり不安が強い子だと
思ってなかったっていうのはあって。
うん。
一方で自分自身がすごい不安が強いタイプなので、
それはありえるかもなとは思うんですけど、
うん。
そうね、だからさ、
そういう不安とかがさ、
外に出るタイプというよりは、
うちにうちに入っていっちゃって、
不安がってますとか、
おどおどしてますとか、
外でさ、
発露されたらさ、
それこそ大人とかが気づいてあげてさ、
大丈夫だよとか、
ちょっとドキドキ収まるまで待ってようかとかを、
やってくれるからいいんだけど、
あんまりそう出なくて、
平気そうにはしてる。
だけど、
内心結構ドキドキしてるみたいな感じだと、
あんまりケアを受けられないから、
自分で処理しなきゃいけなくって、
チュパチュパするみたいな、
風になってる可能性は、
あるよね。
3歳で。
そこまで無意識無意識。
内蔵レベルの話っていうか、
別に自分自身が
引っ込み事案であるみたいな感覚とかさ、
自分もまだキャラクター化できないわけじゃん。
子どもたちって、
整体反応のままやるわけですよ。
全部の行動が。
だから、
カーってなる子もいれば、
ならない子もいて、
カーってなってたら、
カーを沈めればいいので、
いいんですけど、
静かに、サイレントに、
不安がってるみたいな。
プラス、気真面目みたいな。
やるよって言われたことは、
やるみたいなのとかと掛け算で合わさってると、
内心ドキドキしているんだけれども、
やりますよって言われたら、やれちゃう。
ってやっちゃった反動で、
ちょっとドキドキしてるから、
チュパチュパするみたいな。
自分のこと言われてるみたい。
自分もそうだったなと思って。
自分の子供だから、
同じような、
ホルモン分泌とか、内臓構造みたいな、
内臓構造までいかないか、
内臓の働きみたいになってても、変じゃない。
確かに。
一見平気に見えている子だけど、
そういう着眼点で見てあげて、
なんか緊張したとか、
ドキドキしたとか、
あとはちょっと前もって、
明日こんなことやるねとか、
公園遊びに行くけど、
前みたいにお兄ちゃん達いるかなとか、
滑り台使ってるお友達いたらどうするとか、
ちょっと前もって見通しを立たせてあげるとか、
不安を抱えている子供なのである、
っていうスタンスで接してみるとか、
結構いいかもしれない。
そうか。
確かにな。
あんまりそういうケアしてなかったな。
一見平気そうだったりするとね。
だから自分で、
自己処理してるみたいなところはあるのかもしれないですからね。
難しい。
そういう着眼点とかね、
あんまり持たないとは思うんで、
普通。
そうですね。
どうしても、
メンタル面で言われると、
一緒にいる時間が短いせいだとか、
なるべく子供と一緒にいるときは、
スマホ持ったりしないようには気をつけてるんですけど、
スマホ持ってるからかなとか、
家事とかで、
声だけで会話しちゃって、
目を合わせないのがいけないのかなとか思っちゃってたんだけど、
関係ないね。
その辺は、さまつな話で、
結果的には関係あるのかもしれないけど、
それが唯一の原因というわけではなく、
いろんなものとの掛け算なわけで、
今よりもスマホを持つ時間を減らすとか、
今から目をちゃんと合わせて接するみたいなことを、
やったとしても、
別に改善されるとは限らないわけね。
子供の気質の部分で不安が強いとかがあれば、
それはもうどうしようもないわけですよね。
だから、みどりさんと同じような、
もっと別に関わりをしていない子のところの子が、
指しゃぶりをしていないなってことはザラにあるわけですよね。
そうなってくると、
子供の気質っていうところのファクターが大きいよねって話になるので、
あんまり気にやむことでもないというか、
普通に愛情を持って接して、
意識的にこういうふうにしてみようって、
自分は思っていたけれども、
その結果、指しゃぶりというのが出ているっていうことだと思うんで、
これ逆に、
スマホを持っている時間がすげえ長かったとか、
マジでずっとノーリアクションとか、
一緒にいても関わりを減らして、
子供にはスマホばっかり見させて、
自分もスマホばっかりいじってみたいなことをやっていたら、
もしかしたら、いまだに
どこに連れて行くにも
抱っこで移動しなきゃいけないとか、
家を出たがらないとか、
超過度な人見知りをしているとか、
指しゃぶりとかで済まないぐらいの
不安行動とかが出てたかもしれないです。
だから、そうやって今、
意識的に関わってあげてた結果、
指しゃぶりぐらいで
済んでいるっていう見方もできるわけで、
あまり気にやむ必要ないし、
結果的に指しゃぶりが出ていて、
歯科健診で指摘されて、
どうしようと思っていて、
こうやって僕に相談して、
次こうしてみたらいいんじゃないですかって言われて、
そうしようと思っているみたいな、
その態度が重要なのだろうな、
っていう気がしますけどね。
「ダメ」と言わない声かけと状況判断の難しさ
ありがとうございます。
しょうがないもん。
周りは専門家ではないので、
自分の経験とかで言ってくる。
特に親とか、
旦那もそうだし、
自分の思いつきとかで言われてしまうので、
そうじゃないと思うんだけどなって言っても、
なかなか根拠を持って言えないし、
やっぱり言われているうちに、
自分のせいなのかなって思ってしまうところが
すごく多かったので。
話題が3つ4つあるわけですよね。
僕が一番最初に言ったのは、
すぐ嫁させたい夫と、
ゆっくりでもいいから改善してほしい、
みどりさんっていうところで、
意見が割れているっていうところも、
あるわけじゃないですか。
その話と、今僕が言った、
こういう子にはこういうアプローチの方が
適してますよって話って、相入れないんですよね。
僕とみどりさんの間には関係性があるから、
両太郎さんが言ってるんだったらそうなのかも、
って思うかもしれないけど、旦那さんからしてみると
関係ないわけですよ。
誰やねんって話で、
そんなアジア人、
むしろマニキュアの方が良いのでは?
みたいな。
目立つネックレスを噛み噛みさせてくれるぐらいなら、
マニキュアって目立たないやつで、
苦って思っているの方がいいのでは?
って話とかをふっかけてきたときに、
どういうコミュニケーションになるのかって話は、
また別の話なんですよね。
そこを混同していってしまうと、
なかなかわからなくなっちゃうってのは、
あるかもしれないですね。
そうですね。
でもなんか、今のお話で、
関わり方ちょっと難しい部分はあるんですけど、
代わりの噛み噛みさせるものっていうのは、
結構効果がありそうだなと思ったので、
今調べた感じだと、
噛み噛みネックレス、
6歳以上って書いてあるんですけど、
これって3歳でも大丈夫だったりするんですかね?
6歳以上、
それだったらね、
6歳以上、
それは、
なんかあったときにあれだから、
6歳以上の対象年齢のやつは、
避けたほうがいいかなと思うけど、
いいかな、
3歳からのやつ。
探せば3歳からとかもある気がしますけどね。
なんかブロックみたいな形の、
たぶん歯形目だと思うんですけど、
こういうのもあったので、
そうですね。
歯形目に近いものをちょっとあげてみるか。
そうね。
6歳以上って出てるね。
そこはちゃんと、
あれでやったほうがいいかなって感じはしますね。
なんかあったときに、
そうですね。
だけど、
これは一個の例で、
やめましょうだけではやめれないので、
代わりになるものを、
与えるっていうのが、
大事だよっていう話ですね。
そうですよね。
やめるための声かけも、
ダメっていう言い方じゃなくて、
お姉さんになったんだよね、
みたいなところから、
お姉さん指しゃぶりするの、
みたいな言い方をしてるんですけど、
はっきりダメと言ったほうがいいのか、
今みたいな誘導。
僕は結構ダメって言っちゃう。
うーんとね、
それの理由付けが結構あれで、
うちの子とか、鼻に指突っ込む癖があったんですよ。
でも結構、
それ汚いからダメだよとか、
あと別に、もう鼻詰まってないよね。
やめてとか、
そういう言い方をして、
鼻が詰まっててさ、
ふがふがしてさ、
それが気になって鼻に指入れててさ、
それがきっかけだったんですけど、
うちの子も結構癖になっちゃって、
ほんとこの指が自然に、
鼻の穴にいっちゃうっていう風になっちゃってたから、
それ必要ないよね、やめて、
みたいなことを割と言ってて、
そしたらやめましたけど。
そうなんだ。
目沢得言われるとかが嫌だから。
そっちの方がむしろいいのかな、
言葉もわかるし。
ダメって言っちゃいけないわけではなくて、
そこにたぶんすごい、
引っかかってたというか、
それに引っ張られててずっと。
何かでダメって言ったらいけないんだ、
みたいな擦り込みができてしまって。
それはない。
ダメを言わない、
わかりにくいのは、
わく伝わらないんで。
うちの下の子とか、
まだ2歳にもいってないけど、
唐揚げとか投げちゃうんですよ。
でもやりますよね。
だから、
ダメだよ、みたいなことを言うと、
逆切れしてくるけど、
2回次はやらないとかになるんで。
SNSの極端な意見に、
めっちゃ引っ張られてるな、
っていうのはあって、
一理あると思うんですよ。
やっぱり、
140字の中に入ってるもので、
全てカバーできるわけじゃないのに、
否定形はダメで、
肯定形で伝えなければいけないとか。
ベースはね、
肯定的な、
声かけの方が、
やっぱりいいし、
あれってさ、
フィルターみたいな、
子供を見る目線みたいな話も含まれていて、
ダメっていうことばっかりやってる大人って、
何でもかんでもダメなところに目が行ってしまい、
あれもダメ、
これもダメ、
それもダメって思っちゃう、
とかはあるんですよね。
だから、そうすると、
せっかく一生懸命自分で、
頑張って靴を脱ごうとしている子に対して、
何やってるの?早くしてくれる?みたいな、
頑張っていることに目が行かず、
勝手に玄関行かないでくれる?みたいな、
そっちに行っちゃうとかね、
そういうふうに、
頑張って靴を脱ごうとしているのに、
あそこ触ったらバッチリよ、みたいな、
そういう声かけになってしまうというリスクはやっぱりあるので、
そうですね。
基本的にはレンズはやっぱり、
いいところを見る、
玄関に、
お出かけをするっていうのに気づいて、
玄関まで一人で行ったんだ、すごいね、
っていう見方をしてあげると、
褒めることができるけど、
どこ行ったか心配したよ、
一人でそっち行かないでくれる?っていうふうなことも言えちゃう、
同じシチュエーションで。
言えますね。
そうすると、
どっちの言葉かけを受けた方が、
子供は嬉しいかっていうと自明なわけですよ。
確かに。
っていうのだと、やっぱり、
肯定的に、
いいところを見つけて褒める、みたいな、
レンズをつけておくということの大事さはあるんだが、
これと、ダメと言ってはいけないは全く話が違うわけですね。
そっかー。
いけないことをしたときには、ダメってちゃんと伝えなきゃいけないはいけないので、
それはそうだ。
それがさ、でも、分かんない。
結局、
なんだろうな、
本当に、
軽はずみにダメ、
分かってなくて、
唐揚げを投げてはいけないっていうことを分かっていなくて、
それはダメなことなんだよって言って、
ダメなことなんだって気づけてやめられるとかもあれば、
まだ、おしっこのサインが分からなくて、
毎回毎回おもなししちゃうみたいな子に対して、
なんかもうダメじゃない、もっと早くトイレ行かないとって言ってるのとは、
性質が違うんですよね。
できないんだよと。
おしっこのサインにまだ気づけないんだよっていう子に対して、
ダメ、次からは早めに行ってって言ったって、
それは直せないわけで、ただ自己肯定感下がるだけなので。
ここの見極めなんですよ。
今のうちの子、ダメで伝わるのか、
これはダメって言っても仕方がないよね。
ダメって言葉が傷つけるだけだよねっていうところの見極めが、
難しいのかもしれない。
難しいです、確かに。
親自身の心のケアと役割分担の課題
基本だから私は口うるさくなってしまうのを自分で自覚しているので、
ダメって言わないようにしようの方が多分デフォルトモードではいいのかなとは思うんですけど。
まあそうだね。
そうですね。
むずいよね。
そうなんですよね。
倫理的にやっちゃダメとか、危険が及ぶようなことはダメって言っていいんだっていうのは理解できたので、
それはちゃんと理由を添えた上でいきなり言うのではなく、
なるべく伝わるようなシチュエーションで言おうっていうのは理解できたんですけど、
そうですね。
言い慣れてるかとかね。
言い慣れてるとか。
伝わるかとかさ、
僕とかは日頃から子供たちと接してるからさ、
そこのもうモードを切り替えれるわけじゃん。
もうほんと2秒前まで優しかったのに、
あ、それダメみたいなことを結構もうできちゃうわけですよ、スキルとして。
でも普通にお父さんお母さんとかで子供たちと接するって機会がなかったり、
そのなんかさ、この指導モードみたいな仮面をやっぱ持ってない人からすると、
急にその瞬間だけ、あ、いけないよとか、
そのスイッチをパッて切り替えるとかはむずいよな、多分。
そうなんですよ。
できないと思う。
すごい最近、はい、それをあって、
やっぱりちゃんと怒らなきゃいけない場面っていうのは結構出てきてると思うので、
例えば殴っちゃうとか、
で、そういう時にダメだよ今のはって言って、
謝ってパパが痛いでしょ謝ってとかって言うと、
なんかこう怖くなったことの方が、
私が怖いことを言ってるっていう恐怖の方だけが先行してしまって、
泣いちゃって、しかも絶対謝らないってなっちゃうんですよ。
なるほどな。そこな。むずいよな。
だから、そういうのも考えると、
全てを見直そうとしなくてもいいとかもあるしね、
家庭の中だけで資料分別つかすとか、
そういうことまで考えなくても、
保育園に入ったり小学校に入ったりしたら、
その辺の指導というのは必ずそこにいる先生とかがしてくれるので、
そっか。
そこに至るまでに、
結構やんちゃな子になってしまうとかはあるかもしれないけど、
それが全てというか、
なるようになった結果そうなってるっていうことは仕方ないので、
それを捉えて周りと比べて、
あの子はこんなことしないのに、うちの子はこんなことをしちゃって、
やっぱり私のお伝え方が下手だからかなとかまで、
落ち込まなくていいというか、
それは無理だと思うんですよ、結局。
自分の生い立ちもあれば、環境もあれば、今ついている仕事もあれば、
そういう感情の表出の上手い下手って絶対あるはずなので、
これを理想的なね、
何も指しゃぐりもしない、感触も起こさない、
なんかハキハキして自分のこと喋れる、コミュニケーションも取れる、
友達に嫌われないっていう子を育てなければ、
とか思わない方がいいと思う。
そういう子にさせようと思うと、
では私がこんな親にならなければいけない、
でもできてない、このギャップに落ち込むみたいな。
落ち込んでるお母さんに対して注意引きたいから、
帰って不適応行動しちゃうみたいな、
そういう風にもあるから、
お母さんが機嫌よくあるみたいなこととかも結構重要だったりするんで、
昔からこれ言われてますけどね、
お母さんは機嫌よくしろみたいな、
でもこれだって何か過剰な要請だとも思うし、
そうなんですよ。
機嫌よくなきゃいけないんだとか思っちゃったらしい。
そうなんですよ。ちょっと話が逸れるんですけど、
自分の機嫌ももう取れなくなってきてて。
それがいいじゃんっていう話なの。
それでいいじゃんっていうか、
機嫌が取れない、機嫌よくあれないということを気にしているというのがもういいじゃんって話で、
それで、どんな結果になろうがしょうがないよねとも思うし、
けどしょうがないのでは済まないんだよって思っているその気持ちだって大事だし、
そうですね、本当に一人で抱えようとしてるつもりでもないし、
いい親でなければいけないとか、完璧な子を育てようなんて全然思ってないのに、
何かいつの間にかすごい自分でできてないなっていうふうに思っちゃうし、
本当に仕事との両立でだいぶ限界にきてて、今。
4月から出社することが増えて、環境が結構変わったんですよね。
朝早くから仕事しなきゃいけないとかも増えたし、
その上でほぼ100%私が保育園の送り迎えをしなきゃいけないみたいな状況なので、
私もフルで働いているのに、旦那はほぼほぼリモートなのになんでみたいな気持ちとかもあったりして、
子供のイヤイヤも今すごく激しくなってきているので、本当にもうイライラしちゃって。
分かるしな、結局、ごめん踏み込んじゃうんだけど、
そういうイライラみたいなものとかいろいろある中で、
結局、課題の収束点を指しゃぶりとかにしているっていうところがあると思うんだよね。
元をたどればそういう夫婦間の役割分担がみたいな話とかあるけどさ、
ここはなかなか直面化できない部分だったりするから、
直面化っていうのは自分自身がそこについて課題意識がありますっていう風に、
なかなか思いづらかったり言いづらかったり、
あとは相手が大人な分解決が難しいだろうなとか思ってたりするから、
だったらまだコントロールが可能っぽく見える子供の行動統制みたいなところに目が行っちゃうとかはあると思う。
そうなのか、なるほど。
深層心理の中でね、無意識のうちに、やっぱりコントロール可能っぽいじゃん。
っぽいですね。
しかも結果見えやすいし、指しゃぶりが終わればいいんだから。
けどさ、夫婦間のみたいなのとか、あとそれを取り巻く家族とかね、
上の世代の問題とか、働き方の問題とかさ、
これはもう私が抱えるしかないんだよなって、
これは変わらないことっていう風にどこか固定してしまっていて、
でもそんな中で生じてきた指しゃぶり、指摘されたことみたいなのは、
なんとか解決したいみたいな風に思っているのかなっていう感じはちょっとして。
確かにそうなんですよね。
なんかこれもな、なんで私が、
なんで私がって言い方もあれなんですけど、
でもそう、私ばっかり考えてるし、私ばっかりやってるなみたいなのはすごくあって、
話し合いもしたんですよ。
一回めちゃくちゃイライラしちゃって、子供にも怒鳴っちゃったし、
物壊しちゃったりしたので、さすがに反省して、
ずっとごめんね、これは100%自分が悪いし、
子供にはもちろん謝りましたし、
以降そんなことはしないようにしてるんですけど、
無駄なに、これが私の未熟さんのせいっていうだけにしてほしくないっていう話はしたんですよ。
やっぱり4月から移動もあって、科も変わって、
やることも変わって、出社もしなきゃいけなくなって、
いろいろと自分の生活が変わった中で、やることは一切変わってないっていうのがしんどい。
しんどいよね。
しんどいです。
やっぱり3歳になってこだわりが強くなってきたのか、
ママじゃないと嫌だっていう場面が増えすぎてしまって、
今まではなんとかごまかしてパパにやってもらってることがあったんですけど、
パパは嫌って言われちゃうから、
じゃあしょうがないからママやってみたいになることが増えて、
じゃあ私いつ休めばいいのみたいな。
本当だよね。
旦那はその隣でスマホでゲームしたり動画見たりしてゆっくりしてる。
私はスマホも一切持てないみたいな。
それはちょっとしんどすぎるから考えてくれって役割分担こうしようって話し合いしたんですけど、
結局運用できてないんですよね、それを。
まあな。
そうよな。
そうなんですよ。
何を課題っていう位置づけにするかだよね、結局。
旦那に代わってもらいたいみたいなのとかさ、
結局、僕よく言うんだけど、
PK決まれって言ってるようなもんだから、
こっちは祈るしかないわけね。
そうですね。
キッカーはあの人だし、
それだって結局キーパーの動き次第で結果は変わるわけで、
なんとかホンダケースPK決めてくれって言ってんのと、
旦那よ家事手伝ってくれって言ってんのは一緒なんだよね。
そうなんですよ。
そうなった時に、
自分の中で祈りとかじゃなく、
要はこの人がPK決めてくれないと、
もう私は不幸せであるみたいな状態だと聞けないよね。
そうですよね。
だからこの人がPKを決めようが決めないが、
私は自分の手でなんとか幸せを手に入れるのだっていう風に。
思わないと、自分が辛くなるだけなんですよね。
自己責任論みたいな話しちゃうから嫌なんだけど、
結局解決のために何か話し合いをするとか、
すごく大事なプロセスだとは思うけど、
いろいろ変わってと願って、祈ってどうにかっていうところとか、
うまいことだまくらかしてせざるを得ない状況にするとか、
そういうのも一方でやってもいいと思うけど、
それだけだとどうにもこうにもいかない部分っていうのは必ず出てきてしまうので、
一体自分は何が今一番辛くてっていう話だと思うんだよね。
何が辛いか。
時間がないとかじゃない?
それはすごいありますね。
本当にやりたいことがいっぱいあるのに、
何一つできないまま一日が終わることが多くて。
そうね。やる気もそがれますよね。
そうですね。
そうだよな。
しかも旦那は自分の好きなことやってるのがやっぱり一番腹立つんですよね。
それは腹立つよな。
そうね。それが問題だよね。
問題です。だからなんか。
自己肯定感と他者からの承認の重要性
けどあれなんですよ。
さっきの話聞いてても思うのが、
なんかさ、そうやってイライラしちゃったとか、
物壊しちゃったっていうふうな時に、
なんかこうちょろっとさ、
ごめんって言うじゃん、みどりさん。
ごめん、もう限界みたいな。
ごめんじゃないんじゃないの?と思って。
なんで謝るのあなたが?って思ってた。普通に。
そうか。
あなた頑張ってやってるのに、
一斉にごめんっていうのは、
自分で立場を下にしているよねって思って。
自ら。
そうです。
そうすると、なんか向こうからすると、
気が向いた時には手伝ってあげるかな、みたいなさ。
確かに。
お殿様みたいな感じになっちゃうわけ。
そうか。
だからなんか、
てめえのせいで物壊しまったじゃねえかよ、みたいな。
そうなる時もあるんですけど、
そうですね、デフォルトモードがごめんが先に来ちゃうので、
確かにそう思わせてる部分はすごいあるかも。
そうね、一言目ごめんを変えるみたいなね、それこそ。
何か明日から変わるみたいな、
今日から変わるみたいな話で言うと、
旦那に手伝いを求めるよりも、
自分がごめんっていう口癖を変えようみたいなところから、
もしかしたらちょっと運命が変わってくるかもしれないっていうか。
確かにそれはありますね。
これでもすくすくはなったと思うんですけど、
でもそうですね、
昔は本当に何に関してもすいませんが先に来ちゃうタイプだったので、
それよりは私悪くないよなと思えたりとか、
客観的に見えるようになった、もっと。
なので、もうちょっとそれを減らせるように。
もちろん自分のミスとかはひらあやまりというか、
第一声ごめんねが出るほうがいいと思うんですけど、
話聞いてて悪いことしてないように、
ごめんも限界みたいな。
それはなんかね、もったいないな。
そうですね、なんか確かに今言われてみると、
全部笑顔で乗り切らなきゃいけないっていう
無意識のなんかがあったような気がすると思うんですよ。
機嫌よくいなきゃいけないとかにも多分引っ張られてるんですけど、
本当は結構無理して頑張ってるのに、
全然大丈夫だよって言ったりとか、
旦那に対しても大変なのはわかるので、
大変なのはわかってるからいいよって言っちゃってる。
優しさだね。
ちょっと優しさが。
もしかしたら、それこそみどりさんっていう人格があるとして、
その人格のまま旦那さんとの結婚生活とかは成り立ってたのかもしれないんだけど、
そこにもう一人増えたことによって、
今のままのこの優しさの分配、
昔からの人への気を使うとかの度合いのままでは、
全部が自分の方に来ちゃうっていう状況を引き寄せているというか、
っていう可能性も全然あるから、
ちょっとキャラ変するじゃないけど、
頑張って、
ちょっとこの怒りの沸点下げるっていう、あえて。
ちょっとこう、私がまた皿洗いするのかって思ってやっちゃわないで、
皿洗いやっといてくれる?洗濯機回していくからとか、
それを言えるようにとかしないと、
自分を守ってあげれないのかなっていう。
そうですね、そこですね。
人には優しくしようと思えるのに、
自分に対して優しくしようとできてないなっていうのは、
最近結構思うことで。
そうですね。
自分を大事にしちゃいけないみたいなところも無意識にあるんですよね。
なるほどね。
自分を大事にしよう。
そうですね。
自分を大事にしてください。
そうですね。
けど、なんていうのかな、機嫌までは自分で取んなくていいと思うんだよね。
結局、私今日も一日頑張ったみたいなのでさ、
ハーブティー入れてさ、美味しいクッキーをさ、
食べて、よし明日も頑張るぞとかまでは、
自分でやる必要ないなと思っていて、
こんな頑張った私どう?って言って、
今日えらいねって言ってもらって、
でしょでしょって言って、
しやほやしてもらうみたいなこととかも時折必要だと思うんですよね。
確かに。
例えば、
共通の知人にワーパパさんっていう人がいるじゃないですか、
あの人って何がエンジンになってるかって、
周りから真似できないとか、
その旦那もワーパパさんみたいだったらよかったのにとか、
それがガソリンになるわけですよね。
そういうのが。
だからそういう風なループになっていくと、
自分で俺こんなに頑張ってるから、
えらいえらい、俺えらいって思ってるのとプラス、
周りからめっちゃエンパワーメントされて、
頑張れちゃうみたいなこととかもあるわけで、
そういう風に他人を使っていくじゃないけど、
この放送とか流すのであれば、
ちょっと家庭の様子もなんか伺えるから、
みどちゃん頑張ってるわねーっつって、
周りに言ってもらえるみたいな環境にしておくとかも、
すごく重要だと思うんだよ。
なんか当たり前じゃねーんだよと、
うちが子供寝かしつけて、
なんか夜ご飯作って、洗濯機回して、
自分普通に出勤して、
子供送ってから出勤してとかやってるけど、
当たり前じゃねーんだよと。
当たり前だと思うなよと、
めっちゃ頑張ってんだよ私っていうのを言っていって、
これを知ってるとさ、
そのコンテキストを知ってるとさ、
例えばSTYLEとかでライブでさ、
今寝かしつけ終わりましたーとかってさ、
言ったときにさ、
本当疲れって言ってもらえるんだよね。
確かに。
そういうのすっげー大事だと思って、
なんかセルフブランディングとか言っちゃうと小賢しいけど、
なんかそういう感じで、
自分がこんだけ大変なんだみたいなことを、
何人かに知ってもらえてるだけでさ、
声をかけてもらう質とか変わってくるから、
それがさ、
ここを言うのも共有してなくてさ、
11時にさ、
誰かがやってるライブ配信にさ、
みどりさんが入ってさ、
せっかく入ろう、
自分の時間ができたから入ろうとかって思って、
入った矢先にさ、
寝なくていいの?とか言われたらさ、
悩んじゃん。
悩ますね、それは。
だからさ、
こういうのを共有しておくとかっていうのが、
すごく重要だと思うんですよね。
いいんじゃないですか。
いい機会になったんじゃないですか。
確かに。
指しゃぶりからまさか自分の扱い方の話になるとは思いませんでした。
まあまあ大体なんか、
話しやすいテーマって何か話しにくいテーマの表面だったりするんで、
なんかそんなこと思いましたね。
あってるかわかんないけど。
でも、たぶんつながりはあると思います。
そうですね、確かに。
もう一個話したかったこととさっきの話もちょっとつながるので、
そうですね。
そうだね。
対談のまとめと今後の展望
大変だね。
でも本当ありがとうございました。
ありがとうございます。
そろそろ一回切りますか。
そうですね、はい。
なんかいい感じだし。
じゃあ、そっちで切れます?
あ、そっかこれ、
レコーディング、あれ?
これ開始のリクエストしかなかった。
じゃあ停止こっちでしますね。
はい。
レコーディングを停止。
はい。